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9月1日 9月12日      
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

◆ 9月1日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

◆ 8月31日は朝忙しくて、余市漁組市場まで見に行けませんでした。

◆ 8月30日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ6kgが1本、フクラギ1kg未満が約80匹、

 サケ70cm前後10匹、ヒラメ40cm前後5枚、

 真イカ30パイ入りが2箱、ヘラガニ約500パイ。

◆ 8月29日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ70cm前後3匹、鮟鱇65~75cm25匹、

 イナダ4kg1匹、 フクラギ1kg未満が20匹、

 小サバ18~22cm5匹、カスベ70~85cm6匹、

 ヘラガニ甲羅幅8~12cm900パイ。

◆ 8月27日朝の、余市漁組市場の水揚げは、9kgのブリ1本だけでした。

◆ 8月26日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ4kg、5.7kgの2本、フクラギ35cm前後10匹、

 ヒラメ40cm1枚、ヘラガニ8~12cm約1,300パイ、

 真イカ25~40入り15箱。

◆ 8月25日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

◆ 8月24日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ約6kgが1本、真イカ25~40入りが140箱、

 ヒラメ40、52cmの2枚、ヘラガニ8~12cmが約600パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 ブリ ナイトジギング 12本  余別漁港 漁福丸 (澤船長090-8897-0160)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。31日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深約40mで。 
 ブリは全体で 12本、 大きさは6kg~7kgが5本、4kg~5kgが7本。 使っていたジグは、ジョーカーのパープルゴールドと赤金だったそうです。 早い時間帯に釣れて、後半は釣れず。

 ブリ ナイトジギング 8本  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090-3398ー2147)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。31日の午後5時過ぎに出港して、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深約50mで。 
 ブリは全体で 8本、大きさは8kgが1本、6kg~7kgが5本、4kgが2本。 釣った真イカを使ったエサ釣りで1本だけ。いろいろなジグの赤金の色で釣れたそうです。 前半~中盤に釣れず、午後11時頃からの1時間で8本全部が釣れたそうです。

 ブリ ナイトジギング 12本  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090-2076-7112)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。 午後5時半に出港して、午前0時15分まで。 水無し沖の水深約40mで。
 ブリは全体で 12本、大きさは4kg~7kgが7本、4kg~5kgが5本。 ジグは、代表ジグ、ジョーカー、ドラッカータイプⅤ、など。ジグの色は、赤金。

 ブリ 夜釣り 21本  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。 午後5時過ぎに出港して、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深約40mで。
 ブリは全体で 21本、大きさは8kgが2本、6kg~7kgが15本、5kg前後が4本。 
ジグで釣っていた方は1人だけで、ジグでは1本だけ。 釣った真イカを使ったエサ釣りで20本が釣れたそうです。 早い時間帯に潮流れが速かったそうですが、午後8時頃から流れ方が遅くなり、ブリが釣れ出したそうです。<船長からのお知らせです=これからはブリの夜釣りを中心に出港するそうですが、9月3日から6日までの便に空きがあるそうです。乗船したい方は、船長まで直接お電話でお申し込みください。>

 ヒラメ 順調です  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135-44-2726)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前4時に出港して、正午までの釣り。 美国沖の水深約30m~40mで。
 ヒラメの釣果は1人あたり 1枚~5枚、大きさは
63cm1枚、60cm1枚、57cm~59cmが3枚、あとは40cm~50cm。 バケは500gで、色はピンク系、その他様々。 タコキャップは、ピンク色、オレンジ色、など。 エサはオオナゴ。

 真イカ まだ 好釣果!  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。 31日の午後5時に出港して、午前11時半までの釣り。 厚苫沖の水深約68mで。
 真イカは1人あたり100パイ~180パイ、大きさは20入り~30入り。 25ハイ入り~30パイ入りのイカが多め。 
タナは、底周辺。 仕掛は、6号のオッパイ針の仕掛、さかな針14cmの仕掛、さかな針18cmの仕掛け。

 真イカ まだ 釣れます  古平港 宝進丸 (依田船長0135-42-3578)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。 31日の午後4時半に出港して、午前0時半までの釣り。 古平沖の水深約70mで。
 真イカは1人あたり100パイ~130パイ、大きさは、20入り~30入り。 25ハイ入りサイズ以下のイカが多かった。
 棚は、約40m→30m。 6号オッパイ針の仕掛と、さかな針14cmの仕掛で釣れていたが、6号オッパイ針の仕掛けが優勢だったそうです。 息子さんの船の、昇龍丸も出港したそうで、ほぼ同じぐらいの釣果だったとおっしゃってました。

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 真イカ またまた好釣果!  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 30日の午後4時半に出港して、午前0時までの釣り。 美国沖の水深約65mで。
 真イカは1人あたり120パイ~200パイ、大きさは20入り~30入り。 25ハイ入り~30パイ入りのイカが多かった。 
タナは、底周辺。 仕掛は、6号のオッパイ針の仕掛と、さかな針14cmの仕掛、さかな針18cmの仕掛け。 

 ヒラメ 好釣果!   余市河口漁港 幸運丸 (浜田船長090-8900-6695)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時にお客様少人数を乗せて出港して、午前11時までの釣り。 余市前浜の水深40m前後で。
 ヒラメの釣果は全体で 37枚、大きさは
60cmが1枚、50cm前後が8枚、あとは40cm前後。 バケは500gで、色は金色系、ブラックレーザーなど。 タコキャップは、ピンク色系、赤金色系。 エサはオオナゴ。竿頭は10枚。

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 ブリ夜釣り → イカ釣り!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090-3398ー2147)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。29日の午後5時に出港して、午後11時半までの釣り。 水無し沖の水深約48mで。 
 ブリは全体で 3本、大きさは7kg、5kg、4kg。 全部が釣った真イカを使ったエサ釣りでの釣果。 ブリの魚影が薄い日だったそうです。 真イカが結構いたので、皆さんイカ釣りに切り替えたそうです。
真イカは1人あたり 100パイ~130パイ、大きさは25ハイ入り~30パイ入りの大きさ。 イカ針は、オッパイ針6号仕掛と、さかな針14cmの仕掛けを使っていた。 棚は、底周辺 → 15m~20m。

 真イカ 260パイ釣りも!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後5時に出港して、午前1時前までの釣り。 幌武意沖の水深約75mで。
 真イカは1人あたり150パイ~260パイ、大きさは20入り~30入り。20パイ入りサイズの良型は少なく、25ハイ入り~30パイ入りの中型のイカが多かった。 タナは、底周辺。 仕掛けは、6号オッパイ針仕掛けと、さかな針14cmの仕掛けで釣れたそうです。 

 真イカ 初心者グループでも好釣果!  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午後5時に出港して、午後11時までの釣り。 美国沖の水深約65mで。
 真イカは1人あたり60パイ~100パイ、大きさは20入り~30入り。 25ハイ入り~30パイ入りのイカが多め。 
タナは、底周辺。 仕掛は、6号のオッパイ針の仕掛と、さかな針14cmの仕掛け。 イカ釣り経験の無いお客様がたのグループだったそうですが、数が十分に釣れた日だったと、おっしゃってました。

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 ブリ 夜釣りで 21本  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090-3398ー2147)8月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。28日の午後5時に出港して、午後11時半までの釣り。 水無し沖の水深約47m~48mで。 
 ブリは全体で 21本、大きさは8kg台が3本、6kg~7kg台が15本、4kg台が3本。 全部が釣った真イカを使ったエサ釣りでの釣果。

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 ブリ 夜釣りで 37本!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090-3398ー2147)8月27日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。27日の午後5時半に出港して、午後11時15分までの釣り。 水無し沖の水深約47m~48mで。 
 ブリは全体で 37本、大きさは6kg~7kg台が33本、3kg~4kgが3本。 全部が釣った真イカを使ったエサ釣りでの釣果。

 真イカ 釣れました  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090-2076-7112)8月27日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 27日の午後5時半に出港して、午前0時20分までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約48mで。
 真イカは1人あたり 40パイ~70パイ、大きさは20入り~30入り。 タナは、底~25m。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛を使っていた。

 真イカ 120パイ釣りも  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)8月27日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 27日の午後5時に出港して、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深約75mで。
 真イカは1人あたり60パイ~120パイ、大きさは20入り~30入り。20パイ入りサイズの良型は少しだけで、25ハイ入り~30パイ入りの中型のイカが多かった。 タナは、底周辺。 仕掛けは、6号オッパイ針仕掛けと、さかな針14cmの仕掛けで釣れていたそうです。 

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 ブリ 夜釣りで16本と、真イカも  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090-3398ー2147)8月26日の夜の釣果(27日記述): 船長から伺いました。26日の午後5時半に出港して、午後11時半までの釣り。 サルワンの水深約40mと、水無し沖の水深約48mで。 
 ブリは全体で 16本、大きさは5kg~8kgが9本、3kg~4kgが7本。 真イカを使ったエサ釣りをしたのは船長さんだけで、2本を釣ったそうです。 14本がジグでの釣果。ジグは様々なものだったそうですが、色は赤金。 途中からイカ釣りにチカラが入った人たちは、1人あたり50パイ~60パイ。大きさは、20パイ入りの良型から、40パイ入の小型まで様々。イカ針は6号オッパイ針を使用。

 ブリ ナイトジギング 26本!  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090-2076-7112)8月26日の夜の釣果(27日記述): 船長から伺いました。 午後5時半に出港して、午後11時半までの釣り。 水無し沖の水深約45mで。
 ブリは全体で 26本、大きさは5kg~7kg台が4割、4kg台が6割。 ジグは、代表ジグ、ドラッカータイプⅤ、ジョーカーなど。カラーは、赤金。

 ヒラメ   美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135-44-2726)8月27日の釣果(27日記述): 船長から伺いました。 お客様2名だけを乗せて午前4時15分に出港して、午前10時半までの釣り。 美国沖の水深約45m→35mで。
 ヒラメの釣果は1人あたり 4枚 と 5枚、大きさは
60cmが2枚、あとは40cm前後。 バケは500gで、色は赤金、白色など。 タコキャップは、オレンジ色系、その他。 エサはオオナゴ。

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 ブリ ナイトジギング 51本!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090-6999-1132)8月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。25日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 サルワンの水深約50mで。 
 ブリは全体で 51本、大きさは4kg~8kg超。 6kg前後が約6割と多かった。 釣れていたジグは、ドラッカーハイブリッドタイプV420g赤金、ジョーカー420g赤金、ドラゴンジグタイプゼロの赤金だったそうです。

 ブリ ナイトジギング 38本 余別漁港 漁福丸 (澤船長090-8897-0160)8月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 サルワンの水深約40mで。 
 ブリは全体で 38本(うち3本だけはイカを使ったエサ釣り)。 大きさは3kg~8kg台。8kg超が2本。5kg~6kg台が約5割。 使っていたジグは様々だったそうですが、ジョーカーのパープルゴールドと、赤金が良かったそうです。

 ブリ ナイトジギング 数釣り83本!  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090-2076-7112)8月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午後5時半に出港して、午後11時半までの釣り。 サルワンの水深約45mで。
 ブリは全体で 83本(うち数本だけがエサ釣り)、大きさは8kg超が4本、ほとんどが5kg~7kg台、4kgが3本。ジグは、いろいろなもの(ドラッカーハイブリッド、ジョーカー、酔いどれジグ、ヤバイジグなど)で釣れていたそうです。カラーは、赤金が多かったそうです。

 真イカ 160パイ釣りも!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)8月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午後5時半に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約80mで。
 真イカは1人あたり90パイ~160パイ、大きさは20入り~30入り。25ハイ入り~30パイ入りの中型のイカが多かった。 タナは、底周辺。 仕掛けは、6号オッパイ針仕掛けと、さかな針14cmの仕掛けでよく釣れたそうです。 竿頭160パイのお客様はベテランの方で、手釣りで、6号オッパイ針の仕掛けで釣ったそうです。 底にイカがいたので、電動リールを使った竿釣りの方達もいたそうです。

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 真イカ   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090-3398ー2147)8月24日の夜の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 午後5時半に出港して、午後11時半までの釣り。 水無し沖の水深約48mで。
真イカは1人あたり 20パイ~80パイ、大きさは25入り~30入り。 タナは、30m~40m。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛と、さかな針14cmの仕掛、その他。

 ヒラメ 72cmも!  古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)8月25日の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深20m~25mで。 風強く、時化気味の日でした。
 ヒラメの釣果は1人あたり 1枚~4枚、大きさは
72cmが1枚、あとは38cm~45cm。 バケは500gで、色はオレンジ色、ピンク色など様々。 タコキャップは、ピンク色、その他いろいろ。 エサはオオナゴ。 上の写真は、千歳市の 谷田 秀明さんが午前11時頃に釣った、きょう最大の72cmのヒラメです。 当店で午後12時45分に計測した時は、71.0cmで、3.75kg(血抜き後) でした。 (魚は、必ず死後硬直で縮みますし、血抜きをするしないに関わらず、時間とともに水が抜けて軽くなります。)

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 ブリ ナイトジギング 14本  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090-6999-1132)8月23日の夜の釣果(24日記述): 船長から伺いました。23日の午後5時半に出港して、午後11時半までの釣り。 水無し沖の水深約40mで。 
 ブリは全体で 14本、大きさは7kg台が3本、あとは4kg~6kg台。 釣れていたジグは、ジョーカー420g赤金、ドラッカーハイブリッドタイプV420g赤金。ブリの反応が魚探に多く出ていたそうですが、食いが悪い日だったそうです。

 真ダラ 好釣果!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090-3116-6970)8月24日の釣果(24日記述) 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m~170mで。
 真ダラは1人あたりで 10本~15本、大きさは、60cm~90cm
タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも。シャクリ針にはピンク色のヤリイカベイトやタコベイトを付けていた。胴突き仕掛けは使っていなかったそうです。 <
船長からのお知らせです27日、28日、29日と3日連続で真イカ釣りに出港する予定ですが、まだ空きがありますので乗れるそうです。船長の携帯電話まで直接お申し込みください。>

 ヒラメ   古平港 宝勝丸 (本間船長090-6263-3019)8月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午前4時に出港して、午前11時までの釣り。 古平沖の水深25m前後で。 風強く、時化気味の日でした。
 ヒラメの釣果は1人あたり 2枚~4枚、大きさは
50cm超が2枚、あとは40cm~46cm。 バケは500g~600gで、色はオレンジ色など様々。 タコキャップは、ピンク色、その他いろいろ。 エサはオオナゴ。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

★ 釣り会成績: 小樽市銀鱗会の大会結果をご覧下さい。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チ カ   余市河口漁港(モイレ漁港)  8月25日の釣果(25日記述): 午後5時前に余市河口漁港(モイレ漁港)で見てきました。 港内の中央から左側にかけて8人の方が釣りをしていました。 25日は風が強かったせいなのか、最近午後3時前後に港内に入ってくる小サバが全く入ってこなくて、皆さんチカを少しずつ釣っていただけでした。 チカは1人あたり10匹~20匹、大きさは約10cm~13cm

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サケウキルアー釣り   積丹町 美国川河口海岸  2019年8月31日の釣果(31日記述) 31日の午前6時前から、美国川河口海岸の高い導流堤の上で釣ってきたお客様が、1匹釣ってきたそうで伺いましたら、午前7時過ぎ頃までの約1時間で、導流堤の上からは、少なくても5匹は釣れたと思います、とのお話でした。 また、美国漁港の南防波堤の外側のテトラの上から釣っていた人たちの中に、1匹ずつサケを釣った方が3人いたそうです。 

 ワームで小サバ  8月30日の夜の釣果(31日記述) : 釣ってきた方から伺いました。30日の午後7時過ぎから午後8時過ぎまで、余市港南防波堤のガードレールのある場所で釣ってみたそうです。 小サバを1人で12匹(1時間の釣果)、大きさは、15cm~21cm。 1.2g~2.5gのジグヘッドを使い、1.2インチ~2インチのワームを使ったそうです。

◆ サケウキルアーで 3匹  古平町 古平川河口海岸  2019年8月28日の釣果(29日記述) 28日の早朝から河口海岸で釣ってきたお客様が、釣りの帰りに釣果情報を教えて下さいました。 28日は早朝に、河口海岸から外海側で、ウキルアーで釣っていた人達の間で 3匹が 釣れたそうです。 朝イチと夕方にも少しずつ釣れているそうです。

◆ サケウキルアーで 2匹  古平町 古平川河口海岸  2019年8月27日の釣果(27日記述) 早朝から河口海岸で釣ってきたお客様が、釣りの帰りに釣果情報を教えて下さいました。 27日は早朝に、河口海岸から外海側で、ウキルアーで釣っていた人達の間で 2匹が 釣れたそうです。

フライフイッシング  ・このページのトップへ戻る

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ サケのウキ釣り  古平町 古平川河口海岸  2019年8月31日の釣果(31日記述)  夜中から河口海岸には多くの釣り人が来ていたそうです。 外海側ではほとんど釣れず、河口の流れ出している場所の周辺で、ウキ釣り(ウキフカセ釣り)の方達の中で朝のうちに、全体で約4匹が釣れただけだったそうです。  また、別なお客様は、混み合っているだろうからと、午後1時ごろの比較的空いていたときに河口に釣りに入り、30分もしないうちに1匹を釣ったそうです。そんな運の良い方もいました。

◆ サケのウキ釣り 順調な釣れ方  古平町 古平川河口海岸  2019年8月30日の釣果(30日記述)  正午前に来店された1匹釣ってきたお客様から伺いましたら、ウキ釣り(ウキフカセ釣り)だけが釣れた日で、全部で10匹が釣れたか釣れないかぐらいでした、とのことでしたが。 午後3時前に来店された、古平在住のウキ釣りで毎年凄い数を釣るお父さんが、全体で20匹ぐらいは釣れたと思いますよ、とのお話でした。 (過去に、8月の末で結構数が釣れた年は、良いシーズンになったことが多かったと思います!)

◆ サケのウキ釣り 1人で2匹  古平町 古平川河口海岸  2019年8月29日の釣果(29日記述)  上の写真は、ご自身の今季初物を釣ってきた小樽市の 高橋誠一さんです。 高橋さんが古平川河口の左海岸に釣りに入ったのは、午後2時だったそうです。準備中に河口の右海岸で1匹釣り上げたのが見えたそうです。 高橋さんが流れ出しから1投目のちょい投げをしたら、いきなり左のメスがヒット(尾叉長64cm)、少しして午後2時半頃に右のオス(尾叉長63cm)が釣れたそうです。午後2時過ぎからの40分ぐらいの間に、河口の両サイド合わせて、6人の人達で8匹の鮭がウキ釣り(ウキフカセ釣り)で釣れて、その後は午後5時まで粘ったそうですが、両サイドで1匹も釣れなかったそうです。 今季2度めの釣行で2匹をゲットできたと喜んでました。エサは赤イカでした。 (タイミングがバッチリでしたね!)

◆ サケウキ釣り 1人で2匹  古平町 古平川河口海岸  2019年8月26日の釣果(28日記述) 釣ってきた古平町のお客様から伺いました。 早朝に、ウキ釣りで 2匹 を釣ったそうです。2匹ともにメスだったと喜んでました。 急いでましたので詳しいお話は聞けませんでした。

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