<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2014年9月Part1
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9月5日

9月16日 9月24日 9月30日  
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

◆9月5日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 サケ2〜4kgが約130本、シイラ65cm〜1m10本、

 ヒラメ40〜60cm5枚、フグ20〜30cm11匹、

 ブリ5〜8.2kg4本、フクラギ・イナダ1〜3kg約80本、

 ワタリガニ12〜20cm65ハイ、ヘラガニ8〜12cm240パイ。

◆9月4日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ヒラメ40cm1枚、ヘラガニ12〜15cm25ハイ、

 ワタリガニ甲羅幅13cm〜15cmが約140パイ。

◆9月2日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ヒラメ55cm1枚、ヘラガニ8〜12cm15ハイ、

 ワタリガニ甲羅幅15〜20cm120パイ。

◆9月1日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ブリ8kg1本、作業中でしたが他は1〜3kgが200本以上、

 シイラ60〜80cm約100本、ヒラメ40〜60cm17枚、

 フグ20〜25cm14匹、真ゾイ約40cm1匹、

 シマゾイ約40cm1匹、ワタリガニ12〜20cm70パイ、

 ヘラガニ8〜12cm420パイ。

◆8月31日は日曜日で、余市漁組市場はお休みです。

◆8月30日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真イカ20入り60箱、25入り25箱、30〜40入り5箱、

 サケ2kg弱〜4kg39匹、ヒラメ40〜43cm3枚、

 ブリ5〜7kg19本、イナダ2〜4kg250匹、

 ワタリガニ180パイ、ヘラガニ270パイ。

◆8月29日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真イカ20入り45箱、25入り17箱、30入り1箱、

 真イカ40入り2箱、ヒラメ40〜45cm3枚、

 サケ3〜4kg16匹、シイラ80〜90cm10本、

 フグ20cm前後30匹、ワタリガニ約200パイ、

 ブリ5〜7kg7本、イナダ2〜4kg39本、

 フクラギ1kg前後72匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

■4日夜から5日の朝に掛けては、南東方向からの風が強く荒れ模様の予報が出ていましたので、ほとんどの遊漁船は出港を取り止めたそうです。 5日の朝は仁成丸さんと北都�Vさんだけが出港したと思われます。 北都�Vさんの船長さんとは残念ながら連絡が取れませんでした。 5日の夜ブリは出港予定の船が数艘ありました。 

◆ ブリ デイジギング  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月5日の釣果(5日記述): 船長から釣りの帰りに伺いました。 午前5時過ぎに出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜70m超で。 ブリの釣果は少人数で 29本、 大きさは 4kg〜5kg超が6本、あとは2kg超〜3kg超。 ジグは150g〜180gの様々な物で、カラーは様々で、ピンク、ブルー、グリーン、赤金など。 午前6時頃から午前8時頃まで浅めの場所で釣れたそうですが、止まったので深めの場所へ移動したら、また釣れ出したそうです。 少人数のうちのお二人が9本ずつ釣ったとも伺いました。

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◆ ブリ ナイトジギング  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)9月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深也約45mで。 釣果は全体で 7本、大きさは 4kgが4本、2kgが3本。 ジグは、小樽市の佐藤ケンちゃんが手作りしている、ケングッドの380g〜430gの赤金。   また、前日の2日の夜に出港した時は、全体で 62本、大きさは、7kgが2本、4kg〜5kgが11本、あとは2kg〜3kg。ジグは色々だったそうですが、ドラッカーハイブリッド・タイプ�X420g赤金がこの日も優勢だったそうです。

◆ ブリ ナイトジギング  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)9月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午後8時に出港して、午前3時までの釣り。 神威岬沖の水深37m前後で。 釣果は全体で 19本、大きさは 4kgが2本、3kgが1本、あとは1.5kg〜2kg超。 ジグは、サブマリーン400gのイエローなどを使っていたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 少人数で 40本! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後7時に少人数を乗せて出港して、午前1時までの釣り。  積丹岬無線塔沖の水深40m〜50mで。 釣果は全体で 40本、大きさは 約2kg〜3kg。 ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金を使っていた人が1人で15本を釣ったそうです。 

◆ 真イカ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月2日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 2日の午後5時半に出港して、午前2時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約140m〜150mで。 真イカを1人あたりで、 30パイ〜80パイ、大きさは、15入り〜30入(大型〜中型)。 棚は、50m前後→25m前後。 ヘラ針やカグラ無しのオッパイ針でも釣れたそうですが、カグラ付きキラキラオッパイ針7号が良かったそうです。

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◆ ブリ ナイトジギング 96本!  余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)9月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午後8時に出港して、午前2時までの釣り。 サルワンの水深約35m〜40mで。 釣果は全体で 96本、大きさは5kgが1本、3kg〜4kgが3本、あとは2kg前後。 ヤバイジグの赤金や、ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金で釣れていたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 97本!  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)9月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午後6時に出港して、午前0時前までの釣り。 神威岬沖の水深也約45mで。 釣果は全体で 97本、大きさは 6kgが5本、4kgが18本、あとは2kg〜3kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプ�X420g赤金と、カムイ・イエローテイル400g赤金で主に釣れていたそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)9月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前10時半沖上がり。 カムチャッカ根の水深約140m〜150mで。 真ダラは1人あたりで10本前後、大きさは 約50cm〜1m。 ヤナギノマイは1人あたりでやはり 10匹前後、大きさは 約25cm〜35cm。 ホッケは1人あたりで約20匹〜30匹、大きさは 約30cm〜40cm。  タラシャクリは200号〜250号のステンレスパイプタイプ。 胴突仕掛は、白フッシャー付き針がベースの色々なタイプで、エサは赤イカ。

◆ ブリ デイジギング 45本!  来岸漁港 ブルームーン(朝妻船長 au090−2870−1792、Softbank090−2810−2065)9月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 神威岬沖の水深50m〜60mで。 ブリは全体で45本、大きさは8kgが1本、3kg〜4kgが約30本、3kg未満のリリースしたのが14本。 きょうお客様方が使っていたのは、サミーズのフロー160gで、カラーは赤金や、グリーンピンクなど。

◆ ブリ ナイトジギング 96本! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後7時過ぎに出港して、午前2時過ぎまでの釣り。 午前0時を過ぎてから調子良く釣れだしたので午前2時まで頑張ったそうです。  サルワンの水深40m前後で。 釣果は全体で 96本、大きさは 7.3kgが1本、5kgが2本、3kg〜4kgが4本、あとは2kg前後。 ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金を使っていた人が竿頭で、20本を釣ったそうです。 バラシも多かったそうです。

◆ ブリ デイジギング  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 36本、 大きさは 4kg〜5kgが約7本、あとは約2kg〜3kg。 ジグは180g〜200gの様々な物で、カラーは様々で、ピンク、ブルー、ブルピンなど。 朝のうちは結構食ってきていたそうですが、午前9時頃からは食いが止まったそうです。

◆ ヒラメ  古平港 昇龍丸(依田船長0135−42−3578)9月2日の釣果(2日記述): 乗船したお客様と、船長のお母さんから伺いました。 午前5時に出港して、午前11時過ぎまでの釣り。 古平沖の右側の水深約25m〜35mで。 ヒラメを1人あたりで、 3枚〜8枚、大きさは、約38cm〜47cm。 バケは500gで色はオレンジ色やピンク色ほかで様々。 タコキャップの色も、ピンク、オレンジ、赤色など様々。

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◆ ブリ 夜釣り  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。 午後6時過ぎにお客様3人を乗せて出港して、午後11時半までの釣り。 神威岬沖の水深也約45mで。 釣果は全体で 65本、大きさは 4kg〜5kg超が10本、あとは2kg〜3kg。 ジグはジョーカー420g赤金を使っていたそうです。 船長がイカを釣ってエサ釣りをしたそうですが、エサにするイカが釣れず、エサ釣りでは3本だけだったそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 約190本!  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。 午後7時半に出港して、午後11時半までの釣り。 サルワンの水深約45mで。 釣果は全体で 約190本、大きさは6kg〜7kgが約10本、あとは4kg前後が半分、2kg前後が半分。 竿頭は 40本オーバー。 ジグはドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金を使っていた方が多かったそうです。

◆ ブリ デイジギング 75本!  来岸漁港 ブルームーン(朝妻船長 au090−2870−1792、Softbank090−2810−2065)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 神威岬沖の水深50m〜70mで。 ブリは全体で75本、大きさは7kgが1本、4kg台が約10本、あとは2kg前後。 ハオリジグや、グラマーの170gを使ったそうです。 初心者の方達3名も全員釣ってくれたので、ほっとしました、との事でした。

◆ ブリ ナイトジギング 110本!  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)8月31日の夜の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午後7時に出港して、午前1時過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深45m前後で。 釣果は全体で 110本、大きさは1.5kg〜2kg超。 ほとんど全員が、ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金を使って釣っていたそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約100m〜150mで。 真ダラは全体で約70本、大きさは 1mが1本、あとは約50cm〜80cm(大きさは偏り無くいろいろな大きさ)。 ヤナギノマイは1人あたりで約2匹〜7匹、大きさは 約25cm〜28cm。 ホッケは1人あたりで約20匹〜30匹、大きさは 約30cm〜40cm。  タラシャクリだけの方達の釣果は真ダラのみですが、途中から胴突仕掛に替えた人達は、ホッケとヤナギノマイも釣れたそうです。 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも(きょうはステンレスパイプが優勢)。 針に付けたタコベイトや、ヤリイカベイトは、ピンク色。 胴突仕掛は、白フッシャー付きの針がベースの物で、エサは赤イカ。

◆ ブリ ナイトジギング 110本!! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月31日の夜の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 31日の午後7時に出港して、午前1時までの釣り。  積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 釣果は全体で 110本、大きさは 4kgが1本、3kgが1本、あとは2kg前後。 ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金を使っていた人が竿頭で、32本との事でした。

◆ ブリ デイジギング  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜60mで。 ブリの釣果は全体で 約30本、 大きさは 約2kg〜3kg超。 ジグは180g〜200gの様々な物で、カラーは様々で、ピンク、ブルー、ブルピンなど。 とてもバラシが多い日で、釣り上げた数と同じぐらいバラシがあったのでは?とおっしゃってました。

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◆ 真イカ 好釣果!  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 30日の午後5時に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深135m前後で。 真イカを1人あたりで、 40パイ〜100パイ、大きさは、15入り〜30入(大型〜中型)。 棚は、30m前後。 キラキラオッパイ針7号、長ヘラ針18cm、さかな針18cmなどで釣れたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 約40本  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 午後6時に出港して、午前2時過ぎまでの釣り。 神威岬沖の水深40m〜50mで。 釣果は全体で 約40本、大きさは2kg〜5kg。  ジグの名前などは聞いてなかったそうですが、全部がジグでの釣果だったそうです。

◆ ブリ デイジギング 82本!!  来岸漁港 ブルームーン(朝妻船長 au090−2870−1792、Softbank090−2810−2065)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 サルワンの水深50m〜60mで。 ブリは全体で82本、大きさは 6kgが7本、5kgが3本、あとは2kg〜3kg。 ジグは様々で、色も色々だったそうですが、ブルピンが優勢。

◆ ブリ ナイトジギング 30本  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午後7時半に出港して、午前2時半までの釣り。 神威岬沖〜サルワンの水深35m〜40mで。 釣果は全体で 30本、大きさは1.5kg〜4kg。  ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金で数が釣れたそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約100m〜150mで。 真ダラは全体で約50本、大きさは 約60cm〜1m。 ヤナギノマイは全体でで約5匹、大きさは 約25cm〜30cm。 ホッケは1人あたりで約5匹〜15匹、大きさは 約30cm〜40cm。 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも。 針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 胴突仕掛は、白フッシャー付きの針がベースの物で、エサは赤イカ。

◆ ブリ ナイトジギング 8kg頭に 111本!! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 30日の午後7時に出港して、午前1時までの釣り。  積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 釣果は全体で 111本、大きさは 8kgが1本、3kg〜4kgが6本、あとは1.5kg〜2kg台。 非常に食いが良く、ジグは何でも良かった。 ジグの色は赤金を使っていた人が多かったそうです。

◆ ブリ デイジギング 78本!!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時40分までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 78本、 大きさは 5kgが1本、3kg〜4kgが約8本、あとは2kg台。 ジグは150g〜180gの様々な物。

◆ 真イカ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 30日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 美国沖の水深110m前後で。 真イカを1人あたりで、 100パイ前後、大きさは、15入り〜30入(大型〜中型)。 棚は、50m→40m前後。 ほとんどの人が長ヘラ針18cmを使っていたそうです。

◆ 真ダラ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時に少人数を乗せて出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約100m〜150mで。 真ダラは1人あたりで 19本〜23本、大きさは 約50cm〜90cm。 タラシャクリは200号で、ステンレスパイプ。 シャクリの針に付けたヤリイカベイトの色はピンク。

◆ 真イカ   古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長の奥さんから伺いました。 30日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深100m前後で。 真イカを1人あたりで、 30パイ〜50パイ、大きさは、15入り〜30入(大型〜中型)。 棚は、50m前後→30m前後。 7号キラキラオッパイ針と、長ヘラ針18cmで釣れていたそうです。

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◆ ブリ 夜釣り  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午後6時半に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深40m〜45mで。 釣果は全体で 16本、大きさは 6kgが3本、3kg〜4kgが9本、2kgが4本。 何種類かのジグで釣れていたそうです、色は赤金だったそうです。 ジグで15本が釣れ、エサで1本が釣れたそうです。

◆ ブリ デイジギング 50本超  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月30日の釣果(30日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 50本超、 大きさは 3kg〜4.5kgが約12本、あとは2kg台。 潮流れが速く、180g〜220gぐらいの重めのジグを使った人達が優勢だったそうです。 竿頭は11本。 きょうは初心者の方達が6人乗船したそうですが、6人とも釣ってくれたと、船長が喜んでました。

◆ 真ダラ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに出港し、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約100m〜150mで。 真ダラは1人あたりで 12本〜15本、大きさは 約50cm〜85cm。 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも。 針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 浜丸さんは、タラ釣りにまだ空きがあるそうですから(土日でも平日でも)、直接電話でお申し込みください。

◆ ブリ ナイトジギング 9.8kg頭に20本 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後7時半に出港して、午前2時までの釣り。 サルワン〜水無し沖の水深40m〜45mで。 釣果は全体で 20本、大きさは 9.8kgが1本、7kgが1本、6kgが1本、3kg〜5kgが14本、2kg台3本。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプ�X420gの赤金と、ジョーカー420g赤金が活躍したそうです。 9.8kgはドラッカータイプ�X420g赤金で釣れたそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)8月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約120m〜130mで。 真ダラは全体で約20本、大きさは 約50cm〜80cm。 ヤナギノマイは全体で 21匹、大きさは 約25cm〜35cm。  ホッケは全体で 10匹、大きさは 約30cm〜40cm。  タラシャクリは200号で、ステンレスと銅パイプ。 胴突仕掛は白フラッシャー付きの針で、エサは赤イカ。 

◆ 真イカ   古平港 昇龍丸(依田船長0135−42−3578)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長の奥さんから伺いました。 29日の午後5時半に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 古平沖の水深100m前後で。 真イカを1人あたりで、 40パイ〜50パイ、大きさは、20入り〜25入りが大半で、30入りが少し。 棚は、約50m→30m前後。 キラキラオッパイ針7号や、長ヘラ針18cmで釣れて、長へら針だとイカの型が大きめだったとの事でした。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 小サバ   余市港   9月2日の釣果(2日記述): 釣りの帰りの地元のお客様から伺いました。 余市港南防波堤のガードレールがあるところの横で、午前10時過ぎから正午過ぎまで釣って来たそうです。 釣れだしたのは午前11時過ぎとの事で、釣果は1人で 18匹、大きさは約15cm〜20cm。 スピードサビキ3.5号針に、オキアミを付けて釣ったそうです。

◆ ウルメイワシ、真イワシ   積丹町 来岸漁港   8月30日の釣果(31日記述): 31日の朝に来店されて、『昨日釣れたので、きょうまた行ってみます。』とおっしゃるお客様からお話しを伺いました。 2週間前に、積丹の野塚漁港内で、小アジをたくさん釣ったそうで、30日も午前10時前から野塚漁港内で撒きエサを撒いてみたそうですが、1時間ほど撒いてもマメフグしか釣れず、場所を変えることにしたそうです。 お昼前から、来岸漁港のシャロの右の港内の真ん中辺りで撒きエサを撒いてみたそうです。1時間近く何も釣れなかったそうですが、型の良い魚のあまり数が多くない群れが港内に入ってきて、サビキの針に食って来たそうです。 釣り上げて驚いたそうで、ウルメイワシの25cm〜30cmの魚だったそうです。 それに混じって真イワシの20cm〜25cmも少し釣れて嬉しかったそうです。 午後2時過ぎに撒きエサに使っていたオキアミのブロックが底を突き、次第に魚達が離れていったそうです。 釣果は、ウルメイワシ25cm〜30cmを13匹、真イワシ20cm〜25cmを6匹釣ったそうです。 昨日は小アジ用の小さい針のサビキしか持って行ってなく、ハリスが切れたり魚が外れたりが多かったそうで、31日は7号針のサビキを買って行かれました。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サケ  古平川河口海岸  9月2日の釣果(2日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 早朝に河口のすぐ右側の外海側で、ウキルアーで 2匹か3匹が釣れたそうです。 プール状の場所でも釣れたとは思いますが、3匹ぐらいバラしたのを見たそうです。

◆ サケ  古平川河口海岸  8月31日の釣果(31日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 早朝に河口のすぐ右側の外海側で 2匹が釣れたそうです。 プール状の場所で、午前中に ウキ釣りで 3匹か4匹が釣れたそうです。

◆ サケ  古平川河口海岸、美国川河口海岸  8月30日の釣果(30日記述): きょうは直接の情報が得られませんでしたが、古平在住の方からお話しを聞いたとおっしゃる方から、間接的な又聞き情報を伺いました。 古平川河口で、 2匹か3匹が釣れた との事でしたが、確認は取れていません(すみません)。  また別のお客様からですが、美国川河口に、サケが1匹見えていたそうです。 美国も少し来始めたようです。 

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ サケ  古平川河口海岸  9月5日の釣果(5日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。夜明け前からたくさんの釣り人が来ていたそうです。ピーク時で30人前後かな、との事。 外海側ではウキルアーの人達が頑張っていたそうですが、きょうは外海側では1匹も釣れなかったそうです。 跳ねも1回か2回だけだったそうです。 午前7時頃か7時過ぎかに、プール状の場所の中で、ウキ釣りの人達の中で1匹か2匹が釣れたようです、とのお話しでした。

◆ サケ  古平川河口海岸  9月3日の釣果(4日記述): 古平町にお住まいのお客様からお話しを伺いました。 3日の早朝は釣れなかったそうですが、午前6時半過ぎから、河口のプール状の場所の右岸側(余市方向側)で、ポツポツと3匹か4匹がウキフカセ釣りで釣れたそうです。 この方は早朝だけ釣りをして自宅に帰ったそうですが、帰った後に、釣り場に残って釣っていたご友人から、釣れた電話をいただいたそうです。 4日は長時間雨が降っていましたが、あまり雨の量が多くなければ(濁りがきつくならなければ)、5日の朝も釣りが出来るのですが・・・?と、おっしゃってました。

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◆ ニジマス   岩内町 野束川  8月31日の釣果(31日記述): 余市町のお客様から釣りの帰りにお話しを伺いました。 野束川の上流域(支流の一の沢川の合流の前後)に入釣したのが午前8時半ごろで、午前11時頃に切り上げたそうです。 釣果は、ニジマスを約20匹、大きさは、25cmが1匹、あとは15cm〜20cm。 エサはブドウ虫。 20cm未満はリリースしたそうです。

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