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    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

◆ 7月23日は、余市漁組市場の水揚げはありませんでした。

◆ 7月22日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真イカ20〜30入り120箱、ヘラガニ約2,000バイ。

◆ 7月21日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

◆ 7月20日は朝忙しく、余市漁組市場まで行けませんでした。

◆ 7月19日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真イカ20〜30入り240箱、ヒラメ40〜50cm50枚、

 真ガレイ25〜33cm20枚、石ガレイ30〜47cm5枚、

 ブリ8kg1本、6kg6本、5kg20本、真ゾイ30〜36cm10匹、

 アブラコ30〜45cm15匹、黒ガシラ28〜35cm15枚、

 ヘラガニ甲羅幅8〜12cm約1,600パイ。

◆ 7月17日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ 7kgが20本、5〜6kgが約330本、

 ヒラメ40〜60cm70枚、鮟鱇50〜60cm6匹、

 カスベ60〜70cm4匹、ヘラガニ約1,500パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 7月23日。 昨日からの強風がほとんど切れ間なく吹いていましたので、23日の朝からの釣りは中止になりました。 23日の夕方出港のイカ釣りでは、積丹全体で1艘だけお客様を呼んだ船長がいました。 順調に出港できれば良いですね。24日は風も収まりそうな感じです。

 真イカ 数釣り!!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)7月21日の夜の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 21日の午後6時に出港して、午前1時までの釣り。 余別前浜の水深約70m〜90mで。
 真イカは1人あたり 100パイ〜250パイ、大きさは、20入り〜40入り。大中小混じりだったそうですが、25入りと30入りサイズが多かった。タナは30m→10m。
 仕掛けは、全員がオッパイ針の仕掛。

 真イカ 数釣り!!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)7月21日の夜の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 21日の午後6時半に出港して、午前1時までの釣り。 余別前浜の水深約80mで。
 真イカは1人あたり 80パイ〜250パイ、大きさは、25入り〜40入り。30パイ入サイズが多かった。 タナは、40m前後→30m前後。
 仕掛けは、オッパイ針仕掛や、さかな針14cm仕掛などで釣っていた。

 真イカ 数釣!!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月21日の夜の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 21日の午後6時に出港して、午前1時過ぎまでの釣り。 日司沖の水深約90mで。
 真イカは1人あたり 50パイ〜210パイ、大きさは20入り〜50入り。 大中小のサイズが混じって釣れたそうですが、30パイ入りサイズが多かったそうです。 
タナは、20m前後。 仕掛けは、おっぱい針の仕掛。50パイだけの方は、イカ釣り初心者のお客様だったそうです。

 真イカ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)7月21日の夜の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 21日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 美国沖の水深約80mで。
 真イカは1人あたり 40パイ〜170パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズのイカが多かった。
 タナは40m前後。 仕掛けは、オッパイ針の仕掛で釣れていた。 40パイだけのお客様は、イカ釣り初心者のお客様だったそうです。

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 真イカ 好調続き!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月20日の夜の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 20日の午後5時に出港して、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深90m前後で。
 真イカは1人あたり100パイ〜230パイ、大きさは20入り〜40入り。 25ハイ入りと30パイ入りのイカが多かった。 6号オッパイ針仕掛けと、さかな針14cmと18cmの仕掛けで釣れたそうです。 
タナは40m前後→30m前後。

 真ダラ 連日数釣り!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深135m〜150mで。
 真ダラは1人あたりで 10本〜20本、大きさは、60cm〜95cm

 タラシャクリは250号で、
銅パイプ製やステンレスパイプ製。シャクリ針には、ピンク色のヤリイカベイトを付けていた。 

 ブリのデイジギング 午前便6本、午後便8本!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)7月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 @午前便は午前4時半に出港して、午前11時20分までの釣り。 A午後便は正午前に出港して、午後6時過ぎまでの釣り。 午前午後ともに、積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の広い範囲の水深50m〜80mで。
 午前のブリの釣果は全体で 
6本、大きさは 6kg〜8kg。 切られ2本。
 午後のブリの釣果は全体で 8本、大きさは 6kg〜8kg。 切られ1本。
 ジグは150g〜200g。 タイプやカラーは、きょうも様々だったそうです。22日と23日は強風で出港が難しいと見ていました。24日に出られれば良いです、とのこと。

 真イカ 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)7月20日の夜の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 20日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 日司沖の水深80m〜70mで。
 真イカは1人あたり80パイ〜180パイ、大きさは20入り〜40入り。 25ハイ入りと30パイ入りサイズのイカが多かった。
 タナは40m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針の仕掛(福島オッパイ針も、キラキラオッパイ針も両方)で釣れた。

 真イカ 好調継続  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月20日の夜の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 20日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約90mで。
 真イカは1人あたり50パイ〜100パイ、大きさは20入り〜40入り。 30パイ入りサイズと25ハイ入りサイズが多かった。
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針の仕掛と、さかな針14cmの仕掛。

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 真イカ 爆釣も!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月19日の夜の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 19日の午後5時に出港して、午前1時半までの釣り。 幌武意沖の水深約80m〜90mで。
 真イカは1人あたり100パイ〜380パイ、大きさは20入り〜40入り。 25ハイ入りと30パイ入りのイカが多かった。 福島の6号のオッパイ針の仕掛けを使った人が380パイを釣ったそうです。キラキラオッパイの6号針を使って、200パイを釣った人もいたそうです。 
タナは30m前後→15m前後。 

 真ダラ 数釣り!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月20日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深135m〜160mで。
 真ダラは1人あたりで 10本〜20本、大きさは、60cm〜1m10cm。 80cm前後の大きさが多かった。

 タラシャクリは250号で、
銅パイプ製やステンレスパイプ製。シャクリ針には、ピンク色のヤリイカベイトを付けていた。

 ブリのデイジギング 午前便7本、午後便9本!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)7月20日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 @午前便は午前4時半に出港して、午前11時20分までの釣り。 A午後便は正午前に出港して、午後6時までの釣り。 午前午後ともに、積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の広い範囲の水深50m〜80mで。
 午前のブリの釣果は全体で 
7本、大きさは 6kg〜8kg。 
 午後のブリの釣果は全体で 9本、大きさは 6kg〜8kg。 
 ジグは150g〜200g。 タイプやカラーは様々で突出して良かったというものはなかったそうです。

 真イカ 好釣果も!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月19日の夜の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 19日の午後5時に出港して、午前0時半までの釣り。 古平沖の水深約80mで。
 真イカは1人あたり30パイ〜120パイ、大きさは20入り〜30入り。 30パイ入りサイズと25ハイ入りサイズが多かった。
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、6号と7号のオッパイ針の仕掛。

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 ブリのデイジギング また12本!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)7月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前6時半過ぎに出港して、午後2時までの釣り。 積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の広い範囲の水深50m〜80mで。
 ブリの釣果は全体で 
12本、大きさは 6kg〜9kg弱。  
 ジグは150g〜200gで、タイプやカラーはいろいろ替えながら使っていたが、この日もジグの形やカラーは関係のない感じだったそうです。 竿頭4本を釣った方は、今年ジギング2年目の若い女性だったそうです。 最近はアタリはあるものの、なかなか乗ってこない食いの悪い状況が続いてますが、この竿頭の女性は長く休んだりせず一所懸命竿を振り続けていたそうです。 なかなか素晴らしい根性を持っている女性で、この日乗船したお客様のことではありませんが、『男性にも見習ってほしいなあ。』と船長がおっしゃってました。本日乗船したお客様は全員がブリをゲットしたそうで、船長は喜んでました。

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 真イカ 爆釣も!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月17日の夜の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 17日の午後5時に出港して、午前1時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深135m前後で。
 真イカは1人あたり150パイ〜400パイ、大きさは20入り〜40入り。 25ハイ入りのイカが多めだった。 6号のオッパイ針の仕掛けが数を多く釣ったそうです。
 タナは30m前後→8m前後。 → 17日の夜はイカがものすごくいたそうですが、次の日の18日の夜 は、さっぱり良くなかったそうです。

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 真イカ 順調   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月16日の夜の釣果(17日記述): 船長から伺いました。 16日の午後5時に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深約200mから流して約300mまで。
 真イカは1人あたり30パイ〜80パイ、大きさは25入り〜30入り。 30パイ入りのイカが多め。 長ヘラ針仕掛けを使った方が大きめのイカばかり40パイ程度。 6号か7号のオッパイ針の仕掛けが数を多く釣ったそうです。
 タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、6号か7号のオッパイ針仕掛け(キラキラオッパイ針でも、福島オッパイ針でも)。 ほぼ満月のせいか、ポツリ〜ポツリと少しずつの釣れ方だったそうです。

 真ダラ 数釣り!ヤナギ、ホッケも  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月17日の釣果(17日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深135m〜165mで。
 真ダラは1人あたりで 10本〜25本、大きさは、60cm〜80cm
 ホッケは1人あたりで 5匹〜10匹、大きさは、30cm〜40cm
 
ヤナギノマイは全体で 5匹、大きさは、20〜25cm
タラシャクリは250号で、真鍮パイプ製や
銅パイプ製やステンレスパイプ製。シャクリ針には、ピンク色のヤリイカベイトを付けていた。シャクリの上には、様々な胴突き仕掛け+赤イカ。 休まずにシャクリを頑張って振り続けた若い方達が、数多く真ダラを釣ったそうです。

 ブリのデイジギング 12本!  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)7月17日の釣果(17日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に出港して、午後1時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の広い範囲の推進60m〜70mで。
 ブリの釣果は全体で 
12本、大きさは 6kg〜10kg弱。  
 ジグは150g〜180gで、タイプやカラーはいろいろ替えながら使っていたが、ジグの形やカラーは関係のない感じだったそうです。 3本を釣った方が3人いたそうです。 魚探に出たブリの反応は、とても多かったそうですが、ジグへの反応は決して良くなかったとのこと。 紅一点の若い女性が、電動ジギングで約7kgを1本釣ってくれたのでよかったですと、船長がおっしゃってました。

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 真イカ 好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)7月15日の夜の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 15日の午後6時半に出港して、午前0時までの釣り。 サルワンの水深約80mで。
 真イカは1人 100パイ〜250パイ、大きさは、25入り〜40入り。30パイ入サイズが多かった。 タナは30m前後。
 仕掛けは、6号と7号オッパイ針仕掛や、さかな針14cm仕掛などで釣っていた。

 真ダラ、ホッケ,ヤナギ→ 真イカ 好釣果!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)7月15日の午後〜夜の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 15日の午後3時に出港して、午前0時までの釣り。 サルワン〜神威岬沖の水深70m前後で。午後6時まで真ダラ、ホッケ釣りで、その後に真イカ釣り。
 
真ダラは1人 5本〜7本、大きさは60cm〜70cm
 
ホッケは1人 20匹前後、大きさは30cm〜40cm
 ヤナギノマイは1人 10匹前後、大きさは20cm〜30cm
 真イカは1人あたり100パイ超〜300パイ、大きさは、25入り〜40入り。 30パイ入りサイズが多かったが、25ハイ入りサイズの割合も多くなった。 200パイ前後を釣った人たちが多かった。 タナは、30m前後。
 仕掛けは、6号オッパイ針仕掛(福島オッパイ針と、きらきらオッパイ針)。

 真イカ 好釣果も!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)7月15日の夜の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 15日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約180mから流して、約100mまで。
 真イカは1人あたり50パイ〜250パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズのイカが多かった。
 タナは40m→30m前後。 仕掛けは、6号と7号のオッパイ針の仕掛(福島オッパイ針も、キラキラオッパイ針も両方)で釣れた。

 真イカ 好釣果も!  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)7月15日の夜の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 15日の午後4時半過ぎに出港して、午前1時までの釣り。 美国沖の水深約300mラインで。
 真イカは1人あたり70パイ〜200パイ、大きさは、20入り〜40入り。 30パイ入りサイズが多かった。
 
タナは、40m前後→30m前後。 仕掛けは、福島の6号オッパイ針の仕掛けと、さかな針14cmの仕掛けで釣れていた。お一人だけ手釣りでなく竿を使って釣っていた人が70パイで、数を釣れなかった。 息子さんの船の昇龍丸もほぼ同時に出港して、釣果は1人あたり 100パイ〜200パイ だったそうです。

 真イカ 好釣果も!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月15日の夜の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 15日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約500mラインで。
 真イカは1人あたり80パイ〜200パイ、大きさは20入り〜30入り。 30パイ入りサイズが一番多く、次に多いのは25ハイ入りサイズだった。
タナは30m前後→10m前後。 仕掛けは、6号と7号のオッパイ針の仕掛を使用。

 ホッケ好釣果!、真ダラも  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 ホッケは1人あたり100匹前後、大きさは、30cm〜40cm
 
真ダラは全体で 40本、大きさは 60cm〜75cm
胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。
 

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 真イカ 好釣果も!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)7月14日の夜の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 14日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 神威岬沖の水深約70mで。
 真イカは1人あたり70パイ〜130パイ、大きさは、25入り〜40入り。30パイ入サイズが多かった。タナは10m〜20m。
 仕掛けは、6号オッパイ針仕掛、さかな針14cm仕掛などで釣っていた。

 真イカ 好釣果も!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月14日の夜の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 14日の午後6時に出港して、午前1時15分までの釣り。 余別沖の水深約120mで。
 真イカは1人あたり40パイ〜180パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズが大半。 
タナは、35m前後。 仕掛けは、6号のキラキラおっぱい針の仕掛けを使っていた。 さかな針14cmの仕掛けでも釣れたが、数はオッパイ針が優勢。

 真ダラ 数釣り!ヤナギ、ホッケも  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月15日の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約120mで。
 真ダラは1人あたりで 10本〜25本、大きさは、60cm〜80cm
 ホッケは1人あたりで 5匹〜15匹、大きさは、40cm〜45cm
 お一人だけタラシャクリを使わず、胴突き仕掛けでヤナギノマイを狙ったお客様がいたそうです。
ヤナギノマイは1人が 約20匹、大きさは30cm〜38cm。 ほかの全員は、250号のステンレス製や銅製パイプのタラシャクリを使ったそうです。 シャクリ針には、ピンク色のタコベイトかヤリイカベイトを付けて。シャクリの上には、白フラッシャー針を使った様々な胴突き仕掛けを付けて、エサは赤イカ。

 真イカ 好釣果も!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)7月14日の夜の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 14日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約160mから流した。
 真イカは1人あたり80パイ〜200パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズのイカが多かった。
 タナは40m→20m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛(福島オッパイ針も、キラキラオッパイ針も両方)で釣れた。

 真イカ 好釣果も!  古平港 昇龍丸 (依田船長0135−42−3578)7月14日の夜の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 14日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約200mで。
 真イカは1人あたり60パイ〜120パイ、大きさは、20入り〜30入り。30入りサイズが多かった。
 
タナは50m前後→40m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けで釣っていた。

 真イカ 好釣果も!  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)7月14日の夜の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 14日の午後5時に出港して、午前1時過ぎまでの釣り。 古平沖の水深200m〜270mで。
 真イカは1人あたり30パイ〜100パイ、大きさは、20入り〜30入り。 30パイ入りサイズが多かった。
 
タナは、40m前後→30m前後。 仕掛けは、福島の6号オッパイ針の仕掛け。

 真イカ 順調  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月14日の夜の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 14日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 美国沖の水深約130mラインで。
 真イカは1人あたり60パイ〜70パイ、大きさは20入り〜30入り。 30パイ入りサイズが多かった。
タナは50m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針(福島オッパイ針やキラキラおっぱい針)の仕掛を使用。

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 夜ブリジギング好釣果、ヒラメ、真イカも! 余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)7月13の夜の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 13日の午後7時に出港して、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深約45mで。 
ブリの釣果が 11本、大きさは6.6kg〜9kg。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプV(5)420g赤金で11本全部が釣れたそうです。 
ヒラメも 77cm1枚、55cm1枚 釣れたそうです。 イカが多かったそうで、途中からイカ釣りに切り替えた人たちの釣果が、
真イカを1人あたりで 100パイ〜150パイ、大きさは、25入り〜40入り。船長さん曰く、もし最初からイカを専門に釣ったら、300パイとか釣れたでしょう、とのことでした。オッパイ針の仕掛けで釣っていて、タナは浅かったそうです。

 真ダラ 数釣り!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)7月14日の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 午前8時に出港して、午後1時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150mで。
 真ダラは1人あたり 15本〜35本、大きさは、60cm〜90cm
カムイの750gのピンクホロ、オレンジ色など。針にはピンク色系か赤色系のタコベイトかヤリイカベイトを付けていたそうです。

 真イカ 順調!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)7月13日の夜の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 13日の午後5時半に出港して、午前0時半までの釣り。 神威岬沖の水深約280mから流して、約130mまで。
 真イカは1人あたり50パイ〜80パイ、大きさは、25入り〜40入り。30パイ入サイズが多かった。タナは30m前後〜40m前後。
 仕掛けは、福島6号のオッパイ針仕掛け、さかな針14cmの仕掛けなど。

 真イカ 好釣果も!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月13日の夜の釣果(14日記述): 船長から伺いました。 13日の午後5時半に出港して、午前1時10分までの釣り。 神威岬沖の水深約130mから流して約400mまで。
 真イカは1人あたり40パイ〜190パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズが大半。 
タナは、35m〜40m。 仕掛けは、6号の福島オッパイ針と、6号のキラキラおっぱい針の仕掛け。 竿を使って釣っていた人たちは、どうしても数が釣れず、手釣りだと少ない人でも100パイぐらいだったそうです。

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 マイボートで ブリのジギング  来岸漁港からマイボートで4人で出港 7月13日の釣果(13日記述): 早朝に来岸漁港からマイボートに乗せてもらって、ブリ狙いのジギングで1本を釣って来た方がいました。 4人が乗船して出港したそうですが、釣れたのは この情報を教えてくださったお客様だけだったそうです。 神威岬の40m〜50mで。 釣れたのは午前6時半過ぎ頃とのこと。 この1本の大きさは7kg とのこと。 釣れたジグは、ペリイ(Perryi) 180gのオールピンクだったそうです。

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 真イカ 好釣果   日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月11日の夜の釣果(12日記述): 船長から伺いました。 11日の午後6時に出港して、午前1時までの釣り。 神威岬沖の水深約140mラインで。
 真イカは1人あたり80パイ〜130パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズが大半。 
タナは30m前後。 仕掛けは、6号の福島オッパイ針と、6号のキラキラおっぱい針の仕掛け。 実はお一人だけとても上手な方が乗っていて、その方は1人で200パイを釣ったそうです。いつもダントツに釣って、他の方達に大きな差を付けるので、船長さんが、この上手なお客様の釣った数は逆に参考にしてほしくない、とのお話でした。

 真イカ 好釣果   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月11日の夜の釣果(12日記述): 船長から伺いました。 11日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約160mから流して約140mまで。
 真イカは1人あたり60パイ〜145ハイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りのイカが大半。 
 タナは、50m前後→30m前後。 仕掛けは、6号のおっぱい針(福島おっぱいも、キラキラおっぱいも)、を使っていた。 

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 ホッケ、真ダラ  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)7月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前9時までの釣り。 神威岬沖の水深約90mで。
ホッケは1人あたり 70匹〜80匹、大きさは、30cm〜50cm
 真ダラは1人あたり 5本〜6本、大きさは、60cm〜70cm
お客様方が使っていた胴突き仕掛けは様々だったそうです。 エサは、赤イカ。

 真イカ 順調   日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月10日の夜の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 10日の午後6時に出港して、午前1時までの釣り。 余別沖〜神威岬沖の水深280m前後で。
 真イカは1人あたり30パイ〜90パイ、大きさは30入り〜40入り。 
タナは30m前後。 仕掛けは、6号と7号のオッパイ針の仕掛けで。

 真イカ 好釣果   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月10日の夜の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 10日の午後5時に出港して、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深約800mから流して約700mまで。
 真イカは1人あたり70パイ〜135ハイ、大きさは20入り〜40入り。 30パイ入りのイカが多かった。 長ヘラ針の仕掛けを使った方が20パイ入の良型を釣ったが、長ヘラ針の仕掛けは数的には伸びなかった。
 タナは30m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)、スッテ針仕掛け。 

 ブリのデイジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)7月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 午前6時に、お客様2名を乗せて出港。 積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の広い範囲の推進45m〜70mで。
 ブリの釣果は1人あたり 
4本  1本、大きさは 5kg〜8kg。  
 ジグは150g、170g,180gで、タイプやカラーはいろいろ替えながら使っていた。

 真イカ 好釣果  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)7月10日の夜の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 10日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深200m前後で。
 真イカは1人あたり50パイ〜100パイ超、大きさは、25入り〜40入り。 30パイ入りサイズが多かったそうです。
 
タナは、40m前後→30m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛け。

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 真イカ 好釣果も!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月9日の夜の釣果(11日記述): 船長から10日に伺いました。 9日の午後5時半に出港して、午前1時までの釣り。 余別沖の水深140m前後で。
 真イカは1人あたり50パイ〜230パイ、大きさは30入り〜40入り。 
タナは30m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)の仕掛、さかな針14cmの仕掛け、などで釣れた。

 真イカ 好釣果も   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月9日の夜の釣果(11日記述): 船長から10日に伺いました。 9日の午後4時半に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約135mラインで。
 真イカは1人あたり50パイ〜150パイ、大きさは20入り〜40入り。 30パイ入りのイカが多かった。 20パイ入の良型が少し見えてきた。
 タナは25m〜35m。 仕掛けはきょうも、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)、スッテ針仕掛け。 ヘラ針18cmの仕掛けで釣っていた方には良型のイカが釣れたそうです。 

 真イカ 好釣果も  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)7月9日の夜の釣果(11日記述): 船長から10日に伺いました。 9日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約220mから流した。
 真イカは1人あたり50パイ〜160パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズのイカが多かったそうです。
 タナは40m→30m。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛で釣っていた。

 真イカ 順調!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月9日の夜の釣果(11日記述): 船長から10日に伺いました。 9日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約130mラインで。
 真イカは1人あたり50パイ〜130パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズが多かった。
タナは40m前後→25m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針(福島オッパイ針やキラキラおっぱい針)の仕掛を使用。

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 夜ブリジギング初日 釣れました!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)7月8の夜の日の釣果(9日記述): 

船長から伺いました。 

8日の午後6時半に出港して、午前0時までの釣り。

 水無し沖の水深約45mで。 

釣果は全体で 5本

大きさは7kg〜9kg

釣れたジグは、

ドラッカーハイブリッドで、タイプV(5)420gの金魚、

タイプ\(9)420g赤金、

ジョーカー420gパープルゴールド、

などだったそうです。

左の写真は、上から

山本さんの7kg、

佐藤さん(奥さん)の8kg、

佐藤さん(旦那さん)の9kg

です。

皆さんブリ釣りのベテランさんです。 

船長いわく、

魚探には反応がすごく多かったそうですが、この日は食いがいまいち良くない感じだったそうです。

 

 

 真ダラ 数釣り!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)7月9日の釣果(9日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港して、午前9時半までの釣り。 神威岬沖の水深185m〜90mで。
 真ダラは全員が1人あたり 10本以上、大きさは、60cm〜80cm
タラシャクリは使わず、カムイの1000gのいろいろな色のもので釣れていた。針にはピンク色系のタコベイトかヤリイカベイトを付けていた。 クーラーに入らなくなって、早めに切り上げたそうです。

 マイボートで ブリ1人で5本!  幌武意漁港からマイボートで1人で出港7月8日の釣果(9日記述): 9日にマイボートのオーナーさんから、8日の昼前後の時間帯の釣果をいただきました。 余別沖の水深50m〜60mで。釣果はブリを1人で 5本。大きさは7kg〜9kg。 ジグは、200gの赤金。 今シーズン今までの所、赤金が良く釣れている、とのことでした。 また同じ頃、この方のお友達も、積丹岬無線塔沖で、1人で 6本を釣ったそうです。 大きさはやはり7kg〜9kgだったそうです。

 真イカ 好釣果も!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月8日の夜の釣果(9日記述): 船長から伺いました。 8日の午後6時に出港して、午前1時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深140m前後で。
 真イカは1人あたり60パイ〜130パイ、大きさは30入り〜40入り。 30パイ入りサイズが多かった。
タナは30m前後→20m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)の仕掛、さかな針14cmの仕掛け、などで釣れていたそうです。

 真イカ 好釣果も!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月8日の夜の釣果(9日記述): 船長から伺いました。 8日の午後4時半に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約140mから流して約250mまで。
 真イカは1人あたり50パイ〜181パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りと40パイ入りのイカが多かった。 
 タナは25m前後。 仕掛けはきょうも、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)で釣っていたそうです。 

 ブリのデイジギング  美国漁港 仁成丸 (佐藤船長090−8899−1693)7月9日の釣果(9日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。釣れた時間帯は、出港してすぐと、午前11時前後。 積丹岬無線塔沖〜幌武意沖の広い範囲を移動した。
 ブリの釣果は 
4本、大きさは 7kg〜8kg。  
 ジグは150g〜200gで、細長い感じのもので釣れたそうです。

 真ダラ 数釣り!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月9日の釣果(9日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約130m〜160mで。
 真ダラは1人あたりで 10本〜30本、大きさは、60cm〜85cm
250号のステンレス製や銅パイプ製のタラシャクリ
を使ったそうです。 シャクリ針には、ピンク色のタコベイトかヤリイカベイトを付けていたとのこと。

 真イカ 好釣果も!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月8日の夜の釣果(9日記述): 船長から伺いました。 8日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約230mラインで。
 真イカは1人あたり70パイ〜150パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズが多かった。
タナは40m前後→20m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針(福島オッパイ針やキラキラおっぱい針)の仕掛を使用。

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 真イカ 好釣果も!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月7日の夜の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日の午後6時に出港して、午前1時までの釣り。 余別沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり50パイ〜230パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りサイズが多かったそうです。
タナは40m前後→20m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)の仕掛、スッテ針の仕掛け、両方で釣れていたそうです。

 真イカ 数釣りも!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月7日の夜の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日の午後4時半に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深約600mから流して約700mまで。
 真イカは1人あたり130パイ〜350パイ、大きさは25入り〜40入り。 30パイ入りと40パイ入りのイカが多かったそうです。 
 タナは25m前後が多かった。 仕掛けは、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)で釣っていたそうです。 

 真イカ 好釣果!  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)7月7日の夜の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日の午後4時半に出港して、午前0時半までの釣り。 古平沖の水深約130m前後で。
 真イカは1人あたり60パイ〜100パイ超、大きさは、25入り〜40入り。 40入りサイズが一番多く、次は30入りサイズだったそうです。
 
タナは30m前後が多かった。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けで釣っていた。

 また、息子さんの船の 昇龍丸では、1人あたり100パイ〜180パイだったそうです。 息子さんの船は場所が少し違う、古平沖の水深110m前後で釣っていたそうです。

 真イカ 好釣果も!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月7日の夜の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日の午後4時半に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深110m前後で。
 真イカは1人あたり80パイ〜160パイ、大きさは25入り〜40入り。 25ハイ入りはまだ少なく、30パイ入りと40パイ入りサイズが多かった。
タナは40m前後→20m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。

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 真イカ 好釣果!   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)7月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後6時に出港して、午後11時半までの釣り。 神威岬沖〜サルワンの水深約230m→115mまで。
 真イカは1人あたり150パイ〜250パイ、大きさは、30入り〜40入り。30パイ入サイズが多かった。タナは30m前後。
 タナは50m前後→35m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)、スッテ針、さかな針14cmなどいろいろの仕掛けで釣れた。

 ホッケ、真ダラ、ヤナギ  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)7月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港して、午前11時半までの釣り。 神威岬沖の水深120m〜140mで。
 ホッケは1人あたり20匹〜30匹、大きさは、30cm〜40cm
 真ダラは1人あたり 10本前後、大きさは、50cm〜80cm
 
ヤナギノマイは1人あたり 10匹前後、大きさは、20cm〜30cm
胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

 真イカ 順調!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後8時に出港して、午前2時までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり50パイ〜150パイ、大きさは25入り〜40入り。 25ハイ入りサイズは少しだけ。
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)の仕掛、スッテ針の仕掛け、で釣れていたそうです。

 真イカ 70パイ〜200パイ超!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後4時半に出港して、午前1時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深約400mから流して600mまで。
 真イカは1人あたり70パイ〜217ハイ、大きさは30入り〜40入り。 50パイ入りの小さいイカがほとんどいなかった。 
 タナは30m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針(福島もキラキラも)と、スッテ針の仕掛、で釣っていたそうです。 遅い時間に入れ食い状態になって、時間延長したそうです。

 ヤナギノマイ好釣果、ホッケ  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、午後1時までの釣り。 神威岬沖周辺の水深120m前後で。
 ヤナギノマイは1人 40匹〜70匹、大きさは、20cm〜35cm
 ホッケは1人あたり 10匹〜30匹、大きさは、30cm〜45cm

 胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。 

 真イカ 好釣果も!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)7月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深約180mから流した。
 真イカは1人あたり60パイ〜180パイ、大きさは30入り〜40入り。 50パイ入のかわいいイカは、いなかったそうです。
 タナは30m〜40mが多かったものの、結構バラついたそうです。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛と、さかな針14cmの仕掛けを使っていたそうです。

 真イカ 好釣果  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)7月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後4時半に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約100m〜200mで。
 真イカは全員が1人あたり100パイ以上、大きさは、30入り〜40入り。 50入りのかわいいイカがいなかったそうです。
 
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けで釣っていた。

 ホッケ好釣果!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 ホッケは1人あたり140匹〜150匹、大きさは、35cm〜40cm

胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。
 

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 真イカ 順調!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後7時に出港して、午前1時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり20パイ〜160パイ、大きさは25入り〜40入り。 25ハイ入りサイズは少しだけ。 20パイだけの方は初挑戦のお客様。
タナは40m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針の仕掛、スッテ針の仕掛け、さかな針14cmの仕掛けなど、いろいろなもので釣れていたそうです。

 真イカ 順調!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後4時半過ぎに出港して、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深約700mから流した。
 真イカは1人あたり110パイ〜220パイ、大きさは30入り〜50入り。 30パイ入りサイズは少なめ、40入り〜50入りが多かった。 
 タナは30m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針と、さかな針14cmの仕掛で釣っていたそうです。 

 真ダラ 数釣り!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深150m前後で。
 真ダラは1人あたりで 10本〜25本、大きさは、55cm〜90cm
胴突き仕掛けは使用せず、250号のステンレスや銅パイプのタラシャクリ
を使ったそうです。 また、ジグのカムイ1kg赤金でも好釣果だったそうです。 シャクリやカムイの針には、ピンク色のタコベイトやヤリイカベイトを付けていたそうです。

 真イカ 順調!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月5日の夜の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 5日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深120m前後で。
 真イカは1人あたり70パイ〜170パイ、大きさは30入り〜50入り。 30パイ入りサイズは少なめ。
タナは30m前後→20m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。

 ホッケ好釣果!、真ダラ  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月6日の釣果(6日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 古平沖の水深130m〜140mで。
 ホッケは1人あたり100匹〜120匹、大きさは、30cm〜40cm
 真ダラは1人あたり 6本〜7本、大きさは、60cm〜90cm

タラシャクリは250号でステンレス製や銅パイプ製、針にはピンク色系のタコベイトやヤリイカベイトを付けて。胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。
 

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 真イカ 順調!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)7月4日の夜の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 4日の午後6時に出港して、午前0時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり50パイ〜150パイ、大きさは30入り〜50入り。 30パイ入りサイズはまだ少なめ。
タナは30m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針の仕掛、スッテ針の仕掛け、さかな針14cmの仕掛けなど、いろいろなもので釣れていたそうです。

 真ダラ数釣り、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深140m〜160mで。
 真ダラは1人あたりで 20本〜25本、大きさは、60cm〜80cm
 ホッケは1人あたり 20匹〜30匹、大きさは、35cm〜40cm

 胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャー付きの針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。 

 真イカ 順調!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月4日の夜の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 4日の午後5時に出港して、午前0時半までの釣り。 古平沖の水深125m前後で。
 真イカは1人あたり80パイ〜150パイ、大きさは30入り〜50入り。 30パイ入りサイズは少なめ。
タナは30m前後→20m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。

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 真イカ 順調!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後4時半過ぎに出港して、午前0時半までの釣り。 古平沖の水深約400mから流した。
 真イカは1人あたり60パイ〜190パイ、大きさは40入り〜50入り。 30パイ入りサイズは少なく、40入り〜50入りが多かった。 
 タナは30m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針と、さかな針14cmの仕掛で釣っていたそうです。 

 真イカ 順調  古平港 昇龍丸 (依田船長0135−42−3578)7月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 美国沖の水深約170m→200mで。
 真イカは1人あたり100パイ前後、大きさは、30入り〜50入り。25入りサイズがほんの僅か見えた。
 
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けと、さかな針14cmの仕掛け、スッテ針の仕掛けなどを使っていたそうです。

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 真イカ 順調  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月2日の夜の釣果(4日記述): 船長から3日に伺いました。 2日の午後5時に出港して、午前1時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深約110m→85mで。
 真イカは1人あたり60パイ〜160パイ、大きさは30入り〜50入り。 30パイ入りサイズは少なく、40入り〜50入りが多かった。 
 タナは20m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針と、さかな針14cmの仕掛で釣っていたそうです。 

 真イカ 好釣果  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月2日の夜の釣果(4日記述): 船長から3日に伺いました。 2日の午後5時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深120m前後で。
 真イカは1人あたり130パイ〜280パイ、大きさは30入り〜40入り。 30パイ入りサイズは少なめ、25ハイ入りサイズがほんの僅か混じった。
タナは30m前後→20m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。

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 真イカ 600パイ釣りも!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後5時過ぎに出港して、午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり200パイ〜600パイ、大きさは30入り〜50入り。 30パイ入りサイズは少なく、40入り〜50入りが大半。 
 タナは20m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針と、スッテ針の仕掛で釣っていたそうです。 600パイを釣ったお客様は、常連のイカ釣り名人さんだったそうです。

 ヒラメ釣り 順調  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)7月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前4時に出港し、正午までの釣り。 美国沖の水深約18m〜20mで。 
 ヒラメは全体で 16枚、大きさは、40cm〜57cm
バケは500gで、様々な色のもの。 タコキャップの色は、赤金、グリーンなどいろいろだったそうです。 エサは、オオナゴ。 

 ホッケ好釣果!、真ダラ  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)7月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深120m〜130mで。
 ホッケは1人あたり100匹〜130匹、大きさは、35cm〜45cm
 真ダラは全体で 25本、大きさは、60cm〜70cm

胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ、サンマ。
 

 真イカ 好釣果  古平港 昇龍丸 (依田船長0135−42−3578)7月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後4時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約120m〜130mで。
 真イカは1人あたり100パイ前後、大きさは、30入り〜50入り。30入りサイズは少しだけ。
 
タナは40m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けと、さかな針14cmの仕掛けを使っていたそうです。

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 真イカ 順調   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)6月30日の夜の釣果(7月1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後6時に出港して、午後11時半までの釣り。 神威岬沖の水深約110m〜120mで。
 真イカは1人あたり50パイ〜100パイ、大きさは、30入り〜40入り
 タナは50m前後→35m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針の仕掛け。

 真イカ 数釣りも!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)6月30日の夜の釣果(7月1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後5時に出港して、午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深約120m〜135mで。
 真イカは1人あたり150パイ〜450パイ、大きさは30入り〜50入り。 40入り〜50入りが多かったそうです。 
 タナは20m前後。 仕掛けは、6号のオッパイ針と、スッテ針の仕掛で釣っていたそうです。

 真ダラ好釣果、ホッケ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)7月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港して、午前11時45分までの釣り。 カムチャッカ根の水深150m前後で。
 真ダラは全体で 80本、大きさは、55cm〜80cm
 ホッケは1人あたり 30匹〜60匹、大きさは、35cm〜40cm

 胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャー付きの針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。 タラシャクリ250号+ピンク色や赤色のベイト。

 真イカ 好釣果  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月30日の夜の釣果(7月1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後5時に出港して、午前0時半までの釣り。 美国沖の水深120m前後で。
 真イカは1人あたり150パイ〜300パイ超、大きさは40入り〜50入り。 30パイ入りサイズは、少しだけ混じったそうです。
タナは30m前後→20m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。フグが多い日で、仕掛けを切られていたそうです。

 真イカ 好釣果(機械でのイカ釣り操業がメインで、合間の釣り)  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)6月30日の夜の釣果(7月1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後5時に出港して、午前3時までの釣り。 美国沖〜幌武意沖の水深160m前後で。
 真イカは1人あたり100パイ〜200パイ、大きさは、25入り〜50入り。やや大きめサイズも少しだけ混じったそうですが、40入り〜50入りの小さいイカが大半。
 
タナは40m前後→20m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けで。

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 ヒラメ大物! 86cm,7.9kg   来岸漁港 マイボート (オーナーの橋爪さん)6月30日の釣果(30日記述): 札幌市豊平区の 橋爪 幹人さんが大物ヒラメを釣ってきましたので、すぐ計測をしましたら、(午後5時半に計測) 86.0cm,7.9kg でした。 おそらく釣った時は8kgあったと思われます。橋爪さんは午前6時半頃に来岸漁港からマイボートで出港、ヒラメを狙ってバケを振ったそうですが潮が流れてなく、さっぱり釣れなかったそうです。 少し深めの場所でホッケを釣ろうと、神威岬の沖の水深70mあたりでホッケを釣っていたら、午前9時頃になってこの大物ヒラメが釣れたそうです。 思わぬ大物で嬉しかったようです。やりましたね!当店2019ヒラメダービーの登録魚第一号になりました。

 真イカ   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)6月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後5時半に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 余別沖の水深約140m→100mで。
 真イカは1人あたり20パイ〜80パイ、大きさは、30入り〜50入り。(30パイ入りサイズは少なめ)
 タナは30m前後〜50m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けを使っていた。

 ホッケ、真ダラ数釣り、ヤナギノマイ  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)6月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港して、午前11時半までの釣り。 神威岬沖の水深約100mで。
 ホッケは1人あたり 60匹〜100匹、大きさは、30cm〜40cm
 
真ダラは1人あたり 10本〜20本、大きさは、50cm〜1m
 ヤナギノマイは1人 2匹〜3匹、大きさは、20cm〜30cm
 胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

 真イカ 好釣果!  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)6月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後6時に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり100パイ〜300パイ、大きさは40入り〜50入り。 30パイ入りサイズが、少しだけ混じったそうです。
タナは40m前後→15m前後。 仕掛けは、6号と7号のオッパイ針の仕掛、スッテ針の仕掛け、さかな針11cmと14cmの仕掛けなど、いろいろなもので釣れていたそうです。

 真イカ 好釣果!!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)6月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後5時に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深約130m〜140mで。
 真イカは1人あたり60パイ〜400パイ、大きさは40入り〜50入り。 30パイ入りサイズが、少しだけ混じったそうです。300パイ以上を釣った方が多かったそうです。 入れ物がなくなって切り上げたそうです。
 タナは10m〜15m。 仕掛けは、6号のオッパイ針の仕掛で釣れていたそうです。

 真ダラ数釣り、ホッケ、ヤナギノマイ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)6月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前7時半に出港して、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約130m〜140mで。
 真ダラは全体で 120本、大きさは、55cm〜1m。1mが4本。
 ホッケは1人あたり 30匹〜60匹、大きさは、35cm〜40cm
 
ヤナギノマイは1人4匹〜5匹、大きさは、20cm〜30cm
 胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

 真イカ 好釣果も!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)6月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後5時に出港して、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深約160mから流した。
 真イカは1人あたり30パイ〜200パイ、大きさは40入り〜50入り。 30パイ入りサイズが、少しだけ混じったそうです。
 タナは30m前後が多かったが、結構バラついた。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛を使った人が多かったそうです。

 真イカ 好釣果  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後5時半に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 古平沖の水深120m前後で。
 真イカは1人あたり50パイ〜130パイ、大きさは40入り〜50入り。 30パイ入りサイズが、少しだけ混じったそうです。
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。

 ホッケ好釣果!、真ダラ  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 ホッケは1人あたり100匹〜130匹、大きさは、35cm〜40cm
 真ダラは全体で 6本、大きさは、50cm〜70cm

胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。
 

 真イカ 好釣果  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)6月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後5時に出港して、午前0時までの釣り。 古平沖の水深約200m〜300mで。
 真イカは1人あたり100パイ〜150パイ、大きさは、40入り〜50入り。30入りサイズは、少しだけ釣れた。
 
タナは50m前後→20m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けで。

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 真イカ 好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後7時前に出港して、午前1時までの釣り。 余別沖の水深約100mで。
 真イカは1人あたり120パイ〜300パイ、大きさは40入り〜50入り
タナは30m前後→20m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。

 真イカ 好釣果  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後8時半に出港して、午前2時40分までの釣り。 神威岬沖〜無線塔沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり100パイ〜150パイ、大きさは40入り〜50入り
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛を使った人が多かったそうですが、小さめのスッテ針の仕掛けを使った方もいたそうです。

 真イカ 好釣果  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後4時半に出港して、午前1時までの釣り。 女郎子岩沖の水深約180mから流した。
 真イカは1人あたり30パイ〜100パイ、大きさは40入り〜50入り
 タナは50m〜60m。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛を使った人が多かったそうですが、さかな針14cmの仕掛けで釣った人もいたと伺いました。

 真イカ 好釣果!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後5時半に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり50パイ〜150パイ、大きさは40入り〜50入り
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。

 真イカ 好釣果  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後5時半に出港して、午前0時45分までの釣り。 美国沖の水深約180m〜200mで。
 真イカは1人あたり100パイ前後、大きさは、40入り〜50入り。30入りサイズは少しだけ。
 
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛け使用。

 真イカ 好釣果  古平港 昇龍丸 (依田船長0135−42−3578)6月28日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 28日の午後5時半に出港して、午前0時半までの釣り。 美国沖の水深約400m〜500mで。
 真イカは1人あたり100パイ前後、大きさは、40入り〜50入り
 
タナは40m前後→20m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛け使用。

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 ヒラメ釣り 順調  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)6月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前4時にお客様2名を乗せて出港し、午前11時半までの釣り。 美国沖の水深約18m〜20mで。 
 ヒラメは1人あたり 2枚、6枚、大きさは、45cm〜51cm
バケは500gで、ミラーバケ、その他様々。 タコキャップの色は、ピンク、オレンジ、グリーンなどいろいろだったそうです。 エサは、オオナゴ。 

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◆6月26日と27日は、出港した遊漁船がほとんどありませんでした。南から西の間からが強く、時化気味の天気でした。

 真イカ!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)6月25日の夜の釣果(27日記述): 26日に船長から伺いました。 25日の午後4時半に出港して、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深約80mで。
 真イカは1人あたり50パイ〜80パイ、大きさは40入り〜50入り
タナは30m前後から底まで(浅めで乗ったり、底で乗ったり)バラバラな感じだったそうです。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。早い時間帯は釣れず午後9時を過ぎてから断続的に釣れたそうです。

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 ヒラメ釣り→真ダラ、ヤナギ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)6月25日の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 午前4時に出港し、午前11時までの釣り。 美国沖の水深30m前後と、幌武意沖の水深140m〜150mで。 
 ヒラメは全体で5枚、大きさは、40cm〜53cm
バケは500g〜600gで、オレンジ色、金茶色、その他様々。 タコキャップの色は、グリーン、ピンクなどだったそうです。 エサは、オオナゴ。 午前7時半頃、真ダラやヤナギノマイ釣りの場所の幌武意沖へ移動開始。
 真ダラは1人あたりで7本〜19本、大きさは、50cm〜67cm
 ヤナギノマイは全体で 61匹、大きさは、25cm〜30cm
胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。 200号のタラシャクリを使った方が真ダラは数を釣ったそうです。

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 真イカ!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月23日の夜の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 23日の午後5時半に出港して、午前1時までの釣り。 美国沖の水深約300mから船を流したそうです。
真イカは1人あたり70パイ〜80パイ、大きさは40入り〜50入り
タナは40m前後→30m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛を使用。

 ホッケ好釣果!、真ダラも  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 ホッケは全員が120匹〜130匹超、大きさは、35cm〜45cm
 真ダラは全体で 20本、大きさは、60cm〜80cm

胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。
 

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 真イカ 本年初回  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)6月22日の夜の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 22日の午後6時に出港して、午前0時までの釣り。 神威岬沖の水深130m前後で。
 真イカは1人あたり50パイ〜130パイ、大きさは、40入り〜50入り。(30パイ入りサイズは、まだわずか)
タナは20m前後〜40m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛けを使っていたそうです。

 ヒラメ良型、ソイも  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)6月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深約20m〜37mで。 
 ヒラメは全体で4枚、大きさは、60cmが1枚、50cm超が3枚
バケは500gの、様々な色のもの。 タコキャップも、ピンク系、オレンジ系、透明系、夜光系その他いろいろ。 エサはオオナゴ。
 真ゾイ、シマゾイ、黒ゾイ合わせて、1人あたり2匹〜5匹。大きさは30cm〜40cm。 前日と同じで船が流れなかったのが数が伸びない原因では?とおっしゃってました。

 真イカ 本年初回  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)6月22日の夜の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 22日の午後6時に出港して、午前0時過ぎまでの釣り。 サルワンの水深約140m→110mで。
 真イカは1人あたり70パイ〜180パイ、大きさは、40入り〜50入り
 
タナは50m前後。 仕掛けは、6号オッパイ針の仕掛けと、小さめのスッテ針の仕掛けを使っていたそうです。

 ヤナギノマイ、ホッケ、真ダラ  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)6月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、午後12時半までの釣り。 神威岬沖周辺の水深110m〜140mで。
 ヤナギノマイは1人 10匹〜40匹、大きさは、20cm〜30cm
 ホッケは1人あたり 10匹〜20匹、大きさは、30cm〜40cm

 真ダラは1人あたり 10本〜20本、大きさは、50cm〜60cm
 胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャー付き針を使った、様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

 ヒラメ釣り 1人で10枚  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)6月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 午前4時にお客さま1名だけを乗せて出港し、午前10時までの釣り。 美国沖周辺の水深30m前後→約18mで。 
 ヒラメは1人で10枚、大きさは、54cm1枚、53cm1枚、50cm2枚、あとは40cm〜45cm超
バケは500gで、白色系のもの。 タコキャップの色は、オレンジ、グリーンなどだったそうです。 エサは、オオナゴ。

 真イカ!  古平港 宝進丸 (依田船長0135−42−3578)6月22日の夜の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 22日の午後6時に出港して、午前1時までの釣り。 古平沖の水深約90m→80mで。
 真イカは1人あたり30パイ〜120パイ、大きさは、40入り〜50入り
 
タナは40m前後が多かった。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛けだった。

 ホッケ好釣果!、真ダラも  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 ホッケは全員が100匹以上、大きさは、35cm〜45cm
 真ダラは1人あたりで 4本〜8本、大きさは、60cm〜80cm

胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。
 きょうもホッケがクーラーに入らなくなり、やめたそうです。

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 ヒラメ良型、ソイも  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)6月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時までの釣り。 沼前沖〜サルワンの水深約15m〜20mで。 
 ヒラメは全体で 6枚、大きさは、47cm〜63cm
バケは500gの、様々な色のもの。 タコキャップは、ピンク系、オレンジ系、透明系、その他いろいろ。 エサはオオナゴ。
真ゾイ、シマゾイ、黒ゾイ合わせて、1人あたり2匹〜5匹。大きさは30cm〜40cm。風が弱く、潮流れもなかった状況で、船が流れなかったのが数が伸びない原因では?とおっしゃってました。

 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)6月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前4時過ぎに出港して、午前11時までの釣り。 幌武意沖の水深120m〜150mで。
 真ダラは1人あたりで 5本〜8本、大きさは、50cm〜68cm。 

 ヤナギノマイは全体で 31匹、大きさは、25cm〜30cm
 ホッケは全体で 80匹、大きさは、30cm〜40cm
 胴突き仕掛けは様々で、白フラッシャー付き針をベースにしたものなど。 餌は、赤イカ。
 200号のタラシャクリを使ったお客さまが、真ダラは多く釣ったそうです。

 真イカ 本年初回  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月21日の夜の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 21日の午後6時に出港して、午前1時までの釣り。 美国沖の水深70m前後で。
 真イカは1人あたり100パイ〜200パイ、大きさは、40入り〜50入り。(胴長で15cm前後)
 
タナは20m前後〜30m前後。 仕掛けは、全員が6号オッパイ針の仕掛けだったそうです。

 ホッケ好釣果!、真ダラも  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 ホッケは全員が100匹以上、大きさは、35cm〜40cm
 真ダラは全体で 10本、大きさは、50cm〜70cm

胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。
 ホッケがクーラーに入らなくなり、やめた方もいたそうです。

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 ヒラメ釣り 良型揃いの好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)6月20日の釣果(21日記述): 船長から21日に伺いました。 20日の午後3時に出港し、午後9時までの釣り。 水無し沖の水深22m〜23mで。 
 ヒラメは全体で 21枚、大きさは、73cm1枚、60cm〜68cmが8枚、50cm〜59cmが7枚、45cm〜48cmが5枚
バケは500gで、赤色系、アワビ貝貼りのバケなどその他いろいろ。 タコキャップは、夜光、オレンジ、ピンクなど、その他いろいろ。 エサはオオナゴ。

 ホッケ好釣果!、真ダラも  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 ホッケは1人あたり100匹〜110匹、大きさは、35cm〜40cm
 真ダラは1人あたり 3本〜6本、大きさは、50cm〜70cm

胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

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 ヒラメ釣り 良型  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)6月20日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 沼前沖〜サルワンの水深約15m〜20mで。 
 ヒラメは全体で 9枚、大きさは、40cm〜65cm
バケは500g〜600gで、様々なもの。 タコキャップは、ピンク系、オレンジ系などその他いろいろ。エサはオオナゴ。

 ヒラメ釣り 良型  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)6月19日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 19日の午前8時半に出港し、午後3時までの釣り。 サルワンと積丹岬無線塔沖の水深約10m〜20mで。 
 ヒラメは全体で 12枚、大きさは、72cm1枚、70cm1枚、あとは50cm〜62cm 
 バケは500gで様々なもの。 タコキャップの色も、いろいろな色のもので釣れていた。エサはオオナゴ。

 ホッケ好釣果!、真ダラも  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)6月20日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 古平沖の水深130m前後で。
 ホッケは1人あたり100匹〜150匹、大きさは、30cm〜40cm
 真ダラは1人あたり 5本〜10本、大きさは、60cm〜70cm

胴突き仕掛けは、白や赤のフラッシャーが付いた針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

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◆ 6月18日。 早朝は昨夜までの荒れ模様が収まったか?思わせるような天気でしたが、午前9時頃から少しずつ風が強くなり、午前10時過ぎにはかなりの南西からの強風が吹き荒れました。 午後3時半頃からは時々風が止まっては吹き、止まっては吹きを繰り返していますが、少しずつ収まってきている感じでした。 18日の朝も、遊漁船は出港できませんでした。

◆ 6月17日。 16日の夕方からどんどん風が強くなり、夜中から17日の午前中まで激荒れの海でした。 午後から少しずつ波は収まっては来てます。 かなり沖までのにごり方も激しいです。17日は遊漁船は、完全に出港できませんでした。↓

 ヒラメ釣り 良型揃いの好釣果!   余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)6月15日の釣果(17日記述): 船長から17日に伺いました。 15日の午後3時に出港し、午後9時までの釣り。 余別前浜の水深25m前後で。 
 ヒラメは全体で 28枚、大きさは、75cm1枚、72cm1枚、60cm〜68cmが12枚、50cm台が11枚、45cm〜48cmが3枚 竿頭10枚。
バケは500g〜600gで、ブラックレーザーバケ、濃い色のバケなどその他いろいろ。 タコキャップは、明るいグリーン系、夜光系など、その他いろいろ。エサはオオナゴ。

◆ 6月16日は、低気圧の接近→通過で大荒れに近い天気でした。 遊漁船は前日のうちに全船が中止を決めていました。 日曜日も天気が良くない日が多いですね。

 真ダラ数釣り、ヤナギノマイ、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)6月15日の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時過ぎまでの釣り。 川白沖の水深120m前後で。
真ダラは1人 20本〜30本、大きさは、50cm〜1m
ヤナギノマイは1人 20匹〜30匹、大きさは 20cm〜30cm
ホッケは1人 30匹前後、大きさは、30cm〜40cm
白やピンクのフラッシャーを付けた針を使った様々な胴突き仕掛けで、餌は赤イカ。

 ホッケ、ヤナギノマイ、真ダラ ともに好釣果  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)6月15日の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午前までの釣り。 沼前沖の水深120m〜140mで。
 真ダラは全員が 10本超、大きさは、50cm〜80cm。 
 ヤナギノマイは1人あたり30匹前後、大きさは20cm〜30cm

 ホッケは1人あたり 50匹〜60匹、大きさは、30cm〜45cm
 白フラッシャー付き針+魚皮など、いろいろなタイプの胴突き仕掛。餌は、赤イカ。

 ヤナギノマイ数釣り、ホッケ、真ダラ  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)6月15日の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 午前8時半に出港して、午後1時半までの釣り。 神威岬沖の水深100m〜110mで。
 ヤナギノマイは1人あたり 50匹〜100匹、大きさは、25cm〜32cm
 ホッケは1人あたり 10匹〜20匹、大きさは、30cm〜40cm

 真ダラは1人あたり 2本〜3本、大きさは、50cm〜70cm
 胴突き仕掛けは、白やピンクのフラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)6月15日の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 午前4時過ぎに出港して、午前11時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深140m〜150mで。
 真ダラは1人あたりで 8本〜13本、大きさは、50cm〜77cm。 

 ヤナギノマイは全体で 10匹、大きさは、20cm〜30cm
 ホッケは全体で 30匹、大きさは、30cm〜40cm
 胴突き仕掛けは様々で、白フラッシャー付き針をベースにしたものなど。 餌は、赤イカ。

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 ヒラメ釣り 好釣果!  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)5月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深約13m〜20mで。 
 ヒラメは1人あたりで 3枚〜10枚、大きさは、70cm、62cmが各1枚、50cm台が10枚、あとは42cm〜48cm左の写真を船長から送っていただきました。 きょう最大の70cmを釣った札幌市の 太田さんです。
バケは500gで、赤色バケ、ミラーバケなどその他いろいろなもの。 タコキャップの色も、ピンク色系やオレンジ色系その他様々なものを使っていたそうですが、濃い緑色がきょうは優勢だったそうです。  朝のうち船があまり流れず釣れなかったそうですが、日が少し高くなってから船が流れ始めて食いが良くなったそうです。 少しだけヒラメが浮き気味で、バケ尻などの下の針だけでなく、上の針でも結構な数が釣れたそうです。 餌はオオナゴ。

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 ヒラメ釣り 好釣果  余別漁港 漁福丸 (澤船長090−8897−0160)5月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深22m前後で。 
 ヒラメは全体で 25枚、大きさは、75cmが1枚、50cm〜53cmが8枚、40cm〜48cmが16枚。 ↑上の写真は、札幌市の江連さんが釣った75cmです。
バケは500gで、赤色+アワビ貝貼り、ピンク色系、アワビ貝貼りバケなど、その他様々。 タコキャップの色は、白色、ピンク、オレンジなど様々使っていたそうです。 餌はオオナゴ。

 ヒラメ釣り 好釣果  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)5月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 沼前沖の水深20m〜25mで。 
 ヒラメは全体で 13枚、大きさは、60cmが3枚、50cm台が8枚、40cm台が2枚。 左の写真は、60cmを釣った札幌市の桂川さんです。
バケは500gで、様々なもの。 タコキャップの色も、ピンク色、オレンジ色、など様々。 餌はオオナゴ。 

 ヒラメ釣り   余別漁港 広栄丸 (広和船長0135ー46ー5174)5月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時過ぎまでの釣り。 沼前沖の水深20m前後で。 
ヒラメは1人あたりで 0枚〜6枚、大きさは、40cm〜60cm
バケは500gで様々なもの。 タコキャップの色は、ピンク色、オレンジ色など様々。 餌はオオナゴ。 

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 ヒラメ釣り 好釣果!  余別漁港 広栄丸 (広和船長0135ー46ー5174)5月12日の釣果(12日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深20m前後で。 
ヒラメは1人あたりで 2枚〜16枚、大きさは、40cm〜65cm
バケは500g〜600gで、赤色メタルバケ、オレンジ色系、アワビ貝貼りバケなど様々。 タコキャップの色も、夜光グリーン、オレンジ色系、赤金など様々。 餌はオオナゴ。 

 ヒラメ釣り 好釣果!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)5月12日の釣果(12日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半過ぎまでの釣り。 サルワンの水深約12m〜14mで。 
 
ヒラメは1人あたりで 4枚〜11枚、大きさは、40cm〜60cm50cm前後が多かったそうです。左の写真は、札幌市の高橋さんが釣った60cmとのこと。
バケは500gで、シルバー系、白色バケ、オレンジ色系、ピンク色のバケなど様々。 タコキャップの色も、ピンク色、オレンジ色、など様々。 餌はオオナゴ。 

 

 ヤナギ好釣果!、ホッケ  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)5月12日の釣果(12日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 神威岬沖の水深120m前後で。
 ヤナギノマイは1人あたり 30匹〜50匹、大きさは、26cm〜30cm弱
 ホッケは1人あたり 20匹〜30匹、大きさは、30cm〜40cm
 胴突き仕掛けは、フラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

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 サクラマス 午前1匹、午後1匹  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)5月8日の釣果(8日記述): 船長から左の写真付きで伺いました。 午前便は、午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 午後便は、正午に出港して、午後5時までの釣り。 午前午後とも川白沖の水深40m弱で。 
 サクラマスは全体で
午前1匹、午後1匹、大きさは午前2kg弱午後2kg 午前の2kg弱は、棚は針までで18mで、ドラッカーハイブリッドタイプU220gのブルーで釣れたそうです。  午後の2kgは、鹿角シャクリで、棚が35mで釣れたそうです。ソイやホッケも少しずつ釣れたそうです。
 

 ヤナギ、真ダラ、ホッケ   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)5月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午後1時までの釣り。 神威岬沖の水深100m前後で。
 ヤナギノマイは1人あたり 40匹前後、大きさは、25cm〜35cm
 真ダラは1人あたり 5本〜6本、大きさは、50cm〜60cm
 ホッケは1人あたり 20匹〜30匹、大きさは、30cm〜40cm
胴突き仕掛けは、素針またはフラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、オオナゴ。
朝イチはヒラメを狙って釣ってみたそうですが、この日は釣れなかったそう

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 ヒラメ釣り 良型   川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)5月4日の釣果(5日記述): 船長から5日に伺いました。 4日の午前5時に少人数を乗せて出港し、午前11時までの釣り。 窓岩沖の水深約18m前後で。 
 
ヒラメは全体で 3枚、大きさは、75cmが1枚、40cm未満が2枚
バケは600gで、アワビ貝貼りなど。 タコキャップの色は見なかったそうです。餌はオオナゴ。 左の写真が、75cmのヒラメです。船長から写真を送っていただきました。

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 真ゾイ、真ダラ、ホッケ   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)5月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港して、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約40m〜50mで。
 真ゾイは1人あたり 5匹〜10匹、大きさは、30cm〜40cm
 真ダラは1人あたり 2本〜3本、大きさは、50cm〜70cm
ホッケは1人あたり 1匹〜2匹、大きさは、30cm前後
胴突き仕掛けは、素針またはフラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、オオナゴ。
朝イチはヒラメを狙って釣ってみたそうですが、この日は釣れなかったそうです。

 ヤナギノマイ、ホッケ ともに好釣果  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)5月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、正午までの釣り。 神威岬沖の水深約90m〜120mで。
 ヤナギノマイは1人あたり 25匹〜45匹、大きさは、28cm〜35cm
 ホッケを1人あたり 50匹〜120匹、大きさは、30cm〜55cm
 真ダラは全体で 3本、大きさは、60cm前後
胴突き仕掛けは、白フラッシャー付き針をベースにした様々なもの。 餌は、赤イカ短冊。  左の写真は船長さんから送っていただきましたが、仕掛けの針数だけ釣れてきたときのものです。釣り人は、富良野市の小笠原さんです。

 真ダラ、ヤナギ、ホッケ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2716)5月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前4時45分に出港して、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約120m〜160mで。
 真ダラは1人あたり 8本〜11本、大きさは、50cm〜80cm
 
 ヤナギノマイは全体で 10匹、大きさは、20cm〜30cm
 ホッケが全体で 10匹、大きさは、30cm〜40cm

いろいろな胴突き仕掛け。 餌は、赤イカ、サンマ。

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 サクラマス3.6kg、良型ホッケ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)4月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 午前5時に少人数を乗せて出港して、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深約45m〜65mで。
 サクラマスは全体で 1匹、大きさは、
3.6kg。 棚は、ほぼ底。
 ホッケは1人あたり 30匹前後、大きさは、35cm〜50cm
 
左の写真は長内船長さんから送っていただきました、良型をゲットしたお客様は、小熊さんとのことでした。

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 サクラマス、ホッケ良型数釣り、根ボッケも  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)4月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深約56mで。
 サクラマスは全体で 1匹、大きさは、
3kg。 棚は針までで、30m。
 ホッケは1人あたり 70匹〜120匹、大きさは、30cm〜40cm

 根ボッケを1人あたり 5本〜10本、大きさは、50cm前後。 
左の写真は長内船長さんから送っていただきました、この日唯一のサクラマス3kgを釣った、余市町の岩田さんです。岩田さんはサバイバー250gのブルーイワシホロで釣ったそうです。

 

 

 

 

 

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 サクラマス6匹、ホッケ入れ食い  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)4月21日の釣果(21日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時45分までの釣り。 川白沖の水深40m〜50mで。 左の写真が21日に釣れた魚です。船長から写真を送っていただきました。
 サクラマスは全体で 
6匹、大きさは、1.5kg〜3kg弱
 ホッケは全員がクーラー釣り、大きさは、30cm〜40cm。 小さいホッケはリリース。 6匹ともにシャクリで釣れたそうで、カジキのシャクリ、深海松のシャクリ、などだったそうです。

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 サクラマス、ホッケはクーラー釣り   神恵内漁港 福信丸 (三浦船長0135−76−5008)4月20日の釣果(20日記述): 乗船したお客様方から、釣りの帰りに伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 神恵内前浜の水深25m〜40mで。
 サクラマスは全体で 
7匹、大きさは、1kg未満〜2kg
 ホッケ
入れ食いのクーラー釣り、大きさは、30cm〜40cm
 棚は針までで、15m〜30m。 ほとんどがサバイバー250gでの釣果とのこと、サバイバーのカラーは、グリーンゴールドと、赤金。

 サクラマス、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)4月20日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 お客様をお一人だけ乗せて午前5時に出港、午前11時までの釣り。 川白沖の水深40m前後で。 左の写真がきょう釣れた魚です。船長から写真を送っていただきました。
 サクラマスは全体で 
3匹、大きさは、2kg、1.5kg、1kg
 ホッケは1人で 約50匹、大きさは、30cm〜40cm。 
 棚は、18m前後。 写真の深海松シャクリで釣ったそうです。

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 サクラマス、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)4月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 午前10時に出港して、午後4時半までの釣り。 川白沖の水深30m前後で。 左の写真がきょう釣れた魚です
 サクラマスは全体で 
2匹、大きさは、2.4kg、2.5kg
 ホッケは1人あたり 40匹〜50匹、大きさは、30cm〜40cm。 
 棚は、ほぼ底。 釣ったシャクリがそれぞれの魚に乗せてあります。 上のシャクリは、鹿角に鉛部分にシェルシート貼り、下のシャクリは、木(ウッド)に鉛部分にシェルシート貼りです。 午前10時半と、午後3時半に釣れたとも伺いました。

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下の写真は↓、アラスカへ遠征したときの写真ではありません、余市です!。 (この魚のせいで、アラスカの雰囲気出ちゃってません?)

 ↑ サクラマス釣り中に、キングサーモン10.5kg!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月19日の釣果(2016年3月19日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。 午前6時前に出港し、正午前までの釣り。 余別沖と積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 7匹、 大きさは 2.3kgと2kgが各1匹、1.5kgが1匹、500g〜1kgが4匹。 ホッケは1人あたりで 30匹〜50匹、大きさは、30cm〜45cm。 シャクリは、黒水牛、鹿角が活躍。良型のサクラマスにショックリーダーを切られたり、やりとり中にバケ尻の針が折れたりして、良型をばらしたそうです。 しかしながら、上の写真のなんと、10.5kg の マスノスケ(キングサーモン)が釣れて、船上どころか積丹中の遊漁船の間で騒然となったそうです。釣り人は、札幌市豊平区の 金野 祐 さんです。金野さんのお話しによると、釣れたのは午前11時頃で、積丹岬無線塔沖の水深46m、棚は針までで40mだったそうです。 積丹でマスノスケのこのサイズが釣れたのは25年以上無いと思います。アラスカやカナダへ行かないで良型を釣るなんて、宝くじの1等当選に匹敵する確率ではないでしょうか?!。 このマスノスケが、選んで食らいついたのは、サバイバー250gモスグリーンオオナゴでした。 それにしても金野さん、よくぞ無事に釣り上げましたね!、お見事でした。おめでとうございます。 

 
     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

★ 釣り会成績: 小樽市銀鱗会の大会結果をご覧下さい。

◆ 真ガレイ  泊村 兜千畳敷  6月11日の釣果(11日記述) 午前3時半頃から兜千畳敷の先端で、ブリかヒラメを思ってジグをキャストしてきたお客さまから伺いましたが、1時間ちょいキャストしてみたブリもヒラメも釣れなかったそうです。 近くで投げ釣りをしていた方が、結構良い調子で真ガレイを釣っていたそうです。1時間程しかそこにいなかったそうですが、結構な数を釣ったと思います、とのお話でした。真ガレイの大きさは、25cm〜30cm超ぐらいに見えたそうです。

◆ 真ガレイ  古平港  5月16日の釣果(17日記述) 16日に釣ってきた古平在住のお客様から17日に伺いました。 東防波堤(外防波堤)の基部より少し先の外海側、胸壁の上からテトラ越しの投げ釣り(中投げ)。 釣った時間は午後3時過ぎから午後6時まで。 釣果は真ガレイを1人で 10枚、 大きさは、20cm〜35cm。 35cm1枚、30cm1枚、あとは20cm〜26cm。 5月に入ったら小さめの真ガレイが多くなってきたそうです。 4月までは30cm以上のサイズが多く、最大は42cmだったそうです。

◆ ホッケ  余市港  5月16日の釣果(16日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 中防波堤の最初の角から右側の並びで、夜明けから4人が投げ釣りをしていたそうです。 午前9時の時点までの釣果ですが、お客様1人あたりで、 ホッケ4匹〜10匹、大きさは、30cm前後。 食わせ餌はイソメやサンマで、コマセカゴを使った投げ釣り。 

◆ ホッケ  余市港  5月14日の釣果(14日記述) 午前8時半頃に中防波堤まで行って見てきました。 中防波堤の最初の角の右から、次の角までの間に約10人が釣りをしていました。 午前4時前後から釣っている方が多いそうで、午前8時半時点の釣果ですが、お客様1人あたりで、 ホッケ0匹〜10匹、大きさは、30cm前後。 食わせ餌はイソメやサンマで、コマセカゴを使った投げ釣りや、フロート付き投げサビキのようなスタイルでした。 

◆ 真ガレイ、ホッケ  余市港  5月13日の釣果(13日記述) 釣ってきたお客様方から伺いました。 @南防波堤の高台で、午前5時前から午前8時半頃まで釣ってきたお客様が、真ガレイを1人で3枚、 大きさは、30cm前後。 ホッケは1人で2匹、大きさは、30cmと35cm。食わせ餌はイソメで、コマセカゴを付けたそうです。  A中防波堤の中程より手前で、午前5時過ぎから、午前9時頃まで釣ってきたお客様が、真ガレイを1人で2枚、 大きさは37cmと31cm。 ホッケ1匹、大きさは、約30cm。 食わせ餌はイソメで、コマセカゴを使ったそうです。 Bまた、上のAの釣果のお客様とほとんど同じ場所で、午後1時前から午後4時過ぎまで釣ってきたお客様が、コマセカゴを付けた投げサビキの釣り方で、ホッケを10匹釣ったそうです。大きさは昨日よりやや小さくて30cm前後とのこと。 前日も同じ場所で、ほぼ同じ時間帯に釣って、12匹を釣り、型が30cm〜36cmと少し大きかったそうです。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チ カ 1時間で30匹   余市河口漁港   7月16日の釣果(16日記述): 最近釣れている話を聞きまして、港まで見に行ったのが午後2時頃でした。 火曜日ということもあり、チカ釣りをしていたのは1組の親子(お父さんと息子さん)だけでした。 午後1時ごろから始めましたとのことで、釣果は 約30匹、大きさは 9cm〜14cmでした。 スピード餌付けサビキ3号針の仕掛けに、オキアミを餌つけ器で付けていました。1時間で30匹なので、夕方までは釣ると、100匹ぐらいになるかもしれませんね。 そのお父さんから、おとといに100匹を超えて釣ったとのお話を、伺ってきました。

 2019年7月8日。港内では継続してガヤが釣れております。 カタクチイワシが北上して来て港内に入ってきたせいか、黒ゾイやアブラコも前よりも釣れてきました。

 2019年6月。港内では今年もガヤがたくさん釣れております。 エサ釣りはもちろん、ワームなどでも十分に楽しめます。 小・中学生のお子さんが釣りを初められるのなら、この釣りから入るのもよろしいかと思います。

◆ チ カ   余市港 中防波堤  5月19日の釣果(18日記述): 余市町のお客様から釣りの帰りに伺いました。 余市港の中防波堤で、チカを1人で約50匹釣ったそうです。 時間は午前7時過ぎから、午前9時半頃までの短時間。 撒き餌を撒いて、皮付きサビキを使ったそうです。 チカの大きさは、12cm前後だったそうです。

◆ チ カ   余市港 中防波堤  5月18日の釣果(18日記述): 数釣りしていた人がいましたと、見てきた方から伺いました。 余市港の中防波堤で、。チカをバケツイッパイに近いほど釣っている人がいましたので、サビキの仕掛けをくださいと、正午過ぎに来店されたお客様がいました。 来れに先立って午前8時頃に、中防波堤を見にった時に、1匹釣れたと喜んでいた人がいましたが、その時海中には、結構な数のチカの群れが見えていたのでした。 この群れをマキエサで止めて、うまく釣ったようです。 チカの大きさは、約10cm〜13cmのようでした。

◆ ホッケ   積丹町 入舸漁港  5月12日の釣果(12日記述): ショアでサクラマスを狙って釣りをしてきたお客様方から、釣りの帰りに伺いました。 入舸漁港内の中央の堤防に着いたのが午前8時頃だったそうです。 何人もウキ釣りやサビキ釣りでホッケを狙っていたそうですが、ちょうどホッケの群れが入ってきたらしく、ポツポツと釣れ始めたそうです。 約1時間ほど見てきたそうですが、右の角に入ってマキエサを撒いてウキ釣りをしていた方が、1人で10匹前後、その側でサビキで釣っていた方が10匹弱ぐらいを、釣るのを見たそうです。 ホッケの大きさは小さくはなく、約30cm〜37cmぐらいだったそうです。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 バーサスU80シェルのカラーチャートです↓。この他にもお客様からのご注文で多くのカラーのものを製作しております。 なお一番下の2ケはディーヴァ90シェルのオオナゴカラーと、ブルーイワシです。

 

 下の写真は、アルミタイプのカラーチャートです↓。 カラーのバリエーションはこの他に多数ございます。

バーサスU80の、シェル/アルミ/ホロ などのカラーオーダーはお早めにお願い致します。 (特に数多く注文されるお客様にお願いします。1月中のご注文でないと、完成が遅くなってしまいます。)

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 川のアメマス  堀株川中流   7月14日(14日記述) : 釣りの帰りのお客様から伺いました。 午前7時頃に、小沢から入釣。 1時間半ほど釣り上がったところで、竿を折ってしまい、切り上げたそうです。 短時間の釣りでしたが、50cm前後のアメマスを2匹30cm超のアメマスを4匹釣ったそうです。 使ったルアーは、4.5cmと5cmのシンキングミノーとのことでした。 魚は、全部リリースしたそうです。  餌釣りで入っていた人たちは、ヤマベを釣っていたとも伺いました。

 ショアブリ 7.2kg!  東積丹側の海岸   7月2日(2日記述) : 午前10時前に来店された、釣りの帰りの2人組のお客様方から伺いました。 ブリを計ってください、とのことで計りましたら、7.2kgありました。 釣った場所は、東積丹側の海岸とだけ伺いました。60gのオレンジ系のジグで早朝に釣ったとのことでした。  また、別のお客さまから、やはり場所は内緒でしたが、プラグで(トップで)5kgぐらいのブリを釣った人がいましたと、とのお話もいただきました。 ショアブリも上向く兆しかもしれませんよ!。

 サクラマス 3.5kg  寿都町の海岸   6月29日(29日記述) : 釣りの帰りの余市町のお客様から伺いました。 夜明け前から弁慶でジグをキャストしたそうですが、さっぱりあたりもなく、周りでもブリもヒラメも釣れなかったそうです。風も強くなったので午前8時頃に切り上げて、少し移動していたら寿都町内の磯で釣っていた人がいて、聞いたら3匹のサクラマスを釣って帰るところだったそうです。まだ跳ねているけどもう食わなくなってきた、とのお話。 さっき帰った別の1人が1匹釣って帰えりましたよ、とも聞いたので、午前8時半頃から釣りをしてみたそうです。 運良く、午前9時頃に良型が1匹釣れたそうです。 当店に来店された午前9時40分頃に計測しましたら、尾叉長で63.0cm、重さが3.5kgありました。 釣ったルアーは、バーサスU80アルミのピンクバックとのことでした。

 ヒラメ   泊村  弁天島  6月25日の釣果(25日記述) : 釣りの帰りのお客様から伺いました。 弁天島に早朝から釣りに入ったそうです。 午前4時頃に、40cmのヒラメを一枚釣ったそうです。 るあーは、ピンク色のジグだったそうです。 近くにブリ狙いの人たちが4人ほど釣りをしていたそうですが、この日は釣れなかったそうです。

◆6月17日は、前日の日中からの荒れかたが、夜になってさらに激しくなったために、海岸線は近寄れないほどの波でしたし、茶色の濁りがキツイ状態でした。 それでも海を見ないと諦められないと、積丹半島一周ドライブに札幌からおいでになったお客さまがいらっしゃいました。 (気持ちは良くわかります!。) 

 サクラマス   積丹町 美国小泊海岸、古平川河口海岸   6月15日(15日記述) : 釣りの帰りのお客様から伺いました。 美国小泊海岸の磯で、午前5時半頃にサクラマスを1匹釣ったそうです。 大きさが、56cmあったそうです。 ルアーは、ショアラインシャイナーSL14LD-SGのブルーバック系の色だったそうです。 これを釣った後もしばらく粘ったそうですが、釣れなかったそうです。  また、別の3人組のお客さま方から伺いましたが、古平川河口の左側海岸のあまり遠くないところで、小さめから良型までのサクラマスの跳ねが何度も見えたので、しばらくルアーをいろいろ替えながら、粘ってきたそうですが、食い気がまったくない感じで、釣れなかったとのことでした。

 サクラマス、ヒラメ   積丹町 野塚海岸  6月9日の釣果(9日記述) : 積丹町野塚の砂浜で釣ってきた2人組のお客さまから、釣りの帰りの午前9時半頃に伺いました。 お二人のうちのお一人が大当たりで、1人で58cmのサクラマスと、67cmのヒラメを釣ったそうです。 サクラマスは午前5時半前に釣れて、ヒラメは午前8時15分頃に釣れたそうです。 このお二方以外にも5人か6人が釣りに来ていたそうですが、他には1匹も釣れなかったそうです。 釣れたルアーは、ダイワのジグのアイブ30gだったと伺いました。

 小さめワームでガヤ入れ食い  6月6日の釣果(7日記述) : 美国町にお住まいのお客さまで、このコーナーで5月29日のガヤ釣り情報を紹介しました、同じお客さまが、最近アジングやメバリング的なアプローチでガヤ釣りを楽しんでいるそうです。 6月6日の午後9時過ぎから午後10時までの1時間弱という短時間で、 美国漁港内の製氷工場がある堤防の明かりの下で釣ったそうです。 釣果は ガヤの約10cm〜18cmを30匹。 完全入れ食いだったそうです。 使ったワームは、スパーク40というピンテールタイプ。ジグヘッドは1g。 釣った魚はいつもリリースしている方です。

 サクラマス 2匹  積丹町 厚苫海岸  6月6日の釣果(6日記述) : 今朝釣ってきましたとおっしゃる、小樽市にお住まいのお客さまから伺いました。 厚苫の磯で釣ってきましたとのことでした。 当店で午後2時15分ごろに計測しましたら、尾叉長で 59.0cmあり、重さが 2.6kgでした。 当店サクラマスダービーにおけるご本人の自己記録の更新に、惜しくもならずで、お話を伺いました。 この59cmは午前6時10分に釣れたそうですが、午前6時ごろに、この魚よりかなり大きいサクラマスを寄せてからバラシタそうで、とても残念そうでした。 また、それより前の午前5時半ごろに、約50cmを1匹釣ったそうです。 この日は、50cmはAT-30だったそうですが、59cmは115mmのミノーで釣り、バラシタ良型は120mmのミノーだったそうです。 この3匹以外にも魚はいたとおっしゃってました。  (このあと、良型が釣れる可能性は大いにありますよね!。場所の読みは難しいのですが。)

 サクラマス  古平川河口海岸  6月4日の釣果(4日記述) : 今朝釣ってきましたとおっしゃる、古平町にお住まいのお客さまから伺いました。 古平川河口左側海岸で、午前5時半頃に、53cmのサクラマスを1匹釣ったそうです。 重さも計ったら、2.4kgあったそうです。 『ほぼ3週間ぐらい自分は釣れてなかったので、嬉しい!』と、喜んでました。平日だし雨の予報が出ていたせいか、釣り人が他に誰も来ていなかったそうです。 釣り人がほとんどいなかったのが良かったのか、跳ねがだんだん近づいて来て、割と近くで食ったそうです。 (釣ったルアーについて伺うのを、忘れてしまいました。)

 サクラマス  古平川河口海岸、島牧村北国澗  6月1日と2日(2日記述) : 釣りの帰りのお客さまから伺いました。 @ 古平川河口左側海岸で、午後1時頃に、約60cmのサクラマスを釣りました、とのお話をいただきました。 ルアーは、KJー11のサケ稚魚カラーだったそうです。  A きのう釣ってきましたとおっしゃる、余市町のお客さまから伺いました。 島牧村江ノ島海岸の北国澗で、午前5時頃と、午前7時頃に、サクラマスを1匹ずつ()合計2匹)釣ったそうです。 大きさが、58cmと、61cm だったそうです。ルアーは、アスリートスリム17SSVの CKI と、サヨリカラーだったそうです。 同行したお友達も約50cmを1匹釣ったそうです。

 ニジマス  余市川本流中流域  6月1日(2日記述) : 1日のヤマベ解禁日に行ってみましたとおっしゃる、余市町のお客さまから伺いました。 釣り始めたのが正午、切り上げたのは午後2時頃だったそうです。 尾根内地区の長沢橋のすこし上流に、頭首工がある堰堤がありますが、この堰堤から釣り上がって、赤井川村から流れ込んでる川の合流点で切り上げたそうです。 釣果は、ニジマスが4匹、大きさは約30cm〜40cm。 アメマスのおそらく50cm前後ありそうな魚をバラしたそうです。 小さいのが少し釣れるかと期待したヤマベが全く釣れなかったそうで、ヤマベはまだ早いのかなとおっしゃってました。水量も少し多かったそうです。 使ったルアーは、パンサーマーチンなどのスピナーと、5gのスプーンだったそうです。

 サクラマス   神恵内村 尾根内海岸   5月25日(25日記述) :  左の写真は、小樽市の 遠藤 篤司 さん が、午前6時半頃に、神恵内村の尾根内海岸の岩場で釣ったサクラマスです。 当店で午前11時頃に計測しましたら、尾叉長で 59.0cm、重さが 3.17kg ありました。 ルアーは、アスリート9JMのカタクチカラーで釣ったそうです。 当店サクラマスダービーの同点の第7位の着けてきました。

 サクラマス 2匹  古平川河口右海岸   5月25日(25日記述) : 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 午前3時頃に、古平川河口の右海岸で2人一緒に釣り開始。 午前5時前後に、サクラマスが2匹釣れたそうです。 その後も休憩しながらもしばらく粘ったそうですが釣れず、午後3時過ぎに切り上げてきたそうです。 2匹釣れたサクラマスの大きさは、約64cmと、約52cmだったそうです。64cmの方は何かのジグで釣れたそうで、52cmは岡ジグATラビット23のピンクバックサケ稚魚で釣れたそうです。 時々跳ねるので、帰れず粘ってしまったそうです。

 サクラマス、ヒラメ   積丹町、蘭越町   5月23日(23日記述) : 釣りの帰りのお客様や、お買い物に来店されたお客様から伺いました。 いずれも場所は内緒でお願いしますとのことでした。  @ 早朝、積丹の某所で、約1.5kgの小さめのサクラマスをジグミノーで釣ったとのこと。 A やはり早朝に、積丹の某所で、ミノーで釣ったとのこと。この方が来店されたのが、午後4時過ぎで、重さだけ計ってくださいとのことでしたので、午後4時10分頃計測しましたら、3.35kgのサクラマスでした。 B 精進川河口周辺の海岸で、前日の22日に、約70cmのヒラメを釣りました、とおっしゃるお客様がいらっしゃいました。 

 サクラマス   泊村 茅沼海岸   5月20日(20日記述) :  左の写真は、小樽市の 五十嵐 誠 さん が、午前5時頃に、泊村の茅沼海岸の岩場で釣ったサクラマスです。 当店で20日の午前8時10分に計測しましたら、尾叉長で 65.0cm、重さが 3.7kg ありました。 ルアーは、アスリート14SSの赤金で釣ったそうです。 当店サクラマスダービーの第2位に入ってきました。

 サクラマス  古平町  5月18日 : 古平川河口の右海岸で、釣りをしてきたお客様から伺いました。 ご自分は釣れなかったそうですが、近くで釣っていた人達が1匹ずつで2匹釣れたそうです。 釣れた時間は、午前4時半〜午前5時頃だったとのこと。サクラマスの大きさは、2匹ともに、55cm前後ぐらいに見えたそうです。 2匹ともにジグで釣れたと思います、とのお話をいただきました。

 サクラマス、アブラコ   積丹町 美国   5月17日(17日記述) : 釣りの帰りの小樽市のお客様から伺いました。 美国の某所の岩場で(詳細ポイントは、ご勘弁とのこと)、59cmのサクラマスを1匹釣ってきたそうです。 午前4時30分ごろだったそうです。 ルアーはジグを使ったそうですが、アブラコ35cm〜45cmも10匹近く釣れたそうで楽しかったとおっしゃってました。

◆ ワームで シマゾイ、黒ゾイ  美国漁港  1月16日の夜の釣果(17日記述): 左の写真は、積丹町美国にお住まいの、中村 健治さんから頂いたもので、シマゾイの29cmです。 16日の夜8時過ぎに、美国漁港の製氷工場のある堤防の先端周辺で釣りはじめ、午後9時半頃に切り上げたそうです。 釣果は写真のシマゾイ29cmの他に、約20cmの黒ゾイが2匹だったそうです。 ワームは、サンドワーム2インチのホワイトで、3gのジグヘッドを使ったそうです。 近年、積丹の港内で釣れるシマゾイにしては良型でした。

 サクラマス   古平河口の左海岸   5月16日(16日記述) :  左の写真は、手稲区の 熊谷 利正 さん が、16日の午後4時10分頃に、古平河口の左海岸の砂浜(パチンコ屋さん下)で釣ったサクラマスです。 当店で16日の午後5時前に計測しましたら、尾叉長で 66.0cm、重さが ジャスト4.0kg ありました。 体高よりも長さのあるタイプのサクラマスでした。 ルアーは、スーパーサージャー17.5gのイカナゴカラーだったそうです。 この一週間ほどサクラマスの釣れ方が鈍い感じでしたが、ついに4kg台が姿を見せましたね!。当店ダービーのもちろんトップに出ました!。 ダービー終了まで、あとちょうど1ヶ月あります。 皆さん、さらなる大物目指して頑張ってください!!。

 ワームでアブラコ 48cm   余市港  5月14日(16日記述) : 左の写真は、余市町にお住まいの 小野 修治さん から15日にいただきました。 このアブラコは、小野さんが14日の午後6時頃に、余市港内の漁業協同組合市場前で釣ったそうです。 リリースする前に測ったら、48cm あったそうです。余市港内にも良型が入ってきましたと、喜んでいました。 釣ったのはワームで、エコギアリングマックスパワーオーシャン3インチの、ウォータメロンバグカラーだったそうです。 

 

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 サクラマス  余市町 潮見町海岸   5月9日(10日記述) :  左の写真は、余市町の 石崎 海斗さん が、9日の午後6時前に、潮見町の出足平漁港の右のゴロタ場で釣ったサクラマスです。 当店で午後6時45分頃に計測しましたら、尾叉長で60.5cm、重さが 3.20kg ありました。 ルアーは、メガバスX-140SWのLZイワシカラーだったそうです。 近間の釣り場で、しかも短時間の釣りでサクラゲットとは、ラッキーですね!。 当店ダービーの第4位に入ってきました。

 

 サクラマス   古平港右海岸   5月6日(6日記述) :  左の写真は、仁木町の 堀 新弥 さん が、6日の午前6時前に、古平港右の砂浜で釣ったサクラマスです。 当店で6日の午前8時過ぎに計測しましたら、尾叉長で 61.0cm、重さが 3.65kg ありました。 ルアーは、今回もAKジグマリ40gの赤金だったそうです。 積丹で釣れなかった帰りに、まだ時間があったので、混み合っていなくて入りやすい場所でしかも実績がある場所で、少し釣っていこうと古平港の右の砂浜に入ったそうです。 自己記録を更新して、当店ダービーのトップに出ました!。(前回の新弥さんの魚の写真を、うっかり削除した私も、胸のつかえが取れたような思いです。 良かったです。ありがとうございました。)

 サクラマス  島牧村 千走海岸   5月6日 :  左の写真は、余市町の 稲沢 武さん が、午前7時半頃に、千走漁港の左の岩場で釣ったサクラマスです。 当店で午後1時頃に計測しましたら、尾叉長で57.5cm、重さが 3.15kg ありました。 ルアーは、タイドミノースリム175のカタクチカラーだったそうです。6日も日が昇るにつれ南方向からの風が強く吹きましたが、この魚を釣ったときは海は凪ぎていたそうです。 自己記録を更新して、サクラマスダービーの第6位に着けてきました。(島牧の海岸はどこも、6日は釣り人が少なかったそうです。)

 

 サクラマス  余市町 白岩漁港右   5月5日(6日記述) :  左の写真は、余市町の 輪島 常夫さん が、5日の午前6時頃に、白岩漁港右の烏帽子岬の岩場で釣ったサクラマスです。 当店で5日の午後6時前に計測しましたら、尾叉長で 61.5cm、重さが 3.25kg ありました。 ルアーは、アスリート14SSのCKIカラーだったそうです。この場所は、波が無い日にウェーダー履きで歩いていける場所ですが時間はかかります。 輪島さんはこの魚を釣った後も粘ろうと思ったそうですが、午前8時頃にイルカの群れが通っていったので撤収したそうです。 当店サクラマスダービーの第3位に着けてきました。

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 サクラマス  八雲町 関内川河口海岸   5月1日 :  左の写真は、石狩市の 佐藤 正敏さん が、午前4時15分頃に、八雲町熊石の関内川河口海岸の砂浜で釣ったサクラマスです。 当店で午後1時40分頃に計測しましたら、尾叉長で55.0cm、重さが 2.40kg ありました。 ルアーは、サーフブレイカー95Sのライブヒラメイワシカラーだったそうです。 佐藤さんは河口の右側で釣ったそうですが、河口の左側でも1匹釣った人がいたそうです。

 

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◆ アメマス 78cm、5.1kg  せたな町 モッタ岬海岸   4月28日の釣果(29日記述): 左の写真は、小樽市の 若見 昌三さんが、冷水モッタ岬の少し島牧村側に寄った岩場で、28日の午後6時前に釣ったアメマスです。 当店で29日の午後12時15分に計測しましたら、尾叉長で 78.0cmで、5.1kgありました。 すごい大物アメマスは久々に見ました。 ルアーは、今回も自作ジグで、36gの、ブルーバックヤマメカラーだったそうです。この魚は、自己記録を更新して当店アメマスダービーの、もちろんトップに出ました。  29日は早朝から、蒲原大平盤で釣ってきたそうですが、午前5時頃に43cmのサクラマスを1匹釣ったそうです。

 サクラマス  積丹町 美国小泊海岸   4月28日 :  左の写真は、岩見沢市の 津木 亮太さん が、午前5時頃に、美国の小泊海岸のゴロタ場で釣ったサクラマスです。 当店で午前8時10分頃に計測しましたら、尾叉長で61.0cm、重さが 3.15kg ありました。 ルアーは、ギーガ33gで、ほとんど色が剥げて銀色だったそうです。 当店サクラマスダービーの同点第3位に着けてきました。 小泊海岸には釣り人がたくさん釣りに入っていたそうですが、この魚の他に5匹は釣れていたそうです。3kgオーバーの数が少しずつ多くなってきました。  (目撃情報的)また、別のお客様から伺いましたが、岩内町の野束川の河口の前を車で通った時に、釣り終わったのか、サクラマスを1匹下げて歩いていた人がいたそうです。

 サクラマス、アメマス、ヒラメ  島牧村、岩内町、積丹町  4月27日 : @ 左の写真は、サクラマス狙いで午前9時半頃、岩内港の東外防波堤に入った余市町の 上林(じょうばやし)さんが、なんと一投目で釣ったというヒラメです。 当店で午後12時半に計測しましたら、62cm、2.45kgありました。ルアーは、AKジグMari40gレッド・シルバーだったそうです。本命のサクラマスは40cm台を1匹釣ったそうです。他に釣りに来ていた人達も多かったそうで、見えた限りでは他に3匹のサクラマスが釣れたそうです。(サクラマスはこの春、何度も食べましたというご家庭には、良いお土産ですよね!)  A 島牧村の泊川河口の左側海岸で釣ってきた数名のグループの方達から伺いましたが、早朝にグループ内でサクラマスが3匹釣れたそうです。大きさは60cm前後が2匹で、あとの1匹は40cm台だったそうです。 また、60cm超のアメマスも1匹釣れましたと、教えてくださいました。 その他の釣りに来ていた人達の中でも何匹か釣れたと思います、とも伺いました。  B 別のお客様から伺いましたが、美国の某所で、早朝に、2バラシと、1切られをしてしまいました、おまけに切られた魚は、今季自己最高間違い無しの、3kg台後半のように見えたそうです。 さらにこの方のご友人が近くの某所で、早朝に2匹をゲットしたとメールが来たそうで、ちょっと複雑な表情でした。

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 サクラマス  寿都町 浜中海岸   4月23日 :  左の写真は、余市町の 工藤 清栄さん が、午前8時頃に、浜中海岸の3本風車下で釣ったサクラマスです。 当店で午前9時半過ぎに計測しましたら、尾叉長で58.0cm、重さが 3.05kg ありました。 ルアーは、岡ジグLT-35のホロピンクだったそうです。 当店サクラマスダービーの第6位に着けてきました。 午前7時前後に中型アメマスが5匹続けて釣れてリリー。 それで終わりかと思ったら、午前8時頃になってからこのサクラマスが釣れたので嬉しかったそうです。 釣り人が少なく他にお一人だけが近くで一時的に釣りをしたそうですが、粘らず短時間で引き上げていったそうです。

 サクラマス  積丹町 美国小泊海岸   4月22日 :  左の写真は、古平町の 池田 正仁さん が、午前10時40分頃に、美国の小泊海岸のゴロタ場で釣ったサクラマスです。 当店で午前11時半頃に計測しましたら、尾叉長で60.0cm、重さが 2.95kg ありました。 ルアーは、タイドミノー175フライヤーのイワシカラーだったそうです。 当店サクラマスダービーのサクラマスダービーの第6位に着けてきました。   また、その他の本日の釣果情報は、それぞれの釣りの帰りのお客様方から伺いましたが、@ 古平川河口の右海岸で、午前4時過ぎ頃に、サクラマスの約50cmが1匹、約60cmが2匹釣れたそうです。これら3匹の内、約60cm1匹と約50cm1匹は同じ人が、バーサスU80シェルの赤金で釣ったと伺いました。あとの1匹は何のルアーかはわかりませんです。  A 島牧村のシマロッペの岩場で釣ってきたお二人の内のお一人が、約60cmのサクラマスを1匹釣り、もうお一方は良型をバラしてしまったそうです。

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 サクラマス  神恵内村 竜神岬   4月21日(21日記述) :  左の写真は、小樽市の 本藤 茂さん が、午前5時半頃に、竜神岬の左側海岸で釣ったサクラマスです。 当店で午前8時10分頃に計測しましたら、尾叉長で56.0cm、重さが 2.45kg ありました。 ルアーは、自作ジグ(ゴールドシート貼り)だったそうです。 竜神岬の右側は時々波が洗う状態だったそうで、左側に入ったそうです。釣り人も多かったそうですが、外に釣れたのは見なかったとのことでした。本藤さんは、今シーズンの自己記録を更新してきました。

 サクラマス   岩内町、積丹町、古平町  4月20日 : 釣ってきたお客様方からお話を伺いました。 @ 岩内港の東外防波堤の基部の外海側で、午前7時前後に、3匹か4匹が釣れたそうです。1匹釣ってきた方が約45cmだったそうですが、1匹バラシた魚がもっと大きかったとおっしゃってました。  A 積丹町の余別川河口の右海岸で、早朝に1匹釣ったそうですが、大きさは小さめだったそうです。 さらに右側に離れた場所で釣っていた人達の中で2匹が釣れていたそうですが、そのうちの1匹は60cmを超えてる良型だったそうです。  B 古平川河口の右海岸で釣ってきた人達から伺いましたが、午前4時半過ぎに50cm弱がT匹、バーサスU80シェルのピンクで釣れたそうです。 さらに、午前9時頃になってから別の方が、63cmを1匹、ピンクサケ稚魚のジグミノーで釣ったのを見てきたそうです。

 サクラマス  積丹町 美国の茶津海岸   4月19日(20日記述) :  左の写真は、帯広市の 金丸 勝人さん が、午後4時前に、美国の茶津海岸で釣ったサクラマスです。 当店で午後6時40分頃に計測しましたら、尾叉長で52.5cm、重さが 1.95kg ありました。 ルアーは、撃投ジグ 30gサケ稚魚カラーだったそうです。  金丸さんが茶津に入る前に幌武意漁港に立ち寄った時に、投げ釣りをしていた方が、『東防波堤(内防波堤)から外側で、サクラマスが3匹釣れたのが見えたよ』との話を聞いてきたそうです。

 サクラマス   古平町  4月19日 : 19日の朝行ってきましたとおっしゃる古平町のお客様から伺いました。 古平川河口の左側(古平港方向へ)少し離れた場所で、午前6時過ぎに、サクラマスが1匹釣れたのを見たそうです。 18日の朝には、同じような場所で早朝に、3匹が釣れたとのお話でした。 18日も19日も良型は無かったとも伺いました。

 サクラマス  神恵内村 珊内漁港  4月19日 :  左の写真は、長沼町の 水岡 大和さん が、午前9時前に、珊内漁港の外防波堤の先端で釣ったサクラマスです。 当店で正午頃に計測しましたら、尾叉長で49.5cm、重さが 1.65kg ありました。 ルアーは、タイドミノースリム140フライヤーのブルー・グリーンイワシだったそうです。風が強く、外海側は荒れ模様だったそうで、外防波堤先端から海岸に向かってキャストして釣ったそうです。 (当店ダービーにご参加を頂いております。 釣り上げたときは50cmを超えていたのは間違いないですね。)

 サクラマス  積丹町 美国  4月18日(19日記述) :  左の写真は、小樽市の 上家 和幸さん が、18日の午後4時頃に、美国の茶津海岸で釣ったサクラマスです。 当店で午後6時40分頃に計測しましたら、尾叉長で58.5cm、重さが 2.65kg ありました。 ルアーは、ピーボーイジグ バーチカル35gのグリーンバックだったそうです。 当店サクラマスダービーの第8位に着けてきました。 上家さんはこの魚を釣った後、午後5時頃と、午後6時頃にも1匹ずつ釣ったそうですが、その2匹はともに40cmぐらいだったそうです。

 サクラマス 57cm  古平町  4月17日(18日記述) : 17日に、釣りの帰りのお客様から伺いました。 古平川河口の右海岸で、17日の午前5時頃に、57cmのサクラマスを1匹釣ってきましたたとのこと。 釣ったルアーは、リリックのカラスカラーだったそうです。

 サクラマス 2.24kg  古平町  4月15日 : 釣りの帰りのお客様から伺いました。 古平川河口の左側(古平港方向へ)少し離れた場所で、しかもほとんどの釣り人が帰っていった、午前8時頃になってからサクラマスを1匹釣りましたとのことで、当店で午前9時に重さだけ量りましたら、2.24kg でした。 釣ったルアーは、岡ジグLTー40の赤金とのことでした。

 サクラマス  積丹町  4月14日 : 左の写真は、余市町の 渡辺 和也さん が、午前5時頃に野塚と西河の間で釣ったサクラマスです。 当店で午前11時20分頃に計測しましたら、尾叉長で61.0cm、重さが 3.55kgありました。確実に良型になってきていますね。 ルアーは、バーサスU80シェルのブルーバックカラーとのことでした。 良いサイズでの自己記録の更新となりました。 当店サクラマスダービーのトップに出ました!。

 

 

 サクラマス 59.0cm、3.05kg  寿都町 山中海岸  4月13日 : 左の写真は、小樽市の 村山 貴生さんが、寿都町の山中海岸の岩場で、午前7時過ぎに釣って、自己記録の更新をしたサクラマスです。 当店で午前9時45分に計測しましたら、尾叉長で59.0cm、重さが3.05kg でした。 釣ったルアーは11日と同じ、プレスベイトカムイ110のカタクチカラー。 きょう村山さんは、ご家族から『ホッケが食べたいから釣ってきて』と、リクエストがあったそうで、砂浜やゴロタ場よりもホッケの確率が上がるだろうと、また、政泊側よりも釣り人は少ないだろうと、山中海岸の岩場に入ったそうですが、結果はホッケが釣れず、良型のサクラマスが来ちゃったと、笑ってました。 (このサイズだと、きっと美味しいので、ご家族も許してくれるでしょう。笑い) 当店ダービーでは、第5位に着けました。

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 サクラマス 56.5cm、2.3kg  岩内町 敷島内海岸  4月11日 : 左の写真は、小樽市の 村山 貴生さんが、岩内町の敷島内海岸のゴロタ場で、午前5時頃に釣ったサクラマスです。 当店で午前8時15分に計測しましたら、尾叉長で56.5cm、重さが2.3kg でした。 釣ったルアーは、プレスベイトカムイ110のカタクチカラーとのこと。 村山さんは、寿都まで行こうと決めていたのに少し寝坊したそうで、その手前のどこかでゴールデンタイムを釣ってやろう、と考えて海を見ながら走っていたら、敷島内の沖にカモメが突っ込んでいるのが見えたので、ここで釣ってみようと決めたそうです。釣り始めてすぐ釣れたそうです。 他に40cm前後を2匹釣ったそうですが、さらにバラシが2回もあったと、少し悔しがっていました。  また、11日に他のお客様から伺いましたのは、古平川河口海岸ですが、河口の右側で 3匹、 河口の左海岸で おそらく1匹 が釣れたそうです。 ただ、50cmを超えるサイズが1匹で、あとは小さめだったそうで、リリースした方がいたそうです。

 サクラマス 3.25kgがでました!  神恵内村  4月10日の釣果(11日記述) : 10日の午後5時前に釣ってきましたと来店されたのが、仁木町の 堀 新弥さんです。すぐ当店で計測しましたら、尾叉長で 61.0cm、重さが 3.25kg ありました。 釣った場所は、神恵内村、古宇川河口より右側の港側に寄った砂浜とのこと。 ルアーは、AKジグMari 40gのアルミオオナゴカラーだったそうです。当店ダービーのトップに出ました!。 (大変申し訳ありませんが、しっかり撮影した魚の写真を、前日(9日)の処理が済んだ写真と間違って削除してしまいました。 堀さんにはすぐ電話をかけて謝りましたが、堀さんが『どうせすぐ自己記録を更新するから、いいよ』と言って笑ってくれたので助かりました。ありがとうございました。)

 サクラマス 上向いてきました!  神恵内村、寿都町  4月9日 : 上の写真は、同行した時の写真ではなく、釣った場所も日付も違うのですが、どちらも9日に当店に持ち込まれましたので、並列で紹介させていただきました。
 左は、手稲区の 熊谷 利正さん が、9日の午後3時半頃に釣ったもので、当店で午後5時頃に計測しましたら、尾叉長で 59.0cm、重さが 3.1kg でした。 釣った場所は、神恵内村の竜神岬の少し手前とのこと。ルアーは、バーサスU80シェルのオオナゴカラー。
 右は、余市町の 渡辺 和也さん が、7日の午後3時頃に釣ったのですが、仕事が忙しく持参できず、9日の午後4時に計測しましたら、尾叉長で58.0cm、重さが 3.15kgありました。(釣った日に連絡をいただき、事情を伺った際に、ご自分で計測したときは、尾びれの先端までで64cmとのことでし。 9日に計測した時、ビニール袋の中には抜けた血と水が混じった赤い水が結構な量で溜まってました。) 釣った場所は、寿都浜中海岸、トイレ前とのこと。 岡ジグLT−30のピンクで釣ったそうです。

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 サクラマス 大きくなってます  せたな町 宮野の海岸  4月7日 : 上の写真は、倶知安町の高橋 竜馬さん(左)と、余市町の稲沢 武さん(右)が、7日一緒に釣行して今回もまた二人ともこの時期の良型サクラマスを釣った写真です。 当店で午後6時前に計測しましたら、左の高橋さんの魚は、尾叉長で58.5cm、重さが3.175kg。 右の稲沢さんの魚は、尾叉長で59.0cm、重さが2.775kg ありました。 どちらも台秤の針が指した位置が微妙な位置で、読み取るのに時間を要しました。 高橋さんは午前6時前に、ショアラインシャイナーZ セットアッパー125Sのレーザーマイワシカラーで、稲沢さんは午前7時前に、タイドミノースリム175のカタクチカラーで釣ったそうです。 場所は、せたな町の宮野漁港の右の平盤。 強い風を避ける場所とか、先行する釣り人達の少ないところとか、釣り場をどこにするか迷いながら南下して、この場所になってしまった、とのお話でした。 高橋さんはダービーのトップに出まして、稲沢さんは第3位に着けてきました。 二人ともさらなる大物を目指して、次週からも頑張ると、話してました。

 サクラマス 56.0cm、2.65kg  古平町 古平川河口海岸  4月7日 : 左の写真は、小樽市の 長谷川 徹さんが、古平川河口の右海岸で、午前7時半頃に釣ったサクラマスです。 当店で午前9時過ぎに計測しましたら、尾叉長で56.0cm、重さが2.65kg でした。 釣ったルアーは、長谷川さんのご友人が手作りしたジグミノー34gのグリーンバックシェルだったそうです。 当店サクラマスダービーの同点第3位に着けてきました。 7日の朝は、古平川河口海岸の右側海岸で、夜明けから午前7時半までの間に、3匹が釣れたそうです。 また、午後5時前に来店されたお客様から伺いましたが、夕方の午後4時前頃に、60cmオーバーのサクラマスを1匹釣ったとのお話でした。 ルアーは、リリック32gのカラーがカラスだったそうです。

 サクラマス 56.5cm、2.65kg  寿都町 弁慶岬  4月4日 : 左の写真は、札幌市北区の 市川 信吾さんが、寿都町の弁慶岬で、午前5時過ぎに釣ったサクラマスです。 当店で午前8時30分ごろに計測しましたら、尾叉長で56.5cm、重さが2.65kgありました。 釣ったルアーは、T-ランチャー30gのサケ稚魚カラーだったそうです。近くで釣っていた方が、40cm超のサクラマスを1匹、アメマスの50cm超を1匹、釣っていたそうです。当店サクラマスダービーの第2位に着けてきました。

 

 サクラマス 56.0cm、2.65kg  島牧村 千走海岸  4月3日(4日記述) : 左の写真は、札幌市豊平区の 松下 亨さんが、千走漁港の左の岩場で、3日の午後5時過ぎに釣ったサクラマスです。 当店で4日の午後1時ごろに計測しましたら、尾叉長で56.0cm、重さが2.65kg でした。 釣ったルアーは、メガバスのシンキングミノー ハリバット27gのカラーは赤金だったそうです。 4日の朝も釣ってきたそうで、午前7時半から午前10時の間に、サクラマスの50cm超を2匹と、約40cmを1匹釣ったそうです。当店サクラマスダービーの第3位に着けてきました。

 サクラマス 朝のうちに5匹  堀株川河口海岸  3月31日 : 一匹釣ってきましたとおっしゃるお客様から、釣りの帰りに伺いました。 堀株川河口よりも右側、夏場の海水浴場に寄った場所で、午前5時30分頃に2匹が釣れて、このお客様が釣った一匹の大きさが、58cmだったそうです。 ルアーは、ウインドリップ95Sのサケ稚魚赤金的な色だったそうです。  また、河口に近い場所では、同じような時間に、3匹が釣れたとのことでした。

 サクラマス 57cm、2.8kg  後志利別川河口左海岸  3月30日 : 左の写真は、小樽市の 土岐 健太さんが、後志利別川河口の左海岸(約400mほど離れた場所)で、午前6時頃に釣ったサクラマスです。 当店で午後1時30分ごろに計測しましたら、尾叉長で57.0cm、重さが2.8kgありました。 釣ったルアーは、福女子28gのオオナゴカラーだったそうです。当店サクラマスダービーのトップに出ました!。 土岐さんはこの魚の他に4匹、合計で5匹を釣ってきていました。 一緒に行ったご友人も5匹を釣ってきたそうです。 周りにも釣り人はすごく多かったそうですが、多くの方がサクラマスを釣っていたそうです。 午前5時頃に1匹目が釣れて、午前10時頃には一旦食いが止まった感じだったそうです。<ご注意ください>後志利別川河口海岸は、4月1日より11月30日までの釣り禁止区間が設定されます。禁止区間は河口の両岸とも1,000m、沖合へも1,000mこの範囲の内側ではサケ・マスを釣ってはいけませんので、ご注意ください。 標柱で禁止ラインをご確認の上、ご入釣ください。

 サクラマス 53cm、2.38kg  堀株川河口右海岸  3月30日 : 左の写真は、札幌市の 川村 智さんが、堀株川河口の右海岸(海水浴場のワンド)で、午前6時30分頃に釣ったサクラマスです。 当店で午後6時15分ごろに計測しましたら、尾叉長で53.0cm、重さが2.38kgありました。 釣ったルアーは、DUOのジグミノー ビーチウォーカーウエッジ38gでカラーがマットピンクだったそうです。 他には、近くで釣っていた方が、同じようなサイズのサクラマスを一匹釣ったのが見えたそうです。 当店サクラマスダービーの第4位に着けてきました。

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 サクラマス、アメマス ↑ 精進川河口海岸 3月26日 : 上の写真2枚は、小樽市桂岡町の 五十嵐 誠 さんが、26日の早朝に、精進川河口右海岸から岩内側トンネル方向によった場所で、サクラマス、アメマスとほぼ連続で釣ったものです。 2匹ともまずまずのサイズですので、良かったですね!。当店で午前8時半過ぎに計測しましたが まず、午前5時45分にサクラマス、尾叉長55.0cm、重さが2.45kgを釣り。 次に、午前6時半頃にアメマス、尾叉長62.5cm、重さが2.6kgを釣ったそうです。 ルアーは、Vism(ヴイイズム)33gのサケ稚魚シェルで釣ったそうです。 Vizmは 『よく飛んで泳ぎが良かったし、なによりも結果が証明していますね!』とおっしゃってました。 サクラマスは当店ダービーのトップに出ました。アメマスは第4位に着けてきました。

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 サクラマス 2.35kg   島牧村 大平海岸  3月17日 : 左の写真は、札幌市手稲区の 野村 啓太さんが釣ってきましたサクラマスです。 来店されてすぐの午後4時15分に計測しましたら、 尾叉長で58.5cm、重さは 2.35kgでした。 大平海岸のワンドの右側(寿都方向側)の岩場で、午前9時半頃に釣れたそうです。 釣れたルアーは、ハンドメイドジグで、デデのFmini22g(サケ稚魚カラー)だったそうです。 当店サクラマスダービーのトップに出ました!。

 サクラマス 2.5kg   せたな町 利別川河口左海岸  3月16日 : 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 午後5時30分頃に来店された、札幌市中央区の 加藤良隆さんから伺いました。 利別川河口の左海岸の河口から約200mぐらい離れた場所で、午前9時20分頃に、サクラマスが1匹釣れましたとのことで、午後5時半過ぎに計測してみました。 尾叉長で55.5cm、重さは 2.5kgでした。 釣れたルアーはジグの Vism(ヴイイズム)33gのピンクバックシルバー(アルミベース)、向かい風の中でのその飛距離に驚いただけでなく、派手なウォブリングアクションが釣ってて楽しかったそうです。当店のアメマスサクラマスダービーには参加したことがなかったそうですが、本日、参加の申込みをしてくださいました。ありがとうございます。 (ショアも良型のシーズンはこれからですので、大物目指して頑張ってくださいね!)

◆ サクラマス 2.2kg  蘭越町 精進川河口右海岸  3月15日の釣果(15日記述): 左の写真は、3月15日の午後2時頃に、精進川河口の右側のトンネルに寄った砂浜で釣れたサクラマスです。 釣り人は余市町の 工藤 清栄さん です。 当店で15日の午後5時頃に計測しましたら、 尾叉長で53.5cm、重さは2.2kgでした。 船釣りでは最近4kgぐらいまでの大きさが釣れていますが、ショアからは久々に当店ダービーの記録更新となりました。サクラマスらしい良い形の魚でした。 工藤さんは、岡ジグLTー40のイワシカラーで釣ったそうです。

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◆ アメマス 63cm  島牧村 千走海岸   2月3日の釣果(3日記述): 左の写真は石狩市の 佐藤 正敏 さんが、千走漁港の右の砂浜で、午前10時頃に釣ったアメマスです。 当店で午後12時45分頃に計測しましたら、尾叉長で 63.0cm、重さが 3.0kg ありました。 使ったルアーは、Daiwaのサーフブレイカー108Sで、ブルピン系のカラーだったそうです。 ほぼ狙い通りに釣れてくれたと喜んでました。 当店のアメマスダービーの第2位に入ってきました。

 


◆ サクラマス   八雲町 鮎川大平盤  1月27日の釣果(27日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 27日も結構な数が釣れたそうです。時季的に、ほとんどは小さめが多いそうですが、ジグで 54cmを1匹釣った人がいたそうです。

◆ サクラマス 2.15kg  八雲町 鮎川大平盤  1月26日の釣果(27日記述): 左の写真は、1月26日の午前10時半頃に、八雲町熊石地区の鮎川大平盤で釣れたサクラマスです。 釣り人は小樽市の本藤 茂さんです。 当店で26日の午後6時30分に計測しましたら。 尾叉長で53.5cm、重さは2.15kgでした。この時季にしては良型ですね! ルアーは、Duelハードコアヘビーシンキングミノー110(35g)のホワイトバックキャンディーだったそうです。 当店の第37回アメマス・サクラマスダービーのサクラマス部門の第2位に着けてきました。

◆ アメマス 67cm  島牧村 江ノ島海岸   1月26日の釣果(27日記述): 左の写真は、↑上と同じ 本藤 茂さんが、島牧村のレストハウス前に移動して、午後1時半頃に釣れたアメマスです。 こちらも当店で午後6時半過ぎに計測しましたら、尾叉長で67.0cm、3.30kgありました。 ご自分の先日のアメマスの記録を更新して、当店アメマス・ダービーのトップです。 本藤さんはこの日、良型に恵まれた日でしたね。 このアメマスも、上のサクラマスを釣ったのと同じルアーとのことです。

 

◆ アメマス 63.5cm  島牧村 江ノ島海岸   1月26日の釣果(27日記述): 左の写真は、上の本藤さんと同行した、小樽市の 若見 昌三さんが同じレストハウス前で、本藤さんが釣ったすぐあとの午後1時半過ぎに釣ったアメマスです。 こちらも当店で午後6時半過ぎに計測しましたら、尾叉長で63.5cmで、2.8kg ありました。 ルアーは、いつも使っている自作ジグ35gで、カラーがチャートグリーンだったそうです。この魚は、当店アメマスダービーの第2位に着けてきました。生きた状態で持ってきてくれましたので、うまく持ち上げることが難しかったです。 若見さんも鮎川大平盤でサクラマスを5匹釣ったそうですが、5匹とも小さかったそうです。 26日は、見市川河口海岸と鮎川大盤には釣り人がとても多かったそうです。 サクラマスも結構な数が釣れていたように思います、とのことでした。

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◆ ワームで黒ゾイ 30cm  古平港内 1月14日の夜の釣果(15日記述): 左の写真は、積丹町美国にお住まいの、中村 健治さんからいただきました、黒ゾイの30cmです。14日の夜8時頃に、古平港の遊漁船乗り場横の広いところで釣り開始、午後10時頃に切り上げたそうです。 釣果は写真の黒ゾイ30cmの他に、27cmの黒ゾイも1匹釣ったそうです。 あとは、小さいガヤが2匹とのことでした。 ワームはプロズワンのデスアダーグラブ4”のホワイトグローで、3.5gのジグヘッドだったそうです。 近年の時季に港内で釣れる黒ゾイにしては良型ですね!。魚はリリースしたそうです。 (この写真で見ますと30cmを少し超えているように見えます。)

◆ アメマス  積丹町 野塚海岸  1月14日の釣果(14日記述): 左の写真は、余市町にお住まいの 稲沢 武さんから釣りの帰りに頂いたアメマスの写真です。14日の朝に、野塚海岸の第2ワンドから浜西河側にゆっくり移動しながら釣ってきたそうです。午前8時頃からポツポツと釣れて、午前9時に食いが止まった感じだったそうです。釣果はアメマスを5匹。大きさは、左の写真の62cmをはじめ、58cm、53cm、52cm、40cm(5匹ともリリース)。反応が良かったルアーは、タイドミノースリム140マイワシカラーだったそうです。   また、お昼前に野塚で釣ってきた別のお客様ですが、大きくないアメマスですが、群れで、何度もジグを追ってくるのを見てきました、とのお話を伺いました。 (野塚でも場所は少しだけ違っていたようですが。)

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◆ サクラマス釣れました!  島牧村  1月4日の釣果(5日記述): 左の写真は、小樽市の 遠藤篤司さんが千走海岸で4日の午前10時過ぎに釣ったサクラマスです。 当店で午後5時50分頃に計測しましたら、尾叉長で52.5cm、2.2kgありました。年明けに釣れるサイズとしては大きめですね!。 遠藤さんは当店のアメマス・サクラマスダービーの参加してくださっておりますので、サクラマス部門の登録魚第1号となりました。遠藤さんは初釣りでアメマスを期待して島牧へ行ってみたそうですが、アメマスは釣れず、サクラマスがこの魚を含め3匹ヒットしたそうです!。うち1匹は波打ち際でオートリリースとなったそうですが、ランディングできたもう1匹は約40cmだったそうです。上の写真の魚は千走で釣りましたが、あとの2匹は赤灯前だったそうです。ルアーは、アスリート9JMのオオナゴカラーと、岡ジグLT-50のグリーンゴールドで釣ったそうです。 (新年初釣りでサクラ3匹はツイてますね!) また、他の人達の中でもサクラマスが2匹と、約66cmのアメマスが釣れた話を聞いてきたそうです。 昨年に続き2019年のシーズンも、サクラマス好釣となってほしいですね!!

  *****↓以下は、2018年の釣果です。参考にしてください。*****

◆ ジグでホッケ  兜千畳敷、岩内港  12月23日の釣果(23日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 兜千畳敷では、朝方にウキ釣りやサビキ釣りで、さらにはジギングで、1人あたり数匹から20匹超のホッケが釣れていたそうです。 岩内港内の旧フェリ−埠頭では、広い範囲ではありませんが、やはりウキ釣りやサビキ釣り、ジギングでも、朝方に1人あたり10匹〜30匹ぐらいが釣れたそうです。 朝のうちに釣れて止まったそうです。 ホッケの大きさは、いずれの場所も中型(約25cm〜30cm)だったそうです。

◆ エギで豆イカ  古平港  12月16日の釣果(17日記述): 釣りの帰りのお客様から16日の午後7時前に伺いました。 遊漁船乗り場横の広い場所で、16日の午後2時頃に釣り始めて、午後6時頃に切り上げたそうです。 他にも結構な人数が釣りに来ていたそうです。 釣果は約4時間ですが、おそらく1人あたりで、豆イカを 3バイ〜5ハイ、胴長が10cm前後。豆イカとしてはやや大きめのサイズ。 エギはほとんどの人が、1.5号〜1.8号の大きさを使っていた。

◆ アメマス 当店ダービー第1号  島牧村 大平海岸  2018年12月16日の釣果(16日記述): 左の写真は、12月16日の午前7時半頃に、大平海岸のワンド内で釣れたアメマスです。 釣り人は小樽市の本藤 茂さんです。 当店で16日の午後1時前に計測しましたら。 尾叉長で50.5cm、重さは1.45kgでした。 ルアーはジグの、レインダンス34gで、マイワシカラーだったそうです。 本藤さんはこの他に約40cmと約50cmを1匹ずつ釣ってリリースしたそうですが、この写真の魚にはジグを飲まれて、針を外す際に血が出てしまって、やむを得ずキープした、とのお話でした。 本藤さんは毎年当店のアメマス・サクラマスダービーに参加してくださってますが、この魚はうまくリリースできず不本意ではありますが、キープして来たとのお話でした。 16日は雪がほとんど降らず、気温も高めの日曜日だったせいか、島牧村に来ていた釣り人は多かったそうです。 大平海岸のワンド内では、ほかにアメマスはあまり釣れていなかったそうですが、中型のホッケの群れが入ったようで、周りでも大きくないホッケがたくさん釣れていたそうです。

◆ エギで豆イカ、水イカ(ヤリイカ)  古平港  12月12日の夜の釣果(13日記述): 昨日の夜に釣って来ましたとおっしゃるお客様から伺いました。 遊漁船乗り場横の広い場所で、12日の午後8時に釣り始めて、午後10時頃に切り上げたそうです。 他に釣り人がいなかったそうです。 釣果は1人あたりで、豆イカを 5ハイ、胴長が10cm前後。 水イカ(ヤリイカ)を3バイ、大きさは胴長で 20cmが2ハイと、30cmが1パイ。 エギは、エギスッテの1.7号を使ったそうです。

◆ アメマス良型  積丹町 余別海岸  12月9日の釣果(9日記述): 釣ってきましたとスマホの画像を見せてくださったお客様から伺いました。 余別川河口の右海岸で、午前8時30分頃に釣れたアメマスは、 63cm だったそうです。 写真でみましたが、太くも細くもない中肉なアメマスでした。 海は時化気味だったそうで、バックに写っていた海岸線は波で白かったです。 ルアーは、このお客様が信頼を置いている、マリンギャング140S とのことでした。 

◆ 水イカ(ヤリイカ)数釣り  幌武意漁港  12月2日の釣果(7日記述): 2日に結構釣れましたよとおっしゃる余市町にお住まいのお客様から、6日にお話を伺いました。 釣ったのは2日の午後3時前から午後6時半ごろまで。 幌武意漁港の東防波堤(内防波堤)の先端で。 エギで水イカ(ヤリイカ)を1人で 43バイ、大きさは胴長で 20cm〜30cm超。 少しだけ大きくなったようです、とのこと。このとき、胴長13cmぐらいの大きめの豆イカが2ハイ混じって釣れたそうです。 エギは、2.5号を使ったそうです。 3日の夕方にも行ってみたそうですが、1人で 7ハイだけだったそうです。 4日以降は天気が悪かったので行ってないとのことで、荒れ模様が収まったらまた行ってみます、とのお話でした。 

◆ サケの大物 ↑  長万部川河口  2018年12月2日の釣果(2日記述) 上の写真は、余市町にお住まいの 大友 裕幸さんが釣ってきたサケの大物です。 当店で午後1時20分に計測しましたら、尾叉長で 77.5cm で、重さが 6.1kg(血抜き後)でした。 体高がハンパないですよね! 釣った場所は、長万部川河口の右の長い導流堤で、先端から3番目に入れたそうです(午前4時半頃)。 釣り上げた時間は、午前7時半頃だったそうです。 スプーンがコータックコンデックスキング45gゴールドダイヤで、内側にご自分で白アワビのシールを貼ったものとのこと。 ピンクのタコベイトでエサはソーダガツオの短冊。 午前11時頃まで河口にいたそうですが、この日釣れたのはこのサケを含んで5匹で、遅くなってからメスの大物を1匹釣った人もいたそうです。 今シーズンは全道的にやや小さめのサケが多かったですが、シーズン終盤にこの2倍サイズ級の大物釣れて良かったですね! バラさず、切られず、よく上げましたね! おめでとうございます!!

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◆ サケ   古平町 2018年 9月9日の釣果(9日記述) 左の写真は、余市町にお住まいの 石崎 海斗 さんが、美国漁港の南防波堤のテトラの上から外海側で、午前6時半過ぎに釣ったサケです。 当店で午前8時15分に計測しましたら、尾叉長で 61.0cmで、2.4kgありました。 新製品の45gの鮭勝のブルピンを使って3投目で釣れたそうです。エサは塩カツオの短冊とのこと。 朝イチは古平川河口に入ったそうですが、釣り人の数がすごくて、すでに釣り場が殆どなかったそうです。古平川河口ではこの日、ウキ釣りの人達が数を釣ったそうで、プールの流れ出し周辺で、午前4時頃から午前6時前までの時間帯だけで20匹前後が釣れたと思います、とのお話もいただきました。 (美国へ行ってみてよかったですね。) 午後3時過ぎに石崎さんが再度来店されて、ウキ釣りの準備をしてから昼前に古平川河口に行ってみたら、流れ出しに入れて、午後1時頃にウキ釣りで、こんどはメスを1匹釣ったそうです。 さらに、別のお客さま方から別々に伺いましたのは、神恵内村の古宇川河口で釣って来ましたが釣れませんでした、という情報です。お一人は8日に釣ってみて、もうお一人は9日に行ってきたとのことでした。

               **********

◆ ヒラメ 良型   長万部町 国縫   2018年7月21日の釣果(21日記述) 左の写真は、小樽市の 本藤 茂さんが、国縫海岸の砂浜で、午前8時前に釣ったヒラメです。 当店で午後12時半過ぎに計測しましたら、58.5cm、2.0kg(血抜き後)でした。 当店のヒラメダービーが始まっておりますが、まだ登録に来てくださった方がおりませんので、こちらからお願いして、今年のヒラメダービー登録魚第一号になっていただきました。(「ありがとうございます。」) 本藤さんが釣ったルアーは、撃投ジグ40gのピンクだったそうです。 また、これが釣れる20分ぐらい前に、本藤さんと同行したご友人が、かなりの大物ヒラメ(70cmオーバー)を寄せて、砂浜にズリ上げる直前にバラしたそうで、同行したご友人がかなり悔しがっていました。

◆ ヒラメ 80cm↑   古平港   6月30日夜の釣果(7月1日記述) 30日の夜、良型ヒラメが釣れましたと、7月1日の午前10時過ぎに来店された、積丹町美国にお住まいの中村健治さんからのお話を伺い、お願いして画像をいただきました。 古平港の2本ある西防波堤(外防波堤に向かって国道側からでている)の内側の堤防、その中程から港内側を釣っていた午後9時半頃にこの良型が釣れたそうです。 釣ってすぐメジャーの横に置いて撮影したのが上の写真の右側です。 80cmあったそうです。 一人でタモ入れに手こずっていたら、近くで釣りをしていたご夫婦の奥さんが、タモ入れをしてくれて、とても助かったと話してました。 中村さんはこの時、5gのジグヘッドに、デスアダーカーリー5”のワームの、色がケイムラクリアホログラムを使っていたそうです。 (80cmはいいですね!羨ましいです。) 中村さんが、自宅で捌き始めてから、プロショップかわぐちのヒラメ・ダービーを思い出したそうですが、そのまま捌いてしまった、と笑ってました。

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◆ ブラウン  某川本流   6月10日の釣果(11日記述): 小樽市の 石栗 輝さんから写真付きで釣果のお話をいただきましたので、メールの文章はそのまま掲載させていただきました。
久しぶりに投稿させて頂きます!

 6月10日本流。正午頃、去年から下見をして狙っていたポイントへ。
フライ選択に迷いましたが、あえて
水生昆虫などのパターンではなく、ゾンカーを使用した大型のフライを結びました。 1投目キャストして流していると…水中に沈んだ木に根掛かり。笑 そして4投目…また根掛かり。かと思ったら『グンッ』と持って行かれそのまま強めに設定していたドラグが止まらない。案外その後はすんなりと手前に寄って来ましたがそこから長いやりとりの始まりでした。寄せては走られ、寄せては走られ何回繰り返したでしょうか。ようやくランディング!しかしネットに入らず岸もなく仕方なくハンドランディング!計測すると65cmのブラウンでした!!速やかに撮影を済ませリリース。悠然と流れの中へ消えて行きました!

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◆ ニジマス  尻別川  6月3日の釣果(3日記述): 小樽市 幸で ”ヘアーサロン・フライ” を経営する、石澤一樹さん から、皆さんお待ちかねの、写真付きの釣行記をお送りいただきましたので、そのまま掲載させていただきました。

 本日は久々に早起きしまして、まだ暗いうちから尻別川へ向かいました。
河原に着くとメイフライのハッチが有り、たまに大型のライズが見られたため、#8のウェットフライを結びドロッパーシステムで
2〜3投後に強烈な当たりが来て、#5スイッチロッドが思いっきり曲がりました!(笑)
 そして、ようやくランディング出来たのは、厳つい顔した62CMの雄のニジマスでした。
 フライは先日、川口さんにて購入した、ダイドオリーブのパートリッジボディーフェザーをレッグに使用したマーチブラウン#8でした。
 その後50CMのニジマスが釣れ、大小10匹程のニジマスが釣れましたが、すべて同じフライでした。
 やはりオリーブカラーが良いのでしょうか!
本流シーズンも始まったばかりなので、これから楽しみです!

 いつもありがとうございます。 数も型もでしたね!楽しかったでしょうね〜!!

◆ ニジマス  尻別川  3月4日の釣果(4日記述): 小樽市 幸で ”ヘアーサロン・フライ” を経営する、石澤一樹さん から、写真付きのクールな釣り日記をお送りいただきましたので、掲載させていただきました。

 以下は、いただきましたコメントを、そのまま記載させていただきました。

 本日は天候も良さそうなので、今年初の尻別川へ行って来ました。

 昼前後の2時間位釣りしました。

 大物が居そうな深瀬で、オリジナルチューブフライで

 56センチの綺麗なニジマスが釣れました。


 今年は雪解けが早く、雪代も早いでしょうから、

 春の本流は後何回行けるでしょうか!

 (良いタイミングで良型を釣りましたね、流石です。もう濁りが出始めた川もあるそうです。)

               **********

◆ ニジマス  尻別川  8月13日の釣果(14日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、写真付きのクールな釣り便りをお送りいただきましたので、掲載させていただきました。

 以下は、いただきましたコメントを、そのまま引用致しました。 (#5のスイッチロッドでコンディションの良い60cmオーバー! スリリングで楽しすぎる釣りでしたね。)

いつもお世話になっております。
本日、尻別川釣行でした。前回と同じ場所から釣り下りまして、対岸にテトラポットが入ってる大場所で大型魚の気配を感じたので粘り、#8ブラックのマドラーミノーにヒットしました。
フッキング後下流に猛烈に走られ、#5スイッチロッドであった為、ランディングには少々手こずりましたが無事にネットイン! あいにくメジャーを忘れた為、魚のサイズを測れませんでしたが、60cmは超えていました。
その後、小型のニジマスが数匹釣れましたが、昼頃から雨脚が強くなり終了しました。
またチャレンジしたいと思っています。

 (石澤さん、いつもありがとうございます。)

 

◆ ニジマス  尻別川  7月23日の釣果(23日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、写真付きでホットな釣り日誌をお送りいただきましたので、掲載させていただきました。 

石澤さん、いつもありがとうございます!

以下のコメントは、そのまま引用させていただきました。 ↓(今回は短時間の釣りなのに、またまた良い釣りをしたんですね!。)

本日、久々の尻別川釣行でした。
時間がなくて、一時間程しか釣りが出来ませんでしたが、何とか53センチのニジマスが釣れました。
まあまあのサイズでしたが、体高のある良い魚でした。フライは#8のセッジ系のウエットフライです!
この後、一回りデカイニジマスが掛かりましたが、フックが外れてしまいました。次回リベンジします。

 

◆ ブラウン  千歳市  2018年6月26日の釣果(28日記述): 小樽市にお住まいの 石栗 輝さんから 27日に写真付きの釣果情報を初めていただきましたので、石栗さんの了解を得まして、このコーナーでご紹介させていただきました。いい魚を釣りましたね! #5のバンブーでこの魚、さぞ楽しかったでしょうね!! 文面は石栗さんからいただいたそのままを、記載させていただきました。↓

 昨日、今シーズン初の
千歳近郊のスプリングクリークへ行って来ました!
ポイントに着くと、少ないながらも
コカゲロウのハッチがあり、それに
ライズしている魚を見つけました。
ティペットは6x。さっそくドライフライを結び、プレゼンテーションが決まり流していると「ゴポッ」と出ました!最後の最後まで暴れましたが#5のバンブーでいなしネットに収まったのは58cmのブラウンでした!

◆ ニジマス  尻別川  2018年6月9日の釣果(11日記述): 左の写真は、小樽市桃内の 北村 雄さんが9日の午後3時頃に、尻別川の本流(中流域)で釣ったニジマスです。上の写真は釣った直後に、同行したご友人に撮影してもらったものを、北村さんからいただきました。釣った直後に計測しましたら、尾びれの先端までで 67cmあったそうです。 下の写真は、その日の午後7時前に当店で撮影したものですが、その時計測しましたら、尾叉長で63cm、3.5kgでした。どの魚も時間の経過とともに縮みますし軽くなります。このニジマスは体高のある見事な魚でした。使ったフライは、#8フックに巻いた創作ウエットフライとのことでした。

◆ サクラマス  島牧村 江の島海岸  3月4日の釣果(4日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 江ノ島海岸の赤灯前で、午前8時半ごろに、サクラマスの50cm超が1匹釣れたそうです。 フライは、6番フック、オリーブのマラブーだったそうです。

◆ ニジマス  尻別川  9月4日の釣果(5日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、新しい釣り日誌をお送りいただきましたので、掲載させていただきました。 石澤さん、いつもありがとうございます。 以下のコメントは、そのまま引用させていただきました。↓(今回は、ドライフライで数釣りをした上に、ウエットフライでの良型攻略も!。 楽しい一日でしたね!。)

本日、今年二回目の渓流です。また尻別渓流でした。
友人と二人で釣り上がり、友人はビッグドライ中心でその後を私がウェットフライで、ドライでは攻略しにくい白泡に沈めたりと、丹念に釣って行きました!二人で30cm〜40cmの虹鱒を20匹程つりました。
そして友人がプールの底にへばり付いているドライには無関心の魚を見つけ、すかさず私が8番のウェットフライ、アレキサンドラを沈め、数回流しヒットさせた魚が本日の最大魚、54.5センチ!ま〜5 5センチって事にしといて下さい!(笑)
またまた私が釣ってしまいました!
さすがに渓流でこのサイズとなるとランディングに手こずり、100メートル程下られましたが、5番ロッドと3Xティペットが功を奏し、無事に友人のビッグネットでネットインして頂きました。
雪が降る前にもう一度来れればと思っています!
それではまた………

 

◆ ニジマス  尻別川  8月21日の釣果(22日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、新しい釣り日誌をお送りいただきましたので、掲載させていただきました。 石澤さん、いつもありがとうございます。 以下のコメントは、そのまま引用させていただきました。

お世話になっております!
本日、本州から釣友が来まして、地元の仲間といっしょに尻別川支流に虹鱒釣りに行きました!
ドライフライで釣り上がり、最大50センチ、48センチと大きい魚は私が釣ってしまいました! 
天気が良く清々しい渓流でしたが、久々の釣りで疲れました………!
それではまた…………!

(石澤さん、今回は皆さんで行ってきましたか、それは楽しかったですね!  お友達の皆さんも、次回はリベンジしてくださいね。(笑)  ありがとうございます。)

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ ホッケ ウキ釣り 好釣果  寿都町 弁慶岬  5月8日の釣果(8日記述) 釣ってきた余市町のお客様から帰りに伺いました。 弁慶岬の駐車場の下の磯で、撒き餌を撒き始めたのが午前4時半頃。 午前5時頃にホッケが釣れ始めたそうです。 数を釣ったので、午前7時半過ぎに切り上げたそうですが、数えたら55匹あったそうです。 大きさは、ほとんどが良型で約30cm〜37cmとのこと。30cm未満はリリースしたそうです。 食わせ餌は、オキアミ。 他に釣り人が40人前後来ていたそうで、皆さんポツポツと釣っていたそうです。

◆ ホッケ ウキ釣り 数釣りも!  積丹町 神崎漁港、いりか漁港  5月6日の釣果(6日記述) 釣ってきたお客様と見てきたお客様から伺いました。 ウキ釣りやサビキ釣りで、どちらの漁港も順調に釣れていたそうです。

◆ ホッケ ウキ釣り 数釣りも!  積丹町 神崎漁港  5月5日の釣果(5日記述) 釣ってきたお客様から帰りに伺いました。 ウキ釣りでホッケを狙う人達で混み合っていたそうです。 数釣りをした人は、午前3時半から始めて、午前10時過ぎまで釣って、これ以上は持って帰れないと、切り上げていったそうですが、お一人で約150匹ぐらいを釣ったそうです。 そのほかの多くの方達も、1人あたり20匹〜40匹ぐらいは釣っていたそうです。 大きさは、約30cm〜35cmで型も良かったそうです。 撒き餌を撒いて、食わせ餌は、オキアミ、マグロ。

◆ ホッケ ウキ釣り  神恵内村 川白漁港  5月4日の釣果(4日記述) 川白漁港の外側の磯で、午前6時頃から午前10時頃まで釣りをしてきたお客様が、ウキ釣りで1人で17匹 を釣ってきたそうです。大きさは、25cm〜30cmで、イマイチの大きさでしたとのお話でした。 食わせ餌は、オキアミ。

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◆ ヤマベ  岩内町 野束川  7月11日の釣果(11日記述) 中流域に入釣したのが午前7時前で、午前9時に切り上げてきたそうです。 釣果はヤマベを20匹、大きさは 約15cm〜23cm。 針は7号、エサはブドウ虫。 約20cmと23cmを1匹づつキープして、あとはリリースしたそうです。

◆ 7月8日。 ヤマベも高活性になったのですが、そのあと雨が少なめなので、ポイントが変わってきています。

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◆ 鮎の友釣り  黒松内町 朱太川  7月19日の釣果(22日記述) 19日に釣ってきた小樽市のお客様から、22日に伺いました。 19日の午前9時頃に、消防署の裏に1人で入釣。 午後3時過ぎまでお昼休み約1時間を挟んでの釣り。このお客様1人の釣果ですが 31匹 。 鮎の大きさは、15cm〜21cm と、良型と小型が混じって釣れてきたそうです。 おもに消防署裏よりも下流側を釣ったそうです。

◆ 鮎の友釣り  黒松内町 朱太川  7月6日の釣果(7日記述) 釣ってきたお客様から伺いました。 6日の午前9時頃に、消防署の裏に2人で入釣。 午後3時過ぎまで休憩しながら、少し上流へ上がったり、逆に下流側を釣ったりしたそうです。この情報をくださったお客様は1人で 28匹、お友達は 45匹 をそれぞれ釣ったそうです。 鮎の大きさは、15cm〜18cm だったそうです。 解禁日から調子よく釣れているそうです。 (今年は良い感じですね! お天気が穏やかに推移してくれることを願います。)

◆ 2019年6月18日、余市郡漁業協同組合さんからいただきました資料をそのまま転記させていただきました。 鮎釣り愛好家の皆様、余市川も今年こそはと、放流の仕方に変化をつけるそうですので、ご期待下さい!。