<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2004年7月31日Part5
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7月31日

 
 船釣り   投げ釣り  防波堤・港内の釣り  ルアーフィッシング
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余市市場水揚げ状況  ムこのページのトップへ戻る

7月31日の余市市場の水揚げです。

サクラマス1〜3kgが7匹、

ヘラガニ甲羅10cm前後が約600パイ、

スルメイカ20〜25入りが約1,000箱。

     船 釣 り 情 報  ムこのページのトップへ戻る

 真ダラ 余市河口漁港の 幸運丸(浜田船長0135-22-5011) 7月31日の釣果乗船したお客様から伺いました。6人乗船して午前5時半に出港、12時半に帰港。1人あたり13本、6本、4本、4本、2本、2、大きさは50cm〜80cm余市タラ場の水深130m〜140mで。タラシャクリは200号の銅パイプ製にヤリイカベイトは赤が良かったそうです。

 真ダラ、ヤナギノマイ 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135-45-6176) 7月31日の釣果船長から伺いました。5人乗船して出港。カムチャッカ根の水深150m前後で、真ダラは1人あたり5匹〜8匹、大きさは60cm〜90cmヤナギノマイは、1人あたり2匹〜3匹、大きさは25cm〜30cm。タラシャクリ銅パイプ製200〜250号と、白フラッシャー五目仕掛14号針に餌はイカ。

 真イカ(スルメイカ) 余市豊浜漁港の 藤洋丸(工藤船長0135-23-3837) 7月30日夜の釣果船長から伺いました。10人乗船。前浜の水深200m前後で、1人200パイ〜400パイ、大きさは20入り〜30入り。針は今日も、オッパイ針7号と、さかな針が良かったそうです。

 真イカ(スルメイカ) 余市河口港の 平安丸(大村船長0135-23-3874) 7月30日夜の釣果船長から伺いました。12人乗船。前浜の水深300m〜500mで、1人あたり250パイ〜350パイ。大きさは一箱に25入り〜40入りと混じりだった。針は、時間帯によってイカの群れが変わるごとに、イカの大きさも変わり、その時のイカの大きさに合わせて、オッパイ針にしたり長ヘラ針にしたりしたそうです。仕掛を換えるのが面倒で換えずにやった人も、結構釣れたそうです。棚は45m→30m、いつもよりも浮いて来ず深めだったそうです。午後5時出港し翌朝5時頃帰港したそうです。(平安丸は朝まで長時間釣る船です)

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◆ ヤナギノマイ 川白漁港の あさひ丸(森船長0135-77-6016) 7月30日の釣果船長から伺いました。船長1人で市場に出す魚を釣りに出たそうです。前浜の水深約130mで。45匹釣ってきたそうです。大きさは25cm前後。白フラッシャーでもピンクフラッシャーでも釣れたそうです、針は14号。餌は付けなくても釣れたそうです。潮が速く、オモリは200号を使ったそうです。真ダラの60cmも1匹釣れたそうです。

 真ダラ 余別漁港の 広栄丸(広和船長0135-46-5174) 7月30日の釣果船長から伺いました。4人乗船して午前8時に出港。1人あたり4本〜8本、大きさは60cm〜80cmカムチャッカ根の水深100m〜140mで。タラシャクリは200号の銅パイプ製にヤリイカベイトはピンクが良かったそうです。

 真イカ(スルメイカ) 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135-45-6176) 7月29日夜の釣果船長から伺いました。8人乗船して出港。マッカ岬沖の水深80m〜110mで、1人あたり80パイ〜120パイ。大きさは一箱に25入りから30入り。針は様々で、オッパイ針もヘラ針もさかな針も釣れていたそうです。

 真イカ(スルメイカ) 余市港の 善宝丸(永倉船長0135-22-4638) 7月29日夜の釣果船長から伺いました。前浜の水深約55mで、1人あたり100パイ〜180パイ。大きさは一箱に30入り〜40入りサイズ。針はオッパイ針のほうが数が釣れたそうですが、長針には大きなイカが釣れていたそうです。棚は50m→30m。午後5時半過ぎに出港して、午前1時までの釣りでした。

 真イカ(スルメイカ) 余市河口港の 平安丸(大村船長0135-23-3874) 7月29日夜の釣果船長から伺いました。11人乗船。前浜の水深約300mから流して500mぐらいまで、1人あたり200パイ〜300パイ。大きさは一箱に25入り〜30入り。針はオッパイ針も長ヘラ針でも釣れたそうです。棚は45m→30mと、さほど浮いてこなかったそうです。

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 真イカ(スルメイカ) 古平港の 吉栄丸(吉川船長0135-42-3266) 7月28日夜の釣果船長から伺いました。1人あたり60パイ〜120パイ大きさは20入り〜30入りのサイズが多かったそうです前浜の水深100m→200mで。針は長針の方が良かったそうです。棚は30m前後。

 真イカ(スルメイカ) 余市豊浜漁港の 藤洋丸(工藤船長0135-23-3837) 7月28日夜の釣果船長から伺いました。前浜の水深120m〜130mで、1人100パイ〜200パイ、大きさは20入り〜30入り。針はオッパイ針7号と、さかな針が良かったそうです。潮が速くてイマイチだったとおしゃってました。

 真イカ(スルメイカ) 余市河口港の 平安丸(大村船長0135-23-3874) 7月28日夜の釣果:船長から伺いました。7人乗船。前浜の水深130m前後で、1人あたり120パイ〜200パイ。大きさは一箱に20入り〜30入りと混じりだった。針は、細長いペンシルタイプの針や、長ヘラ針が良かったそうです。潮が速くなければもう少し釣れたはずだとおっしゃってました。

 真イカ(スルメイカ) 余市港の 善宝丸(永倉船長0135-22-4638) 7月28日夜の釣果:船長から伺いました。前浜の水深約60mで、1人あたり150パイ〜250パイ。大きさは一箱に30入り〜40入りサイズ。針はオッパイ針のほうが良かったそうです。棚は45m→30m。午後4時半過ぎに出港して、午前1時までの釣りでした。

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 真ダラ、ヤナギノマイ 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135-45-6176) 7月28日の釣果船長から伺いました。6人乗船して出港。カムチャッカ根の水深100m〜120mで、真ダラは1人あたり2匹〜3匹、大きさは50cm〜60cmヤナギノマイは、1人あたり5匹〜6匹、大きさは25cm〜30cm。タラシャクリ銅パイプ製200号と、白フラッシャー五目仕掛15号針に餌は紅イカ。2段(2枚)潮の日で、魚探に反応があるのに釣れなかったそうです。

 真イカ(スルメイカ) 余市河口港の 平安丸(大村船長0135-23-3874) 7月27日夜の釣果:船長から伺いました。8人乗船。前浜の水深100m〜200mで、1人あたり70パイ〜200パイ。大きさは一箱に25入り〜40入りと混じりだった。針はオッパイ針でも長針でも同じくらい釣れたそうです。

 真イカ(スルメイカ) 余市白岩漁港の 白龍丸(成田船長0135-22-5168) 7月27日夜の釣果:船長から伺いました。9人乗船。前浜の水深約50mで、1人あたり50パイ〜120パイ。大きさは一箱に25入り〜40入りと色々。針はオッパイ針が良かったそうです。激しい雨で早めにやめたそうです。

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 真イカ(スルメイカ) 古平港の 宝進丸(本間船長0135-42-3578) 7月25日夜の釣果船長から伺いました。11人乗船。1人あたり100パイ〜150パイ、大きさは25入り〜40入り前浜の水深100m前後で。針はオッパイ針の方が優勢だったそうです。

 真イカ(スルメイカ) 余市豊浜漁港の 海幸丸(荒谷船長0135-23-2458) 7月25日夜の釣果船長から伺いました。7人乗船。前浜の水深100m前後で、1人あたり200パイ〜400パイ、大きさは20入り〜40入り。針は長針もオッパイ針も釣れたそうです。

 真イカ(スルメイカ) 余市港の 善宝丸(永倉船長0135-22-4638) 7月25日の夜の釣果船長から伺いました。前浜の水深約120mで、1人あたり120パイ〜230パイ。大きさは一箱に25入り〜40入りサイズ。針はオッパイ針でも長針でも釣れたそうです。棚は35m→20m。

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◆ 25日は、余別漁港と川白漁港の遊漁船は朝の釣りを中止にしました。最近は風が強い日が多いです。夕方は風がおさまり、穏やかになりました。

 ガヤ 余市港の たか丸(佐京船長0135-22-5015) 7月25日釣果船長から伺いました。5人乗船。前浜の水深55m〜60mで、1人あたり20匹〜40匹、大きさは20cm〜25cm宗八用の仕掛の14号〜15号針。餌は紅イカ。

◆ 宗八ガレイ 余市港の たいき(杉本船長0135-23-6537) 7月25日の釣果:船長から伺いました。常連さん2人だけ乗せて、前浜の水深70m〜80mで。お客様1人あたり、70枚と130枚。大きさは20cm〜27cm。ピンクフラッシャーの宗八仕掛で釣ったそうです、針は15号。餌はイカでも紅イカでも釣れたそうです。

 真イカ(スルメイカ) 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135-45-6176) 7月24日夜の釣果船長から伺いました。12人乗船して出港。幌武意と美国の間の水深約50mで、1人あたり100パイ前後。大きさは一箱に30入りから40入り。この日は、針はオッパイ針が良かったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ) 美国漁港の 第十八漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726) 7月24日夜の釣果船長から伺いました12人乗船して出港。幌武意沖の水深100m前後で、1人あたり150パイ〜200パイ。大きさは一箱に20入りから30入り。オッパイ針でも長針でも釣れたそうです。

     投 げ 釣 り 情 報  ムこのページのトップへ戻る

◆ 真ガレイ、ガヤ、マゾイ = 大森海岸 7月25日の釣果ホッケのウキ釣りをする場所よりも神恵内寄りの磯で、午前2時頃から午前11時頃までの釣果で、真ガレイ20cm前後を約18枚、ガヤ25cm1匹、真ゾイ32cmと25cm各1匹。餌は塩イソメとサンマ。真ガレイは100mほど遠投して、ガヤと真ゾイはチョイ投げで釣れたそうです。

     防波堤・港内の釣り  ムこのページのトップへ戻る

◆ チカ = 余市港 7月30日の釣果:製氷工場横角で、午前7時半頃からようやくチカが見え始めたそうで、午前11時頃までで1人あたり10匹〜30匹大きさは15cm〜20cm。3号針のスピード仕掛に餌はオキアミで、撒き餌にはマグロミンチを混ぜたそうです。

◆ チカ = 余市港 7月29日の釣果:製氷工場横角で、午前5時半から午前8時までに、1人あたり10匹〜30匹大きさは15cm〜20cm。朝から天気が良いせいか、今日は食いが悪いと常連の人がおっしゃってました。3号か3.5号針のスピード仕掛に餌はオキアミで、マグロミンチを混ぜた撒き餌を使ったそうです。

◆ チカ = 余市港 7月28日の釣果:製氷工場横角で、午前5時半から午前8時までに、1人あたり50匹〜80匹大きさは15cm〜20cm。曇りの日のせいか、朝方まあまあ良い釣れ方でした。午後2時頃、チカがずいぶん入ってきたそうで、4時半頃まで釣った人達は、1人あたり50匹〜150匹と、絶好調でした。大きさも16cm〜22cmと良型。3号か3.5号針のスピード仕掛に餌はオキアミで、マグロミンチを混ぜた撒き餌をした人が良かったそうです。

◆ チカ = 余市港、余市河口港 7月26日の釣果余市港の製氷工場横角で、午前5時半から午前8時頃までに、1人あたり30匹〜80匹大きさは13cm〜22cm。今日は良型も混じりました。針を1本だけ付けたウキ釣り。マグロミンチの撒き餌をした人が寄せていました。余市河口港内のほぼ中央では、午前6時から午前8時頃まで釣った人達が、1人あたり40匹〜60匹。大きさは15cm〜23cmと、やはり大きめでした。スピード仕掛に餌はオキアミでした。

◆ チカ = 余市港 7月25日の釣果:製氷工場横角で、午前5時半から午前8時までに、1人あたり30匹〜80匹大きさは13cm〜16cm。針を1本だけ付けた見釣りの人が数多く釣っていました。餌は「サッとオキアミ」、撒き餌はマグロミンチが主体。午前8時以降は少しく食いが悪くなったそうです。また、時々30cm弱のソーダガツオの数匹の群れが来るたびに、チカが散ってしまい、寄せるのに時間がかかったそうです。

     ルアーフィッシング  ムこのページのトップへ戻る

◆ 黒ゾイ 余市漁港 7月30日の夜釣り:南防波堤(高台)左側で、午後6時半から午後7時半頃まで(約1時間)釣って、黒ゾイを6匹。大きさは15cm〜20cm。使ったワームはグラスミノーMのチカチカ室蘭。ジグヘッドはファインワイヤー2.5g。狭い範囲を1時間だけの釣りで6匹釣れたので、もっと広く、時間をかけて探れれば、良型が期待できたのでは?とおっしゃってました。最近カタクチイワシの群れがたくさん港内に入っていて、これに着いて黒ゾイも入ってきたようだと、ともおっしゃってました。

◆ ソーダガツオ 古平漁港 7月23日:港内の遊漁船乗り場よりも少し余市方向寄りで、午後1時から午後4時頃まで釣って、1人で3匹釣った人がいました。大きさは25cm〜30cm。使ったルアーは5cm〜7cmのミノー、フローティングでもシンキングでもOK。魚はほぼ水面直下にいるので、沈めなければ良いだけの話。実はこの人、前の日の22日にソーダカツオの大群が港内に入った情報をいち早く聞きつけ、すぐ駆けつけて、かなりの数を釣ったそうです。22日はジグでもスプーンでも、恐らくどんなルアーでも釣れただろうとおっしゃってました。実際にメガバスのPOP-X(トップウォーター)でも1匹釣ったそうで、大笑いをしていました。23日は一転して、ルアーの着水音でもスプークしてしまうほど神経質だったそうです。さらに、魚の数が全然少なくなってしまってました。かなりの数のカツオが港から出て行ったのでは?古平漁港の港内にソーダガツオの大群が入ったのは10年以上振りでは?と思われます。

◆ サクラマス 珊内川河口 7月21日(23日記述):23日の早朝に当店に寄っていただいたお客様が、21日に51cmと58cmを1匹ずつ釣ったそうです。今日もこれから向かうんだとおしゃってました。今年は、ずーっと(細長くですが)サクラマスが釣れてますが、サケのシーズンにつながってしまうかも?(笑)

◆ 黒ゾイ 美国漁港 7月20日の夜釣り:外防波堤外側で、午後10時から午前1時頃まで釣って、黒ゾイ2人で仲良く5匹ずつ。大きさは20cm前後。使ったワームはロックン・ベイトのリングキックテイルのグロー、パラマックス2インチ夜光。ジグヘッドはファインワイヤー2gと2.5g。ヒラメ(アオッパ)の約20cmが1枚釣れたそうです。全部リリースしたそうです。カタクチイワシが港内に入っていたそうです。夜光ワームはUVライトをあてて光らせたら、食いが良くなったそうです。

◆ ヤマメ、ニジマス 尻別川 7月19日:寒別上流と留産周辺を数ヶ所を2人で釣ってこられた人達から伺いました。渇水気味なのに濁りが有り、良くない状態だったそうです。1人はルアー、1人は餌釣り。ルアーの人は蝦夷(えみし)ミノー5cmのイワナカラーで15cm前後のヤマメを2匹。餌の人は約25cmのニジマスを1匹釣ったそうです。

     フライフィッシング  ムこのページのトップへ戻る

◆ヤマメ 余市町内の登川(のぼりかわ) 7月25日:フルーツ街道の橋の下流で、午前6時過ぎから午前9時頃まで釣って、ヤマメ15cm前後を5匹。ブラックボディのエルクヘヤーカディス#16が反応が良かったそうです。10cm以下の新子がたくさん釣れて困ったそうです。

◆ヤマメ 余市川 7月24日 :長沢橋上流から上の堰堤まで、午前4時過ぎからお昼頃まで釣って、ヤマメ15cm前後を15匹、太った魚ばかりだったそうです。ブラウンボディのエルクヘヤーカディス#14が反応が良かったそうです。ウグイもかなり釣れるので、結構忙しかったようです。

     ウ キ 釣 り  ムこのページのトップへ戻る

◆ 真イカ(スルメイカ) = 美国漁港 7月28日夜の釣果:外防基部の外側で、午後7時頃から午後11時頃までの釣果で。1人あたり2ハイ〜7ハイ。大きさは、胴長18cm前後。仕掛の針はイカピンチL、餌は小さめの冷凍オオナゴ。点滅水中集魚ライトを使ったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ) = 岩内港 7月23日夜の釣果:西防中程の外側で、午後8時頃から午後11時頃までの釣果で。1人あたり10パイ〜30パイ。大きさは、胴長20cm前後。仕掛はテーラータイプ、餌は鶏ササミ肉。点滅水中集魚ライトを使ったそうです。ウキ下は約2mが良かったそうです。遠投した人が数が出たそうです。〈点滅ライトの色ですが、ほとんどの場合緑色で良いようですが、時々赤やブルーの点滅が良い日が有る事を、お客様から伺っております。〉

     その他の釣り情 報  ムこのページのトップへ戻る

◆ 鮎釣り 余市川 7月29日然別橋のすぐ下に入った達が、1人7匹と12匹、大きさは20cm前後。仁木大橋の前後で1人で20匹釣った人がいました、やはり大きさは20cm前後が多く、最大が21cm。大江大橋の下流約200mで、20cm前後を7匹大正橋の橋の上下を釣って約10匹、大きさは18cm前後。いずれの場所も昼ごろから追いが良くなったそうで、午後6時頃までは掛かるとおしゃってました。気温が上がり夏らしい暑さが来たので、これからに期待が持てそうな感じです。天気予報によれば30日も暑いそうで、釣れそうです!

◆ 鮎釣り 福島川(道南の福島町) 7月27日の釣果:昨年はほとんど鮎がいなかったのに、今年は結構いたそうで、午後1時に釣りに入った人が、始めは水が高めで濁っていたのに、次第に濁りが取れて水位も下がってきたそうです。それとともに、追いが良くなったそうです。時間の関係で、午後5時まで釣ったそうですが、1人で25匹。大きさも18cm〜23cm。強いめの瀬の流芯で掛かったそうです。鮎ルアーで野鮎を1匹掛けるまでが時間がかかり大変だったそうです。今年は道南は釣果が安定しているようですね。

◆ 鮎釣り 余市川 7月25日(26日記述):然別橋のすぐ下に午前7時頃に入られた人達が、午後3時頃までに、1人あたり5匹〜15匹。大きさは18cm〜23cm。遊び鮎が多いですが、然別橋の下流は鮎が濃いとおっしゃってました。

◆ 鮎釣り 余市川 7月25日大正橋のすぐ上に2人で、午前7時頃に入られた人達が、午後2時までに、3匹、3匹。大きさは20cm〜22cm。橋の下流でトロ場の上に入っていた人も、3匹は釣ったのを見たそうですから、恐らくもっと釣ったのでは?とおっしゃってました。