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3月10日 3月21日      
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

3月10日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 黒ガシラ24~40cm3,500枚、ヒラメ38~46cm10枚、

 アサバ26~33cm100枚、河ガレイ27~45cm10枚、

 赤ガレイ26~40cm1,800枚、宗八24~30cm60枚、

 真ガレイ23~32cm2,300枚、サクラマス2kg1匹、

 砂ガレイ22~30cm2,000枚、石鰈25~43cm200枚。

3月9日の朝は除雪作業があり、余市漁組市場の競りの時間までに見に行けませんでした。

3月7日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ50cm~1m500本、ナメタ20~30cm120枚、

 赤ガレイ20~40cm15,000枚、桜鱒900g1匹、

 宗八20~30cm320枚、助宗30~40cm1,300匹、

 黒ガシラ27~40cm5,600枚、カスベ40~50cm50匹、

 石鰈30~45cm300枚、真ガレイ18~42cm2,600枚、

 砂ガレイ18~30cm1,500枚、ヒラメ38~45cm25枚、

 カジカ30~43cm500匹、ニシン23~30cm1,300匹、

 アサバ27~40cm500枚、鮟鱇30~45cm20匹、

 河ガレイ25~35cm70枚、ズワイ12~17cm250パイ。

3月6日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 黒ガシラ24~35cm3200枚、石鰈24~37cm40枚、

 砂ガレイ22~27cm300枚、赤ガレイ26~36cm80枚、

 ニシン25~30cm400匹。

3月5日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

3月4日(土曜日)は、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

3月3日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 助宗40~53cm2,400匹、黒ゾイ30~35cm20匹、

 真ダラ55~110cm1,200本、カジカ35~50cm550匹、

 宗八23~32cm850枚、赤ガレイ26~38cm4,000枚、

 黒ガシラ24~40cm6,500枚、ナメタ26~35cm160枚、

 石鰈24~48cm500枚、砂ガレイ21~27cm1,700枚、

 アサバ26~33cm600枚、真ガレイ22~32cm2,000枚。

3月2日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 黒ガシラ25~38cm700枚、石鰈24~50cm50枚、

 アサバ26~33cm60枚、砂ガレイ22~28cm180枚、

 真ガレイ22~30cm120枚、鮟鱇60~80cm10匹、

 河ガレイ25~40cm20枚、ニシン25~30cm120匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 サクラマス、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135-45-6169)月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 10日の午前6時半に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約32m~50mで。 サクラマスは全体で 6匹、大きさは、2.3kgが1匹、1.2kgが1匹、あとは1kg前後。 ホッケは1人あたり 10匹~21匹、大きさは 約30cm~40cm  棚は、底周辺。 2.3kgは三木製作所製のオオナゴシャクリ(天然貝貼り)で釣れたそうですが、その他の魚はサバイバー250gのグリーンゴールドと、モスグリーンオオナゴで釣れたそうです。

 サクラマス   幌武意漁港 栄久丸 (加藤船長090-3114-1083)月10日の釣果(10日記述) 船長から伺いました。 10日の午前6時半にお客様2名だけを乗せて出港し、正午過ぎまでの釣り。 幌武意前浜の水深約40mで。  サクラマスを1人あたりで 5匹、3匹、1匹 大きさは、2.5kgが1匹、あとは1.3kg~1.6kg。 5匹を釣った竿頭のお客様は、サバイバー250gのグリーンゴールドで3匹、ブルーイワシで2匹(2.5kgもブルーイワシで)を釣ったそうです。 フジワラのメキシコ貝貼り500gバケ+緑毛針の仕掛で、船長が3匹を釣ったそうです。

 サクラマス、ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長090-6263-3019)月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 10日の午前5時半に出港し、午後12時半までの釣り。 婦美沖の水深約30m~40mで。 サクラマスを全体で 4匹、大きさは、2kg超が1匹、あとは700g~1kg  ホッケを1人あたりで、15匹~30匹 大きさは、30cm~40cm 500g~600gのバケの色々な色を使い、ピンク色のタコベイトが付いた緑毛針と、タコ無しの毛針だけでも釣れたそうです。 棚は、底周辺。

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 サクラマス 船長単独  幌武意漁港 栄久丸 (加藤船長090-3114-1083)日の釣果(日記述) 船長から伺いました。 日の午前8時過ぎに船長がおひとりで出港し、午前11時半過ぎまでの釣り。 幌武意前浜の水深約40mで。  サクラマスを船長が1人で 21匹 大きさは、1kg~1.8kg。 バケは500gで、メキシコ貝貼りバケ。 仕掛の針はタコベイト無しの緑色毛針16号を使った。 棚は、底周辺。

 サクラマス、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135-45-6169)月8日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 日の午前7時半に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深約32m~52mでサクラマス釣り。  サクラマスは全体で 16匹、大きさは、00g~1.2kg。 ホッケは1人あたり 10匹~40匹、大きさは 約30cm~45cm  棚は、底周辺。 サバイバー250gのモスグリーンオオナゴを使った方が、1.2kgを釣ったそうです。ホッケは女郎子岩沖の水深約120mで。 色々な胴突仕掛にエサは赤イカ。

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 サクラマス、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135-45-6169)月7日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 日の午前6時半に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約40m~60mで。  サクラマスは全体で 7匹、大きさは、00g~1.2kg。 ホッケは1人あたり 3匹~8匹、大きさは 約30cm~40cm バケは600gで、ミラーバケ、アワビ貝貼りバケなど色々。 棚は、底周辺。 サバイバー250gのモスグリーンオオナゴを使った方が、1.2kgをはじめ3匹を釣り竿頭だったそうです。

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 サクラマス、ホッケ、シマゾイ  日司漁港 明見丸(加納船長090-2076-7112)月6日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 日の午前7時半に出港し、午後2時までの釣り。 サルワンの約65mと、積丹岬無線沖の約45mで。  サクラマスは全体で 3匹、大きさは 00g900g。  バケは500gで、シルバー系やグリーン系の色のもの。 ピンクのタコベイト付きの緑毛針で。シャクリを使っていた方はグリーン系だったそうです。 棚は、約30m~40m。 ホッケは1人あたり 30匹~40匹、大きさは 約30cm~45cm シマゾイは1人あたり 3匹~4匹、大きさは 約30cm~35cm

 サクラマス、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135-45-6169)月6日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 日の午前6時半に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深約49mで。  サクラマスは全体で 23匹(1人あたりで2匹~5匹)、大きさは、2.2kgが1匹、1.3kgが3匹、kg前後が大半で、500g~800gが数匹。 ホッケは1人あたり 10匹~25匹、大きさは 約30cm~45cm バケは600gで、ミラーバケなど。 仕掛の緑毛針に付けたタコベイトの色は、ピンク色が優勢。 ミラーバケ+ピンクタコ付き緑色毛針を使っていた方が2.2kgを釣り、サバイバー250gのブルーイワシを使っていた方が5匹を釣って竿頭だったと伺いました。

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◆ 3月5日(日曜日)。 西~北西の風が強い日が続いて3日目です。気温も低めで風が強いので、かなり寒い日でした。 前日ほどではありませんでしたが、沖は時化でした。 遊漁船はきょうも出港出来ませんでした。 6日(月曜日)は、なんとか出港できそうな感じもありますが・・・。

◆ 3月4日(土曜日)。 西~北西の風が強い一日でした。 早朝はまだそれほどでもありませんでしたが、午後からさらに強く吹きまして、沖は高波大荒れの状態になってしまいました。 残念ながらきょうも遊漁船は出港できませんでした。

◆ 3月3日(金曜日)。夜明け前から西~北西の風が強く、夜が明けてからさらに強くなり沖は大荒れの時間帯がありました。 午後からは少しだけ風が弱くなりましたが、沖の波も収まってきたとは言え、まだ高めでした。 遊漁船は出港できませんでした。 4日(土曜日)も出港は難しいだろうと見ている船長さんが多かったです。

 サクラマス 好釣果  川白漁港 あさひ丸(森船長0135-77-6016)日の釣果(日記述): 乗船したお客様からと船長から伺いました。 日の午前6時に出港し、午前11時半までの釣り。 川白沖の水深約40m~45mで。  サクラマスは全員が1人あたりで 10匹(定数釣り) 大きさは、1.kgが1匹、1.5kgが1匹、ほとんどが1kg前後、500g~00gが少し バケは600gで、貝貼りバケなど。 様々な色のタコベイト付きの毛針で釣れていたのと、アワビ貝のカグラを付けた針が良かったそうです。 棚は、カウンターで30m前後が多かった。

 サクラマス好釣果、ホッケも  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090-6999-1132)日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 日の午前6時半に出港し、午後12時半までの釣り。 サルワンの水深約60mで。  サクラマスは全体で約35匹、大きさは、kgが3匹、1.kg~1.8kgが4匹、1kg~1.2kgが大半、700g~800gが少々 バケは500gで、貝貼りバケなど色々。 毛針付けたタコベイトの色は、グリーンが優勢の日だったそうです。 棚は、カウンターで25m~30m。 サバイバー250gの赤金と、サバイバーJr.200gのピンクで5匹を釣った人がいたそうです。ホッケは1人あたり 40匹~50匹、大きさは 約30cm~40cm

 サクラマスホッケも  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090-3398-2147)日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 日の午前6時に出港し、正午前までの釣り。 サルワンの水深約0mで。  サクラマスを全体で 5匹 大きさは、2.3kgが1匹、あとは1kg~1.5kg。 バケはミラーバケなど。緑毛針に付けたタコベイトの色は、ピンク、グリーン。 棚は、カウンターで30m~40m。ホッケは1人あたり 40匹~50匹、大きさは 約30cm~40cm

 サクラマス、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090-2076-7112)日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 2日の午前6時半に出港し、午後1時までの釣り。 サルワンと余別前浜の水深約56m~67mで。  サクラマスは全体で 13匹、大きさは 2kg弱が1匹、あとは700g1.kg。  バケは500gで、ブルー系やグリーン系の色のものなど。 ピンクのタコベイト付きの緑毛針でも釣れていたが、タコベイト無しの毛針でも。 棚は、約30m~40m。 ホッケは1人あたり 20匹~40匹、大きさは 約30cm~40cm

 サクラマス 船長単独  幌武意漁港 栄久丸 (加藤船長090-3114-1083)日の釣果(日記述) 船長から伺いました。 日の午前8時半に船長がおひとりで出港し、午前11時までの釣り。 幌武意前浜の水深約30mで。  サクラマスを船長が1人で 17匹 大きさは、1.5kg前後が14匹、1kg前後が3匹。 バケは500gで、メキシコ貝貼りバケ。 タコベイト無しの毛針を使った。 棚は、底周辺。

 サクラマス 好釣果  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135-45-6169)日の釣果(日記述): 船長から伺いました。 日の午前6時半に出港し、午後1時までの釣り。 女郎子沖とサルワンの水深約45m~62mで。  サクラマスは全体で 36匹、大きさは、1.5kg前後が7匹、kg前後が大半、500g~800gが数匹。 バケでは反応がイマイチで、シャクリのグリーン系の色や、サバイバー250gのブルーイワシで数が釣れたそうです。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 砂ガレイ   岩内港  2月12日の釣果(12日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 12日の午前6時半頃から午前8時過ぎまでの短時間、岩内港の旧フェリー埠頭で釣ってきたそうです。風が強く早めに切り上げたそうです。 釣果は、砂ガレイが 3枚、大きさは 20cm~25cm。 エサは塩イソメ。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ ニシン   余市河口漁港  2月15日の釣果(17日記述):  釣りの帰りのお客様から伺いました。 15日の朝、余市河口漁港内にニシンの大きな群れが入っていたそうです。 見つけた人達がサビキでたくさん釣ったそうです。 大きさが約25cm~35cm。 港内が産卵で真っ白、いわゆる群来(くき)、になったそうです。 16日にその話を聞いて釣りに行った人達が、ニシンの群れがほとんど出てしまっていなかったそうです。 サビキで少しだけしか釣れなかったそうです。 17日にも数人の方が一応行ってみると河口漁港に向かいました。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サクラマス 2.4kg  島牧村  3月7日の釣果(7日記述) 午後2時45分頃に来店されたお客様が、サクラマスを計ってくださいと持参。 早速計りましたら、尾叉長57cmで、2.4kg ありました。 当店のアメマス・サクラマスダービーに参加しているお客様でしたが、『きょうの魚は大きくないので、登録しないでおきます。』とのお話しでした。体高は結構ありますが、太くない感じの魚でした。 午前7時半頃に釣れて、場所は島牧村の某所との事でした。

 
フライフイッシング  ・このページのトップへ戻る

 アメマス  余市川  3月5日(5日記述): 釣りを終えて、正午ごろに来店された小樽市のお客様から伺いました。 田川橋から100mほど上流の、上流に向かって右岸側で、午前9時頃から釣りを開始したそうです。 午前9時半頃に、約65cmの中肉のアメマスが釣れましたと、携帯画像を見せてくださいました。 フライは#8フックに巻いたゾンカー。カラーは、チャートリュースとの事。ロッドは6番ツーハンド。ラインはシンキングタイプⅢ。リトリーブは、早めだったそうです。 風が強く巻いてきたので、やむを得ず切り上げて来たそうです。

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ アメマス   島牧村  2月6日の釣果日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 コベチャナイ海岸で移動しながら、午前10時頃から午後2時半頃まで2人で釣ってきたそうです。 釣果は2人で3匹。 大きさは、約40cm~45cm。 エサは、キビナゴ、中女子(10cm前後のオオナゴ)。 釣果がイマイチの日だったそうです。 ルアーで釣りをしていた人達に聞いたら、『釣れてない日です。』と言っていたとの事でした。 魚は、リリースしたそうです。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆道央地区は、4月1日~5月31日の間が、やまべ(=ヤマメ、山女魚)の禁漁期間です。 解禁日は6月1日です。

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