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    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

3月2日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜110cm約2,000本、サクラマス2kg1匹、

 赤ガレイ25〜40cm3,300枚、ヒラメ38〜55cm80枚、

 黒ガシラ25〜40cm約2,000枚、宗八24〜30cm220枚、

 真ガレイ24〜35cm1,000枚、カジカ35〜50cm100匹、

 ナメタ25〜33cm100枚、石ガレイ24〜35cm400枚、

 アサバ25〜32cm300枚、砂ガレイ23〜30cm650枚、

 河ガレイ26〜45cm90枚、ニシン24〜30cm200匹。

3月1日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

2月28日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ガレイ25〜30cm10枚、黒ガシラ25〜35cm30枚。

2月27日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 黒ガシラ25〜40cm1,200枚、河ガレイ26〜42cm50枚、

 石ガレイ25〜35cm300枚、アサバ25〜32cm250枚、

 真ガレイ25〜33cm800枚、砂ガレイ24〜29cm750枚、

 ヒラメ38〜50cm100枚。

2月26日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜120cm2,000本、カスベ50〜60cm20匹、

 赤ガレイ25〜40cm3,200枚、宗八25〜33cm120枚、

 黒ガシラ25〜38cm800枚、ナメタ26〜35cm150枚、

 石ガレイ25〜45cm300枚、真ガレイ23〜32cm320枚、

 アサバ26〜32cm250枚、砂ガレイ23〜28cm360枚、

 カジカ35〜50cm130匹、ニシン25〜30cm3,600匹、

 ヒラメ38〜50cm30枚、ヘラガニ8〜11cm150パイ、

 ズワイガニ甲羅幅9〜11cmが約200パイ。

2月24日は、余市漁組市場の水揚はありませんでした。23日が時化でしたから。

2月23日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜110cm約1,800本、カジカ35〜50cm85匹、

 赤ガレイ26〜40cm3,500枚、ナメタ26〜35cm200枚、

 宗八24〜30cm80枚、黒ガシラ24〜40cm1,200枚、

 アサバ25〜35cm500枚、真ガレイ23〜32cm600枚、

 砂ガレイ22〜25cm500枚、ヒラメ38〜55cm50枚、

 ニシン24〜40cm6,000匹、河ガレイ25〜55cm30枚、

 助宗37〜47cm約1,200匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る
岩内港・その他 川白・神恵内 余別・日司
古平・美国・幌武意 余市町 小樽市など

◆3月2日。またしても西方向からの強風が、朝から吹き荒れました。 船の釣りはもちろん、海岸の釣りも厳しい状態になりました。 

◆ 黒ゾイ 好釣果!  余別漁港 和光丸(能代谷船長0135−46−5402)3月1日の釣果(3月1日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、正午までの釣り。 余別前浜沖の水深約90mで。 黒ゾイは1人あたりで、約40匹〜50匹、大きさは約25cm〜50cm  仕掛は、白フラッシャー付き針の胴突仕掛、針の数は3本〜5本。 エサは、豆イカ、オオナゴ。

◆ サクラマス  余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−0160)3月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前6時15分に出港し、正午までの釣り。 余別前浜の水深約40m〜50mで。 サクラマスは全体で 20匹、 大きさは 約500g〜1kg バケは600gで、ミラー系を使っていた人が多かったそうです。 仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトはピンク色と緑色。 棚は、25m前後が多かったように思いますとの事でした。 ホッケも結構釣れていたそうです。

◆ サクラマス ホッケ  余別漁港 金比羅丸 (吉田船長0135−46−5122)3月1日の釣果(1日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前6時に出港し、正午までの釣り。 余別前浜沖の水深40m前後で。 サクラマスは1人あたりで 1匹〜5匹、 大きさは 1.8kg1匹、1.5kg1匹、あとは約500g〜1kg  バケは600gで、ミラー系、アワビ貝貼りなど。 仕掛の針は15号針。毛針に付けたタコベイトはピンク色。  ホッケは1人あたりで、約50匹〜100匹、大きさは約30cm〜40cm  

◆ サクラマス 1人で10匹  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)3月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後12時半までの釣り。 余別前浜の水深約40m〜50mで。 サクラマスは1人あたりで 4匹〜10匹、 大きさは 約500g〜1kg超 バケは600gで、ミラー系を使っていた人が多かったそうです。 仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトはピンク色と緑色。 棚は、約23m〜30mだったと思いますとの事でした。 ホッケも結構釣れたそうです。

◆ サクラマス ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)3月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後1時半までの釣り。 余別前浜沖の水深40m〜55mで。 サクラマスは1人あたりで 2匹〜4匹、 大きさは 約600g〜1.5kg  バケは600gで、緑色、オレンジ色、ミラー系など。 仕掛の針は15号針と16号針。毛針に付けたタコベイトはピンク色、緑色などだったそうですが、タコベイト無しの毛針でも釣れていたそうです。  ホッケは1人あたりで、約40匹〜50匹、大きさは約30cm〜44cmとの事でした。 

◆ サクラマス ホッケ  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)3月1日の釣果(1日記述): 乗船したお客様方からと、船長から伺いました。 午前5時50分に出港し、午後12時40分までの釣り。 幌武意沖から美国沖にかけての水深40m〜45mで。 サクラマスは1人あたりで 2匹〜10匹、 大きさは 約600g〜1.4kg ホッケは1人あたりで、約70匹〜100匹、大きさは約30cm〜45cmとの事でした。 サバイバー250gのグリーンゴールドで2匹を釣った方がいたそうですが、バケだけを使ったお客様が10匹を釣ったそうです。 バケは500g〜600gで、様々だったそうです。 仕掛の針は15号針か16号針。毛針に付けたタコベイトはピンク色、緑色などだったそうですが、タコベイト無しの毛針にも食っていたそうです。 小さめのジグを使っていた方も釣っていたそうです。 

◆ 真ゾイ、ホッケ、ガヤ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)3月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深約60m〜70mで。 真ゾイは1人あたりで、4匹〜6匹、大きさは約25cm〜40cm ホッケは全体で、約20匹、大きさは約30cm〜40cm ガヤは全体で、6匹、大きさは約25cm〜30cm 仕掛は、白フラッシャー付き針か、または素針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、オオナゴ。 

               **************

◆2月28日。 27日夕方から夜中まで強烈な風が吹き続けました。28日の朝から少しずつ風は弱まり、28日の午後からは波も低くなって来ました。 3月1日は予定通り出港するとおっしゃる船長さんが多かったです。

◆2月27日。 西積丹側は早くから時化模様だったそうですが、東積丹側沿岸は朝から夕方まで波がなかったです。 気圧計を見ていましたら、朝も低めでしたが、日昼にはさらに下がってきました。 天気予報でも早くから注意を呼びかけていましたし、27日の夜から28日に掛けては荒れてくるものと思われます。皆さんもご注意ください。

◆ サクラマス、黒ゾイ 好釣果 余別漁港 和光丸(能代谷船長0135−46−5402)2月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、正午までの釣り。 余別前浜の水深約35m〜40mと、90m前後で。 まず、10時頃までソイ釣りをしたそうです。 黒ゾイは1人あたり 約30匹〜40匹、 大きさは約27cm〜40cm 胴突仕掛に、エサは、豆イカ、オオナゴ。 サクラマスは1人あたりで 5匹〜8匹、 大きさは約500g〜1kg バケは600gで、オレンジ色、アワビ貝貼りなど。 仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトはピンク色、緑色、だったそうです。 棚は、約25m〜30m。

◆ サクラマス、黒ゾイ 好釣果 余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)2月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後12時半までの釣り。 余別前浜の水深約45m〜50mと、約80m〜90mで。 まず、10時頃までソイ釣りをしたそうです。 黒ゾイは1人あたり 約20匹〜30匹、 大きさは約27cm〜40cm針数少なめの胴突仕掛に、エサは、豆イカ、オオナゴ。 サクラマスは1人あたりで 4匹〜9匹、 大きさは約500g〜1.3kg バケは600gで、ミラー系など。 仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトはピンク色、緑色、その他色々だったそうです。 棚は、25m前後が多かったと思いますとの事。

◆ サクラマス 好釣果 余別漁港 金比羅丸 (吉田船長0135−46−5122)2月26日の釣果(26日記述): 船長のお父さんから伺いました。 午前6時半に出港し、午前11時半までの釣り。 余別前浜の水深約43m〜50mで。 サクラマスは1人あたりで 3匹〜15匹、 大きさは 約600g〜1.2kg バケは600gで、水牛バケ、アワビ貝貼りバケなど。 仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトはピンクが多かったとのこと。 棚は、19m〜25m。

◆ サクラマス 好釣果 日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)2月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後12時50分までの釣り。 余別前浜の水深約50m→約43mで。 サクラマスは1人あたりで 11匹〜13匹、 大きさは約600g〜1.3kg  バケは500g〜600gで、ブルー系、シルバー系、など。 仕掛の針は15号針。毛針に付けたタコベイトはピンク色、緑色、黒系色など様々だったそうです。 棚は、約25m〜30m。 サバイバー250gのモスグリーン(オオナゴ)で、5匹を釣った人がいたそうです。

◆ サクラマス、ホッケ 好釣果 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)2月25日の釣果(26日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 25日の午前7時半に出港し、午後1時までの釣り。 余別前浜の水深約45m前後で。 サクラマスは1人あたりで 16匹〜20匹、 大きさは約500g〜1kg  バケは600gで、アワビ貝貼り、ミラー系、など。 仕掛の針は15号針。毛針に付けたタコベイトはピンク色、緑色。 タコベイト無しの針にも食っていたそうです。  棚は、約15m〜25m。 サバイバー250gのモスグリーン(オオナゴ)で、5匹を釣った人がいたそうです。 ホッケは1人あたり 50匹前後、大きさは 約30cm〜40cm

◆ 黒ゾイ、ホッケ、ヤナギ 好釣果  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)2月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖〜無線塔沖の水深約100m〜150mで。 黒ゾイは1人あたりで、15匹〜25匹、大きさは約25cm〜37cm ヤナギノマイは1人あたりで、7匹〜23匹、大きさは約26cm〜35cm。 ホッケは1人あたりで、約10匹〜15匹、大きさは約30cm〜40cm  仕掛は、白フラッシャー付き針の胴突仕掛。 エサは、赤イカ、オオナゴ。

◆ サクラマス ホッケ、ヤナギ 古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)2月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深約40m〜50mと、110m〜130mで。さきにサクラマス釣りをして、午前9時頃からヤナギを釣ったそうです。 サクラマスは全体で 11匹、 大きさは約500g〜1kg  バケは500g〜600gで、ブルー系、オレンジ系、など。 仕掛の針は15号針。毛針に付けたタコベイトはピンク色。 棚は、ほぼ底。 ヤナギノマイは1人あたりで、約10匹〜20匹、大きさは約25cm〜35cm。 ホッケは1人あたりで、約10匹〜15匹、大きさは約30cm〜40cm  仕掛は、白フラッシャー付き針の胴突仕掛。 エサは、赤イカ。

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◆2月24日。 西風が強い一日でした。 23日に出された天気予報では、24日は波の高さが4mでしたので、各遊漁船とも出港を取り止めしました。

◆2月23日。 朝から南西方向からの風が強く、積丹半島西側から先端部に掛けては大時化でした。東積丹側の沿岸は波は無かったですが、沖合いは時化てました。 遊漁船の出港は無かったと伺いました。

◆ サクラマス 順調 川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)2月22日の釣果(22日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前11時半までの釣り。 珊内沖の水深40m〜50mで。 サクラマスは1人あたりで 5匹〜8匹、 大きさは 1.5kgが1匹、あとは約600g〜1kg バケは600gで、アワビ貝貼りバケ、ミラーバケなど。 仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトはピンク、赤色、グリーン、ベイト無しの毛針だけの針でも釣れていたそうです。 棚は、底近く。  あさひ丸の森船長さんは、サクラマス釣りで継続的に出港しています。乗船されたいお客様は電話でお申し込みください。

◆ サクラマス 順調 余別漁港 金比羅丸 (吉田船長0135−46−5122)2月22日の釣果(22日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後12時半までの釣り。 サルワンと余別前浜の水深40m〜48mで。 サクラマスは1人あたりで 1匹〜6匹(全体では、船長は21匹、お客様は23匹か24匹とのこと)、 大きさは 約500g〜1.2kg バケは500gで、水牛バケ、ミラーバケなど。 仕掛の針は16号針、毛針に付けたタコベイトはピンク、赤色、グリーンなど、ベイト無しの毛針だけの針でも釣れていたそうです。 棚は、25m〜30m。

◆ サクラマス 順調 日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)2月22日の釣果(22日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後2時前までの釣り。 サルワンと余別沖の水深約40m→約46mで。 サクラマスは1人あたりで 1匹〜6匹、 大きさは1.3kgが1匹、あとは約500g〜1kg  バケは500g〜600gで、グリーン系、、ブルー系など。 仕掛の針は15号針。 毛針に付けたタコベイトはピンク色、緑色、赤色など色々。タコベイト無しの毛針だけでも釣れたそうです。 棚は、30m前後。   加納船長さんは、凪ればこれからもサクラマス釣りに出港する予定とのこと、乗船されたいお客様は電話でお申し込みください。

◆ サクラマス 好釣果! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)2月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午後12時半までの釣り。 余別沖の水深45m前後で。 サクラマスは1人あたりで 10匹〜13匹(お一人だけ1匹の方がいたそうです)、 大きさは1.5kgが1匹、あとは約500g〜1kg  バケは500gで、様々なものだったそうです。 仕掛の針は15号針。 タコベイト無しの毛針だけが優勢だったそうです。 棚は、約10m〜30mですが、25mぐらいで多く釣れたそうです。 

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◆ サクラマス 川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)2月21日の釣果(21日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前11時までの釣り。 川白沖の水深40m〜50mで。   サクラマスは1人あたりで 5匹〜8匹、 大きさは 約600g〜1kg弱 バケは600gのアワビ貝貼りバケ、ミラーバケなど。 仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトはピンク、赤色、グリーンなどですが、きょうはピンクが優勢だったそうです。 棚は、底近く。 ヤリイカが引っ掛かって来た方が2人いたそうです。胴長が約30cmと約20cmが各1パイ。  また、昨日(20日)はお客様2名だけ乗せて出港して、船長が1人でサクラマスを20匹釣ったとのお話しも伺いました。 あさひ丸の森船長さんは、サクラマス釣りで継続的に出港しています。乗船されたいお客様は電話でお申し込みください。

◆ サクラマス 好釣果! 日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)2月21日の釣果(21日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午後1時までの釣り。 サルワンの水深約50m→約40mで。 サクラマスは1人あたりで 6匹〜25匹、 大きさは約600g〜1.3kg  バケは500g〜600gで、グリーン系、シルバーミラー、ブルーミラーなど。 仕掛の針は15号針。毛針に付けたタコベイトはピンク色、緑色、赤色など色々だったそうです。 棚は、約30m→15m。 160gのピンクシルバーのジグで2匹を釣った方がいたそうです。  加納船長さんは、凪ればこれからもサクラマス釣りに出港する予定とのこと、乗船されたいお客様は電話でお申し込みください。

◆ 黒ゾイ、ホッケ、ヤナギ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)2月21日の釣果(21日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深約100m〜130mで。 黒ゾイは1人あたりで、10匹〜20匹、大きさは42cmが1匹、あとは約27cm〜35cm ヤナギノマイは1人あたりで、約10匹〜25匹、大きさは約26cm〜33cm。 ホッケは1人あたりで、約5匹〜8匹、大きさは52cmが1匹、あとは約27cm〜40cm  仕掛は、白フラッシャー付き針の胴突仕掛。 エサは、イカ、赤イカ、オオナゴ。

◆ シマゾイ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)2月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時までの釣り。 幌武意沖の水深約50m〜70mで。 シマゾイは1人あたりで、5匹〜10匹、大きさは約28cm〜35cm ホッケは全体で、約20匹、大きさは約28cm〜40cm  仕掛は、白フラッシャー付き針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、オオナゴ。 30cm越えの真ゾイを1人で2〜3匹釣った方達もいたそうです。

◆ 真ゾイ、シマゾイ、ガヤ、ホッケ、ウスメバル 古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)2月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約50m〜75mで。 真ゾイは全体で、約20匹、大きさは約30cm〜40cm シマゾイは全体で、7匹、大きさは約30cm〜40cm。 ガヤは1人あたりで、8匹前後、大きさは約20cm〜30cm。 ホッケは1人あたりで、約10匹〜20匹、大きさは約30cm〜35cm ウスメバルは1人あたりで、5匹〜10匹、大きさは約25cm〜30cm  仕掛は、白フラッシャー付きの針か、素針を使った物。 エサは、オオナゴ、イカ、サンマ。

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◆11月28日は、ほとんど全船が出港しませんでした。

◆ ブリ 夜釣り(エサ釣り) 14kg超も  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月26日の夜の釣果(27日記述): 乗船したお客様方から釣りの帰りに伺いました。 左の写真は、沼田町の 広田 和行さんが午前3時半頃に釣った大物ブリです。 当店で午前8時過ぎに計測しましたら、尾叉長で 95cm、もちろん血抜き後で 14.1kg ありました。 広田さんは、ブリの10kg超が釣りたくて釣行回数も多かったそうです。 きょうこの大物14kgオーバーが釣れたので、通ったかいがあったと大喜びでした!。(やりましたね!!) 浜丸で26日の午後9時半に出港して、午前5時までの釣り。 神威岬沖の水深約50mで。 ブリの釣果は全体で 3本、 大きさは 14.1kgが1本、10kgが1本、約4kgが1本。 イカを使ったエサ釣りです。 真イカが快調に釣れたそうです、写真の広田さんも1人で真イカを約170パイ釣ったそうです。 釣ったイカの大きさは、20入り〜25入りぐらいのサイズとの事でした。

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◆ ヒラメ 好釣果!大物も 小樽港 シェイク吉野船長080−5598−4819)11月18日の釣果(18日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前8時半に出港して、午後2時過ぎまでの釣り。 小樽沖の水深40m前後で。 ヒラメは全体で、約70枚、大きさは、37cm〜74cm。 バケは600gで、ピンク系、オレンジ系、ミラー系など様々。 タコキャップの色は色々だったそうですが、グリーンラメ、ピンク、オレンジ系、夜光系などとの事でした。 エサはオオナゴ。上の写真は、 札幌市清田区の 田渕 保司さんが釣った大物ヒラメです。当店で午後4時45分頃に計測しましたら、 74cm、4.1kgありました。 田渕さんは17枚を釣って竿頭の上に、この日最大の74cmも釣ってしまいました。当店のヒラメ・ダービーの第2位に入ってきました。 良型ヒラメがポツポツ釣れていた話は伺っていましたが、小樽から当店まで持ってきてくださる方が少なかったので、わざわざありがとうございました、大変嬉しいです。

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◆ ブリ デイ・ジギング 11kg超も! 幌武意漁港 琉 駕 りゅうが (安瀬船長080−8294−1812)10月23日の釣果(23日記述): 左の写真は、午後4時過ぎに当店で計測時に 尾叉長88cm、11.2kg(血抜き後)もありました。 久々に良いブリを見せていただきました。 釣り人は 札幌市中央区の 麻央(まお)さんです。 麻央さんは絶好調だったそうで、この魚の他に 約5kg〜8kg超を4本など、一人で6本も釣ったそうです。 (全体の釣果が3人で10本。) この写真の11.2kgが最大で、午前7時45分に釣れたそうです。 きょう、麻央さんが使ったジグは、フラッシングハオリ170gで、カラーは、ブルピン/赤金や、ブルピンゼブラ/ピンクシルバー などとの事。 きょうの釣りは、積丹岬無線塔沖の水深60m〜70mで、午前6時半出港で午後1時半まで。

 
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 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

◆ 河ガレイ   余市川河口漁港   1月25日の釣果(31日記述): 先週釣れたのできょうも行ってみます、とおっしゃるお客様から前回の釣果を伺うことが出来ました。 25日に、余市川河口漁港で投げ釣りをしたら、河ガレイが4枚釣れたそうです。 大きさが、1枚が40cm超で、あとの3枚は約25cm〜30cm超とのことでした。 昨年の12月から時化の日が多く、合間を縫うようにして釣りに行っても、底荒れしていてゴミが引っ掛かって来るばかりだったそうですが、25日は楽しかったとおっしゃってました。 31日は波がまた高くなったので、どうかな〜?ともおっしゃってました。

◆ 河ガレイ狙い   余市港   12月21日の釣果(21日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 余市港で、午前8時頃から午前10時頃まで、強風と雪降りの中で頑張ってみたそうですが、針に付いてくるのは海藻とゴミばかりだったそうです。 まだ底あれが収まっていないうちに、次の時化が来た感じですとのお話しでした。 ヘラガニが1パイ引っ掛かってきたそうですが、海面から上げるとき落としたそうです。

◆ ホッケ  神恵内漁港   12月11日の釣果(11日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。神恵内漁港の外防波堤の先端から、港内側に投げたそうです。 午前8時頃釣り始め、午前10時過ぎに切り上げたそうです。 2時間だけの釣果ですが、ホッケを1人で 8匹。 型が小さくはなく、約30cm〜38cmとの事でした。 コマセカゴなどは使わず、食わせエサは、イソメとのことでした。

◆ 宗八ガレイ、ホッケ  泊村の弁天島   11月28日の釣果(28日記述): 28日の午後5時15分頃、現在弁天島で二人で釣りをしていますという、余市町のお客様から電話をいただきました。 朝から日昼にかけてホッケを結構な数釣って帰った人達がいたそうです。 電話をくださったお客様が弁天島で釣り始めたのが、午後3時30分頃とのこと。 暗くなったら、宗八ガレイが釣れ始めたそうで、午後5時過ぎの時点で、6枚と3枚。 大きさは約31cm〜35cmとのこと。 もう少し釣って帰ります、とのお電話をいただきました。大変ありがとうございます。

◆ ハゼ 2人で30匹超   小樽港色内埠頭   9月6日の釣果(6日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 午前8時半頃に、色内埠頭の右基部で、2人で釣り開始。 午前11時半過ぎに切り上げたそうです。 ハゼを2人で 30匹超。 大きさは、約13cm〜18cm

6月29日記述。 水温が上がってきましたので、遠浅のサーフや水深が浅い漁港内は、釣果が冴えなくなってきました。 足下すぐから深くなるような西積丹側の岩場や、普段釣り人が少ない歩いて時間の掛かる岩場、または渡船で磯まで渡してもらう釣り場は、良い釣果があります。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チ カ  小樽港   1月10日の釣果(10日記述): 10日の正午過ぎ頃、色内埠頭を見てきましたとおっしゃるお客様から、お話しを伺いました。 色内埠頭の右角よりも手前(山側)で、チカ釣りをしていた2人が合わせて約60匹超を釣っていたそうです。 大きさは約7cm〜13cm。 仕掛はスピードサビキで、エサはオキアミだったそうです。

◆ ニシン 良型多く  小樽港   12月23日の夜の釣果(25日記述): 23日の夜に釣って来たお客様から24日にお話しを伺いました。 色内埠頭の(先端)正面で、23日の午後11時前に釣り始めたそうですが、良型が多く釣れたそうです。 切り上げたのは14日午前0時を回ってからとの事。 釣果は1人で30匹超。 大きさは30cm〜40cm超。 釣り始めて間もなく釣れはじめ、良い感じでポツポツ釣れたそうですが、午前0時前にピタリと食いが止まったそうで、そこで切り上げてきたそうです。 サビキはアジ針10号にハゲ皮が付いた物が良かったそうです。 型が良い日で、小さくても30cmあったので、30匹で十分だとおっしゃってました。

◆ ニシン 数釣り!  小樽港   12月13日の夜の釣果(14日記述): 13日の夜に友達と二人で釣ってきましたとおっしゃるお客様から伺いました。 色内埠頭の正面の左側で、13日の午後4時頃に釣り始めたそうですが、釣れてきたのは午後7時半頃からだったそうです。 寒さに耐えながら釣って、午後11時頃に切り上げたそうです。 釣果はお二人とも100匹超、大きさは約30cm〜35cm。 早い時間に20cm前後の小さい物が釣れたそうですが、リリースしたそうです。 小さい魚は釣った数に入っていません。 サビキの針はアジ針の10号、ピンクスキンのサビキとハゲ皮付きのサビキを使ったそうです。 投光器を使用。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る
No.1 No.2 No.3

バーサスのカラーチャートの一部です、オーダーの際の参考にどうぞ

バーサスをプロデュースした佐藤淳一さんが、さらに進化したジグミノーを開発しました。 下の写真の乱舞(らんぶ)90は、初代バーサス並みの派手なアクションでターゲットの測線を刺激し、またそのリアルなボディは、ターゲットの視覚に強烈にアピールします!。 フォールさせれば、ひらひら揺れながらも姿勢は水平を保ち続けます。 基本はただ巻きでターゲットに食らいつかせますが、ロッドワークにより平打ち、ダートも可能です。 サイズは全長90ミリ(アイを含まず)、重さが32g(標準)。 カラーは、上から 赤金、ピンクバック、ブルピン、マイワシ、ニシン、カタクチ、オオナゴ、サケ稚魚。 価格は1ケ¥3,240です。 どうぞよろしくお願いいたします。

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◆◆プロショップかわぐち、釣り情報・アーカイブス◆◆ → 2012年3月

◆ サクラマス  某所   3月2日の釣果(2日記述): 場所は内緒ですが、2日の早朝に、約40cmのサクラマスを1匹釣ったそうです。 ルアーは、ウインドリップ95Sのオオナゴカラーだったそうです。その後は、風がドンドン強くなり波が高くなったので、朝イチしか釣りが出来なかったそうです。 その場所では、前日(3月1日)の夕方に全体で数匹サクラマスが釣れたようです、ともおっしゃってました。 3月2日の日昼は、強烈な西風が吹いていましたので、東積丹側の海岸でさえ釣りには厳しい状態でした。

◆ サクラマス狙い  寿都町   3月1日の釣果(1日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 寿都町の樽岸海岸で早朝から釣ってきたそうですが、お友達が40cmぐらいのサクラマスを寄せたそうですが、抜き上げるときに落としてしまったそうです。 その後もお昼頃まで粘ったそうですが、釣れなかったとの事でした。 (右側の)朱太川の河口寄りで釣りをしていた人達が多かったそうです。

◆ アメマス  余市川   2月28日の釣果(28日記述): 余市川で釣りをしてきた帰りのお客様から伺いました。 田川橋から上流を見て右岸側に、午前11時頃に入釣したそうで、食いが止まってしばらく経ったので午後3時半頃に切り上げてきたそうです。 釣果は1人で5匹。 大きさは、約40cm〜50cm。 痩せた魚は無かったそうですが、特別太い魚もなかったそうです。 このお客様が使ったのは5g〜10gぐらいの小さめのジグとのことでした。 サケ稚魚が水面近くにいて、それにライズする魚が見えていたそうですが、(よくあるのですが)サイズを合わせたジグやシンキングミノーやスプーンで水面直下を引いても食ってこず、沈めると結構釣れたそうです。 このお客様が、『5匹以上釣った方もいたと思います』、ともおっしゃってました。 魚はほとんど全部が、リリースされたそうです。

◆ アメマス  余市川、積丹町   2月27日の釣果(27日記述): 余市川で釣りをしてきた帰りにお昼過ぎに寄ってくださったお客様が、余市町総合体育館裏よりも少し上流(余市川本流)で、約50cmのアメマスを1匹釣ってきたそうです。 ルアーは、デベロップチャンプ(スプーン)10gのヤマメカラーだったそうです。 また、積丹町の浜西河で、午前7時頃から正午まで釣って北お客様が、午前8時前後に続けて釣れたそうですが、アメマスを3匹。 大きさは40cm弱だったそうです。 ルアーは、40gのピンクのジグだったと伺いました。

◆2月26日。 サクラマス狙いで、寿都の樽岸海岸や浜中海岸で釣ってきたお客様方、また、西積丹側から東積丹側に掛けて釣ってきたお客様方、色々お話しを伺いましたが、本命のサクラマスは釣れなかったそうです。 『アメマスの40cm前後が少し釣れただけでした。』と、数名のお客様方から伺いました。

◆2月23日。 島牧村内の18番周辺などで釣ってきた方が、『22日から泊まりがけでルアーでもフライでも釣ってきましたが、ほとんど魚は釣れていませんでしたよ。』とのお話しでした。 魚の気配が無いような日はたまにあります。 じき状況は変わりますよ。

◆ サクラマス  共和町   2月21日の釣果(22日記述): 昨日(21日)釣りました、というお話しを22日に伺いました。 堀株川河口の左側海岸で、21日の午前8時頃に、約40cmのサクラマスを1匹釣ったそうです。 ルアーは、シーランチャー30gのサケ稚魚カラーだったそうです。    また、22日はお天気が良く、波も無く穏やかな日でしたので、各釣り場共に釣り人が多かったそうです。 ところが釣果の方はどこもサッパリだったそうです。 小さな海アメが釣れたり釣れなかったりで、サクラマスの釣果はもちろん、海アメの中型サイズさえ釣れてはいなかったと言うお話しを、釣りの帰りの多くのお客様方から伺いました。 凪で波がないところが多かった上に、潮流れがほとんど無い感じだったとおっしゃる方が多かったです。

◆ サクラマス もう 3.5kg!  寿都町   2月19日の釣果(20日記述): 19日の朝に釣れた情報を、20日の午後5時前に電話で伺いました。 情報を教えてくださったお客様は、いつも確度の高い情報をくださる方ですので、いつも安心して掲載させていただいております。 釣れたのは19日の午前7時頃、場所は、寿都町樽岸海岸で、朱太川河口側から見て、砂浜から岩場になっていく所でワンドになっている場所。 釣れたサクラマスの大きさは、なんと 62cm の 3.5kg。 ルアーに関してははっきりわからないそうですが、ジグだと思います、との事でした。 釣った方は、寿都町にお住まいの方だそうです。  また、八雲から江差に掛けての海岸でも、継続的に釣れているそうですが、今までの所は良型はほんの少しで、ほとんどは40cm前後との事など、多くの情報を頂戴いたしました。大変ありがとうございます。

◆2月16日。 積丹町と古平町のお客様から伺いましたが、16日も海岸線の波が高く荒れていたそうで、釣り人はいませんでしたと伺いました。

◆2月15日。 サクラマスが釣れる範囲が広がってきていますので、ダメでも釣り場まで行ってみた人達が結構いました。 積丹では、美国小泊で竿を振ってみた人達が結構いたようですが、強風と大波、そして時にミゾレに、皆さん短時間でメゲたようです。 

◆ サクラマス1ゲット、2バラシ  積丹町美国   2月14日の釣果(14日記述): 12日と13日の2日間に、江差町の五厘沢で4匹のサクラマスを、バーサス80シェルのパープルバックで釣ってきたお客様が、14日は海岸線がどこも大時化で釣りが出来なくて、余市まで帰って戻って来て午前9時頃に来店されました。 余市の海岸線をご覧になって、時間もあることだし古平や美国では釣りになりそうだからと、アメマスでもとまた積丹方面に向かわれました。 結局、午前9時半過ぎに、古平側で遊んでいたサーファーから離れて、美国の小泊海岸の砂浜の真ん中あたりに入ったそうです。 釣り始めて間もなくの、午前10時前に1匹食ってきた魚が、アメマスかと思ったら、サクラマスの約45cmだったそうで嬉しかったそうです。 ルアーは、バーサス80シェルの赤金だったそうです。 その後も波打ち際まで寄せてからバラシたサクラマスが1匹、掛けて間もなくバラシたので姿が見えなかった魚が1匹(おそらくサクラマスとのこと)あったと伺いました。

◆ サクラマス狙い  寿都町   2月13日の釣果(13日記述): 寿都町、浜中海岸の風車下で、早朝から釣ってきたお客様方からお話を伺いました。 天気が荒れ模様になってきて、午前11時前後に切り上げてきたそうです。 釣り人の数はこの日は少なめだったそうで、釣果もほとんど無かった様に見えたそうですが、少し離れたところの人が一人、竿が待っていたのが見えたそうで、何の魚かわかりませんが1匹釣れたのではないでしょうか? とのお話しでした。 13日は余市町でも、午後から天気が荒れ模様になってきました。 

◆ アメマス  寿都町、積丹町   2月11日の釣果(11日記述): 寿都町の浜中海岸を目指して釣りに行った人達がいましたが、時化模様で釣りが出来なかったそうです。 寿都漁港内で1匹掛けたそうですが、バラシタとおっしゃる方がいらっしゃいました。 積丹町も海岸線は時化模様で、来岸漁港内や、野塚漁港内で釣ってきた人もいましたが、釣れなかったそうです。

◆ サクラマス、アメマス  寿都町  2月8日の釣果(8日記述): 2月8日のお昼過ぎに、現場にいるお客様から電話をいただき、お話しを伺いました。 場所は、寿都湾の風車下。 40cmぐらいのアメマスが結構釣れてくるそうで、アメマスが釣れる合間にサクラマスが、ポツリポツリと釣れたそうです。サクラマスの大きさもほとんどは40cmぐらいとのことで、50cmオーバーは全体で数匹って感じだったそうです。 このお客様は、51cmのサクラマスを1匹キープできたようなお話しでした。 また、近くにいた方で、50cmオーバーを3匹程釣った方もいたそうです。 色々なジグや、ジグミノーで釣れていたとも伺いました。  (寿都湾にも、サクラマスが来たようですね!!)

◆ アメマス  積丹町  1月31日の釣果(2月1日記述): 1月31日のお昼過ぎから浜西河の余別側の岩場で釣ってみたそうですが、午後1時頃に約55cmのアメマスを1匹釣ったそうです。 その後しばらくそこで釣っていたそうですが釣れなかったので、野塚に移動したら、入りたかった場所に釣り人がいたので、ゼロワンドに変更。 午後3時過ぎに40cm越えが1匹釣れたそうです。 ルアーは、シマノエスクリム99のカガヤキ真イワシだったと伺いました。   2月1日は荒れ模様の天気でしたので、島牧村の18番も、積丹町の各海岸も、ほとんど釣り人がいなかったそうです。 釣り場まで行ってきたお客様方が帰りに寄ってくださいましたが、皆さん釣り竿を出すことなく、荒れ模様を見ただけで引き返して来たそうです。 週末から荒れ模様になる事が多いですね。

◆ サクラマス  八雲町  1月24日、25日の釣果(31日記述): ご友人が釣ってきたお話しを電話で教えてくれたそうで、31日来店されたお客様から情報をいただきました。 八雲町の鮎川海岸の見市川などの各河川の河口で、24日と25日サクラマスが結構な数で釣れたそうです。 なぜか、河口すぐ沖の狭い範囲にサクラマスが集まってきていたそうで、河口から離れれば、ほとんど釣れなかったそうです。 ルアーは、ミノー、ジグミノー、ジグと、色々なタイプで釣れたそうです。 早朝は河口すぐに魚がいて、ミノーが届く近い範囲で釣れて、日が昇るにつれて河口からサクラマスが離れて行ったので、ジグミノーからジグに替えて、ポツポツと釣れたそうです。 釣り人の数が多かったので、結果的に釣れた数も相当な数だったはずです、とのお話しでした。 大きさは、40cm未満〜55cm前後 だったそうですが、40cm前後が多かったとの事でした。

◆1月18日は、西方向からの風が強く、午前中まで海岸線も大波の所が多かったです。 19日からは回復して、20日は穏やかになり、どこでも釣りが出来るのでは!?と期待しています。 

◆ 海アメ  島牧村  1月17日の釣果(17日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 江の島海岸18番で、早朝からお仲間と3人で頑張ったそうですが、どんどん荒れてきて真っ正面から吹雪いてきて、沖は真っ白になってきたので、午前11時前に撤収してきました、とのお話し。 3人のうちお一人が35cmぐらいのアメマスを1匹釣ってリリースしただけだったと伺いました。 (週末荒れることが多いですね、厳しい冬です。)

◆ 海アメ  積丹町  1月14日の釣果(15日記述): 14日に釣って来ましたとおっしゃる、アメマス釣り初心者のお客様から伺いました。 午前11時半頃に、やはり初心者のお友達と2人で野塚海岸の駐車場下に入って、少しずつ移動しながら午後4時過ぎまで釣ってきたそうです。 12時半頃に1人が40gのピンク色のジグで、40cm弱を1匹釣ったそうです。 お友達も午後1時頃までの間に、3匹もバラしたそうです。 午後1時過ぎから午後4時頃までの間は、アタリもなかったとのお話しでした。

◆ 海アメ狙い  積丹町、島牧村  1月13日の釣果(13日記述): 13日の昼から夕方に掛けての時間帯狙いで、積丹町に向かった人達や、先に江の島で釣っているお友達が、13日の朝はまだ時化気味とのことなので、14日の朝から江の島で釣ろうと、13日の午後から島牧村に向かった人達がいらっしゃいましたが、13日の釣果の情報は入りませんでした。 13日よりも14日の方が条件としては良さそうに思いますが・・・・・?。

◆ 海アメ狙い  積丹町  1月12日の釣果(12日記述): 釣りの帰りのお客様と、余別にお住まいのお客様方からお話しを伺いました。 浜西河海岸、野塚海岸、日司漁港内などで、ルアーをキャストしていた人達がいたそうですが、風が強い荒れ模様の天気で波も高かったので、早めに切り上げていたように見えました、との事でした。 荒れる日が多いですね。

◆ 海アメ狙い  積丹町 幌武意漁港など  1月11日の釣果(11日記述): 釣りの帰りのお客様方からお話しを伺いました。 幌武意漁港の南防波堤(内防波堤)から、ルアーをキャストしてきた方達が、時化気味の中で頑張ってきたそうですが、魚は見れませんでした、とのお話しでした。 投げ釣りの人達も、南防波堤の先端付近で釣りをしていたそうです。 幌武意の外防波堤は、時々波しぶきが越えてきていたそうです。  また、別のお客様が、釣りはしないで積丹半島を一周してきたそうで、時化気味で釣り人はほとんどいなかったそうですが、野塚海岸で2人がルアーをキャストしていましたよ、とのお話しをしてくださいました。

◆ 海アメ  島牧村、積丹町  1月5日の釣果(5日記述): 釣りの帰りのお客様方からお話しを伺っておりますが、最近はポツポツとまずまずのペースで釣れているようですが、大きさは40cm前後がほとんどのようです。 突然良型が続けて釣れだす事が時々ありますので、ラインシステムのチェックは怠りなくしておきましょう。 <6日に追加記述>5日に野塚で釣ってきたお客様から6日に伺いました。 ご自分は釣れなかったそうですが、少し離れたところで釣っていた方が、釣っていたそうです。

◆ 海アメ  島牧村  1月2日の釣果(3日記述): お買い物に来店されたお客様が、2日にアメマスを釣りましたとのことで、情報をいただきました。 このお客様は2日のお昼前に、大平海岸の左側の磯場に入ったそうです。 お昼過ぎに、約50cmで中肉のアメマスを1匹釣ったそうです。 35gのブルーのジグで釣ったそうです。

◆ エギで豆イカ  岩内港  1月1日の釣果(2日記述): 2日のお昼過ぎに来店されたお客様から間接的に伺いました。 岩内港内の旧フェリー埠頭で、1日の夕方から豆イカを釣ったお知り合いの方が、1人で100パイを越えて釣ったので、自分もこれから行ってきます、との事でした。豆イカのサイズはあまり大きくなかったとの事でした。

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◆ 海アメ 大物!  島牧村  12月28日の釣果(28日記述): 左の写真は、倶知安町の 津村 眞司さん が、28日の午前9時頃に釣った、海アメの大物です。 当店で午前11時30分頃に計測しましたが、尾叉長で75.0cm で、4.3kg もありました。 当店アメマス・サクラマスダービーへのご参加をいただいておりましたので、今シーズン登録魚第1号が、この大物になりました!。 太さもある見事な魚でした。 津村さんは、早朝からエネオス下に入ったそうですが、他にも釣り人が10人前後来ていたそうです。 周囲でも釣れない状況の中、釣り人が少しずつ移動を始め、午前9時前には津村さん以外のほとんどの釣り人達がエネオス下にいなくなってしまったそうです。 そんな中でこの大物が、津村さんがキャストしていた、岡ジグLT-30のブラックシェルに食らいついて来たそうです。 (津村さん良かったですね、おめでとうございます。)

◆ 海アメ 67cm  島牧村  12月28日の釣果(28日記述): 左の写真は、美唄市の 橋本 雄太郎さん が、28日の午後4時前に釣った海アメです。 当店で午後6時前に計測しましたら、尾叉長で67.0cm で、2.8kg でした。 当店アメマス・サクラマスダービーへのご参加をいただいており、今シーズン登録魚第2号となりました(第2位に着けました)。 朝から他の場所何カ所かで釣ってみたそうですが釣れず、午後からの釣りで生コン裏に入って、まず40cm程を1匹釣って、その後にこの良型が釣れたそうです。この写真のさかなを釣ったルアーは、サスケ裂波120Fのブルーバック/パールホワイト(北海道限定色)でしたと、ルアーの現物も見せてくださいまして、確認をさせていただきました。 実は、橋本さんは、上の津村さんが75cmを釣った時に、近くで釣っていたそうで、津村さんが釣り上げた後に魚を見せてもらったそうです。 (きょうは数的には多く釣れてはいなかったそうですが、良型が釣れる日だったのですね。橋本さん良かったですね。)

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◆ ショアブリ、また大物!  せたな町大成区  11月23日の釣果(23日記述): 左の写真のブリの大物は、せたな町大成区の湯ノ尻岬で、23日の午前7時頃に釣れたブリです。当店で午後12時50分頃に計測しましたら、尾叉長で86cm、血抜き後で 10.55kgもありました。 釣り人はまた、あの 稲沢 武さんです。 時化気味の日で、前回釣った場所は波をかぶっていたそうで、移動しながら釣りが出来る場所を探していたら、鳥山が見えたので、この場所に入ったそうです。 使ったのはジグで、コルトスナイパー120gのピンクゼブラグローと伺いました。 近くではホッケ狙いでジグをキャストしていた人達が、調子良くホッケを釣っていたそうです。 稲沢さんは念願だった10kgオーバーをついに釣りました、おめでとうございます! 稲沢さんはずいぶん釣る人ですが、もう運を使い果たしたでしょうから、みなさんはこれから頑張ってくださいね!!

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<下の8枚の画像は、バーサスの作者が最近リリースした、ニュータイプ ハンドメイド・ジグミノーの ”Diva (ディーヴァ)”です。 カラー設定は、バーサス同様非常に豊富です。 ディーヴァの特徴は、究極の好バランスが生み出す、飛行距離とナチュラルな泳ぎです。 想定を超えるような飛びと、リトリーブ・スピードが速くても低速でも、とても綺麗でリアルに泳ぐことです。 構造はバルサ+金属です。 先ずはアルミタイプのみの生産ですが、シェルタイプのご注文もお受けいたします。 33g〜38gのアルミが¥2200、シェルが¥2750。 40g〜45gのアルミが¥2350、シェルが¥2900でございます。 少し残念なのは、下の写真がうまく撮れてないことです。 現物をご覧になれば、その美しさにため息が出るかもしれませんよ!。 作者は、『バーサスを凌ぐほどのサクラマスの釣果を期待し欲しいです。』 と おっしゃってます。>

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ 海アメ2匹 積丹町   12月28日の釣果(28日記述): 午後5時前に来店された、小樽市のKさんから釣りの帰りに伺いました。 午前11時前に、浜西河の滝ノ沢川の河口に入ったそうですが、お昼前に約51cmの海アメを1匹釣ったそうです。この魚はやや細めだったとのことでした。 そのあと午後1時半過ぎに野塚のゼロワンドに入って、しばらくして、約55cmの太めの海アメを釣ったそうです。 きょう使ったフライは、#6フックに巻いたオリーブ系色のスカッドとの事でした。 

◆ ニジマス 『納竿の日にの51cmが・・・』  尻別川の支流   10月27日の釣果(28日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから、今シーズンの”淡水の釣り納竿の日”の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスの写真を、掲載させていただきました。 (10月27日の夜に送信してくださいました。)  

 『こんばんわ!
今回、今年最後の渓流で尻別川の支流に入りました。
天候が悪く、時折激しい雨の中釣り続け、数匹のニジマスが釣れました。
深瀬の流心で#6のヘビーウエイトのニンフで釣れたのが、今日最大の51センチ
メスのニジマスでした。
最後の渓流! 今年は納竿です!』

 

 

 


石澤さん、いつもありがとうございます。 また、良い魚を釣ったんですね!今シーズンは良いシーズンでしたね!!

◆ ニジマス   尻別川 上流部の支流   8月25日の釣果(26日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから8月25日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスとフライの写真を、掲載させていただきました。 (25日の夜に送信してくださいまして、26日に当店が受信しましたメールです。) 石澤さんいつもありがとうございます。さらに良い魚を釣りましたね!。

 『こんにちは! いつもお世話になります。
本日、また尻別水系に入りました。先日の雨の影響で水の濁りを避けて、支流に入りました。
本日は友人と二人でドライフライでの釣りです。
#12のエルクヘアカディスを主体に釣り上がり、二人で20匹程のニジマスを釣りました。
今日の最大魚は私の釣った50センチジャストのニジマスです。
オスの厳つい顔をした良いコンディションの魚でした。
フライは#4のマドラー系のビッグドライです。
岸部には同サイズのホッパーが多数見られた為、フライがマッチしたのでしょう!
ぐずついた天候でしたが、暑くなく清々しい釣りでした。

それではまた...... 』

◆ ニジマス47cm   尻別川 上流部   7月15日の釣果(7月17日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから7月15日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文と、添付してくださった綺麗なニジマスの写真を、掲載させていただきました。16日にいただいたメールです。

『おはようございます。
昨日ですが、また前回と同じ尻別上流に入りました。
暑かったせいか魚の出がしぶく、最初はなかなか釣れませんでしたが、テトラの脇の深い所を丹念に流してようやく47cmのオスの綺麗なニジマスを釣りました。
その後5〜6匹の小型が釣れて終了しました。今回は全てニジマスでした。
47cmを釣ったフライはドロッパーのマドラーミノーでした。
また報告いたします。』

石澤さん、大変ありがとうございました。

また、良い釣りをしましたね。写真の腕前も良いですね!

◆ ニジマスなど  尻別川 上流部   6月30日の釣果(7月1日記述): 左の写真は、小樽市幸の石澤一樹さんが6月30日に、ご友人と2人で、尻別川の上流部で、ウェットフライの釣りを楽しんで来たそうで、写真を添えて釣果の情報を送ってくださいました。 今回の場所は、今シーズン初入釣だったそうです。2人合わせての釣果ですが、ニジマスを約10匹、中型のブラウンを1匹、小さいヤマメとイワナウグイも釣れたそうで。魚種的にも様々で楽しかったそうです(五目釣りだねと、笑ってました。)。 写真は石澤さんが釣ったこの日最大のニジマス48cmです。 フライは、#8のプロフェッサーを使ったそうです。 ご友人が残念なことに、60cmオーバーと思われるニジマスを掛けて寄せたのにバラシてしまったそうです。 悔しいので、近々二人でリベンジでまた同じ場所に行ってくるとのことでした。 石澤さん、また良い釣りをしましたね!

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ アメマス(海アメ)  積丹町  2月12日の釣果(12日記述): 釣りの帰りの余市町にお住まいのお客様から伺いました。 午前9時30分頃に、ご友人と二人で、野塚の駐車場下から浜西河方向に移動しながら、正午過ぎまで釣って来たそうです。 釣果はアメマスを 3匹 と 3匹、 大きさは 1匹だけ約47cmで、あとは約36cm〜42cm との事でした。 エサはキビナゴ。 ルアーで釣っていた人達も野塚の駐車場下に数人いたそうです。 波はあまりなく、穏やかな日だったそうです。

◆ アメマス(海アメ)  積丹町  2月6日の釣果(6日記述): 釣りの帰りの余市町にお住まいのお客様から伺いました。 午前9時前にご友人と二人で、野塚の駐車場下から浜西河の海岸に掛けて、午後1時過ぎまで釣って来たそうです。 釣果はアメマスを 1匹 と 4匹、 大きさは 約38cm〜45cm だったそうです。 エサはキビナゴ。 ルアーで釣っていた人達も結構いたそうです。

◆ アメマス(海アメ)  積丹町  2月5日の釣果(5日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 お昼過ぎからご友人と二人で、野塚の駐車場下、第一ワンド、第二ワンドと釣って来たそうです。 釣果はアメマスを 1匹ずつ、大きさは共に 約40cm と 約45cm だったそうです。 エサはキビナゴ。 魚はリリースしたそうです。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ ヤマベ、ニジマス   古平町 古平川  12月21日の釣果(21日記述): 釣りの帰りの若者お二人からお話しを伺いました。 古平川の下流域にある、一番下の堰堤の上下で2人で釣ってきたそうです。 午前9時過ぎ釣り始め、風強く寒いので正午過ぎに切り上げたそうです。 釣果は2人合わせて、 ヤマベの 約15cm〜20cm を 21匹。 ニジマスの、約30cm〜40cm  3匹。  エサはブドウ虫。 

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る