<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2013年9月Part2
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9月9日 9月17日 9月25日 9月30日  
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

◆9月17日の朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ2〜4kg約230匹、ヒラメ40cm2枚、

 ブリ10kg1本、ワタリガニ13〜20cm90パイ。

◆9月16日の朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ7kg1本、シイラ85cm1本、サバ40cm1匹、

 サケ2〜4kg120匹、ヒラメ43〜45cm3枚、

 ワタリガニ甲羅幅13〜18cmが約60パイ。

◆9月15日は日曜日で余市漁組市場は休みでした。

◆9月14日の朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ2〜4kg65匹、ヒラメ約80cm1枚、

 ワタリガニ甲羅幅14〜20cm約50パイ。

◆9月13日の朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ2.5〜4kg約900匹、メジマグロ8kg1本、

 ブリ8kg1本、7kg2本、6kg3本、3〜5kg30本、

 シイラ90〜120cm25本、サバ20〜30cm50匹、

 小アジ10cm前後約700匹、ヘラガニ約200パイ、

 ワタリガニ甲羅幅14〜17cm5ハイ。

◆9月12日の朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ2.5〜4kg約1,000本、シイラ1〜1.2m3本、

 ソーダガツオ30cm前後90匹、ヒラメ40cm前後6枚、

 真ガレイ22〜25cm20枚、アブラコ32〜45cm10匹、

 カスベ45〜50cm6匹、ヘラガニ10cm前後240パイ、

 ワタリガニ甲羅幅13〜17cm50パイ。

◆9月10日の朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ2.5〜3.5kg約350本、ヒラメ40、45cmの2枚、

 サバ30〜35cm7匹、シイラ1〜1.2m20本、

 ワタリガニ甲羅幅15〜20cm約180パイ、

 フクラギ尾叉長で30cm前後が数百本か?(小山になってました)。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆9月17日は夜明け前から強烈な風が吹き続け、夕方になっても収まりませんでした。 18日には回復する予報が出ていましたので、18日のブリの夜釣りは出港できそうに思いますが・・・?。

◆ ブリ ナイトジギング 137本!  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)9月15日の夜の釣果(16日記述): 乗船したお客様から伺いました。 15日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖から水無し沖にかけての水深40m〜70mで。  釣果は全体で 137本、大きさは 4kg〜5kgが2本で、あとは2kg〜3kg。 潮流れが速くて、船を流しながら釣ったそうです。 竿頭の方が1人で27本を釣ったそうですが、使ったのはドラッカーハイブリッドタイプ�Y420gの金魚カラーだったそうです。他の方達のなかで結構釣れていたのが、ドラッカーハイブリッドタイプ�X420gの赤金と金魚、それとオレンジイエローで釣っていた人もいたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 約30本  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)9月15日の夜の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 15日の午後6時に出港して、午前0時半までの釣り。 水無し沖の水深40m〜60mで。  釣果は全体で 約30本、大きさは 4kg〜5kgが3本、あとは2kg〜3kg。  何種類かの赤金のジグで釣れていたそうです。 潮流れが速かったそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 約85本!  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)9月15日の夜の釣果(16日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 15日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深40m〜73mで。  釣果は全体で 約85本、大きさは 4kg前後が2本、あとは2kg〜3kg。 ジグは、ジョーカー420gの赤金や、ご自分で手作りした物で釣れていたそうです。 潮流れが速かったそうです。

◆ ブリ ナイトジギング  112本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月15日の夜の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 15日の午後6時半に出港して、午前0時半までの釣り。 余別水無し沖の40m〜70mで。 釣果は全体で 112本、大きさは 4kgが1本、あとは2kg〜3kg。 ジグはきょうも、ドラッカータイプ�X420g赤金、ジョーカー420g赤金、カムイイエローテイル400g赤金で釣っていたそうです。 出港してまず無線塔沖で反応を探したそうですが芳しくないので、水無しへ移動して、水無し沖で午後8時過ぎから釣り始めたそうですが、すぐ釣れ始めたそうです。

◆ 真ダラ  約50本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 16日の午後7時半に出港して、午前11時に時化気味になり早上がり(正味2時間ほどの釣り)。 カムチャッカ根の水深150m〜160mで。 釣果は真ダラを全体で 約50本、大きさは、90cm前後が約5本、70cm〜80cmが約40本、60cm前後が約5本。 使ったのは、銅パイプやステンレスパイプのタラシャクリ250号。 針には、赤やピンクのヤリイカベイトを付けていたそうです。

◆ ヒラメ    美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)9月16日の釣果(16日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前4時半に出港し、午前11時過ぎまでの釣り。 美国沖の水深35m〜40mで。 ヒラメを1人あたりで 2枚〜4枚、大きさは 37cm〜45cm。 バケは500gで、グリーン色、オレンジ色、レーザーなど。 タコキャップの色は、グリーンや赤色。 1人で15枚超も釣ったそうですが、キープできるサイズが少なかったそうです。

◆ ブリ・デイジギング 約100本!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、正午前までの釣り。 積丹岬無線塔周辺沖の水深50m〜70m弱で。 数は全体で 約100本、大きさは 4kgが1本、あとは2kg〜3kg。 ジグは150g〜180gの様々な物。 ジグは何でも良かったようですよ、との事でした。

◆ 真イカ しばらくぶりに 余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)9月15日の夜の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 15日の午後4時前に出港し、午前2時までの釣り。 美国沖の水深約120mラインで。 真イカを1人あたり 80パイ〜110パイ、 大きさは 20入りの良型ばかり。 棚は、約50m→40m前後。 仕掛の針は、長ヘラ針と、ヒシ型針を使ったそうですが、イカが大きかったせいか、長ヘラ針が良かったそうです。

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◆ ブリ ナイトジギング 83本!  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)9月14日の夜の釣果(15日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 14日の午後8時に出港して、午前3時までの釣り。 水無し沖の水深40m〜70mで。  釣果は全体で 83本、大きさは 4kg〜5kgが5本、あとは2kg〜3kg。 ジグは、ジョーカー420gのクリアーオレンジと赤金で釣れていたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 約80本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月14日の夜の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 14日の午後7時半に出港して、午前2時半までの釣り。 余別沖の40m〜70mで。 釣果は全体で 約80本、大きさは 4kgが2本、あとは2kg〜3kg。 ジグはきょうも、ドラッカータイプ�X420g赤金と、ジョーカー420g赤金で釣っていた人達が多かったそうです。 

◆ ブリ ナイトジギング 100本超!  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)9月14日の夜の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 14日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 幌武意沖から無線塔沖にかけての40m〜45mで。 釣果は全体で 100本超(しっかり数えなかったそうですが20本越えの人もいたそうです)、大きさは 5kgが1本、4kgが2本、あとは2kg〜3kgがほとんどで、1kg前後も少し。 ジグは何種類かを使っていたそうですが、ジョーカー420g赤金がやや優勢だったそうです。 

◆ ブリ・デイジギング 約85本!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月15日の釣果(15日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔周辺沖の水深50m〜70m弱で。 数は全体で 約85本、大きさは 7kg弱が1本、4kgが1本、あとは2kg〜3kg。 ジグは150g〜180gの様々な物。 きょうも、ジグを選ばず食ってきたそうです。

◆ ヒラメ    美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)9月15日の釣果(15日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前5時にお客様3名だけを乗せて出港し、午後12時半までの釣り。 美国沖の水深35m〜40mで。 ヒラメを1人あたりで 2枚、2枚、1枚、大きさは 37cm〜45cm。 バケは500gで、グリーン系とピンク系を使っていたそうです。 タコキャップの色は、ピンク色、緑色などを使っていたそうですが、赤を使っている人が数を釣ったそうです。 数は1人あたり7枚〜20枚も釣ったそうですが、リリース・サイズが多く、キープサイズは全体で5枚だけでしたと、乗船したお客様から帰りに伺いました。

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◆ ブリ ナイトジギング 32本  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)9月13日の夜の釣果(14日記述): 船長が不在で、お母さんから伺いました。 数だけ聞いてましたとの事でした。 全体で 32本が釣れたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 65本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月13日の夜の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 13日の午後8時半に出港して、午前2時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の40m前後と→余別水無し沖の水深40m〜45mで。  釣果は全体で 65本、大きさは 2kg〜3kg。 ジグは、ドラッカータイプ�X420g赤金と、ジョーカー420g赤金を使っている人多かったそうです。 無線塔沖が振るわず、水無し沖まで行って数を釣ったそうです。それも、午前1時頃から続けて釣れ始めたそうですが、午前2時前に時化模様になって切り上げたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 22本  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)9月13日の夜の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 12日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の35m前後で。  釣果は全体で 22本、大きさは 6kgが1本、あとは2kg〜3kg。 ジグは、ドラッカータイプ�X420g赤金と、ジョーカー420g赤金を使っている人多かったそうですが、潮流れが速かったので、船長がカムイ赤金の750gを使って1人で10本を釣ったと伺いました。

◆ ブリ・デイジギング 65本!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月14日の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深50m〜70m弱で。 数は全体で 65本、大きさは 6kgが1本、4kg〜5kgが6本、あとは2kg〜3kg。 ジグは150g〜180gの様々な物。 ジグの色も色々で釣れていたそうです。 ジグを選ばず食ってきた感じだったそうです。

◆ ヒラメ 好釣果!  余市河口漁港 平安丸(大村船長090−9527−6036)8月14日の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 午前5時にお客様3名を乗せて出港して、午後12時半に沖上がり。 余市沖の水深約28m〜32mで。 数は4人で 32枚。 大きさは48cmが1枚、あとは40cm前後。 バケは500gで、グリーン系、ピンク系など。 タコキャップの色は、白色、ピンク色、赤金など。エサはオオナゴ。

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◆ ブリ ナイトジギング 10.2kg!を頭に 56本  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)9月12日の夜の釣果(13日記述): 乗船したお客様から伺いました。 12日の午後6時半に出港して、午前0時半までの釣り。 神威岬沖の水深45m前後で。  釣果は全体で 56本、大きさは 10.2kgが1本(ドラッカータイプ�Yの金魚で)、8.8kgが1本(ドラッカータイプ�Xの赤金で)、8.4kgが1本(ドラッカータイプ�Uの赤金で)、7kgが1本(ドラッカータイプ�X赤金で)、4kg〜6kgが約10本、2kg前後が40本超。 前半は船を流したそうですが、後半はアンカーをうったそうです。 集中して釣れた時間は無かったそうですが、長い切れ間もなく、良い調子で釣れ続けたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 62本  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)9月12日の夜の釣果(13日記述): 船長が不在で、お母さんから伺いました。 13日の午後7時に出港して、午前2時までの釣り。 お母さんなので詳しいことは聞いてなかったそうですが、数は全体で 62本で、良型も少し混じったと聞いてます、とのお話しを伺いました。  午後3時頃に、竿頭だったお客様が来店され、1人で22本を釣ったと伺いました。大きさは、22本のうち、5kg〜7kg超が5本あったそうです(あとは2kg〜3kg)。 5kg〜7kg超は全部、ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金で釣ったと教えて下さいました。 このお客様は、13日の夜も他の船に乗って夜釣りをします、との事でした。

◆ ブリ ナイトジギング 好釣果  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)9月12日の夜の釣果(13日記述): 船長から伺いました。 12日の午後6時にお客様3名だけ乗せて出港して、午前2時半までの釣り。 神威岬沖とサルワンの水深40m前後で。  釣果は1人あたりで 9本、10本、11本、大きさは 4kgが1本、あとは2kg〜3kg。 ジグは、赤金のジグで釣れていたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 132本!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月12日の夜の釣果(13日記述): 船長から伺いました。 12日の午後7時に出港して、午前2時前までの釣り。 積丹岬無線塔の水深40m前後で。  釣果は全体で 132本、大きさは 4kg〜5kgが10本、あとは2kg〜3kg。 ジグは、ドラッカータイプ�X420g赤金、ジョーカー420g赤金、カムイイエローテイル400g赤金などとの事。 竿頭の方が1人で、なんと 48本を釣ったそうです(そのほとんどを、ドラッカーハイブリッドタイプ�Xの赤金で釣ったそうです)。

◆ ブリ・デイジギング 75本!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月13日の釣果(13日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深50m〜70mで。 数は全体で 75本、大きさは 6kgが2本、4kg〜5kgが7本、あとは2kg〜3kg。 ジグは150g〜180gの色々な色のジグで使っていた人達もいたそうですが、100g未満のジグでスロージギングで数を釣った人達もいたそうです。

◆ ヒラメ 好釣果   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)9月13日の釣果(13日記述): 船長から伺いました。 午前4時半にお客様2名だけを乗せて出港し、午前11時半までの釣り。 厚苫沖の水深35m〜40mで。 ヒラメを1人あたりで 6枚と、7枚、大きさは 50cm超が1枚、あとは40cm前後。 バケは500gで、グリーン系を使っていたそうです。 タコキャップの色は、ピンク色、緑色を使っていたそうです。 エサ取りのフグがうるさかったそうで、エサのオオナゴが無くなったので切り上げたそうです。

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◆ ブリ ナイトジギング 34本  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月11日の夜の釣果(12日記述): 船長から伺いました。 11日の午後6時半に少人数を乗せて出港して、午前1時までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。  釣果は全体で 34本、大きさは 5kgが1本、あとは2kg〜3kg。 釣れたジグはこの日も、ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金と、ジョーカー420g赤金、だったと伺いました。 

◆ ブリ・デイジギング 16本  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月12日の釣果(12日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深50m〜70mで。 数は全体で 16本、大きさは 6kgが2本、4kg〜5kgが5本、あとは2kg〜3kg。 ジグは150g〜180gの様々な物。 ジグの色も色々で釣れていたそうです。

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◆ ブリ ナイトジギング 40本弱  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)9月9日の夜の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 9日の午後6時半に出港して、午前0時半までの釣り。 神威岬沖の水深40m〜45mで。  釣果は全体で 40本弱、大きさは 6kgが2本、4kg〜5kgが3本、あとは2kg〜3kg(3kg前後が多かった)。  何種類かの赤金のジグで釣れていたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 8kgを頭に 55本  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月9日の夜の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 9日の午後6時に出港して、午前0時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約40m〜60mで。  釣果は全体で 55本、大きさは 8kgが1本、5kgが2本、4kgが3本、あとは2kg〜3kg。 釣れたジグは、ドラッカーハイブリッドタイプ�X420g赤金、ジョーカー420g赤金、カムイイエローテイル400g赤金だったそうです。 

◆ ブリ・デイジギング 9本  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 午前5時に幌武意漁港から出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深50m〜70mで。 数は全体で 26本、大きさは 5kgが1本、4kgも1本、あとは2kg〜3kg。 ジグは150g〜200gの様々な物。 ジグの色は選ばず何の色でも良かったそうです。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チ カ   余市港   9月14日の釣果(14日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 遊漁船乗り場横の広いところで、午前9時頃から正午過ぎまで釣ってきたそうです。 小サバがいないかと思って釣り始めたそうですが、チカばかりが 約50匹釣れたそうです。 大きさはこの地域としては小さくない、約12cm〜15cmだったそうです。 ウキを付けずに、針1本の見釣り。 エサはオキアミ。 20cm超の小サバが1匹だけ混じったそうです。 土曜日なのに、朝から雨風が強かったせいか、釣り人が他にいなかったそうです。

◆ 小サバ   余市港   9月13日の釣果(13日記述): 午前8時半頃に、港まで行ってきました。 南防波堤のガードレールの並びで、2人が小サバ釣りをしていました。 午前7時過ぎと7時半過ぎから釣っているとのことでしたが、1人あたりの釣果は、小サバを約15匹と、約20匹、大きさは約15cm〜20cmをキープしてました。 スピード仕掛の針が3.5号〜4号を使っていて、エサはオキアミでした。 午前10時過ぎにその内のお一人が、切り上げてきましたとの事で、伺いましたら、結局50匹を釣ったとの事でした。

◆ 小サバ   余市港   9月10日の釣果(10日記述): 午前8時半頃に、港まで行ってきました。 南防波堤のガードレールの並びで、4人の人達が釣りをしていました。 午前7時前後から釣っているとのことでしたが、1人あたりの釣果は、小サバを約10匹〜15匹、大きさは約15cm〜20cmでした。 4人とも針は1本でウキ釣りをしていました。 エサは始めはオキアミですが、1匹釣ったらそれを捌いて、小さな短冊に切ってトモエサにしていました。皆さん、もうしばらくの間は粘るとのことでした。 15cm前後のサヨリも少し泳いでいましたが、サヨリはまだ釣れていませんでした。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サ ケ 3匹前後?   古平川河口海岸   9月17日の釣果(17日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 河口のプール状の場所で午前7時前後に2匹、ウキ釣りで釣れ、午前9時頃になってから外海側でウキルアーで1匹釣った方がいました、と伺いました。朝のうちの釣果でして、午前10時以降の状況はつかめておりません。

◆ サ ケ 3匹前後?   古平川河口海岸   9月16日の釣果(16日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 河口のプール状の場所で午前6時から午前7時の間に3匹前後?が、ウキ釣りで釣れていましたとの事でした。 雨が降り続けていましたので、次第に濁りと増水を予想して、早めに切り上げた方達が多かった様です。

◆ サ ケ 3匹か4匹   古平川河口海岸   9月15日の釣果(15日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 河口のプール状の場所で午前5時から午前6時の間に3匹か4匹が、ウキルアーで釣れていましたとの事でした。 その後、川から濁流が流れてきたので、このお客様は午前7時頃切り上げてきたそうです。

◆ サケ 10匹超か?    古平川河口海岸   9月14日の釣果(14日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 土曜日ですが釣れ具合が本格的でないうえに、天気も悪かったので、釣り人は少なかったそうです。 早朝にウキ釣りの方が約65cmを1匹釣っただけだったそうで、引き上げてきた人達もけっこういたそうですが、そのあと、お昼過ぎぐらいまでの間に、プールからの流れ海に注いでいるあたりのやや深くなっている周辺で、ウキルアーで全体で約10匹が釣れたそうです。1人で4匹を釣った人がいたそうです。4匹の内の3匹はブナの入り方が少なく光が良かったそうです。大きさは、約65cm〜70cmぐらいに見えましたとの事でした。

◆ サケ    古平川河口海岸   9月12日の釣果(12日記述): 釣りの帰りのお客様方4名の方達から伺いました。 夜明け前から釣りに来ていた方達が15名前後いたそうですが、12日の朝(夜明け前から午前8時頃までの時間帯)は、1匹も釣れなかったそうです。 11日の早朝は、外海側でウキルアーで1匹が釣れたと聞きましたので、12日の朝は期待したのですが、残念です。 余市漁組市場のサケの水揚げも12日の朝は1,000本ほどありましたし、これから少しずつ上向くものと思われます。

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ ニジマス数釣り(と言っても魚はリリース)良型も  尻別川   9月10日の釣果(12日記述): 小樽市で "ヘアーサロン フライ"を経営する 石澤一樹さんから 9月10日の釣果情報をいただきました。 今回もきれいな魚の画像を添付してくださいました。 尻別川の上流に、ご友人と二人で入釣、今回は終始ドライフライを用いた釣りをしてきたそうです。 魚達の反応も良く、二人合わせて30匹を超える数のニジマスを釣ったそうです。大きさは、53cmが1匹、40cm超が5匹、あとは20cm〜30cmとのこと。フライは色々使ったそうですが、53cmはスティミュレイターの#8だったそうです。上の写真が53cmのコンディションの良いニジマスです。  (好天の日の好釣果、楽しかったでしょうね!)

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ サ ケ 1匹   古平川河口海岸   9月13日の釣果(13日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 河口のプール状の場所で早朝に1匹を、ウキ釣りで釣ってきたとのこと。 約65cmのメスだったそうです。 エサは赤イカを使ったそうです。 12日の夕方にも同じような場所で釣ったそうですが、外海でサケの跳ねを何度も見たそうで、13日の朝に期待したそうですが、13日の朝はこの1匹だけだったそうです。

◆ サ ケ 2匹   古平川河口海岸   9月10日の釣果(10日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 河口のプール状の場所で早朝に2匹が、ウキ釣りで釣れたそうですが、その後はサッパリでしたと伺いました。 これから少しずつ上向くことは間違いないでしょうが、今年は少し遅めかもしれませんね。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

 

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る