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    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

9月29日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ50〜75cm1,200匹、カジカ35〜38cm3匹、

 真イカ20〜30入り100箱、ワタリガニ35ハイ。

9月27日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 サケ2〜5kg約2,600匹、真イカ20〜40入り135箱、

 ブリ8kg1本、6〜7kg19本、イナダ・ワラサ2〜5kg約600本、

 鮟鱇40〜50cm35匹、サバ35cm前後70匹。

9月26日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ8kg1本、7kg1本、6kg21本、5kg23本、

 フクラギ・イナダ1〜4kg250本、シイラ70cm1本、

 サケ50〜75cm800匹、ヒラメ40〜50cm30枚、

 小アジ10〜14cm150匹、小サバ12〜16cm200匹、

 ホッケ30〜36cm400匹、フグ17〜23cm100匹、

 ヘラガニ900パイ、ワタリガニ30パイ。

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 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午後10時までの釣り。 幌武意沖水深約48mで。 ブリは1人あたり13本〜22本 大きさは、2.5kg〜5kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gの赤金と、ジョーカー420g赤金が目立ったそうですが、そのほかのジグでも釣れたそうです。 10月2日と3日、ブリのナイト・ジギングで出港しますが、まだ空きがありますので、電話で船長までお申し込みください。

 真ダラ、ヤナギノマイ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深130m〜170mで。 真ダラは1人あたりで 10本〜16本、 大きさは 1mが3本、50cm〜80cm ヤナギノマイを狙った方が1人だけだったそうで、その方が 12匹、 大きさは 30cm〜35cm 胴突仕掛は、白フラッシャーの針を使った仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 10月2日と3日、沖五目釣りで出港しますが、まだ空きがありますので、電話で船長までお申し込みください。

 ヒラメ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)日の釣果(2日記述) : 船長から伺いました。 午前5時に出港し、正午までの釣り。 美国沖の水深40m前後で。 ヒラメは1人あたりで、5枚〜11枚 大きさは、38cm〜50cm。バケは500gでオレンジ色などいろいろ。 タコキャップの色は、ピンク色や黄色を付けていた、との事でした。 エサは、オオナゴ。

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 ブリ ナイトジギング 134本!  余別漁港 広栄丸 (広和船長0135−46−517426日の夜の釣果(27日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午後11時までの釣り。 サルワン水深約40m〜50mで。 ブリは全体で、134本 大きさは、6kg〜7kgが3本、あとは2kg〜4kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と、ジョーカー420g赤金、テンテンの赤金が目立ったそうですが、様々な物で釣れた日だったそうです。

 ブリ 夜釣り 好釣果  余別漁港 和光丸(能代谷船長0135−46−5402):26日の夜の釣果(27日記述) : 船長から伺いました。 26日の午後6時前に出港し、午後11時過ぎまでの釣り。 水無し沖の水深約40mで。 ブリは1人あたりで、2本〜10本 大きさは、8kgが1本、あとは2kg〜4kg。 ジグは、様々な物を使っていたそうですが、ジグの名前を船長がわからないとのことでした。ジグの色は、赤金だったそうです。 最大の8kgのブリはイカを使ったエサ釣りで釣れたそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 良型混じりで 60本超!  余別漁港 千鳥丸(山田船長090−3398−2147)26日の夜の釣果(27日記述) : 船長から伺いました。 午後5時半に出港し、午後10時に早上がり。 神威岬沖の水深約40m〜50mで。 ブリの釣果は1人あたりで、10本〜13本 大きさは、7kgが2本、5kg〜6kgが3本、あとは2kg〜4kg。 ジグは色々なものを使っていたそうです。ジグの色は、赤金だったそうです。 

 真イカ!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)日の夜の釣果(2日記述) : 船長から伺いました。 2日の午後4時半に出港し、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深約180mから流したそうです。 真イカは1人あたりで、60パイ〜150パイ 大きさは、20入り〜40入り。25入りと20入りの大きさが多く、30入り〜40入りは少なかったそうです。 棚は、50m→40m。 この日もイカ針は、キラキラおっぱい針7号と、長ヘラ針が、ほとんど差が無く、釣果の差は経験の差だったそうです。

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◆9月25日の夜と、26日の朝は、風が強かったですから、ほとんどの遊漁船は出港しなかったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 大型混じり 95本!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132日の夜の釣果(2日記述) : 船長から伺いました。 24日の午後6時に出港し、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深約40mで。 ブリは全体で、95本 大きさは、9kg超が1本、8.7kg1本、7.5kgが1本、7.3kgが1本、6kg〜7kg弱が8本、あとは3kg前後。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と金魚、ジョーカー420gの赤金で、ほとんどが釣れたそうです。午後7時頃に良型が連続釣れて、その後は3kg前後ばかりだったそうです。

 ブリ ナイトジギング 91本!  余別漁港 広栄丸 (広和船長0135−46−517424日の夜の釣果(25日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午後11時までの釣り。 神威岬沖の水深約40m〜50mで。 ブリは全体で、91本 大きさは、9.5kgが1本、5kg〜6kgが7本、あとは3kg〜4kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と、ジョーカー420g赤金を使った人達が多かったそうです。

 ブリ ナイトジギング 135本!  日司漁港 明見丸 (加納船長090−2076−7112)24日の夜の釣果(25日記述) : 船長から伺いました。 午後7時に出港し、午前0時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約53mで。 ブリは全体で、135本 大きさは、2.5kg〜4kg超。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX(5)420gの赤金と、ジョーカー420gイエロー/オレンジなど、いろいろなもので釣れていたそうです。 

 ブリ ナイトジギング 好調!  日司漁港 丸 (横山船長)24日の夜の釣果(25日記述) : 弘見丸さんは遊漁船ではないそうで、ご友人を数名誘って出港したそうです。 釣り始めは午後7時で、切り上げたのは午後10時頃とのこと。 積丹岬無線塔沖の水深約42mで。 ブリは1人あたりで、9本〜13本 大きさは、5kg前後が12本、あとは3kg台。 ジグは、ドラゴンジグロングのオレンジレンズが良く釣れて、全員がそれに変えて釣ったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)24日の夜の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 午後5時過ぎに出港し、午後11時前までの釣り。 積丹岬無線塔沖水深約45mで。 ブリは全体140本 大きさは、2.5kg〜5kg弱。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gの赤金と、ジョーカー420g赤金が目立ったそうですが、そのほかの色々な物で釣れたそうです。 

 真ダラ、ヤナギノマイ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)25日の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 午前6時過ぎに出港し、午後12時半までの釣り。 神威岬沖の水深130m〜170mで。 真ダラは全体で 20本、 大きさは 60cm〜90cm弱 ヤナギノマイは1人あたりで 15匹〜40匹、 大きさは 25cm〜35cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの下針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。

 ブリ  デイ・ジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)9月25日の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前10時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜70mで。 釣果は全体で 53本、大きさは 2.5kg〜4kg。 ジグは150g〜200gでいろいろなもの、カラーも様々だったそうです。 

 真イカ!  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)24日の夜の釣果(25日記述) : 船長から伺いました。 24日の午後4時半に出港し、午前0時半までの釣り。 マッカ沖の水深約180mから流した。 真イカは1人あたりで、90パイ〜145ハイ(お一人だけ60パイ)。 大きさは、20入り〜40入り。 棚は、50m→40m。 イカ針は、キラキラおっぱい針7号と、長ヘラ針と、ほとんど差が無く、釣果の差は経験の差だったそうです。

 ホッケ 好釣果!真ダラとヤナギノマイも  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)25日の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午後12時半までの釣り。 古平沖の水深110m〜130mで。  ホッケは1人あたりで 60匹〜70匹、 大きさは 27cm〜35cm 真ダラは全体で 20本、 大きさは 60cm〜70cm ヤナギノマイは全体で 10匹、 大きさは 27cm〜33cm 仕掛は、白フラッシャーが付いた針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリの200号を付けていたそうです。

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 ブリ ナイト・ジギング 170本!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113223日の夜の釣果(24日記述) : 船長から伺いました。 23日の午後6時に出港し、午後8時に入れ物が無くなり早上がり。 水無し沖の水深約42mで。 ブリは全体で、170本 大きさは、5kg〜6kgが5本、あとは3kg前後。 ジグはほとんどのお客様が、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金か、ジョーカー420gの赤金で、釣っていたそうです。

 真ダラ、ヤナギノマイ 好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113224日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、正午までの釣り。 神威岬沖の水深約130mで。 真ダラは1人あたりで 2本〜4本、 大きさは50cm〜80cm ヤナギノマイは1人あたりで 40匹〜50匹、 大きさは25cm〜35cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは、イカ、赤イカ。

 ブリ ナイトジギング 145本!  余別漁港 漁福丸 (澤船長090−8897−016023日の夜の釣果(24日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午後10時に入れ物が無くなり早上がり。 サルワンの水深約40mで。 ブリは全体で、145本 大きさは、7kgが1本、6kgが2本、5kgが10本、あとは3kg〜4kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と、ジョーカー420gの赤金で釣れたそうです。 ジョーカーの赤金を使ったお客様が数はわかりませんが、竿頭だったそうです。

 ブリ ナイトジギング 89本!  余別漁港 広栄丸 (広和船長0135−46−517423日の夜の釣果(24日記述) : 船長から伺いました。 午後8時に出港し、午前0時までの釣り。 サルワンの水深約40m〜50mで。 ブリは全体で、89本 大きさは、6kg〜7kgが7本、あとは3kg前後。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金を使った人達が多かったそうですが、個人で自作した赤金のジグで数を釣った方もいたそうです。

 ブリ ナイトジギング 170本!  日司漁港 明見丸 (加納船長090−2076−7112)23日の夜の釣果(24日記述) : 船長から伺いました。 午後9時に出港し、午前1時15分までの釣り。 水無し沖の水深約50mで。 ブリは全体で、170本 大きさは、6kgが1本、あとは2.5kg〜4kg超。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX(5)420gの赤金と、ジョーカー420g赤金と、代表ジグの赤金で、釣れていたそうです。 タモ入れのお手伝いをしながら1人で30本を釣った方が竿頭だったそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)23日の夜の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午後6時に少人数を乗せて出港し、午後10時までの釣り。 幌武意沖水深約45mで。 ブリ1人あたりで15本〜50本 大きさは、5kgが2本、あとは2.5kg〜4kg台。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gの赤金と、ジョーカー420g赤金で、釣れたそうです。 ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金で50本を釣った方が竿頭だったそうです。

 真ダラ、ホッケ  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長090−3114−1083)24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150mで。 真ダラは1人あたりで 15本前後、 大きさは 60cm〜70cm ホッケは1人あたりで 30匹〜40匹、 大きさは 30cm〜45cm   胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々なタイプで、エサはイカ、赤イカ。 

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 ブリ ナイト・ジギング 好調!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113221日の夜の釣果(23日記述) : 22日に船長から伺いました。 21日の午後6時に出港し、午後10時入れ物が無くなり早上がり。 水無し沖の水深約40m〜45mで。 ブリは全体で、114本 大きさは、2kg〜4kg台。 ジグは様々を使っていたそうですが、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と、ジョーカー420gの赤金を、使っていた人が多かったそうですが、食いがよい日だったので、その他のジグでも数が釣れたそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)22日の夜の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 22日の午後6時に少人数を乗せて出港し、午後9時半までの釣り。 幌武意沖水深約42mで。 ブリ1人あたりで18本〜21本 大きさは、3kg〜5kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gの赤金と、ジョーカー420g赤金で、釣れたそうです。

 真ダラ、ヤナギノマイ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深130m〜160mで。 真ダラは1人あたりで 4本〜15本、 大きさは 1mが1本、あとは60cm〜80cm ヤナギノマイをお客様1人だけが狙っていたそうで1人で 60匹、 大きさは 25cm〜32cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの下針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。

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 ブリ ナイト・ジギング 64本!  余別漁港 千鳥丸(山田船長090−3398−2147)20日の夜の釣果(21日記述) : 船長から伺いました。 午後5時に出港し、午後9時までの釣り(早上がり)。 神威岬沖の水深約45mで。 ブリの釣果は3人で、64本 大きさは、2kg〜4kg。 ジグは色々なものを使っていたそうです。ジグのカラーは、赤金だったそうです。 

 ブリ ナイト・ジギング 好調!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113220日の夜の釣果(21日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深約43mで。 ブリは1人あたり、10本前後 大きさは、5kgが3本、あとは2kg〜4kg。 ジグは様々を使っていたそうですが、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と、ジョーカー420gの赤金で、多くが釣れていたそうです。

 真ダラ、ヤナギノマイ、ホッケ 好釣果!  日司漁港 明見丸 (加納船長090−2076−7112)9月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午後12時半までの釣り。 神威岬沖の水深130m〜140mで。 真ダラは1人あたりで 7本〜13本、 大きさは 50cm〜90cm ヤナギノマイは1人あたりで 20匹〜45匹、 大きさは 25cm〜35cm ホッケは1人あたりで 30匹前後、 大きさは 30cm〜40cm 仕掛は、白フラッシャーが付いた針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 

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 ブリ ナイト・ジギング 130本!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113219日の夜の釣果(20日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、釣れすぎて午後9時に早上がり。 水無し沖の水深約40mで。 ブリは全体で、130本 大きさは、7kg弱が3本、5kg〜6kgが8本、あとは2kg〜4kg。 ジグは、連続するタモ入れをしながら見たのは、ドラッカーハイブリッド・タイプXとタイプ[(420g)の赤金、ジョーカー420gの赤金、ドラゴンジグロングの赤金などだったそうです。

 ブリ 夜釣り 36本!  余別漁港 千鳥丸(山田船長090−3398−2147)19日の夜の釣果(20日記述) : 船長から伺いました。 午後5時に出港し、午後11時までの釣り。 サルワンの水深約42mで。 ブリは全体で、36本 大きさは、7kgが2本、あとは3kg〜4kg。 ジグは色々なものの、赤金カラーで釣れたそうです。 ジグで29本、エサ釣りで7本が釣れたそうです。

 ブリ ナイト・ジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)19日の夜の釣果(20日記述) : 船長から伺いました。 19日の午後5時半に出港し、午後10時半までの釣り。 サルワン水深約45mで。 ブリ全体で63本 大きさは、5kgが1本、あとは2.5kg〜4kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gの赤金と、ジョーカー420g赤金、何かのショートタイプのジグなどを使っていたそうです。 竿頭15本と伺いました。<船長からのお知らせ>25日の夜にイカ釣りに出て見るそうです。空きがあってまだ乗れるそうですから、イカ釣りをしてみたい方は、船長まで電話でお申し込みをしてください。

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 ブリ ナイトジギング 86本!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113218日の夜の釣果(19日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深42m〜43mで。 ブリは全体で、86本1人あたりでは、6本〜20本。 大きさは、8.3kgが1本、6kgが2本、あとは2kg〜4.5kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と、ジョーカー420gの赤金で釣れたそうです。

 ブリ ナイトジギング 50本!  余別漁港 漁福丸 (澤船長090−8897−016018日の夜の釣果(19日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午前0時までの釣り。 サルワンの水深約40mで。 ブリは全体で、50本 大きさは、5kgが2本、4kgが2本、あとは2kg〜3kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と、ジョーカー420gの赤金で釣れたそうです。 竿頭は13本で、ジョーカーの赤金で釣ったそうです。

 ブリ ナイトジギング 33本!  余別漁港 千鳥丸(山田船長090−3398−2147)18日の夜の釣果(19日記述) : 船長から伺いました。 午後5時過ぎに出港し、午後11時半までの釣り。 サルワンの水深34m〜35mで。 ブリは全体で、約33本 大きさは、6kgが1本、あとは3kg〜4kg。 ジグは、ケングッド440g〜480gの赤金で釣れたそうです。

 真ダラ、ヤナギノマイ、ホッケ 好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113219日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、正午までの釣り。 神威岬沖の水深約120m〜130mで。 真ダラは1人あたりで 8本〜15本、 大きさは50cm〜80cm ヤナギノマイは1人あたりで 30匹〜40匹、 大きさは30cm〜35cm ホッケは1人あたりで 20匹〜40匹、 大きさは30cm〜40cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは、イカ、赤イカ。

 真ダラ、ホッケ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、午前11時に早上がり。 カムチャッカ根の水深150m〜160mで。 真ダラは1人あたりで 8本〜20本、 大きさは 1mが3本、80cm〜90cmが10本、あとは60cm〜70cm ホッケは1人あたりで 20匹〜40匹、 大きさは 30cm〜40cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの下針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 潮が悪く、仕掛のオマツリが多かったそうです。

 ブリ ナイトジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)18日の夜の釣果(19日記述) : 船長から伺いました。 18日の午後5時半に出港し、午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深約40mで。 ブリ全体で38本 大きさは、2.5kg〜4kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gの赤金と、ジョーカー420g赤金を使っていたそうです。 反応が多い割りに、食いが悪い日だったそうです。

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 真ダラ、ホッケ ともに好釣果!  余別漁港 千鳥丸(山田船長090−3398−2147)9月18日の釣果(18日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前10時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深130m前後で。 真ダラは1人あたりで 15本〜20本、 大きさは 60cm〜90cm ホッケは1人あたりで 50匹〜60匹、 大きさは 30cm〜40cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々なタイプで、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。

 真ダラ、ヤナギノマイ、ホッケ 好釣果!  日司漁港 明見丸 (加納船長090−2076−7112)9月18日の釣果(18日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港し、正午までの釣り。 神威岬沖の水深130m前後で。 真ダラは1人あたりで 5本〜13本、 大きさは 60cm〜80cm ヤナギノマイは1人あたりで 20匹〜40匹、 大きさは 26cm〜35cm ホッケは1人あたりで 20匹〜30匹、 大きさは 30cm〜40cm 仕掛は、白フラッシャーやピンクフラッシャーが付いた針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 

 ホッケ爆釣!、真ダラも  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長090−3114−1083)9月18日の釣果(18日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時前までの釣り。 カムチャッカ根の水深120m〜160mで。 ホッケは1人あたりで 120匹〜180匹、 大きさは 30cm〜45cm 真ダラは1人あたりで 2本〜5本、 大きさは 90cmが1本、あとは60cm〜70cm超  胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々なタイプで、エサなし。 ホッケの釣れ方が凄くて皆さん大喜びだったそうです。ホッケノ魚体も、細い物は無く、太めばかり。

 真ダラ、ホッケ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月18日の釣果(18日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港し、正午前までの釣り。 カムチャッカ根の水深130m〜145mで。 真ダラは全体で 約120本、 大きさは 60cm〜90cm、70cm前後が多かった。 ホッケは1人あたりで 20匹〜60匹、 大きさは 30cm〜40cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 

 ブリ  デイ・ジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)9月18日の釣果(18日記述): 船長から伺いました。 午前7時半に出港し、午後2時までの釣り。 幌武意沖周辺の水深約55m〜65mで。 釣果は全体で 26本、大きさは 2kg〜4kg超。 ジグは140g〜200gで、カラーは多色。 魚探に出る魚の反応はかなり多かったそうですが、食いが悪い日だったそうです。ヒットゾーンは、中層から底まで。

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 ブリ ナイトジギング 好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113216日の夜の釣果(17日記述) : 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午後10時に時化てきて早上がり。 水無し沖の水深約40mで。 ブリは全体で、73本1人あたりでは、5本〜16本。 大きさは、6kg弱が1本、あとは2kg〜4.5kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420g赤金と金魚で釣れたそうです。

 ブリ ナイトジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)16日の夜の釣果(17日記述) : 船長から伺いました。 16日の午後6時半にお客様1名だけを乗せて出港し、午後8時半に入れ物が無くなり早上がり。 幌武意沖の水深約40mで。 ブリお客様が1人で16本 大きさは、2kgが1本だけで、3kg〜4.5kgが15本。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gの赤金と、ジョーカー420g赤金で釣れたそうです。

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 真ダラ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に少人数を乗せて出港し、午前10時半までの釣り。 幌武意沖の水深約130m〜160mで。 真ダラは1人あたりで 8本〜13本、 大きさは 95cmが1本、あとは60cm〜80cm、70cm前後が多かった。  胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの針に付けたヤリイカベイトは、ピンク。

 ブリ  デイ・ジギング 好釣果!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)9月16日の釣果(16日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前5時半に少人数を乗せて出港し、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖周辺の水深60m前後で。 釣果は1人あたりで 5本〜16本、大きさは 3kg〜4kg台、2kg台が1匹だけあった。 ジグは140g〜180gで、カラーは多色。 ポッパーとペンシルで1匹ずつ、トップでブリが釣れたのと、シイラも1匹釣れたそうです。 ジギング中にヒットしたのは底近くが多かったそうです。

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 ブリ ナイトジギング 好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−113214日の夜の釣果(15日記述) : 船長から伺いました。 午後7時に出港し、午後10時に早上がり。 水無し沖の水深約43mで。 ブリは全体で、80本 大きさは、2kg〜4.5kg。 様々なジグの赤金色で釣れたそうです。

 真イカ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)月13日の夜の釣果(15日記述) : 船長から伺いました。 13日の午後5時半に出港し、午前0時半までの釣り。 来岸沖の水深約300mから流して約400mまで。 真イカを1人あたりで、60パイ〜150パイ。 大きさは、25ハイ入り〜30パイ入りサイズ。  棚は、30m前後。 イカ針は少し小さめのイカだったこともあり、さかな針14cmや、7号きらきらオッパイ針の仕掛が優勢だったそうですが、長ヘラ針(20cm)の仕掛も釣れたそうです。

 ブリ ナイトジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)14日の夜の釣果(15日記述) : 船長から伺いました。 14日の午後5時に出港、午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深約45mで。 ブリは1人あたりで、7本〜10本 大きさは、3kg〜4kg台。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gの赤金でほとんどが釣れたそうです。

 真ダラ、ヤナギノマイ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月15日の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深160m前後で。 真ダラは1人あたりで 8本〜16本、 大きさは 60cm〜90cm、70cm前後が多かった。 ヤナギノマイは1人あたりで 10匹〜30匹、 大きさは 25cm〜30cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。 ホッケも1人あたり 5匹〜10匹、大きさは 35cm〜40cm

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 ブリ ナイトジギング 好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132月12日の夜の釣果(13日記述) : 船長から伺いました。 12日の午後6時に出港し、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深約40mで。 ブリは1人あたりで、6本〜10本 大きさは、6kgが1本、あとは2kg〜4kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX(5)420gの赤金を使っていた人達が数を釣ったそうです。

 ブリ ナイトジギング 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)12日の夜の釣果(13日記述) : 船長から伺いました。 12日の午後6時にお客様2名だけ乗せて出港、午後11時までの釣り。 幌武意沖の水深約40mで。 ブリは2人ともに、13本ずつ 大きさは、3kg〜4kg台。 ジグは、ドラッカーハイブリッド・タイプX420gと、ジョーカー420gを使っていたそうです。 ジグの色は、赤金。

 真ダラ、ヤナギノマイ 好釣果!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)9月13日の釣果(13日記述): 船長から伺いました。 午前7時前に出港し、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約130m〜160mで。 真ダラは全体で 40本、 大きさは 1mが2本あとは60cm〜80cm ヤナギノマイは1人あたりで 15匹〜40匹、 大きさは 27cm〜30cm 胴突仕掛は、白フラッシャー付き針を使った色々な仕掛で、エサは赤イカ。 タラシャクリは250号で、ステンパイプも銅パイプも。タラシャクリの針に付けたヤリイカベイトは、ピンク色。

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 ブリ  デイ・ジギング ヒラメ良型  日司漁港 NANAV (小笠原船長090−8371−6294)8月28日の釣果(28日記述): 乗船したお客様方から伺いました。 午前5時に出港し、午後1時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約50m〜60mで。 ブリの釣果は1人あたりで 0本〜2本、大きさは 2kg〜3kg。 上の写真は、富良野市の 上原 一正さんが午前11時過ぎに釣った嬉しい外道の良型ヒラメです。当店で午後3時頃計測しましたら、 73.5cm、4.15kg ありました。 イナダはきょうは食いが悪くイマイチの釣果だったそうですが、ヒラメの良型を釣ったので嬉しそうでした。 上原さんは、自作のジグ150gのブルピンゼブラグローで釣ったそうです。 当店ヒラメダービーの第2位に着けてきました。 ヒラメは全体で3枚釣れたそうで、この73.5cmの他は、約57cmと約55cmだったそうです。

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 サクラマス 好釣果!4.2kgも  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)3月19日の釣果(19日記述): 乗船したお客様方からと、船長から伺いました。 午前5時半に出港し、正午までの釣り。 サルワンの水深60m〜70mで。 サクラマスは1人あたり 5匹〜10匹、 大きさは 4.2kgが1匹、3.5kgが1匹、2kg超がほとんど500g〜800gは数匹  バケは 600gで、アワビ貝貼り、レーザー、その他様々。 タコベイトの色はピンク、グリーン、など様々でしたが、タコベイト無しの毛針だけにも食ってきていた。 棚は、30m〜底周辺との事。 シャクリは様々だったそうです。 サバイバーのブルーイワシも結構釣れたと、オススメをいただきました。 上の写真は、4.2kgを釣った 江別市大麻の 黒田 博幸さんです。黒田さんは午前8時30分過ぎに、サルワンの水深60mで、棚がカウンターで35mの辺りで釣れたそうです。 4kg越えの板マスは実に良いものですね〜!うらやまし〜!! (今シーズンは、日を追ってのサイズアップも順調な感じですね。)               **********

下の写真は↓、アラスカへ遠征したときの写真ではありません、余市です!。 (この魚のせいで、アラスカの雰囲気出ちゃってません?)

 ↑ サクラマス釣り中に、キングサーモン10.5kg!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月19日の釣果(19日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。 午前6時前に出港し、正午前までの釣り。 余別沖と積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 7匹、 大きさは 2.3kgと2kgが各1匹、1.5kgが1匹、500g〜1kgが4匹。 ホッケは1人あたりで 30匹〜50匹、大きさは、30cm〜45cm シャクリは、黒水牛、鹿角が活躍。良型のサクラマスにショックリーダーを切られたり、やりとり中にバケ尻の針が折れたりして、良型をばらしたそうです。 しかしながら、上の写真のなんと、10.5kg の マスノスケ(キングサーモン)が釣れて、船上どころか積丹中の遊漁船の間で騒然となったそうです。釣り人は、札幌市豊平区の 金野 祐 さんです。金野さんのお話しによると、釣れたのは午前11時頃で、積丹岬無線塔沖の水深46m、棚は針までで40mだったそうです。 積丹でマスノスケのこのサイズが釣れたのは25年以上無いと思います。アラスカやカナダへ行かないで良型を釣るなんて、宝くじの1等当選に匹敵する確率ではないでしょうか?!。 このマスノスケが、選んで食らいついたのは、サバイバー250gモスグリーンオオナゴでした。 それにしても金野さん、よくぞ無事に釣り上げましたね!、お見事でした。おめでとうございます。 

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 ブリのデイ・ジギング 13kgも↑  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)11月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 午前7時に美国漁港から出港して、午後1時40分までの釣り。 積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の水深約60m〜85mで。 ブリは全体で 36本、大きさは帰港後計測、 13kgが1本、9kg前後が2本、4kg〜6kgが30本、3kg前後が3本。 ジグは、200g前後。上の写真は、この日最大の 13kg、尾叉長86cmを釣った 旭川市東旭川の 山崎 清さんです。『大物です、やりましたね〜!!』 これほどの脂が乗った大物ブリですと、超高級魚になると思われます。 <持ち上げるのが大変なサイズです!!>

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 ブリのデイ・ジギング 12kgオーバーを頭に 20本  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)10月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前5時半過ぎ、時化気味の中を美国漁港から出港して、午前9時半過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深65m前後で。 ブリは全体で 20本、大きさは帰港後計測して、 血抜き後 12.5kg超が1本、11kgが3本、10kgが1本、あとは6kg〜8kg。 ジグは、180g〜250g。  食ってきたのは底近くから中層まで。 上の写真は、尾叉長85.5cm、血抜き後11.0kgを釣った、仁木町の 堀 隆義さんです。 堀さんは、7kg〜11kgを3本釣りました。使ったジグは、スライドアクター240gアルミシルバーなどとの事でした。 <最近、良型〜大物が連日釣れていますね! 数年前に釣れた16kg〜17kg級を越えていく夢が・・・・。 誰かに釣れてくれれば良いですね!!>

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 ブリのデイ・ジギング 13.5kg頭に 1人で7本  余別漁港 マイボート (札幌市南区の 久末 勝 さん10月17日の釣果(18日記述): ご本人から18日に伺いました。 18日の朝は強風で時化たので、出港せずに帰ってきたそうです。 17日に釣れたブリを積んで立ち寄ってくださいました。 17日の午前9時に出港して、午後1時30分までの釣り。神威岬沖の水深が約50m〜60mで釣ったとのこと。左の写真のブリは、当店で18日の午前9時に計測しましたが、 尾叉長で88cm、13.5kg(血抜き後) ありました。 ほぼ同じぐらいの大きさのブリがもう1本、あとは7kg〜10kgが5本、合計で7本を釣ったそうです。 使ったジグは、ドラッカーハイブリッドタイプU 220g の赤金だったそうです。 ランクルに積まれていた、100リッター前後のクーラーは3コでした。 脂の乗りきった大物ブリばかりでしたので、大喜びでした。

 
     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

◆ 真ガレイ   兜千畳敷  5月29日の釣果(29日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 泊村の兜千畳敷の先端よりもだいぶ左側で釣りを始めたのが午前3時。午前9時過ぎに切り上げたそうですが、午前4時過ぎに1枚釣れた1枚が最後だったそうです。 午前4時以降は周りでもほとんど釣れなかったそうです。 釣果は1人で真ガレイを 5枚、大きさは、 20cm前後。 側で釣っていた人達の中で 37cmの真ガレイを1枚釣った人がいたそうです。 また、近くでジギングをしていた方が、3kg前後のイナダを2匹釣ったのを見たそうです。

◆ アブラコ43cm  余市港  5月19日の釣果(19日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 夜中から朝方まで余市港で投げ釣りをしてきた2人組のお客様の内のお一人が、43cmのアブラコが釣れて良い引きだったとの事でした。詳しいお話しは伺う時間がありませんでした。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 小サバ好調です!   余市港  9月26日の釣果(26日記述):  午前8時半頃に港まで行って見てきました。 余市港の製氷工場の前周辺で、4人が釣りをしていました。午前7時半前後から釣っているそうで、 小サバを1人あたりで 20匹〜30匹、大きさは 約13cm〜18cm。 撒きエサを撒いて、針1本の見釣りの方と、スピードサビキにオキアミを付けた方達がいました。 また、午前5時半頃から釣りをした方が、午前7時半頃に切り上げて帰ったそうですが、早朝は食いが良かったそうで、その方は1人で80匹以上を釣って帰ったそうです。  さらに、午前8時半の時点で20匹しか釣れてなかった方が、(釣りを切り上げて)午前11時半頃に当店においでになって、釣果を教えてくださいましたが、1人で90匹を超えて釣ったそうです。 午前9時過ぎから群れが入って連続釣れたそうですが、午前11時頃一度切れ間があったので、その時に切り上げたそうです。

◆ 小サバ   余市港  9月25日の釣果(25日記述):  釣ってきたお客様から伺いました。 余市港の製氷工場の前周辺で、断続的に釣れたそうです。午前11時頃から午後1時頃まで釣ってきた方から伺いましたら、 小サバを1人あたりで 約5匹〜20匹。 大きさは 約14cm〜20cm。 撒きエサを撒いて、皮付きサビキの方達と、スピードサビキにオキアミを付けた方達、さらには針1本のウキ釣りで釣っていた人もいたそうです。

◆ 小サバ   余市港  9月24日の釣果(24日記述):  釣ってきたお客様から伺いました。 余市港の製氷工場の前の港内側で、午前9時頃に釣り始めて、正午頃に切り上げたそうです。 小サバを1人で 80匹超。 大きさは 約13cm〜18cm。 撒きエサを撒いて皮付きサビキ5号針を使ったそうです。 ほかにもたくさんの人達が釣りに来ていて、サバが結構な数で港内に入ってきていて、食いの良い日だったのでほとんどの人達が釣れていたと思います、とのお話しでした。

◆ チ カ   余市河口漁港  9月21日の釣果(21日記述):  午後4時半頃余市河口漁港まで行ってきました。 余市河口漁港の真ん中辺りで、今切り上げたばかりの方が1人いました。正午過ぎから釣り始めて、午後4時過ぎにやめましたとの事でした。釣果はチカを1人で 約45匹、大きさは、12cm〜14cm。 スピードエサ付けサビキ3号針。エサはオキアミ。

◆ 小サバ、チ カ   余市港、余市河口漁港  9月20日の釣果(20日記述):  釣ってきたお客様から伺いました。 @余市港の製氷工場の先の港内側で、午前5時半から釣り始めて、午前7時前に切り上げたそうです。 小サバを1人で 約30匹。 大きさは 約15cm〜20cm。 仕掛は針1本のウキ釣り。エサは、サバの切り身(トモエサ)。  A余市河口漁港の真ん中辺りで、正午過ぎから釣り始めて、午後1時半頃に切り上げてきたお客様がいました。 釣果はチカを1人で 約50匹、大きさは、13cm〜15cm。 スピードエサ付けサビキ2.5号針と3号針。エサはオキアミ。

◆ 小サバ   余市港  9月17日の釣果(17日記述):  午前8時半に余市港まで行ってきました。 製氷工場裏(海上自衛隊側の港内)で1人が釣りをしていました。午前7時頃から釣っているとの事でしたが、  小サバを1人で 約30匹、大きさは13cm〜17cm。 針1本のウキ釣りで、エサはサバの切り身(トモエサ)。

◆ 小サバ   余市港  9月16日の釣果(16日記述):  午前8時半に余市港まで行ってきました。 製氷工場裏(海上自衛隊側の港内)で1人が釣りをしていました。午前6時頃から釣っているとの事で、  小サバを1人あたりで 約50匹、大きさは13cm〜16cm。 スピードエサ付けサビキ3.5号に、エサはオキアミ(赤アミ)。

◆ チ カ、小サバ、小アジ   余市港  9月14日の釣果(15日記述):  中防波堤の内側と、製氷工場の裏側で釣れていたそうです。14日の、午後2時前から午後5時前まで釣ってきたお客様から伺いました。  チカは1人あたり 約20匹〜30匹、大きさは、12cm〜15cm。 小サバを1人あたりで 20匹〜50匹、大きさは13cm〜15cm。 真イワシを1人あたりで 3匹〜10匹、大きさは15cm〜19cm。 スピードエサ付けサビキ3号針。エサはオキアミ。 針1本のウキ釣りの方も釣れていたそうです。

◆ チ カ、小サバ、小アジ   余市港  9月13日の釣果(13日記述):  午前8時半に余市港まで行ってきました。 漁組市場前の左側(製氷工場方向)で6人が釣りをしていました。午前7時前後から釣っているとの事、 チカを1人あたり 約5匹〜10匹、大きさは、12cm〜15cm。 小サバを1人あたりで 2匹〜5匹、大きさは13cm〜15cm。 小アジを1人あたりで 3匹〜6匹、大きさは11cm〜14cm。 スピードエサ付けサビキ3号針。エサはオキアミ。  また、別の方が午後2時から午後4時半頃まで釣ったそうで、小サバを約50匹。 20cm前後の真イワシも10匹程釣ったそうです。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 バーサスU80シェルのカラーチャートです↓。この他にもお客様からのご注文で多くのカラーのものを製作しております。 なお一番下の2ケはディーヴァ90シェルのオオナゴカラーと、ブルーイワシです。

 

 2015年9月にリニューアルして、バーサスはバーサスUとなりました。 下の写真は、アルミタイプのカラーチャートです↓。 カラーのバリエーションはこの他に多数ございます。

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◆ サ ケ ウキで3匹、ルアーで2匹  古平町  9月24日の釣果(24日記述) 古平川河口の左海岸で3匹釣ってきたお客様から伺いました。 この情報をくださったお客様が、正午頃に、小学1年生の孫さんを連れて、古平川河口のすぐ左に入ったそうです。朝から午前中は、ほとんど釣れなかったそうで良い場所が空いていたそうです。 少し経って1匹目が釣れてから午後2時頃までに、1人で合計3匹をウキ釣りで釣ったそうです。 大きさは、65cm前後が2匹と、約80cmが1匹。 エサは赤イカ。 同じ時間帯に、もう少し左側に離れたところで、ウキルアーで釣っていた人達が2匹釣っていたそうです

◆ サ ケ 2匹  古平町  9月23日の釣果(23日記述) 古平川河口の左海岸で釣ってきた、釣りの帰りのお客様から伺いました。 夜明け後まもなく、河口の左側の海岸で、ウキルアーで2匹釣れましたが、2匹だけで止まってしまいましたとの事。 サケの跳ねもモジリもあったそうですが、食いが悪かったそうです。

◆ サ ケ 5匹  古平町  9月21日の釣果(21日記述) 古平川河口の右海岸で釣ってきた、釣りの帰りのお客様方から伺いました。 夜明け前後に、河口の左側の海岸でおそらく5匹釣れたように見えました、との事。 河口の右側からでしたし、まだ薄暗い時間帯でしたので、具体的に何で釣れたかはわかりませんが、ウキルアーと、ウキ釣りの両方で釣れていたと思います、との情報をいただきました。 河口の右海岸では釣れなかったそうです。

◆ サ ケ 3匹か  古平町  9月20日の釣果(20日記述) 早朝に見てきたお客様から伺いました。 午前5時前に、河口のすぐ左(流れ出している場所)でウキ釣り2匹釣れて、そこよりもさらに左で、ウキルアー1匹釣れたそうです。 もうすぐ群れが寄って来るのではと、期待していました。

◆ サ ケ 4匹  古平町  9月18日の釣果(18日記述) 古平在住のお客様が、午前11時過ぎに河口海岸に見に行ったら、早朝から河口の左海岸で釣っていた地元の方から聞いたそうです。 午前5時前に、河口のすぐ左海岸でウキルアーとウキ釣りで 2匹ずつ(合計4匹)釣れたそうです。 一人の方がウキルアーで2匹を釣り、あとの2匹はウキ釣りの方達が1匹ずつ釣ったそうです。

◆ サ ケ  古平町  9月15日の釣果(15日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 午前4時頃と、午前6時半頃に、河口海岸で1匹ずつ(合計2匹)釣れたそうです。ともにウキルアーでの釣果だったそうです。河口周辺にサケが少し回遊しているそうですが、食い気がない魚がほとんどとのことで、『次の群れが来てくれれば上向くはず。』とのお話しでした。

◆ イワナ良型  長万部町  9月2日の釣果(3日記述) 左の写真は、仁木町にお住まいの 原島 勝成さんが、2日に長万部川の上流部で釣ってきたイワナの画像です。 2日の午前6時半頃入釣して、午前9時頃切り上げたそうです。 イワナばかり結構な数を釣ったそうです。なかでも良型の、40cm超えと、35cmの写真を掲載させていただきました。使ったルアーは、ハンドメイドミノー45F(ウッドモデル)とのこと。 魚は全部リリースしたそうです。 ロッドはテンリュウのレイズ・スペクトラ51LL、リールはカーディナル33Xを使用したそうです。

◆ サ ケ  古平町  9月1日の釣果(1日記述) 釣りの帰りのお客様と、朝釣ってきましたとおっしゃる古平町のお客様方から伺いました。 午前6時半頃までの釣果ですが、河口右海岸で5本か6本河口の左海岸1本が釣れたそうです。 その他に、バラシや切られが3匹ほどあったそうです。 

◆ 古平河口でサケ、今季初もの  古平町  8月31日の釣果(9月1日記述) 左の写真は、大阪府池田市在住の 小笠原さんが、古平川河口のすぐ右海岸で、31日の午後2時頃から午後3時の間に釣ったサケです。2匹釣って、大きい方を持っての記念撮影です。 当店で31日の午後5時半頃に計測しましたら、 71cm、3.95kg と、69.5cm、3.60kgでした。 遠方から通って2シーズン目でのゲットとのことでしたが、今年はドンピシャのタイミングの釣りでしたね。GREAT! アキアジクルセイダー40g+ソーダガツオのウキルアーでの釣果と伺いました。 もうお一人の近くで釣っていた方が、少し早くに第1号を釣って、その後に小笠原さんが第2号第3号を釣ったそうです。 31日、少し遅れての第1号のサケでしたが、釣れて良かったです。今シーズンも始まりましたね!! 皆さん頑張ってください。 サケ釣りは釣り場が混みあいますが、お互いに譲り合いながら良い思い出を作りましょうね!!。

◆8月30日記述。 古平川河口でサケを狙ってきた人達からお話しを伺いました。 30日は、波が高くて沿岸が茶色く濁っていたそうで、見るからに無理そうな状況だったそうで、見てきただけで釣りをしなかった方も、一応来たからにはと竿を振ってみた方もいたそうです。 残念ながら釣果は無かったそうです。 でも、この台風が過ぎ去った後には、第一号が釣れるのでは無いでしょうか? 本日、古平町に在住のお客様が来店され、昨年は、8月30日に第一号をご自分が釣ったそうで、『もうすぐでしょう。』と、おっしゃってました。

◆8月28日記述。 @兜千畳敷で夜明け頃から釣ってきたお客様から伺いましたが、千畳敷では朝のうちに、フクラギが1匹釣れただけだったそうです。 A沼前岬で釣ってきたお客様方から伺いましたが、28日は、イナダのナブラが見えていた事もあり期待して頑張ったそうですが、釣れなかったそうです。 B古平川河口でサケ釣りをしてきたお客様方から伺いましたが、28日の朝はサケは釣れなかったそうです。

◆ ワームで良型ヒラメ  岩内港  7月17日の釣果(18日記述) 左の写真は、仁木町の 北川 健司さんが、岩内港内の漁業埠頭先端部で、17日の午後8時頃に釣ったヒラメの良型です。 当店で18日の午前8時前に計測しましたら、 73cm、4.7kgでした。 一ヶ月ほど前からヒラメが小型のソゲばかりで、ヒラメと呼べるサイズが少なかったのですが、ヒラメのエサになる小魚が港内に色々入ってきているせいか、しばらくぶりで良型が釣れましたね。 ワームは、バルト3.5インチのマイワシカラーで、ジグヘッドはムゲンヘッド21gだったそうです。 北川さんは、この良型を釣る前に、リリースサイズを2枚と、50cmを1枚釣っていたそうですが、午後8時頃に73cmを釣ったので、まもなく切り上げたそうです。 2016年の当店ヒラメダービーの登魚第一号です。 当店のヒラメダービーは参加無料です、釣れたらお寄りください。11月23日までです。

◆ ショアの イナダ  泊村  7月12日の釣果(12日記述) 12日に1匹釣ってきたお客様から伺いました。 夜明け前から兜千畳敷に30人程の釣り人が来ていたそうです。午前8時頃に切り上げてきたそうですが、『きょうは、自分が釣った1匹だけだったと思います』とのお話しでした。大きさは 2kg超ではないでしょうか、との事でした。 先週、お友達と3人で4.5kg超を頭に、10匹も釣った事があったそうで、それに比べてきょうは潮が悪いのか、魚があまりいない感じだったそうです。  また、弁慶岬でも12日の朝は、釣れたのは1匹だけだったとのお話しを別のお客様から伺いました。  (このあと、遅くても週末頃にはまた釣れてくると思います。)

◆ ショアの イナダ  積丹町  7月7日の釣果(7日記述) 十坊岬の手前でイナダを釣ってきたお二人から伺いました。 夜明けから午前7時ごろまで釣ってきたそうです。釣果はイナダを2人で5匹。大きさは2kg前後だと思いますとの事。 ジグは35gを使ったそうです。

◆ ショアの イナダ  泊村  7月6日の釣果(7日記述) 6日に1匹釣ってきたお客様から伺いました。 夜明け前から兜千畳敷に20人程の釣り人が来ていたそうです。午前7時頃に切り上げてきたそうですが、全体で 6匹ぐらい釣れていたと思います、大きさは 2kg前後ではないでしょうか、との事でした。ジグは30g〜40gを使ったそうです。

◆ ショアの イナダ  余市町  7月5日の釣果(5日記述) ワッカケ岬でイナダを狙ってみますと午後1時過ぎに来店されたお二人が、午後4時頃に再び来店されました。お伺いしまたら、お一人が約60cmを1匹釣ったそうです。 まだ暮れるまで時間がありますからガンバリますと、ジグを買って再度向かいました。 他に4人ほど来ていたそうです。

◆ ワームでの釣果  古平港、美国漁港  7月4日の釣果(4日記述) 午後4時40分頃来店された、釣りの帰りのお客様から伺いました。 日昼に、とは言っても風が強く曇って暗かったですが、古平港内で黒ゾイ30cm1匹。 そのあと 美国港内でアブラコ40cm超1匹、釣ってきた人がいました。 ワームは、キジハタグラブ4”を使ったそうです。  また、別のお客様から伺いましたが、4日は北風が強く波が高かったですから、ショアの釣りは厳しかったそうです。

◆ ショアの イナダ  泊村、小樽市  7月2日の釣果(2日記述) @ 釣ってきたお客様の弟さんから伺いました。 お兄さんが兜千畳敷の照岸側に入ったそうです、早朝、65cmの3kg弱を1匹、撃投ジグ65gで釣ったそうです。 釣り人がたくさん来ていて、千畳敷も混みあっていたそうです。 午前9時過ぎ頃までに、全体で10匹ぐらい釣れたと思います、とのお話しをいただきました。  A 小樽港の南防波堤の先端周辺は混みあっていたそうで、手前で釣ってきたお客様から伺いましたが、午前7時頃に、先端で1匹釣った人がいたそうです。 離れていたので大きさはよくわからなかったそうですが、大きくはなかった様に思います、との事でした。 ジグが届くような範囲で、小さなナブラが何度も見えた割には食ってこなかったそうです。 はるか沖の射程外でも、ナブラが見えていたそうです。

◆ ショアの イナダ  積丹町、小樽市  6月29日と30日の釣果(30日記述) @ 29日に沼前岬で釣ってきたお客様から伺いましたが、夜明け前後からブリ狙いの釣り人が3人、ロックフィッシュ狙いの釣り人が2名いたそうです。 奥のほうで釣っていた方が、午前6時ごろと、午前7時ごろに、イナダを1匹ずつ(1人で2匹)を釣ったそうです。大きさは、2kg〜3kgだったと思います、とのお話をいただきました。 A 30日に、小樽港の南防波堤の先端より手前で釣ってきた方から伺いましたが、夜明けに、先端で釣っていた方が1匹イナダを釣ったのを見たそうですが、他には釣れなかったそうです。 大きさは2kg台だと思います、とのお話でした。 30日は、数が釣れない日でした、ともおっしゃってました。

◆ ショアの イナダ  泊村 兜千畳敷  6月28日の釣果(28日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 兜千畳敷で、夜明けから釣れ始めたそうです。釣り人は多かったそうですが、数は先端周辺を中心に全体で 約10匹だったそうです。  大きさは 2kg前後〜4kg。 この情報をくださった2人組のお客様は、2人とも2匹ずつ釣ってきたそうです。 夜明けにシルバーのジグで釣った人がいたそうですが、グリーンゴールドのジグが優勢だったように思います、とのお話しでした。 

◆ サクラマス 1人で2匹  積丹町美国  6月24日の釣果(24日記述) 左の写真は、小樽市の 上家 和幸さんが本日釣ってきました、2匹のサクラマスです。 当店で正午過ぎに計測しましたら、 尾叉長で 62.5cm/3.5kg と 58.0cm/2.65kg でした。上家さんが釣った場所は、美国川河口。 美国漁港の南防波堤の先端から外海側に魚影を見つけてキャスト。 色々なルアーを試したそうですがほとんどが無視されたそうです。ショアラインシャイナーZ140のHITグリーンにだけはアタリがあったそうで、このミノーの引き方を色々変えて試していたら釣れたそうです。大きい方が午前4時頃で、小さい方は午前5時半頃に釣れたそうです。

◆ ショアの イナダ  余市町  6月19日の釣果(19日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 余市町の 出足平漁港の先のワッカケ岬で、夜明けに近くでナブラが出来たりして、短時間でしたが イナダが4人で3匹釣れたそうです。大きさは約2kg前後との事でした。バラシも1匹あったそうです。 60gのピンク系のジグで1匹釣ってきたお客様からの情報です。  また、別のお客様から伺いましたが、小樽港の南防波堤でも結構釣れる日があったそうです。

◆ ショアの イナダ  寿都町  6月18日の釣果(18日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 寿都町の 砂政泊の平盤で、夜が明けてから釣り始めて、午前6時半過ぎに切り上げてきたそうです。 午前5時半頃と、午前6時頃に1匹ずつ釣れたそうです。 大きさは2匹ともに2kg超えとの事。 ジグは、ピーボーイジグ バーチカル45gのブルーバックとのこと。 中層で食ってきたそうです。 特別なアクションを付けず、ただ巻きだったとおっしゃってました。    また、別のお客様から伺いました。政泊海岸は釣り人がとても多かったそうですが、風が強く波が高かったので、釣りが出来る場所が限られたそうです。ポツポツと釣れていたそうです。 帰りに雷電海岸で釣ってみたら、午前11時前に2kg超えが1匹釣れました、とのことでした。今年はショアのイナダ釣りが好調ですね!

◆ ショアの イナダ  兜千畳敷  6月17日の釣果(17日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 泊村の兜千畳敷で、17日は夜明け前後に続けて釣れたそうですが、数は10匹前後だったそうです。 長い時間は釣れず、朝イチだけで止まったそうです。 大きさは2kg前後〜3kg前後。 ジグは、ピンク系で釣っていた人が多かったそうです。

◆ ショアの イナダ  兜千畳敷  6月16日の釣果(16日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 泊村の兜千畳敷で、夜明け前から多くの釣り人が来ていたそうです。16日は千畳敷の左側で数が釣れた日だったそうです。(15日は右側が良かったですとの、話を聞いてきたそうです。) 早朝から釣れたそうですが、午前8時前にはほとんど止まったそうです。 ただ、この情報をくださったお客様が、1人で8本を釣った人が切り上げて行って、その場所に入ったら、午前10時を過ぎてから、運良く1本を釣ったそうです。1人で8本を釣った方の次は、5本、3本、2本、2本、とかで、全体で20本は釣れました、との事でした。魚の重さは、約2kg〜3kgとの事。 皆さんそれぞれ色々なジグを使っていたそうです。 ジグは、35g〜50g以上。

◆ ショアの イナダ  泊村  6月14日の釣果(14日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 泊村の兜千畳敷で、夜明け前から多くの釣り人が来ていたそうです。 この日はあまり数が釣れなかったそうですが、イナダ1匹と、ヒラメ1枚を釣ってきた方がいました。詳細まではお伺いできませんでした。

◆ ショアの イナダ  積丹町  6月13日の釣果(13日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 沼前岬で午前6時半頃から午前9時過ぎまで釣ってきた方が、約2kgのイナダを1匹釣ったそうです。 60gのグリーンのジグで釣ったそうです。 雨の予報で、南の風が強い日だった為か、釣り人はいなかったそうです。 海は全く穏やかだったそうです。

◆ ショアの イナダ  寿都町、泊村  6月12日の釣果(12日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @寿都町の政泊海岸では、早朝からブリ、イナダ狙いの人達が多かったそうです。 早朝からポツポツと釣れていたそうです。 釣った人で1人あたり 1匹〜2匹ぐらとの事でした。 大きさは 約2kg〜3kg超との事。 色々なジグで釣れていたそうです。  A泊村の兜千畳敷でも、夜明け前から多くの釣り人が来ていたそうです。 午前7時頃に切り上げてきたお客様からのお話ですが、釣り人も多かったですが、全体で釣れた数は40匹を超えて釣れていたと思います、との事でした。 

◆ サクラマス   神恵内村  6月12日の釣果(12日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 珊内川河口の左の岩場で、午前5時半頃に、サクラマスを釣りましたとの事で、当店で午前8時15分頃に計測しましたら、尾叉長で58cm、 重さが2.6kgでした。ショアラインシャイナー14cmのシンキングのオオナゴカラーで釣ったと伺いました。 

◆ ショアの イナダ  寿都町  6月11日の釣果(11日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 寿都町の弁慶立像下の海岸では、早朝からブリ、イナダ狙いの人達が多かったそうです。 夜明けから午前9時半頃までの釣果で、1人あたりで 1匹〜5匹ぐらとの事でした。 大きさは 2kg前後〜3kg超だったそうです。また、具体的な数字の情報でありませんが、イナダ〜ブリのショアジギングは、色々な場所で釣れているそうです。

◆ サクラマス 今シーズンの最大か?  岩内町  6月5日の釣果(6日記述) 上の写真は、札幌市北区の 広永 俊章さんが、雷電海岸の岩場で釣った、サクラマスの大物です。 当店で午後5時40分に計測しましたが、尾叉長で 70.0cmで 4.8kg もありました。 鼻曲がりの雄でした。 釣り上げたのは午前4時頃とのことで、ルアーはタイドミノースリム175のピンクバックだったそうです。 今年の春は、サクラマスの釣れ方は順調なシーズンでしたが、魚影が濃い年の割には、良型が少ないと感じていました。 最近は跳ねているのに、ルアーに反応が鈍く、釣果は下降気味でした。 5月に入ってからヒラメが釣れ始めたと思いきや、もう型物まで釣れたとか。 ショアのブリ〜イナダも早めの釣れ始めですし、淡水の釣りものが気になり始めたりで、サクラマス熱も冷めかけてきていた時季でしたが、まだ熱い情熱を維持している人がいたのですね。 広永さんは、この大物の他に2匹、3.3kgと、2.3kgも釣っていました。 その2匹もタイドミノースリム175のオオナゴと、140カタクチで釣ったとのことでした。

◆ ショアの イナダ、ヒラメ  泊村、寿都町  6月5日の釣果(5日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @弁天島から右方向に歩く、大岩周辺の岩場で、早朝からヒラメ、ブリ狙いのルアーマンが多かったそうです。 午前5時前後にポツポツと数人の人達が釣ったそうです。 このお話をしてくださったお客様は、約50cmのヒラメをヒラメタル40gで釣ったそうですが、 近くにいた方が、2kg超のイナダを2匹釣ったそうです。 他にもヒラメを1枚釣った方や、イナダを1匹釣った方がいたそうです。 A別のお客様が、兜千畳敷のすぐ左の岩場(照岸側)で、午前4時頃にイナダを釣ったそうで、当店で午前8時20分頃に計測しましたら、尾叉長で67cm、3.4kgありました。 ジグは撃投ジグ85gを使ったそうです。 B寿都町の政泊海岸では、早朝からブリ、イナダ狙いの人達が多かったそうです。 5日は早朝にまったく釣れず、午前7時前からイナダがポツポツと釣れだして、午前9時前に止まったそうです。 夜明け前から釣りに入っていた人達も大かったそうですが、早朝釣れなかったので、場所を変えようと引き上げた人達も多かったそうです。 帰りに当店に立ち寄ってくださった方達の釣果は、1人あたりで 8匹、5匹、2匹 などでした。 大きさは約2kg〜3kg超だったそうです。

◆ ショアジギ イナダ  泊村  6月3日の釣果(3日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 弁天島の右側で、早朝からブリ狙いのジギングをしてきたそうです。 午前7時頃に、約60cmのイナダが1匹釣れたそうです。 ルアーは、ジグのイボンヌ65gで、カラーは、グリーンシェルだったそうです。 ブリの良型を上げられるタックルでは無かったそうで、釣れたサイズがちょうど良かったと喜んでいました。

◆ サクラマス   島牧村、積丹町  6月3日の釣果(3日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。@島牧村江の島海岸の北国澗の右側に、午前4時頃に、友達と二人で釣りに入った方達が、サクラマスが午前5時前から釣れたそうで、午前6時前頃までに、サクラマスを1人あたり 4匹 と 1匹。大きさは2kg〜3kg超。 さらにはオマケで フクラギの2kg超も釣れたそうです。 反応が良かったのが14cmのミノーで、カラーはイワシだったそうです。  A美国の厚苫海岸の岩場で、午前5時頃に、海藻だらけの悪コンディションの中、運良く 50cm超のサクラマスを1匹釣ったそうです。 ルアーは、岡ジグLT−35のグリーンだったそうです。 波も高めで、海藻がルアーに団子状になって付いてくるので、思い切って場所を変えてみようと、珊内まで走ったそうです。 沖でサクラマスが時々跳ねているのと、河口よりも左の岩の上に、付いてからあまり時間の経っていない鱗と、血を見つけたそうで、気合いが入ったそうですが、色々なルアーを替えながら、ルアーへのアクションの付け方も色々試したそうですが、1〜2度ショートバイトがあっただけで、釣れなかったそうです。

◆ ショアジギ イナダ〜フクラギ  泊村  6月1日の釣果(2日記述) 1日に釣りの帰りのお客様から伺いました。 兜千畳敷で、早朝からブリ狙いのジギングをしてきたそうです。 このお客様は、約60cm〜70cm(約2kg〜3kg)を 3本釣ったそうです。 他に何人も釣りに来ていたそうで、ほとんど皆さんが1人あたり 2本〜3本を釣っていたそうです。 このお客様は、85gの撃投ジグを使ったそうです。

◆ サクラマス   神恵内村、余市町  5月30日の釣果(30日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 @珊内川河口の左側の岩場で、早朝に1匹釣れたのを見てきたとのことでした。 少し遠かったので、大きさや、ルアーはわかりませんでした、との事でした。 A余市町の豊浜町の手前の、潮見町の小さな漁港(島泊漁港)の右のゴロタ場で、午後4時過ぎに1匹釣りましたと、午後5時頃に当店に来店された札幌市のお客様がいました。当店ですぐに計りましたら、尾叉長で56cmで、2.6kgありました。 釣ったルアーは、初期型バーサス90シェルのグリーンバックとのお話しでした。

◆ ショアの ”いなだ”  寿都町  5月29日の釣果(29日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 左の写真は、弁慶岬の政泊海岸で釣った いなだ2匹です。 釣り人は、余市町の 神 正徳さん(じん まさのり さん)。 この2匹は、午前3時50分と4時30分に釣れたそうです。 そのほかにバラシが数回あったそうです。 神さんのこの日のタックルはサクラマス用のもので、ルアーウエイトが42gまでのロッドに、ラインが1.2号のPE。 ラインブレイクが恐くて強引なやりとりは出来なかったそうです。 ルアーは、岡ジグLT−40のサケ稚魚カラーだったそうです。 近くで釣っていたイナダ〜ブリ狙いの人達も、1人あたり2匹〜5匹(午前7時半頃までの釣果ですが)を釣っていたそうです。その中には4kgを超えていそうな魚もあったそうです。 写真の2匹、当店で午前9時15分に計測しましたら、尾叉長で59cmで2.95kgと、57cmで2.2kgでした。 ライトなタックルだったので、とても楽しかったと喜んでましたが、良型が来たらどうしようと次回のタックルの心配をしていました。

               **********

<下の8枚の画像は、バーサスの作者が最近リリースした、ニュータイプ ハンドメイド・ジグミノーの ”Diva (ディーヴァ)”です。 カラー設定は、バーサス同様非常に豊富です。 ディーヴァの特徴は、究極の好バランスが生み出す、飛行距離とナチュラルな泳ぎです。 想定を超えるような飛びと、リトリーブ・スピードが速くても低速でも、とても綺麗でリアルに泳ぐことです。 構造はバルサ+金属です。 先ずはアルミタイプのみの生産ですが、シェルタイプのご注文もお受けいたします。 33g〜38gのアルミが¥2200、シェルが¥2750。 40g〜45gのアルミが¥2350、シェルが¥2900でございます。 少し残念なのは、下の写真がうまく撮れてないことです。 現物をご覧になれば、その美しさにため息が出るかもしれませんよ!。 作者は、『バーサスを凌ぐほどのサクラマスの釣果を期待し欲しいです。』 と おっしゃってます。>

フライフイッシング  ・このページのトップへ戻る

 

◆ ニジマス  尻別川  3月14日の釣果(15日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、今シーズン初の釣り日誌を(14日の夜に)いただきましたので、掲載させていただきました。 石澤さんの今シーズンの『初尻別釣行』は、ニューロッドのを携えてでしたが、早速、良型ニジマスで入魂で来たそうです。 相性の良いロッドになってくれればよいです。 以下のコメントは、そのまま引用させていただきました。

いつもお世話になっています! 石澤です!
本日、雪代前の尻別川に行って来ました!
今日の尻別川は濁りもなくいい感じで、#4のブラックマドラーゾンカーを沈めて61センチのニジマスが釣れました。
先日、購入させて頂いたロッドにも入魂出来ました!
それではまた!

 アメマス  余市川  12月5日(12月6日記述): 釣りの帰りのお客様から5日に伺いました。 余市総合体育館の裏で、早朝からストリーマーで釣ってみたそうですが、アメマスは釣れなかったそうです。 初めて総体裏で釣ってみた方でした。まだ少し早かったようです。

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ サ ケ   古平町  9月29日の釣果(29日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 古平川河口の左海岸で、午前6時前後に、ウキ釣りで、6匹か7匹が釣れたそうです。  また、河口のすぐ右海岸で、釣れた時刻はわかりませんが、ウキ釣りで1人の方が2匹を釣って、足下に置いていたそうです。 合計しますと、8匹か9匹が釣れたようです。 日昼から夕方にかけての釣果はわかりませんです。

◆ サ ケ   古平町  9月25日の釣果(25日記述) 古平川河口の早朝の釣果は、河口の左海岸で1匹が釣れたそうです。 ウキ釣りでの釣果だったそうです。日昼の釣果情報は、入ってきませんでした。

◆ サ ケ ウキで3匹、ルアーで2匹  古平町  9月24日の釣果(24日記述) 古平川河口の左海岸で3匹釣ってきたお客様から伺いました。 この情報をくださったお客様が、正午頃に、小学1年生の孫さんを連れて、古平川河口のすぐ左に入ったそうです。朝から午前中は、ほとんど釣れなかったそうで良い場所が空いていたそうです。 少し経って1匹目が釣れてから午後2時頃までに、1人で合計3匹をウキ釣りで釣ったそうです。 大きさは、65cm前後が2匹と、約80cmが1匹。 エサは赤イカ。 同じ時間帯に、もう少し左側に離れたところで、ウキルアーで釣っていた人達が2匹釣っていたそうです

◆ サ ケ 5匹  古平町  9月21日の釣果(21日記述) 古平川河口の右海岸で釣ってきた、釣りの帰りのお客様方から伺いました。 夜明け前後に、河口の左側の海岸でおそらく5匹釣れたように見えました、との事。 河口の右側からでしたし、まだ薄暗い時間帯でしたので、具体的に何で釣れたかはわかりませんが、ウキルアーと、ウキ釣りの両方で釣れていたと思います、との情報をいただきました。 河口の右海岸では釣れなかったそうです。

◆ サ ケ 3匹か  古平町  9月20日の釣果(20日記述) 早朝に見てきたお客様から伺いました。 午前5時前に、河口のすぐ左(流れ出している場所)でウキ釣り2匹釣れて、そこよりもさらに左で、ウキルアー1匹釣れたそうです。 もうすぐ群れが寄って来るのではと、期待していました。

◆ サ ケ 4匹  古平町  9月18日の釣果(18日記述) 古平在住のお客様が、午前11時過ぎに河口海岸に見に行ったら、早朝から河口の左海岸で釣っていた地元の方から聞いたそうです。 午前5時前に、河口のすぐ左海岸でウキルアーとウキ釣りで 2匹ずつ(合計4匹)釣れたそうです。 一人の方がウキルアーで2匹を釣り、あとの2匹はウキ釣りの方達が1匹ずつ釣ったそうです。

◆ サ ケ  古平町  9月16日の釣果(16日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 夜明け前から河口で釣ってきたそうですがご本人は釣れず、正午を過ぎた頃に河口のすぐ左海岸でウキ釣りで1匹釣り上げたのを見てきたそうです。 ヒットしたのは河口のすぐ外海の近い場所だったそうです。 エサは赤イカ。 エサ取りの豆フグがとてもうるさい状況だったそうです。 釣り上げた魚を見たら、70cmぐらいでメスだったそうです。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ ニジマス、イワナ   岩内町  7月3日の釣果(3日記述) 幌内川の上流域で釣ってきたお客様から伺いました。 午前5時前に、ご友人と2人で入釣し、午前10時半過ぎまで釣ってきたそうです。 雨の後だったので水量が多めで、魚の食いが良かったそうです。 ニジマスを1人あたりで、約20匹 と 約25匹。 このうちキープが約半分の数で、約半分をリリース。ニジマスの大きさは、約20cm〜35cm。 イワナを 2匹 と 3匹。大きさは約20cm〜25cm。イワナはリリースしたそうです。 使ったエサは、ぶどう虫。

◆ ヤマベ   積丹半島  6月5日の釣果(6日記述) ヤマベ(山女魚)が6月1日から解禁になりましたが、積丹半島では、まだ良い釣果が無い人が多いようです。毎年、解禁当初はイマイチの釣果なことが多いのですが、月中から少しずつ上向くと思います。 一部の南側斜面を流れるような河川では、多少の釣果があったようです。

◆道央地区は、4月1日〜5月31日まで、やまべ(=ヤマメ、山女魚)の禁漁期間です。 解禁日は6月1日です。

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ 鮎友釣り   厚沢部町  7月1日の釣果(7日記述) 7月1日と2日にお友達数人と厚沢部川本流と、支流の鶉川で釣りをしてきたお客様から伺いました。 本流、支流ともに好調な滑り出しだったそうです。 1人あたり半日で30匹を超えたり、朝から夕方までで1人あたりで70匹を超えたりと良い釣りが出来たそうです。 大きさが様々で、約13cm〜18cmだったそうです。 ただ、小さくても追い気が強い鮎が多かったそうです。 6日に釣りに入ったご友人も半日で40匹近く釣ったそうで、中で一番大きな鮎が、19.5cmだったそうです。 『厚沢部川のほぼ全域で今のところ調子良く釣れているよ!』と、おっしゃってました。

 

◆ アユ   余市川   6月30日記述 余市郡漁業協同組合さんからいただきました、『あゆ釣り愛好家の皆様へ』というリーフレットから、転記させていただきます。

 【平成28年度 あゆ種苗放流状況】 放流日:平成28年6月21日

放流場所 種苗放流量 合計放流量 推定放流尾数
平均12cm、14.4g
七曲橋 75kg 75kg 6,200尾
然別橋 75kg 75kg 6,200尾
       
合計 150kg 150kg 12,400尾

 秋田県の、阿仁川あゆセンター産種苗。

 オトリあゆの販売は、余市郡漁業協同組合の、さけ・ますふ化場 で行います。

 住所: 余市町山田町718番地 電話:0135-22-6345

 さけ・ますふ化場での販売は、平日と土曜日の午前8時〜正午です。

 日曜日・祝祭日は、余市郡仁木町大江1−66−3 丸谷健二さん宅で販売。

 丸谷健二さん宅 電話番号: 0135−22−6345  1尾は¥800。