<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2004年11月Part2
11月3日 11月11日 11月23日  

 

 
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余市市場水揚げ状況  ムこのページのトップへ戻る

11月11日の余市市場の水揚げです。

助宗40cm〜50cmが約300匹、アブラコ25〜50cmが20匹、

真ダラ40cm〜1mが2,500匹、ヒラメ35〜50cmが約100枚、

カスベ60〜80cmが約30匹、サケ2.5〜4kgが5匹、

シイラ約1mが1匹、トラフグ40cmが1匹、

ヘラガニ10〜13cmが約400パイ、タラバ甲羅28cmが1パイ。

     船 釣 り 情 報  ムこのページのトップへ戻る

◆ ヤナギ、ホッケ、ガヤ 幌武意漁港の 浜丸(長内船長0135-45-6169) 11月11日の釣果船長から伺いました8名乗船して出港。幌武意沖の水深110mで(タラ釣りの予定でしたが時化ぎみで深場まで行けず)。ヤナギノマイは1人あたり10匹〜20匹、大きさは25cm〜35cmホッケは1人あたり10匹〜30匹、大きさは30cm前後がほとんどですが、40cm〜50cm根ボッケが全員で3匹ガヤは1人あたり20匹〜30匹。大きさは25cm前後。仕掛けは白フラッシャーの15号針の胴突仕掛けで、エサはサンマ、イカと釣ったホッケの切り身。<11日は風が強く時化ぎみであったため、積丹半島の各港とも、ほとんどの遊漁船は出港を取りやめにしました。>

 真ダラ 川白漁港 弘宝丸(山内船長0135-77-6178)11月10日の釣果(11日記述):船長から伺いました。5人乗船して出港。前浜の沖の水深130m前後で。1人あたりで7本〜8本、大きさは60cm〜70cm1m前後が2本。タラシャクリは200号〜250号の銅パイプ製を使ったそうです。針に付けたヤリイカベイトは茶色が良かったそうです。30cm前後のホッケがうるさいほど釣れて、全員クーラーにあふれるほどだったそうです。

◆ 真ダラ 余別漁港の 広栄丸(広和船長0135-46-5174) 11月10日の釣果(11日記述):船長から伺いました。お客さん6人乗船して出港。西の河原の沖の水深140m〜150m。1人あたり2本〜6本大きさは、60cm〜70cm。タラシャクリは200号、ホッケがうるさすぎるので、ヤリイカベイトを付けないほうが良かったそうです。この日は型が小さめだったためか、胴突仕掛けでも釣れたそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ 余市白岩漁港の 白龍丸(成田船長0135-22-5168) 11月10日の釣果(11日記述):船長から伺いました。8人乗船して出港。前浜沖の水深130m前後で。真ダラ全員で11本大きさは50cm〜80cm。タラシャクリの200号〜250号、針に付けたヤリイカベイトは、オレンジ色と茶色が良かったそうです。ヤナギノマイは、1人あたり6匹〜8匹、大きさは30cm前後ホッケは1人あたり50匹〜80匹、大きさは30cm〜35cm。 仕掛けはピンクや赤のフラッシャー付き14号針の胴突仕掛け、エサはイカ、サンマ。

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 真ダラ 川白漁港 福生丸(川上船長0135-77-6026)11月9日の釣果:船長から伺いました。6人乗船して出港。前浜の沖の水深130m〜140mで。全員で約30本、大きさは60cm〜80cm。タラシャクリは200号〜250号、ステンレスパイプ製と銅パイプ製は共に釣れたそうです。針に付けたヤリイカベイトは、ピンク、赤、夜光などを使ったそうです。

 真ダラ 川白漁港 あさひ丸(森船長0135-77-6016)11月9日の釣果:船長から伺いました。5人乗船して出港。前浜の沖の水深130m前後で。全員で約50本、大きさは50cm〜80cm。タラシャクリは200号、銅パイプ製を使ったそうですそうです。針に付けたヤリイカベイトは、ピンク、赤などが良かったそうです。

◆ 真ダラ 余別漁港の 広栄丸(広和船長0135-46-5174) 11月9日の釣果:船長から伺いました。お客さん6人乗船して出港。西の河原の沖の水深130m〜150m。1人あたり2本〜10本大きさは、60cm〜80cm。タラシャクリの200号、銅パイプ製が良かったそうです。シャクリの針に付けたヤリイカベイトは透明とピンクを使ったそうですが、ホッケがうるさすぎる日に、ヤリイカベイトを付けないで正解だった事があるそうです。

◆ 真ダラ 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135-45-6176) 11月9日の釣果船長から伺いました8名乗船。西の河原の沖の水深140m〜150mで。全員で約30本。大きさは60cm〜70cm。タラシャクリは200号のステンレス、銅、黒など色々使ったそうです。針に付けたヤリイカベイトは、ピンク、赤、透明、夜光など色々だったそうです。

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 真ダラ 川白漁港 吉勝丸(森船長0135-77-6049) 11月8日の釣果乗船したお客様から伺いました。5人乗船して出港。前浜沖の水深150m前後で。全員で約45本、大きさは60cm〜1m。タラシャクリは250号、銅パイプ製もステンレス製も釣れたそうです。針に付けたヤリイカベイトの色はカジキ7が良かったそうです。

◆ 真ダラ 余別漁港の 広栄丸(広和船長0135-46-5174) 11月8日の釣果:船長から伺いました。お客さん2人乗船して出港。西の河原の沖の水深約150m。1人あたり7本と8本大きさは、70cm〜80cm。タラシャクリの200号、銅パイプ製が良かったそうです。シャクリの針に付けたヤリイカベイトはピンクが良かったそうです。

◆ ホッケ 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135-45-6176) 11月8日の釣果船長から伺いました3名乗船して出港。幌武意の沖の水深80m〜100mで。1人あたり60匹〜80匹、大きさは30cm前後、今日は根ボッケが釣れなかったそうです。仕掛けは白フラッシャーの胴突仕掛けで、エサはサンマと紅イカ。

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◆ 7日も風が強く時化ぎみでしたので、神恵内、川白、余別、日司の各港の遊漁船は出港できませんでした。東積丹側でも出港した船は少なかったです。

◆ ガヤ 幌武意漁港の 栄久丸(加藤船長0135-45-6176) 11月7日の釣果船長から伺いました。3名乗船して出港するも、海が荒れて前浜の水深60mぐらいまでが精一杯。何とか頑張って2時間ほど沖にいたそうですが、危険でも有り、釣果も良くないので早上がりをしたそうです。釣果は25cm〜30cmのガヤが1人あたり5匹〜8匹

 ヒラメ、水イカ 美国漁港 第18漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726) 11月6日午後からの釣果船長から伺いました。4人乗船して出港。前浜の水深30mで。ヒラメ全員で7枚、大きさは40cm〜45cm。バケは500gのピンク、白、ミラー、アワビ貼りを使ったそうです。タコキャップはピンクが良かったそうです。 水イカは1人あたり30パイ〜40パイ、大きさは胴長が20cm〜25cm。場所は前浜の水深30m〜60m。春のヤリイカ釣りに使う、15cm前後の細いイカ針が良かったそうです。水イカは午後4時から午後6時過ぎまで釣ったそうです。

 真ゾイ、ガヤ 余市港 善宝丸(永倉船長0135-22-4638) 11月7日の釣果船長から伺いました。12人乗船して出港。余市沖の水深約35mで。真ゾイは1人あたり3匹〜8匹、大きさは25cm〜40cm。ガヤは。 ガヤは1人あたり10匹〜30匹、大きさは20cm〜30cm。仕掛けは、真ゾイは針3本〜5本の胴突仕掛けでハリスは60cm前後の長めが良いそうです。ガヤはいつものメバル用仕掛け14号針。エサは、オオナゴ、イカ、サンマ。

 ヒラメ 余市河口漁港 幸進丸(喜多船長0135-23-4453) 11月7日の釣果船長から伺いました。4人乗船して出港。前浜の水深28m〜30mで。ヒラメは全員で21枚(1人で9枚釣った人がいました)、大きさは36cm〜42cm。バケは500gの白が良く、タコキャップの色はピンクと夜光が良かったそうです。エサはオオナゴ。午前6時半に出港して正午までの釣りで、朝一から午前11時まで切れ間無く釣れたそうです。

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 真ダラ 川白漁港 弘宝丸(板谷船長0135-77-6178) 11月6日の釣果船長から伺いました。6人乗船して出港。前浜沖の水深100m前後で。1人あたり1本〜6本(全員で約20本)、大きさは60cm〜80cm。タラシャクリは200号、銅パイプ製が良かったそうです。針に付けたヤリイカベイトの色は赤が多かったそうです。

 真ダラ 川白漁港 福生丸(川上船長0135-77-6026) 11月6日の釣果船長から伺いました。6人乗船して出港。前浜沖の水深130m〜150mで。全員で約30本、大きさは50cm〜90cm80cm以上は4本。タラシャクリは200号、銅パイプもステンレス製も釣れたそうです。針に付けたヤリイカベイトの色は赤とピンクが良かったそうです。

 真ダラ 川白漁港 あさひ丸(森船長0135-77-6016) 11月6日の釣果船長から伺いました。6人乗船して出港。前浜と窓岩の沖の水深130m〜140mで。全員で約60本、大きさは50cm〜70cm。タラシャクリは200号〜250号、銅パイプもステンレス製も釣れたそうです。針に付けたヤリイカベイトの色は赤とピンクが良かったそうです。

◆ 真ダラ 余別漁港の 広栄丸(広和船長0135-46-5174) 11月6日の釣果:船長から伺いました。お客さんは5人乗船して出港。西の河原の沖の水深140m〜150m。1人あたり1本〜6本大きさは、90cmが1本、あとは60cm〜70cm。タラシャクリの200号、銅パイプもステンレス製も釣れたそうです。シャクリの針に付けたヤリイカベイトはピンクと赤と夜光などを使ったそうです。

 ヤナギノマイ、ホッケ 美国漁港 第18漁栄丸(嶋田船長0135-44-2726) 11月6日の釣果船長から伺いました。4人乗船して出港。積丹岬無線塔の沖の水深110m〜120mで。ヤナギ全員で15匹、大きさは30cm前後。 ホッケは1人あたり50匹〜60匹、大きさは30cm前後が多いですが、1人あたり5匹〜10匹は40cm〜45cmの根ボッケが混じりました。白またはピンクフラッシャー付きの針の胴突仕掛けに、エサはイカ、紅イカ、オオナゴ。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ、宗八 余市白岩漁港の 白龍丸(成田船長0135-22-5168) 11月6日の釣果:船長から伺いました。7人乗船して出港。前浜沖の水深130m前後で。真ダラ全員で8本大きさは70cm〜90cm。タラシャクリの250号、上にパール付きの銅パイプのものが良かったそうです。ヤナギノマイは、1人あたり5匹〜10匹、大きさは30cm前後ホッケは1人あたり20匹〜30匹、大きさは30cm〜35cm。 宗八ガレイは1人あたり5枚〜15枚、大きさは30cm〜40cm。ヤナギ、ホッケ、宗八は白フラッシャー付き14号針の胴突仕掛け、エサは紅イカ、サンマ。

 ヒラメ 余市マリーナに置いている マイボート情報 11月6日の釣果ご本人から伺いました。余市シリパ沖から余市豊浜沖の水深40mで。1人で4枚、大きさは40cm〜53cmバケは500gのピンク、タコキャップはピンクと透明、エサはオオナゴ。

 真ダラ 余市港 善宝丸(永倉船長0135-22-4638) 11月6日の釣果船長から伺いました。7人乗船して出港。余市沖の水深110mで。全員で16匹、大きさは60cm〜80cm。タラシャクリは200号、銅パイプ製が良かったそうです。針に付けたヤリイカベイトの色は夜光が良かったそうです。ホッケはいらない人ばかりだったそうで、ホッケが釣れる胴突仕掛けは使わなかったそうです。

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 真ダラ 川白漁港 吉栄丸(板谷船長0135-77-6166) 11月5日の釣果船長から伺いました。5人乗船して出港。前浜沖の水深150m前後で。1人あたり7、5、3、2、2本、大きさは60cm〜80cm1mが1本。タラシャクリは200号〜250号、銅パイプもステンレスパイプも両方釣れたそうです。針に付けたヤリイカベイトの色はピンク、赤が多かったそうです。

◆ 真ダラ 余別漁港の 広栄丸(広和船長0135-46-5174) 11月5日の釣果:船長から伺いました。お客さんは4人乗船して出港(船長と船長のお父さんも釣りをしたので6人で釣った)。川白沖の水深160m前後で。全員で20本大きさは、1m10cmが1本、90cm〜95cmが3本、50cm〜80cmが16本。タラシャクリの200号、銅パイプのものが良かったそうです。シャクリの針に付けたヤリイカベイトはピンクと赤が良かったそうです。

 真ゾイ、ガヤ 余市港 善宝丸(永倉船長0135-22-4638) 11月5日の釣果船長と乗船したお客様から伺いました。5人乗船して出港。余市沖の水深50m前後で。真ゾイは1人あたり3匹〜8匹、大きさは27cm〜37cm。ガヤは1人あたり40匹〜60匹、大きさは25cm〜33cm。仕掛けは東北メバル用仕掛け14号針か15号針の白フラッシャー付きで、エサはイカとサンマ。

 ヒラメ、ホッケ 余市河口漁港 幸進丸(喜多船長0135-23-4453) 11月5日の釣果船長から伺いました。5人乗船して出港。前浜の水深30m前後で。ヒラメは全員で4枚、大きさは37cm〜43cm。バケは500gのミラータイプを使ったそうです。タコキャップの色はピンクと緑を使ったそうです。エサはオオナゴ。ホッケは前浜沖の水深130m〜140mで。数はほぼ全員が100匹以上、大きさは25cm〜35cm。仕掛けは白かピンクのフラッシャーを使った五目胴突仕掛けにエサは紅イカ。同じ仕掛けで70cm前後の真ダラも2匹釣れたそうです。

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◆ 真ゾイ 余別漁港の 三福丸(三浦船長0135-46-5022) 11月4日の釣果:船長から伺いました。6人乗船して出港。 前浜の水深30m前後で、1人あたり4匹〜9匹、大きさは30cm〜45cm。仕掛けは3本〜5本針の素針仕掛け、エサはオオナゴ。潮が悪く食いが悪かったそうです。

◆ 真ダラ、ホッケ 幌武意漁港の 浜丸(長内船長0135-45-6169) 11月4日の釣果船長から伺いました3名乗船して出港。幌武意の沖の水深150m〜200mで。真ダラは全員で10本、大きさは60cm〜80cm。タラシャクリは250号を使ったそうです、針に付けたヤリイカベイトはピンク色が良かったそうです。ホッケは1人あたり50匹〜70匹、大きさは30cm前後がほとんどですが、40cm〜50cm根ボッケが1人あたり5匹〜8匹混じったそうです。ホッケの仕掛けは白フラッシャーの胴突仕掛けで、エサはサンマと紅イカ。

 ホッケ 余市港 善宝丸(永倉船長0135-22-4638) 11月4日の釣果船長から伺いました。6人乗船して出港。余市沖の水深140m前後で。ホッケは1人あたり150匹〜200匹、大きさは25cm〜30cm。真ダラは船中1匹のみ。

     投 げ 釣 り 情 報  ムこのページのトップへ戻る

◆ アブラコ =  11月9日の釣果余市町豊浜漁港の外防先端で、午前11時頃に、外側へ投げて 43cmを1匹釣った人がいました。エサはイソメ。

◆ イシモチ、黒ガシラ、アカハラ = 余市河口港 11月7日の釣果釣りデッキの左側で、午後3時頃にチョイ投げで、イシモチガレイの約40cmを1枚釣った人がいました。エサはイソメ。同じ釣りデッキの右側で釣っていた人が遠投で、黒ガシラの約30cmとアカハラのほぼ50cmを釣りました。こちらはエサは塩イソメ。アカハラはすごく太っていたそうです。

◆ アブラコ =  11月7日の釣果古平町の群来の船入まに投げて、午後4時過ぎに 小樽市の山田友和さんが、左の写真の 47cm、1.55kg を釣りました。エサはサンマ。これを釣った後に33cm前後のカジカ2匹とハチガラ20cm前後を2匹釣ったそうです。

 

 

◆ 黒ガシラ = 余市港 11月7日の釣果中防の最初の角より少し手前で、外側に投げて(海上自衛隊の魚雷艇方向へチョイ投げ)午後4時半頃に、小学2年生の北川君41cm1枚釣りました。エサはイソメ。左はその写真です。お父さんのアシストは有りましたが、自分で投げて釣ったものです。自己記録の32cmを大幅に更新したと喜んでました。すごい小学生ですね。

◆ カルデラフィッシングクラブ 大会の釣果(釣り場範囲は寿都漁港〜島牧村)11月6日の夜から7日の朝にかけて:今回も時化だったので、やむをえず港内で釣った人が多かったそうです。第2栄浜漁港内に入ったグループは、4人でカジカの35cm〜42.5cmを6匹、真ゾイ25cm、アブラコ36cm。本目漁港に入った人が26cmの真ゾイを1匹。軽臼大平盤の右に入った人が34cmのハチガラを1匹。豊浜大岩場の右側で38cm前後のカジカを2匹釣った人もいました。最近土曜日から日曜日にかけて時化る事が多いです

◆ ホッケいよいよか!? = 幌武意漁港 11月5日の釣果(11月7日に記述):外防波堤先端で午後4時頃に遠投して3匹釣った話を聞きました。大きさは30cm前後ですが、太い魚だったそうです。午後6時頃に黒ゾイの30cm前後を2匹釣ったそうです。エサはイソメ。《ホッケ今年は遅れてます》

◆ 黒ガシラ、黒ゾイ、アブラコ = 美国漁港 11月6日の釣果外防波堤先中程で内側にちょい投げで、午前3時から午前10時頃までに、黒ガシラ30cm、15cm各1枚黒ゾイの20cm〜25cmを5匹アブラコの20cm〜25cmを3匹釣った人がいました。餌はイソメ。

◆ 黒ガシラ = 余市白岩漁港 11月3日の釣果外防波堤先端で外側にちょい投げで、午前11時頃に35cmを1枚釣った人がいました。餌はイソメ。

◆ アブラコ、ハゼ = 余市港 11月3日の釣果製氷工場先の右角で午前8時からお昼頃までの釣果で、1人で(竿2本で)アブラコ4匹大きさは20cm前後。 ハゼの10cm〜15cmを5匹餌はイソメ。

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◆ 水イカ = 余市港 11月11日の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午前3時頃から午前6時半頃まで釣った人達が、水イカ胴長10cm〜20cmを1人あたり10パイ〜25ハイ。ほとんどの人がブランコ式の仕掛けにチカをエサにしてを使っていました。

◆ 水イカ = 美国港 11月10日の釣果外防の先端付近で、午後3時頃から午前7時半頃まで釣った人達が、水イカの胴長20cm〜25cmを1人あたり20パイ〜30パイ。ほとんどの人がブランコ式の仕掛けにチカをエサにしてを使っていました。

◆ 豆イカ、チカ = 余市港 11月9日の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午前8時頃からお昼頃まで釣った人達が、豆イカ全長10cm〜13cm1人あたり4〜5ハイブランコ式の仕掛けを使っていました。エサに使っているチカも同時進行で釣っていまして、1人あたり20匹〜50匹、大きさは10cm〜13cm。仕掛けはスピード仕掛け2号〜2.5号針で、エサはオキアミ。

◆ 水イカ = 古平港 11月8日の午後6時から午後9時頃までの釣果遊漁船乗り場横で、1人で水イカ胴長17cm〜25cm8パイ、チカをエサに掛けたブランコ式の仕掛けを使いました。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月8日の夕方から9日の朝にかけての釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、8日午後3時頃から9日の午前5時頃まで、長時間釣った人が1人で水イカ胴長20cm〜23cm12ハイ、20cm〜24cmを20パイ。さらに豆イカ全長10cm〜15cm約40パイ釣りました。エサのチカをチョン掛けする、ブランコ式の仕掛けを使っていました。

◆ 豆イカ = 余市港 11月8日の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午前8時頃から午後3時頃まで釣った人が、豆イカ全長12cm〜13cm1人で約50パイエサのチカをチョン掛けする、ブランコ式の仕掛けを使っていました。

◆ チカ = 余市港 11月8日の釣果製氷工場前で、午前9時頃から午後3時ごろまでで、1人あたり50匹〜60匹大きさは10cm〜12cm。 スピード仕掛け2号〜2.5号に餌はオキアミ。 余市河口漁港でも、お昼過ぎから午後4時頃までで、1人60匹〜80匹、大きさは10cm〜13cm。、少し15cm~18cmぐらいの大きさも混じったそうです。こちらは針が3号〜4号を使っていました。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月7日の夜の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午後6時頃から午後8時頃まで釣った人達が、水イカ胴長15cm〜20cm1人あたり5ハイ〜20パイエサのチカをチョン掛けする、ブランコ式の仕掛けを使っていました。中防波堤の最初の角の外側で、午後7時から午後9時半まで釣って、水イカ胴長15cm〜20cmを1人あたり10パイ〜20パイ豆イカの全長10cm前後を1人あたり10パイ〜30パイ。チカをエサにしたブランコ仕掛けで釣ったそうです。

◆ チカ = 余市港 11月7日の釣果製氷工場前と裏で、午前8時頃からお昼過ぎごろまでで、1人あたり20匹〜80匹大きさは8cm〜12cm、少しだけ18cm〜20cmが混じってました。 スピード仕掛け2号〜2.5号に餌はオキアミ。製氷工場の裏側で釣っていた人達も同じぐらいの数を釣っていました。南防波堤のガードレール周辺ではとても今日は良い調子で釣れていました。午前6時からお昼頃まで釣っていた人は、多い人で約150匹、午前9時頃から釣った人でも50匹は超えていました。大きさは8cm〜12cm、スピード仕掛けの針2号〜2.5号に、エサはオキアミ。

◆ チカ = 古平港 11月7日の釣果遊漁船乗り場の横で、午前6時頃から午前8時過ぎまでで、1人で100匹以上釣った人がいました。大きさは12cm〜16cm。 スピード仕掛け2号に餌はオキアミ。針サイズを意識的に小さめにした方が食いが良かったとの事。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月6日の夕方から夜の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午後3時頃から午後7時頃まで釣った人達が、水イカ胴長10cm〜20cm1人あたり5ハイ〜15ハイ7日の午前4時から午前6時過ぎまで釣った人達が、水イカの胴長10cm〜15cmを1人あたり10パイ〜20パイ。ほとんどの人が、エサのチカをチョン掛けする、ブランコ式の仕掛けを使っていました。中防波堤の最初の角の外側で、午後8時から午後10時半まで釣って、水イカ胴長15cm〜20cmを7ハイ豆イカの全長10cm〜15cmを40パイ。チカをエサにしたブランコ仕掛けで釣ったそうです。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月6日の朝の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午前3時頃から午前7時頃まで釣った人達が、水イカ胴長15cm〜20cm1人あたり5ハイ〜10パイ豆イカの全長約10cm前後を20パイ〜40パイエサのチカをチョン掛けするブランコ式の仕掛けを使ったそうです。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月5日の夜の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午後8時頃から午後11時頃まで釣った人達は、水イカ胴長15cm〜20cm1人あたり20パイ〜40パイ豆イカの全長約10cm前後を10パイ〜20パイエサのチカをチョン掛けするブランコ式の仕掛けを使ったそうです。また、同じ場所で、午後8時頃から6日の午前1時頃まで、1.8号〜2.0号のエギで釣った3人組の人達は、1人あたり50パイ〜70パイ、胴長は16cm〜20cm

◆ 水イカ、豆イカ = 古平港 11月5日の釣果遊漁船乗り場の横で、午前6時頃から午後2時頃まで釣った人が、豆イカの全長約10cm前後を約60パイと、水イカ胴長20cm〜25cm3バイ。エサのチカをチョン掛けするブランコ式の仕掛けを使ったそうです。 また、午前8時からお昼まで釣った別の人は、エギの1.8号のピンクとオレンジを使って、水イカ胴長20cm〜25cm7ハイと、豆イカの全長12cm前後約20パイ<魚類図鑑を見ましたが、"水イカ"と言う名前のイカはでていません。積丹半島だけの地方の名前のようです。では、正式な名前は「何イカだ?」と誰でも思うのですが、いろんな図鑑と首っ引きで見比べましたら、恐らく(あくまでも素人の推測です)「ケンサキイカ」ではないだろうか?という事になりました。特徴が共通する所が多いです。中央水産試験場の方にも調べていただくようにお願いしました。ただケンサキイカの分布は、図鑑によりますと西日本に多いとなっていました。しかしながら、かなり前から(私の記憶で25年前には既に水イカと呼ばれていた)積丹半島で、このイカは釣れていました。もちろん、その年によっての多い少ないはこのイカに限らず有ります。> 最近の釣れ方を見ますと、今年は《水イカ》豊漁年か?と言う気がしてしまいます。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月4日の夜の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午後1時頃から午後6時頃まで釣った人が、豆イカの全長約10cm前後を約40パイ以上。午後7時から午後10時頃まで釣った人達は、水イカ胴長15cm〜25cm1人あたり20パイ〜40パイエサのチカをチョン掛けするブランコ式の仕掛けを使ったそうです。 中防の最初の角の周辺でも、午後7時から9時半頃まで釣った人達が、胴長20cm前後の水イカをブランコ式仕掛けにチカのエサで1人あたり10パイ〜20パイ。 エギの2号を使っていた人が、胴長20cm〜25cmの水イカを5ハイ釣りました。

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◆ 岩内港内のヒラメ 11月10日の釣果 地元にお住まいのHさん(信頼できる筋の人)が来店され、携帯デジカメのヒラメの写真を見せてくれました。62cmあったとの事、この他に45cmも釣ったそうです。釣ったのはこの人の身内の人で、10日の夜、旧フェリー埠頭へソイ狙いで行って釣ったそうです。かなり前から、岩内港内のヒラメはデカイ!のがいるという話は聞いていましたが、詳しい話は伏せられていました。具体的な情報を釣っている人達の口から直接伺ったのは3度目です。以前から50cm台までは聞いていましたが、60cmオーバーに関しては、「時々釣れるらしいよ!」程度の話だけでしたが、この写真を見て「間違いない!」って感じでした。岩内港内は広いので、ポイントを見付けるのは大変だ、とも聞きました。もっともな事ですが、運が良いというか、カンが良いというか、いきなり、ビンゴ!な人もいます。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月8日の夜の釣果南防波堤白灯台の手前横で、午後6時半頃から午後8時半頃までで、1人11パイ〜19ハイ(水イカと豆イカ半々)、大きさは、水イカは胴長が15cm〜25cm。豆イカが全長で10cm前後。 エギの1.8号〜2.0号を使い、エギにシュ!が効果が有ったとおっしゃってました。

◆ 水イカ = 余市港 11月7日の夜の釣果南防波堤白灯台の手前横で、午後8時頃から午後10時頃まで、1.8号〜2.0号のエギで釣った3人組の人達が、1人あたり3バイ〜10パイ、胴長は20cm〜25cm。型は良かったですが数がイマイチだったのは、持っていたエギにスレテしまって、乗らなくなってしまったからだそうです。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月6日の夕方から夜の釣果中防波堤に入ってすぐの外側で、午後3時から午後7時までと午後9時から午前0時頃まで2回釣って、豆イカの全長10cm前後約80パイ水イカ胴長15cm〜20cmを10パイエギ1.8号のピンクが良かったそうです。

◆ 黒ゾイ 11月6日の釣果 美国漁港の外防波堤の基部で、午前2時から約1時間釣りをした人が、黒ゾイの20cm〜28cmを7匹、20cm以下を3匹釣ったそうです。ワームはグラスミノーLでカラーローテーション。ジグヘッドは5gを使ったそうです。

◆ 海アメ 11月6日の釣果 余市町にお住まいのKさんから、電話で釣果の報告をいただきました。午前8時に、積丹半島の野塚海岸の駐車場下に入釣。9時まで野塚を移動しながら釣ったそうですが、アタリすら無く、魚がいない感じ。午前9時から隣の浜西河の砂浜に移ったら、すぐ釣れたそうです。大きさは、48cm1匹と30cm前後が3匹。川から降りたばかりの体色と細さだったそうです。ルアーへの反応は大変良く、ガンガン当たってくる感じだったそうです。粘りたかったそうですが、仕事があるので午前10時に止めたそうです。カタクチイワシはいなかったとの事。使ったルアーはケニー20gのシルバー。

◆ サケ 11月6日の釣果 古平川河口で、河口のすぐ沖に立ち込んだ人が午前6時30分に1匹釣りました。ウキルアーでの釣果です、ヘリンの30gに夜光ピンクのタコベイトフック、エサはソーダガツオ。他に4人が釣っていて、1匹バラシは有ったそうですが、この1匹しか釣れなかったそうです。

◆ 水イカ = 余市港 11月5日の夜の釣果南防波堤梅川側(外海側)のガードレールの在る場所で、午後8時頃から6日の午前1時頃まで、1.8号〜2.0号のエギで釣った3人組の人達は、1人あたり50パイ〜70パイ、胴長は16cm〜20cm。非常にイカが濃かったとおっしゃってました。

◆ 水イカ、豆イカ = 古平港 11月5日の釣果遊漁船乗り場の横で、午前8時からお昼まで釣った人が、エギの1.8号のピンクとオレンジを使って、水イカ胴長20cm〜25cm7ハイと、豆イカの全長12cm前後約20パイ<魚類図鑑を見ましたが、"水イカ"と言う名前のイカはでていません。積丹半島だけの地方の名前のようです。では、正式な名前は「何イカだ?」と誰でも思うのですが、いろんな図鑑と首っ引きで見比べましたら、恐らく(あくまでも素人の推測です)「ケンサキイカ」ではないだろうか?という事になりました。特徴が共通する所が多いです。中央水産試験場の方にも調べていただくようにお願いしました。ただケンサキイカの分布は、図鑑によりますと西日本に多いとなっていました。しかしながら、かなり前から(私の記憶で25年前には既に水イカと呼ばれていた)積丹半島で、このイカは釣れていました。もちろん、その年によっての多い少ないはこのイカに限らず有ります。> 最近の釣れ方を見ますと、今年は《水イカ》豊漁年か?と言う気がしてしまいます。

◆ 水イカ、豆イカ = 余市港 11月4日の夜の釣果 中防の最初の角の周辺でも、午後7時から9時半頃まで釣った人達が、胴長20cm前後の水イカをブランコ式仕掛けにチカのエサで1人あたり10パイ〜20パイ。 エギの2号を使っていた人が、胴長20cm〜25cmの水イカを5ハイ釣りました。

 

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