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    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

9月1日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ブリ8kg1本、作業中でしたが他は1〜3kgが200本以上、

 シイラ60〜80cm約100本、ヒラメ40〜60cm17枚、

 フグ20〜25cm14匹、真ゾイ約40cm1匹、

 シマゾイ約40cm1匹、ワタリガニ12〜20cm70パイ、

 ヘラガニ8〜12cm420パイ。

8月31日は日曜日で、余市漁組市場はお休みです。

8月30日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真イカ20入り60箱、25入り25箱、30〜40入り5箱、

 サケ2kg弱〜4kg39匹、ヒラメ40〜43cm3枚、

 ブリ5〜7kg19本、イナダ2〜4kg250匹、

 ワタリガニ180パイ、ヘラガニ270パイ。

8月29日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真イカ20入り45箱、25入り17箱、30入り1箱、

 真イカ40入り2箱、ヒラメ40〜45cm3枚、

 サケ3〜4kg16匹、シイラ80〜90cm10本、

 フグ20cm前後30匹、ワタリガニ約200パイ、

 ブリ5〜7kg7本、イナダ2〜4kg39本、

 フクラギ1kg前後72匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

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岩内港・その他 川白・神恵内 余別・日司
古平・美国・幌武意 余市町 小樽市など

◆ ブリ 夜釣り  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。 午後6時過ぎにお客様3人を乗せて出港して、午後11時半までの釣り。 神威岬沖の水深也約45mで。 釣果は全体で 65本、大きさは 4kg〜5kg超が10本、あとは2kg〜3kg。 ジグはジョーカー420g赤金を使っていたそうです。 船長がイカを釣ってエサ釣りをしたそうですが、エサにするイカが釣れず、エサ釣りでは3本だけだったそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 約190本!  余別漁港 龍祥丸(飯田船長0135−46−5328)8月31日の夜の釣果(9月1日記述): 船長から伺いました。 午後7時半に出港して、午後11時半までの釣り。 サルワンの水深約45mで。 釣果は全体で 約190本、大きさは6kg〜7kgが約10本、あとは4kg前後が半分、2kg前後が半分。 竿頭は 40本オーバー。 ジグはドラッカーハイブリッドタイプX420g赤金を使っていた方が多かったそうです。

◆ ブリ デイジギング 75本!  来岸漁港 ブルームーン(朝妻船長 au090−2870−1792、Softbank090−2810−2065)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 神威岬沖の水深50m〜70mで。 ブリは全体で75本、大きさは7kgが1本、4kg台が約10本、あとは2kg前後。 ハオリジグや、グラマーの170gを使ったそうです。 初心者の方達3名も全員釣ってくれたので、ほっとしました、との事でした。

◆ ブリ ナイトジギング 110本!  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)8月31日の夜の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午後7時に出港して、午前1時過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深45m前後で。 釣果は全体で 110本、大きさは1.5kg〜2kg超。 ほとんど全員が、ドラッカーハイブリッドタイプX420g赤金を使って釣っていたそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約100m〜150mで。 真ダラは全体で約70本、大きさは 1mが1本、あとは約50cm〜80cm(大きさは偏り無くいろいろな大きさ)。 ヤナギノマイは1人あたりで約2匹〜7匹、大きさは 約25cm〜28cm ホッケは1人あたりで約20匹〜30匹、大きさは 約30cm〜40cm  タラシャクリだけの方達の釣果は真ダラのみですが、途中から胴突仕掛に替えた人達は、ホッケとヤナギノマイも釣れたそうです。 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも(きょうはステンレスパイプが優勢)。 針に付けたタコベイトや、ヤリイカベイトは、ピンク色。 胴突仕掛は、白フッシャー付きの針がベースの物で、エサは赤イカ。

◆ ブリ ナイトジギング 110本!! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月31日の夜の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 31日の午後7時に出港して、午前1時までの釣り。  積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 釣果は全体で 110本、大きさは 4kgが1本、3kgが1本、あとは2kg前後。 ドラッカーハイブリッドタイプX420g赤金を使っていた人が竿頭で、32本との事でした。

◆ ブリ デイジギング  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)9月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜60mで。 ブリの釣果は全体で 約30本、 大きさは 約2kg〜3kg超。 ジグは180g〜200gの様々な物で、カラーは様々で、ピンク、ブルー、ブルピンなど。 とてもバラシが多い日で、釣り上げた数と同じぐらいバラシがあったのでは?とおっしゃってました。

               **************

◆ 真イカ 好釣果!  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 30日の午後5時に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深135m前後で。 真イカを1人あたりで、 40パイ〜100パイ、大きさは、15入り〜30入(大型〜中型)。 棚は、30m前後。 キラキラオッパイ針7号、長ヘラ針18cm、さかな針18cmなどで釣れたそうです。

◆ ブリ ナイトジギング 約40本  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 午後6時に出港して、午前2時過ぎまでの釣り。 神威岬沖の水深40m〜50mで。 釣果は全体で 約40本、大きさは2kg〜5kg。  ジグの名前などは聞いてなかったそうですが、全部がジグでの釣果だったそうです。

◆ ブリ デイジギング 82本!!  来岸漁港 ブルームーン(朝妻船長 au090−2870−1792、Softbank090−2810−2065)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 サルワンの水深50m〜60mで。 ブリは全体で82本、大きさは 6kgが7本、5kgが3本、あとは2kg〜3kg。 ジグは様々で、色も色々だったそうですが、ブルピンが優勢。

◆ ブリ ナイトジギング 30本  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午後7時半に出港して、午前2時半までの釣り。 神威岬沖〜サルワンの水深35m〜40mで。 釣果は全体で 30本、大きさは1.5kg〜4kg。  ドラッカーハイブリッドタイプX420g赤金で数が釣れたそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約100m〜150mで。 真ダラは全体で約50本、大きさは 約60cm〜1m ヤナギノマイは全体でで約5匹、大きさは 約25cm〜30cm ホッケは1人あたりで約5匹〜15匹、大きさは 約30cm〜40cm タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも。 針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 胴突仕掛は、白フッシャー付きの針がベースの物で、エサは赤イカ。

◆ ブリ ナイトジギング 8kg頭に 111本!! 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 30日の午後7時に出港して、午前1時までの釣り。  積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 釣果は全体で 111本、大きさは 8kgが1本、3kg〜4kgが6本、あとは1.5kg〜2kg台。 非常に食いが良く、ジグは何でも良かった。 ジグの色は赤金を使っていた人が多かったそうです。

◆ ブリ デイジギング 78本!!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時40分までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 78本、 大きさは 5kgが1本、3kg〜4kgが約8本、あとは2kg台。 ジグは150g〜180gの様々な物。

◆ 真イカ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 30日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 美国沖の水深110m前後で。 真イカを1人あたりで、 100パイ前後、大きさは、15入り〜30入(大型〜中型)。 棚は、50m→40m前後。 ほとんどの人が長ヘラ針18cmを使っていたそうです。

◆ 真ダラ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)8月31日の釣果(31日記述): 船長から伺いました。 午前5時に少人数を乗せて出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約100m〜150mで。 真ダラは1人あたりで 19本〜23本、大きさは 約50cm〜90cm タラシャクリは200号で、ステンレスパイプ。 シャクリの針に付けたヤリイカベイトの色はピンク。

◆ 真イカ   古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578)8月30日の夜の釣果(31日記述): 船長の奥さんから伺いました。 30日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深100m前後で。 真イカを1人あたりで、 30パイ〜50パイ、大きさは、15入り〜30入(大型〜中型)。 棚は、50m前後→30m前後。 7号キラキラオッパイ針と、長ヘラ針18cmで釣れていたそうです。

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◆ ブリ 夜釣り  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午後6時半に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深40m〜45mで。 釣果は全体で 16本、大きさは 6kgが3本、3kg〜4kgが9本、2kgが4本。 何種類かのジグで釣れていたそうです、色は赤金だったそうです。 ジグで15本が釣れ、エサで1本が釣れたそうです。

◆ ブリ デイジギング 50本超  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月30日の釣果(30日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 50本超、 大きさは 3kg〜4.5kgが約12本、あとは2kg台。 潮流れが速く、180g〜220gぐらいの重めのジグを使った人達が優勢だったそうです。 竿頭は11本。 きょうは初心者の方達が6人乗船したそうですが、6人とも釣ってくれたと、船長が喜んでました。

◆ 真ダラ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに出港し、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約100m〜150mで。 真ダラは1人あたりで 12本〜15本、大きさは 約50cm〜85cm タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも。 針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 浜丸さんは、タラ釣りにまだ空きがあるそうですから(土日でも平日でも)、直接電話でお申し込みください。

◆ ブリ ナイトジギング 9.8kg頭に20本 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後7時半に出港して、午前2時までの釣り。 サルワン〜水無し沖の水深40m〜45mで。 釣果は全体で 20本、大きさは 9.8kgが1本、7kgが1本、6kgが1本、3kg〜5kgが14本、2kg台3本。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金と、ジョーカー420g赤金が活躍したそうです。 9.8kgはドラッカータイプX420g赤金で釣れたそうです。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)8月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約120m〜130mで。 真ダラは全体で約20本、大きさは 約50cm〜80cm ヤナギノマイは全体で 21匹、大きさは 約25cm〜35cm  ホッケは全体で 10匹、大きさは 約30cm〜40cm  タラシャクリは200号で、ステンレスと銅パイプ。 胴突仕掛は白フラッシャー付きの針で、エサは赤イカ。 

◆ 真イカ   古平港 昇龍丸(依田船長0135−42−3578)8月29日の夜の釣果(30日記述): 船長の奥さんから伺いました。 29日の午後5時半に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 古平沖の水深100m前後で。 真イカを1人あたりで、 40パイ〜50パイ、大きさは、20入り〜25入りが大半で、30入りが少し。 棚は、約50m→30m前後。 キラキラオッパイ針7号や、長ヘラ針18cmで釣れて、長へら針だとイカの型が大きめだったとの事でした。

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◆ ブリ ナイトジギング 46本! 余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)8月28日の夜の釣果(29日記述): 船長が留守で奥さんから伺いました。 午後8時に出港して、午前1時までの釣り。 神威岬沖から水無し沖にかけての水深40m〜50mで。 釣果は全体で 46本、大きさは2kg〜5kgですが、4kg〜5kgが多かったそうです。  名前などは聞いてなかったそうですが、全部がジグでの釣果だったとの事でした。

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前7時半に出港し、午後12時半までの釣り。 神威岬沖の水深約100m〜150mで。 真ダラは1人あたりで約10本〜30本、大きさは 約50cm〜80cm ヤナギノマイは1人あたりで約20匹〜55匹、大きさは 約25cm〜30cm ホッケは1人あたりで約5匹〜10匹、大きさは 約30cm〜40cm タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも。 針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 胴突仕掛は、白フッシャー付きの針がベースの物で、エサは赤イカ。 タラをたくさん釣りたい方はタラシャクリだけを使い、ヤナギノマイとホッケに力が入っている方は胴突仕掛を使ったそうです。 浜丸さんは、タラ釣りにまだ空きがあるそうですから(土日でも平日でも)、直接電話でお申し込みください。

◆ ブリ デイジギング 23本  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の水深約40m〜60mで。 ブリの釣果は全体で 23本、 大きさは 3kg〜4kgが約11本、2kg台が12本。 朝のうちは食いが結構良かったそうですが、中盤から潮流れが速くなり、釣れ方が鈍くなったそうです。 きょうもジグは様々なもので釣れたそうです。

◆ ホッケ 好釣果!  余市河口漁港 マイボート(同乗した方からの情報)8月29日の釣果(29日記述): マイボートのオーナーさんと2人で、 午前7時半に出港し、午後12時半沖上がり。 余市沖の水深約140m〜150mで。  ホッケを1人あたりで 100匹前後、大きさは 約27cm〜38cm 胴突仕掛は、白フッシャー付きの針がベースの物で、魚皮付きの物と、赤フーセン付きの物。 エサは付けず。 棚は、100m前後だったそうです。

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◆ ブリ ナイトジギング 33本 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月27日の夜の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 27日の午後7時半に出港して、午前1時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深35m〜45mで。 釣果は全体で 33本、大きさは 5kgが1本、4kgが1本、3kgが2本、あとは2kg台。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金が良かったそうです。 その他の何かのジグでも釣れていたそうです、色は赤ラメ+グリーンだったそうです。

◆ 真ダラ 好釣果 幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)8月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前7時半に出港し、午後1時半までの釣り。 カムチャッカ根と無線塔沖の水深約100m〜150mで。 真ダラは全体で約70本、大きさは 95cmが1本、あとは約60cm〜80cm タラシャクリは250号で、ステンレスパイプでも銅パイプでも。カムイの1kg赤金。 針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 浜丸さんは、タラ釣りにまだ空きがあるそうですから(土日でも平日でも)、直接電話でお申し込みください。

◆ ブリ デイジギング 60本超  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)8月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前5時前に出港して、午前11時40分までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜70mで。 ブリの釣果は全体で 60本超、 大きさは 3kg〜4kgが約8本、あとは2kg台。 ジグの重さは約150g〜180g。 きょうもジグは様々な物で釣れていたそうです。 ヒットした深さは、底から中層まで色々。 初心者の方や、女性も電動ジギングで数を釣っていたそうです。   また、昨日(27日)の午後から出港した時の釣果は、約80本、大きさもきょうよりやや大きくて、4kg〜5kgも結構あったそうです。

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◆ ブリ デイジギング 23本  日司漁港 ナナV(小笠原船長 090−8371−6294)8月26日の釣果(26日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前7時に出港して、午後1時半までの釣り。 入舸沖の水深55m前後で。 ブリは全体で23本、大きさは 2kg〜5kg(4kg〜5kgが約半数)。 ハオリジグ170gブルピンなどのジグで釣れていたそうです。波が高めだったそうで、出港して間もなく5人が船酔いでダウンして、残りの人達で23本を釣ったそうです。

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◆ ブリ デイ・ジギング ヒラメ大物も  来岸漁港 北都V(高橋船長0135−46−5800)6月16日の釣果(16日記述): 乗船したお客様から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 神威岬沖の水深約50m〜60mで。 ブリの数は全体で 8本、大きさは 7kgが1本、あとは 2kg〜3kg。 食ってきたのは、底〜中層。 ジグは、ディープスライダー剱180gの赤金が良かったそうです。 上の写真は、帯広市の 三島 貫三さんが釣った、大物ヒラメ。 当店で午後1時40分に計測しましたら、 79.0cm、5.85kg(血抜き後)ありました。 ジグはやはり剱180gの赤金で、午前10時半頃に釣れたそうです。 6月16日からは、ヒラメダービー2014がスタートしました。ダービー第1号はイキナリ80cm級でした!。 北都Vさんは、毎日ブリ釣りに出港しています。ブリのジギングをしたい方は、お早めに予約を入れてくださいね。               **************

◆ ブリ デイ・ジギング 好釣果!  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)6月2日の釣果(2日記述): 乗船したお客様方3人と、船長から伺いました。 午前5時前に美国漁港から出港して、午後12時過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の水深約50m〜60mで。 数は全体で 31本、大きさは、10kgが1本、あとは約5kg〜8kg。 ヒットしたのは、底から中層までの間がほとんどだったそうですが、かなり上の方でヒットした魚が少しあったそうです。 ジグは色々で、重さは約150g〜200g。 ジグの色も様々だったそうです。 上の写真は、余市町の 佐々木 龍生さんが釣った 7.8kg(当店で午後2時前に計って)です。この魚は、ディープスライダー剱180gのグリーン/ピンクで釣ったそうですが、剱のブルピンで良型の魚に切られたそうです。 この他に佐々木さんは6.6kgと6kg弱の合計3本を釣っていました。 親子で5本ずつ(2人で10本)を釣った方達は、ディープスライダー剱のオオナゴカラーと、ピンクシルバーで釣っていましたとお客様から伺いました。               **************

◆ ブリ デイ・ジギング いきなり数釣り!!  来岸漁港 北都V(高橋船長0135−46−5800)5月31日の釣果(31日記述): 左の写真は、手稲区星置の 大河原 陽一さん7本釣ったうちの2本(血抜き後で、7kg強と6kg強)を持っていただいての記念撮影でした。 午前5時に出港して、積丹岬無線塔沖の50m前後で釣ったそうです。 大河原さんは、ディープスライダー剱180gのブルー/ピンクで釣ったそうです。 竿頭の方は1人で8本を釣ったそうで、その中に9kg近い魚が1本あったそうです。 北都Vさん全体では約26本釣れたそうです。 あまり脂は乗っていないとはいえ、このサイズが7本以上も釣れれば、腕が痛くて大変だと思いますよ。

 

 
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 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

6月29日記述。 水温が上がってきましたので、遠浅のサーフや水深が浅い漁港内は、釣果が冴えなくなってきました。 足下すぐから深くなるような西積丹側の岩場や、普段釣り人が少ない歩いて時間の掛かる岩場、または渡船で磯まで渡してもらう釣り場は、良い釣果があります。

◆ 黒ゾイ54cm、ホッケ、アブラコ   幌武意漁港から船渡し   6月10日〜11日の釣果(14日記述): 上の写真は、小樽市の 高橋 誠一さんがご友人と二人で、10日夕方から11日朝に掛けて、幌武意漁港からの船渡しで、穴澗の離れに渡ったそうです。 途中2時間ほどの仮眠時間をもうけたそうですが、 高橋さんお一人の釣果は、黒ゾイの54cm1匹、 真ゾイ32cm1匹、 シマゾイ30cm1匹、ホッケ36cmと39cmを1匹ずつ。 アブラコ33cm1匹、ガヤ24cm〜26cmを13匹、釣ったそうです。 食わせエサは、サンマ。

◆ 真ゾイ、アブラコ、黒ガシラ   沼前岬   6月10日の釣果(10日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 沼前岬の奥の方まで行かずに手前側に釣り座を構えたのが9日の午後7時半頃で、切り上げたのが10日の午前0時過ぎとの事。 釣果は、真ゾイ約30cmと約38cmを1匹ずつ。 アブラコ約40cm、45cm、47cmを各1匹。 黒ガシラ約33cmと、35cmを各1枚釣ったそうです。食わせエサは、サンマと塩イソメ。

◆ 真ガレイ   神恵内漁港   6月8日の釣果(8日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 神恵内漁港の南防波堤の左角から、テトラ越しの遠投で、龍神岬方向へ投げたそうです。 釣り始めたのは午前4時頃で、切り上げたのが午前8時頃。午前6時頃で完全に食いが止まってしまったそうです。 真ガレイを1人で11枚、大きさは 約23cm〜29cm。 エサは、自作の塩イソメ。 コマセカゴは今回は使わなかったそうですが、ホッケは1匹も釣れなかったそうです。 今年は真ガレイの数はイマイチですが、サイズが大きめな年ですね、とのお話しでした。 (同じようにおっしゃる他のお客様が多かったです。)

◆ ホッケ   積丹町 入舸漁港   6月3日の釣果(3日記述): 釣りの途中にエサを買いに来てくださったお客様から伺いました。 入舸漁港の中防波堤で、2日の夜から3日の朝までの間に、断続的にホッケが小さな群れで入ってきて、パタパタと釣れて止まり、釣れて止まりを繰り返してますとの事。 多い人はホッケはお一人で 30匹以上との事、大きさは 35cm前後が多いそうです。 投げ釣りでも、ウキ釣りでも釣れていますとの事でした。

◆ 真ガレイ   余市町 出足平漁港   5月31日の釣果(31日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 真夜中に釣り開始、午前9時半過ぎに切り上げてきたそうです。 真ガレイを2人で10枚、大きさは 約20cm〜25cm。 エサは、塩イソメ。 20cmに満たない物はリリースしたそうです。 午前4時頃から午前5時頃までの間に釣れて、その後は止まったそうです。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ ウルメイワシ、真イワシ   積丹町 来岸漁港   8月30日の釣果(31日記述): 31日の朝に来店されて、『昨日釣れたので、きょうまた行ってみます。』とおっしゃるお客様からお話しを伺いました。 2週間前に、積丹の野塚漁港内で、小アジをたくさん釣ったそうで、30日も午前10時前から野塚漁港内で撒きエサを撒いてみたそうですが、1時間ほど撒いてもマメフグしか釣れず、場所を変えることにしたそうです。 お昼前から、来岸漁港のシャロの右の港内の真ん中辺りで撒きエサを撒いてみたそうです。1時間近く何も釣れなかったそうですが、型の良い魚のあまり数が多くない群れが港内に入ってきて、サビキの針に食って来たそうです。 釣り上げて驚いたそうで、ウルメイワシの25cm〜30cmの魚だったそうです。 それに混じって真イワシの20cm〜25cmも少し釣れて嬉しかったそうです。 午後2時過ぎに撒きエサに使っていたオキアミのブロックが底を突き、次第に魚達が離れていったそうです。 釣果は、ウルメイワシ25cm〜30cmを13匹、真イワシ20cm〜25cmを6匹釣ったそうです。 昨日は小アジ用の小さい針のサビキしか持って行ってなく、ハリスが切れたり魚が外れたりが多かったそうで、31日は7号針のサビキを買って行かれました。

8月29日記述。 最近積丹半島の各港に、小アジが入って釣れる日があります。 日を追って少しずつ型も良くなってきますので、これからは、サビキの釣りで遊ぶことが出来ますよ!。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る
No.1 No.2 No.3

バーサスのカラーチャートの一部です、オーダーの際の参考にどうぞ

◆ サケ  古平川河口海岸  8月31日の釣果(31日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 早朝に河口のすぐ右側の外海側で 2匹が釣れたそうです。 プール状の場所で、午前中に ウキ釣りで 3匹か4匹が釣れたそうです。

◆ サケ  古平川河口海岸、美国川河口海岸  8月30日の釣果(30日記述): きょうは直接の情報が得られませんでしたが、古平在住の方からお話しを聞いたとおっしゃる方から、間接的な又聞き情報を伺いました。 古平川河口で、 2匹か3匹が釣れた との事でしたが、確認は取れていません(すみません)。  また別のお客様からですが、美国川河口に、サケが1匹見えていたそうです。 美国も少し来始めたようです。 

◆ サケ  古平川河口海岸  8月29日の釣果(29日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 夜明け前から2人で、河口のすぐ右側に入った方達から帰りにお話しを伺いました。 このお二人の内のお一人が、午前6時前にウキルアーで1匹掛けたのに、バラシてしまったそうです。 その他に釣ったひとも掛けた人もいなかったそうですし、跳ねもなかったそうです。 きょうは、釣り人は朝のうちは6〜7人だけだったそうです。

◆ サケ 苫小牧市 錦多峰川河口海岸  8月25日の釣果(25日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 初めて錦多峰川河口海岸に釣りに行ってみたそうです。午前3時前に釣り場に立ったそうですが、後から来る釣り人が多く、狭い範囲に隣の人と肩が触れてしまうような近さで多くの人が並んでいるのに、それでも何とか釣りになっているのに驚いたそうです。 このお客様ご自身も、運良く1匹を釣ることが出来たそうで、喜んでいました。 皆さんがウキルアーで釣っていたそうです。 サケの大きさは良型が多く、4kg〜5kgと思われる魚ばかりだったそうです。午前8時半頃に切り上げてきたそうですが、全体では15本ほど釣れたと思いますとのお話しでした。 <ご注意ください>この場所は、9月1日から河口規制が始まりますので、本日釣った場所では、9月1日からは釣りが出来ません。規制の範囲は、左300m、右200m、沖合い200mです。 9月1日から12月10日までは、この線引きの外側で釣りをすることになります。

◆ サケ第一号か?  古平川河口海岸  8月24日の釣果(24日記述): 午前7時半頃来店された余市町のお客様が、古平川河口で今季初めてサケ釣りをして来たとのことで、午前5時頃に、河口の右側で、サケを1匹釣り上げたのを見てきたそうです。ウキルアーの人だったとのこと。大きさは3kgぐらいに見えたそうです。 その後は午前7時過ぎまで釣ってみたそうですが、、右岸でも左岸でも釣った人はいなかったそうです。 沖で2回ほど、サケの跳ねを見たそうです。 きょうはまだ釣り人は少なくて、早朝のピーク時で5人ぐらいでした、とも伺いました。 きょうの1匹、古平川河口海岸での今季第一号ではないでしょうか?

◆ 尺越えヤマベ  余市川  7月31日の釣果(8月2日記述): 7月31日の釣果で、31日に伺いました。詳しい場所は教えてくれませんでしたが、余市川本流の銀山地区とのことで、34cmのヤマベを釣ってきた方がいまして、見せてくださいました。 これよりも小さいサイズの10cm〜17cmを10匹ぐらい釣ったそうですが、それらは全部リリースしたそうです。 ルアーは、スピアーヘッドリュウキ45Sを使ったそうですが、どのカラーなのかも勘弁してください、とのことでした。

◆ ショアのブリ・ジギング  泊村  兜千畳敷   7月13日の釣果(13日記述): 午前8時過ぎに来店されたお客様が、ショアでブリ(イナダ)を釣ってきましたので、計ってくださいとのことで、早速計りました。 尾叉長で70.0cm、5.2kg(血抜き後)でした。 釣った方は札幌市白石区の 入江 智也さん。 兜千畳敷の先端の少し左で、午前4時頃に釣れたそうです。 ルアーは、P-Boyジグ バーチカル45gのブルーバックとのこと。 ヒラメでもと思い、ジグをフルキャストして着底させ、シャクリながら巻き上げていたそうですが、底からあまり上がってない段階でヒットしたとのことでした。 サクラマスやヒラメ狙い用のタックルなので、周りの人達の強力を得て、時間を掛けてゆっくりと寄せてランディングしたそうです。 照岸海岸寄りでも1本釣り上げた人がいたそうです。 ショアからのブリ狙いと思われる釣り人が10人前後はいたそうです。ナブラが何度も出来たそうですが、早朝は近かったのが、次第に沖に遠のき、全然届かないところまで行ってしまったので、午前6時過ぎに切り上げて来たそうです。

◆ ショアブリ(イナダ) 2人で4本  神恵内村 沼前岬   7月3日の釣果(3日記述): 釣りの帰りのお客様方お二人から伺いました。 沼前岬に着いたのが午前3時半頃で、午前4時頃から釣り始めて、間もなく釣れたそうです。 1人が3本、もうひと方が1本。 大きさは2kg〜3kgとの事。  午前4時過ぎに続けて釣れて止まったそうです。 少し離れたところで釣っていた人も1人で3本を釣っていたのとの事。 午前6時半頃に切り上げてきたそうです。 ルアーはジグの60g〜80g。 2人ともピンク色系のジグを使ったとのことでした。

 サクラマス 2匹 古平町 沖村川河口海岸   6月24日の釣果(24日記述): 6月3日に釣ってきた同じ場所で(沖村川河口よりも約500mほど古平川方向へ歩いた海岸で)、小樽市稲穂の 上家 和幸さんが、きょうまたサクラマスを2匹釣ったそうです。 さらに一番大きい4kgを越えていそうなサクラマスを、タモ入れを失敗して逃がしてしまったそうです。 午前4時過ぎに約45cmを、午前5時前に約55cmと釣り、そのあとにさらに良型をバラシタので悔しがっていました。 使ったルアーは、コンタクトノードのピンクバックゴールドと、ショアラインシャイナーZ140LDS−GのHKSPサンライズゴールド(赤金)だったそうです。 上家さんは、この後も釣れるかもしれないと、おっしゃってました。

 ヤマベ 約35cmなど  余市川の支流 白井川   6月24日の釣果(24日記述): 余市川の支流の白井川(赤井川村)と余市川の合流点周辺と、白井川に釣り上がって、白井川下流域(管理釣り場ドロームさんの横)での釣果を、余市町のKさんから伺いました。 午前6時頃から午前9時過ぎ頃までの釣果とのこと。 ヤマベの約35cmを1匹釣ったそうです、しっかりとパーマークがあったそうです。 あとは、15cm〜20cmを7匹か8匹釣ったそうです。 魚は全部リリースしたそうです。 使ったルアーは、ソウルズの5.5cmシンキングミノーで、ニジマスカラーだったと伺いました。 このミノーは、ヒラ打ち系のタイプですともおっしゃってました。

 サクラマス  幌武意漁港   6月18日の釣果(18日記述): 『サクラマスダービーは終わったばかりですが、小さいのが釣れました。』と、18日の午前7時半過ぎに来店してくださったのが、サクラマスダービーに参加してくださった、札幌市北区の 対馬 由貴さんです。 当店で午前7時40分に計りましたら、尾叉長51.0cm、1.7kgでした。 釣れた時刻は4時半頃、場所は幌武意漁港東防波堤の角のテトラ上から外海側(おなじみの良く釣れるポイント)とのこと。 他にもう一人、近くでサクラ狙いで釣りをしていた人がいたそうですが、その方はアタリがあっただけだったとのお話しを聞いてきたそうです。 ルアーは、ショアラインシャイナーSL14LD-SGのサケ稚魚リアルだったと伺いました。 ラッキーでしたと喜んでいましたが、さすがにこれからは、ヒラメ狙いに切り替えていこうかな、とおっしゃってました。

◆ ショアのブリ・ジギングで97.5cm  日司海岸  6月8日の釣果(8日記述): 午後2時20分頃釣りの帰りに来店されたお客様が、ショアでブリを釣ってきましたので、計ってくださいとのことで、早速計りました。 なんと、尾叉長で97.5cm、7.45kgでした。釣り人は札幌市西区の 阿部 勝彦さん。 釣った場所は、積丹川河口の右側の岩場とのこと。 釣れた時刻は、午前11時半頃。 ルアーは、SSP40gにご自分で黒系のシェルシートを貼ってチューンアップした物とのことでした。 釣った後に、ロックフィッシュ狙いの人達が来て、この魚を見て驚いていたそうです。 波が無く穏やかだったので、低いところから岩場にズリ揚げたそうです。

 

 ヒラメ  岩内港   6月7日の釣果(8日記述): 午前8時頃に来店された、釣りの帰りのお客様から伺いました。 7日の午後7時半頃に、岩内港の東防波堤で、60cm超のヒラメを釣ってきましたとの事でした。 25gのジグで釣りました、と伺いました。 岩内港内のヒラメは最近良い調子のようですね。

 ヒラメ 大物 86cm  美国漁港  6月7日の釣果(7日記述): 左の写真は、美国漁港の外防波堤の先端部で、午前6時頃に釣れた大物ヒラメ 86.0cm、7.65kg(血抜き後)です。 釣り人は、札幌市南区石山の 柳原 秀遵さんです。 当店で午前9時40分頃に計測しました。 ルアーは、40gのジグで、色はピンクバック/シルバー。柳原さんは早朝、サクラマスかホッケでも釣れてくれないかと、この場所にご兄弟の方とお二人で入ったそうです。 ホッケとアブラコを釣ったり、ウミアメがルアーを追って来ていたりしていたそうですが、まさかこんな大物ヒラメが自分のルアーを食ってくるとは、寄せて姿を見るまで考えもしなかったそうです。 無理をしないで弱らせてから揚げようと、時間を掛けたそうです。 柳原さん、ヒラメを釣ったのは今回が初めてとのことで、非常に喜んでましたが、『私達のほうが、そ何倍も驚いてますよ、初物が86cmなんて!』

 サクラマスとヒラメ  蘭越町 精進川河口海岸   6月7日の釣果(7日記述): 左の写真は、精進川河口の左側の海岸で、午前4時半に釣れたヒラメ 40cmと、午前5時半に釣れたサクラマス 尾叉長50cmです。 釣り人は、南幌町の 広川 義勝さんです。 当店で午前8時20分頃に計測しました。 最近サクラマスの釣果が少なくなって来ていますが、ヒラメのオマケまで付けて釣ってきたのですね。 ルアーは、アスリート12SSの限定カラーピンクバックグローと、同じアスリート12SSのカタクチとのことでした。

<ご注意ください> 6月4日の早朝、美国小泊海岸で、午前3時半から午前7時まで、サクラマス狙いで釣りをしていた方が、車上荒らしに遭ったそうです。 窓ガラスを割られ、鞄を持って行かれたそうです。釣り具はそのまま在ったそうです。 警察にも届けを出してきたそうですが、どうか釣り人の皆さんに十分気をつけていただきたいと、おっしゃってました。

               **************

<下の8枚の画像は、バーサスの作者が最近リリースした、ニュータイプ ハンドメイド・ジグミノーの ”Diva (ディーヴァ)”です。 カラー設定は、バーサス同様非常に豊富です。 ディーヴァの特徴は、究極の好バランスが生み出す、飛行距離とナチュラルな泳ぎです。 想定を超えるような飛びと、リトリーブ・スピードが速くても低速でも、とても綺麗でリアルに泳ぐことです。 構造はバルサ+金属です。 先ずはアルミタイプのみの生産ですが、シェルタイプのご注文もお受けいたします。 33g〜38gのアルミが¥2200、シェルが¥2550。 40g〜45gのアルミが¥2300、シェルが¥2650でございます。 少し残念なのは、下の写真がうまく撮れてないことです。 現物をご覧になれば、その美しさにため息が出るかもしれませんよ!。 作者は、『バーサスを凌ぐほどのサクラマスの釣果を期待し欲しいです。』 と おっしゃってます。>

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 

◆ ニジマス   尻別川 上流部の支流   8月25日の釣果(26日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから8月25日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスとフライの写真を、掲載させていただきました。 (25日の夜に送信してくださいまして、26日に当店が受信しましたメールです。) 石澤さんいつもありがとうございます。さらに良い魚を釣りましたね!。

 『こんにちは! いつもお世話になります。
本日、また尻別水系に入りました。先日の雨の影響で水の濁りを避けて、支流に入りました。
本日は友人と二人でドライフライでの釣りです。
#12のエルクヘアカディスを主体に釣り上がり、二人で20匹程のニジマスを釣りました。
今日の最大魚は私の釣った50センチジャストのニジマスです。
オスの厳つい顔をした良いコンディションの魚でした。
フライは#4のマドラー系のビッグドライです。
岸部には同サイズのホッパーが多数見られた為、フライがマッチしたのでしょう!
ぐずついた天候でしたが、暑くなく清々しい釣りでした。

それではまた...... 』

◆ ニジマス47cm   尻別川 上流部   7月15日の釣果(7月17日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから7月15日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文と、添付してくださった綺麗なニジマスの写真を、掲載させていただきました。16日にいただいたメールです。

『おはようございます。
昨日ですが、また前回と同じ尻別上流に入りました。
暑かったせいか魚の出がしぶく、最初はなかなか釣れませんでしたが、テトラの脇の深い所を丹念に流してようやく47cmのオスの綺麗なニジマスを釣りました。
その後5〜6匹の小型が釣れて終了しました。今回は全てニジマスでした。
47cmを釣ったフライはドロッパーのマドラーミノーでした。
また報告いたします。』

石澤さん、大変ありがとうございました。

また、良い釣りをしましたね。写真の腕前も良いですね!

◆ ニジマスなど  尻別川 上流部   6月30日の釣果(7月1日記述): 左の写真は、小樽市幸の石澤一樹さんが6月30日に、ご友人と2人で、尻別川の上流部で、ウェットフライの釣りを楽しんで来たそうで、写真を添えて釣果の情報を送ってくださいました。 今回の場所は、今シーズン初入釣だったそうです。2人合わせての釣果ですが、ニジマスを約10匹、中型のブラウンを1匹、小さいヤマメとイワナウグイも釣れたそうで。魚種的にも様々で楽しかったそうです(五目釣りだねと、笑ってました。)。 写真は石澤さんが釣ったこの日最大のニジマス48cmです。 フライは、#8のプロフェッサーを使ったそうです。 ご友人が残念なことに、60cmオーバーと思われるニジマスを掛けて寄せたのにバラシてしまったそうです。 悔しいので、近々二人でリベンジでまた同じ場所に行ってくるとのことでした。 石澤さん、また良い釣りをしましたね!

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

8月29日記述。 間もなくサケのシーズンです! サケのウキ(フカセ)釣りのシーズンでもあります。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ ニジマス   岩内町 野束川  8月31日の釣果(31日記述): 余市町のお客様から釣りの帰りにお話しを伺いました。 野束川の上流域(支流の一の沢川の合流の前後)に入釣したのが午前8時半ごろで、午前11時頃に切り上げたそうです。 釣果は、ニジマス約20匹、大きさは、25cmが1匹、あとは15cm〜20cm。 エサはブドウ虫。 20cm未満はリリースしたそうです。

◆ ニジマス、ヤマメ   岩内町 野束川  8月24日の釣果(25日記述): 余市町のお客様から24日の釣果を伺いました。 野束川の中流域に入釣したのが午前9時前で、正午前に切り上げたそうです。 釣果は、ニジマス7匹、大きさは、25cmが1匹、12cm〜15cmが6匹。 ヤマベは、10cm弱が4匹。 エサはブドウ虫。 魚はリリースしたそうです。 釣り人は結構来ていたそうです。

◆ ヤマベ、ニジマス、アメマス   余市川   7月21日の釣果(21日記述): 小樽市の 細川さん が釣りの帰りに寄ってくださいまして、きょうの釣果を教えてくださいました。 午前5時頃から午前8時前まで、余市川の上流の金橋の下流域を釣ったそうです。 ヤマベはキープしたのは、23cm、19cm、17cm、16cm、15cm 各一匹の合計5匹。 ヤマベの10cm〜13cmを約15匹ほどリリースしたそうです。 ニジマスの約30cmを2匹リリース。 アメマスの35cm前後も2匹リリースしたそうです。 使ったエサは、ブドウ虫とミミズ。 ヤマベの良型はミミズを使っていたときに釣れたそうです。 川の水量は少なめでコンディションは良くない上に、三連休の三日目なので、もっと釣れないのではと思ったそうですが、結構楽しめたそうです。 細川さんは、長めの竿を使い、細糸仕掛で繊細な釣りをする方です。

◆ ニジマス   岩内町 幌内川  7月20日の釣果(20日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 幌内川の鳴神の滝よりも上の、道路と川が交差する場所から2人で入釣。 釣り上がって、午前4時半から午前10時半までの釣り。 釣果は、ニジマスを1人あたり約15匹と20匹。 大きさは、15cm〜25cm。 エサはブドウ虫。 20cm以下の小さめが多く、ほとんどリリースをしたそうです。

◆ ヤマベ   余市町  ヌッチ川   7月12日の釣果(12日記述): 釣りの帰りのお客様から、お話しを伺いました。 午前5時前にヌッチ川の中流域から釣り上がり、上流域まで釣って、午前8時半頃切り上げたそうです。 釣果はヤマベが 17匹、大きさは15cm〜21cm。15cm未満は5匹ほどリリースしたそうです。 エサは、ブドウ虫と、ミミズ(ミミズへの反応が良くなったそうです)。 

 ニジマス   岩内町 幌内川  6月20日の釣果(20日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 幌内川の鳴神の滝よりも上の、道路と川が交差する場所から入釣し(午前10時頃)、釣り下がって、鳴神の滝に着いたのが午後1時頃で釣り終了。釣り下ってきた所をまた登って戻ってきたそうです。 釣果は、ニジマスを12匹。 大きさは、24cmと23cmが各1匹で、あとは12cm〜19cm。 エサはブドウ虫。

 ヤマベ   古平川支流  下二股川  6月18日の釣果(19日記述): 釣りの帰りのお客様から18日に伺いました。 冷水側の支流の下二俣川の、午前6時前に入釣し、午前8時半頃まで釣ってきたそうです。 釣果は、ヤマベを13匹。 大きさは、約20cmが1匹で、あとは12cm〜16cm。 その他に10cm前後を数匹リリースしたそうです。  エサはブドウ虫。 そのあと美国川を見に行ってみたそうですが、まだ水量が多すぎたので釣らずに帰ってきたとの事でした。

 ヤマベ   余市町  登川   6月1日の釣果(2日記述): 6月の1日と2日の二日続けて釣ってみましたとおっしゃるお客様から、2日にお話しを伺いました。 余市川はまだ早いのでは?と考えて、登川の中流域に、解禁日の6月1日に入釣したそうです。 釣果はヤマベが 9匹。大きさは 17cmが1匹で、あとは11cm〜14cmでリリースしたそうです。 エサはブドウ虫。 2日には、テンカラの竿だけ持って釣りに入ってみたそうですが、『自分の毛針には、まったく反応が無く、釣果はゼロに終わりました。』とのお話しでした。 登川は水量も多くなく、濁りもなく、良い感じにだったともおっしゃってました。

2014年5月30日記述。 山女魚解禁日は、この地域(道央・道南)は、6月1日です。 目前に迫って参りました。 順調な天候が続くことを願っております。

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ 鮎  余市川  8月17日の釣果(18日記述): 17日に釣ってきたお客様方から伺いました。 17日の余市川は、まだ水量が多く平水より10cm前後の高水の状態で、水温が低かったそうです。 石を見て歩いた人達が、先週の増水で石の苔が飛んでしまった所が多かったそうです。 仁木大橋の下流や、砥の川橋下流、つきみ橋下流と、つきみ橋鉄橋の上流(細川堰堤下)などの、比較的ハミ跡が見えた場所で釣ってみたそうですが、釣った数は1人あたり2匹〜5匹止まりだったと伺いました。 大きさは約15cm〜20cm。 5匹を釣った方は、運良く遊び鮎の群れが近くに来て、その中を泳がして釣ったようです。 皆さんがおっしゃるには、次の週末に期待しているとのことでした。

◆ 鮎 短時間で 11匹  尻別川  8月4日の釣果(5日記述): 蘭越町在住のお客様から伺いました。 4日の午後1時頃に、山村広場前で釣り開始したそうです。 午後3時頃に、上流のどこかで工事でもしているのか、水に濁りが入ってきたそうで、それからはピッタリと釣れなくなったそうです。 3時間足らずの間の釣果は、11匹、大きさは約17cm〜18.5cmとのこと。 種鮎(おとり鮎)は、蘭越町で販売している所がないために、黒松内町で買ってきたとのことでした。

◆ 鮎 20匹  余市川  8月3日の釣果(3日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 朝、大江に釣りに入ったそうですが、掛かったのは午前11時から午後2時頃までの間との事。 釣果は20匹、大きさは16cm〜19cm。 ほとんどがアブラビレのない放流鮎だったそうですが、2匹だけ天然鮎が釣れたそうです。 また、釣れた鮎の中で、本来の鮎の友釣りの対象魚である縄張り鮎が5匹ぐらいで、あとは縄張りを持たない、群れ鮎だったそうです。 竿は早瀬抜き9m。 針は7.5号3本錨。

◆ 鮎 7月31日記述。 解禁してから1ヶ月が経ちますが、1週間ほど前に、蘭越町のお客様から、尻別川の鮎が少し釣れてきた話を聞きましたが、その他の河川は芳しくない情報ばかりで、釣り人も少ないとのお話しでした。 とても残念ですが、最近、真夏の暑い日が続いていますので、時々雨が降ってくれれば、好転することもあるのではと、期待しています。

◆ 鮎 解禁日の釣果  上ノ国町  天の川   7月1日の釣果(3日記述): 解禁日の7月1日に釣りに行ってきたお客様から伺いました。 午前10時過ぎにご友人と釣りに入り、午後6時前まで釣ってきたとのこと。 釣った数は、1人あたり 5匹と6匹。 大きさは約16cm〜18cm。 支流の宮越内川で釣った方が10匹釣ったとの話を聞いたそうです。 水量が少なかったそうで、少し雨が欲しいところですと、おっしゃってました。

 6月30日記述。 平成26年度 余市川鮎稚魚放流状況 余市郡漁業協同組合さまからの資料を転記いたしました。 秋田県阿仁川あゆセンター産の稚鮎です。 放流日は6月13日でした。

放流場所 放流量 推定放流尾数
大正橋 100kg 8,000尾
大江橋 100kg 8,000尾
然別橋 100kg 8,000尾
仁木大橋 50kg 4,000尾
鮎見橋 50kg 4,000尾
合計 400kg 32,000尾

おとり(種)鮎の販売は、当面は以下の2カ所です(1尾¥800)

@余市郡漁業協同組合さけ、ますふ化場(あゆ見荘の裏手) 0135−22−6345 平日と土曜日の午前8時から正午まで販売。

Aラック・ル・ジューンさん(仁木町の国道5号線沿いの喫茶店):0135−32−3460 日曜日と祭日に販売。

2014年6月14日記述。 余市川の稚鮎放流が、余市郡漁業協同組合さんにより、13日に行われました。 秋田県阿仁川産の稚鮎で、放流した総重量は400kg。 1匹の体長が12cm前後で、体重13g前後の魚が多いそうです。 天然遡上物と区別して釣ったときにわかるように、放流物はアブラビレを切ってあるそうです。 鮎釣りが解禁になってから、アブラビレのない鮎を釣りましたら、場所と日時、大きさ(体長)を、漁組さんに教えてあげてください。 当店に教えてくださっても結構です。お願いいたします。 放流場所と量=大正橋100kg、大江橋100kg、然別橋100kg、仁木大橋周辺100kg。