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    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

11月25日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ヒラメ38〜50cm約400枚、ホッケ30cm前後5匹、

 砂ガレイ20〜25cm10枚、シマゾイ38cm1匹、

 黒ゾイ25〜30cm6匹、ワタリガニ12〜15cm12ハイ、

 赤ガレイ25〜40cm250枚、真ゾイ28〜35cm7匹、

 黒ガシラ27〜40cm390枚。

11月24日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ヒラメ38〜50cm700枚、サクラマス1〜1.3kg3匹、

 ヤリイカ胴長13〜25cm約600パイ、サバ30〜40cm3匹、

 小サバ20cm前後約2,000匹、ゴッコ30cm前後10匹、

 真ゾイ30cm前後30匹、シマゾイ30cm前後20匹、

 アブラコ40cm前後5匹、黒ゾイ25〜45cm約300匹、

 ブリ10kg1本、9kg1本、8kg3本、7kg1本、

 真イカ20入り25箱、25入り147箱、搬入中+アルファあり。

11月23日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

11月22日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ブリ9kg1本、サクラマス1kgが1匹、

 サバ20〜32cm約1,200匹、ガヤ24〜27cm15匹、

 黒ガシラ25〜40cm500枚、アブラコ40〜55cm10匹、

 イシガレイ25〜35cm200枚、シマゾイ27〜33cm10匹、

 黒ゾイ25〜40cm150匹、ヒラメ40〜60cm1,200枚、

 ヘラガニ8〜10cm15ハイ、ワタリガニ13〜21cm15ハイ。

11月21日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ブリ9kg、8kg、6kg、5kgが各1本と、7kgが2本、

 サバ25〜43cm250匹、真ダラ60〜110cm700本、

 助宗40〜50cm約1,250匹、カジカ30〜45cm20匹、

 赤ガレイ26〜35cm約2,000枚、ガヤ25cm前後30匹、

 黒ガシラ25〜35cm500枚、石ガレイ25〜35cm400枚、

 ヒラメ38〜55cm約2,000枚、シマゾイ30〜35cm50匹、

 黒ゾイ25〜40cm200匹、真イカ20〜25入り850箱、

 ヘラガニ8〜10cm30パイ、ワタリガニ13〜18cm20パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

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岩内港・その他 川白・神恵内 余別・日司
古平・美国・幌武意 余市町 小樽市など

営業時間のお知らせ 冬期間(11月〜2月)は毎週水曜日が定休日です。平日は午前8時から、土・日・祭日は午前5時開店の予定です。冬期間は前日にお電話をいただければ、もっと早い時間に開店いたします。

ヒラメ・ダービー開催中です。期間は11月24日までです。参加料は無料ですので、釣れた方は気軽にお立ち寄りください。50cm以上のヒラメで大きさを競っています。

◆ 真ダラ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午前6時前に出港し、午前10時までの釣り。 幌武意沖の水深約120m〜150mで。 真ダラは全体で 47本、大きさは 60cm〜80cm(60cm未満も少しあったが、これらを数に含めず)。 ホッケは1人あたり 1匹〜20匹、大きさは30cm前後。  タラシャクリは250号で、銅パイプ、ステンレスパイプなど。 針に付けたタコベイトの色はピンク色。  ホッケは色々な胴突仕掛を使ったそうです。

◆ ヒラメ 好釣果! 古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)11月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 美国沖〜厚苫沖の水深約30m〜40mで。 ヒラメは1人あたりで、2枚、3枚、7枚、・・・10枚、大きさは、40cm〜55cm。 バケは600gで、オレンジ色、赤色、黒系など。 タコキャップの色は色々だったそうですが、ピンクを付けていた人が多かったそうです。 エサはオオナゴ。

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◆ 真ダラ  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)11月23日の釣果(23日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前5時半に出港し、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約100m〜150mで。 真ダラは1人あたりで 2本〜10本、大きさは 40cm〜60cm ホッケは1人あたり 10匹前後、大きさは約30cm〜40cm。  タラシャクリは200号〜250号で、銅パイプ、ステンレスパイプなど。 カムイの1000gの赤金。 針に付けたタコベイトの色はピンク色や赤色。  胴突仕掛を使った人もいたそうです。エサは赤イカ。 時化気味の中での釣りで、船酔いしてしまった方もいたそうです。

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◆ ブリ 夜釣り(エサ釣り)で良型  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)11月21日の夜の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 21日の午後11時に出港して、午前5時半までの釣り。 神威岬沖の水深約40m〜50mmで。 ブリの釣果は全体で 6本、 大きさは 10kg〜12kgが5本、5kgが1本。 イカを使ったエサ釣りです。なぜか、活イカに食ってこず、死んだイカに食ってきたそうです。

◆ 真ダラ 好調継続! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前7時前に出港し、午前10時までの釣り(雨、雷、強風、高波で早上がり)。 沼前沖の水深150m前後で。 真ダラは全体で 38本、大きさは 50cm〜90cm(70cm前後が大半)。  タラシャクリは250号で、銅パイプとステンレスパイプ。カムイの1000gの赤金。 針に付けたタコベイトの色はピンク色が多かったそうです。  あるお客様が自作した、金色の1kgのジグに、ブリが1本食ってきたそうです、そのブリの大きさはきょうも 11kg だったそうです。 

◆ ヒラメ 好釣果! 古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)11月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、午後12時半までの釣り。 美国と幌武意の間と、厚苫沖の水深約30m〜36mで。 ヒラメは全体で、約35枚、大きさは、37cm〜50cmですが、40cm前後が大半。 バケは600gで、オレンジ色系、アワビ貝貼りなど。 タコキャップの色は色々だったそうです。 エサはオオナゴ。

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◆ ブリ 夜釣り(エサ釣り)  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月20日の夜の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 20日の午後9時過ぎに出港して、午前4時半までの釣り。 余別水無し沖の水深約60mで。 ブリの釣果は全体で 2本、 大きさは 8kgが1本、9kgが1本。 イカを使ったエサ釣りです。バラシが数本で、アタリだけで食い込まない事が何度もあったそうです。 真イカが結構いて、真イカ釣りに力を入れた方達2人が、1人あたり約30パイと約100パイを釣ったそうです。 イカの大きさは、20入り〜25入りぐらいのサイズだったそうです。

◆ 真ダラ 好調継続! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約120m〜180mで。 真ダラは全体で 約30本、大きさは 50cm〜80cm(60cm〜70cmが大半)。  タラシャクリは250号で、銅パイプとステンレスパイプ。カムイの1000gの赤金。 針に付けたタコベイトの色はピンク色が多かったそうです。  カムイの1000gの赤金を上げてきたとき、ブリが1本食ってきたそうです、大きさは11kgもあったそうです。 時化気味で、遠くの根までは行けなかったそうです。

◆ ブリ デイ・ジギング  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)11月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、午後1時半ごろに時化気味になり早上がり。 積丹岬無線塔沖の水深約70m〜80mで。 ブリの釣果は全体で 4本、 大きさは、11kg、9kg、8kg、7kg が各1本。 ジグは180g〜200gで、カラーは、ブルピンなど。 食ったのは底から中層までとの事。 かなりの大物に切られたお客様がいたそうです。

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◆ ブリ 夜釣り(エサ釣り)で 良型ばかり!  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)11月19日の朝の釣果(20日記述): 乗船したお客様から20日に伺いました。 19日の午前3時に出港して、午前6時半までの釣り。 神威岬沖の水深約50m前後で。 ブリの釣果は全体で 16本、 大きさは 11kg超が1本、10kg台が8本、7kg〜8kgが6本、6kgが1本。 冷凍イカを使ったエサ釣りです。 竿頭5本だそうです。 脂が乗った良型ばかりですから、1本か2本でも価値があると思います。

◆ 真ダラ 好調継続! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月20日の釣果(20日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時までの釣り。 幌武意沖など色々な場所の水深約100m〜160mで。 真ダラは全体で 約60本、大きさは 50cm〜80cm超(50cm〜60cm超が大半)。  タラシャクリは250号で、銅パイプとステンレスパイプ。 針に付けたタコベイトの色はピンク色が優勢だったそうです。

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◆ ブリ 夜釣り(エサ釣り)で 良型ばかり!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月17日の夜の釣果(18日記述): 船長から伺いました。 17日の午後8時過ぎに出港して、午前2時半までの釣り。 余別水無し沖の水深約60mで。 ブリの釣果は全体で 11本、 大きさは 12kgが1本、10kg台が4本、7kg〜8kgが6本。 冷凍イカを使ったエサ釣りです。この日は久しぶりに沖に真イカがいたそうです。 イカ針を下げた人達は、1人あたりで 50パイ前後を釣ったそうです。 釣れたイカの大きさは、ビール瓶サイズに近い大型だったそうです。

◆ 真ダラ 好調継続! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月18日の釣果(18日記述): 船長から伺いました。 午前9時に出港し、午後2時までの釣り。 幌武意沖の水深約140m〜150mで。 真ダラは全体で 約30本、大きさは 50cm〜85cm(60cm前後が大半)。  タラシャクリは250号で、銅パイプとステンレスパイプ。カムイの1000gの赤金。 針に付けたタコベイトの色はピンク色、赤色、その他の色々な色だったそうです。 

◆ ブリ デイ・ジギング 10kg超! 美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)11月18日の釣果(18日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに出港して、午後1時ごろ舵の調子が悪くなり早上がり。 幌武意沖→積丹岬無線塔沖の水深約60m〜80mで。 ブリの釣果は全体で 2本、 大きさは、10.5kgが1本、10kgが1本。 ジグは180g〜200gで、カラーは、ブルピンなど。 19日も大物狙いで出港したいそうですが、天気が心配とのこと。 16日は午後になってから良く釣れたので、17日もそのパターンに期待したそうですが、舵操作の油圧レベルが落ちてきて、舵がうまく動かなくなり、残念ながら早上がりとなったそうです。 港に戻ってから即修理にかかって、午後4時頃には完全復帰したそうです。

◆ ヒラメ 好釣果!大物も 小樽港 シェイク吉野船長080−5598−4819)11月18日の釣果(18日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前8時半に出港して、午後2時過ぎまでの釣り。 小樽沖の水深40m前後で。 ヒラメは全体で、約70枚、大きさは、37cm〜74cm。 バケは600gで、ピンク系、オレンジ系、ミラー系など様々。 タコキャップの色は色々だったそうですが、グリーンラメ、ピンク、オレンジ系、夜光系などとの事でした。 エサはオオナゴ。上の写真は、 札幌市清田区の 田渕 保司さんが釣った大物ヒラメです。当店で午後4時45分頃に計測しましたら、 74cm、4.1kgありました。 田渕さんは17枚を釣って竿頭の上に、この日最大の74cmも釣ってしまいました。当店のヒラメ・ダービーの第2位に入ってきました。 良型ヒラメがポツポツ釣れていた話は伺っていましたが、小樽から当店まで持ってきてくださる方が少なかったので、わざわざありがとうございました、大変嬉しいです。

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◆ 真ダラ 好釣果! 川白漁港 福生丸(川上船長0135−77−6026)11月17日の釣果(17日記述): 乗船したお客様から、釣りの帰りに伺いました。 午前6時に出港し、午前10時半過ぎに沖上がり。 川白沖の水深約120m〜140mで。 真ダラは1人あたりで 7本〜20本超、大きさは 1m超が1本、あとは約50cm〜80cm超(ほとんどが60cm〜70cm)。  タラシャクリは200号〜250号で、銅パイプとステンレスパイプ。 針に付けたタコベイトの色はピンクとの事。 

◆ ブリ デイジギング 10.5kgも! 来岸漁港 マリU(小山船長090−8709−9285)11月17日の釣果(17日記述): 船長から伺いました。 午前7時30分に出港して、午後2時までの釣り。 神威岬沖の水深60m〜70mで。 ブリの釣果は1人あたりで 2本〜6本、 大きさは、10kg〜10.5kgが5本、9kg台が2本、8kg台が2本、5kg台が3本。 ジグは、AKジグマリV200gの黒ピンクや、オオナゴカラー。 ガター220gのフルシルバーなど。 時間帯にあまり偏らずポツポツと釣れたそうですが、潮流れが止まった時間帯には食いが止まったとの事。食ってきたのは、底と中層だったそうです。 18日も大物狙いで出港するそうです。

◆ ブリ 夜釣り(エサ釣り)で 良型ばかり16kgも!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月16日の夜の釣果(17日記述): 船長から伺いました。 16日の午後8時半に出港して、午前2時半までの釣り。 余別水無し沖の水深約60mで。 ブリの釣果は全体で 19本、 大きさは 16kgが1本、14kgが1本、12kgが3本、11kgが3本、10kg〜10.5kgが8本、9kgが3本。 冷凍イカを使ったエサ釣りです。

◆ 真ダラ 好調継続! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月17日の釣果(17日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、正午までの釣り。 沼前沖の水深約140m〜150mで。 真ダラは全体で 74本、大きさは 50cm〜85cm(60cm〜70cmが大半)。  タラシャクリは250号で、銅パイプとステンレスパイプ。カムイの1000gの赤金。 針に付けたタコベイトの色はきょうもピンク色に良型が釣れたそうです。 

◆ ブリ デイ・ジギング 12kgも! 美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)11月17日の釣果(17日記述): 船長から伺いました。 午前7時半に出港して、午後3時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約60m〜80mで。 ブリの釣果は全体で 11本、 大きさは、12kgが1本、10kgが4本、7kg〜9kgが3本、5kg台が3本。 ジグは200g〜230gで、カラーは、赤金、フルシルバー、ピンク系など。 18日も大物狙いで出港するそうです。

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◆ ホッケ 好釣果! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 午前8時半に出港し、午後3時までの釣り。 幌武意沖の水深50m前後で。  ホッケは1人あたりで約50匹〜100匹、 大きさは約30cm〜45cm 使っていた胴突仕掛は、白フラッシャーが付いた針がベースになっているタイプの何種類かだったそうです。 エサは赤イカ。 風が収まらず沖の波が高かったそうで、タラ場まで行けなかったそうです。

◆ ブリ デイ・ジギング 10.3kgも! 美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)11月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 午前8時に出港して、午後3時20分までの釣り。 幌武意沖の水深70m前後で。 ブリの釣果は全体で 8本、 大きさは(いつも血抜き後ですが)、10.3kgが1本、9.5kg前後が2本、6kg〜8kgが5本。 ジグは200g〜230gで、カラーは、赤金、ブルー、フルシルバー、ピンク系など。 食ったのは底だったそうです。 沖の水温が12.5度(水面の温度ですが)、岸寄りでは11.5度だったとも伺いました。 きょうは、時化気味の中の釣りで、大変だったそうです。

◆ ヒラメ 好釣果! 古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)11月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、正午までの釣り。 古平沖〜美国沖の水深約35m〜50mで。 ヒラメは1人あたりで、4枚〜7枚、大きさは、40cm前後。 バケは500gで、青色、白色系、ブルー系、ミラータイプなど。 タコキャップの色は色々だったそうですが、ピンクが優勢との事でした。 エサはオオナゴ。

◆ ヒラメ 好釣果! 古平港 静宝丸(岩渕船長0135−42−3630)11月16日の釣果(16日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前5時半に出港して、正午過ぎまでの釣り。 古平沖〜美国沖の水深40m前後で。 ヒラメは1人あたりで、3枚〜20枚超、大きさは、40cm〜50cm超。 バケは500g〜600gで、オレンジ色、ミラータイプなど様々。 タコキャップの色は色々だったそうですが、ピンクが少し優勢との事でした。 エサはオオナゴ。

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◆11月15日も、波がまだ高い予報でしたので、遊漁船は出港できませんでした。荒れ模様の天気が3日間続きましたが、16日(日曜日)は

◆ ブリ デイジギング 10kg2本! 来岸漁港 ブルームーン(朝妻船長au090−2870−1792、Softbank090−2810−2065)11月12日の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 12日午前7時に出港して、午後1時までの釣り。 神威岬沖の水深60m前後で。 ブリの釣果は全体で 3本、 大きさは、10kgが2本、5kg超が1本。 

◆ ブリ デイジギング 11kgも! 来岸漁港 マリU(小山船長090−8709−9285)11月12日の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 12日午前7時に出港して、午後1時までの釣り。 神威岬沖の水深60m前後で。 ブリの釣果は全体で 10本、 大きさは、11kgが1本、9kgが1本、5kg〜6kgが8本。 ジグは、ディープスライダー剱180g、ハオリ200gなど、ジグのカラーはオオナゴなどのナチュラル系色と、赤金だったそうです。

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◆ ブリ デイジギング 10kg超〜! 来岸漁港 ブルームーン(朝妻船長au090−2870−1792、Softbank090−2810−2065)11月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 神威岬沖の水深50m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 4本、 大きさは、11kgが3本、10.6kgが1本。 ジグは、アルファ01(180g)の赤金、ブルピンで釣れたそうです。

◆ ブリ デイジギング 10kg以上! 来岸漁港 マリU(小山船長090−8709−9285)11月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 神威岬沖の水深50m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 3本、 大きさは、11kgが1本、10.6kgが1本、10kgが1本。 ジグは、ハオリジグで2本、サクリUスティック(200g)で1本が釣れたそうです。ジグのカラーはブルピンと赤金だったそうです。 12日も出港するそうです。まだ空きがあるそうですから、大物を狙いたい方は乗ってください。

◆ ブリ 夜釣り(エサ釣り)で 10kg2本など  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月10日の夜の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 10日の午後6時半に出港して、午前0時までの釣り。 余別水無し沖の水深約40mで。 ブリの釣果は全体で 6本、 大きさは 10kgが2本、8kg1本、5kg〜6kgが3本。 冷凍イカを使ったエサ釣りです。

◆ 真ダラ 好調継続! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 午前7時半に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖と沼前沖の水深約120m〜160mで。 真ダラは全体で 52本、大きさは 60cm〜1m(ほとんどが60cm〜70cm)。  タラシャクリは250号で、銅パイプとステンレスパイプ。 針に付けたタコベイトの色はきょうもピンクが優勢との事。 

◆ ブリ デイ・ジギング 11.5kgも! 美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)11月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、午後3時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約60m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 18本、 大きさは、11.5kgが1本、9.5kgが1本、8.5kgも1本、7kg超で8kg未満が2本、あとは4kg〜5kg。 ジグは200g前後で、カラーは色々なものとの事でした。

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◆ ブリ デイ・ジギング 11kg超も! 幌武意漁港 琉 駕 りゅうが (安瀬船長080−8294−1812)10月23日の釣果(23日記述): 左の写真は、午後4時過ぎに当店で計測時に 尾叉長88cm、11.2kg(血抜き後)もありました。 久々に良いブリを見せていただきました。 釣り人は 札幌市中央区の 麻央(まお)さんです。 麻央さんは絶好調だったそうで、この魚の他に 約5kg〜8kg超を4本など、一人で6本も釣ったそうです。 (全体の釣果が3人で10本。) この写真の11.2kgが最大で、午前7時45分に釣れたそうです。 きょう、麻央さんが使ったジグは、フラッシングハオリ170gで、カラーは、ブルピン/赤金や、ブルピンゼブラ/ピンクシルバー などとの事。 きょうの釣りは、積丹岬無線塔沖の水深60m〜70mで、午前6時半出港で午後1時半まで。

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◆ ブリ デイ・ジギング ヒラメ大物も  来岸漁港 北都V(高橋船長0135−46−5800)6月16日の釣果(16日記述): 乗船したお客様から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 神威岬沖の水深約50m〜60mで。 ブリの数は全体で 8本、大きさは 7kgが1本、あとは 2kg〜3kg。 食ってきたのは、底〜中層。 ジグは、ディープスライダー剱180gの赤金が良かったそうです。 上の写真は、帯広市の 三島 貫三さんが釣った、大物ヒラメ。 当店で午後1時40分に計測しましたら、 79.0cm、5.85kg(血抜き後)ありました。 ジグはやはり剱180gの赤金で、午前10時半頃に釣れたそうです。 6月16日からは、ヒラメダービー2014がスタートしました。ダービー第1号はイキナリ80cm級でした!。 北都Vさんは、毎日ブリ釣りに出港しています。ブリのジギングをしたい方は、お早めに予約を入れてくださいね。               **************

◆ ブリ デイ・ジギング 好釣果!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)6月2日の釣果(2日記述): 乗船したお客様方3人と、船長から伺いました。 午前5時前に美国漁港から出港して、午後12時過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の水深約50m〜60mで。 数は全体で 31本、大きさは、10kgが1本、あとは約5kg〜8kg。 ヒットしたのは、底から中層までの間がほとんどだったそうですが、かなり上の方でヒットした魚が少しあったそうです。 ジグは色々で、重さは約150g〜200g。 ジグの色も様々だったそうです。 上の写真は、余市町の 佐々木 龍生さんが釣った 7.8kg(当店で午後2時前に計って)です。この魚は、ディープスライダー剱180gのグリーン/ピンクで釣ったそうですが、剱のブルピンで良型の魚に切られたそうです。 この他に佐々木さんは6.6kgと6kg弱の合計3本を釣っていました。 親子で5本ずつ(2人で10本)を釣った方達は、ディープスライダー剱のオオナゴカラーと、ピンクシルバーで釣っていましたとお客様から伺いました。               **************

◆ ブリ デイ・ジギング いきなり数釣り!!  来岸漁港 北都V(高橋船長0135−46−5800)5月31日の釣果(31日記述): 左の写真は、手稲区星置の 大河原 陽一さん7本釣ったうちの2本(血抜き後で、7kg強と6kg強)を持っていただいての記念撮影でした。 午前5時に出港して、積丹岬無線塔沖の50m前後で釣ったそうです。 大河原さんは、ディープスライダー剱180gのブルー/ピンクで釣ったそうです。 竿頭の方は1人で8本を釣ったそうで、その中に9kg近い魚が1本あったそうです。 北都Vさん全体では約26本釣れたそうです。 あまり脂は乗っていないとはいえ、このサイズが7本以上も釣れれば、腕が痛くて大変だと思いますよ。

 

 
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 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

◆ ハゼ 2人で30匹超   小樽港色内埠頭   9月6日の釣果(6日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 午前8時半頃に、色内埠頭の右基部で、2人で釣り開始。 午前11時半過ぎに切り上げたそうです。 ハゼを2人で 30匹超。 大きさは、約13cm〜18cm

6月29日記述。 水温が上がってきましたので、遠浅のサーフや水深が浅い漁港内は、釣果が冴えなくなってきました。 足下すぐから深くなるような西積丹側の岩場や、普段釣り人が少ない歩いて時間の掛かる岩場、または渡船で磯まで渡してもらう釣り場は、良い釣果があります。

◆ 黒ゾイ54cm、ホッケ、アブラコ   幌武意漁港から船渡し   6月10日〜11日の釣果(14日記述): 上の写真は、小樽市の 高橋 誠一さんがご友人と二人で、10日夕方から11日朝に掛けて、幌武意漁港からの船渡しで、穴澗の離れに渡ったそうです。 途中2時間ほどの仮眠時間をもうけたそうですが、 高橋さんお一人の釣果は、黒ゾイの54cm1匹、 真ゾイ32cm1匹、 シマゾイ30cm1匹、ホッケ36cmと39cmを1匹ずつ。 アブラコ33cm1匹、ガヤ24cm〜26cmを13匹、釣ったそうです。 食わせエサは、サンマ。

◆ 真ゾイ、アブラコ、黒ガシラ   沼前岬   6月10日の釣果(10日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 沼前岬の奥の方まで行かずに手前側に釣り座を構えたのが9日の午後7時半頃で、切り上げたのが10日の午前0時過ぎとの事。 釣果は、真ゾイ約30cmと約38cmを1匹ずつ。 アブラコ約40cm、45cm、47cmを各1匹。 黒ガシラ約33cmと、35cmを各1枚釣ったそうです。食わせエサは、サンマと塩イソメ。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チ カ   余市河口漁港   11月20日の釣果(20日記述): 午後3時頃、河口漁港まで行ってきました。 港内の真ん中辺りで、お二人だけチカ釣りをしていましたが、2人とも良い調子で釣れていました。 午後2時頃から釣っているとのことでしたが、数は1人あたりで 約30匹と約40匹を釣っていました。 大きさは、約8cm〜12cmですが、1匹だけ約18cmの太いチカもありました。 仕掛は、スピードエサ付けサビキの2.5号針と3号針で、エサはオキアミ。

◆ チ カ と カタクチ 途中までの釣果  余市港   11月1日の釣果(1日記述): 余市港内の市場前の少し左で、午前7時から釣り始めた方達が、午前8時過ぎの時点の釣果で、チカが10匹前後、大きさは10cm前後。 カタクチが30匹前後、大きさは約7cm〜8cm。 スピード仕掛2号または2.5号針にオキアミを付けて。 カタクチがやっと来てくれましたので、この後は水イカと豆イカが来てくれると期待しています。

◆ 豆イカと水イカ   古平港   10月13日の夜の釣果(14日記述): 古平町にお住まいのお客様方が、13日の午後6時頃から午後9時頃まで、古平港の遊漁船乗り場で、エギとオッパイスッテで仕掛にして、豆イカを釣ってきたそうです。 釣った数は、2人で豆イカを 20パイ、 大きさは胴長で約7cm〜8cm。 水イカの 胴長が約13cmを1パイ。 エギ1.5号とオッパイスッテ1.2号で仕掛けを作ったそうです。カラーはピンク。 天気が荒れてきたので、午後9時頃に切り上げたそうです。

◆ 小サバ   余市港   10月9日の釣果(9日記述): 釣りの帰りの地元のお客様から伺いました。余市漁組市場の横の港内で、午前8時過ぎから午前10時過ぎまで釣って来たそうです。 釣果は1人で 約30匹、大きさは約15cm〜20cm。 1本針のウキ釣りでの釣果。

◆ 小サバ   余市港   9月30日の釣果(30日記述): 釣りの帰りの地元のお客様方から伺いました。 余市港内の製氷工場の前で3人が、午前7時頃から午前10時前頃まで釣って来たそうです。 小サバの釣果は1人あたりで 約20匹〜30匹、大きさは 約13cm〜18cm。 スピードサビキ3.5号針に、オキアミを付けた人と、針1本のウキ釣りの人がいたそうです。 漁組市場前の横で、1人で釣っていた方がいたそうですが、この方も午前9時頃までに、小サバを20匹ぐらい釣ったと、あとからご本人から伺いました。

◆ 小サバ   余市港   9月29日の釣果(29日記述): 釣りの帰りの地元のお客様から伺いました。 余市港内の製氷工場の前で、午前9時頃から正午頃まで釣って来たそうです。 小サバの釣果は1人あたりで 約15匹〜35匹、大きさは 約12cm〜20cm。 スピードサビキ4号針に、オキアミを付けた人と、針1本のウキ釣りの人がいたそうです。

◆ 小サバ   余市港   9月20日の釣果(20日記述): 釣りの帰りの地元のお客様から伺いました。 余市港内の製氷工場の前で、午前7時頃から午前9時前まで釣って来たそうです。 小サバの釣果は1人あたりで 約10匹〜30匹、大きさは 約10cm〜18cm。 スピードサビキ3.5号針に、オキアミを付けて釣ってきましたとの事でした。

◆ 小サバ   余市港   9月19日の釣果(19日記述): 釣りの帰りの地元のお客様から伺いました。 余市港内の製氷工場の前で、午前8時頃から午前11時前まで釣って来たそうです。 この時間帯の釣り人は3人だったそうです 小サバの釣果は1人あたりで 約20匹〜30匹、大きさは 約9cm〜17cm。 スピードサビキ3.5号針に、オキアミを付けて釣ってきましたとの事でした。

◆ 小サバ   余市港   9月15日の釣果(15日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 余市港内の製氷工場の前周辺で、午前7時頃から午前11時すぎまで釣って来たそうです。 小サバの釣果は1人あたりで 10匹〜30匹超、大きさは 約10cm〜20cm。 スピードサビキ3号〜4号針に、オキアミを付けて釣った方達と、皮付きサビキで釣っていた人達がいたそうです。

◆ チ カ  余市港   9月8日の釣果(9日記述): 地元のお客様から伺いました。 8日、余市港内の製氷工場の裏で、午前中はいなかったのに、お昼を過ぎてから、チカの群れが入ってきて、しばらくの間釣れたそうです。 このお客様が、1人で 20匹超。 大きさは、約15cm〜18cmと、この地域にしては、やや良型だったとのこと。仕掛はスピード仕掛3.5号針で、エサはオキアミ。

◆ 小サバ   余市港   9月2日の釣果(2日記述): 釣りの帰りの地元のお客様から伺いました。 余市港南防波堤のガードレールがあるところの横で、午前10時過ぎから正午過ぎまで釣って来たそうです。 釣れだしたのは午前11時過ぎとの事で、釣果は1人で 18匹、大きさは約15cm〜20cm。 スピードサビキ3.5号針に、オキアミを付けて釣ったそうです。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る
No.1 No.2 No.3

バーサスのカラーチャートの一部です、オーダーの際の参考にどうぞ

バーサスをプロデュースした佐藤淳一さんが、さらに進化したジグミノーを開発しました。 下の写真の乱舞(らんぶ)90は、初代バーサス並みの派手なアクションでターゲットの測線を刺激し、またそのリアルなボディは、ターゲットの視覚に強烈にアピールします!。 フォールさせれば、ひらひら揺れながらも姿勢は水平を保ち続けます。 基本はただ巻きでターゲットに食らいつかせますが、ロッドワークにより平打ち、ダートも可能です。 サイズは全長90ミリ(アイを含まず)、重さが32g(標準)。 カラーは、上から 赤金、ピンクバック、ブルピン、マイワシ、ニシン、カタクチ、オオナゴ、サケ稚魚。 価格は1ケ¥3,240です。 どうぞよろしくお願いいたします。

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◆ エギで豆イカ  余市港  11月25日の釣果(25日記述): 午後4時過ぎに余市港まで行ってきました。 朝から吹いている北風が収まらず、とても寒い日でした。 海面も朝から晩まで、風で波立ったままでした。 頑張って豆イカか水イカ(ヤリイカ)を狙って釣っていた人達が少なくなかったですが、どなたもきょうは釣果が芳しくなく、1人あたり1パイ〜5ハイ程度でした。 26日から天気が回復する予報でしたので、風向きが変われば、また釣果は戻ってくる物と思われます。

◆ エギで豆イカ  余市港  11月24日の釣果(24日記述): 釣ってきた地元のお客様から伺いました。 午後からは雨が降る予報だったので、 午前9時頃に、余市港南防波堤の高台の上で釣り始めたそうです。 午前11過ぎに20パイ目を釣った後にエギを根掛かりさせたので、切り上げてきたとのことでした。 豆イカの大きさは、胴長で10cm前後との事。 使ったエギは、ナオリーRH1.5号ヒイカSPとの事。

◆ ショアブリ、また大物!  せたな町大成区  11月23日の釣果(23日記述): 左の写真のブリの大物は、せたな町大成区の湯ノ尻岬で、23日の午前7時頃に釣れたブリです。当店で午後12時50分頃に計測しましたら、尾叉長で86cm、血抜き後で 10.55kgもありました。 釣り人はまた、あの 稲沢 武さんです。 時化気味の日で、前回釣った場所は波をかぶっていたそうで、移動しながら釣りが出来る場所を探していたら、鳥山が見えたので、この場所に入ったそうです。 使ったのはジグで、コルトスナイパー120gのピンクゼブラグローと伺いました。 近くではホッケ狙いでジグをキャストしていた人達が、調子良くホッケを釣っていたそうです。 稲沢さんは念願だった10kgオーバーをついに釣りました、おめでとうございます! 稲沢さんはずいぶん釣る人ですが、もう運を使い果たしたでしょうから、みなさんはこれから頑張ってくださいね!!

◆ エギで豆イカ  余市港  11月22日の釣果(22日記述): 午後4時15分頃に、余市港まで行ってきました。 南防波堤のガードレールの並びと、高台の上、中防波堤全体と余市港全体的に、たくさんの釣り人が来ていました。 一番早くに来た方が午後2時頃から釣っていますとの事で、お一人で約20パイほどを釣っていました(この時点での釣果です)。 来て間もない人達は1人数ハイぐらいでしたが、この時間帯は良い感じで釣れていましたので、この後釣ってくれると思いました。 釣れていた豆イカの大きさは、胴長で約6cm〜12cmと様々な大きさでした。 エギはほとんどの方が、1.5号〜1.8号。 エギ単体の人達と、上にオッパイスッテを付けていた人達がほぼ半々でした。

◆ エギで豆イカ  余市港  11月21日の釣果(21日記述): 午後4時頃に、余市港まで行ってきました。 南防波堤のガードレールの並びには、10人超の釣り人が来ていました。 一番早くに来た方が午後1時頃から釣っていますとの事で、お一人で約20パイほどを釣っていました(この時点での釣果です)。 来たばかりの方は釣れていませんでしたが、午後2時頃からの方で10パイ前後で、その後から来た方達は数ハイでした。豆イカの大きさは、胴長で約8cm〜11cmでした。 エギは、1.5号〜1.6号が多かったように見えました。 エギの色は、ピンクやオレンジが多く見えました。  中防波堤の最初の角から2番目の曲がり角までの間に、約7人が釣りに来ていました。 その中の多く釣っていた人で 10パイ前後のようでした。 大きさは同じで、エギも1.5号や1.6号で、ピンク系やオレンジ系を使っていました。

◆ エギで豆イカ 少しずつ上向き 余市港 中防波堤  11月20日の釣果(20日記述): 午後5時前に来店した地元のお父さんが、1人で15ハイほど釣ってきたそうです。 寒いので切り上げて来たとのことでした。 この日は、中防波堤でも良い感じで釣れていたそうです。 多く釣っていた人ですと1人で40パイぐらいは釣っていたそうで、まで止めないでがんばっていました、との事でした。 豆イカの大きさは、胴長で約8cm〜10cmとの事。 エギは1.6号〜1.8号で、エギの上に、1.2号〜1.5号のオッパイスッテを付けていた人達が結構釣っていたとのことでした。

◆ エギで豆イカ 少しずつ上向き 余市港 南防波堤  11月18日の釣果(18日記述): 午後5時前に、余市港まで行ってきました。  南防波堤のガードレール周辺に、きょうも10人前後がイカ釣りに来ていました。 この時点の釣果は、1人あたり 約10パイ〜20パイ、大きさは 胴長で約6cm〜10cm。 数を釣っていた人は午後2時頃から釣っているとのこと。 中防波堤の最初の角の外海側で釣っていた人達は、1人あたり 2ハイ〜4ハイ。 中防波堤の二つめの角の外海側で釣っていた人達は、1人あたり 10パイ前後でした。 豆イカの大きさは、どの場所も同じでした。 エギは1.5号〜1.6号で、オッパイスッテをエギの上に付けている人が多く、オッパイスッテの方で結構釣れていた感じでした。

◆ エギで豆イカ  古平港 西外防波堤  11月16日の夕方の釣果(17日記述): 16日釣ってきたお客様から伺いました。 西外防波堤の港内側で、16日の午後4時前から午後5時過ぎまで釣ったそうです。 周囲には結構な人数の釣り人が来ていたそうです。 寒かったのでこの方は短時間で切り上げたそうですが、周りで釣っていた人達の釣果は1人あたりで 約10パイ〜20パイ、大きさは 胴長が約7cm〜10cmぐらいとのこと。 エギは1.5号〜1.8号。色は、ピンク、オレンジ、イワシ、コノシロなどとの事。 水イカはほとんど釣れなかったそうです。

◆ エギで豆イカ  余市港 南防波堤  11月16日の釣果(16日記述): 午後4時半頃、余市港まで行ってきました。  南防波堤のガードレール周辺に、きょうも約10人がイカ釣りに来ていました。 あまり釣れていなかったので、お話しを伺いましたら、きょうは(昨日と違って)サッパリだよ、とのこと。 早くに来ていた方が正午頃から釣っているとのことでしたが、釣ったのは1パイだけとのことでした。 午後3時前後から来ていた人達でも、釣れていない人が多い、とのお話しでした。 日によって釣れる時間帯が違うことも多く、16日は、遅い時間帯になってから釣れるかもしれませんね。

◆ エギで豆イカ  余市港 南防波堤  11月15日の釣果(15日記述): 午後3時頃、余市港まで行ってきました。  南防波堤のガードレール周辺に約10人がイカ釣りに来ていました。 早くに来ていた方が正午過ぎから釣っているとのことでした。 この方が12ハイ程を釣っていましたが、他の方達は1パイ〜3バイぐらの感じでした。 豆イカの大きさは胴長で8cm〜10cmぐらいに見えました。 使っていたエギは、ほとんどの人達が小さめで1.5号〜1.8号。 カラーは色々でしたが、釣っていた方達は、イワシカラーや、コノシロカラーを使っていました。

◆ エギで豆イカ  余市港 南防波堤  11月14日の釣果(14日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。  南防波堤のガードレールのある所で、14日の午後4時前から午後5時過ぎまで釣ってきたそうです。 悪天候で釣り人は少なかったそうです。 この情報をくださったお客様は、1人で8パイ、となりで釣っていた方が1人で22ハイ前後を釣ったそうです。 胴長は10cm前後だったそうです。 使ったエギは1.5号で、カラーはピンク色と、ナチュラル系の色、だったそうです。 まだ風も強く、寒かったので、粘れなかったそうです。

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◆ サケ 初シーズンの3匹目  古平川河口海岸  10月6日の釣果(6日記述): 左の写真は、札幌市西区の 佐々木 創 さんが、6日の午前5時半頃と午前6時前に釣ったサケ2本です。 当店で午前7時40分に計測しましたら、尾叉長で61cmの2.7kgと、59cmの2.35kg ありました。佐々木さんはこの秋からサケ釣りに挑戦して、5日に伊達で初物を釣り、6日に2本目と3本目を釣った事になります。 河口右海岸に、午前7時過ぎまでいたそうですが、午前5時半頃から周りでも釣れ始めて、午前6時を過ぎたら一旦食いが止まったそうです。 佐々木さんはもう1本をバラしたそうで悔しがっていました。 スプーンはアキアジクルセイダーW45のHTレッドとドットSP。タコベイト2号ピンク系。エサは塩でシメたソーダガツオ。 佐々木さんがいた朝の時間帯に、河口のすぐ右側の外海側では合わせて10匹ぐらい釣れたように思います、とのお話しでした。 また、別のお客様方から伺いましたが、プール内では6日の朝は釣れた数が少なかったそうで、ウキ釣りで5匹か6匹ではなかったでしょうかとのお話でした。

◆ ショアブリ、久々の大物!   瀬棚港右の蝋燭岩  10月5日の釣果(6日記述): 左の写真のブリの大物は、瀬棚港の右に隣接する蝋燭岩の左側で、5日の午後4時前に釣れたブリです。当店で午後6時15分頃に計測しましたら、尾叉長で85cm、血抜き後で9.5kgもありました。釣り人は皆さんご存知の余市町の 稲沢 武さんです。 今回釣った場所の蝋燭岩は、サクラマス釣りで良く釣りに入る場所だったそうで、5日は時化気味だったこともあり、この場所で初めてブリ狙いをしてみたそうです。 ヒットしたのはベタ底とのこと。 ジグは、バレーヒルのジャバリンジェット120gのピンクだそうです。 参考までにタックルは、ロッドはMCワークス レイジングブル98(150gまで)、リールはステラ20000+PE4号、ショックリーダー80ポンド3ヒロ(PRノット)。 脂が乗った感じの丸々とした体型で、予想を超える良型にご本人も大喜びでした。 (釣り上げた直後は、ほぼ10kgあったと思われます。)

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◆ サケ 愛知県から遠征  古平川河口海岸  9月25日の釣果(26日記述): 左の写真のお二人は、昨年釣れなかった無念を、今年こそ晴らすべく、遙々愛知県から釣りに来た、吉さん(よしさん:左の方)と千賀さん(せんがさん:右の方)です。見事にサケを釣り上げました。 25日の午後2時頃と、午後3時頃に釣れたそうです。当店に来店されたのは午後6時頃で、サケはエラやイクラ、白子や内臓を取ってしまった後でしたので、計測はしませんでした。 実はお友達がもう一人同行してきていましたが、残念ながらそのもう一人の方にはサケが釣れず、目標だった『三人揃ってのサケを持った記念撮影』は、来年に持ち越しになりました。 2015年の秋もサケ釣りに来てくださいね!

 

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◆ ショアのブリ・ジギング  泊村  兜千畳敷   7月13日の釣果(13日記述): 午前8時過ぎに来店されたお客様が、ショアでブリ(イナダ)を釣ってきましたので、計ってくださいとのことで、早速計りました。 尾叉長で70.0cm、5.2kg(血抜き後)でした。 釣った方は札幌市白石区の 入江 智也さん。 兜千畳敷の先端の少し左で、午前4時頃に釣れたそうです。 ルアーは、P-Boyジグ バーチカル45gのブルーバックとのこと。 ヒラメでもと思い、ジグをフルキャストして着底させ、シャクリながら巻き上げていたそうですが、底からあまり上がってない段階でヒットしたとのことでした。 サクラマスやヒラメ狙い用のタックルなので、周りの人達の強力を得て、時間を掛けてゆっくりと寄せてランディングしたそうです。 照岸海岸寄りでも1本釣り上げた人がいたそうです。 ショアからのブリ狙いと思われる釣り人が10人前後はいたそうです。ナブラが何度も出来たそうですが、早朝は近かったのが、次第に沖に遠のき、全然届かないところまで行ってしまったので、午前6時過ぎに切り上げて来たそうです。

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◆ ショアのブリ・ジギングで97.5cm  日司海岸  6月8日の釣果(8日記述): 午後2時20分頃釣りの帰りに来店されたお客様が、ショアでブリを釣ってきましたので、計ってくださいとのことで、早速計りました。 なんと、尾叉長で97.5cm、7.45kgでした。釣り人は札幌市西区の 阿部 勝彦さん。 釣った場所は、積丹川河口の右側の岩場とのこと。 釣れた時刻は、午前11時半頃。 ルアーは、SSP40gにご自分で黒系のシェルシートを貼ってチューンアップした物とのことでした。 釣った後に、ロックフィッシュ狙いの人達が来て、この魚を見て驚いていたそうです。 波が無く穏やかだったので、低いところから岩場にズリ揚げたそうです。

 

 ヒラメ  岩内港   6月7日の釣果(8日記述): 午前8時頃に来店された、釣りの帰りのお客様から伺いました。 7日の午後7時半頃に、岩内港の東防波堤で、60cm超のヒラメを釣ってきましたとの事でした。 25gのジグで釣りました、と伺いました。 岩内港内のヒラメは最近良い調子のようですね。

 ヒラメ 大物 86cm  美国漁港  6月7日の釣果(7日記述): 左の写真は、美国漁港の外防波堤の先端部で、午前6時頃に釣れた大物ヒラメ 86.0cm、7.65kg(血抜き後)です。 釣り人は、札幌市南区石山の 柳原 秀遵さんです。 当店で午前9時40分頃に計測しました。 ルアーは、40gのジグで、色はピンクバック/シルバー。柳原さんは早朝、サクラマスかホッケでも釣れてくれないかと、この場所にご兄弟の方とお二人で入ったそうです。 ホッケとアブラコを釣ったり、ウミアメがルアーを追って来ていたりしていたそうですが、まさかこんな大物ヒラメが自分のルアーを食ってくるとは、寄せて姿を見るまで考えもしなかったそうです。 無理をしないで弱らせてから揚げようと、時間を掛けたそうです。 柳原さん、ヒラメを釣ったのは今回が初めてとのことで、非常に喜んでましたが、『私達のほうが、そ何倍も驚いてますよ、初物が86cmなんて!』

 サクラマスとヒラメ  蘭越町 精進川河口海岸   6月7日の釣果(7日記述): 左の写真は、精進川河口の左側の海岸で、午前4時半に釣れたヒラメ 40cmと、午前5時半に釣れたサクラマス 尾叉長50cmです。 釣り人は、南幌町の 広川 義勝さんです。 当店で午前8時20分頃に計測しました。 最近サクラマスの釣果が少なくなって来ていますが、ヒラメのオマケまで付けて釣ってきたのですね。 ルアーは、アスリート12SSの限定カラーピンクバックグローと、同じアスリート12SSのカタクチとのことでした。

<ご注意ください> 6月4日の早朝、美国小泊海岸で、午前3時半から午前7時まで、サクラマス狙いで釣りをしていた方が、車上荒らしに遭ったそうです。 窓ガラスを割られ、鞄を持って行かれたそうです。釣り具はそのまま在ったそうです。 警察にも届けを出してきたそうですが、どうか釣り人の皆さんに十分気をつけていただきたいと、おっしゃってました。

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<下の8枚の画像は、バーサスの作者が最近リリースした、ニュータイプ ハンドメイド・ジグミノーの ”Diva (ディーヴァ)”です。 カラー設定は、バーサス同様非常に豊富です。 ディーヴァの特徴は、究極の好バランスが生み出す、飛行距離とナチュラルな泳ぎです。 想定を超えるような飛びと、リトリーブ・スピードが速くても低速でも、とても綺麗でリアルに泳ぐことです。 構造はバルサ+金属です。 先ずはアルミタイプのみの生産ですが、シェルタイプのご注文もお受けいたします。 33g〜38gのアルミが¥2200、シェルが¥2750。 40g〜45gのアルミが¥2350、シェルが¥2900でございます。 少し残念なのは、下の写真がうまく撮れてないことです。 現物をご覧になれば、その美しさにため息が出るかもしれませんよ!。 作者は、『バーサスを凌ぐほどのサクラマスの釣果を期待し欲しいです。』 と おっしゃってます。>

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ ニジマス 『納竿の日にの51cmが・・・』  尻別川の支流   10月27日の釣果(28日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから、今シーズンの”淡水の釣り納竿の日”の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスの写真を、掲載させていただきました。 (10月27日の夜に送信してくださいました。)  

 『こんばんわ!
今回、今年最後の渓流で尻別川の支流に入りました。
天候が悪く、時折激しい雨の中釣り続け、数匹のニジマスが釣れました。
深瀬の流心で#6のヘビーウエイトのニンフで釣れたのが、今日最大の51センチ
メスのニジマスでした。
最後の渓流! 今年は納竿です!』

 

 

 


石澤さん、いつもありがとうございます。 また、良い魚を釣ったんですね!今シーズンは良いシーズンでしたね!!

◆ ニジマス   尻別川 上流部の支流   8月25日の釣果(26日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから8月25日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスとフライの写真を、掲載させていただきました。 (25日の夜に送信してくださいまして、26日に当店が受信しましたメールです。) 石澤さんいつもありがとうございます。さらに良い魚を釣りましたね!。

 『こんにちは! いつもお世話になります。
本日、また尻別水系に入りました。先日の雨の影響で水の濁りを避けて、支流に入りました。
本日は友人と二人でドライフライでの釣りです。
#12のエルクヘアカディスを主体に釣り上がり、二人で20匹程のニジマスを釣りました。
今日の最大魚は私の釣った50センチジャストのニジマスです。
オスの厳つい顔をした良いコンディションの魚でした。
フライは#4のマドラー系のビッグドライです。
岸部には同サイズのホッパーが多数見られた為、フライがマッチしたのでしょう!
ぐずついた天候でしたが、暑くなく清々しい釣りでした。

それではまた...... 』

◆ ニジマス47cm   尻別川 上流部   7月15日の釣果(7月17日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから7月15日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文と、添付してくださった綺麗なニジマスの写真を、掲載させていただきました。16日にいただいたメールです。

『おはようございます。
昨日ですが、また前回と同じ尻別上流に入りました。
暑かったせいか魚の出がしぶく、最初はなかなか釣れませんでしたが、テトラの脇の深い所を丹念に流してようやく47cmのオスの綺麗なニジマスを釣りました。
その後5〜6匹の小型が釣れて終了しました。今回は全てニジマスでした。
47cmを釣ったフライはドロッパーのマドラーミノーでした。
また報告いたします。』

石澤さん、大変ありがとうございました。

また、良い釣りをしましたね。写真の腕前も良いですね!

◆ ニジマスなど  尻別川 上流部   6月30日の釣果(7月1日記述): 左の写真は、小樽市幸の石澤一樹さんが6月30日に、ご友人と2人で、尻別川の上流部で、ウェットフライの釣りを楽しんで来たそうで、写真を添えて釣果の情報を送ってくださいました。 今回の場所は、今シーズン初入釣だったそうです。2人合わせての釣果ですが、ニジマスを約10匹、中型のブラウンを1匹、小さいヤマメとイワナウグイも釣れたそうで。魚種的にも様々で楽しかったそうです(五目釣りだねと、笑ってました。)。 写真は石澤さんが釣ったこの日最大のニジマス48cmです。 フライは、#8のプロフェッサーを使ったそうです。 ご友人が残念なことに、60cmオーバーと思われるニジマスを掛けて寄せたのにバラシてしまったそうです。 悔しいので、近々二人でリベンジでまた同じ場所に行ってくるとのことでした。 石澤さん、また良い釣りをしましたね!

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ ホッケ 数釣り  神恵内村 祈石海岸  11月24日の釣果(24日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 祈石海岸で午前8時半頃から釣りを開始し、正午過ぎに切り上げたそうです。 ホッケの釣果はこのお客様1人で 80匹超、大きさは30cm〜40cmが約9割25cm前後が約1割。 エサはマグロを使ったそうですが、近くで釣っていた人達はオキアミで調子良く釣っていたそうです。 全体で6人が釣りに来ていたそうです。

◆エギで水イカ(ヤリイカ)  美国小泊導流堤  11月9日の釣果(10日記述): 昨晩釣ってきた方から伺いました。 美国川河口の右側の高い導流堤の上で、9日の午後6時頃から午後9時過ぎまで釣ってきたそうです。 周囲には地元の人達が数人釣りに来ていたそうです。チカを使ったエサ釣り(ウキ釣り)で釣っていた人もいたそうです。  釣果は水イカ(ヤリイカ)を1人あたり 約4ハイ〜15ハイ。 大きさは、胴長で約15cm〜20cmと少し小さめだったそうです。 エギは2号の色々な色を使ったそうです。

◆ サケ 4匹  古平川河口海岸  10月30日の釣果(30日記述): 本日1匹を釣ってきた小樽のお客様から伺いました。 6時半前後に 全体で 4匹 が釣れたそうです。 プール内の(沖に向かって)左側でウキ釣りで2匹右側でウキルアーで2匹 だったそうです。 釣り人はきょうは15人ぐらいだったそうです。 サケの大きさは60cm台の中盤で、ギンピカもブナ入りもあったそうです。

◆ サケ 終盤か  古平川河口海岸  10月25日の釣果(25日記述): お客様方から伺いました。 25日の朝は、午前6時過ぎに、河口の流れ出しの左側で1匹釣ったという情報をいただきましたが、それは最後にバラシテしまいましたよ、という情報と両方が入ってきまして、はっきりわかっておりません。 ただ、多くの人達から伺ってはっきりしていますのは、25日の朝のうちは、外海側でもプール内でも、ほとんど釣れなかったとの事でした。釣り人の人数は多かったそうです。  日昼から夕方に掛けてに、外海側でウキルアーで2匹、プール内では3匹(たぶんウキ釣りで)釣れたのを見てきたお客様がいらっしゃいました。 古平川河口海岸は、今年もまあまあ釣れた年ではありますが、そろそろ終盤に入った感じですね。

◆ サケ 朝のうち5匹  古平川河口海岸  10月22日の釣果(23日記述): お客様方から伺いました。 22日の朝は、午前5時頃から釣れ始めて、午前6時頃で一旦止まったそうです。 この間に釣れたのは、河口の外海側ですが、駐車場側でウキルアーで2匹、その反対側でウキルアーで3匹だったと伺いました。 大きさは小さめですが、ギンピカの魚ばかりだったそうです。 プール内は朝のうちは釣れていなかったそうです。

◆ サケ 朝のうち6匹  古平川河口海岸  10月20日の釣果(20日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 20日の朝は、午前6時頃から釣れ始めて、午前6時半頃で一旦止まったそうです。 この30分ぐらいの間に釣れたのは、河口の駐車場側の外海側でウキルアーで1匹。 駐車場とは反対側(左岸側)では、外海側でウキルアーで2匹と、プール内でウキ釣りで3匹、だったそうです。 その後も粘っていた人達も多かったですし、日昼から夕方にかけての時間帯を目指して釣りに行った方達も結構いました。

◆ サケ  古平川河口海岸  10月19日の釣果(19日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 夜中にプール内でウキ釣りで3匹が釣れ、午前5時半過ぎに外海側で、ウキ釣りで1匹釣れたそうですが、その後はサッパリだったそうです。 釣れる数が少なくなって来たのかもしれませんね。

◆ サケ  古平川河口海岸  10月18日の釣果(18日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 夜明け前から河口のプール状の場所の、駐車場と反対側に入ったそうです。 まだ暗いうちの午前5時過ぎから釣れ始め、午前7時半頃に食いが止まったそうです。 その時間帯に、この情報をくださったお客様が1人で3匹を釣ったそうです。 まわりで釣っていた人達はもっと釣っていたそうで、数を釣った人で1人あたりで、4匹、5匹、6匹の人達がいたそうです。 ですから、食いが止まった午前7時半頃までの間に、左側では 20匹以上は釣れていたそうです。 メスのギンピカ(小さめ)もいたそうですが、オスの中型のブナも結構あったそうです。 ウキルアーの人が1匹か2匹を釣っていたと思います、とも伺いました。 外海側は、また波が高く釣りにならなかったそうです。  夕方来店されたお客様から伺いましたら、日昼から夕方に掛けても、プール内ではウキ釣りで、ポツリポツリと釣れていたそうです。

◆ サケ  古平川河口海岸  10月17日の釣果(17日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 午前5時半頃から短い間に、プール内の駐車場側で、ウキ釣りで3匹が釣れたそうです。 対岸側はわかりませんでした、との情報をいただきました。 このお客様方は、外海側でウキルアーで釣ってきたそうですが、遠くで跳ねてはいたそうですが、釣れなかったそうです。  また、別のお客様(古平町にお住まいの方)から伺いました。この方は、真夜中狙いで通っているそうで、16日の午後7時に駐車場側のプール内で釣りを開始して、午後11時頃に1匹を釣ったそうです。その後は釣れなかったそうで、数が少なくなって来ましたね、とおっしゃってました。

◆ サケ 継続中  古平川河口海岸  10月14日の釣果(14日記述): 釣りの帰りのお客様方で、釣ってきた人達から伺いました。 午前5時半頃から午前8時半前後まで釣ってきた人達から伺いましたら、プール内で10匹釣れたか釣れないかぐらいでは?とのお話しでしたが、午前9時頃当店に寄って、『これから行ってきます』とのお客様が、午後12時半過ぎに来店されて、午前9時半過ぎから正午前までで、プール内のウキ釣りで10匹は釣れました、自分はオス2匹釣って来ました、とのお話でした。 お昼頃までの釣果で、20匹前後のサケは釣れたことになります。 外海側は波が高く大荒れで、釣りは出来なかったそうです。

◆ サケ 継続中  古平川河口海岸  10月13日の釣果(13日記述): 釣りの帰りのお客様方で、1本ずつ釣ってきたお客様方から伺いました。 夜明け前から午前8時半過ぎまでの釣果ですが、河口周辺から外海側でウキルアーで釣っていた人達の中で10匹前後が釣れたそうです。 同じ時間帯にプール内でもウキ釣りで5匹前後は釣れたと思います、と伺いました。 午前8時半以降にも、ポツリポツリと釣れていましたとの事でしたので、日が暮れる頃までには、25匹ぐらいは釣れるものと考えます。

◆ サケ  古平川河口海岸  10月12日の釣果(12日記述): 12日は、数が釣れない日だったそうです。 プール内で、ウキ釣りで5本は釣れたそうですが、外海側では釣れなかったように思います、とのお話しを釣りの帰りのお客様方から伺いました。 切れ間だったのかもしれませんが、日曜日は釣り人が非常に多いせいか、サケへのプレッシャーも多いように思います。 積丹半島の古平川以外の河口海岸の釣果が振るわないので、どうしても釣れている古平川河口海岸に、釣り人が集中してします。

◆ サケ 継続中  古平川河口海岸  10月11日の釣果(11日記述): 海が荒れ模様だったので午後からでも釣りが出来ないかと、古平川河口海岸に行った方が、午後4時まで釣って帰って来られました。 河口のプール状の場所の全体で、お昼過ぎから午後4時までに、釣れたサケの数は、約13本ぐらいだと思います、とのことでした。 プール状の場所の左岸側の方が、釣れた数が少し多かった様に思いますとも伺いました。 ほとんど全部がウキ釣りでの釣果で、エサは赤イカを使っている人が多かったそうです。 大きさ的に大型は無かったそうですが、銀ピカの色の良い魚ばかりだったそうです。

◆ サケ 順調   古平川河口海岸  10月5日の釣果(5日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 5日は、午前5時過ぎ頃から正午過ぎまでの釣果で、プール内の左岸と右岸を合わせると20本以上。ウキルアーでもウキ釣りでも釣れたそうですが、ウキ釣りで1人で8本を釣ってきた方がいましたので、ウキ釣りが優勢。 河口の外海側では同じ時間帯にウキルアーで、全体で10本超が釣れたそうです。 きょう釣れたサケの大きさは、60cm〜70cmが多かったように思います、との事でした。

◆ サケ 1人で4本  古平川河口海岸  9月29日の釣果(29日記述): 左の写真は、当店の店長の 高橋 豪 君 が、古平川河口から約70mほど右側海岸で、午前10時半頃から午後3時頃までに、ウキ釣りでサケを1人で4本釣って来ました。 当店で午後4時半頃に大きさを計りましたら、(尾叉長ですが)63cm2.8kgのオス、60.5cm2.4kgのオス、57.5cm2.35kgのメス、58.5cm2.25kgのメス、でした。 竿2号5.3m、ハリスフロロ3号70cm、タコベイト2号の赤、針はフカセ16号、エサはソーダガツオ。 河口周辺と違い、エサ取りのフグが全くいなかったそうです。

 

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◆ サケ   美国川河口海岸  9月15日の釣果(15日記述): 左の写真は、小樽市の高橋 誠一さんが、美国川河口の右側海岸で、午後4時頃に、ウキ釣りで釣ってきたサケです。 当店で午後5時過ぎに計りましたら、 尾叉長で63cm、2.6kgでした。 河口周辺には、豆フグが非常に多く、サンマやソーダガツオでは、あっという間に食われてしまうので、赤イカを使って時間を稼ぎながら釣ったそうです。高橋さんは投げ釣りのベテランですが、今季はサケのウキ釣りに挑戦したばかりで、すぐ釣れたのでとても嬉しそうでした。

 

 

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◆ サケ 1人で5本  古平川河口海岸  9月10日の釣果(10日記述): 左の写真は、倶知安町の斉藤 義信さんが、古平川河口の左側海岸で、午前5時頃から午前7時半頃までに、ウキ釣りでサケを1人で5本釣って来ました。 5本の内の最大の魚を持っていただいて記念撮影をさせていただきました。 当店で午前8時過ぎに計りましたら、 尾叉長で70cmで、4.6kgもありました。 積丹半島一帯で釣れるサケとしては、良型になります。 河口のプール状の場所の、余市側から釣ったそうです。 釣り人は25人ぐらいは来ていたそうで、釣れた数も多かったように思ったそうです。 川の反対側や、外海方向に投げていた人達の数まで全部は確認できなかったそうですが、10日の朝のうちだけで、おそらく30匹は釣れたと思いますし、魚が見えていたので日昼も釣れるのではないでしょうか?とおっしゃってました。斉藤さんは、5本も釣れば十分だと、引き上げてきたそうです。

◆ サケ 1人で4本  古平川河口海岸  9月9日の釣果(9日記述): 左の写真は、余市町の神 正徳さんが、古平川河口の左側海岸で、きょう(9日)のお昼過ぎから午後1時頃までの間に、ウキ釣りでサケを1人で4本釣って来ました。4本は持てませんので、2本だけを持って記念撮影をさせていただきました。 当店で午後2時過ぎに計りましたら、尾叉長で、71cmで3.7kg、63cmで3.1kg、65.5cmで2.7kg、57.5cmで2.1kg、でした。 ブナの入りも少ない光の良い魚ばかりでした。 エサはカツオの短冊+エサ止めの赤イカ。 神さんは、今季の初釣りで4本も釣れて良かったと、喜んでました。 神さんを含め、釣りの帰りのお客様方数名から伺いましたが、河口の右岸側と左岸側を合わせると(早朝のウキルアーの釣果も含めて)、9日の夜明け頃から午後1時頃までに釣れた数は、少なくとも30匹は釣れたのではないでしょうか?とのことでした。 午後から日没に掛けても、さらに釣れるのではないでしょうか?

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◆ ニジマス   岩内町 野束川  8月31日の釣果(31日記述): 余市町のお客様から釣りの帰りにお話しを伺いました。 野束川の上流域(支流の一の沢川の合流の前後)に入釣したのが午前8時半ごろで、午前11時頃に切り上げたそうです。 釣果は、ニジマス約20匹、大きさは、25cmが1匹、あとは15cm〜20cm。 エサはブドウ虫。 20cm未満はリリースしたそうです。

◆ ニジマス、ヤマメ   岩内町 野束川  8月24日の釣果(25日記述): 余市町のお客様から24日の釣果を伺いました。 野束川の中流域に入釣したのが午前9時前で、正午前に切り上げたそうです。 釣果は、ニジマス7匹、大きさは、25cmが1匹、12cm〜15cmが6匹。 ヤマベは、10cm弱が4匹。 エサはブドウ虫。 魚はリリースしたそうです。 釣り人は結構来ていたそうです。

◆ ヤマベ、ニジマス、アメマス   余市川   7月21日の釣果(21日記述): 小樽市の 細川さん が釣りの帰りに寄ってくださいまして、きょうの釣果を教えてくださいました。 午前5時頃から午前8時前まで、余市川の上流の金橋の下流域を釣ったそうです。 ヤマベはキープしたのは、23cm、19cm、17cm、16cm、15cm 各一匹の合計5匹。 ヤマベの10cm〜13cmを約15匹ほどリリースしたそうです。 ニジマスの約30cmを2匹リリース。 アメマスの35cm前後も2匹リリースしたそうです。 使ったエサは、ブドウ虫とミミズ。 ヤマベの良型はミミズを使っていたときに釣れたそうです。 川の水量は少なめでコンディションは良くない上に、三連休の三日目なので、もっと釣れないのではと思ったそうですが、結構楽しめたそうです。 細川さんは、長めの竿を使い、細糸仕掛で繊細な釣りをする方です。

◆ ニジマス   岩内町 幌内川  7月20日の釣果(20日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 幌内川の鳴神の滝よりも上の、道路と川が交差する場所から2人で入釣。 釣り上がって、午前4時半から午前10時半までの釣り。 釣果は、ニジマスを1人あたり約15匹と20匹。 大きさは、15cm〜25cm。 エサはブドウ虫。 20cm以下の小さめが多く、ほとんどリリースをしたそうです。

◆ ヤマベ   余市町  ヌッチ川   7月12日の釣果(12日記述): 釣りの帰りのお客様から、お話しを伺いました。 午前5時前にヌッチ川の中流域から釣り上がり、上流域まで釣って、午前8時半頃切り上げたそうです。 釣果はヤマベが 17匹、大きさは15cm〜21cm。15cm未満は5匹ほどリリースしたそうです。 エサは、ブドウ虫と、ミミズ(ミミズへの反応が良くなったそうです)。 

 ニジマス   岩内町 幌内川  6月20日の釣果(20日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 幌内川の鳴神の滝よりも上の、道路と川が交差する場所から入釣し(午前10時頃)、釣り下がって、鳴神の滝に着いたのが午後1時頃で釣り終了。釣り下ってきた所をまた登って戻ってきたそうです。 釣果は、ニジマスを12匹。 大きさは、24cmと23cmが各1匹で、あとは12cm〜19cm。 エサはブドウ虫。

 ヤマベ   古平川支流  下二股川  6月18日の釣果(19日記述): 釣りの帰りのお客様から18日に伺いました。 冷水側の支流の下二俣川の、午前6時前に入釣し、午前8時半頃まで釣ってきたそうです。 釣果は、ヤマベを13匹。 大きさは、約20cmが1匹で、あとは12cm〜16cm。 その他に10cm前後を数匹リリースしたそうです。  エサはブドウ虫。 そのあと美国川を見に行ってみたそうですが、まだ水量が多すぎたので釣らずに帰ってきたとの事でした。

 ヤマベ   余市町  登川   6月1日の釣果(2日記述): 6月の1日と2日の二日続けて釣ってみましたとおっしゃるお客様から、2日にお話しを伺いました。 余市川はまだ早いのでは?と考えて、登川の中流域に、解禁日の6月1日に入釣したそうです。 釣果はヤマベが 9匹。大きさは 17cmが1匹で、あとは11cm〜14cmでリリースしたそうです。 エサはブドウ虫。 2日には、テンカラの竿だけ持って釣りに入ってみたそうですが、『自分の毛針には、まったく反応が無く、釣果はゼロに終わりました。』とのお話しでした。 登川は水量も多くなく、濁りもなく、良い感じにだったともおっしゃってました。

2014年5月30日記述。 山女魚解禁日は、この地域(道央・道南)は、6月1日です。 目前に迫って参りました。 順調な天候が続くことを願っております。

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◆ 鮎  余市川  8月17日の釣果(18日記述): 17日に釣ってきたお客様方から伺いました。 17日の余市川は、まだ水量が多く平水より10cm前後の高水の状態で、水温が低かったそうです。 石を見て歩いた人達が、先週の増水で石の苔が飛んでしまった所が多かったそうです。 仁木大橋の下流や、砥の川橋下流、つきみ橋下流と、つきみ橋鉄橋の上流(細川堰堤下)などの、比較的ハミ跡が見えた場所で釣ってみたそうですが、釣った数は1人あたり2匹〜5匹止まりだったと伺いました。 大きさは約15cm〜20cm。 5匹を釣った方は、運良く遊び鮎の群れが近くに来て、その中を泳がして釣ったようです。 皆さんがおっしゃるには、次の週末に期待しているとのことでした。

◆ 鮎 短時間で 11匹  尻別川  8月4日の釣果(5日記述): 蘭越町在住のお客様から伺いました。 4日の午後1時頃に、山村広場前で釣り開始したそうです。 午後3時頃に、上流のどこかで工事でもしているのか、水に濁りが入ってきたそうで、それからはピッタリと釣れなくなったそうです。 3時間足らずの間の釣果は、11匹、大きさは約17cm〜18.5cmとのこと。 種鮎(おとり鮎)は、蘭越町で販売している所がないために、黒松内町で買ってきたとのことでした。

◆ 鮎 20匹  余市川  8月3日の釣果(3日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 朝、大江に釣りに入ったそうですが、掛かったのは午前11時から午後2時頃までの間との事。 釣果は20匹、大きさは16cm〜19cm。 ほとんどがアブラビレのない放流鮎だったそうですが、2匹だけ天然鮎が釣れたそうです。 また、釣れた鮎の中で、本来の鮎の友釣りの対象魚である縄張り鮎が5匹ぐらいで、あとは縄張りを持たない、群れ鮎だったそうです。 竿は早瀬抜き9m。 針は7.5号3本錨。

◆ 鮎 7月31日記述。 解禁してから1ヶ月が経ちますが、1週間ほど前に、蘭越町のお客様から、尻別川の鮎が少し釣れてきた話を聞きましたが、その他の河川は芳しくない情報ばかりで、釣り人も少ないとのお話しでした。 とても残念ですが、最近、真夏の暑い日が続いていますので、時々雨が降ってくれれば、好転することもあるのではと、期待しています。

◆ 鮎 解禁日の釣果  上ノ国町  天の川   7月1日の釣果(3日記述): 解禁日の7月1日に釣りに行ってきたお客様から伺いました。 午前10時過ぎにご友人と釣りに入り、午後6時前まで釣ってきたとのこと。 釣った数は、1人あたり 5匹と6匹。 大きさは約16cm〜18cm。 支流の宮越内川で釣った方が10匹釣ったとの話を聞いたそうです。 水量が少なかったそうで、少し雨が欲しいところですと、おっしゃってました。

 6月30日記述。 平成26年度 余市川鮎稚魚放流状況 余市郡漁業協同組合さまからの資料を転記いたしました。 秋田県阿仁川あゆセンター産の稚鮎です。 放流日は6月13日でした。

放流場所 放流量 推定放流尾数
大正橋 100kg 8,000尾
大江橋 100kg 8,000尾
然別橋 100kg 8,000尾
仁木大橋 50kg 4,000尾
鮎見橋 50kg 4,000尾
合計 400kg 32,000尾

おとり(種)鮎の販売は、当面は以下の2カ所です(1尾¥800)

@余市郡漁業協同組合さけ、ますふ化場(あゆ見荘の裏手) 0135−22−6345 平日と土曜日の午前8時から正午まで販売。

Aラック・ル・ジューンさん(仁木町の国道5号線沿いの喫茶店):0135−32−3460 日曜日と祭日に販売。

2014年6月14日記述。 余市川の稚鮎放流が、余市郡漁業協同組合さんにより、13日に行われました。 秋田県阿仁川産の稚鮎で、放流した総重量は400kg。 1匹の体長が12cm前後で、体重13g前後の魚が多いそうです。 天然遡上物と区別して釣ったときにわかるように、放流物はアブラビレを切ってあるそうです。 鮎釣りが解禁になってから、アブラビレのない鮎を釣りましたら、場所と日時、大きさ(体長)を、漁組さんに教えてあげてください。 当店に教えてくださっても結構です。お願いいたします。 放流場所と量=大正橋100kg、大江橋100kg、然別橋100kg、仁木大橋周辺100kg。