船釣り   投げ釣り  防波堤・港内の釣り  ルアーフィッシング
フライフィッシング ウキ釣り 渓流の餌釣り その他の釣り
2月2日 2月15日      
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

◆ 2月2日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

◆ 2月1日も余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

◆ 1月31日は余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

◆ 1月30日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ60~90cm1,500本、ヒラメ42~47cm6枚、

 ホッケ30cm前後800匹、真ガレイ23~29cm50枚、

 ニシン25~35cm3,000匹、カジカ40~46cm10匹。

◆ 1月28日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 赤ガレイ25~40cm3,000枚、ヒラメ40~45cm20枚、

 真ダラ50cm~1m4,000本、カスベ50~70cm50匹、

 ニシン25~35cm15,000匹、ヤナギノマイ25cm4匹、

 助宗30~50cm1,500匹、カジカ30~40cm170匹、

 真ゾイ30~35cm30匹、ホッケ30~35cm70匹。

◆ 1月27日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ50cm~1m4,000本、ヒラメ40cmが1枚、

 赤ガレイ27~45cm3,500枚、鮟鱇40cmが2匹、

 助宗30~50cm5,000匹、カスベ60~70cm20匹、

 ホッケ30~40cm40匹、カジカ30~40cm130匹、

 アサバ30~40cm160枚、ゴッコ30~35cm60匹、

 ニシン25~35cm4,500匹。

◆ 1月26日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

◆ 1月25日。 きょうも除雪作業が少しだけあり、余市漁組市場に間に合って見に行けませんでした。

◆ 1月24日。 除雪作業が少しあり、余市漁組市場の競りの時間に見に行けませんでした。

◆ 1月23日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ50cm~1m約350本、カジカ30~35cm8匹、

 助宗30~50cm750匹、黒ガシラ30~35cm100枚、

 砂ガレイ18~23cm60枚、ニシン25~30cm50匹、

 真ガレイ18~25cm40枚、アサバ30~35cm600枚、

 石ガレイ30~40cm30枚、赤ガレイ30~40cm80枚、

 ゴッコ30~35cm50匹。

◆ 1月21日。 朝起きましたらほぼ1週間ぶりの積雪がありました。除雪作業をしているうちに余市漁組市場の競りの時間に間に合わなくなってしまいました。

◆ 1月20日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ50cm~1m約1万本、ニシン23~32cm70匹、

 赤ガレイ25~40cm4,500枚、桜鱒2.1kg,と2.5kgの2匹、

 助宗30~50cm6,500匹、砂ガレイ18~27cm450枚、

 真ガレイ20~35cm500枚、ヒラメ40~60cm300枚、

 アサバ30~40cm4,000枚、黒ゾイ30~35cm10匹、

 石ガレイ30~50cm4,000枚、ホッケ30~35cm30匹、

 黒ガシラ25~40cm800枚、シマゾイ28~38cm35匹、

 宗八18~30cm1,500枚、カジカ30~40cm150匹、

 ゴッコ30~35cm150匹、カスベ50~70cm40匹、

 真ゾイ27~38cm20匹、鮟鱇35~50cm50匹。

◆ 1月19日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 ホッケ数釣り、黒ゾイ、真ダラ  余別漁港 漁福丸 (澤船長090-8897-0160)2月2日の釣果(2日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。2日の午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 サルワン、余別前浜、西河沖の水深約40m~55mで。 
 ホッケは1人あたり、約50匹~100匹超、大きさは30cm~40cm
 黒ゾイは1人あたり、15匹~25匹、大きさは、30cm~45cm。 
真ダラは1人あたり、2匹~3匹、大きさは、40cm~50cm
600gのバケを使って釣っていた方と、胴突き仕掛け(ホッケ用のサビキスタイルの仕掛けや、ソイ釣り用の胴突き仕掛け)にエサを付けて釣っていた人がいたそうですが、ホッケも黒ゾイも食いが良くて、途中からエサ無しで良かったそうです。

 ホッケ、黒ゾイ ともに数釣り   日司漁港 第58 明見丸(加納船長090-2076-7112)2月2日の釣果(2日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。2日の午前6時半に出港し、正午までの釣り。サルワン~余別沖の水深約32m~47mと、日司沖の水深60mで。 
 ホッケは1人あたり、約30匹~60匹、大きさは30cm~40cm
 黒ゾイは1人あたり、20匹~50匹、大きさは、27cm~40cm。 
ホッケも黒ゾイも600gのいろいろなバケを使って釣っていた。 ホッケは小さいものをリリースしたそうです。

 ホッケ数釣り、黒ゾイ、真ゾイ  古平港 宝進丸 (依田船長0135-42-3578) 2月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。2日の午前6時に出港して、午後12時15分までの釣り。 古平沖の水深約60m~80mで。 
 ホッケは1人あたりで50匹~80匹超、大きさは、30cm~40cm
真ゾイと黒ゾイ合わせては1人あたりで、10匹前後、大きさは、30cm~40cm。 (真ゾイ:黒ゾイ=4:6 ぐらいとのこと)
白フラッシャー付きの針を使ったいろいろな胴突き仕掛けを使った人が多かった。エサは、赤きかと、サンマ。

               **********

◆ 2月1日。 朝のうちはまだ北方向からの風が少し強く、沖の波も高めでしたが、午後から風も弱まり、どんどん穏やかになってきました。 2日は遊漁船も出港できそうです。

◆ 1月31日。 北上しながら発達した低気圧の影響で、全道的に大荒れになりました。この低気圧の動きが遅いそうで、荒れた天気が長引いております。

 ホッケ、シマゾイ、真ゾイ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135-44-2716)1月29日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。29日の午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 美国沖の水深約50m~70mで。 
 ホッケは1人あたりで、40匹~70匹、大きさは30cm~45cm
 シマゾイ、真ゾイを合わせて1人、5匹~12匹、(シマゾイ、真ゾイの割合は、ほぼ8:2)、大きさは、30cm~41cm。 
いろいろな胴付き仕掛け。エサはオオナゴ、赤イカ。 バケを使ってホッケを釣った人が、数も型も良かったそうです。

               **********

 ホッケ、真ゾイ、シマゾイ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135-44-2716)1月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。28日の午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約70m~80mで。 
 ホッケは1人あたりで、50匹~60匹、大きさは30cm~40cm
真ゾイ、シマゾイを合わせて全体で、32匹、(真ゾイ、シマゾイの割合は、ほぼ4:6)、大きさは、25cm~37cm。 
いろいろな胴付き仕掛けで、エサはオオナゴ、赤イカ。

               **********

◆ 1月27日(月曜日)。 凪は悪い日ではありませんでしたが、伺った限りでは、出港した遊漁船はありませんでした。

 サクラマス順調、ホッケ数釣り  川白漁港 千漁丸 (高田船長090-1643-4439)1月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。26日の午前7時にお客様少人数を乗せて出港し、午前11時50分までの釣り。 川白沖~珊内沖の水深40m前後で。
 サクラマスは全体で、23匹、大きさは、500g~1.4kg
 ホッケは1人あたりで、20匹~30匹、大きさは30cm~40cm
バケは600gの様々なもの。15号針の緑色毛針の仕掛。ホッケが釣れてしまうので、タコベイト無しの毛針だけの仕掛けを使っていた。
ホッケがたくさんいて、マスよりも先に食ってくるので、ホッケの薄いところに逃げながら釣ったそうです。 小さいホッケはリリース。 バケを使わずに、150g~200gの様々なジグで釣ったお客様もいたそうです。 棚はカウンターで、20m前後。 (サクラマスは少しずつ大きくなっているようです。)

               **********

◆ 1月24日。 西風が強く吹雪いたりして、荒れもようの1日でした。朝よりも日中のほうが悪くなってしまいました。 遊漁船は出港できませんでした。 25日は回復に向かう予報でした。

 良型のホッケも   美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135-44-2716)1月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。23日の午前7時に、ホッケを釣りたいお客様方少人数を乗せて出港し、午後1時までの釣り。 美国沖の水深30m~40mで。 数が釣れたので、短時間で早上がり。
ホッケは1人あたり50匹~70匹、大きさは、30cm~45cm
胴突き仕掛+エサの赤イカで釣った方と、良型が欲しいと500gのバケ+バケ仕掛を使って釣った方がいたそうです。

               **********

◆ 1月21日(火曜日)。 西方向からの強風で、沖は波が高かったです。 伺った限りでは、遊漁船は出港できませんでした。

◆ 1月20日(月曜日)。 伺った限りでは遊漁船は出港しませんでした。気温が高く、ベタ雪が長時間降りました。 一時的に吹雪になった時間帯もありました。

 ヤナギノマイ良型の数釣り、タチ入り真ダラも  川白漁港 和巧丸 (阿部船長090-1649-7570)1月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。19日の午前7時に出港し、午前11時半までの釣り。 珊内沖の水深130m前後で。 
←左 の写真は船長からいただきましたが、乗船したお客様の中のお一人分だけの釣果です。
 ヤナギノマイは1人あたり、50匹前後、大きさは25cm~33cm
 真ダラは1人あたり、10匹前後、大きさは70cm~80cm。 タチ入りも多かったそうです。
白フラッシャー付き針を使った様々な胴突き仕掛で、エサは付けず。(小さいホッケに食われるので、エサは付けなかったそうです。)

 

 

 サクラマス順調、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090-1643-4439)1月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。19日の午前7時に出港し、午前11時半までの釣り。 川白沖の水深約40mで。
 サクラマスは1人あたりで、1匹~10匹、大きさは1.3kgが1匹、1kgが1匹、あとは300g~600g
 ホッケは1人あたりで、50匹~70匹、大きさは30cm~40cm
バケは500g~600gの様々なもの。15号針の緑色毛針の仕掛。 
毛針に付けたタコベイトの色は、ピンク色、緑色など。タコベイト無しの針でも釣れていた。 棚はカウンターで、10m→30m。 小さいホッケはリリースしたそうです。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ ジグサビキで ホッケ好釣果   幌武意漁港内  2020年2月2日の釣果(2日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 幌武意漁港の外防波堤から港内側での釣り。 午前6時頃から午前11時までの釣果。 
ホッケをジグサビキで1人で40匹超、大きさは
約28cm~35cm。 小さいホッケはリリースしたそうです。ピンク色のジグに替えたらよく釣れたとのこと。
隣で、コマセカゴを付けたサビキ釣りをしていた方は、おそらく70匹か80匹を釣ったと思います、とも伺いました。 隣の方のコマセの効果で寄せられて、ご自分も釣れたと思いますとも、おっしゃってました。 その他の方達も結構ホッケを釣り上げていたそうです。2日はいつもの幌武意にしては釣り人が少なめで、10数人ぐらいだったそうです。

◆ ジグサビキで ホッケ   幌武意漁港内  2020年1月28日の釣果(30日記述): 積丹町にお住まいのお客様から30日に伺いました。 お知り合いの方から、28日の早朝から夕方まで、ジグサビキでホッケが釣れ続けたお話を聞いたので。 29日にジグでホッケを釣りに行ったそうですが、港内にホッケが入って来てなくて、小さいホッケが少しだけ釣れてキープサイズが無くて、リリースして帰ってきたそうです。 28日はホッケの群れが港内入ってきて、お知り合いの方がおそらくホッケの数は100匹近く釣れたと聞いたそうです。 ただ、小さいホッケが多くて、キープした30cm前後は20匹超だけだったそうです。 ジグの上に専用のサビキ仕掛けを付けて釣ったそうです。 (日によって差が大きいようです。)

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 

 アメマス 72cm!↑  積丹町 来岸海岸 2020年2月1日(1日記述) : 1日の午後4時半頃に来店された、仁木町の 堀 隆義さんが、『まずまずのサイズが釣れたから計りたくて活かしてきた。』とのこと。 早速計りましたら、
 尾叉長で72.0cm,重さが3.9kgもありました。 
場所は来岸の岩場とのことでした。 波が収まってくる頃だろうと、午後1時半頃から自宅を出発。 釣り始めたのは午後2時半頃で、釣れたのが午後3時頃とのことでした。 
釣れたルアーは、最近食いが悪いアメマスになんとか口を使わせようと、サイズダウンを選択して、Daiwaバーティス80S だったそうです。 ルアーの選択も流石ですね。 (昔から多くの魚の大物を釣ってきた方のチョイスは違いますね。) 今年はまだダービーには参加を頂いてませんでしたが、良型なのでこちらから記念撮影をお願いしました。 計測と撮影を大急ぎで済ませて、魚をリリースに向かいました。

 アメマス 約60cmを頭に1人で4匹   積丹町 入舸漁港内   2020年1月25日(25日記述) : 午後3時半頃に来店された、釣りの帰りのお客様から伺いました。 午前9時頃に入舸漁港の中央堤防に着いた時、数名の釣り人がいて、アメマスを釣り上げた人がいたそうです。 別の場所はどうかと野塚方面を見に行ってみたそうですが、海岸線はほとんどが荒れていて釣りができなかったそうで、結局入舸漁港に戻って釣りをしたそうです。午後1時前後に魚が港内に入ってきたのか、間を置かずに 4匹が釣れたそうです。3匹は40cm前後だったそうですが、1匹は60cmぐらいあったそうです。(魚は全部リリース) ルアーは、プレスベイトカムイ110HWのマイワシカラーで釣ったそうです。 また、午前中は周りの人達がポツポツと釣っていたそうです。

◆ ワームで ガヤ、シマゾイ  古平港  2020年1月20日の夜の釣果(21日記述) 古平町にお住まいのお客様が、1週間に3日か4日、遊漁船乗り場横の少し広い場所で、ワームで遊んでますとのお話でした。 20日の午後4時頃から午後6時頃まで釣ってきたそうですが、ガヤは15cm~20cmがたくさん。 シマゾイは20cm前後が5匹か6匹、釣れたそうです。 ワームは2インチ前後で、ジグヘッドは2g~3gを使ったそうです。

◆ ワームでガヤ入れ食い   余市港   2020年1月18日の夜の釣果(19日記述)  昨日釣ってきましたとおっしゃる余市町の方から伺いました。 18日の午後6時前に、余市港の南防波堤のガードレールのある所で釣り開始、1投目からガヤが連発して、午後6時半過ぎに切り上げた。 寒いので短時間の釣り。
ガヤ10匹。 大きさは、12cm~20cm。 使ったワームは、2.2インチで、ジグヘッドは3g。 魚は全部リリースしたそうです。

フライフイッシング  ・このページのトップへ戻る

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

 

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

 

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る