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3月31日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ガレイ20〜37cm1,900枚、アンコウ40〜50cm4匹、

 砂ガレイ20〜34cm1,800枚、サクラマス2.3kg1匹、

 赤ガレイ20〜40cm900枚、ニシン20〜27cm50匹、

 黒ガシラ25〜38cm650枚、宗八20〜30cm70枚、

 ナメタ20〜28cm100枚、ヒラメ38〜60cm35枚、

 ヘラガニ10〜13cm60パイ、シャコ20〜23cm20パイ、

 ヤリイカ胴長30〜40cm600パイ

3月30日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜90cm15本、赤ガレイ25〜40cm3,000枚、

 カジカ35〜50cm40匹、真ガレイ23〜35cm4,400枚、

 黒ガシラ24〜40cm800枚、ナメタ24〜30cm130枚、

 砂ガレイ22〜27cm2,000枚、宗八23〜30cm100枚、

 ヒラメ38〜50cm50枚、ヤリイカ胴長25〜35cm900パイ

 ホッケ25〜50cm30匹、シャコ12〜15cm40パイ、

 サクラマス1.1〜2.3kg12匹。

3月29日は日曜日で余市漁組はお休みでした。

3月28日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ヤリイカ胴長26〜32cm150パイ、宗八23〜28cm20枚、

 真ガレイ23〜30cm650枚、ホッケ30〜35cm15匹、

 砂ガレイ23〜27cm180枚、石ガレイ25〜30cm10枚、

 黒ガシラ25〜30cm20枚。

3月27日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜80cm10本、赤ガレイ25〜40cm250枚、

 ナメタ25〜35cm40枚、カジカ35〜45cm10匹、

 真ガレイ23〜34cm600枚、黒ガシラ25〜30cm15枚、

 砂ガレイ23〜28cm150枚。

3月26日は、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

3月24日は余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

3月23日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜90cm150匹、助宗38〜45cm200匹、

 カジカ30〜70cm60匹、ナメタ25〜32cm120枚、

 赤ガレイ24〜40cm1,500枚、ガヤ25〜28cm30匹、

 真ガレイ23〜35cm1,800枚、ヒラメ38〜45cm10枚、

 石ガレイ24〜33cm30枚、砂ガレイ23〜28cm500枚、

 黒ガシラ24〜35cm500枚。

3月22日は日曜日で余市漁組はお休みでした。

3月21日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 赤ガレイ25〜42cm400枚、ホッケ30〜35cm6匹、

 真ガレイ20〜30cm350枚、シマゾイ30cmが1匹、

 砂ガレイ20〜28cm250枚、黒ゾイ25cm前後4匹、

 ナメタ25〜34cm30枚、河ガレイ25〜50cm200枚、

 宗八22〜26cm40枚、ズワイ9〜12cm150パイ。

3月20日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 赤ガレイ25〜35cm200枚、ナメタ25〜35cm50枚、

 真ガレイ23〜34cm1,400枚、宗八24〜30cm30枚、

 砂ガレイ23〜29cm1,200枚、ヒラメ40cm前後5枚、

 黒ガシラ25〜50cm700枚。

3月19日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ55〜100cm200本、ナメタ25〜34cm130枚、

 赤ガレイ24〜38cm1500枚、助宗38〜47cm200匹、

 カジカ30〜40cm40匹、黒ガシラ25〜40cm1,000枚、

 真ガレイ23〜33cm2,000枚、ヒラメ38〜47cm10枚、

 砂ガレイ23〜30cm1,500枚、アサバ25〜35cm50枚、

 宗八24〜30cm120枚、桜鱒2.5kg2匹と、600g1匹。

3月17日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ガレイ20〜27cm1,200枚、ヒラメ40cm5枚、

 砂ガレイ20〜26cm700枚、アブラコ40〜45cm4匹、

 赤ガレイ20〜35cm400枚、ホッケ30〜35cm15匹、

 真ゾイ30cm6匹、黒ガシラ25〜40cm2,500枚、

 石ガレイ30〜40cm60枚。

3月16日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜110cm250本、カジカ40〜50cm70匹、

 黒ガシラ25〜36cm2,000枚、ヒラメ38〜55cm20枚、

 石ガレイ24〜35cm200枚、ナメタ25〜34cm100枚、

 赤ガレイ25〜40cm1,800枚、サクラマス2匹1.4/3.3kg

 アサバ25〜33cm120枚、砂ガレイ22〜30cm3,000枚、

 真ガレイ23〜34cm4,000枚、宗八23〜30cm150枚。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る
岩内港・その他 川白・神恵内 余別・日司
古平・美国・幌武意 余市町 小樽市など

◆3月31日。 南〜南西の強風が吹き時化ましたので、ほとんどの遊漁船は出港を取り止めました。出港したのは↓。

◆ サクラマス3本、ホッケ数釣りも  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月31日の釣果(31日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 幌武意手前沖から美国前浜の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 3本、 大きさは 2kg超が1本、1kg超が2本 ホッケは1人あたり 20匹〜70匹、大きさは約30cm〜45cm 棚は、ほとんど底だったそうです。 2kg超はサバイバー250gのグリーンゴールドで釣れて、1kg超の魚はバケを使った方が釣ったそうです。バケはミラーバケやレーザーバケを使っていたそうです。 ホッケをたくさん釣った人達は、バケを使った人達だったそうです。

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◆ サクラマス 7本、ホッケ  川白漁港 吉栄丸(板谷船長0135−77−6166)3月30日の釣果(30日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前5時半に出港し、正午頃までの釣り。 珊内沖の水深40m〜45mで。 サクラマスは全体で 7本、 大きさは 約1kg〜2kg ホッケは1人あたり 20匹前後、大きさは約30cm〜40cm 棚は、底上から中層まで色々。 シャクリでもバケでも釣れたそうです。

◆ サクラマス 8本、ホッケ  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)3月30日の釣果(30日記述): 乗船したお客様から30日にと、船長から31日に伺いました。 午前5時過ぎに出港し、正午頃までの釣り。 サルワンと余別沖の水深約40m〜45mで。 サクラマスは全体で 9本、大きさは 約1kg〜2.1kg ホッケは1人あたり 20匹前後、大きさは約30cm〜40cm 棚は、底上3mとの事。 緑色のアクリルベースに、夜光貝を貼ったシャクリを使っていた方が、1人で5本を釣ったそうです。 シャクリで7本、バケで1本。バケで釣ったサクラマスは一番小さく約1kgだったそうです。

◆ サクラマス 3.6kg!、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)3月30日の釣果(30日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。 午前5時15分に出港し、午後1時頃までの釣り。 サルワンと余別前浜の水深約40m〜45mで。 サクラマスは全体で 3本、大きさは 3.6kg1本、2.9kg1本、800g1本 ホッケは1人あたり 20匹前後、大きさは約30cm〜40cm。 3.6kgは白いアクリルのシャクリで釣れ、2.9kgは白丁貝のシャクリで釣れて、800gはピンク色のバケを使った人が釣ったそうです。 棚は、いずれも底だったと伺いました。

◆ サクラマス 4本、ホッケ、黒ゾイ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 4本、 大きさは 2.6kgが1本、1.2kg〜1.5kgが3本 ホッケは1人あたり 約10匹〜30匹、大きさは約30cm〜40cm 棚は、ほぼ底とのこと。 アワビ貝貼りバケで、ピンク色のタコバイトを付けた毛針に食ってきたそうです。 黒ゾイは全体で約40匹、大きさは28cm〜43cm。 素針の胴突仕掛で、エサは、ブリの切り身、オオナゴ、豆イカ。

◆ サクラマス、ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)3月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 1本、 大きさは 2kg ホッケは1人あたり 約10匹〜20匹、大きさは約30cm〜40cm 棚は、底。 サクラマスが釣れた方は、赤いバケで、毛針にタコベイトはピンク色だったそうです。

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◆ サクラマス 8本、ホッケ  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)3月29日の釣果(29日記述): 乗船したお客様方から釣りの帰りに伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンと余別沖の水深40m〜45mで。 サクラマスは全体で 8本、大きさは 2kgが1本、1.4kg〜1.8kgが5本、700g〜800gが2本 ホッケは1人あたり 20匹前後、大きさは約30cm〜40cm。 色々なシャクリを使っていたそうですが、2kgの魚はサバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたそうです。 サルワンでほとんどが釣れて、棚はほとんど底だったそうです。

◆ サクラマス、ホッケ  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)3月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンと余別沖の水深40m〜50mで。 サクラマスは全体で 1本、大きさは 1.5kg ホッケは1人あたり 10匹〜20匹、大きさは約30cm〜40cm。 バケを使っていたが多かったそうです。 仕掛の毛針にはピンクやグリーンのタコベイトを付けていたそうですが、1.5kgのサクラマスは白丁貝のシャクリで釣れたそうです。 

◆ サクラマス、ホッケ  余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)3月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深43m前後で。 サクラマスは全体で 2本、大きさは1.3kg と、800g。 ホッケは1人あたりで、数匹ずつ釣ったそうです。大きさは 約30cm〜40cm。 棚はほとんど底だったそうです。 サクラマスは2本とも、サバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたと伺いました。

◆ サクラマス、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)3月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時15分に出港し、正午までの釣り。 サルワンの水深40m前後と、水無し沖の40m前後で。 サクラマスは全体で 2本、大きさは 2.3kg と1kg弱 ホッケは1人あたり 5匹〜15匹、大きさは約30cm〜40cm。 2.3kgのマスは、ブルーのミラーバケを使い、仕掛の針は目玉付きの毛針だったそうです。 1kg弱のマスもバケだったと思いますとのこと。 シャクリを使っていた人は、バラしてしまったそうです。

◆ サクラマス6本、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 6本、 大きさは 3kgが1本、2kgが2本、1kg〜1.5kgが3本 ホッケは1人あたり 20匹〜40匹、大きさは約30cm〜40cm 棚は、ほぼ底だったそうです。 3kgは鹿角にアワビ貝を貼ったシャクリで、2kgは深海松のシャクリと、サバイバー250gグリーンゴールドで1本ずつ釣れたそうです。

◆ サクラマス6本、ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時20分に出港し、午後12時20分までの釣り。 幌武意手前沖から美国前浜の水深35m〜45mで。 サクラマスは全体で 6本、 大きさは 2.5kgが1本、1kg〜1.3kgが5本 ホッケは1人あたり 20匹〜40匹、大きさは約30cm〜40cm 棚は、底上7m〜8mが多かったそうです。 シャクリを色々使って芳しくなく、サバイバー250gのブルーイワシとグリーンゴールドで釣れたと伺いました。

◆ 黒ゾイ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)3月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約120mで。 黒ゾイは1人あたりで 5匹〜15匹、大きさは 30cm〜45cm。 胴突仕掛にオオナゴや赤イカの人達と、ジグを使って釣っていた人もいたそうです。

◆ サクラマス、ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)3月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時15分に出港し、午後12時15分までの釣り。 幌武意沖から流して古平沖までの水深30m〜40mで。 サクラマスは全体で 1本、 大きさは 2.5kg ホッケは1人あたり 15匹〜25匹、大きさは約30cm〜40cm ミラーバケ、レーザーバケ、アワビ貝貼りバケなどを使っていたそうです。毛針に付けていたタコベイトの色は、ピンク、緑など様々。棚は、25m〜35mだったと思います、との事でした。

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◆ サクラマス4本、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 4本、 大きさは 1kg〜1.2kg ホッケは1人あたり 30匹前後、大きさは約30cm〜45cmで太め。 白丁貝のシャクリで1本、グリーン系のジグで1本、バケで2本、が釣れたそうです。 棚は20m〜25mと、底でも釣れたそうです。

◆ サクラマス2本と3本、ホッケ  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)3月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前6時にお客様1名だけを乗せて出港し、午後12時までの釣り。 幌武意沖の水深40m前後で。 船長も釣りをしたそうで、 サクラマスは1人あたりで 2本、3本、 大きさは 1.6kg〜1.8kg ホッケは1人あたり 50匹前後、大きさは約30cm〜40cm。  棚は25m〜35mとのこと。 船長が緑色系のシャクリで3本、お客様がサバイバーのグリーンゴールドで2本を釣ったそうです。

◆ サクラマス8本、ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前5時過ぎに出港し、正午頃までの釣り。 美国沖から婦美沖にかけての水深45m前後で。 サクラマスは全体で 8本、大きさは 2.7kgが1本、1.6kgが1本、1.5kgが1本、1kg前後が5本  ホッケは1人あたりで、約30匹〜40匹超、大きさは約30cm〜45cm 8本のうち7本が、サバイバー250gのグリーンゴールドで釣れたそうです(2.7kg、1.6kg、1.5kgともにサバイバー250gのグリーンゴールドで)。 棚は、底近くだったそうです。

◆ 真ゾイ55cmも、シマゾイ、ガヤ、ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)3月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後12時半までの釣り。 古平沖から婦美沖にかけての水深約40m〜60mで。 真ゾイは全体で20匹、大きさは55cmが1本、あとは20cm〜35cm。 シマゾイ2匹25cmと30cm ガヤは全体で10匹、大きさは 約25cm〜30cm  ホッケは1人あたりで、0匹前後、大きさは約30cm〜40cm 素針もしくは、白かピンクのフラッシャーが付いた針の胴突仕掛。 エサは、オオナゴ、サンマ、赤イカ、豆イカ。

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◆ サクラマス、ホッケ  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)3月26日の釣果(26日記述): 船長から27日に伺いました。 26日の午前5時半に出港し、午前10時半までの釣り(風が強くなり早あがり)。 水無し沖の水深45m前後で。 サクラマスは全体で 1匹、大きさは 2kg ホッケは1人あたり 20匹前後、大きさは約30cm〜40cm。 サクラマスは、夜行貝か白丁貝の天然貝を貼ったシャクリを使った方が釣ったそうです。 棚は、針までで約30mだったそうです。 時化気味だったので出港した船はほとんど無かったそうです。

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◆3月26日。 西方向からの風が結構強く吹きました。西積丹側は荒れ模様だったと伺いました。 25日は結局一日中強風が収まらず、大荒れのままでした。 26日になって、東積丹側の沿岸は風裏になりましたので波は立っていませんでしたが、沖は時化気味でしたので、遊漁船は全船出港しなかったと思われます。

◆3月24日。 北方向からの風が夜が明けてから強くなり、午前9時頃からはさらに強烈になりまして、余市沖の波の高さは5mは越えている様に見えました。 夕方になりましたら、少しだけ風が弱くなった感じでした。 波の高さが非常に高かったですから、25日の朝の出港は、風向きによっては収まりきれずに、出港できないところもあるのではないかと思います。

◆3月23日。 南〜西方向からの風が強かったので、東積丹側沿岸は比較的穏やかでしたが、予報が良くなかったのでほとんどの遊漁船の船長さんは中止にしたそうです。 24日の予報も残念ながら良くありませんでした。

◆ サクラマス、ソイ、ホッケ  余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)3月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時過ぎまでの釣り。 サルワンの水深約40m〜50mで。 サクラマスは全体で1匹、大きさは1kg。  真ゾイは1人あたりで 2匹〜3匹、大きさは約25cm〜39cm。 シマゾイも1人あたりで 2匹〜3匹、大きさは約25cm〜37cm。 ホッケは1人あたりで約30匹〜40匹、大きさは約30cm〜40cm。サクラマスを約2時間釣ったあとは、同じような場所で胴突仕掛やインチクを使って、ソイとホッケ釣りをしたそうです。

◆ 黒ゾイ 好釣果! 余別漁港 和光丸(能代谷船長0135−46−5402)3月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前11時45分までの釣り。 余別前浜の水深65m前後で。   黒ゾイは1人あたり 約20匹〜40匹、 大きさは約28cm〜45cm 胴突仕掛に、エサは、豆イカ、赤イカ。 

◆ サクラマス、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)3月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午後12時半までの釣り。 サルワンの水深約37m前後で。 サクラマスは全体で 1匹、 大きさは 2.2kg ホッケは1人あたり 5匹〜25匹、大きさは約30cm〜40cm。 サクラマスは、ブルーのアクリルベースに、メキシコ貝を貼ったシャクリを使っていた人が釣ったそうです。棚は底だったそうです。 バケを使っていた人は600gで、ミラー系、アワビ貝貼り系など色々。 仕掛の針は16号針。毛針に付けたタコベイトはピンク、グリーンなど。

◆ 黒ゾイ   幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月22日の釣果(22日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前6時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約100m前後で。 黒ゾイは1人あたりで 10匹〜30匹超、大きさは約30cm〜55cm。  白フラッシャーが付いた針の胴突仕掛で、エサはオオナゴ。  

◆ サクラマス、ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時過ぎまでの釣り。 美国沖の水深約35m〜40mで。 サクラマスは、1kg強1本  ホッケは1人あたりで、5匹〜40匹、大きさは約30cm〜40cm 色々なシャクリを使っていたそうです。 今日釣れたサクラマスは、サバイバー250gのピンクバックグローで釣れたそうです。 棚は、ほぼ底だと思います、との事でした。

◆ ソイ、ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)3月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午後12時までの釣り。 婦美沖の水深約40m〜60mで。 ホッケは1人あたりで、約20匹〜30匹、大きさは約30cm〜35cm 500g〜600gの色々なバケを使っていたそうです。 仕掛の針に付けたタコベイトも、ピンクやグリーンを付けていたそうです。 真ゾイは全体で2匹、大きさは30cm前後。 シマゾイ約30cmが1匹

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◆ ホッケ  川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)3月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時までの釣り。 川白沖の水深約40m〜50mで。 ホッケは1人あたり 約40匹〜60匹、大きさは約30cm〜40cm。 バケは600gで、ミラーバケや、ブルー系のバケなど。 仕掛の針は16号針、毛針に付けたタコベイトは、ピンク、赤色、緑色など様々を付けていたそうです。 

◆ サクラマス4.1kg!、ホッケ  余別漁港 光洋丸(角田船長080−1893−3527)3月21日の釣果(21日記述): 乗船したお客様方から釣りの帰りに伺いました。 左の写真(上下)は、今季最大のサクラマス 尾叉長で 64.0cm、 血抜き後で 4.1kgありました(午後1時頃に計測)。釣り人は、北見市の藤井 清志さんです。『藤井さん、おめでとうございます!。』 光洋丸さんは21日は午前6時に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。 サクラマスは藤井さんが1人で2本を釣っただけだったとの事、もう1本は約1kgだったそうです。藤井さんが使ったのは、サバイバー250gのグリーンゴールド 4.1kgは午前10時頃に、ほぼ底で食ってきたそうです。 朝のうちに約1kgのサクラマスが、棚が約10mで釣れたそうです。 陽が昇ってからは、棚が深くなるはずと、底で釣っていたとおっしゃってました。 体高もありますが、ポッチャリと肉付きが良く、脂が乗っていそうなサクラマスでしたね!。 ホッケは1人あたり 約40匹〜60匹、大きさは約30cm〜40cm 同乗した他の人達は、色々なバケやシャクリを使っていたそうです。 帰りにサバイバー250gのグリーンゴールドをお買い上げいただきました。ありがとうございました。◆ 黒ゾイ、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)3月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後12時半までの釣り。 余別沖の水深40m〜45mでホッケを釣り、来岸沖の水深約80mで黒ゾイを釣ったそうです。  黒ゾイは1人あたりで 約15匹〜25匹、大きさは 28cm〜40cm   ホッケは1人あたりで、約20匹〜30匹、大きさは約30cm〜40cm  ホッケはバケを使った釣り。 ソイは胴突仕掛に、エサはオオナゴ。

◆ ヤナギ、黒ゾイ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後12時45分までの釣り。 幌武意沖の水深約100m〜150mで。 ヤナギノマイは1人あたりで 約10匹〜30匹、大きさは約25cm〜35cm。 黒ゾイは1人あたりで 6匹〜16匹、大きさは約26cm〜56cm。 ホッケは全体で約20匹、大きさは約30cm〜40cm。 白やピンクのフラッシャーが付いた針の胴突仕掛で、エサは赤イカ。

◆ ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時半までの釣り。 美国沖の水深約35m〜45mで。 ホッケは1人あたりで、約30匹〜50匹、大きさは約30cm〜40cm 胴突仕掛を使いホッケをメインで狙った人達が多かったそうです。

◆ サクラマス、ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)3月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午後12時までの釣り。 婦美沖の水深約40m前後で。 サクラマスは200gの小さい魚が1匹だけだったそうです。 ホッケは1人あたりで、約20匹〜40匹、大きさは約30cm〜35cm 500g〜600gの色々なバケを使っていたそうです。 仕掛の針に付けたタコベイトも、ピンクやグリーン以外にも、様々な色の物を付けていたそうです。

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◆ サクラマス、ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月20日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時までの釣り。 幌武意沖〜美国沖の水深40m前後で。 サクラマスは、1.3kg1本 ホッケは1人あたりで、匹〜30匹、大きさは約30cm〜40cm バケを使った釣りの日だったそうです。 バケは500g〜600gで、色は様々。 針に付けたタコベイトは、ピンク、緑色など。

◆ ソイ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)3月20日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 午前5時半にお客様2名だけをを乗せて出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約65mで。  真ゾイはお客様2名で 3、大きさは 30cm〜45cm  シマゾイは1人あたりで2匹、3匹、大きさは 30cm前後  ホッケは1人あたりで、約10匹と、30匹、大きさは約30cm〜40cm  仕掛は、1人は片天秤に素針を付けていて、もう1人は当店のオリジナルのフラッシャー付き針の胴突仕掛を使っていたそうです。 胴突仕掛の方が優勢だったそうです。 エサは、オオナゴ。

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◆ ホッケ  余別漁港 遊漁船(数艘)3月19日の釣果(19日記述): 乗船したお客様方から、釣りの帰りに伺いました。 午前5時半前後に数艘が出港して、サクラマスとホッケを狙ったそうです。余別前浜、水無し沖、サルワンと色々な場所で釣っていたそうです。 きょうは、余別の遊漁船はサクラマスは釣れず、ホッケが1人あたりで、約40匹〜80匹だったとのこと。大きさは約30cm〜40cm。 バケ釣りや、ジグ使用など人によって色々なものを使っていたそうです。

◆ サクラマス2.9kg、ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月19日の釣果(19日記述): 乗船したお客様方と、船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時50分までの釣り。 婦美沖〜美国沖の水深40m前後で。 サクラマスは、2.9kg1本 ホッケは1人あたりで、約30匹〜80匹、大きさは約30cm〜45cm 2.9kgのサクラマスは、シャクリを使った人が釣ったそうです。 シャクリは鹿角にアワビ貝を貼ったものだったそうです。 釣り方はシャクリ以外には、バケ500g〜600gの色々なものを使っていた人達、ジグで釣っていた人達がいたそうです。

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◆3月17日。 西積丹側の川白沖は、時化模様のため遊漁船は出港できなかったそうです。 余別漁港の遊漁船は、一艘だけ出港して間もなく帰港した船があったそうですが、そのほかの船長さん方は中止にしたそうです。

◆ ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月17日の釣果(17日記述): 乗船したお客様方から、釣りの帰りに伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時頃までの釣り。 美国沖の水深約40m〜50mで。  ホッケは1人あたりで、約25匹〜50匹、大きさは約30cm〜40cm 色々なジグを使っての釣果だったそうです。 ホッケも最近は高価な魚の仲間入りをしていますので、お客様方は喜んでました。

◆ ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)3月17日の釣果(17日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約40m〜50mで。  ホッケは1人あたりで、約20匹〜40匹、大きさは約30cm〜40cm 500g〜600gのバケを使ったそうです。               **************

◆3月16日。 南西の風が強く、波の高さが3mの予報が出ていましたので、遊漁船はほとんど全船が出港しませんでした。 17日は波が収まる予報でした。

 
     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

◆ 黒ガシラ、真ガレイ、ホッケ  兜千畳敷   3月30日の釣果(30日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 兜千畳敷の先端付近で、午前5時頃から午前11時まで釣ってきたそうです。 釣果は黒ガシラ2枚、大きさは 30cmと25cm。 真ガレイ1枚、大きさは 23cm。 すぐ隣で釣っていた方が、サンマをエサにしていたせいかカレイ類は釣れず、ホッケ30cm前後を 7匹釣っていたそうです。 2人ともコマセカゴは使っていなかったそうです。

◆ 真ガレイ、ホッケ  岩内港   3月23日の釣果(24日記述): 岩内町のお客様から情報をいただきました。 23日の午前中に、岩内港の西防波堤の先端付近で、遠投の釣りをしたそうです。釣果は、真ガレイ30cm前後が3枚。 ホッケ約35cmが1匹。 また、コマセカゴでチョイ投げの釣りをしていた人達も、やや小さめの真ガレイを釣っていたそうです。

◆ 河ガレイ  余市河口漁港   3月16日の釣果(16日記述): 午後3時半頃、河口漁港で釣りをしていた人達が数人いましたので、お話しを聞いてきました。 釣れていたのは、河ガレイでした。 1人あたり0枚〜4枚。 大きさは、約24cm〜30cmでした。 4枚を釣っていた方は、お昼頃に釣り始めた方でした。 他の方達は釣り始めて間もないとの事でした。 エサは、生イソメを使っていました。

◆ 黒ガシラ、河ガレイ  余市港   3月14日の釣果(14日記述): 釣りの途中で、正午過ぎに塩イソメを買いに来てくださったお客様から伺いました。 南防波堤の高台の上で、午前7時頃から釣っていたそうですが、朝のうちは釣れなかったそうですが、午前10時を過ぎてから、 黒ガシラ36cm1枚と、河ガレイ35cmが1枚釣れたそうです。 もう少し粘ってみますとのお話しでした。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ ヤリイカ  余市港   3月28日の釣果(28日記述): 28日の午前中にヤリイカ1パイをテーラーを使ってのエサ釣りで釣ってきた地元のお父さんが、午後からも釣りに行ったそうですが、仕掛のトラブルで釣れなかったそうですが、隣に入ってきた方が昼過ぎから午後3時頃までに、エギとオッパイスッテの仕掛で、1人で3バイを釣ったそうです。 ヤリイカの大きさは、胴長で約20cm〜35cm、との事でした。

◆ チ カ  小樽港   1月10日の釣果(10日記述): 10日の正午過ぎ頃、色内埠頭を見てきましたとおっしゃるお客様から、お話しを伺いました。 色内埠頭の右角よりも手前(山側)で、チカ釣りをしていた2人が合わせて約60匹超を釣っていたそうです。 大きさは約7cm〜13cm。 仕掛はスピードサビキで、エサはオキアミだったそうです。

◆ ニシン 良型多く  小樽港   12月23日の夜の釣果(25日記述): 23日の夜に釣って来たお客様から24日にお話しを伺いました。 色内埠頭の(先端)正面で、23日の午後11時前に釣り始めたそうですが、良型が多く釣れたそうです。 切り上げたのは14日午前0時を回ってからとの事。 釣果は1人で30匹超。 大きさは30cm〜40cm超。 釣り始めて間もなく釣れはじめ、良い感じでポツポツ釣れたそうですが、午前0時前にピタリと食いが止まったそうで、そこで切り上げてきたそうです。 サビキはアジ針10号にハゲ皮が付いた物が良かったそうです。 型が良い日で、小さくても30cmあったので、30匹で十分だとおっしゃってました。

◆ ニシン 数釣り!  小樽港   12月13日の夜の釣果(14日記述): 13日の夜に友達と二人で釣ってきましたとおっしゃるお客様から伺いました。 色内埠頭の正面の左側で、13日の午後4時頃に釣り始めたそうですが、釣れてきたのは午後7時半頃からだったそうです。 寒さに耐えながら釣って、午後11時頃に切り上げたそうです。 釣果はお二人とも100匹超、大きさは約30cm〜35cm。 早い時間に20cm前後の小さい物が釣れたそうですが、リリースしたそうです。 小さい魚は釣った数に入っていません。 サビキの針はアジ針の10号、ピンクスキンのサビキとハゲ皮付きのサビキを使ったそうです。 投光器を使用。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る
No.1 No.2 No.3

バーサスのカラーチャートの一部です、オーダーの際の参考にどうぞ

バーサスをプロデュースした佐藤淳一さんが、さらに進化したジグミノーを開発しました。 下の写真の乱舞(らんぶ)90は、初代バーサス並みの派手なアクションでターゲットの測線を刺激し、またそのリアルなボディは、ターゲットの視覚に強烈にアピールします!。 フォールさせれば、ひらひら揺れながらも姿勢は水平を保ち続けます。 基本はただ巻きでターゲットに食らいつかせますが、ロッドワークにより平打ち、ダートも可能です。 サイズは全長90ミリ(アイを含まず)、重さが32g(標準)。 カラーは、上から 赤金、ピンクバック、ブルピン、マイワシ、ニシン、カタクチ、オオナゴ、サケ稚魚。 価格は1ケ¥3,240です。 どうぞよろしくお願いいたします。

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◆◆プロショップかわぐち、釣り情報・アーカイブス◆◆ → 2012年3月

◆ サクラマス  幌武意海岸  3月31日(31日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 朝イチに余別川河口海岸で釣って釣れなかったそうですが、その後で幌武意の中防波堤の中程から釣ってみたそうですが、残念ながらここでも釣れなかったそうです。 その後で、中防波堤の外側のゴロタ場で釣ってきた人と話をしたら、早朝にゴロタ場で サクラマスの約40cmを1匹、何かのジグミノーで釣った人がいたと伺ったそうです。

◆ サクラマス  積丹町  3月29日 (29日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 積丹町の野塚の駐車場のしたの海中の岩のすぐ左側で(少し浅めの場所で)、午前6時半頃に、約40cmのサクラマスを1匹釣ったそうです。 ルアーは、トンデンヘルプ29gmの赤金だったそうです。 その後に、40cm超のアメマスも1匹釣ったそうです。  また間接情報ではありますが、29日に寿都の浜中海岸から帰ってきた人から伺いましたが、28日の釣果ですが、島牧村の中の川の河口でサクラマス1匹、岩内漁港の東外防波堤の基部の外海側でサクラマス1匹、堀株川河口の右側の海岸でもサクラマス1匹を釣った人がいたとの話を聞きましたよ、とのお話しでした。

◆ サクラマス  古平町  3月27日 (27日記述): 左の写真は、27日の午後2時半頃に、古平川河口の左側海岸で釣れたサクラマスです。 当店で午後4時20分頃に計測しましたら、尾叉長で54.0cm、1.8kg ありました。 釣り人は札幌市の 熊谷 利正さんです。 今シーズンは仕事が忙しくてほとんど釣りに行けてなかったそうで、『全然小さいから・・・』とは言いながらも嬉しかったようです。 熊谷さんは海アメや海サクラの釣り歴も長い、ベテランルアーマンです。 都合により今回は魚だけの写真になりましたが、過去には何度も当店のダービーに顔を出した経験のある方です。 次回釣ったときは、普通に魚を持ったポーズで撮ってもらいますよ、とおっしゃってました。 サクラマスダービーの第2位に着けました。 きょう使ったルアーは、バーサス80シェルのサケ稚魚カラーと伺いました。

◆ サクラマス、アメマス狙い 積丹半島 3月26日(26日記述): 岩内港から西積丹の海岸〜積丹町の西河の海岸と野塚の海岸、この辺りまでは風が結構強く波が高くて釣りが出来なかったそうです。 東積丹側に来て、幌武意海岸と美国の小泊海岸は時化後の濁りがかなり沖合いまで入っていて、少し投げてみたそうですが、ゴミが掛かった来ただけでした、とおっしゃった方がいらっしゃいました。

◆ サクラマス狙い  寿都町、積丹町  3月24日 (24日記述): 寿都町の浜中海岸へ行ってきた方や、西積丹側から東積丹側へ回ってきた方達が、帰りに寄ってくださいましたが、24日は釣りが出来る状況になく、竿を出さずに帰ってきたとのお話しでした。 25日には回復する予報でした。

◆ サクラマス、アメマス  各地   3月22日の釣果(22日記述): 21日、22日と好転に恵まれました。 波は無く風も強くなく、いわゆる釣り日和ではありましたが、釣りの帰りの多くのお客様方から伺いましたところ、釣果はかなり少なかったようです。 多くのお客様方が釣れなかったし、釣れるのも見ませんでした、とのお話しばかりでした。 八雲町、せたな町、島牧村、蘭越町、岩内町、泊村、神恵内村、積丹町などの多く釣り場からの帰りに寄ってくださいました。 しかしながら、 最近、道南の漁師さん方がサクラマスの良い水揚げをしています、というお話しを、あるお客様から伺いました。 そのお客様も、『この後に期待していますよ!。』とのお話しでしたので、希望を持って行きましょう!。

◆ アメマス 63cm  島牧村  3月18日の釣果(19日記述): 左の写真は、札幌市東区の 高橋 利幸さんが、島牧村元町の新甫川河口で、午後3時半頃に釣ったアメマスです。 当店で午後6時半頃に計測しましたが、63.0cm、2.5kg ありました。 ルアーは、自作のジグ40gで、カラーは背中がワカサギ系の色で、ボディがゼブラグローとの事。 高橋さんは毎年結構な数のアメマスを釣る方ですが、今回は自作のジグで釣れたので、さらに嬉しい感じでした。 当店アメマスダービーの第3位に着けました。

◆ アメマス  寿都町  3月17日の釣果(17日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 寿都町の浜中海岸で、午前9時半頃に、60cm弱のアメマスを釣ったそうです。ルアーは、以前のタイプのムーチョルチア25gのオオナゴカラーだったそうです。 魚はリリース。

◆ サクラマス、アメマス  島牧村 18番   3月15日の釣果(15日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 夜明けから五厘沢で釣って釣れなかった人達が、午前10時頃に島牧村の18番に着いたら、少し前にサクラマスの50cm越えと、約40cmのアメマスを釣った方がいたそうです。 その方が、沖にサクラマスの跳ねが時々見えたので、もう少し粘ってみるとおっしゃっていたと、教えてくださいました。

◆3月14日。 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 精進川河口海岸や、堀株川河口海岸へ行ってきた皆さんでしたが、朝のうちは波が高めだったそうです。 サクラマスの釣果は無かったと思いますとの事でした。

◆ アメマス  余市川   3月13日の釣果(14日記述): 13日の午後2時頃から午後4時半前まで、田川橋の少し下流で釣ってきたそうです。 釣果は、アメマスの約52cmが1匹。 スマホで撮った写真を見せてくださいましたが、やや太めの魚体でした。 10gのサケチギョカラーのジグを使ったそうです。もう1匹同じぐらいの魚を掛けたそうですが、バラシタそうです。 余市川の下流域では2週間ほど前にアメマスが数が釣れたという話を聞きました。 最近は釣れる数が少なくなって来ているそうですが、ポツポツ釣れているようです。 

◆3月12日。11日〜12日は強烈な(一時は猛烈な)風が吹きましたので、海岸線の釣りも川の釣りも出来ませんでした。 13日からは回復していく予報でした。

◆3月10日。 早朝は鮎川海岸で釣りをしたお客様が、きょうは少し離れたところで釣っていた人が、小さめの海アメを1匹釣っただけで、あとは釣れませんでした、とのお話しでした。 その後日本海側の海岸線を北上してきたそうですが、風が強くなり時化模様になってしまったそうです。 結局、島牧でも寿都でも積丹でも竿を出すことなく帰ってきたとおっしゃってました。 またもや北海道の太平洋沿岸地域を中心に荒れ模様になってしまいました。 被害が無ければよいですね。

◆サクラマス狙い 3月9日(月曜日): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 寿都浜中海岸の風車前で釣ってきた人達は、朝からべた凪で潮流れもほとんど無く、周囲でも釣果は全くなかったそうです。また別のお客様で、積丹町の野塚の浜で釣ってきた方も、釣れませんでしたとの事。 さらに、美国の小泊で早朝釣ってきた方も、今日の朝は、サクラマスはもちろん、アメマスもアタリすらありませんでしたとのお話しでした。 その後に来店された方から伺いましたのは、その方のお友達が最近、精進川の河口海岸でサクラマスを釣ったのと、別のお友達が堀株川河口海岸で、先週サクラマスを釣ったとの事でした。

◆サクラマス狙い 3月8日(日曜日): 久々に日曜日が良い天気になりました。 風も弱く波も低く、お日様が出て春のような陽気の日でしたので、あちこちの海岸線の釣り人の数は、とても多かったそうです。 ところが皮肉なことに、海はべた凪の上に、潮の動きがほとんど無かったそうです。 熊石、島牧、寿都、西積丹、東積丹など多くの釣り場で釣ってきたたくさんの人達から釣りの帰りにお話しを伺いましたが、ほとんど全部の人達の釣果はゼロでした。 ほとんどの人達が、『きょうは、周りでも釣れていませんでしたよ。』とおっしゃってました。 春にたまにあるのですが、朝から昼までサッパリ釣れない日でも、夕方から日没前後に掛けての時間帯にポツポツ釣れる日がありました。

◆ サクラマス58cm、2.75kg  せたな町  3月6日の釣果(6日記述): 左の写真は、札幌市東区の 星 啓さんが、大成区の道の駅”てっくいランド大成”前の砂浜で、午前10時半頃に釣ったそうです。 当店で午後3時20分頃に計りましたら、尾叉長で 58cm、2.75kg ありました。 ルアーは、バーサス80シェルのニジマスカラー(星さんの奥の手)だったそうです。 当店では、今シーズンのショアサクラで、まだ2kg越えを見ていませんでしたので、とても大きく感じました。 昨シーズンは残念ながら期待はずれのシーズンでしたので、これから順調にさらなる良型が、そして最終的には4kgオーバーが釣れて欲しいものですね。 このサクラマス、星さんにとっては今シーズン3匹目ですが、サクラマスの星さんの自己記録を更新した魚になったそうで、喜んでました。 たいへん良かったですね。 これからがサクラマスの本格的なシーズンですから、頑張ってくださいね!。 当店サクラマスダービーの最初の1本になりました。

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◆ 海アメ 大物!  島牧村  12月28日の釣果(28日記述): 左の写真は、倶知安町の 津村 眞司さん が、28日の午前9時頃に釣った、海アメの大物です。 当店で午前11時30分頃に計測しましたが、尾叉長で75.0cm で、4.3kg もありました。 当店アメマス・サクラマスダービーへのご参加をいただいておりましたので、今シーズン登録魚第1号が、この大物になりました!。 太さもある見事な魚でした。 津村さんは、早朝からエネオス下に入ったそうですが、他にも釣り人が10人前後来ていたそうです。 周囲でも釣れない状況の中、釣り人が少しずつ移動を始め、午前9時前には津村さん以外のほとんどの釣り人達がエネオス下にいなくなってしまったそうです。 そんな中でこの大物が、津村さんがキャストしていた、岡ジグLT-30のブラックシェルに食らいついて来たそうです。 (津村さん良かったですね、おめでとうございます。)

◆ 海アメ 67cm  島牧村  12月28日の釣果(28日記述): 左の写真は、美唄市の 橋本 雄太郎さん が、28日の午後4時前に釣った海アメです。 当店で午後6時前に計測しましたら、尾叉長で67.0cm で、2.8kg でした。 当店アメマス・サクラマスダービーへのご参加をいただいており、今シーズン登録魚第2号となりました(第2位に着けました)。 朝から他の場所何カ所かで釣ってみたそうですが釣れず、午後からの釣りで生コン裏に入って、まず40cm程を1匹釣って、その後にこの良型が釣れたそうです。この写真のさかなを釣ったルアーは、サスケ裂波120Fのブルーバック/パールホワイト(北海道限定色)でしたと、ルアーの現物も見せてくださいまして、確認をさせていただきました。 実は、橋本さんは、上の津村さんが75cmを釣った時に、近くで釣っていたそうで、津村さんが釣り上げた後に魚を見せてもらったそうです。 (きょうは数的には多く釣れてはいなかったそうですが、良型が釣れる日だったのですね。橋本さん良かったですね。)

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◆ ショアブリ、また大物!  せたな町大成区  11月23日の釣果(23日記述): 左の写真のブリの大物は、せたな町大成区の湯ノ尻岬で、23日の午前7時頃に釣れたブリです。当店で午後12時50分頃に計測しましたら、尾叉長で86cm、血抜き後で 10.55kgもありました。 釣り人はまた、あの 稲沢 武さんです。 時化気味の日で、前回釣った場所は波をかぶっていたそうで、移動しながら釣りが出来る場所を探していたら、鳥山が見えたので、この場所に入ったそうです。 使ったのはジグで、コルトスナイパー120gのピンクゼブラグローと伺いました。 近くではホッケ狙いでジグをキャストしていた人達が、調子良くホッケを釣っていたそうです。 稲沢さんは念願だった10kgオーバーをついに釣りました、おめでとうございます! 稲沢さんはずいぶん釣る人ですが、もう運を使い果たしたでしょうから、みなさんはこれから頑張ってくださいね!!

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<下の8枚の画像は、バーサスの作者が最近リリースした、ニュータイプ ハンドメイド・ジグミノーの ”Diva (ディーヴァ)”です。 カラー設定は、バーサス同様非常に豊富です。 ディーヴァの特徴は、究極の好バランスが生み出す、飛行距離とナチュラルな泳ぎです。 想定を超えるような飛びと、リトリーブ・スピードが速くても低速でも、とても綺麗でリアルに泳ぐことです。 構造はバルサ+金属です。 先ずはアルミタイプのみの生産ですが、シェルタイプのご注文もお受けいたします。 33g〜38gのアルミが¥2200、シェルが¥2750。 40g〜45gのアルミが¥2350、シェルが¥2900でございます。 少し残念なのは、下の写真がうまく撮れてないことです。 現物をご覧になれば、その美しさにため息が出るかもしれませんよ!。 作者は、『バーサスを凌ぐほどのサクラマスの釣果を期待し欲しいです。』 と おっしゃってます。>

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ 海アメ2匹 積丹町   12月28日の釣果(28日記述): 午後5時前に来店された、小樽市のKさんから釣りの帰りに伺いました。 午前11時前に、浜西河の滝ノ沢川の河口に入ったそうですが、お昼前に約51cmの海アメを1匹釣ったそうです。この魚はやや細めだったとのことでした。 そのあと午後1時半過ぎに野塚のゼロワンドに入って、しばらくして、約55cmの太めの海アメを釣ったそうです。 きょう使ったフライは、#6フックに巻いたオリーブ系色のスカッドとの事でした。 

◆ ニジマス 『納竿の日にの51cmが・・・』  尻別川の支流   10月27日の釣果(28日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから、今シーズンの”淡水の釣り納竿の日”の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスの写真を、掲載させていただきました。 (10月27日の夜に送信してくださいました。)  

 『こんばんわ!
今回、今年最後の渓流で尻別川の支流に入りました。
天候が悪く、時折激しい雨の中釣り続け、数匹のニジマスが釣れました。
深瀬の流心で#6のヘビーウエイトのニンフで釣れたのが、今日最大の51センチ
メスのニジマスでした。
最後の渓流! 今年は納竿です!』

 

 

 


石澤さん、いつもありがとうございます。 また、良い魚を釣ったんですね!今シーズンは良いシーズンでしたね!!

◆ ニジマス   尻別川 上流部の支流   8月25日の釣果(26日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから8月25日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスとフライの写真を、掲載させていただきました。 (25日の夜に送信してくださいまして、26日に当店が受信しましたメールです。) 石澤さんいつもありがとうございます。さらに良い魚を釣りましたね!。

 『こんにちは! いつもお世話になります。
本日、また尻別水系に入りました。先日の雨の影響で水の濁りを避けて、支流に入りました。
本日は友人と二人でドライフライでの釣りです。
#12のエルクヘアカディスを主体に釣り上がり、二人で20匹程のニジマスを釣りました。
今日の最大魚は私の釣った50センチジャストのニジマスです。
オスの厳つい顔をした良いコンディションの魚でした。
フライは#4のマドラー系のビッグドライです。
岸部には同サイズのホッパーが多数見られた為、フライがマッチしたのでしょう!
ぐずついた天候でしたが、暑くなく清々しい釣りでした。

それではまた...... 』

◆ ニジマス47cm   尻別川 上流部   7月15日の釣果(7月17日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから7月15日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文と、添付してくださった綺麗なニジマスの写真を、掲載させていただきました。16日にいただいたメールです。

『おはようございます。
昨日ですが、また前回と同じ尻別上流に入りました。
暑かったせいか魚の出がしぶく、最初はなかなか釣れませんでしたが、テトラの脇の深い所を丹念に流してようやく47cmのオスの綺麗なニジマスを釣りました。
その後5〜6匹の小型が釣れて終了しました。今回は全てニジマスでした。
47cmを釣ったフライはドロッパーのマドラーミノーでした。
また報告いたします。』

石澤さん、大変ありがとうございました。

また、良い釣りをしましたね。写真の腕前も良いですね!

◆ ニジマスなど  尻別川 上流部   6月30日の釣果(7月1日記述): 左の写真は、小樽市幸の石澤一樹さんが6月30日に、ご友人と2人で、尻別川の上流部で、ウェットフライの釣りを楽しんで来たそうで、写真を添えて釣果の情報を送ってくださいました。 今回の場所は、今シーズン初入釣だったそうです。2人合わせての釣果ですが、ニジマスを約10匹、中型のブラウンを1匹、小さいヤマメとイワナウグイも釣れたそうで。魚種的にも様々で楽しかったそうです(五目釣りだねと、笑ってました。)。 写真は石澤さんが釣ったこの日最大のニジマス48cmです。 フライは、#8のプロフェッサーを使ったそうです。 ご友人が残念なことに、60cmオーバーと思われるニジマスを掛けて寄せたのにバラシてしまったそうです。 悔しいので、近々二人でリベンジでまた同じ場所に行ってくるとのことでした。 石澤さん、また良い釣りをしましたね!

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ アメマス(海アメ)  積丹町  2月12日の釣果(12日記述): 釣りの帰りの余市町にお住まいのお客様から伺いました。 午前9時30分頃に、ご友人と二人で、野塚の駐車場下から浜西河方向に移動しながら、正午過ぎまで釣って来たそうです。 釣果はアメマスを 3匹 と 3匹、 大きさは 1匹だけ約47cmで、あとは約36cm〜42cm との事でした。 エサはキビナゴ。 ルアーで釣っていた人達も野塚の駐車場下に数人いたそうです。 波はあまりなく、穏やかな日だったそうです。

◆ アメマス(海アメ)  積丹町  2月6日の釣果(6日記述): 釣りの帰りの余市町にお住まいのお客様から伺いました。 午前9時前にご友人と二人で、野塚の駐車場下から浜西河の海岸に掛けて、午後1時過ぎまで釣って来たそうです。 釣果はアメマスを 1匹 と 4匹、 大きさは 約38cm〜45cm だったそうです。 エサはキビナゴ。 ルアーで釣っていた人達も結構いたそうです。

◆ アメマス(海アメ)  積丹町  2月5日の釣果(5日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 お昼過ぎからご友人と二人で、野塚の駐車場下、第一ワンド、第二ワンドと釣って来たそうです。 釣果はアメマスを 1匹ずつ、大きさは共に 約40cm と 約45cm だったそうです。 エサはキビナゴ。 魚はリリースしたそうです。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ ヤマベ、ニジマス   古平町 古平川  12月21日の釣果(21日記述): 釣りの帰りの若者お二人からお話しを伺いました。 古平川の下流域にある、一番下の堰堤の上下で2人で釣ってきたそうです。 午前9時過ぎ釣り始め、風強く寒いので正午過ぎに切り上げたそうです。 釣果は2人合わせて、 ヤマベの 約15cm〜20cm を 21匹。 ニジマスの、約30cm〜40cm  3匹。  エサはブドウ虫。 

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る