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    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

◆ 12月13日の朝は除雪があり、余市漁組市場までいけませんでした。12日は大時化でしたので、水揚げはほとんど無かったと思われます。

◆ 12月12日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ50cm〜1m約4,000本、カスベ40〜50cm5匹、

 赤ガレイ27〜40cm約2,000枚、鮟鱇35〜50cm10匹、

 石ガレイ30〜45cm約4,000枚、ゴッコ30〜33cm10匹、

 黒ガシラ30〜40cm約1,200枚、真ゾイ30〜35cm10匹、

 ヒラメ38〜70cm1,500枚超、宗八18〜28cm100枚超、

 助宗30〜50cm約5,000匹、、黒ゾイ28〜60cm30匹、

 シマゾイ30cmが5匹、アサバ25〜40cm約2,000枚、

 真ガレイ18〜30cm30枚、砂ガレイ18〜25cm20枚、

 ニシン25〜30cm30匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆12月12日は、荒れ模様の一日で沖の波も非常に高かったです。13日も収まりきれず波の高さは3m前後でしたが、午後から少しずつ収まって来ている感じでした。14日に予約を入れているお客様方は多いようでしたので、出港できればよいですね。

 真ダラ、ホッケ、真ゾイ、シマゾイ、アオゾイ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)12月11日の釣果(12日記述): 船長から伺いました。11日の午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深45m〜50mと、125m前後で。
 真ダラは全体で10本、大きさは、65cm〜87cm。70cm〜80cmが多かった。
 ホッケは1人あたり50匹〜100匹、大きさは35cm〜50cm
 真ゾイ、シマゾイ、アオゾイ合わせて1人あたり2匹〜8匹、大きさは、真ゾイは35cm〜50cm、シマゾイは35cm〜48cm、アオゾイは35cm〜40cm
タラシャクリ250号とカムイ1000gで、シャクリ針にはピンク色や赤のベイトを付けていた。 タラシャクリの上には様々な胴突き仕掛けに、サンマや赤イカのエサ付け。
<船長からのお知らせ> 14日、15日も沖釣りで出港するそうです。まだ空きがあり、乗れるそうです。 お早めに船長まで電話でお申し込みください。

 ホッケ、助宗、シマゾイ   美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)12月11日の釣果(12日記述): 船長から伺いました。11日の午前6時45分に出港して、正午までの釣り。 幌武意沖の水深60m〜70mで。 
 ホッケは1人あたりで40匹〜70匹、大きさは、30cm〜45cm
 助宗は1人あたりで40匹〜50匹、大きさは、30cm〜40cm
 シマゾイは全体で20匹、大きさは、30cm〜35cm。 
 いろいろな胴突き仕掛けを使っていた。エサは、赤イカ。

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 真ダラ良型↑、ホッケ、真ゾイ、アオゾイ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)12月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。10日の午前7時に出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深45m前後と、125m前後で。上の写真は船長さんから送っていただきました、札幌市の高橋淳也さんが釣った良型の真ダラで 97cmと96cmです。
 真ダラは1人あたり4本〜6本、大きさは、70cm〜97cm
 ホッケは1人あたり20匹〜50匹、大きさは35cm〜50cm
 真ゾイは1人あたり2匹〜6匹、大きさは35cm〜50cm
 アオゾイは全体で15匹、大きさは35cm〜40cm。 
タラシャクリ250号とカムイ1000gで、シャクリ針にはピンク色や赤のベイトを付けていた。 タラシャクリの上には様々な胴突き仕掛けに、サンマや赤イカのエサ付け。
<船長からのお知らせ> 11日も沖釣りで出港するそうです。まだ空きがあり、乗れるそうです。 お早めに船長まで電話でお申し込みください。

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 ホッケ数釣り!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)12月9日の釣果(9日記述): 船長から伺いました。9日の午前7時半に少人数のお客様を乗せて出港し、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約27m〜45mで。 
 ホッケは1人あたり200匹〜300匹、大きさは35cm〜45cm
何種類かの胴突き仕掛けにエサは赤イカを付けて。
<船長からのお知らせ> 10日、11日の両日も、ホッケ釣りもしくは沖釣りで出港するそうです。 まだ空きがあり、乗れるそうです。 お早めに船長まで電話でお申し込みください。

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◆ 12月8日は、残念ながら時化になってしまいました。 9日は、場所によっては出港できそうだと船長さん方から伺いました。

 ホッケ数釣り!、真ゾイ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)12月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。7日の午前7時に出港し、午前11時までの釣り。 幌武意沖の水深45m前後で。 
 ホッケは1人あたり100匹〜200匹、大きさは35cm〜45cm
真ゾイは1人あたり1匹〜3匹、大きさは35cm〜48cm。 
様々な胴突き仕掛けに赤イカのエサ。
<船長からのお知らせ> 9日、10日の両日も、凪が良ければ沖釣りで出港するそうです。まだ空きがあり、乗れるそうです。 お早めに船長まで電話でお申し込みください。

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■ 12月3日。 大荒れでした。暴風雪波浪警報が日本海側の広い範囲に発令。 吹雪の中で沖の波はほとんど見えませんでしたが、真っ白だったのではないかと思います。

 真ダラ 潮悪くても 順調  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)12月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。2日の午前6時過ぎに出港して、午後12時15分までの釣り。 カムチャッカ根とサルワン沖の水深140m前後で。 
 真ダラは1人あたり5本〜8本、大きさは、60cm〜70cm
タラシャクリは250号で、銅パイプ製やステンパイプ製など。 シャクリの針には、ピンク色やその他様々な色のタコベイトやヤリイカベイトを付けていた。 朝のうち潮が悪く、午前10時を過ぎた頃から釣れ始めたそうです。

 真イカ 釣れてます  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)12月1日の夜の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 1日の午後5時30分に出港して、午後11時30分までの釣り。 幌武意沖の水深約115m〜120mで。 
 真イカを1人あたりで20パイ〜70パイ、大きさは20入り〜25入り。  
 タナが、60m〜80mと深くて、手釣りの人達は大変だった。 仕掛けは
、長ヘラ針仕掛と、7号きらきらオッパイ針仕掛けを使っていた。7号オッパイ針が優勢だったそうです。

 真ダラ 好釣果も   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)12月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。2日の午前6時に出港し、午後2時までの釣り。 沼前沖から神威岬の沖にかけての水深130m〜160mで。 
 真ダラは1人あたり3本〜11本、大きさは55cm〜80cm。 
60cm〜70cmが多かった。 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製と銅パイプ製。シャクリ針に付けたベイトの色はピンク。  カムイの1000g赤金+ピンク色のベイト付き針の方も数釣り。 

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 真イカ 釣れてます!   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)11月30日の夜の釣果(12月1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後3時過ぎに出港して、午後8時30分までの釣り。 水無し沖の水深約50mで。
 真イカは1人あたりで70パイ〜90パイ、大きさは20入りが約6割、25入りが約4割。  
タナは、20m〜25m。 仕掛けは
、長ヘラ針仕掛と、7号オッパイ針仕掛を使っていたそうで、ともに釣れたそうです。

 ホッケ、黒ゾイ   美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)12月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。お客様2名だけを乗せて、1日の午前6時に出港して、正午までの釣り。 美国と幌武意の間の水深60m〜65mで。 
 ホッケは1人あたりで50匹、77匹、大きさは、30cm〜50cm
 黒ゾイは全体で18匹、大きさは、30cm〜48cm。 
 500gバケとマス仕掛けで、ホッケも黒ゾイも釣ったそうです。

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 真ダラ 好釣果も!  川白漁港 和巧丸 (阿部船長0135−77−6057)11月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。30日の午前6時半に出港して、午後12時過ぎまでの釣り。 川白沖から珊内沖の水深約115m〜150mで。 
 真ダラは1人あたりで3本〜10本、大きさは 60cm〜70cm
 250号のステンレス製や銅パイプ製のタラシャクリで、シャクリ針に付けたベイトの色は様々。

 真ダラ 好釣果!ヤナギも  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)11月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。30日の午前6時半に出港して、正午までの釣り。 沼前沖の水深約150mで。 
 真ダラは1人あたりで9本〜13本、大きさは、90cm超2本、80cm1本、あとは70cm前後。 
 タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製などの250号。シャクリの針には、ピンク色やその他いろいろの色のベイトを付けて。 シャクリの上に針数本程度の胴突き仕掛けを付けていた人達がいたそうです。エサは赤イカ。 その中のお一人が、ヤナギノマイを約10匹(25cm〜30cm)釣っていたそうです。

 真イカ 釣れてます   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月29日の夜の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 29日の午後5時に出港して、午後10時30分までの釣り。 幌武意沖の水深約60mで。 
 真イカは1人あたりで30パイ〜70パイ、大きさは20入り前後。  
 タナは、20m〜底。 仕掛けは
、長ヘラ針仕掛を使っていた。イカの大きさは良型ばかりだったそうです。

 真ダラ 好釣果も   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。30日の午前6時に出港し、午後12時半までの釣り。 沼前沖の水深150m前後で。 
 真ダラは1人あたり3本〜10本、大きさは55cm〜92cm。 
 60cm〜80cmがほとんどだったそうです。 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製と銅パイプ製。シャクリ針に付けたベイトの色はピンク。  カムイの1000g赤金+ピンク色のヤリイカベイト付き針でも数釣り。 

 真ダラ好釣果!ホッケも  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)11月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。30日の午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深約140m〜160mで。 
 真ダラは1人あたり6本〜12本、大きさは50cm〜70cm
 ホッケは全体で100匹前後、大きさは、30cm〜40cm。 
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製と銅パイプ製。 シャクリ針にはピンク色のヤリイカベイトを付けて。 タラシャクリの上には、胴突き仕掛けを付けて餌は赤イカ。

 ホッケ 好釣果   古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)11月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。30日の午前6時半に出港して、正午までの釣り。 幌武意沖の水深50m前後で。 
 ホッケは1人あたりで50匹〜100匹、大きさは、30cm〜40cm
 様々な胴突き仕掛け+赤イカ。 

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 ホッケ 数釣り!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。29日の午前6時半に出港し、午前11時までの釣り。 時化模様でタラ釣りの場所まで行けず、幌武意沖の水深27m〜50mでホッケ釣り。 
ホッケは1人あたり100匹〜250匹、大きさは、35cm〜45cm
仕掛けはいろいろな胴突き仕掛け+150号おもり+赤イカ。

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 真イカ 釣れてます!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月26日の夜の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 26日の午後5時前に出港して、午後10時前までの釣り。 幌武意沖の水深約60mで。 
 真イカは1人あたりで50パイ〜100パイ、大きさは20入り以上〜25入り。 25ハイ入りサイズは全体の3割まで無く、7割以上が大型サイズの20パイ入りからそれ以上のビール瓶サイズまで。  
タナは、20m前後〜35m前後。 仕掛けは
、長ヘラ針仕掛が優勢。
<船長からのお知らせ> 29日、30日の両日もイカ釣りで出港するそうです。まだ空きがあり乗れるそうです。 真イカを釣りたい方は、船長まで電話してください。

 真ダラ、ホッケ 好釣果  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月27日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。27日の午前6時にお客様少人数を乗せて出港し、時化気味で午前10時前までの釣り。 幌武意沖の水深145mで真ダラ釣りをしてから、幌武意沖の水深45mでホッケ釣り。 
 真ダラは1人あたり6本〜11本、大きさは55cm〜80cm。 
 ホッケは1人あたり15匹〜50匹、大きさは、35cm〜40cm
 50cm前後の根ボッケが全体で3本混じった。  カムイの1000g赤金+ピンク色のヤリイカベイト付き針。 ホッケ釣りはサビキ仕掛けに近い胴突き仕掛け+150号おもり+赤イカ。

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 真ダラ 好釣果  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)11月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。26日の午前6時半に出港して、正午過ぎまでの釣り。 沼前沖の水深約150mで。 
 真ダラは1人あたり5本〜8本、大きさは、50cm〜75cm。 
タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製などの250号。シャクリの針には、ピンク色やその他いろいろの色のタコベイトやヤリイカベイトを付けて。 

 真ダラ、ホッケ 好釣果  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月26日の釣果(26日記述): 船長から伺いました。26日の午前6時に出港して、午後1時半までの釣り。 沼前沖の水深150m〜155mで真ダラ釣りをして、帰りに幌武意沖の水深37m〜50mでホッケ釣り。 
 真ダラは1人あたり5本〜15本、大きさは55cm〜85cm。 60cm〜70cmが多かった。
 ホッケは1人あたり15匹〜60匹、大きさは、35cm〜40cm
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製や銅パイプ製。 シャクリ針には、ピンク色のベイトを付けて。 カムイの1000g赤金でも数釣り。 ホッケ釣りは様々なサビキ仕掛けに近い胴突き仕掛け+150号おもり+赤イカ(赤イカの付いてない針にも食ってきていた)。 

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 真イカ 150パイ釣りの人も   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月24日の夜の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 24日の午後5時前に出港して、午後10時30分までの釣り。 幌武意沖の水深約60mで。 
 真イカは1人あたりで約100パイ〜150パイ、大きさは20入り〜25入り。25入は少なく、ほとんどが20パイ入りの良型。  
タナは、35m前後→10m前後。 仕掛けは
、オッパイ針仕掛けも、長ヘラ針仕掛けもともに釣れたそうです。
<船長からのお知らせ> 26日の夕方にイカ釣りで出港するそうです。まだ空きがあって乗れるそうです。 真イカを釣りたい方は、船長まで電話してください。

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 真ダラ 好釣果!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)11月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。24日の午前6時半に出港して、午前11時半までの釣り。 沼前沖の水深約140mで。 
 真ダラは1人あたり全員が10本以上、大きさは、90〜95cmが3本、あとは55cm〜85cm。 70cm前後が大半だったそうです。
タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製の250号。 シャクリの針には、ピンク色やその他いろいろな色のヤリイカベイトを付けていた。 タラシャクリの代わりに、カムイ1000gの赤金を使った方も釣果は良かった。

 真ダラ、ホッケ 好釣果  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。24日の午前6時に出港して、午後1時半までの釣り。 神威岬沖〜カムチャッカ根の水深127m〜165mで。 ホッケ釣りは最後に1時間だけ。
 真ダラは1人あたり3本〜8本、大きさは55cm〜85cm。 60cm〜70cmが多かった。
 ホッケは1人あたり10匹〜50匹、大きさは、35cm〜40cm
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製や銅パイプ製。 シャクリ針には、ピンク色や赤色のベイトを付けて。  ホッケ釣りは様々な胴突き仕掛けに赤イカを付けて。 ホッケを釣るときに、180gのジグを使って釣った方もいたそうです。

 真イカ 手釣りで約230パイ!  幌武意漁港 博洋丸 (加藤船長090−8899−7744)11月23日の夜の釣果(24日記述): 乗船したお客様から伺いました。 23日の午後4時に出港して、午前4時までの釣り。 幌武意沖の水深60m前後で。 船長が市場に水揚げするイカを取るのに、お手伝いで1人だけ乗船したお客様から伺いました。
 真イカはこのお客様1人で約230パイ、大きさは20入り〜25入り。  タナは、底周辺が多かった。 仕掛けはお客様手作りの、たまご針18cmの10本針仕掛けを使ったそうです。 
操業時間が12時間近くと長かったので、お客様は11箱を釣った段階でやめたそうです。潮流れが速くて仕掛けが流されるので、90m近く手元糸を出してはたぐるの繰り返しで、疲れたそうです。

 真ダラ好釣果!ホッケも  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)11月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。24日の午前5時半に出港して、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約140mで。 
 真ダラは1人あたり4本〜14本、大きさは50cm〜72cm
 ホッケは全体で100匹以上、大きさは、30cm〜40cm。 
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製と銅パイプ製。 シャクリ針にはピンク色などのヤリイカベイトを付けて。 タラシャクリの上には、胴突き仕掛けを付けて餌は赤イカ。

 ホッケ数釣り → 真ガレイ良型も   古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)11月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。24日の午前6時に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深30m前後でホッケ釣り、そのあと約2時間ですが美国沖の水深約35mで真ガレイ釣りをした。 
 ホッケは全員が100匹以上、大きさは、30cm〜45cm
 真ガレイは1人あたり3枚〜10枚、大きさは、25cm〜40cm
 ホッケは様々な胴突き仕掛け+赤イカ。 真ガレイは片天秤タイプの仕掛け+イソメ。

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  ヒラメ、ミズクサガレイ  川白漁港 和巧丸 (阿部船長0135−77−6057)11月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 23日の午前6時に出港し、正午までの釣り。 川白沖の水深45m〜55mで。 
 ヒラメは全体で 15枚、大きさは、62cm〜65cmが3枚、あとは40cm〜52cm
 ミズクサガレイは全体で7枚、大きさは、35cm〜40cm
バケは500g〜600gの様々な色のもの。ヒラメ用仕掛けのキャップの色はピンク色やその他様々だった。 ヒラメを普通に釣っていると、外道でミズクサガレイが釣れてくる時季になってきたと、船長さんがおっしゃってました。

  ヒラメ  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)11月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 23日の午前6時半に出港し、午後1時までの釣り。 十坊岬沖の水深38m〜45mで。 
 ヒラメは全体で 12枚、大きさは、40cm〜57cm
 バケは500gの様々な色のもの。 ヒラメ用仕掛けのキャップの色は様々だった。

 真ダラ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。23日の午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約160mで真ダラ釣りをして、帰りに短時間だけ幌武意沖の水深35m〜50mで、ホッケ釣り。 
 真ダラは1人あたり3本〜7本、大きさは90cm〜95cmが3本、あとは60cm〜80cm。 70cm超が多かった。
 ホッケは1人あたり15匹〜50匹、大きさは、35cm〜40cm
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製や銅パイプ製。シャクリ針には、ピンク色系のヤリイカベイトかタコベイトを付けて。 ホッケは、様々な胴突き仕掛けに赤イカを付けて。 <船長からのお知らせ> 積丹沖に真イカの群れが来ていて、専業船が水揚げしているイカ箱の数が100箱を超えているそうで、24日の午後4時にイカ釣りで出港するそうです。まだ空きがあって乗れるそうです。 真イカを釣りたい方は、船長まで電話してください。

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 真ダラ 好釣果  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)11月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。22日の午前6時半に出港して、午前11時半までの釣り。 沼前沖の水深約140m〜146mで。 
 真ダラは1人あたり全員が10本超え、大きさは、50cm〜80cm。 70cm前後が大半。
タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製などの250号。シャクリの針には、ピンク色やその他の色のタコベイトやヤリイカベイトを付けていた。 

 真ダラ 好釣果も  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)11月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。22日の午前8時半に出港して、午後3時前までの釣り。 カムチャッカ根とサルワン沖の水深約140m〜150mで。 
 真ダラは1人あたり2本〜10本、大きさは、60cm〜80cm
 タラシャクリは200号〜250号で、銅パイプ製やステンパイプ製など。 シャクリの針には、ピンク色やその他の色のタコベイトやヤリイカベイトを付けていた。 ホッケは皆さん数匹ずつ釣れていたそうです。

 ホッケ → 真ダラ   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。22日の午前7時に出港して、正午までの釣り。 朝のうち沖の波が少し高めで、まず幌武意沖の水深約45mでホッケ釣り。 午前9時過ぎにカムチャッカ根へ移動して真ダラ釣り、カムチャッカ根の水深約120m〜150mで。
 ホッケは1人あたり6匹〜30匹、大きさは、30cm〜40cm
 真ダラは1人あたり3本〜8本、大きさは90cmが1本、あとは55cm〜80cm。 70cm台が多かった。
 ホッケ釣りは、様々な胴突き仕掛けに、餌は赤イカ。
タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製や銅パイプ製。 シャクリ針には、ピンク色のヤリイカベイトを付けて。

 真ダラ 順調!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)11月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。22日の午前6時に出港して、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深約150mで。 
 真ダラは1人あたり5本〜10本、大きさは55cm〜77cm。 
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製と銅パイプ製。 シャクリ針にはピンク色系のベイトを付けて。 

 真ダラ → ガヤ   古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)11月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。22日の午前6時に出港して、午後12時半までの釣り。 古平沖の水深約120mでタラ釣りをしてから、帰りに水深70m〜80mでガヤ釣りをした。 
 真ダラは1人あたり5本〜6本、大きさは、60cm〜70cm
 ガヤは1人あたり30匹〜50匹、大きさは、20cm〜25cm
 タラシャクリは250号で、銅パイプ製やステンパイプ製。 シャクリの針には、ピンク色やその他いろいろな色のベイトを付けて。 ガヤは様々な胴突き仕掛けで釣れていた、エサは赤イカ。

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  ホッケ 数釣り!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月18日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前6時半に少人数のお客様を乗せて出港し、午前7時半までのごく短時間釣り。 幌武意沖の水深30m〜45mで。 
 ホッケを全員が1人あたり100匹以上、大きさは、30cm〜45cm
いろいろな胴突き仕掛けに赤イカを付けて。 入れ食いだったそうで仕掛けは何でも良い感じ、餌も一応付けてはいたけどいらない感じだったそうです。 ホッケの大きさは、40cm以上のものが大半だったそうです。 <17日夜のブリ釣りは、沖の波が収まりきれず出港できなかったと、残念がっていました。>

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 ヒラメ → ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)11月13日の釣果(14日記述): 船長から14日に伺いました。 13日の午前5時45分に出港し、午後1時半までの釣り。 美国沖の水深15m前後でヒラメ釣りし、そのあと美国と幌武意の間の水深50m〜60mでホッケ釣り。 
 ヒラメは1人あたりで4枚〜11枚、大きさは、38cm〜58cm
ホッケは1人あたり40匹〜70匹、大きさは、30cm〜45cm
バケは500gで、ミラーバケなど様々なもの。 ヒラメ用仕掛けのキャップの色はピンク色その他色々。 ホッケ釣りも同じバケを使い、マス釣り用の毛針仕掛けを使っていた人達と、胴突き仕掛けに赤イカを付けて釣っていた人達がいたそうです。 (他に遊漁船はいなかったとのことでした。)

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 真ダラ 好釣果   日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)11月11日の釣果(12日記述): 船長から12日に伺いました。11日の午前6時に出港、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深150m前後で。 
 真ダラは1人あたり10本〜13本、大きさは、50cm〜80cm
タラシャクリは250号で、銅パイプ製やステンパイプ製。 シャクリの針には、ピンク色系のタコベイトやヤリイカベイトを付けて。 

 ブリ 夜釣り ↑13.5kg、12kgなど  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月11日の夜の釣果(12日記述): 船長から伺いました。11日の午後5時過ぎに少人数のお客様を乗せて出港して、午後11時前までの釣り。 サルワンの水深約56mで。 
 ブリは全体で4本、大きさは13.5kg,12kg,10kg,9kg
全部が、買ってきたイカを使ったエサ釣り。 上の写真は、札幌市の小川さんが釣った13.5kgです。船長からこの写真を送っていただきました。(デカイですね!大物が釣れて良かったですね。)

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 真ダラ 数釣り!  川白漁港 和巧丸 (阿部船長0135−77−6057)11月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。11日の午前6時半に出港して、午後12時半までの釣り。 川白沖周辺の水深約130m〜150mで。 
 真ダラは全員が20本超え、大きさは、1m弱が1本、あとは60cm〜90cm。90cmが2本あった、70cm前後が多かった。
 250号のステンレス製や銅パイプ製のタラシャクリに、シャクリ針のベイトは様々。タラシャクリを使わず様々な胴突き仕掛けを使った方達が少し優勢だった、エサは赤イカ。

 ブリ 夜釣り 10.5kg頭に7本  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月10日の夜の釣果(11日記述): 船長から伺いました。10日の午後6時に少人数のお客様を乗せて出港して、午後10時半までの釣り。 サルワンの水深約56mで。 
 ブリは全体で7本、大きさは10.5kgが1本,10kgが2本,8kgが1本,6kgが2本,5kgが1本
全部が、買ってきたイカを使ったエサ釣り。 仕掛けは天秤仕掛けと、胴突き仕掛け。天秤仕掛けを使ったお客様が、10.5kg、10kg、8kgの3本を釣ったそうです。

 真ダラ また数釣り!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。11日の午前6時に出港して、午前11時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m〜165mで。
 真ダラは1人あたり10本〜20本、大きさは90〜95cmが7本、あとは60cm〜80cm超。 70cm台が多かった。
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製や銅パイプ製。 シャクリ針には、ピンク色のヤリイカベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金やピンクホロでも数が釣れた。タラシャクリには、いろいろなルミシートを貼って良型をを釣った方がいたそうです。

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 真ダラ、ヤナギ、ホッケ 好釣果!  川白漁港 和巧丸 (阿部船長0135−77−6057)11月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。10日の午前7時前に出港して、午後12時半までの釣り。 川白沖の水深約130m〜140mで。 
 真ダラは1人あたり10本前後、大きさは、50cm〜80cm。70cm前後が多かった。
 ヤナギノマイは1人あたり30匹〜40匹、大きさは25〜30cm超
ホッケは1人あたり30匹〜40匹、大きさは、30cm〜40cm
様々な胴突き仕掛けで、エサは赤イカ。

 ホッケ 船長単独で数釣り!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)11月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。10日の午前7時に船長が単独で出港して、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深約35mで。 
 ホッケを船長1人で250匹超、大きさは、30cm〜40cm
 バケを使用。仕掛けはマス用の毛針仕掛けをそのまま使ったそうです。

 真ダラ 順調です  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。10日の午前10時半に出港して、午後3時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約155m〜165mで。 時化が収まりきれず時間を遅くしての出港。それでも時化気味だったそうです。
 真ダラは1人あたり2本〜10本、大きさは60cm〜85cm。 
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製や銅パイプ製。シャクリ針には、ピンク色系のヤリイカベイトかタコベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金でも釣れた。

 ヒラメ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)11月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 10日の午前6時に出港し、午後1時までの釣り。 美国沖の水深40m〜50mでヒラメ釣り、約70mでホッケ釣り。 
 ヒラメは1人あたりで 2枚〜4枚、大きさは、38cm〜46cm
 ホッケは1人あたり50匹前後、大きさは、30cm〜40cm
 バケは500gの様々な色のもの。ヒラメ用仕掛けのキャップの色はピンク色や緑色系。 ホッケ釣りも同じバケを使い、マス釣り用の毛針仕掛けを使っていた。

 ガヤ → 真ダラ釣り   古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)11月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。10日の午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 古平沖の水深約75m→85mで。朝のうちはまだ沖の波が高かったのでガヤ釣りをした。昼前に少し波が収まってきたのでタラを1時間だけ釣った。
 ガヤは1人あたりで60匹〜70匹、大きさは、20cm〜25cm。 
 真ダラは1人あたり4本〜10本、大きさは、60cm〜85cm
 タラシャクリは250号で、銅パイプ製やステンパイプ製。 シャクリの針には、ピンク色のベイトを付けて。 ガヤは宗八釣り用の胴突き仕掛けを使った方が多かった。エサは赤イカ。

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◆ 11月9日も西方向からの風が強い一日でした。 遊漁船は全船出港しなかったと思われます。 ごく一部の船が9日の夜釣りで出港する予定だと伺いました。

◆ 11月8日記述。 6日から8日まで時化が続いております。 冬の寒波も来ましたので、これからは例年通り時化が多くなることでしょう。 『凪ぎたらいつでも行けますよ!』って感じの方でないと、冬はなかなか出港のチャンスを掴めないかもしれません。

 真ダラ 連日の好釣果! ヤナギも  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)11月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。5日の午前6時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m〜170mで。 
 真ダラは1人あたり7本〜13本、大きさは、60cm〜90cm
 ヤナギノマイは1人あたり5匹〜10匹、大きさは、20cm〜30cm
タラシャクリは200号〜250号で、銅パイプ製やステンパイプ製など。 シャクリの針には、ピンク色系のタコベイトやヤリイカベイトを付けていた。 タラシャクリの上には様々な胴突き仕掛けを付けて、エサは赤イカ。

 ブリ 夜釣り 11.5kg頭に5本  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月4日の夜の釣果(5日記述): 船長から伺いました。4日の午後5時に出港して、午後11時前までの釣り。 サルワンの水深約55mで。 
 ブリは全体で5本、大きさは11.5kg,11kg,9kg,7kg,6kg
 全部が、買ってきたイカを使ったエサ釣り。 
 上の写真の左は、11.5kgを釣った札幌市の佐藤さんです。この写真は船長から送っていただきました。 (脂が乗ってそうですね! 船が揺れたのか少しブレていたのが残念です!)

 真ダラ 良型を数釣り! 1m5cmも! ↑  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。5日の午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m〜165mで。  上の写真の右は、船長から送っていただきました。札幌市の 原田さんが釣った、本日最大の1m5cmで、17kgの真ダラです。(これも持ち上げるのは無理でしょう。)
 真ダラは1人あたり10本〜23本、大きさは1m5cmが1本、1mが2本、90cm台が10本、あとは60cm〜80cm。 
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製や銅パイプ製。シャクリ針には、ピンク色系のヤリイカベイトかタコベイトを付けていた。

 真ダラ 数釣りも!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)11月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。5日の午前5時45分に出港して、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深約150mで。 
 真ダラは1人あたり6本〜19本、大きさは93cmが1本、あとは6 0cm〜80cm。 60〜70cmの大きさのものがほとんど。
 タラシャクリは250号で、ステンレスパイプ製と銅パイプ製。 シャクリ針には、赤色、ピンク色、白色系のベイトを付けて。 

 真ダラ数釣り! ホッケも   古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)11月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。5日の午前5時半に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深約120mで。 
 真ダラは1人あたり7本〜18本、大きさは、60cm〜80cm
 ホッケは全体で60匹、大きさは、30cm〜35cm
 タラシャクリは250号で、銅パイプ製やステンパイプ製。 シャクリの針には、ピンク色系のベイトを付けて。 タラシャクリの上には、色々な胴突き仕掛けを付けて、エサは赤イカ。

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 真ダラ 好釣果!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)11月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。4日の午前6時に出港して、正午過ぎまでの釣り。 カムチャッカ根の水深約160m〜170mで。 
 真ダラは1人あたり全員が10本超え、大きさは、1mが1本、90cm1本、あとは60cm〜80cm。60cm〜70cmが多かった。
タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製などの250号。シャクリの針には、ピンク色、その他の色のタコベイトやヤリイカベイトを付けていた。 

 ブリの 夜釣りで 5本  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)11月3日の夜の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 3日の午後4時に出港して、午後9時過ぎまでの釣り。 神威岬沖の水深約43mで。 
 ブリは全体で
5本、大きさは8.7kgが1本、あとは4kg〜5.5kg。 ジョーカーの赤金で5本とも釣れたそうです。 エサに使おうとイカ釣りしたそうですが、イカが釣れなかったそうです。 波が高く、船酔いした人が多かったそうです。

 真ダラ 数釣り!   日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)11月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。4日の午前6時に出港して、正午過ぎまでの釣り。 カムチャッカ根〜サルワンの水深約150m〜170mで。 
 真ダラは1人あたり15本〜16本、大きさは、1mが1本、あとは60cm〜90cm。70cm〜80cmが大半。
  タラシャクリは200号〜250号で、銅パイプ製やステンパイプ製。 シャクリの針には、ピンク色や赤色のタコベイトやヤリイカベイトを付けていた。 カムイ750gの赤金でも同じぐらい釣れた。

 真ダラ 数釣り!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。4日の午前5時に出港して、午前11時前までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150m〜165mで。 
 真ダラは1人あたり5本〜15本、大きさは90cm〜95cmが5本、あとは60cm〜80cm
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製や銅パイプ製の250号。 シャクリ針には、ピンク色系のベイトを付けて。 

 真ダラ数釣り!ホッケも   古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)11月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。4日の午前5時半に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深約120mで。 
 真ダラは1人あたり7本〜16本、大きさは、60cm〜80cm
 ホッケは1人あたり20匹〜35匹、大きさは、30cm〜40cm
 タラシャクリは200号〜250号で、銅パイプ製やステンパイプ製。 シャクリの針には、ピンク色のベイトを付けていた。 タラシャクリの上には、色々な胴突き仕掛けを付けて、エサは赤イカ。

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 真ダラ 数釣り! 1m5cmも! ↑  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)11月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。3日の午前6時半に出港して、午後12時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約145m〜165mで。 上の写真は、船長から送っていただきました。札幌市の 六田さんが釣った、本日最大の1m5cmの真ダラです。(持ち上げられません!)
 真ダラは1人あたり10本〜15本、大きさは1m5cmが1本、1mが1本、あとは60cm〜90cm。60cm〜80cmがほとんど。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製で250号。シャクリ針には、ピンク色系と赤色系のベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金でも数が釣れたそうです。

 真ダラ 好釣果!   美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)11月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。3日の午前8時に出港して、午後2時までの釣り。 幌武意沖の水深約140mで。 
 真ダラは1人あたり5本〜11本、大きさは60cm〜88cm。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製で、200号〜250号。シャクリ針には、ピンク色系のベイトを付けて。 

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◆ 11月2日。 余市町では午前8時半を過ぎた頃から、風が強くなりはじめ、午前9時半頃からは、西方向からの強烈な風が断続的に吹きました。 港内でのチカ釣りでも厳しい感じでした。 午後4時頃にはかなり収まった感じでした。 3日はしばらくぶりに穏やかになってほしいものです。

◆ 11月1日記述。 まだ、強い寒気が来てはいないのですが、時化始めてから4日目です。 このあとも、寒気の到来があれば出港は難しいかもしれません。

 ブリ 夜釣り 11kgを頭に 9本  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月28日の夜の釣果(30日記述): 船長から29日に伺いました。28日の午後3時半に出港して、午後10時半までの釣り。 サルワンの水深約56mで。 
 ブリは全体で9本、大きさは11kg1本、9kg3本、7kg1本、5kg〜6kgが4本
ドラッカーハイブリッドのタイプX(5)420g赤金で、11kgを頭に3本が釣れて、買ってきたイカを使ったエサ釣りで6本が釣れたそうです。

 真ダラ 数釣り!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月29日の釣果(30日記述): 船長から29日に伺いました。29日の午前6時半に出港して、午後10時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約165mで。 
 真ダラは1人あたり12本〜20本、大きさは60cm〜95cm
 70cm〜80cmが大半だったそうです。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製の250号。シャクリ針には、ピンク色や赤色のベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金を使った人も数釣りをしたとの事でした。

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 真ダラ 数釣りも!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)10月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。28日の午前6時に出港して、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約170mで。 
 真ダラは1人あたり10本〜15本、大きさは、1mが3本、あとは70cm〜90cm
タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製の250号。シャクリの針には、ピンク色、赤色、その他様々な色のタコベイトやヤリイカベイトを付けていた。 

 真ダラ 数釣り!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。28日の午前7時半に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深145m〜172mで。 
 真ダラは1人あたり15本〜30本、大きさは65cm〜90cm。90cmが10本あったそうです。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製の250号。シャクリ針には、ピンク色のベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金を使った人も数釣り。

 真ダラ数釣りも!ホッケ、ヤナギ  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)10月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。28日の午前5時半に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深約120mで。 
 真ダラは1人あたり6本〜18本、大きさは、60cm〜80cm
 ホッケは全体で約30匹、大きさは、35cm〜40cm
 ヤナギノマイは全体で約50匹、大きさは、20cm〜30cm。 
 タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製の250号。 シャクリの針には、ピンク色、赤色、その他様々な色のベイトを付けていた。 タラシャクリの上には、色々な胴突き仕掛けを付けて、エサは赤イカ。 

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◆ 10月27日。 前日からの西方向からの強風のため、沖は波が高い状態でした。26日の夜釣りと、27日一日は遊漁船が出港できる状態ではありませんでした。 28日の朝は、凪が良くなると見ている船長さんが多かったです。

 ブリ 夜釣り 9.6kgを頭に 9本  余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)10月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。25日の午後4時半に出港して、午後10時半までの釣り。 サルワンの水深約45mで。 
 ブリは全体で9本、大きさは9.6kg/9kg/8.2kg/7.5kgが各1本、5kg〜6kgが5本
釣った真イカを使ったエサ釣りで6本、ジギングで3本が釣れたそうです。 ジグは、ジョーカー420gの赤金で釣れたそうです。 この日最大の9.6kgはジギングでの釣果だったそうです。

 ブリ 夜釣り 8kgを頭に 6本  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)10月25日の夜の釣果(26日記述): 船長から伺いました。25日の午後4時半に出港して、午後11時までの釣り。 水無し沖の水深約40mで。 
 ブリは全体で6本、大きさは 8kgが1本、5kg台が1本、4kg台が4本
 なにかのジグで1本が釣れて、釣った真イカを使ったエサ釣りで5本が釣れたそうです。 

 ブリ 夜釣り 11kgを頭に 2人で11本  日司漁港から出港した漁師さん(遊漁船では無いので船名を出さないでとのこと)10月25日の夜の釣果(26日記述): 25日の午後6時にご友人とお二人で出港して、午後10時過ぎまでの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約45mで。 
 ブリは2人で11本、大きさは 11kg1本、10kg2本、8kg1本、5kg〜6kg台が7本
 潮流れが激流のように速かったそうです。 この日最大の11kgを頭に10kg1本を含んで6本を釣ったのが、ドラゴンジグのタイプゼロのマルチオレンジを使った方だったそうです。 もうおひとかたは、イカを使ったエサ釣りで10kgを頭に5ほんを釣ったそうです。

 ヒラメ釣り 好釣果!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)10月25日の釣果(26日記述): 船長から26日に伺いました。 25日の午前5時半に出港し、午後1時までの釣り。 美国沖の水深40m〜50mで。 
 ヒラメは1人あたりで 4枚〜10枚、大きさは、38cm〜48cm
 バケは500gで、ミラーバケなどその他様々。 タコキャップの色は、ピンク、その他様々。

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 ブリ 夜釣り 10.4kgを頭に 10本  余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)10月24日の夜の釣果(25日記述): 船長から伺いました。24日の午後5時に、お客様少人数を乗せて出港して、午後10時半までの釣り。 サルワンの水深約40mで。 
 ブリは全体で10本、大きさは10.4kg/9.8kg/9.3kg/8.6kgが各1本、7.5kg2本、5kg〜6kgが4本
釣った真イカと、買った真イカを使ったエサ釣りで8本、ジギングで2本(9.8kg、9.3kg)が釣れたそうです。 ジグで釣れた2本は、ドラッカーハイブリッドタイプ](10)の赤金で釣れたそうです。 連日で大物が釣れています!。

 ブリ 夜釣り 11kgを頭に 7本  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月24日の夜の釣果(25日記述): 船長から伺いました。24日の午後3時半に出港して、午後11時までの釣り。 サルワンの水深約56mで。 
 ブリは全体で7本、大きさは11kg1本、9kg2本、6kg〜8.5kgが4本
 全部が、買ってきたイカを使ったエサ釣り。 連日で大物が釣れています!。

 真ダラ 数釣り!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月25日の釣果(25日記述): 船長から伺いました。25日の午前6時半に出港して、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約165mで。 
 真ダラは1人あたり15本〜30本、大きさは1mが3本、あとは60cm〜90cm。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製の250号。シャクリ針には、ピンク色のベイトを付けて。 この日も、カムイ1000gの赤金を使った人も数釣り。

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 真ダラ 数釣り!   余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)10月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。24日の午前7時に出港して、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深約170mで。 
 真ダラは1人あたり15本〜25本、大きさは、60cm〜90cm
タラシャクリは200号〜250号、ステンレスパイプ製と銅パイプ製ともに釣れた。カムイ1000gの赤金でも数釣り。 シャクリ針には、ヤリイカベイトやタコベイトのピンク色や赤色など様々を付けていた。

 ブリ 夜釣り 14kgを頭に↑ 7本  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月23日の夜の釣果(24日記述): 船長から伺いました。23日の午後3時半に、少人数のお客様を乗せて出港して、午後11時までの釣り。 サルワンの水深約53mで。 
 ブリは全体で7本、大きさは14kgが1本、13.5kgが1本、7kgが2本、5kg〜6kgが3本
 全部が、買ってきたイカを使ったエサ釣り。 連日で大物が釣れています!。
 上の写真は、(左)14kgを釣った札幌市の渡辺さん。(右)13.5kgを釣った札幌市の玉木さんです。船長さんから送っていただきました。(ともに凄いですね!)

 真ダラ 数釣り!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。24日の午前6時半に出港して、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約167mで。 
 真ダラは1人あたり15本〜25本、大きさは1m〜1m7cmが6本、あとは60cm〜90cm。70cm〜80cmが大半。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製で250号。シャクリ針には、ピンク色系のベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金でも数釣り。

 真ダラ 数釣り!   古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)10月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。24日の午前5時半に出港して、午前11時までの釣り。 古平沖の水深約120mで。 
 真ダラは1人あたり10本〜20本、大きさは、60cm〜80cm
 タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製の200号〜250号。 シャクリの針には、ピンク色、赤色、その他のベイトを付けていた。  

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 ブリ 夜釣りで 10本  余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)10月21日の夜の釣果(22日記述): 船長から伺いました。21日の午後5時に出港して、午後11時までの釣り。 サルワンの水深約50mで。 
 ブリは全体で10本、大きさは8.6kgが1本、8.3kgが1本、7kgが3本、4kg〜5kgが5本
釣った真イカを使ったエサ釣りで5本、ジギングで5本が釣れたそうです。 エサは釣った真イカ。 ジグは、ドラッカーハイブリッドのタイプV(5)の金魚と、タイプY(6)の赤金で釣れたそうです。

 真ダラ 数釣り!   日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)10月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。22日の午前6時に出港して、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約150mで。 
 真ダラは1人あたり14本〜20本、大きさは、70cm〜90cm
 カムイ1000gの赤金を使用。 針にはヤリイカベイトやタコベイトのピンク色を付けていたそうです。

 ブリ 夜釣り 12.5kgを頭に 23本  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月21日の夜の釣果(22日記述): 船長から伺いました。21日の午後3時半に出港して、午後10時半までの釣り。 サルワンの水深約55mで。 
 ブリは全体で23本、大きさは12.5kgが1本、11kg〜11.5kgが5本、10kgが1本、9kg〜9.5kgが3本、8kg〜8.5kgが8本、5kg〜6kgが5本
 全部が、買ってきたイカを使ったエサ釣り。 連日で大物が釣れていますね!。

 真ダラ 数釣り!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。22日の午前6時半に出港して、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深約165mで。 
 真ダラは1人あたり10本〜15本、大きさは1mが1本、あとは60cm〜90cm。70cm〜80cmが大半。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製で250号。シャクリ針には、ピンク色系のベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金でも数釣り。

 真ダラ好釣果!、ホッケ良型も  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)10月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。22日の午前5時に出港して、午前10時までの釣り。 古平沖の水深約120mで。 
 真ダラは1人あたり10本〜20本、大きさは、60cm〜80cm
 ホッケは全体で30匹、大きさは、30cm〜50cm
  
 タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製の250号。 シャクリの針には、ピンク色、赤色などのベイトを付けていた。 タラシャクリの上には様々な胴突き仕掛けを付けて。エサは、赤イカ。 

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 ブリ 夜釣り 12.3kgを頭に 38本  余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)10月20日の夜の釣果(21日記述): 船長から伺いました。20日の午後5時に出港して、午後11時までの釣り。 水無し沖の水深約45mで。 
 ブリは全体で38本、大きさは12.3kgが1本、7kg〜9kgが約5割、5kg前後が約5割
釣った真イカを使ったエサ釣りで約半数が釣れて、ジギングでも約半数が釣れたそうです。 12.3kgはエサ釣りでの釣果。 ジグは、ドラッカーハイブリッドのタイプ5の赤金と、タイプ8の赤金で釣れたそうです。

 ブリの 夜釣りで 19本  余別漁港 漁福丸 (澤船長090−8897−0160)10月20日の夜の釣果(21日記述): 船長から伺いました。20日の午後4時半に出港して、午後11時までの釣り。 サルワンの水深約45mで。 
 ブリは全体で19本、大きさは6kg〜8kgが16本、4kg〜5kgが3本。 
 ジギングで6本、エサ釣りで13本が釣れたそうです。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプX(5)420g赤金で。 餌のイカは、釣ったイカでも買ってきたイカでも、両方で釣れたとのことでした。

 ブリの 夜釣りで 21本  日司漁港 第58 明見丸 (加納船長090−2076−7112)10月20日の夜の釣果(21日記述): 船長から伺いました。 20日の午後4時半に出港して、午後10時半までの釣り。 サルワンの水深約43mで。 
 ブリは全体で
21本、大きさは、5kg〜6kg。 ジギングとエサ釣りは、ほぼ半々の釣れ方だったそうです。 餌のイカは釣ったイカ。 ジグは、色々なもので色は赤金。

 ブリ 夜釣り 14kgを頭に↑ 24本  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月19日の夜の釣果(20日記述): 船長から伺いました。20日の午後4時過ぎに出港して、午後10時半までの釣り。 サルワンの水深約56mで。 
 ブリは全体で24本、大きさは14kgが1本、11kgが2本、10kg〜10.5kgが4本、9kg〜9.5kgが6本、7kg〜8.5kgが6本、5kg〜6kgが5本
 全部が、買ってきたイカを使ったエサ釣り。切られたのが15本くらいあったそうです。  上の写真はこの日最大の14kgです、船長から送っていただきました。 釣り人は、札幌市の 森山さんです。(すごいデカさです!、よく上げましたね!) 

 真ダラ 数釣り!   幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。21日の午前6時半に出港して、午前11時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約167mで。 
 真ダラは1人あたり15本〜25本、大きさは55cm〜90cm。70cm前後が大半。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製で250号。シャクリ針には、ピンク色系のベイトを付けて。 胴突き仕掛けは使わなかったそうです。

 真ダラ 数釣り!  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2726)10月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。21日の午前6時半に出港して、午前11時までの釣り。 幌武意沖の水深120m〜180mで。 
 真ダラは1人であたり11本〜22本、大きさは60cm〜80cm。胴突き仕掛けをタラシャクリの上に付けたのがお一人だけで、
 ホッケは1人で18匹、大きさは、30cm〜40cm
 ヤナギノマイは1人で20匹、大きさは、20cm〜25cm。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製で250号。シャクリ針には、ピンク色や赤色のベイトを付けて。 カムイの1000g赤金を使った方も数釣り。

 真ダラ好釣果!、ホッケ  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)10月21日の釣果(21日記述): 船長から伺いました。21日の午前5時半に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深約120mで。 
 真ダラは1人あたり8本〜15本、大きさは、60cm〜80cm
 ホッケは全体で約20匹、大きさは、30cm〜40cm
  
 タラシャクリは、銅パイプ製やステンパイプ製の250号。 シャクリの針には、ピンク色などのベイトを付けていた。 タラシャクリの上には様々な胴突き仕掛けを付けて。エサは、赤イカ。 

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 真ダラ 数釣り 14kgも! ↑  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。19日の午前6時に出港して、午前10時までの釣り。 カムチャッカ根の水深約155mで。 上の写真は、船長から送っていただきました。札幌市の 田代さんが釣った、本日最大の14kgの真ダラです。(デカイですね!)
 真ダラは1人あたり13本〜30本、大きさは1m前後が4本、あとは55cm〜80cm。 
 タラシャクリは、ステンレスパイプ製と銅パイプ製で250号。シャクリ針には、ピンク色系のベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金でも数が釣れたそうです。

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◆10月13日。 12日から荒れ模様の天気が続いてます。 13日は北風が強く沖は大荒れの状態でした。

 ブリ 夜釣り 10.3kg↑を頭に 46本!  余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)10月11日の夜の釣果(12日記述): 船長から伺いました。11日の午後5時に出港して、午後11時までの釣り。 サルワンの水深45m〜46mで。 
 ブリは全体で46本、大きさは 10.3kgが1本、9kg〜9.9kgが5本、7kg〜8.5kgが10本、あとは5kg〜6kg。上の写真は、この日最大の10.3kgを釣った、室蘭市の西野さんです。
釣った真イカを使ったエサ釣りで約10本が釣れて、残りの約36本がジギングでの釣果だったそうです。 西野さんの10.3kgはエサ釣りでの釣果。 釣れていたジグは、ジョーカー420gの赤金、ドラッカーハイブリッドタイプX(5)420gゼブラ赤金、だったと伺いました。 

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 ブリ 10.2kg!↑ を頭に23本 真イカも!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月7日の夜の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日の午後5時前に出港して、午後11時半までの釣り。 水無し沖の水深約50mで。
 ブリは全体で 23本、大きさは10.2kgが1本、9.5kgが1本、7kgが2本、あとは4.5kg〜6kg。 全員が、釣った真イカを使ったエサ釣り。 上の写真は、札幌市の
内堀さんが釣った10.2kgです。内堀さんは絶好調で、9.5kgも釣って、その後に未確認の走る大きな魚に仕掛けを切られたそうです。
 
真イカも結構いて、1人あたりで約40パイ〜60パイ釣れたそうです。真イカの大きさは、30パイ入りサイズがほとんど。6号オッパイ針の仕掛けを使ったそうです。 (写真は、きょうも船長さんが送ってくれました。)

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 ブリ 11kg!↑ を頭に32本 真イカも!  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後5時半に出港して、午前0時までの釣り。 水無し沖の水深約60mで。
 ブリは全体で 32本、大きさは11kgが1本、あとは4.6kg〜6kg。 ジギング派は、上の写真の
小路口さんお一人だけだったそうですが、小路口さんはドラッカーハイブリッドタイプX420g赤金を使って、最大の11kgを頭にT人で14本を釣ったそうです。 あとの18本を、他の人達がエサ釣りで釣ったそうです。 
 
真イカも結構いて、1人あたりで約40パイ〜80パイ釣れたそうです。真イカの大きさは、25ハイ入り〜30パイ入りサイズ。オッパイ針の仕掛けを使ったそうです。 (上の船上の写真は、船長から送っていただきました。)

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 真ダラ 好釣果 15kgも! ↑  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)10月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。1日の午前7時にお客様少人数を乗せて出港して、午前11時半までの釣り。 カムチャッカ根の水深160m〜175mで。 上の写真は、当店で午後2時前に撮影しました。札幌市南区の 村上 正夫さんが釣った、本日最大の15kgの真ダラです。持ち上げるのが大変でした!。
 真ダラは1人あたり12本〜16本、大きさは1mで15kgが1本、あとは60cm〜90cm。 70cm〜80cmが多かった。
 タラシャクリはステンレスパイプ製と銅パイプ製で250号。シャクリ針には、赤色系やピンク色系のベイトを付けて。 カムイ1000gの赤金でも良く釣れたそうです。

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 ブリ 夜釣り 4人で36本! ↑  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)9月6日の夜の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 6日の午後5時にお客様少人数を乗せて出港して、午前0時半までの釣り。 サルワンの水深約49mで。 上の写真のお二人が凄く頑張って数を釣ったそうです。
 ブリは4人で 36本、大きさは10kgが1本、9kgが2本、7kg〜8kgが29本、5kg〜6kgが4本。 全部が釣った真イカを使ってのエサ釣り。 真イカも数が釣れた日で、船長がイカを専門に釣って、1人で約150パイを釣ったとのこと。
<上の写真は長内船長さんから送っていただきましたが、左は、札幌市の菊地さんが釣った10kgのブリで、右の写真は、1人で9kgを頭に16本を釣った札幌市の須藤さんです。>

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 ヒラメ 72cmも!  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)8月25日の釣果(25日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、正午までの釣り。 古平沖の水深20m〜25mで。 風強く、時化気味の日でした。
 ヒラメの釣果は1人あたり 1枚〜4枚、大きさは
72cmが1枚、あとは38cm〜45cm。 バケは500gで、色はオレンジ色、ピンク色など様々。 タコキャップは、ピンク色、その他いろいろ。 エサはオオナゴ。 上の写真は、千歳市の 谷田 秀明さんが午前11時頃に釣った、きょう最大の72cmのヒラメです。 当店で午後12時45分に計測した時は、71.0cmで、3.75kg(血抜き後) でした。 (魚は、必ず死後硬直で縮みますし、血抜きをするしないに関わらず、時間とともに水が抜けて軽くなります。)

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 ブリの夜釣り 10.8kgも!  余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)7月29日の夜の釣果(29日記述): 船長から伺いました。29日の午後6時に出港して、午前0時半までの釣り。 水無し沖の水深約45mで。 
 ブリの釣果は 15本、大きさは10.8kgが1本、あとは6kg台〜8kg超。 ジグで8本、餌で7本。 餌は釣った活イカ 。 左の写真はこの日最大の10.8kgを釣った佐藤さんです。佐藤さんは、ドラッカーハイブリッドタイプV420g赤金で釣ったそうです。 竿頭はジョーカー500g赤金で5本を釣ったそうです。 潮流れの速い日だったそうです。 餌用のイカはすぐに釣れてきたそうです。

 

 

 

 

 

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 夜ブリジギング初日 釣れました!  余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)7月8の夜の日の釣果(9日記述): 

船長から伺いました。 

8日の午後6時半に出港して、午前0時までの釣り。

 水無し沖の水深約45mで。 

釣果は全体で 5本

大きさは7kg〜9kg

釣れたジグは、

ドラッカーハイブリッドで、タイプV(5)420gの金魚、

タイプ\(9)420g赤金、

ジョーカー420gパープルゴールド、

などだったそうです。

左の写真は、上から

山本さんの7kg、

佐藤さん(奥さん)の8kg、

佐藤さん(旦那さん)の9kg

です。

皆さんブリ釣りのベテランさんです。 

船長いわく、

魚探には反応がすごく多かったそうですが、この日は食いがいまいち良くない感じだったそうです。

 

 

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 ヒラメ大物! 86cm,7.9kg   来岸漁港 マイボート (オーナーの橋爪さん)6月30日の釣果(30日記述): 札幌市豊平区の 橋爪 幹人さんが大物ヒラメを釣ってきましたので、すぐ計測をしましたら、(午後5時半に計測) 86.0cm,7.9kg でした。 おそらく釣った時は8kgあったと思われます。橋爪さんは午前6時半頃に来岸漁港からマイボートで出港、ヒラメを狙ってバケを振ったそうですが潮が流れてなく、さっぱり釣れなかったそうです。 少し深めの場所でホッケを釣ろうと、神威岬の沖の水深70mあたりでホッケを釣っていたら、午前9時頃になってこの大物ヒラメが釣れたそうです。 思わぬ大物で嬉しかったようです。やりましたね!当店2019ヒラメダービーの登録魚第一号になりました。

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 ヒラメ釣り 好釣果!  余別漁港 第15 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)5月24日の釣果(24日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深約13m〜20mで。 
 ヒラメは1人あたりで 3枚〜10枚、大きさは、70cm、62cmが各1枚、50cm台が10枚、あとは42cm〜48cm左の写真を船長から送っていただきました。 きょう最大の70cmを釣った札幌市の 太田さんです。
バケは500gで、赤色バケ、ミラーバケなどその他いろいろなもの。 タコキャップの色も、ピンク色系やオレンジ色系その他様々なものを使っていたそうですが、濃い緑色がきょうは優勢だったそうです。  朝のうち船があまり流れず釣れなかったそうですが、日が少し高くなってから船が流れ始めて食いが良くなったそうです。 少しだけヒラメが浮き気味で、バケ尻などの下の針だけでなく、上の針でも結構な数が釣れたそうです。 餌はオオナゴ。

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 ヒラメ釣り 好釣果  余別漁港 漁福丸 (澤船長090−8897−0160)5月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深22m前後で。 
 ヒラメは全体で 25枚、大きさは、75cmが1枚、50cm〜53cmが8枚、40cm〜48cmが16枚。 ↑上の写真は、札幌市の江連さんが釣った75cmです。
バケは500gで、赤色+アワビ貝貼り、ピンク色系、アワビ貝貼りバケなど、その他様々。 タコキャップの色は、白色、ピンク、オレンジなど様々使っていたそうです。 餌はオオナゴ。

 ヒラメ釣り 好釣果  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)5月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 沼前沖の水深20m〜25mで。 
 ヒラメは全体で 13枚、大きさは、60cmが3枚、50cm台が8枚、40cm台が2枚。 左の写真は、60cmを釣った札幌市の桂川さんです。
バケは500gで、様々なもの。 タコキャップの色も、ピンク色、オレンジ色、など様々。 餌はオオナゴ。 

 ヒラメ釣り   余別漁港 広栄丸 (広和船長0135ー46ー5174)5月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時過ぎまでの釣り。 沼前沖の水深20m前後で。 
ヒラメは1人あたりで 0枚〜6枚、大きさは、40cm〜60cm
バケは500gで様々なもの。 タコキャップの色は、ピンク色、オレンジ色など様々。 餌はオオナゴ。 

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 ヒラメ釣り 好釣果!  余別漁港 広栄丸 (広和船長0135ー46ー5174)5月12日の釣果(12日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半までの釣り。 サルワンの水深20m前後で。 
ヒラメは1人あたりで 2枚〜16枚、大きさは、40cm〜65cm
バケは500g〜600gで、赤色メタルバケ、オレンジ色系、アワビ貝貼りバケなど様々。 タコキャップの色も、夜光グリーン、オレンジ色系、赤金など様々。 餌はオオナゴ。 

 ヒラメ釣り 好釣果!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)5月12日の釣果(12日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時半過ぎまでの釣り。 サルワンの水深約12m〜14mで。 
 
ヒラメは1人あたりで 4枚〜11枚、大きさは、40cm〜60cm50cm前後が多かったそうです。左の写真は、札幌市の高橋さんが釣った60cmとのこと。
バケは500gで、シルバー系、白色バケ、オレンジ色系、ピンク色のバケなど様々。 タコキャップの色も、ピンク色、オレンジ色、など様々。 餌はオオナゴ。 

 

 ヤナギ好釣果!、ホッケ  日司漁港 第58 明見丸(加納船長090−2076−7112)5月12日の釣果(12日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 神威岬沖の水深120m前後で。
 ヤナギノマイは1人あたり 30匹〜50匹、大きさは、26cm〜30cm弱
 ホッケは1人あたり 20匹〜30匹、大きさは、30cm〜40cm
 胴突き仕掛けは、フラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、赤イカ。

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 サクラマス 午前1匹、午後1匹  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)5月8日の釣果(8日記述): 船長から左の写真付きで伺いました。 午前便は、午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 午後便は、正午に出港して、午後5時までの釣り。 午前午後とも川白沖の水深40m弱で。 
 サクラマスは全体で
午前1匹、午後1匹、大きさは午前2kg弱午後2kg 午前の2kg弱は、棚は針までで18mで、ドラッカーハイブリッドタイプU220gのブルーで釣れたそうです。  午後の2kgは、鹿角シャクリで、棚が35mで釣れたそうです。ソイやホッケも少しずつ釣れたそうです。
 

 ヤナギ、真ダラ、ホッケ   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)5月7日の釣果(7日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午後1時までの釣り。 神威岬沖の水深100m前後で。
 ヤナギノマイは1人あたり 40匹前後、大きさは、25cm〜35cm
 真ダラは1人あたり 5本〜6本、大きさは、50cm〜60cm
 ホッケは1人あたり 20匹〜30匹、大きさは、30cm〜40cm
胴突き仕掛けは、素針またはフラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、オオナゴ。
朝イチはヒラメを狙って釣ってみたそうですが、この日は釣れなかったそう

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 ヒラメ釣り 良型   川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)5月4日の釣果(5日記述): 船長から5日に伺いました。 4日の午前5時に少人数を乗せて出港し、午前11時までの釣り。 窓岩沖の水深約18m前後で。 
 
ヒラメは全体で 3枚、大きさは、75cmが1枚、40cm未満が2枚
バケは600gで、アワビ貝貼りなど。 タコキャップの色は見なかったそうです。餌はオオナゴ。 左の写真が、75cmのヒラメです。船長から写真を送っていただきました。

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 真ゾイ、真ダラ、ホッケ   余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)5月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前5時半に出港して、午前11時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深約40m〜50mで。
 真ゾイは1人あたり 5匹〜10匹、大きさは、30cm〜40cm
 真ダラは1人あたり 2本〜3本、大きさは、50cm〜70cm
ホッケは1人あたり 1匹〜2匹、大きさは、30cm前後
胴突き仕掛けは、素針またはフラッシャー付き針を使った様々なタイプ。 餌は、オオナゴ。
朝イチはヒラメを狙って釣ってみたそうですが、この日は釣れなかったそうです。

 ヤナギノマイ、ホッケ ともに好釣果  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)5月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前6時に出港して、正午までの釣り。 神威岬沖の水深約90m〜120mで。
 ヤナギノマイは1人あたり 25匹〜45匹、大きさは、28cm〜35cm
 ホッケを1人あたり 50匹〜120匹、大きさは、30cm〜55cm
 真ダラは全体で 3本、大きさは、60cm前後
胴突き仕掛けは、白フラッシャー付き針をベースにした様々なもの。 餌は、赤イカ短冊。  左の写真は船長さんから送っていただきましたが、仕掛けの針数だけ釣れてきたときのものです。釣り人は、富良野市の小笠原さんです。

 真ダラ、ヤナギ、ホッケ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2716)5月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前4時45分に出港して、正午までの釣り。 幌武意沖の水深約120m〜160mで。
 真ダラは1人あたり 8本〜11本、大きさは、50cm〜80cm
 
 ヤナギノマイは全体で 10匹、大きさは、20cm〜30cm
 ホッケが全体で 10匹、大きさは、30cm〜40cm

いろいろな胴突き仕掛け。 餌は、赤イカ、サンマ。

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 サクラマス3.6kg、良型ホッケ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)4月23日の釣果(23日記述): 船長から伺いました。 午前5時に少人数を乗せて出港して、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深約45m〜65mで。
 サクラマスは全体で 1匹、大きさは、
3.6kg。 棚は、ほぼ底。
 ホッケは1人あたり 30匹前後、大きさは、35cm〜50cm
 
左の写真は長内船長さんから送っていただきました、良型をゲットしたお客様は、小熊さんとのことでした。

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 サクラマス、ホッケ良型数釣り、根ボッケも  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長090−3116−6970)4月22日の釣果(22日記述): 船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深約56mで。
 サクラマスは全体で 1匹、大きさは、
3kg。 棚は針までで、30m。
 ホッケは1人あたり 70匹〜120匹、大きさは、30cm〜40cm

 根ボッケを1人あたり 5本〜10本、大きさは、50cm前後。 
左の写真は長内船長さんから送っていただきました、この日唯一のサクラマス3kgを釣った、余市町の岩田さんです。岩田さんはサバイバー250gのブルーイワシホロで釣ったそうです。

 

 

 

 

 

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 サクラマス6匹、ホッケ入れ食い  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)4月21日の釣果(21日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前5時に出港して、午前11時45分までの釣り。 川白沖の水深40m〜50mで。 左の写真が21日に釣れた魚です。船長から写真を送っていただきました。
 サクラマスは全体で 
6匹、大きさは、1.5kg〜3kg弱
 ホッケは全員がクーラー釣り、大きさは、30cm〜40cm。 小さいホッケはリリース。 6匹ともにシャクリで釣れたそうで、カジキのシャクリ、深海松のシャクリ、などだったそうです。

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 サクラマス、ホッケはクーラー釣り   神恵内漁港 福信丸 (三浦船長0135−76−5008)4月20日の釣果(20日記述): 乗船したお客様方から、釣りの帰りに伺いました。 午前5時に出港して、午前11時までの釣り。 神恵内前浜の水深25m〜40mで。
 サクラマスは全体で 
7匹、大きさは、1kg未満〜2kg
 ホッケ
入れ食いのクーラー釣り、大きさは、30cm〜40cm
 棚は針までで、15m〜30m。 ほとんどがサバイバー250gでの釣果とのこと、サバイバーのカラーは、グリーンゴールドと、赤金。

 サクラマス、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)4月20日の釣果(20日記述): 船長から伺いました。 お客様をお一人だけ乗せて午前5時に出港、午前11時までの釣り。 川白沖の水深40m前後で。 左の写真がきょう釣れた魚です。船長から写真を送っていただきました。
 サクラマスは全体で 
3匹、大きさは、2kg、1.5kg、1kg
 ホッケは1人で 約50匹、大きさは、30cm〜40cm。 
 棚は、18m前後。 写真の深海松シャクリで釣ったそうです。

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 サクラマス、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)4月16日の釣果(16日記述): 船長から伺いました。 午前10時に出港して、午後4時半までの釣り。 川白沖の水深30m前後で。 左の写真がきょう釣れた魚です
 サクラマスは全体で 
2匹、大きさは、2.4kg、2.5kg
 ホッケは1人あたり 40匹〜50匹、大きさは、30cm〜40cm。 
 棚は、ほぼ底。 釣ったシャクリがそれぞれの魚に乗せてあります。 上のシャクリは、鹿角に鉛部分にシェルシート貼り、下のシャクリは、木(ウッド)に鉛部分にシェルシート貼りです。 午前10時半と、午後3時半に釣れたとも伺いました。

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下の写真は↓、アラスカへ遠征したときの写真ではありません、余市です!。 (この魚のせいで、アラスカの雰囲気出ちゃってません?)

 ↑ サクラマス釣り中に、キングサーモン10.5kg!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月19日の釣果(2016年3月19日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。 午前6時前に出港し、正午前までの釣り。 余別沖と積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 7匹、 大きさは 2.3kgと2kgが各1匹、1.5kgが1匹、500g〜1kgが4匹。 ホッケは1人あたりで 30匹〜50匹、大きさは、30cm〜45cm。 シャクリは、黒水牛、鹿角が活躍。良型のサクラマスにショックリーダーを切られたり、やりとり中にバケ尻の針が折れたりして、良型をばらしたそうです。 しかしながら、上の写真のなんと、10.5kg の マスノスケ(キングサーモン)が釣れて、船上どころか積丹中の遊漁船の間で騒然となったそうです。釣り人は、札幌市豊平区の 金野 祐 さんです。金野さんのお話しによると、釣れたのは午前11時頃で、積丹岬無線塔沖の水深46m、棚は針までで40mだったそうです。 積丹でマスノスケのこのサイズが釣れたのは25年以上無いと思います。アラスカやカナダへ行かないで良型を釣るなんて、宝くじの1等当選に匹敵する確率ではないでしょうか?!。 このマスノスケが、選んで食らいついたのは、サバイバー250gモスグリーンオオナゴでした。 それにしても金野さん、よくぞ無事に釣り上げましたね!、お見事でした。おめでとうございます。 

 
     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

★ 釣り会成績: 小樽市銀鱗会の大会結果をご覧下さい。

◆ 真ガレイ  泊村 兜千畳敷  6月11日の釣果(11日記述) 午前3時半頃から兜千畳敷の先端で、ブリかヒラメを思ってジグをキャストしてきたお客さまから伺いましたが、1時間ちょいキャストしてみたブリもヒラメも釣れなかったそうです。 近くで投げ釣りをしていた方が、結構良い調子で真ガレイを釣っていたそうです。1時間程しかそこにいなかったそうですが、結構な数を釣ったと思います、とのお話でした。真ガレイの大きさは、25cm〜30cm超ぐらいに見えたそうです。

◆ 真ガレイ  古平港  5月16日の釣果(17日記述) 16日に釣ってきた古平在住のお客様から17日に伺いました。 東防波堤(外防波堤)の基部より少し先の外海側、胸壁の上からテトラ越しの投げ釣り(中投げ)。 釣った時間は午後3時過ぎから午後6時まで。 釣果は真ガレイを1人で 10枚、 大きさは、20cm〜35cm。 35cm1枚、30cm1枚、あとは20cm〜26cm。 5月に入ったら小さめの真ガレイが多くなってきたそうです。 4月までは30cm以上のサイズが多く、最大は42cmだったそうです。

◆ ホッケ  余市港  5月16日の釣果(16日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 中防波堤の最初の角から右側の並びで、夜明けから4人が投げ釣りをしていたそうです。 午前9時の時点までの釣果ですが、お客様1人あたりで、 ホッケ4匹〜10匹、大きさは、30cm前後。 食わせ餌はイソメやサンマで、コマセカゴを使った投げ釣り。 

◆ ホッケ  余市港  5月14日の釣果(14日記述) 午前8時半頃に中防波堤まで行って見てきました。 中防波堤の最初の角の右から、次の角までの間に約10人が釣りをしていました。 午前4時前後から釣っている方が多いそうで、午前8時半時点の釣果ですが、お客様1人あたりで、 ホッケ0匹〜10匹、大きさは、30cm前後。 食わせ餌はイソメやサンマで、コマセカゴを使った投げ釣りや、フロート付き投げサビキのようなスタイルでした。 

◆ 真ガレイ、ホッケ  余市港  5月13日の釣果(13日記述) 釣ってきたお客様方から伺いました。 @南防波堤の高台で、午前5時前から午前8時半頃まで釣ってきたお客様が、真ガレイを1人で3枚、 大きさは、30cm前後。 ホッケは1人で2匹、大きさは、30cmと35cm。食わせ餌はイソメで、コマセカゴを付けたそうです。  A中防波堤の中程より手前で、午前5時過ぎから、午前9時頃まで釣ってきたお客様が、真ガレイを1人で2枚、 大きさは37cmと31cm。 ホッケ1匹、大きさは、約30cm。 食わせ餌はイソメで、コマセカゴを使ったそうです。 Bまた、上のAの釣果のお客様とほとんど同じ場所で、午後1時前から午後4時過ぎまで釣ってきたお客様が、コマセカゴを付けた投げサビキの釣り方で、ホッケを10匹釣ったそうです。大きさは昨日よりやや小さくて30cm前後とのこと。 前日も同じ場所で、ほぼ同じ時間帯に釣って、12匹を釣り、型が30cm〜36cmと少し大きかったそうです。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チ カ   余市河口漁港  12月13日の釣果(13日記述): 午後2時半頃に余市河口漁港に着きましたら、余市河口漁港の港内中央で、チカ釣りしていたのは2人だけでした。 伺いましたら、少し前にお昼過ぎに来たお二人が帰られたとのこでした。 このとき2人が釣りはしてましたが、うちお一人は来たばかりとのことでまだ2匹目を釣り上げたところでした。 お一人の方は 午前11時頃から釣っていますとのことで、スピードバケツの中に泳がせていたチカは約30匹超ぐらいでした。見ている間にもポツリポツリと釣り上げていましたが、外海が波が高いせいで、港内も濁りがきついのがイマイチの原因では?とおっしゃってました。 チカの大きさは、約8cm〜14cm。 10cm前後が多かったそうです。 スピード餌つけサビキに、オキアミをつけて釣っていました。

◆ ニシン    小樽港  12月11日の釣果(12日記述): 釣ってきた地元のお客様から伺いました。 小樽港の勝納埠頭で、11日の午後5時過ぎから午後7時半まで釣ってきたそうです。 小さいニシンはリリースして、キープしたのは約28cm〜35cmで、約30匹。 撒きエサを撒き、水中点滅ライトをサビキ仕掛けの上に付けたそうです。 リリースした数は、40匹以上だったそうです。 

◆ チ カ    余市港  12月9日の釣果(9日記述): 釣ってきた地元のお客様から伺いましたのと、そのあと港まで見に行ってきました。 余市港の南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に寄った場所で、3人で釣りをしたそうです。 お一人は午前9時半から午後1時半までで、約50匹。 あとのお二人は午前9時半から午後3時半まで釣ったそうで、釣果は1人あたりで 70匹前後ずつとのことでした。 大きさは、8m〜16cm。 スピードエサ付けサビキで、オキアミを付けたそうです。

◆ ハタハタ   泊村  盃カブト漁港  12月1日の釣果(1日記述): 1日に釣ってきた余市在住のお客様から伺いました。 まだ暗いうちに兜千畳敷に着いたらが釣り人の車でイッパイで釣りに入れなかったそうで、盃カブト漁港に行ってみたらあまりホッケが釣れていなかったそうですが、港内でサビキを使ってハタハタをポツポツ釣っていた人がいたので、このお客様もサビキを下げたら、すぐ釣れたそうです。途中一時的に釣れ方が止まったりしたそうですが、午前9時に切り上げるまでに、ハタハタを1人で 30匹超釣ったそうです。 大きさは13cm〜20cmだったそうですが、15cm以下は数匹でほとんどは15cm以上だったそうです。

◆ チカ 50匹   余市港  11月30日の釣果(30日記述): 30日に釣ってきた地元のお客様から伺いました。 余市港の南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に少し寄った場所で、 30日の正午前から午後2時過ぎまでで、釣果は1人で 約50匹とのこと。 大きさは、約12m〜16cm。 スピードエサ付けサビキで、オキアミを付けたそうです。

◆ チカ1時間半で150匹以上!   余市河口漁港  11月27日の釣果(28日記述): 27日に釣ってきた地元のお客様から、28日に伺いました。 余市河口漁港の港内中央で。 27日の正午前からご友人と2人で釣り開始したそうですが、1時間ぐらい全く釣れなかったそうで、ご友人が見切りをつけて家の作業をすると帰られたそうです。 ところが午後1時半頃に群れが入ってきたようで、急に入れ食いになったそうです。 あまり自宅に持って帰っても困ると思い、午後3時過ぎに切り上げたそうですが、釣果が1人で 150匹以上とのこと。 大きさは、約8cm〜12cm。 サイズ的にはやや小さめだったそうですが、。 スピード餌つけサビキに、オキアミをつけて

◆ チ カ   余市河口漁港  11月26日の釣果(26日記述): 釣ってきた地元のお客様から伺いました。 余市河口漁港の港内中央で。 午前10時過ぎから午後1時前にまでの釣り。 釣果は1人で 30匹とのこと。 大きさは、約8cm〜15cm。 10cm以下が多かったそうです。 スピード餌つけサビキに、オキアミをつけて。昨日と一昨日が暖かかい日だったので、26日が寒く感じて、風邪をひかないように早めに切り上げてきたそうです。 他にも2人が釣りをしていたそうですが、、そのお二人はまだ粘っていたそうです。

◆ ホッケのサビキ釣り  積丹町 神岬漁港 11月23日の釣果(24日記述):釣りの帰りのお客様方から、23日の夕方にお話を伺いました。 神岬漁港の外防波堤の先端より手前で釣っていた方が、十分に釣って帰った後に、お二人で釣りに入ったそうです。 正午過ぎから釣り始め、午後4時半に切り上げてきたそうです。 ホッケの釣果は、2人で 100匹超、大きさは、28cm〜35cmだったそうです。7号針〜8号針のサビキ仕掛けを使ったそうです。

◆ ハタハタ   岩内港  11月23日の釣果(24日記述): 昨日釣ってきましたと、24日にお客様から伺いました。 岩内港の旧フェリー埠頭で。 釣りをした時間帯を伺いのを忘れましたが、ハタハタの釣果は1人で 30匹超、大きさは約15cm〜18cm。 8号針のサビキを使ったとのことでした。

◆ チ カ   余市河口漁港  11月23日の釣果(23日記述): 午後3時半に余市河口漁港を見に行きました。 余市河口漁港の港内中央の右でいつも釣っている方が、ちょうど切り上げたところでした。 午前10時半頃から釣りをしましたとの事。 釣果は1人で 約50匹でした。大きさは、約8cm〜14cm。 スピード餌つけサビキに、オキアミをつけて釣ったとの事でした。

◆ チ カ   余市港  11月22日の釣果(22日記述): 午後3時過ぎに余市港を見てきました。 余市港の南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に少し寄った場所で、きょうもお一人だけ(前日同じ場所で釣っていた方)が釣りをしていました。 この日も午後2時半に釣り開始したとのことで、約30分間の釣果は1人で 15匹大きさは、約10cm〜16cmでした。 釣り方も前日と同じで、スピード餌つけサビキに、オキアミを付けて釣っていました。

◆ チ カ   余市港、余市河口漁港  11月21日の釣果(21日記述): 午後3時前後に余市港と余市河口漁港の両方を見てきました。@ 余市港の南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に少し寄った場所で、お一人だけが釣りをしていました。 午後2時半に釣り開始したとのことで、30分間たらずの釣果は1人で 10匹大きさは、約10cm〜16cmでした。 スピード餌つけサビキに、オキアミをつけて釣っていました。  A 余市河口漁港の港内中央の右でお二人が釣りをしていました。午後1時を過ぎてから釣れてきたとのお話。 釣果は2人共に1人あたり 50匹前後でした。大きさは、約7cm〜14cm。 こちらもスピード餌つけサビキに、オキアミをつけて釣っていました。

◆ チ カ、タナゴ ともに良型  余市河口漁港  11月10日の釣果(10日記述): 釣ってきたお客様から伺いました。 午前7時半頃から釣り始めて、約1時間でお二人で、チカを 約20匹、大きさが 16cm〜18cm。 タナゴも約20匹、大きさが20cm〜25cm。仕掛けとエサを買いに来てくださってから再開し入れ食いに近かったのに、午前午前10頃からあまり釣れなくなってしまったからとの事で、午前10時半に切り上げたそうです。最終の釣果は、
チカを2人で約80匹、大きさは約16cm〜18cm。この地域では大きいです。
タナゴは2人で約30匹、大きさは約20cm〜25cm。タナゴも大きいです。
スピー餌付けサビキで、エサはオキアミ。
 

◆ チ カ   余市港  10月28日の釣果(28日記述): 午前9時過ぎに余市港で見てきました。 南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に寄った場所で、お一人だけが釣りをしていました。 午前8時頃から釣っていますとのことで、午前9時過ぎの時点までの釣果は1人で 約30匹大きさは、約10cm〜15cmでした。 スピード餌つけサビキに、オキアミをつけて釣っていました。

◆ チ カ   余市河口漁港  10月27日の釣果(27日記述): 午後4時過ぎ頃に余市河口漁港まで見に行ってきました。
 港内の中ほどで、2人がチカ釣りをしていました。 午後から釣っていたそうですが、釣れ始めたのが午後3時半になってからだったそうです。 釣れ始めて約30分後の、午後4時過ぎ時点の釣果ですが、チカを約30分で2人合わせて 約40匹、大きさは 9cm〜13cmでした。 スピードエサ付けサビキで釣っていました。エサはオキアミ。

◆ チ カ、中サバ   余市港  10月26日の釣果(26日記述): 午前8時半過ぎに余市港で見てきました。 南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に寄った場所で、お一人だけが釣っていました。 午前7時頃から釣っていますとのことで、午前8時半の時点までの釣果は、1人で約20匹、大きさは、約10cm〜14cmでした。 スピード餌つけサビキに、オキアミをつけて釣っていました。 午後3時半過ぎにエサを買い足しに来店されたお客様が、午後3時前に、中サバの群れが来て、1人で6匹を釣りました、とのお話。中サバの大きさは25cm〜30cmとのことで、オキアミを買って再度港へ向いました。

◆ チ カ   余市港  10月25日の釣果(25日記述): 午前8時半過ぎに余市港で見てきました。 南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に寄った場所で、お一人だけが釣っていました。 午前7時頃から釣っていますとのことで、午前8時半の時点までの釣果は、1人で50匹、大きさは、約10cm〜14cmでした。 スピード餌つけサビキに、オキアミをつけて釣っていました。

◆ チ カ   余市港  10月15日の釣果(15日記述): 午後3時過ぎに余市港で見てきました。 南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に寄った場所で、15人が釣っていました。 午後3時15分時点の釣果は、1人あたり10匹〜40匹、大きさは、約10cm〜16cmでした。 スピード餌付けサビキにオキアミを付けて釣っていました。 午後4時半頃に、この5人の内のお一人が来店され、少し前に切り上げてきたけど、60匹を超えて釣ってきました、とのお話でした。

◆ チ カ   余市港  10月14日の釣果(14日記述): 正午ごろに余市港で見てきました。 南防波堤のガードレールがある所よりも道路側に寄った場所で、10人前後が並んで釣っていました。 午前10時前後から始めたようで、正午の時点の釣果は、1人あたり 30匹〜50匹、大きさは、約10cm〜15cmでした。スピード餌付けサビキの3号針にオキアミを付けて釣っていました。

◆ チカ、小サバ   余市河口漁港  10月6日の釣果(6日記述): 午後3時半頃に余市港まで見に行ってきました。
 余市港の南防波堤の、ガードレールのある場所の並びで、6組の人たちがチカ釣りをしていました。 天気が良くなってきた午後から釣ってる人がほとんどでした。 午後3時半時点の釣果ですが、チカを1人あたりで 約10匹〜30匹、大きさは 8cm〜13cmでした。 針の大きさ3号前後のスピードエサ付けサビキで釣っていました。エサはオキアミ。 1人あたりで1匹か2匹の小サバも混じって釣れていました。 小サバの大きさは20cm前後でした。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 バーサスU80シェルのカラーチャートです↓。この他にもお客様からのご注文で多くのカラーのものを製作しております。 なお一番下の2ケはディーヴァ90シェルのオオナゴカラーと、ブルーイワシです。

 

 下の写真は、アルミタイプのカラーチャートです↓。 カラーのバリエーションはこの他に多数ございます。

バーサスU80の、シェル/アルミ/ホロ などのカラーオーダーはお早めにお願い致します。 (特に数多く注文されるお客様にお願いします。1月中のご注文でないと、完成が遅くなってしまいます。)

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ご注意ください>冬場の釣りは、悪天候で波が高めの日には、決して無理に釣りをしないでください。 突然、更に高い波が打ち寄せて足をすくわれる事もありました。 岩場でも砂浜でも同じことです。 海面の高さだけでなく、風向きの変化にもお気をつけ下さい。

 アメマス   積丹町 来岸漁港内   2019年12月6日の釣果(7日記述) : 6日に釣ってきたお客様から伺いました。 6日の午後から夕方にかけての釣果ですが、来岸漁港内で、アメマスを5匹釣ったそうです。 大きさが40cm前後だったそうです。 ルアーは、アスリート14SSを2色使ったそうです。 魚は全部リリースしたそうです。 また、7日の午後からも来岸漁港内で釣ってみたそうですが、7日は釣れなかったそうです。

 アメマス 72.5cmリリース   島牧村 大平の岩場   2019年11月30日(12月1日記述) :  左の写真は、小樽市の 若見 昌三さん が、30日の午後3時過ぎに、大平海岸の岩場から外海側で釣ったアメマスです。 当店で30日の午後6時前に計測しましたら、尾叉長で 72.5cm、重さが 2.9kg ありました。 ルアーは、自作ジグ35gのイワシカラーだったそうです。 ほかに、約45cm1匹と、30cm台2匹を釣ってリリースしたそうです。この魚も活かして持ってきてくださいまして、余市の海でリリースするとのお話でした。 若見さんの活かし方が上手で、とても元気なアメマスでした。 それでも、計測と撮影はできるだけ時間を掛けないようにしました。 入れ物ごと店内まで運んで良い写真を撮れば撮れましたが、早くにリリースすることを優先して、真っ暗になった外でフラッシュ撮影で1枚だけ撮りました。 若見さんは前回ダービーで、78cm,5.1kgの大物を釣っており、今回のこの魚には更に大きくなってほしいという気持ちだったようです。当店ダービーの現時点のトップに出ました。 

 アメマス   島牧村 大平の岩場   2019年11月30日(30日記述) :  左の写真は、余市町の 西村 稔彦さん が、30日の午前7時頃に、大平海岸の岩場から外海側で釣ったアメマスです。 当店で30日の午前11時20分に計測しましたら、尾叉長で 51.5cm、重さが 1.25kg ありました。 ルアーは、なにかの40gのジグにご自分でブルー系のルミシートを貼った物との事でした。西村さんはこの魚の他に3匹(40cm〜50cm)が釣れたと喜んでました。 西村さんのお友達がアメマスやサクラマスの釣りに熱心で、そのお友達に誘われて行くようになったそうですが、釣行回数的にはまだ少ないそうで、このサイズが嬉しかったそうです。当店アメマスダービーの暫定2位になりました。『これからは自己記録の更新を目指してがんばります!。』とご本人がおっしゃってました。  また、30日に来岸漁港内で、午前10時頃に、アメマスの約40cmを釣ってリリースしてきたお客様がいました。このお客様が使ったルアーは、アスリート14SSのカタクチカラーだったそうです。

◆ 豆イカ   古平港   2019年11月28日の釣果(30日記述)  30日に別々に来店してくださったお客様方お二人から伺いました。 28日に古平港の製氷工場の裏あたり(港内)で釣っていた人達の中で豆イカの数釣りした人がいたそうです。 時間的には3時間〜4時間を掛けたそうです。 釣果は豆イカを1人あたりで、40パイ超の人と、80パイ超の人、大きさは胴長で10cm前後。 今シーズンは、はじめに少し釣れて、その後は数釣りには程遠い釣果でしたが、このぐらい釣れてくれれば有難いのですね。

 アメマス登録第一号  島牧村 大平のワンド内   2019年11月23日(23日記述) :  左の写真は、余市町の 輪島 常夫さん が、23日の午前6時頃に、大平海岸のワンド内で釣ったアメマスです。 当店で23日の午後1時15分に計測しましたら、尾叉長で 62.0cm、重さが 2.1kg ありました。 ルアーは、アスリート12SSのCKIカラーだったそうです。天気の良い、気温の高めの日だったこともあって、釣り人は多かったそうです。 周りでもアメマスやホッケが少しずつ釣れていたそうです。

 

◆ ジグで良型ホッケ   泊村 兜千畳敷   2019年11月22日の釣果(23日記述) 波が収まり始めた22日の午前7時頃に2人で釣り始めて、午前9時過ぎに切り上げたそうです。 ホッケの釣果は2人合わせて 40匹、大きさが 35cm〜40cm超。 35cmに満たないホッケも結構釣れたそうですが、リリースしたそうです。 

◆ 豆イカ   余市港   2019年11月17日の釣果(17日記述)  午後5時前に余市港の南防波堤まで行って、釣れぐあいを見てきました。  @ ガードレールのある場所では20人の方達が釣りをしていました。 釣果は豆イカを1人あたり2ハイ〜15ハイ、大きさは胴長で約7cm〜10cm。  A 南防波堤の高台の上では15人前後が釣りをしていました。 釣果は1人あたりで 2ハイ〜12ハイ でした。大きさは胴長が 約7cm〜10cmでした。 エギは1.5号と1.8号を使っていました。 午後5時頃の時点での釣果ですが、まだポツポツ釣れていましたので、この後も粘る人が多いのでは無いでしょうか?

◆ 豆イカ   余市港   2019年11月13日の釣果(14日記述)  午後5時頃に余市港まで行ってみましたが、吹雪の中でしたので、釣り人は誰もいませんでした。 14日に来店したお客様から伺いましたが、13日の夕方に、南防波堤の高台の上で豆イカを1人で 14ハイ 釣ったと伺いました。大きさは胴長で約7cm〜8cmだったそうです。  (残念ながら、14日は吹雪になってしまい、釣りは危険なほどでした。誰も釣りに来てなかったので、良かったです。)

◆ 豆イカ   余市港   2019年11月12日の釣果(12日記述)  午後5時頃に余市港の南防波堤まで行って、釣れぐあいを見てきました。  @ ガードレールのある場所では8人の方達が釣りをしていました。 釣果は豆イカを1人あたり3バイ〜5ハイ、大きさは胴長で約6cm〜9cm。  A 南防波堤の高台の上では15人が釣りをしていました。 釣果は1人あたりで 3バイ〜12ハイ でした。大きさは胴長が 約6cm〜9cmでした。 エギは1.5号と1.8号を使っていました。

◆ 豆イカ   余市港   2019年11月11日の釣果(11日記述)  午後5時過ぎ頃に余市港の南防波堤まで行って釣れぐあいを見てきました。  @ ガードレールのある場所では7人の方達が釣りをしていました。 釣果は豆イカを1人あたり5ハイ〜10パイ、大きさは胴長で約6cm〜8cm。  A 南防波堤の高台の上では8人が釣りをしていました。 釣果は1人あたりで 3バイ〜10パイ でした。大きさは胴長が 約6cm〜9cmでした。 エギは1.5号と1.8号を使っていました。

◆ 豆イカ   余市港   2019年11月10日の釣果(10日記述)  9日の夜に1人で40パイ以上を釣った人達もいたと、10日に来店してくださったお客様から伺いましたので、10日も午後5時15分頃に余市港の南防波堤まで行って釣れ具合を見てきました。  @ ガードレールのある場所では15人の方達が釣りをしていました。 釣果は豆イカを1人あたり0ハイ〜7ハイ、大きさは胴長で約5cm〜9cm。  A 南防波堤の高台の上では約20人が釣りをしていました。 釣果は1人あたりで 0ハイ〜10パイでした。大きさは胴長が 約5cm〜10cmでした。 B さらに、中防波堤で釣って来た方から伺いましたら、中防波堤では30人前後が釣りをしていたそうで、1人あたり10パイ前後、大きさは胴長で約5cm〜10cm。   3ケ所ともにエギは1.5号〜1.8号を使っていました。  前日の9日の夜に数が釣れたので、釣り人は多かったのですが、10日の午後5時15分ごろの時点では、残念ながらイマイチの釣果でした。

◆ 豆イカ  午後5時15分時点の釣果  余市港   2019年11月9日の釣果(9日記述)  午後5時15分頃に余市港の南防波堤まで行って釣れ具合を見てきました。  @ ガードレールのある場所では8人の方達が釣りをしていました。 釣果は豆イカを1人あたり3バイ〜10パイ、大きさは胴長で約7cm〜10cm。  A 南防波堤の高台の上では約20人が釣りをしていました。 釣果は1人あたりで 3バイ〜15ハイでした。大きさは胴長が 約7cm〜10cmでした。 B さらに、中防波堤で釣って、切り上げてきた方から伺いましたら、中防波堤では20人以上がいたそうで、1人あたり10パイ前後、大きさは胴長で約7cm〜10cm。   3ケ所ともにエギは1.5号〜1.8号を使っていました。  前日よりも、数も型も上向いた感じでした。

◆ 豆イカ  午後5時15分時点の釣果  余市港   2019年11月8日の釣果(8日記述)  午後5時過ぎに余市港の南防波堤まで行って釣れ具合を見てきました。 みぞれが降る寒い日でしたので、釣り人は少なかったです。 @ ガードレールのある場所では5人の方達が釣りをしていました。 釣果は豆イカを1人あたり3バイ〜6パイ、大きさは胴長で約5cm〜6cm。  A 南防波堤の高台の上では1人が切り上げるところでした。 釣果は1人で 10パイとの事でした。大きさは胴長が 約5cm〜6cmでした。 B 中防波堤で釣って、切り上げてきた方から伺いましたら、中防波堤では5人〜6人だけだったそうで、1人あたり3バイ〜6パイ、大きさは胴長で約5cm〜6cm。   3ケ所ともにエギは1.5号〜1.8号を使っていました。エギの上に、枝を出しておっぱいスッテを1本付けていた人もいました。

◆ サケ   余別川河口海岸   2019年11月8日の釣果(8日記述) 釣ってきたお客様から伺いました。 河口の右海岸で、午前6時30分頃に、ウキルアーで 1匹を釣ったそうです。 ブナが少しだけのオスで、約70cmだったそうです。 釣り人は他に来ていなかったそうです。 運が良かったと、喜んでました。

◆ 豆イカ  午後5時時点の釣果  余市港   2019年11月5日の釣果(5日記述) 午後5時に余市港の南防波堤まで行って釣れ具合を見てきました。 @ ガードレールのある場所では3人の方達が釣りをしていました。 釣果は豆イカを1人あたり1バイ〜2ハイ、大きさは胴長で約8cm〜10cm。  A 南防波堤の高台の上では2人が釣っていました。 釣果は1人あたりで 4ハイと10パイでした。 大きさは同じく胴長が 8cm〜10cmでした。 エギは1.5号〜1.8号を使っていました。

◆ 豆イカ   小樽港   2019年11月3日の釣果(4日記述) 釣ってきたお客様から伺いました。 小樽港内の 第一埠頭と第二埠頭の間で、3日の午後3時半から午後5時半まで釣ってきたそうですが、豆イカを1人で 約50パイ。大きさは胴長で7cm〜8cmだったそうです。 エギは1.5Bを使ったそうです。 

◆ 豆イカ  午後4時半時点の釣果  余市港   2019年11月4日の釣果(4日記述) 午後4時半に余市港の南防波堤まで行って釣れ具合を見てきました。 @ ガードレールのある場所では7人前後の方達が釣りをしていました。 釣果は豆イカを1人あたり3バイ〜5ハイ、大きさは胴長で約6cm〜8cm。  A 南防波堤の高台の上では7人か8人が釣っていました。 釣果は1人あたりで 5ハイ〜10パイでした。 大きさは同じく胴長が 6cm〜8cmでした。

◆ サケ   川河口海岸   2019年11月4日の釣果(4日記述) 釣りをしてきたお客様から伺いました。 河口の左海岸で、午前7時過ぎに、外海側の結構手前で、ウキルアーで1匹を掛けたそうですが、バラシタそうです。 残念がってました。 

◆ サケ   川河口海岸   2019年11月3日の釣果(3日記述) 釣ってきたお客様から伺いました。 河口の左海岸で、午前6時15分頃に、外海側で、ウキルアーで 1匹を釣ったそうです。 午前8時過ぎまで釣ってみたそうですが、釣れたのはこの1匹だけで、周りでも釣れなかったそうです。 運が良かったですと、喜んでました。

◆ 豆イカ   小樽港、古平港   2019年11月3日の釣果(3日記述) 釣ってきたお客様から伺いました。 @ 小樽港内の 北浜岸壁で、具体的な時間帯は伺わなかったのですが、頑張って粘ってきたそうですが、豆イカを2人で 50パイ超。大きさは胴長で7cm〜8cmだったそうです。 エギは1.5Bと1.8Bを使ったそうです。 豆イカがベタ底にいたので、エギを何個も根がかりでロストしたそうです。
 A 2日の夕方に釣ってきましたと、古平町にお住まいのお客様から2日の午後6時過ぎに伺いました。 古平港の外防波堤の基部に近いところで、日没前の30分間ぐらいの間に、豆イカが続けて釣れたそうです。 約30分間に豆イカ 7ハイ。大きさは、胴長で7cm〜8cm だったそうです。使ったエギは 1.5S とのことでした。

◆ サケ   川河口海岸   2019年11月1日の釣果(1日記述)  釣りの帰りのお客様から伺いました。 この情報を教えてくださった方の、右側で釣っていた方と、左側で釣っていた方が、1匹と2匹を釣ったそうですが、ご自分にはヒットしませんでしたと、笑ってました。 午前6時30分前後に、外海側で、ウキルアーで合計 3匹が釣れたそうです。 魚は小さめで光が良かったそうです。 この3匹が釣れた後は、食いが止まったそうです。 

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◆ サケ 朝のうちで12匹か?↑  古平町↑ 古平川河口海岸  2019年9月14日の釣果(14日記述) 上の写真は、14日の早朝に河口の左側海岸で、ご友人と仲良く1匹ずつ釣ってきたとのことで、写真を撮らせていただきました。 左は、余市町の 石崎海斗さんです。右は、函館市田家町の 樋口 和樹さんです。 午前8時半過ぎに測りましたら、尾叉長で 71cmと、66cmでした。(2匹とも、エラや内臓は取ってありました。) 石崎さんはウキフカセ釣りで、樋口さんはウキルアー釣りでの釣果でした。 二人とも釣れて良かったですね! 14日(土曜日)は、午前8時頃に切り上げてきたそうですが、河口海岸全体で12匹ぐらいが釣れたと思います、とのお話でした。  (また、午後になってから別のお客様から伺いましたら、古平川河口の外海側で、日中に1匹か2匹ウキルアーで釣れていたそうです。)

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 ショアブリ 6kg! 沼前岬(神恵内村と積丹町の境)  8月3日(3日記述) : 午後2時前に来店されたお客様が、沼前岬で、トップでブリを釣りました!とのことで、写真をいただきましたので、紹介させていただきます。 上の写真は、札幌市北区の 荒 道俊さんが、沼前岬で午前10時頃に釣ったブリです。 尾叉長で78cm、重さは 6kg あったそうです。 釣ったルアーは、ポップクイーン160Fのキビナゴカラーだったそうです。 上の写真は2枚ですが同じ1匹のブリです。

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 サクラマス   神恵内村 尾根内海岸   5月25日(25日記述) :  左の写真は、小樽市の 遠藤 篤司 さん が、午前6時半頃に、神恵内村の尾根内海岸の岩場で釣ったサクラマスです。 当店で午前11時頃に計測しましたら、尾叉長で 59.0cm、重さが 3.17kg ありました。 ルアーは、アスリート9JMのカタクチカラーで釣ったそうです。 当店サクラマスダービーの同点の第7位の着けてきました。

 サクラマス 2匹  古平川河口右海岸   5月25日(25日記述) : 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 午前3時頃に、古平川河口の右海岸で2人一緒に釣り開始。 午前5時前後に、サクラマスが2匹釣れたそうです。 その後も休憩しながらもしばらく粘ったそうですが釣れず、午後3時過ぎに切り上げてきたそうです。 2匹釣れたサクラマスの大きさは、約64cmと、約52cmだったそうです。64cmの方は何かのジグで釣れたそうで、52cmは岡ジグATラビット23のピンクバックサケ稚魚で釣れたそうです。 時々跳ねるので、帰れず粘ってしまったそうです。

 サクラマス、ヒラメ   積丹町、蘭越町   5月23日(23日記述) : 釣りの帰りのお客様や、お買い物に来店されたお客様から伺いました。 いずれも場所は内緒でお願いしますとのことでした。  @ 早朝、積丹の某所で、約1.5kgの小さめのサクラマスをジグミノーで釣ったとのこと。 A やはり早朝に、積丹の某所で、ミノーで釣ったとのこと。この方が来店されたのが、午後4時過ぎで、重さだけ計ってくださいとのことでしたので、午後4時10分頃計測しましたら、3.35kgのサクラマスでした。 B 精進川河口周辺の海岸で、前日の22日に、約70cmのヒラメを釣りました、とおっしゃるお客様がいらっしゃいました。 

 サクラマス   泊村 茅沼海岸   5月20日(20日記述) :  左の写真は、小樽市の 五十嵐 誠 さん が、午前5時頃に、泊村の茅沼海岸の岩場で釣ったサクラマスです。 当店で20日の午前8時10分に計測しましたら、尾叉長で 65.0cm、重さが 3.7kg ありました。 ルアーは、アスリート14SSの赤金で釣ったそうです。 当店サクラマスダービーの第2位に入ってきました。

 サクラマス  古平町  5月18日 : 古平川河口の右海岸で、釣りをしてきたお客様から伺いました。 ご自分は釣れなかったそうですが、近くで釣っていた人達が1匹ずつで2匹釣れたそうです。 釣れた時間は、午前4時半〜午前5時頃だったとのこと。サクラマスの大きさは、2匹ともに、55cm前後ぐらいに見えたそうです。 2匹ともにジグで釣れたと思います、とのお話をいただきました。

 サクラマス、アブラコ   積丹町 美国   5月17日(17日記述) : 釣りの帰りの小樽市のお客様から伺いました。 美国の某所の岩場で(詳細ポイントは、ご勘弁とのこと)、59cmのサクラマスを1匹釣ってきたそうです。 午前4時30分ごろだったそうです。 ルアーはジグを使ったそうですが、アブラコ35cm〜45cmも10匹近く釣れたそうで楽しかったとおっしゃってました。

◆ ワームで シマゾイ、黒ゾイ  美国漁港  1月16日の夜の釣果(17日記述): 左の写真は、積丹町美国にお住まいの、中村 健治さんから頂いたもので、シマゾイの29cmです。 16日の夜8時過ぎに、美国漁港の製氷工場のある堤防の先端周辺で釣りはじめ、午後9時半頃に切り上げたそうです。 釣果は写真のシマゾイ29cmの他に、約20cmの黒ゾイが2匹だったそうです。 ワームは、サンドワーム2インチのホワイトで、3gのジグヘッドを使ったそうです。 近年、積丹の港内で釣れるシマゾイにしては良型でした。

 サクラマス   古平河口の左海岸   5月16日(16日記述) :  左の写真は、手稲区の 熊谷 利正 さん が、16日の午後4時10分頃に、古平河口の左海岸の砂浜(パチンコ屋さん下)で釣ったサクラマスです。 当店で16日の午後5時前に計測しましたら、尾叉長で 66.0cm、重さが ジャスト4.0kg ありました。 体高よりも長さのあるタイプのサクラマスでした。 ルアーは、スーパーサージャー17.5gのイカナゴカラーだったそうです。 この一週間ほどサクラマスの釣れ方が鈍い感じでしたが、ついに4kg台が姿を見せましたね!。当店ダービーのもちろんトップに出ました!。 ダービー終了まで、あとちょうど1ヶ月あります。 皆さん、さらなる大物目指して頑張ってください!!。

 ワームでアブラコ 48cm   余市港  5月14日(16日記述) : 左の写真は、余市町にお住まいの 小野 修治さん から15日にいただきました。 このアブラコは、小野さんが14日の午後6時頃に、余市港内の漁業協同組合市場前で釣ったそうです。 リリースする前に測ったら、48cm あったそうです。余市港内にも良型が入ってきましたと、喜んでいました。 釣ったのはワームで、エコギアリングマックスパワーオーシャン3インチの、ウォータメロンバグカラーだったそうです。 

 

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 サクラマス  余市町 潮見町海岸   5月9日(10日記述) :  左の写真は、余市町の 石崎 海斗さん が、9日の午後6時前に、潮見町の出足平漁港の右のゴロタ場で釣ったサクラマスです。 当店で午後6時45分頃に計測しましたら、尾叉長で60.5cm、重さが 3.20kg ありました。 ルアーは、メガバスX-140SWのLZイワシカラーだったそうです。 近間の釣り場で、しかも短時間の釣りでサクラゲットとは、ラッキーですね!。 当店ダービーの第4位に入ってきました。

 

 サクラマス   古平港右海岸   5月6日(6日記述) :  左の写真は、仁木町の 堀 新弥 さん が、6日の午前6時前に、古平港右の砂浜で釣ったサクラマスです。 当店で6日の午前8時過ぎに計測しましたら、尾叉長で 61.0cm、重さが 3.65kg ありました。 ルアーは、今回もAKジグマリ40gの赤金だったそうです。 積丹で釣れなかった帰りに、まだ時間があったので、混み合っていなくて入りやすい場所でしかも実績がある場所で、少し釣っていこうと古平港の右の砂浜に入ったそうです。 自己記録を更新して、当店ダービーのトップに出ました!。(前回の新弥さんの魚の写真を、うっかり削除した私も、胸のつかえが取れたような思いです。 良かったです。ありがとうございました。)

 サクラマス  島牧村 千走海岸   5月6日 :  左の写真は、余市町の 稲沢 武さん が、午前7時半頃に、千走漁港の左の岩場で釣ったサクラマスです。 当店で午後1時頃に計測しましたら、尾叉長で57.5cm、重さが 3.15kg ありました。 ルアーは、タイドミノースリム175のカタクチカラーだったそうです。6日も日が昇るにつれ南方向からの風が強く吹きましたが、この魚を釣ったときは海は凪ぎていたそうです。 自己記録を更新して、サクラマスダービーの第6位に着けてきました。(島牧の海岸はどこも、6日は釣り人が少なかったそうです。)

 

 サクラマス  余市町 白岩漁港右   5月5日(6日記述) :  左の写真は、余市町の 輪島 常夫さん が、5日の午前6時頃に、白岩漁港右の烏帽子岬の岩場で釣ったサクラマスです。 当店で5日の午後6時前に計測しましたら、尾叉長で 61.5cm、重さが 3.25kg ありました。 ルアーは、アスリート14SSのCKIカラーだったそうです。この場所は、波が無い日にウェーダー履きで歩いていける場所ですが時間はかかります。 輪島さんはこの魚を釣った後も粘ろうと思ったそうですが、午前8時頃にイルカの群れが通っていったので撤収したそうです。 当店サクラマスダービーの第3位に着けてきました。

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 サクラマス  八雲町 関内川河口海岸   5月1日 :  左の写真は、石狩市の 佐藤 正敏さん が、午前4時15分頃に、八雲町熊石の関内川河口海岸の砂浜で釣ったサクラマスです。 当店で午後1時40分頃に計測しましたら、尾叉長で55.0cm、重さが 2.40kg ありました。 ルアーは、サーフブレイカー95Sのライブヒラメイワシカラーだったそうです。 佐藤さんは河口の右側で釣ったそうですが、河口の左側でも1匹釣った人がいたそうです。

 

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◆ アメマス 78cm、5.1kg  せたな町 モッタ岬海岸   4月28日の釣果(29日記述): 左の写真は、小樽市の 若見 昌三さんが、冷水モッタ岬の少し島牧村側に寄った岩場で、28日の午後6時前に釣ったアメマスです。 当店で29日の午後12時15分に計測しましたら、尾叉長で 78.0cmで、5.1kgありました。 すごい大物アメマスは久々に見ました。 ルアーは、今回も自作ジグで、36gの、ブルーバックヤマメカラーだったそうです。この魚は、自己記録を更新して当店アメマスダービーの、もちろんトップに出ました。  29日は早朝から、蒲原大平盤で釣ってきたそうですが、午前5時頃に43cmのサクラマスを1匹釣ったそうです。

 サクラマス  積丹町 美国小泊海岸   4月28日 :  左の写真は、岩見沢市の 津木 亮太さん が、午前5時頃に、美国の小泊海岸のゴロタ場で釣ったサクラマスです。 当店で午前8時10分頃に計測しましたら、尾叉長で61.0cm、重さが 3.15kg ありました。 ルアーは、ギーガ33gで、ほとんど色が剥げて銀色だったそうです。 当店サクラマスダービーの同点第3位に着けてきました。 小泊海岸には釣り人がたくさん釣りに入っていたそうですが、この魚の他に5匹は釣れていたそうです。3kgオーバーの数が少しずつ多くなってきました。  (目撃情報的)また、別のお客様から伺いましたが、岩内町の野束川の河口の前を車で通った時に、釣り終わったのか、サクラマスを1匹下げて歩いていた人がいたそうです。

 サクラマス、アメマス、ヒラメ  島牧村、岩内町、積丹町  4月27日 : @ 左の写真は、サクラマス狙いで午前9時半頃、岩内港の東外防波堤に入った余市町の 上林(じょうばやし)さんが、なんと一投目で釣ったというヒラメです。 当店で午後12時半に計測しましたら、62cm、2.45kgありました。ルアーは、AKジグMari40gレッド・シルバーだったそうです。本命のサクラマスは40cm台を1匹釣ったそうです。他に釣りに来ていた人達も多かったそうで、見えた限りでは他に3匹のサクラマスが釣れたそうです。(サクラマスはこの春、何度も食べましたというご家庭には、良いお土産ですよね!)  A 島牧村の泊川河口の左側海岸で釣ってきた数名のグループの方達から伺いましたが、早朝にグループ内でサクラマスが3匹釣れたそうです。大きさは60cm前後が2匹で、あとの1匹は40cm台だったそうです。 また、60cm超のアメマスも1匹釣れましたと、教えてくださいました。 その他の釣りに来ていた人達の中でも何匹か釣れたと思います、とも伺いました。  B 別のお客様から伺いましたが、美国の某所で、早朝に、2バラシと、1切られをしてしまいました、おまけに切られた魚は、今季自己最高間違い無しの、3kg台後半のように見えたそうです。 さらにこの方のご友人が近くの某所で、早朝に2匹をゲットしたとメールが来たそうで、ちょっと複雑な表情でした。

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 サクラマス  寿都町 浜中海岸   4月23日 :  左の写真は、余市町の 工藤 清栄さん が、午前8時頃に、浜中海岸の3本風車下で釣ったサクラマスです。 当店で午前9時半過ぎに計測しましたら、尾叉長で58.0cm、重さが 3.05kg ありました。 ルアーは、岡ジグLT-35のホロピンクだったそうです。 当店サクラマスダービーの第6位に着けてきました。 午前7時前後に中型アメマスが5匹続けて釣れてリリー。 それで終わりかと思ったら、午前8時頃になってからこのサクラマスが釣れたので嬉しかったそうです。 釣り人が少なく他にお一人だけが近くで一時的に釣りをしたそうですが、粘らず短時間で引き上げていったそうです。

 サクラマス  積丹町 美国小泊海岸   4月22日 :  左の写真は、古平町の 池田 正仁さん が、午前10時40分頃に、美国の小泊海岸のゴロタ場で釣ったサクラマスです。 当店で午前11時半頃に計測しましたら、尾叉長で60.0cm、重さが 2.95kg ありました。 ルアーは、タイドミノー175フライヤーのイワシカラーだったそうです。 当店サクラマスダービーのサクラマスダービーの第6位に着けてきました。   また、その他の本日の釣果情報は、それぞれの釣りの帰りのお客様方から伺いましたが、@ 古平川河口の右海岸で、午前4時過ぎ頃に、サクラマスの約50cmが1匹、約60cmが2匹釣れたそうです。これら3匹の内、約60cm1匹と約50cm1匹は同じ人が、バーサスU80シェルの赤金で釣ったと伺いました。あとの1匹は何のルアーかはわかりませんです。  A 島牧村のシマロッペの岩場で釣ってきたお二人の内のお一人が、約60cmのサクラマスを1匹釣り、もうお一方は良型をバラしてしまったそうです。

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 サクラマス  神恵内村 竜神岬   4月21日(21日記述) :  左の写真は、小樽市の 本藤 茂さん が、午前5時半頃に、竜神岬の左側海岸で釣ったサクラマスです。 当店で午前8時10分頃に計測しましたら、尾叉長で56.0cm、重さが 2.45kg ありました。 ルアーは、自作ジグ(ゴールドシート貼り)だったそうです。 竜神岬の右側は時々波が洗う状態だったそうで、左側に入ったそうです。釣り人も多かったそうですが、外に釣れたのは見なかったとのことでした。本藤さんは、今シーズンの自己記録を更新してきました。

 サクラマス   岩内町、積丹町、古平町  4月20日 : 釣ってきたお客様方からお話を伺いました。 @ 岩内港の東外防波堤の基部の外海側で、午前7時前後に、3匹か4匹が釣れたそうです。1匹釣ってきた方が約45cmだったそうですが、1匹バラシた魚がもっと大きかったとおっしゃってました。  A 積丹町の余別川河口の右海岸で、早朝に1匹釣ったそうですが、大きさは小さめだったそうです。 さらに右側に離れた場所で釣っていた人達の中で2匹が釣れていたそうですが、そのうちの1匹は60cmを超えてる良型だったそうです。  B 古平川河口の右海岸で釣ってきた人達から伺いましたが、午前4時半過ぎに50cm弱がT匹、バーサスU80シェルのピンクで釣れたそうです。 さらに、午前9時頃になってから別の方が、63cmを1匹、ピンクサケ稚魚のジグミノーで釣ったのを見てきたそうです。

 サクラマス  積丹町 美国の茶津海岸   4月19日(20日記述) :  左の写真は、帯広市の 金丸 勝人さん が、午後4時前に、美国の茶津海岸で釣ったサクラマスです。 当店で午後6時40分頃に計測しましたら、尾叉長で52.5cm、重さが 1.95kg ありました。 ルアーは、撃投ジグ 30gサケ稚魚カラーだったそうです。  金丸さんが茶津に入る前に幌武意漁港に立ち寄った時に、投げ釣りをしていた方が、『東防波堤(内防波堤)から外側で、サクラマスが3匹釣れたのが見えたよ』との話を聞いてきたそうです。

 サクラマス   古平町  4月19日 : 19日の朝行ってきましたとおっしゃる古平町のお客様から伺いました。 古平川河口の左側(古平港方向へ)少し離れた場所で、午前6時過ぎに、サクラマスが1匹釣れたのを見たそうです。 18日の朝には、同じような場所で早朝に、3匹が釣れたとのお話でした。 18日も19日も良型は無かったとも伺いました。

 サクラマス  神恵内村 珊内漁港  4月19日 :  左の写真は、長沼町の 水岡 大和さん が、午前9時前に、珊内漁港の外防波堤の先端で釣ったサクラマスです。 当店で正午頃に計測しましたら、尾叉長で49.5cm、重さが 1.65kg ありました。 ルアーは、タイドミノースリム140フライヤーのブルー・グリーンイワシだったそうです。風が強く、外海側は荒れ模様だったそうで、外防波堤先端から海岸に向かってキャストして釣ったそうです。 (当店ダービーにご参加を頂いております。 釣り上げたときは50cmを超えていたのは間違いないですね。)

 サクラマス  積丹町 美国  4月18日(19日記述) :  左の写真は、小樽市の 上家 和幸さん が、18日の午後4時頃に、美国の茶津海岸で釣ったサクラマスです。 当店で午後6時40分頃に計測しましたら、尾叉長で58.5cm、重さが 2.65kg ありました。 ルアーは、ピーボーイジグ バーチカル35gのグリーンバックだったそうです。 当店サクラマスダービーの第8位に着けてきました。 上家さんはこの魚を釣った後、午後5時頃と、午後6時頃にも1匹ずつ釣ったそうですが、その2匹はともに40cmぐらいだったそうです。

 サクラマス 57cm  古平町  4月17日(18日記述) : 17日に、釣りの帰りのお客様から伺いました。 古平川河口の右海岸で、17日の午前5時頃に、57cmのサクラマスを1匹釣ってきましたたとのこと。 釣ったルアーは、リリックのカラスカラーだったそうです。

 サクラマス 2.24kg  古平町  4月15日 : 釣りの帰りのお客様から伺いました。 古平川河口の左側(古平港方向へ)少し離れた場所で、しかもほとんどの釣り人が帰っていった、午前8時頃になってからサクラマスを1匹釣りましたとのことで、当店で午前9時に重さだけ量りましたら、2.24kg でした。 釣ったルアーは、岡ジグLTー40の赤金とのことでした。

 サクラマス  積丹町  4月14日 : 左の写真は、余市町の 渡辺 和也さん が、午前5時頃に野塚と西河の間で釣ったサクラマスです。 当店で午前11時20分頃に計測しましたら、尾叉長で61.0cm、重さが 3.55kgありました。確実に良型になってきていますね。 ルアーは、バーサスU80シェルのブルーバックカラーとのことでした。 良いサイズでの自己記録の更新となりました。 当店サクラマスダービーのトップに出ました!。

 

 

 サクラマス 59.0cm、3.05kg  寿都町 山中海岸  4月13日 : 左の写真は、小樽市の 村山 貴生さんが、寿都町の山中海岸の岩場で、午前7時過ぎに釣って、自己記録の更新をしたサクラマスです。 当店で午前9時45分に計測しましたら、尾叉長で59.0cm、重さが3.05kg でした。 釣ったルアーは11日と同じ、プレスベイトカムイ110のカタクチカラー。 きょう村山さんは、ご家族から『ホッケが食べたいから釣ってきて』と、リクエストがあったそうで、砂浜やゴロタ場よりもホッケの確率が上がるだろうと、また、政泊側よりも釣り人は少ないだろうと、山中海岸の岩場に入ったそうですが、結果はホッケが釣れず、良型のサクラマスが来ちゃったと、笑ってました。 (このサイズだと、きっと美味しいので、ご家族も許してくれるでしょう。笑い) 当店ダービーでは、第5位に着けました。

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 サクラマス 56.5cm、2.3kg  岩内町 敷島内海岸  4月11日 : 左の写真は、小樽市の 村山 貴生さんが、岩内町の敷島内海岸のゴロタ場で、午前5時頃に釣ったサクラマスです。 当店で午前8時15分に計測しましたら、尾叉長で56.5cm、重さが2.3kg でした。 釣ったルアーは、プレスベイトカムイ110のカタクチカラーとのこと。 村山さんは、寿都まで行こうと決めていたのに少し寝坊したそうで、その手前のどこかでゴールデンタイムを釣ってやろう、と考えて海を見ながら走っていたら、敷島内の沖にカモメが突っ込んでいるのが見えたので、ここで釣ってみようと決めたそうです。釣り始めてすぐ釣れたそうです。 他に40cm前後を2匹釣ったそうですが、さらにバラシが2回もあったと、少し悔しがっていました。  また、11日に他のお客様から伺いましたのは、古平川河口海岸ですが、河口の右側で 3匹、 河口の左海岸で おそらく1匹 が釣れたそうです。 ただ、50cmを超えるサイズが1匹で、あとは小さめだったそうで、リリースした方がいたそうです。

 サクラマス 3.25kgがでました!  神恵内村  4月10日の釣果(11日記述) : 10日の午後5時前に釣ってきましたと来店されたのが、仁木町の 堀 新弥さんです。すぐ当店で計測しましたら、尾叉長で 61.0cm、重さが 3.25kg ありました。 釣った場所は、神恵内村、古宇川河口より右側の港側に寄った砂浜とのこと。 ルアーは、AKジグMari 40gのアルミオオナゴカラーだったそうです。当店ダービーのトップに出ました!。 (大変申し訳ありませんが、しっかり撮影した魚の写真を、前日(9日)の処理が済んだ写真と間違って削除してしまいました。 堀さんにはすぐ電話をかけて謝りましたが、堀さんが『どうせすぐ自己記録を更新するから、いいよ』と言って笑ってくれたので助かりました。ありがとうございました。)

 サクラマス 上向いてきました!  神恵内村、寿都町  4月9日 : 上の写真は、同行した時の写真ではなく、釣った場所も日付も違うのですが、どちらも9日に当店に持ち込まれましたので、並列で紹介させていただきました。
 左は、手稲区の 熊谷 利正さん が、9日の午後3時半頃に釣ったもので、当店で午後5時頃に計測しましたら、尾叉長で 59.0cm、重さが 3.1kg でした。 釣った場所は、神恵内村の竜神岬の少し手前とのこと。ルアーは、バーサスU80シェルのオオナゴカラー。
 右は、余市町の 渡辺 和也さん が、7日の午後3時頃に釣ったのですが、仕事が忙しく持参できず、9日の午後4時に計測しましたら、尾叉長で58.0cm、重さが 3.15kgありました。(釣った日に連絡をいただき、事情を伺った際に、ご自分で計測したときは、尾びれの先端までで64cmとのことでし。 9日に計測した時、ビニール袋の中には抜けた血と水が混じった赤い水が結構な量で溜まってました。) 釣った場所は、寿都浜中海岸、トイレ前とのこと。 岡ジグLT−30のピンクで釣ったそうです。

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 サクラマス 大きくなってます  せたな町 宮野の海岸  4月7日 : 上の写真は、倶知安町の高橋 竜馬さん(左)と、余市町の稲沢 武さん(右)が、7日一緒に釣行して今回もまた二人ともこの時期の良型サクラマスを釣った写真です。 当店で午後6時前に計測しましたら、左の高橋さんの魚は、尾叉長で58.5cm、重さが3.175kg。 右の稲沢さんの魚は、尾叉長で59.0cm、重さが2.775kg ありました。 どちらも台秤の針が指した位置が微妙な位置で、読み取るのに時間を要しました。 高橋さんは午前6時前に、ショアラインシャイナーZ セットアッパー125Sのレーザーマイワシカラーで、稲沢さんは午前7時前に、タイドミノースリム175のカタクチカラーで釣ったそうです。 場所は、せたな町の宮野漁港の右の平盤。 強い風を避ける場所とか、先行する釣り人達の少ないところとか、釣り場をどこにするか迷いながら南下して、この場所になってしまった、とのお話でした。 高橋さんはダービーのトップに出まして、稲沢さんは第3位に着けてきました。 二人ともさらなる大物を目指して、次週からも頑張ると、話してました。

 サクラマス 56.0cm、2.65kg  古平町 古平川河口海岸  4月7日 : 左の写真は、小樽市の 長谷川 徹さんが、古平川河口の右海岸で、午前7時半頃に釣ったサクラマスです。 当店で午前9時過ぎに計測しましたら、尾叉長で56.0cm、重さが2.65kg でした。 釣ったルアーは、長谷川さんのご友人が手作りしたジグミノー34gのグリーンバックシェルだったそうです。 当店サクラマスダービーの同点第3位に着けてきました。 7日の朝は、古平川河口海岸の右側海岸で、夜明けから午前7時半までの間に、3匹が釣れたそうです。 また、午後5時前に来店されたお客様から伺いましたが、夕方の午後4時前頃に、60cmオーバーのサクラマスを1匹釣ったとのお話でした。 ルアーは、リリック32gのカラーがカラスだったそうです。

 サクラマス 56.5cm、2.65kg  寿都町 弁慶岬  4月4日 : 左の写真は、札幌市北区の 市川 信吾さんが、寿都町の弁慶岬で、午前5時過ぎに釣ったサクラマスです。 当店で午前8時30分ごろに計測しましたら、尾叉長で56.5cm、重さが2.65kgありました。 釣ったルアーは、T-ランチャー30gのサケ稚魚カラーだったそうです。近くで釣っていた方が、40cm超のサクラマスを1匹、アメマスの50cm超を1匹、釣っていたそうです。当店サクラマスダービーの第2位に着けてきました。

 

 サクラマス 56.0cm、2.65kg  島牧村 千走海岸  4月3日(4日記述) : 左の写真は、札幌市豊平区の 松下 亨さんが、千走漁港の左の岩場で、3日の午後5時過ぎに釣ったサクラマスです。 当店で4日の午後1時ごろに計測しましたら、尾叉長で56.0cm、重さが2.65kg でした。 釣ったルアーは、メガバスのシンキングミノー ハリバット27gのカラーは赤金だったそうです。 4日の朝も釣ってきたそうで、午前7時半から午前10時の間に、サクラマスの50cm超を2匹と、約40cmを1匹釣ったそうです。当店サクラマスダービーの第3位に着けてきました。

 サクラマス 朝のうちに5匹  堀株川河口海岸  3月31日 : 一匹釣ってきましたとおっしゃるお客様から、釣りの帰りに伺いました。 堀株川河口よりも右側、夏場の海水浴場に寄った場所で、午前5時30分頃に2匹が釣れて、このお客様が釣った一匹の大きさが、58cmだったそうです。 ルアーは、ウインドリップ95Sのサケ稚魚赤金的な色だったそうです。  また、河口に近い場所では、同じような時間に、3匹が釣れたとのことでした。

 サクラマス 57cm、2.8kg  後志利別川河口左海岸  3月30日 : 左の写真は、小樽市の 土岐 健太さんが、後志利別川河口の左海岸(約400mほど離れた場所)で、午前6時頃に釣ったサクラマスです。 当店で午後1時30分ごろに計測しましたら、尾叉長で57.0cm、重さが2.8kgありました。 釣ったルアーは、福女子28gのオオナゴカラーだったそうです。当店サクラマスダービーのトップに出ました!。 土岐さんはこの魚の他に4匹、合計で5匹を釣ってきていました。 一緒に行ったご友人も5匹を釣ってきたそうです。 周りにも釣り人はすごく多かったそうですが、多くの方がサクラマスを釣っていたそうです。 午前5時頃に1匹目が釣れて、午前10時頃には一旦食いが止まった感じだったそうです。<ご注意ください>後志利別川河口海岸は、4月1日より11月30日までの釣り禁止区間が設定されます。禁止区間は河口の両岸とも1,000m、沖合へも1,000mこの範囲の内側ではサケ・マスを釣ってはいけませんので、ご注意ください。 標柱で禁止ラインをご確認の上、ご入釣ください。

 サクラマス 53cm、2.38kg  堀株川河口右海岸  3月30日 : 左の写真は、札幌市の 川村 智さんが、堀株川河口の右海岸(海水浴場のワンド)で、午前6時30分頃に釣ったサクラマスです。 当店で午後6時15分ごろに計測しましたら、尾叉長で53.0cm、重さが2.38kgありました。 釣ったルアーは、DUOのジグミノー ビーチウォーカーウエッジ38gでカラーがマットピンクだったそうです。 他には、近くで釣っていた方が、同じようなサイズのサクラマスを一匹釣ったのが見えたそうです。 当店サクラマスダービーの第4位に着けてきました。

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 サクラマス、アメマス ↑ 精進川河口海岸 3月26日 : 上の写真2枚は、小樽市桂岡町の 五十嵐 誠 さんが、26日の早朝に、精進川河口右海岸から岩内側トンネル方向によった場所で、サクラマス、アメマスとほぼ連続で釣ったものです。 2匹ともまずまずのサイズですので、良かったですね!。当店で午前8時半過ぎに計測しましたが まず、午前5時45分にサクラマス、尾叉長55.0cm、重さが2.45kgを釣り。 次に、午前6時半頃にアメマス、尾叉長62.5cm、重さが2.6kgを釣ったそうです。 ルアーは、Vism(ヴイイズム)33gのサケ稚魚シェルで釣ったそうです。 Vizmは 『よく飛んで泳ぎが良かったし、なによりも結果が証明していますね!』とおっしゃってました。 サクラマスは当店ダービーのトップに出ました。アメマスは第4位に着けてきました。

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 サクラマス 2.35kg   島牧村 大平海岸  3月17日 : 左の写真は、札幌市手稲区の 野村 啓太さんが釣ってきましたサクラマスです。 来店されてすぐの午後4時15分に計測しましたら、 尾叉長で58.5cm、重さは 2.35kgでした。 大平海岸のワンドの右側(寿都方向側)の岩場で、午前9時半頃に釣れたそうです。 釣れたルアーは、ハンドメイドジグで、デデのFmini22g(サケ稚魚カラー)だったそうです。 当店サクラマスダービーのトップに出ました!。

 サクラマス 2.5kg   せたな町 利別川河口左海岸  3月16日 : 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 午後5時30分頃に来店された、札幌市中央区の 加藤良隆さんから伺いました。 利別川河口の左海岸の河口から約200mぐらい離れた場所で、午前9時20分頃に、サクラマスが1匹釣れましたとのことで、午後5時半過ぎに計測してみました。 尾叉長で55.5cm、重さは 2.5kgでした。 釣れたルアーはジグの Vism(ヴイイズム)33gのピンクバックシルバー(アルミベース)、向かい風の中でのその飛距離に驚いただけでなく、派手なウォブリングアクションが釣ってて楽しかったそうです。当店のアメマスサクラマスダービーには参加したことがなかったそうですが、本日、参加の申込みをしてくださいました。ありがとうございます。 (ショアも良型のシーズンはこれからですので、大物目指して頑張ってくださいね!)

◆ サクラマス 2.2kg  蘭越町 精進川河口右海岸  3月15日の釣果(15日記述): 左の写真は、3月15日の午後2時頃に、精進川河口の右側のトンネルに寄った砂浜で釣れたサクラマスです。 釣り人は余市町の 工藤 清栄さん です。 当店で15日の午後5時頃に計測しましたら、 尾叉長で53.5cm、重さは2.2kgでした。 船釣りでは最近4kgぐらいまでの大きさが釣れていますが、ショアからは久々に当店ダービーの記録更新となりました。サクラマスらしい良い形の魚でした。 工藤さんは、岡ジグLTー40のイワシカラーで釣ったそうです。

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◆ アメマス 63cm  島牧村 千走海岸   2月3日の釣果(3日記述): 左の写真は石狩市の 佐藤 正敏 さんが、千走漁港の右の砂浜で、午前10時頃に釣ったアメマスです。 当店で午後12時45分頃に計測しましたら、尾叉長で 63.0cm、重さが 3.0kg ありました。 使ったルアーは、Daiwaのサーフブレイカー108Sで、ブルピン系のカラーだったそうです。 ほぼ狙い通りに釣れてくれたと喜んでました。 当店のアメマスダービーの第2位に入ってきました。

 


◆ サクラマス   八雲町 鮎川大平盤  1月27日の釣果(27日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 27日も結構な数が釣れたそうです。時季的に、ほとんどは小さめが多いそうですが、ジグで 54cmを1匹釣った人がいたそうです。

◆ サクラマス 2.15kg  八雲町 鮎川大平盤  1月26日の釣果(27日記述): 左の写真は、1月26日の午前10時半頃に、八雲町熊石地区の鮎川大平盤で釣れたサクラマスです。 釣り人は小樽市の本藤 茂さんです。 当店で26日の午後6時30分に計測しましたら。 尾叉長で53.5cm、重さは2.15kgでした。この時季にしては良型ですね! ルアーは、Duelハードコアヘビーシンキングミノー110(35g)のホワイトバックキャンディーだったそうです。 当店の第37回アメマス・サクラマスダービーのサクラマス部門の第2位に着けてきました。

◆ アメマス 67cm  島牧村 江ノ島海岸   1月26日の釣果(27日記述): 左の写真は、↑上と同じ 本藤 茂さんが、島牧村のレストハウス前に移動して、午後1時半頃に釣れたアメマスです。 こちらも当店で午後6時半過ぎに計測しましたら、尾叉長で67.0cm、3.30kgありました。 ご自分の先日のアメマスの記録を更新して、当店アメマス・ダービーのトップです。 本藤さんはこの日、良型に恵まれた日でしたね。 このアメマスも、上のサクラマスを釣ったのと同じルアーとのことです。

 

◆ アメマス 63.5cm  島牧村 江ノ島海岸   1月26日の釣果(27日記述): 左の写真は、上の本藤さんと同行した、小樽市の 若見 昌三さんが同じレストハウス前で、本藤さんが釣ったすぐあとの午後1時半過ぎに釣ったアメマスです。 こちらも当店で午後6時半過ぎに計測しましたら、尾叉長で63.5cmで、2.8kg ありました。 ルアーは、いつも使っている自作ジグ35gで、カラーがチャートグリーンだったそうです。この魚は、当店アメマスダービーの第2位に着けてきました。生きた状態で持ってきてくれましたので、うまく持ち上げることが難しかったです。 若見さんも鮎川大平盤でサクラマスを5匹釣ったそうですが、5匹とも小さかったそうです。 26日は、見市川河口海岸と鮎川大盤には釣り人がとても多かったそうです。 サクラマスも結構な数が釣れていたように思います、とのことでした。

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◆ ワームで黒ゾイ 30cm  古平港内 1月14日の夜の釣果(15日記述): 左の写真は、積丹町美国にお住まいの、中村 健治さんからいただきました、黒ゾイの30cmです。14日の夜8時頃に、古平港の遊漁船乗り場横の広いところで釣り開始、午後10時頃に切り上げたそうです。 釣果は写真の黒ゾイ30cmの他に、27cmの黒ゾイも1匹釣ったそうです。 あとは、小さいガヤが2匹とのことでした。 ワームはプロズワンのデスアダーグラブ4”のホワイトグローで、3.5gのジグヘッドだったそうです。 近年の時季に港内で釣れる黒ゾイにしては良型ですね!。魚はリリースしたそうです。 (この写真で見ますと30cmを少し超えているように見えます。)

◆ アメマス  積丹町 野塚海岸  1月14日の釣果(14日記述): 左の写真は、余市町にお住まいの 稲沢 武さんから釣りの帰りに頂いたアメマスの写真です。14日の朝に、野塚海岸の第2ワンドから浜西河側にゆっくり移動しながら釣ってきたそうです。午前8時頃からポツポツと釣れて、午前9時に食いが止まった感じだったそうです。釣果はアメマスを5匹。大きさは、左の写真の62cmをはじめ、58cm、53cm、52cm、40cm(5匹ともリリース)。反応が良かったルアーは、タイドミノースリム140マイワシカラーだったそうです。   また、お昼前に野塚で釣ってきた別のお客様ですが、大きくないアメマスですが、群れで、何度もジグを追ってくるのを見てきました、とのお話を伺いました。 (野塚でも場所は少しだけ違っていたようですが。)

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◆ サクラマス釣れました!  島牧村  1月4日の釣果(5日記述): 左の写真は、小樽市の 遠藤篤司さんが千走海岸で4日の午前10時過ぎに釣ったサクラマスです。 当店で午後5時50分頃に計測しましたら、尾叉長で52.5cm、2.2kgありました。年明けに釣れるサイズとしては大きめですね!。 遠藤さんは当店のアメマス・サクラマスダービーの参加してくださっておりますので、サクラマス部門の登録魚第1号となりました。遠藤さんは初釣りでアメマスを期待して島牧へ行ってみたそうですが、アメマスは釣れず、サクラマスがこの魚を含め3匹ヒットしたそうです!。うち1匹は波打ち際でオートリリースとなったそうですが、ランディングできたもう1匹は約40cmだったそうです。上の写真の魚は千走で釣りましたが、あとの2匹は赤灯前だったそうです。ルアーは、アスリート9JMのオオナゴカラーと、岡ジグLT-50のグリーンゴールドで釣ったそうです。 (新年初釣りでサクラ3匹はツイてますね!) また、他の人達の中でもサクラマスが2匹と、約66cmのアメマスが釣れた話を聞いてきたそうです。 昨年に続き2019年のシーズンも、サクラマス好釣となってほしいですね!!

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◆ ニジマス 68cm!  尻別川  2019年 8月19日の釣果(19日記述): 小樽市 幸で ”ヘアーサロン・フライ” を経営する、石澤一樹さんから、写真付きの釣行記をお送りいただきましたので、そのまま掲載させていただきました。

 本日、暑い中 尻別川釣行でした。

 先日バラシてしまった、細い支流との合流ポイントで#6のオリジナルウエットフライで粘り、やっと出ました。

 68センチのニジマスです。

 本日は暑い為もあり、この一匹で満足して早々に帰ってきました。

 (石澤さん、またやりましたね! いい虹ですね〜、うらやましいです。オリジナルのウエットフライですか? 次回お邪魔した際に、是非そのフライ見せて下さい。お願いします。)

 

◆ ブラウン  某川本流  2019年 6月10日の釣果(11日記述): 小樽市の 石栗 輝さんから写真付きで釣果のお話をいただきましたので、メールの文章はそのまま掲載させていただきました。
久しぶりに投稿させて頂きます!

 6月10日本流。正午頃、去年から下見をして狙っていたポイントへ。
フライ選択に迷いましたが、あえて
水生昆虫などのパターンではなく、ゾンカーを使用した大型のフライを結びました。 1投目キャストして流していると…水中に沈んだ木に根掛かり。笑 そして4投目…また根掛かり。かと思ったら『グンッ』と持って行かれそのまま強めに設定していたドラグが止まらない。案外その後はすんなりと手前に寄って来ましたがそこから長いやりとりの始まりでした。寄せては走られ、寄せては走られ何回繰り返したでしょうか。ようやくランディング!しかしネットに入らず岸もなく仕方なくハンドランディング!計測すると65cmのブラウンでした!!速やかに撮影を済ませリリース。悠然と流れの中へ消えて行きました!

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◆ ニジマス  尻別川  2019年 6月3日の釣果(3日記述): 小樽市 幸で ”ヘアーサロン・フライ” を経営する、石澤一樹さん から、皆さんお待ちかねの、写真付きの釣行記をお送りいただきましたので、そのまま掲載させていただきました。

 本日は久々に早起きしまして、まだ暗いうちから尻別川へ向かいました。
河原に着くとメイフライのハッチが有り、たまに大型のライズが見られたため、#8のウェットフライを結びドロッパーシステムで
2〜3投後に強烈な当たりが来て、#5スイッチロッドが思いっきり曲がりました!(笑)
 そして、ようやくランディング出来たのは、厳つい顔した62CMの雄のニジマスでした。
 フライは先日、川口さんにて購入した、ダイドオリーブのパートリッジボディーフェザーをレッグに使用したマーチブラウン#8でした。
 その後50CMのニジマスが釣れ、大小10匹程のニジマスが釣れましたが、すべて同じフライでした。
 やはりオリーブカラーが良いのでしょうか!
本流シーズンも始まったばかりなので、これから楽しみです!

 いつもありがとうございます。 数も型もでしたね!楽しかったでしょうね〜!!

◆ ニジマス  尻別川  2019年 3月4日の釣果(4日記述): 小樽市 幸で ”ヘアーサロン・フライ” を経営する、石澤一樹さん から、写真付きのクールな釣り日記をお送りいただきましたので、掲載させていただきました。

 以下は、いただきましたコメントを、そのまま記載させていただきました。

 本日は天候も良さそうなので、今年初の尻別川へ行って来ました。

 昼前後の2時間位釣りしました。

 大物が居そうな深瀬で、オリジナルチューブフライで

 56センチの綺麗なニジマスが釣れました。


 今年は雪解けが早く、雪代も早いでしょうから、

 春の本流は後何回行けるでしょうか!

 (良いタイミングで良型を釣りましたね、流石です。もう濁りが出始めた川もあるそうです。)

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◆ ニジマス  尻別川  2018年 8月13日の釣果(14日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、写真付きのクールな釣り便りをお送りいただきましたので、掲載させていただきました。

 以下は、いただきましたコメントを、そのまま引用致しました。 (#5のスイッチロッドでコンディションの良い60cmオーバー! スリリングで楽しすぎる釣りでしたね。)

いつもお世話になっております。
本日、尻別川釣行でした。前回と同じ場所から釣り下りまして、対岸にテトラポットが入ってる大場所で大型魚の気配を感じたので粘り、#8ブラックのマドラーミノーにヒットしました。
フッキング後下流に猛烈に走られ、#5スイッチロッドであった為、ランディングには少々手こずりましたが無事にネットイン! あいにくメジャーを忘れた為、魚のサイズを測れませんでしたが、60cmは超えていました。
その後、小型のニジマスが数匹釣れましたが、昼頃から雨脚が強くなり終了しました。
またチャレンジしたいと思っています。

 (石澤さん、いつもありがとうございます。)

 

◆ ニジマス  尻別川  2018年 7月23日の釣果(23日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、写真付きでホットな釣り日誌をお送りいただきましたので、掲載させていただきました。 

石澤さん、いつもありがとうございます!

以下のコメントは、そのまま引用させていただきました。 ↓(今回は短時間の釣りなのに、またまた良い釣りをしたんですね!。)

本日、久々の尻別川釣行でした。
時間がなくて、一時間程しか釣りが出来ませんでしたが、何とか53センチのニジマスが釣れました。
まあまあのサイズでしたが、体高のある良い魚でした。フライは#8のセッジ系のウエットフライです!
この後、一回りデカイニジマスが掛かりましたが、フックが外れてしまいました。次回リベンジします。

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ ホッケのウキ釣り 大釣りも!   泊村 兜千畳敷海岸  2019年11月24日の釣果(24日記述)  釣りの帰りのお客様から伺いました。 先端のすぐ右で、午前5時半過ぎからマキエサを撒いたそうです。 午前6時前からホッケが釣れ始めて、まずまず良いペースで釣れたので、午前10時に切り上げたそうです。このお客様1人の釣果は、60匹超。 大きさは30cm〜40cm。 小さいホッケはリリースしたそうです。 マキエサはもちろんオキアミブロック+粉エサで、食わせエサは、オキアミ。 ジグで釣っていた人達や、ジグサビキで釣っていた人も、数を釣っていたそうです。 また、24日の午後5時半頃に伺いましたが、余市町のお客様が、早朝から午後4時頃までウキ釣りとサビキ釣りで、1人で150匹超 釣ったそうです。

◆ サ ケ    美国川河口海岸  2019年10月28日の釣果(28日記述)  釣りの帰りのお客様から伺いました。  美国川河口の導流堤の下で、午前6時半頃にウキフカセで1匹が釣れたそうです。 その向いの南防波堤の外海側のテトラの上からも、ほぼ同じ時刻に、ウキフカセで1匹が釣れたそうです。

◆ サケ   川河口海岸  2019年10月22日の釣果(22日記述) 1匹釣ってきたお客様から伺いました。 古宇川河口海岸では、夜明け前の暗いうちに1匹、午前6時前後に2匹、午前7時半頃に1匹の、合計4匹が釣れたそうです。 ウキルアーとウキ(フカセ)釣りの両方合わせての数です。

◆ サケ    川河口海岸、美国漁港内、古川河口海岸   2019年10月19日の釣果(19日記述)  釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 古宇川河口海岸では、午前5時40分頃から午前6時10分頃までの短時間に、5匹か6匹が釣れて止まったそうです。 ウキルアーでは1匹か2匹で、あとはウキ(フカセ)で釣れたそうです。  A 美国漁港内では、午前10時頃まで釣ってきたそうですが、ウキフカセ釣りで7匹か8匹が釣れたそうです。 B 古平川河口海岸では、河口流れ出し周辺で、8匹前後がウキフカセ釣りで釣れましたと伺いました。 

◆ サケ    川河口海岸、美国   2019年10月18日の釣果(18日記述)  釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 古宇川河口海岸では、夜明け前から午前7時過ぎまでに、15匹前後が釣れたそうです。 ウキルアーとウキ(フカセ)釣りの両方合わせての数ですが、ウキフカセ釣りが少し多く釣れたそうです。大きさは、約55cm〜65cmだったそうです。  A 美国では、美国川河口の導流堤(高台)の上では、午前5時半頃から午前7時半ごろまでに、ウキフカセ釣りで3匹が釣れたそうです。 また、こちらは又聞き情報ですが、美国港内では、午前中にウキフカセ釣りで1人で5匹を釣った地元の方が痛そうです。

◆ サケ    古平川河口海岸、美国川河口海岸、など 2019年10月16日の釣果(16日記述)  釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 古平川河口海岸は、台風19号が北海道に接近して荒れ模様になったときに、河口の状態が変わったこともあり、最近は釣れる数が少なくなりました。それだけでなく、シーズンも終盤に入ってきたこともあると思います。 16日の朝は河口流れ出しで、ウキ釣りで2匹だけだったそうです。  A 美国では、美国川河口の導流堤の上下で、早朝にウキルアーで3匹が釣れたそうです。 美国港内では、漁組市場前で、午前10時前後にウキフカセで2匹が釣れたそうです。 B 古平港内の中央部周辺で、ウキ釣りで2匹か3匹が釣れたそうです。

◆ サケ    古平川河口海岸、美国川河口海岸、  2019年10月15日の釣果(15日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 古平川河口海岸では、5時30分前後の短時間に10匹前後が釣れて止まったそうです。 ウキルアーとウキ(フカセ)釣りで、ほぼ半々の釣果だったそうです。  A 美国では、美国川河口の導流堤(高台)の上では、午前5時前から午前7時ごろまでにウキルアーで1匹と、ウキフカセ釣りで8匹か9匹が釣れたそうです。 美国港内では、製氷工場のある堤防の先端で、午前6時前後にウキフカセで1匹、その向かい側の古い堤防の先で、ウキルアーで1匹が釣れたそうです。

◆ サケ    川河口海岸、古川川河口海岸、  2019年10月13日の釣果(13日記述)  釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 川河口海岸では、河口のプール状の中で、午前5時頃から午前6時30分頃までの間に15匹前後が釣れたそうです。ウキフカセで釣った人もいたそうですが、ウキルアーがやや優勢だったそうです。 外海が荒れていたので、高い波が入ってきて釣りづらかったそうです。早めに切り上げた人が多かったそうです。 A 川河口で釣ってきた方から伺いました。 午前4時頃から午前8時頃まで釣ってきたそうです。 ウキルアーで全体で約10匹が釣れたそうです。 

◆ サケ    古平川河口海岸、美国川河口海岸、  2019年10月12日の釣果(12日記述)  釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 古平川河口海岸では、午前5時頃から5時30分頃までの短時間に続けて15匹前後が釣れて止まったそうです。そのあとは風が強くなって切り上げた人達が多かったそうです。ウキフカセで釣った人もいたそうですが、ウキルアーが優勢だったそうです。  A 美国川河口の導流堤の上で釣ってきた方から伺いましたが、午前5時過ぎにウキルアーで5匹が釣れたそうです。 その後は食いが止まったそうです。風が強くなってもしばらく粘ったそうですが釣れなかったので午前8時前に切り上げてきたとのことでした。

◆ サケ 釣れてます!   古平川河口海岸  2019年10月11日の釣果(11日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 河口の流れ出しの両岸側周辺を中心に、午前5時半頃から午前6時半前までの間に良く釣れたそうです。 朝のうちの釣果は、30匹以上で40匹未満ぐらいだったと思われます。 釣果のほとんどは、ウキフカセ釣りでの釣果だったそうです。

◆ サケ    古平川河口海岸、  2019年10月10日の釣果(10日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 古平川河口海岸では、10日の早朝はあまり釣れない日だったそうです。 ウキ(フカセ)釣りで、10匹前後だったそうです。夜明けに短時間釣れて止まったそうです。 

◆ サケ 釣れてます!   古平川河口海岸  2019年10月8日の釣果(8日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 前日の好釣果を受けて、平日ですが釣り人は多かったそうです。 夜明け前から釣れ始めて、連続で釣れたそうですが、午前7時過ぎには止まった感じになったそうです。 河口の流れ出し周辺でウキフカセで数釣りした人たち(3匹〜8匹)がいたそうで、午前8時頃までに全体で30匹ほどが釣れたそうです。 外海側でのウキルアー釣りでも結構釣れたそうですが、やはりきょうもウキフカセで釣れた数が多かったそうです。

◆ サケ 数が釣れました!   古平川河口海岸  2019年10月7日の釣果(7日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 平日なのに釣り人も多かったそうですが、7日朝は釣れた数も多かったそうです。 夜明け前から釣れ始めて、午前6時前後は何匹も同時ヒットだったそうです。 ウキルアーもウキフカセ釣りもともに釣れたそうですが、ウキフカセのほうが優勢だったそうです。 午前7時過ぎに食いが止まったそうですが、午前7時過ぎまでに全体で50匹前後が釣れたと思います、とのお話でした。

◆ サケ    古平川河口海岸、積丹町美国漁港、  2019年10月6日の釣果(6日記述) @ 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 古平川河口海岸では、6日の早朝はほとんど釣れなかったそうです。 朝のうちは天気も悪くほとんど釣れなかったので、早めに帰っていった人達が多かったです。 午後からは天気も回復してきましたので、夕方狙いで釣りに行った人たちも結構いました。午後から夕方が来る前に少し釣れたそうです。(夕方から暗くなるまでの時間帯も釣れそうです。)   A 6日になってから伺いましたが、美国漁港内で5日の日中に少しウキ(フカセ)釣りで釣れたそうで、5日に1人で2匹釣った方や、3匹釣った方もいたそうです。5日は2匹釣った方が、連日で6日にも釣ってきたそうですが、6日の午前中は美国漁港内は、ほとんど釣れなかったそうです。

◆ サケ 荒天の中で  積丹町美国漁港、古平川河口海岸  2019年10月5日の釣果(5日記述) @美国にお住まいのお客様から伺いました。 夜明けから美国漁港の南防波堤の外海側(テトラ上から)で、午前7時頃まで釣ってきたそうです。 先端周辺で釣っていた人たちの中で、ウキルアーでですが、全体で3匹が釣れたそうです。 この地元のお客様は、風強く波も高めなので、早めに切り上げたそうです。 A釣りの帰りのお客様から伺いました。 古平川河口のプール的な場所で、朝から暮れるまでで、2匹か3匹がウキフカセ釣りで釣れたそうですが。 外海の波が高いために、波が上がってきて、釣りにならなかったそうです。

◆ サケ 釣れてます!   古平川河口海岸、積丹川河口海岸  2019年10月4日の釣果(4日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 @古平川河口海岸では、夜明け前から北東方向からの風が強く、外海側は波が高くて釣りできず。 河口のプール上の中で、午前9時過ぎ頃までの釣果で全体で、30匹前後が釣れたそうです。 ウキルアーで釣れた数は少なく、ほとんどががウキフカセでの釣果だったそうです。 この情報をくださったお客様は、朝のうちだけでウキフカセ釣りで、1人で5匹を釣ってきたそうです。 A夕方に来店されたお客様が、積丹川河口海岸で、ウキフカセ釣りで1匹釣ってきたそうですが、他に5人ぐらいが釣っていたそうですが、その中のお一人がウキルアーで5匹ぐらい釣っていたとのことでした。 この日はウキルアーのほうが良かったです、とのお話でした。

◆ サケ 釣れてます!   古平川河口海岸  2019年10月3日の釣果(3日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 河口の流れ出し周辺で、夜明け前後に15匹前後が釣れて止まったそうです。 約3割ぐらいがウキルアーで釣れて、約7割がウキフカセでの釣果だったそうです。 遅くに帰ってきた方が、日中も多くは無いですがポツリと釣れてました、とも伺いました。 (2日の早朝は、全体で30匹前後が釣れたと、2日の朝に伺いました。)

◆ サケ 釣れてます!   古平川河口海岸  2019年10月1日の釣果(1日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 夜明け前から夕方までの釣果で、30匹以上が釣れたそうです。 ウキフカセとウキルアーの釣果を合わせての数です。 1人で2匹釣った方、3匹釣った方、4匹釣った方、5匹釣った方、それぞれ釣りの帰りに寄ってくださいました。 ウキ(フカセ)釣りでの釣果が多かったそうです。

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◆ サケ 朝のうちで12匹か?↑  古平町↑ 古平川河口海岸  2019年9月14日の釣果(14日記述) 上の写真は、14日の早朝に河口の左側海岸で、ご友人と仲良く1匹ずつ釣ってきたとのことで、写真を撮らせていただきました。 左は、余市町の 石崎海斗さんです。右は、函館市田家町の 樋口 和樹さんです。 午前8時半過ぎに測りましたら、尾叉長で 71cmと、66cmでした。(2匹とも、エラや内臓は取ってありました。) 石崎さんはウキフカセ釣りで、樋口さんはウキルアー釣りでの釣果でした。 二人とも釣れて良かったですね! 14日(土曜日)は、午前8時頃に切り上げてきたそうですが、河口海岸全体で12匹ぐらいが釣れたと思います、とのお話でした。

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◆ サケのウキ釣り 1人で2匹  古平町 古平川河口海岸  2019年8月29日の釣果(29日記述)  上の写真は、ご自身の今季初物を釣ってきた小樽市の 高橋誠一さんです。 高橋さんが古平川河口の左海岸に釣りに入ったのは、午後2時だったそうです。準備中に河口の右海岸で1匹釣り上げたのが見えたそうです。 高橋さんが流れ出しから1投目のちょい投げをしたら、いきなり左のメスがヒット(尾叉長64cm)、少しして午後2時半頃に右のオス(尾叉長63cm)が釣れたそうです。午後2時過ぎからの40分ぐらいの間に、河口の両サイド合わせて、6人の人達で8匹の鮭がウキ釣り(ウキフカセ釣り)で釣れて、その後は午後5時まで粘ったそうですが、両サイドで1匹も釣れなかったそうです。 今季2度めの釣行で2匹をゲットできたと喜んでました。エサは赤イカでした。 (タイミングがバッチリでしたね!)

◆ サケウキ釣り 1人で2匹  古平町 古平川河口海岸  2019年8月26日の釣果(28日記述) 釣ってきた古平町のお客様から伺いました。 早朝に、ウキ釣りで 2匹 を釣ったそうです。2匹ともにメスだったと喜んでました。 急いでましたので詳しいお話は聞けませんでした。

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◆ 8月9日記述。 余市川、堀株川、美国川などの中小河川では、中流域から上流域にかけては、ヤマベを中心に、川によってはアメマスやニジマスも、中型から小型まででしたら、良い感じで釣れる年です。 これからのシーズンは、雨の降り方と水量に注意して釣りに入って下さい。

◆ ヤマベ  岩内町 野束川  7月11日の釣果(11日記述) 中流域に入釣したのが午前7時前で、午前9時に切り上げてきたそうです。 釣果はヤマベを20匹、大きさは 約15cm〜23cm。 針は7号、エサはブドウ虫。 約20cmと23cmを1匹づつキープして、あとはリリースしたそうです。

◆ 7月8日。 ヤマベも高活性になったのですが、そのあと雨が少なめなので、ポイントが変わってきています。

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◆ 8月9日記述。 鮎の友釣りでは、寿都町の朱太川、蘭越町の尻別川下流域では、順調な釣れ方だと聞いてます。 残念ながら余市川での良い釣果情報が入って来ておりません。

◆ 鮎の友釣り  町 朱太川  7月19日の釣果(22日記述) 19日に釣ってきた小樽市のお客様から、

◆ 鮎の友釣り  黒松内町 朱太川  7月19日の釣果(22日記述) 19日に釣ってきた小樽市のお客様から、22日に伺いました。 19日の午前9時頃に、消防署の裏に1人で入釣。 午後3時過ぎまでお昼休み約1時間を挟んでの釣り。このお客様1人の釣果ですが 31匹 。 鮎の大きさは、15cm〜21cm と、良型と小型が混じって釣れてきたそうです。 おもに消防署裏よりも下流側を釣ったそうです。

◆ 鮎の友釣り  黒松内町 朱太川  7月6日の釣果(7日記述) 釣ってきたお客様から伺いました。 6日の午前9時頃に、消防署の裏に2人で入釣。 午後3時過ぎまで休憩しながら、少し上流へ上がったり、逆に下流側を釣ったりしたそうです。この情報をくださったお客様は1人で 28匹、お友達は 45匹 をそれぞれ釣ったそうです。 鮎の大きさは、15cm〜18cm だったそうです。 解禁日から調子よく釣れているそうです。 (今年は良い感じですね! お天気が穏やかに推移してくれることを願います。)