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    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

◆2月20日の朝は除雪作業があり、余市漁組市場まで見に行けませんでした。

◆2月19日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ニシン24〜38cm約6,500匹、鮟鱇65cmが1匹、

 黒ゾイ30〜35cm3匹、シマゾイ28〜38cm10匹、

 黒ガシラ25〜35cm330枚。

◆2月18日は日曜日で余市漁組はお休みでした。

◆2月17日の朝は除雪作業が有り、余市郡漁組市場まで見に行けませんでした。

◆2月16日朝の、余市漁組市場の水揚げです。

 ニシン25〜35cm約2,600匹、ゴッコ28〜33cm3匹、

 ホッケ25〜35cm約170匹、アサバ27〜37cm50枚、

 真ガレイ23〜35cm40枚、砂ガレイ23〜30cm20枚、

 黒ガシラ24〜36cm90枚、河ガレイ40〜45cm3枚、

 ヘラガニ甲羅幅8〜11cm10パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る
岩内港・その他 川白・神恵内 余別・日司
古平・美国・幌武意 余市町 小樽市など

◆ 2月20日。 西方向からの風が強く吹いた日でした。 朝のうちは東積丹側はそれほど強風ではありませんでしたが、日が昇るに連れて強風になってきました。 遊漁船のほとんどは、前日のうちにきょうの中止を決めてました。

 真ゾイ、シマゾイ、真ダラ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135−45−6169/ 090-3116-6970)2月19日の釣果(19日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。 時化気味の中、19日の午前7時に出港して、正午までの釣り。 女郎子岩沖の水深50m〜60mで。 船酔いしてしまった方達が数名いて、2名だけの釣果。  真ゾイが1人あたりで5匹7匹、大きさは35cm〜47cm。 シマゾイが1人あたりで3匹6匹、大きさが35cm〜48cm。 真ダラが1人あたりで6本10本、大きさは70cm〜90cm。 ソイ釣りは針数3本〜4本の胴突き仕掛けで、エサはオオナゴ。 真ダラは、タラ用胴突き仕掛けと、カムイ750g赤金。

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◆ 2月18日。 ほぼ天気予報通りの大荒れの一日でした。午後から少しだけ収まって来ております。

◆ 2月17日。 夜が明けてからの短時間は、穏やかな感じがありましたが、午前8時前後から風が強くなり、西積丹側だけでなく東積丹側の沖も、荒れてきてしまいました。 出港予定だった遊漁船も無理をせずに、ほとんどが中止にしたそうです。 17日の夜からは更なる荒れ模様になってしまう予報が出てましたので、残念ながら18日も中止になってしまいました。  余市港のシーランチ(加藤船長090−3898−5438)さんだけが、ソイ釣りで出港したそうです。乗船したお客様から釣りの帰りに伺いましたら、結構釣れたそうです。胴突き仕掛けでエサ釣りの人達は数が釣れて、ジギングの方たちは型が良かったそうです。  この冬は荒れることが多かったですね。 春めいてくるこれからの季節は、穏やかな日が多くなることを願っております。

◆ 2月16日。 13日から15日まで情報更新をお休みいたしましたが、荒れ模様続きでしたので遊漁船の釣果情報もありませんでした。 16日も伺った限りでは出港した遊漁船はありませんでした。 17日(土曜日)は出港する予定の(東積丹側の)遊漁船がありました。

◆ 2月12日。 祝日の振替日ではありましたが、西方向からの風が強く、荒れた(吹雪いた)時間帯が長い一日でした。 遊漁船は全く出港できない日でした。 サクラマスが順調な釣れ方ですので残念です。

 サクラマス好釣果!、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)2月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 11日の午前7時に出港し、午前11時までの釣り。 川白前浜の水深50m前後で。 サクラマスは1人あたり 10匹前後、大きさは、600g〜1.5kg。 ホッケは1人あたりで 50匹前後、大きさは、30cm〜40cm。 バケは600gで、ミラー系など様々。 仕掛は、15号針の緑毛針、タコベイトの色は、緑色、ピンク色。 棚は、カウンターで15m〜18m。 

 ホッケ、真ダラ、サクラマス  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135−45−6169/ 090-3116-6970)2月11日の釣果(11日記述): 船長から伺いました。 11日の午前7時に出港して、午前11時前までの釣り。 幌武意沖の水深50m〜60mで。 ホッケが1人あたり30匹〜60匹、大きさは30cm〜50cm。 真ダラが1人あたりで2本〜10本、大きさが50cm〜75cm。 サクラマスは全体で1匹、大きさが1.5kg。 サクラマス釣りのバケは500g。仕掛は15号緑毛針で、付けたタコベイトの色はピンクや緑色。 ジグで釣ってた方は、180g〜200gで、夜光ゼブラや、赤金系の色のものを使っていたそうです。

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 サクラマス好釣果!、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)2月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 10日の正午(昼の12時)に出港し、午後4時までの釣り。 川白前浜の水深35m〜45mで。 サクラマスは1人あたりで多数(一番少ない人で19匹、結構釣れましたが数はわからなかったそうです)、大きさは、500g〜1.5kg。 ホッケは1人あたりで 20匹前後、大きさは、30cm前後。 バケは600gで、貝貼り系、ミラー系など様々。 仕掛は、15号針の緑毛針、タコベイトは緑色、ピンク色。 棚は、中層から底までバラついた。 19匹はシャクリを使ったかたで、バケを使った方たちはもっと釣ったそうです。

 シマゾイ、真ゾイ、黒ゾイ、真ダラ、サクラマス、ホッケ 盛りだくさんの釣り 幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135−45−6169/ 090-3116-6970)2月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 10日の午前7時に出港して、正午過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深50m〜60mで。 シマゾイが1人あたりで5匹〜20匹、大きさが30cm〜46cm。 真ゾイが1人あたり1匹〜5匹、大きさは28cm〜42cm。 黒ゾイが全体で5匹、大きさは 65cmが1匹、あとは35cm〜40cm。 ホッケが1人あたり10匹〜40匹、大きさは30cm〜40cm根ボッケ45cm〜50cmが全体で20本混じったそうです。 真ダラが全体で25本、大きさが60cm〜95cm。 サクラマスは全体で2匹、大きさが700g前後。 サクラマス釣りのバケは500g。仕掛の緑毛針に付けたタコベイトの色はピンク。 ソイ、ホッケの仕掛は、白フラッシャーが付いた針の胴突き仕掛けで、エサは、豆イカ、オオナゴ。

 サクラマス、ホッケ、黒ゾイ、真ダラ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長0135−44−2716)2月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 10日の午前7時に出港し、午後1時過ぎまでの釣り。 美国沖の水深40m前後と、120m〜130mで。まず水深40m前後でサクラマスを狙ったそうです サクラマスは全体で1匹、大きさは、2.2kg。 サクラマスが芳しくなく、午前10時前に深場のソイ根に移動 黒ゾイは1人あたりで 9匹〜22匹、大きさは 30cm〜45cm。 真ダラが、全体で 4本(水深が40mで2本、120mで2本)、大きさは、45cm2本、70cm2本。 ホッケは全体で 約70匹、大きさは、30cm〜35cm(小さいホッケはリリース)。 

 真ゾイ、ガヤ、ホッケ、真ダラ  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)2月10日の釣果(10日記述): 船長から伺いました。 10日の午前6時に出港して、午後1時までの釣り。 婦美沖の水深約55mで。 真ゾイは全体で25匹、大きさは30cm〜45cm。 ガヤは1人あたりで20匹〜30匹、大きさは20cm〜25cm。 ホッケは1人あたりで10匹〜20匹、大きさは25cm〜40cm。 真ダラが全体で10本、大きさが50cm〜65cm。 いろいろな胴突き仕掛けで、エサはサンマ、イカ、オオナゴなど。 朝イチはサクラマスを狙ったそうですが釣れなかったので、ソイ釣りに切り替えたそうです。 最近、真ダラが水深の浅いところでポツポツと釣れています。

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◆ 2月9日。 出港予定でお客様を一旦はお呼びしたのですが、時化模様になり、やむを得ず中止した船がありました。 変わりやすい天気に翻弄された感じでした。10日の土曜日は、出港できそうだとおっしゃる船長さんは何人もいました。

 真ゾイ、シマゾイ、ガヤ  美国漁港 海生丸(本間船長090−8902−1099)2月日の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 市場に水揚げする魚を釣りに、8日の午前9時に船長単独で出港して、正午までの短時間の釣り。 美国沖の水深約50mで。 真ゾイを船長1人で16匹、大きさは 50cmが1匹、45cmが3匹、あとは30cm〜40cm。 シマゾイ40cmが2匹。 ガヤは1人で25cmが10匹、20cmが30匹。 手作り仕掛は、17号針で6本針の胴突き仕掛け。白フラッシャー付きの針を使用。 エサは、イカの短冊。 8日の釣果は特別多いほうではなく、もっと釣って来た日が何日もあったそうです。 9日も10日も凪さえ良ければ出港するそうですから、真ゾイとガヤを釣りたい方は乗せてもらえると思いますので、電話をかけてみてください。

◆ 2月8日。 昨日の7日は荒れ模様の天気でしたので、沖の波は高く、遊漁船は出港できませんでした。 8日になりましたらかなり収まりましたが、西方向からの風がやや強めでしたので西積丹側は時化模様でしたが、東積丹側の沿岸は出られそうな感じもありましたが、出港した遊漁船はありませんでした。 9日は出られそうだとおっしゃる船長さんがいました。

◆ 2月6日。 早朝は晴れて風もまだ強くなく、良い天気になりそうな天気でしたが、日が昇るに連れて空は曇り、北〜北東の風が強くなりました。 風が強くなるに連れて東積丹側は波が高くなって来ました。 西積丹側も、川白の船長さんに伺いましたら、6日は誰も出港しなかったそうです。

◆ 2月5日。 南〜東の間で向きをゆっくりと替えながら、強めの風が吹いていました。 沖の波は高めな一日でした。 伺った限りでは、遊漁船は出港してませんでした。

 サクラマス、ホッケ、ソイ2種、真ダラ!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)2月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 4日の午前7時に出港し、正午までの釣り。 サルワンと水無沖の水深50m〜55mで。 サクラマスは1人あたりで1匹〜5匹、大きさは、500g〜1kg弱。 ホッケは1人あたりで 5匹〜6匹、大きさは、30cm〜40cm。 真ゾイは1人あたりで 3匹〜4匹、大きさは 30cm〜40cm。 黒ゾイは1人あたりで 7匹〜14匹、大きさは 30cm〜40cm 真ダラは、1人あたりで 5本前後、大きさは、50cm〜60cm。  バケは500g〜600gで、貝貼り系など様々。 仕掛は、15号針の緑毛針。毛針に付けたタコベイトは、ピンク色、緑色、など。 棚は、カウンターで20m前後。 (時化模様になる予報でしたので、千鳥丸さん以外の遊漁船は、余別でも余別以外の港でも、前日に中止にしたそうです。)

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 サクラマス好調です!、ホッケ  川白漁港 吉栄丸 (0135−77−6166)2月3日の釣果(3日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 3日の午前6時30分に出港し、午前11時30分までの釣り。 川白前浜の水深45m前後で。 サクラマスは1人あたりで6匹〜15匹、(お一人だけ仕掛が合わなくて2匹)大きさは、500g〜1.5kg。(1kg弱の魚が多かった。) ホッケは1人あたりで 5匹〜10匹(小さいホッケはリリース)、大きさは、30cm〜40cm。  バケは500g〜600gで、レーザー系、貝貼り系、ミラー系など様々。 仕掛は、15号針の緑毛針。タコベイトは緑色でも釣れたが、白蝶貝カグラ付きのピンクタコベイトの針が優勢だったそうです。 棚は、カウンターで15m〜20m。 2日はもっと釣れた話を聞いてきたそうです。

 サクラマス好調です!、ホッケ  川白漁港 千漁丸 (高田船長090−1643−4439)2月3日の釣果(3日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 3日の午前11時に出港し、午後3時までの釣り。 川白前浜の水深50m前後で。 サクラマスは1人あたりで8匹〜30匹、大きさは、2kgが1匹で、あとは500g〜1.5kg。 ホッケは1人あたりで 5匹〜10匹(小さいホッケはリリース)、大きさは、30cm〜40cm。  バケは500g〜600gで、貝貼り系、ミラー系など様々。 仕掛は、15号針の緑毛針、タコベイトは緑色、ピンク色、その他。 棚は、カウンターで20m前後。 

 サクラマス、ホッケ、ソイ2種、真ダラ!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)2月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 3日の午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 サルワンの水深50mと、水無沖の水深50m〜53mで。 サクラマスは全体で30匹、大きさは、500g〜1kg。 ホッケは1人あたりで 30匹〜40匹、大きさは、30cm〜40cm。 真ゾイは1人あたりで 1匹〜2匹、大きさは 30cm〜40cm。 黒ゾイは1人あたりで 5匹〜7匹、大きさは 30cm〜40cm 真ダラは、お1人がタラシャクリで 10本、大きさは、50cm〜70cm。  バケは500g〜600gで、貝貼り系など様々。 仕掛は、15号針の緑毛針。毛針に付けたタコベイトは、ピンク色、緑色、その他。 棚は、カウンターで20m前後。 

 サクラマス順調!、ホッケ  余別漁港 広栄丸 (広和船長0135ー46ー5174)2月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 3日の午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 サルワンと水無沖の水深40m〜50mで。 サクラマスは1人あたりで2匹〜9匹、大きさは、500g〜1.4kg。 ホッケは小さいものはリリースして、1人あたりで 10匹〜20匹、大きさは、30cm〜40cm。 バケは500g〜600gで、ミラーバケなど様々。 仕掛は、15号針の緑毛針。 毛針に付けたタコベイトは、緑色とピンク色ですが、緑色が優勢。 棚は、カウンターで20m前後が多かった。

 サクラマス好釣果!、ホッケ  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)2月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 3日の午前7時に出港し、午後12時30分までの釣り。 水無沖とサルワンの水深45m〜50mで。 サクラマスは1人あたりで10匹〜20匹(お一人だけ仕掛が合わなくて2匹)、大きさは、500g〜1.4kg、800g前後が多かった。 ホッケは、1人あたりで 20匹〜30匹、大きさは、30cm〜40cm。 バケは500gで、ミラー系、貝貼り系など様々。 仕掛は、15号と16号針の緑毛針。 毛針に付けたタコベイトは、緑色がやや優勢。 棚は、カウンターで15m前後。

 真ゾイ、シマゾイ、黒ゾイ、真ダラ、サクラマス、根ボッケ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135−45−6169/ 090-3116-6970)2月日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 3日の午前6時30分に出港して、午後12時30分までの釣り。 幌武意沖の水深45m〜100mで。 真ゾイ・シマゾイ・黒ゾイは合わせて1人あたりで10匹〜30匹(割合は、真ゾイ:シマゾイ:黒ゾイ=1:2:3)、大きさは 30cm〜50cm(最大はそれぞれ、真ゾイ43cm、シマゾイ48cm、黒ゾイ50cm)。 真ダラは全体で10本、大きさは 75cm〜1m。 ソイ釣りは3本針〜5本針のいろいろな胴突仕掛。餌は、オオナゴ、豆イカ。 午前11時頃から1時間だけサクラマス釣りをして、サクラマスは全体で 6匹、大きさは、600g〜1.2kg。 根ボッケが、全体で 5匹、大きさは、45cm〜50cm ホッケの30cm〜40cmは1人あたり2匹〜6匹。 

 シマゾイ多く、真ゾイも  幌武意漁港 栄久丸 (加藤船長090−3114−1083)2月日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 3日の午前7時に出港して、午前11時半までの釣り。 幌武意沖の水深55m前後で。 真ゾイは1人あたりで 2匹〜3匹、大きさは 30cm〜35cm。 シマゾイは1人あたりで 18匹〜20匹、大きさは 30cm〜35cm。  ソイ仕掛は半月天秤。餌は、オオナゴ、イカ。

 ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長090−5227−6991)2月3日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 3日の午前7時半に出港し、正午までの釣り。 美国沖の水深約60mで。 まずサクラマスを狙ったそうですが、芳しくなく、 ホッケは1人あたりで 25匹前後(小さいものはリリース)、大きさは、30cm〜45cm。 バケは500g〜600g、ミラーバケその他いろいろなもの。

 真ゾイ、ガヤ数釣り、ホッケ  古平港 宝勝丸 (本間船長090−6263−3019)2月日の釣果(3日記述): 船長から伺いました。 3日の午前6時30分に出港して、午前11時30分までの釣り。 古平沖の水深約78mで。 真ゾイは1人あたりで5匹〜13匹、大きさは 25cm〜45cm。 ガヤは1人あたりで70匹〜80匹、大きさは 20cm〜30cm。 ホッケは全体で20匹、大きさは 30cm〜40cm。 様々な胴突き仕掛けで、エサはサンマ、イカ、マスの切り身など。

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 サクラマス、ホッケ、真ダラ!  余別漁港 千鳥丸 (山田船長090−3398ー2147)2月2日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 2日の午前7時に出港し、正午までの釣り。 余別前浜の水深55m前後で。 サクラマスは1人あたりで3匹〜4匹、大きさは、500g〜1.3kg。 ホッケは1人あたりで 20匹〜30匹、大きさは、30cm〜40cm。 真ダラが1人あたりで 4本〜5本、大きさは、50cm〜1m。  バケは500g〜600gで、ミラー系など様々。 仕掛は、15号針の緑毛針。毛針に付けたタコベイトは、ピンク色と緑色がともに釣れた。 棚は、カウンターで10m〜25m。 真ダラの1mはジグのカムイ1,000gで釣れたそうです。

 真ゾイ45cm、シマゾイ48cm、黒ゾイ50cm、サクラマス、根ボッケ  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135−45−6169/ 090-3116-6970)2月日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 2日の午前6時30分に出港して、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深45m〜100mで。 真ゾイは1人あたりで 3匹〜7匹、大きさは 30cm〜45cm。 シマゾイは1人あたりで 3匹〜6匹、大きさは 30cm〜48cm。 黒ゾイは1人あたりで 3匹前後、大きさは 30cm〜50cm。 ソイ釣りは3本針〜5本針のいろいろな胴突仕掛。餌は、オオナゴ、豆イカ。 ソイの竿頭は胴突き仕掛け+エサでしたが、ジギングの方も結構釣っていたそうです。  サクラマス1人あたりで 1匹〜5匹、大きさは、600g〜800g。 根ボッケが、全体で 7匹、大きさは、45cm〜50cm サクラマス釣りは、ジギングの方が5匹、バケを使った方が4匹だったそうです。サクラマスの棚は、カウンターで約30m。 この日は、サクラマスは狙わず、ソイ釣りだけの人達のほうが多かったそうです。

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 サクラマス、ホッケ ともに好釣果  余別漁港 龍祥丸 (飯田船長090−6999−1132)2月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 1日の午前7時に出港し、午後1時前までの釣り。 サルワンの水深45m〜50mで。 サクラマスは1人あたりで20匹〜50匹、大きさは、600g〜1.3kg。 ホッケは、1人あたりで 50匹前後、大きさは、30cm〜45cm。 バケは500gで、ミラー系など様々。 仕掛は、15号針の緑毛針。 毛針に付けたタコベイトは、ピンク色がやや優勢。 棚は、カウンターで10m〜25m。

 サクラマス、ホッケ ともに順調  余別漁港 広栄丸 (広和船長0135ー46ー5174)2月1日の釣果(1日記述): 乗船したお客様方と船長から伺いました。 1日の午前7時に出港し、午後1時過ぎまでの釣り。 サルワンと水無沖の水深40m〜50mで。 サクラマスは1人あたりで1匹〜17匹、大きさは、1.7kgが1匹、1.4kg1匹、あとは700g〜1kg。 ホッケは小さいものはリリースして、1人あたりで 20匹〜30匹、大きさは、30cm〜35cm。 バケは500g〜600gで、ブルーやその他の色のミラーバケなど。 仕掛は、15号針の緑毛針。 毛針に付けたタコベイトは、緑色とピンク色ですが、緑色がやや優勢。 棚は、カウンターで25m前後が多かった。

 真ゾイ良型も、シマゾイ、サクラマス、ホッケ(根ボッケも)  幌武意漁港 浜 丸 (長内船長0135−45−6169/ 090-3116-6970)2月日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 1日の午前6時30分過ぎに、少人数を乗せて出港し、午後12時半までの釣り。 幌武意沖の水深35m〜55mで。  サクラマス全体で 11匹、大きさは、600g〜1.2kg。 ホッケは、1人あたりで 10匹〜40匹、大きさは、30cm〜50cm(根ボッケ混じり)。 真ゾイは1人あたりで 8匹〜20匹、大きさは 30cm〜50cm。 シマゾイは1人あたりで 2匹〜5匹、大きさは 35cm〜45cm。  ソイ釣りは3本針〜5本針のいろいろな胴突仕掛。餌は、オオナゴ。 サクラマスの棚は、カウンターで25m〜30m。

 真ゾイ、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸 (嶋田船長090−5227−6991)2月1日の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 1日の午前7時半に出港し、午後12時半までの釣り。 美国沖の水深40m〜70mで。  真ゾイは、(偶然29日と同じ数で1人あたりで 9匹〜13匹、大きさは 30cm〜45cm。 35cm前後のシマゾイも全体で4匹釣れたそうです。 ホッケは、全体で 80匹。大きさは、30cm〜40cm。 ソイの胴突仕掛けは様々なもので、餌は、オオナゴ、サンマ、イカ。 ホッケは胴突き仕掛けは芳しくなく、バケ+マス仕掛で釣っていたそうです。

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下の写真は↓、アラスカへ遠征したときの写真ではありません、余市です!。 (この魚のせいで、アラスカの雰囲気出ちゃってません?)

 ↑ サクラマス釣り中に、キングサーモン10.5kg!  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)3月19日の釣果(2016年3月19日記述): 乗船したお客様からと、船長から伺いました。 午前6時前に出港し、正午前までの釣り。 余別沖と積丹岬無線塔沖の水深40m前後で。 サクラマスは全体で 7匹、 大きさは 2.3kgと2kgが各1匹、1.5kgが1匹、500g〜1kgが4匹。 ホッケは1人あたりで 30匹〜50匹、大きさは、30cm〜45cm。 シャクリは、黒水牛、鹿角が活躍。良型のサクラマスにショックリーダーを切られたり、やりとり中にバケ尻の針が折れたりして、良型をばらしたそうです。 しかしながら、上の写真のなんと、10.5kg の マスノスケ(キングサーモン)が釣れて、船上どころか積丹中の遊漁船の間で騒然となったそうです。釣り人は、札幌市豊平区の 金野 祐 さんです。金野さんのお話しによると、釣れたのは午前11時頃で、積丹岬無線塔沖の水深46m、棚は針までで40mだったそうです。 積丹でマスノスケのこのサイズが釣れたのは25年以上無いと思います。アラスカやカナダへ行かないで良型を釣るなんて、宝くじの1等当選に匹敵する確率ではないでしょうか?!。 このマスノスケが、選んで食らいついたのは、サバイバー250gモスグリーンオオナゴでした。 それにしても金野さん、よくぞ無事に釣り上げましたね!、お見事でした。おめでとうございます。 

 
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★ 釣り会成績:小樽市銀鱗会の成績をご覧下さい。

◆2月16日記述。 春目前の頃には、少しでも暖かく、短い時間でもお日様が顔を見せると、時化の合間を縫うように、短時間でもいいから投げ釣りをしてみたくなるものです。 残念なことに、真ガレイはもう少し先のようですね。 アサバガレイの30cm前後を2〜3枚釣ってきた人達がいました。 ホッケ狙いの人達は口を揃えて、『今のホッケは小さい。』 10匹釣れば1匹か2匹がキープサイズで、あとはいわゆるローソクボッケでリリースのようですね。 ホッケも、もう少しですかね。

◆ ホッケ   幌武意漁港  1月21日の釣果(21日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 夜中にエギで豆イカを釣ったあとしばらく休んで、午前7時前から午前8時すぎまでの短時間、東防波堤(内防波堤)の先端でチョイ投げで釣りをしてきたそうです。気温が下がった上に風が強く、寒さに耐えられなくなって早めに切り上げたそうです。 釣果は ホッケを20匹、大きさは、25cm〜30cmが半分、20cm〜25cm未満が半分。 オキアミを入れたコマセカゴを付けて、食わせ餌は、イソメとサンマ。コマイ約30cmも1匹だけ釣れたそうです。

◆ アサバ、真ガレイ   入舸漁港  1月18日の釣果(18日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 早朝から午前10時半頃まで、入舸漁港の北防波堤のすぐ外側で、投げ釣りをしてきたそうです。 釣果は アサバガレイの30cm超が1枚と、真ガレイの約30cmが1枚。 あとはローソクボッケをリリースしたそうです。1月中旬の釣りにしては、まずまずのサイズの魚が釣れたのと、今年の初釣りで魚が見れた事を喜んでました。 (気温が上がった日ではありましたが、まだ真冬の時期ですよね!)

◆ ホッケ   神恵内漁港  1月2日の釣果(2日記述) 釣りの帰りのお客様から伺いました。 2日の午前7時半ごろから、神恵内漁港の南防波堤の港内側でチョイ投げで釣りをしてきたそうです。西方向からの風が次第に強くなり、雨みぞれも降ってきたので、午前9時半に切り上げたそうです。 釣果は ホッケが20匹、大きさは、約20cm〜25cmが10匹、30cm〜38cmが10匹。 オキアミを入れたコマセカゴを付けて、食わせ餌は、イソメと塩イソメ。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 2月16日。 昨年(2017年)の2月中旬、余市川河口横にあるモイレ漁港内に、ニシンの大群が入って、サビキで入れ食いになった日もありましたが、今年は港の外側で群来の現象は見られたものの、港内にはまだほとんど入ってきてないようです。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 バーサスU80シェルのカラーチャートです↓。この他にもお客様からのご注文で多くのカラーのものを製作しております。 なお一番下の2ケはディーヴァ90シェルのオオナゴカラーと、ブルーイワシです。

 

 下の写真は、アルミタイプのカラーチャートです↓。 カラーのバリエーションはこの他に多数ございます。

バーサスU80の、シェル/アルミ/ホロ などのカラーオーダーはお早めにお願い致します。 (特に数多く注文されるお客様にお願いします。1月中のご注文でないと、完成が遅くなってしまいます。)

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◆ アメマス  寿都町、蘭越町  2月17日の釣果(17日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 @ 午前6時過ぎに、歌棄海岸の風車の一番岩内側の1本がある側に入ったそうです。 午前6時半頃に、アメマスの約40cmが1匹釣れたそうです。結構太い魚だったとのことでした(魚はリリース)。 ルアーは、赤金のジグミノーだったそうです。 南方向からの風が強かったそうですが、寿都の歌棄海岸には、まだ風が強く当たっていなかったそうです。午前9時過ぎに切り上げてきたそうです。帰り道にあちこち見てきたそうですが、荒れ模様の場所が多かったそうです。 A 午前中に蘭越町の精進川河口海岸に釣りに入った方から伺いました。 ちょうど正午頃に、アメマスの約50cmを1匹釣ったそうです。ルアーは、岡ジグLT−35のピンクだったそうです。 かなり荒れている時化の中での釣りで、他には誰もいなかったそうです。

◆ ホッケ  泊村  2月17日の釣果(17日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 早朝に兜千畳敷に釣りに入ったそうです。 朝のうちは風もそれほど強くなく、波もなかったそうです。 釣り人は10人以上で、ジグをキャストしていた人が多かったそうです。 ホッケがポツポツと釣れていたそうですが、風が強くなってきて波も高くなり始めたので、午前9時前後にはほとんどの人が引き上げたそうです。

◆ 黒ゾイ 3匹  余市港  2月4日の夜の釣果(5日記述): 余市町のお客様から伺いました。 4日の夜、余市港の中防波堤で1時間弱の釣りをしてきたそうです。 釣れたのは、最近あまり釣れていなかった黒ゾイで大きさが、21cm、25cm、28cm の3匹。 ルアーは、ノリーズのバイブレーションの、ラトリンジェッターでカラーはアユカラーだったそうです。 タックルはベイトタックル 久しぶりの黒ゾイで嬉しかったようです。 魚は全部リリースしたそうです。

◆ 豆イカ 狙ってみました  余市港  1月29日の夜の釣果(30日記述): 最近は豆イカ狙いの釣り人が少なくなりましたが、当店社員の高橋がお知り合いの方と2人で釣ってみました。 余市港南防波堤のガードレールが有る所で、29日の午後8時から、(寒かったので)午後9時頃までの約1時間だけ釣ってきました。 豆イカを1人あたりで 6パイ と 1パイ。 大きさは 胴長で 6cm〜7cm。 エギのサイズは、1.8号。 エギのカラーは、オレンジを使用。 <このガードレール前(外灯の下)で釣る際は、冬の間は雪が除雪車に押されて山になるところも有り、高くなっていますので、海に落ちないようにご注意ください。>

◆ サクラマス   泊村 兜千畳敷  1月23日の釣果(23日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 夜明け前から20人以上の釣り人が来ていたそうです。午前8時過ぎから風が強くなり、どんどん悪くなってきたそうです。40gのオレンジゴールドのジグで、約500gのサクラマスを1匹釣ってきたお客様から、ほかに4匹か5匹が釣れたと思います、とのお話を伺いました。午前9時前から引き上げる人もいたそうですが、粘った人たちも午前10時頃には諦めて引き上げたそうです。24日にかけてさらに荒れてくる予報が出ていました。

◆ 豆イカ   幌武意漁港  1月20日の夜〜21日の夜中までの釣果(21日記述): 釣りの帰りのお客様お二人から別々にお話を伺いました。20日の夕方から、東防波堤(内防波堤)の先端周辺で豆イカ狙いをしたそうですが、早い時間帯はあまり釣れなかったそうです。 午後10時をすぎる頃に、群れが寄ってきた感があり、良いペースで釣れたそうです。午前3時ごろまで頑張った方が、1人で30パイ以上を釣ったそうです。エギは1.5号か1.8号で、上におっぱいスッテを付けたそうです。豆イカの大きさは、胴長で約7cm〜13cm。 小さめのエギを使って数を釣った方と、2.2号のエギで比較的大きめを10パイ前後釣った方がいたそうです。 気温が低く風も結構吹いたので、寒さがこたえたそうで、時々車内で休憩を取ったそうです。

◆ 豆イカ   余市町  1月20日の夜の釣果(21日記述): 釣ってきた方から伺いました。 余市港の製氷工場の有る堤防の先端周辺で、20日の午後6時半過ぎから、午後10時頃まで釣ってきたそうです。 豆イカを1人で 10パイ 。 大きさは 胴長で 7cm〜10cm とのことでした。 エギのサイズは、1.8号〜2.5号。 カラーは、ピンク系とオレンジ系。

◆ ワームフィッシング初挑戦 ガヤ、アブラコ   余市港  1月20日〜21日の夜釣りの釣果(21日記述): 20日の夕方に当店に、ワームの釣りに挑戦したいので教えてくださいと来店されたお客様が、21日の朝に再度来店されて、『たくさん釣れて楽しかったです、ありがとうございました。』と、お礼を言ってくださいました。 20日の午後6時半頃から、休み休みで、午前2時頃までの釣果ですが、小さなガヤを50匹以上小さめのアブラコを約10匹、とのことでした。 ジグヘッドは3g、ワームは2インチ。 釣っては放しの繰り返しだったようですが、連続釣れるので、笑いながらの楽しい釣りだったそうです。

◆ サクラマスの間接情報   泊村 兜千畳敷  1月20日の釣果(21日記述): 21日に来店されたお客様から伺いました。 このお客様のお兄さんが、20日に兜千畳敷にサクラマス狙いで釣りに行ってきたそうです。 早朝に全体で10匹以上釣れたのを見てきたそうです。 

◆ サクラマスの間接情報   泊村 兜千畳敷  1月19日の釣果(19日記述): 午前11時頃に来店されたお客様から伺いました。 朝早くに千畳敷に入りたかったそうですが遅れたそうで、着いたら間もなく風が吹いてきて波も高くなってしまったそうです。 早くから来ていた方から、早朝にサクラマスが1匹釣れた話を聞いたそうです。 

◆ ワームでシマゾイ、ガヤ   余市港  1月18日〜19日の夜釣りの釣果(19日記述): 釣りを終えて帰ってこられたお二人から、お話を伺いました。 余市港の中防波堤で、18日の夜遅くから、19日の午前5時頃まで、休憩を入れながら釣ってきたそうです。 シマゾイの 約25cm〜27cmが3匹。 エゾメバル(ガヤ)の 25cmが1匹。 その他に、小さい黒ゾイと、小さいガヤはたくさん釣れてリリースしたそうです。 お客様が、『25cmのガヤの大きさに驚きました、メバルと呼んであげないといけないですね!』と笑ってました。 ジグヘッド2.5g〜3.5g。ワームは2インチ〜2.5インチ。

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◆ アメマスダービー第1号!と思いきや・・・   島牧村 コベチャナイ海岸  1月7日の釣果(7日記述): 左の写真は、7日の午後2時頃に来店された、札幌市の松島清人さんが釣ってきた海アメです。 『当店ダービー今季の登録魚第一号は良型だ!』と私達が色めき立ちましたが、ご本人が『エントリー手続きがまだなんです。』とのこと。さらに伺うと、この魚はリリースしようとしたそうですが、ジグを呑み込まれてて、針を外すのに時間がかかり弱ってしまったと、少し複雑な表情でした。計測しましたら、尾叉長で72cm、重さは3.8kgでした。 釣った場所は、中ノ川河口の左海岸。午前10時頃に釣れたそうです。 ジグは、ディアン60gのグリーンシェルとのこと。 このあと、当店ダービーに参加申し込みをしてお帰りになりました (ありがとうございました松島さん、さらなる大物目指して頑張ってください!。)

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◆ ヒラメ   古平港内  10月16日の釣果(16日記述) 左の写真は、古平港内の遊漁船乗り場の横で、午後3時半頃に釣れたヒラメです。 釣り人は、小樽市入船の 濱井 陽平さんです。 ソイでもガヤでも釣れないかと、21gのオールシルバーのスプーンを投げていたら、ラッキーなことにこのヒラメが釣れたそうです。 当店で午後4時過ぎに計測しましたら、 63cm、2.2kgでした。(血を抜いた後の重さです。)当店のヒラメダービーの第4位に入りました。

 

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◆ サケ2匹  神恵内村 古宇川河口海岸  9月21日の釣果(22日記述) 左の写真は、小樽市の 高橋 誠一さんが、古宇川河口の左海岸で釣ってきたサケです。 午後1時から午後1時半までのほぼ30分間に、この2匹が釣れたそうです。 当店で午後4時頃に計測しましたら、尾叉長で61.0cmの2.5kgと、65.0cmの3.05kg でした。 赤ベースに黒点のスプーンを使ったウキルアー。 もう1匹近くにいた方が釣ったのを見たそうです。 積丹半島では例年は、やや遅れてサケが来る古宇川河口海岸ですが、釣れ始めたようですね!

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◆ ヒラメ   八雲町  7月8日の釣果(9日記述) 左の写真は、8日の午後7時頃に、八雲町の豊津海岸のサーフで釣れたヒラメです。  釣り人は札幌市西区の 築山 純一郎 さんです。 当店で9日の午後1時前に計測しましたら、尾叉長で 64.0cm、重さは 2.80kgでした。 釣れたルアーはジグで、リリック52gのSSYレッドだったそうです。 8日が土曜日で、9日の日曜日も釣りをする予定だったので、エラと内臓を取り、血抜きもしてありました。 もう1枚54cmも釣っていました。 当店ヒラメダービー2017の第3位に着けてきました。

 

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◆ ヒラメ   八雲町  6月27日の釣果(27日記述) 左の写真は、27日の午前9時頃に、八雲町の黒岩漁港近くの砂浜で釣れたヒラメです。  釣り人は余市町の 小野 修治 さんです。 当店で27日の午後1時20分に計測しましたら、尾叉長で 53.5cm、重さは 1.80kgでした。 釣れたルアーは、ウォーターソニック21gのチャートカラーとのことでした。 当店ヒラメダービーの3位に着けてきました。

 

 

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◆ ヒラメ デカ!  積丹町  6月18日の釣果(18日記述) 左の写真は、18日の午前1時頃に、岩内港の漁業者埠頭で釣れたヒラメです。  釣り人は余市町の 北川 健司 さんです。 当店で18日の午前9時50分に計測しましたら尾叉長で 78.0cm、重さは 5.65kgでした。 釣れたルアーは、ワームでバルト3.5インチのイワシカラー、ジグヘッドが21gだったそうです。 当店のヒラメダービーのトップに出ました。

◆ ショアイナダ   神恵内村、積丹町  6月17日の釣果(17日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 竜神岬に立ち寄ったのが午前8時頃だったお客様が、2本のイナダを持って引き上げていく人とすれ違う時に釣果を聞けたそうです。 午前4時から午前5時頃の間に、全体で 6本が釣れたそうです。A 沼前岬では、夜明け頃から午前8時過ぎまでの間に、6本は釣れたと思います、とのお話しをいただきました。

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◆ サクラ狙いがヒラメ良型!  積丹町  6月11日の釣果(11日記述) 左の写真は、11日の午前5時頃に、積丹町の野塚漁港で釣れたヒラメです。  釣り人は手稲区の 駒見 実 さんです。 当店で11日の午前8時に計測しましたら尾叉長で 72.5cm、重さは 4.4kgでした。 釣れたルアーは、バーサスU80シェルのブルピンだったそうです。 実は、駒見さんはこの日、今シーズンあまり数を釣っていないサクラマスに期待をしての入釣だったそうです。 釣り場は、毎シーズンサクラマスで良い思いをしている野塚漁港。当店ヒラメダービーの登録魚第一号となりました。 <お知らせ>ヒラメダービーは参加無料です。期間は、11月23日までです。 釣れたら魚とともにお寄りください。

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◆ サクラマス 1匹はオスでした!  神恵内村  6月3日の釣果(3日記述) 左の写真は、3日の午前4時頃に、珊内の岩場で釣れたサクラマスです。  釣り人は小樽市の 小林 千洋 さんです。 当店で3日の午前8時過ぎに計測しましたら尾叉長で 59.0cm、重さは 2.75kgでした。  珍しくオスのサクラマスでした!。当店サクラマスダービーの第2位に入ってきました。 ルアーは、ショアラインシャイナーSL-14 LD-SGのオオナゴカラーとのこと。 この日は天気予報が悪かったためか釣り人があまり来て無く、珊内川河口海岸にもう一人がいただけだったそうです。実際に波が高めだったそうです。 小林さんは、このサクラを釣りあげた後すぐに、もう1匹が釣れたそうで、この2匹目は、尾叉長54.0cm、2.05kgのメスでした。 ダービーも大詰めが近づいて来ました(15日クローズです)、最後がんばりしましょう!!

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◆ 出ました!サクラマス 3.4kg!!  島牧村  5月27日の釣果(27日記述) 左の写真は、27日の午前5時半頃に、江の島海岸の北国澗で釣れたサクラマスです。  釣り人は手稲区の 熊谷 利正 さんです。 当店で27日の正午頃に計測しましたら尾叉長で 60.0cm、重さは 3.4kgでした。 ルアーは、バーサスU80シェルのオオナゴカラーでした。雨は降っていたそうですが、風も波も無かったそうです。 釣り人もほとんど来ていなかったそうです。 今シーズンは、昨シーズンまでと違って、数も型も冴えない状況が続いてましたが、ようやく良型を見ることが出来ました。 熊谷さん良かったですね!おめでとうございます。 そして、ありがとうございます。 当店ダービーのサクラマス部門では、もちろん、トップに出ました!。

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◆ サクラマス 自己記録更新  余市町  5月22日の釣果(22日記述) 左の写真は、21日の午後5時頃に、余市町の白岩町の海岸で釣れたサクラマスです。  釣り人は仁木町の 金澤 正也さんです。 当店で21日の午後6時半頃に計測しましたら尾叉長で 57.0cm、重さは 2.4kgでした。 ルアーは、アスリートスリム120SSのピンクバック/シルバーだったそうです。 金澤さんは自己記録の更新でしたが、順位は変わらずの2位でした。

 

 

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◆ アメマス 70.5cm  島牧村  3月24日の釣果(24日記述) 左の写真は、24日に島牧村の北国澗で釣れたアメマスです。 釣ったのは小樽市の 若見 昌三さんです。当店で午後1時前に計測しましたら 尾叉長で 70.5cm、3.5kg でした。 若見さんはきょうは精進川河口海岸を皮切りに、次に寿都樽岸海岸で釣り、いずれも釣れず。 そのあと風を避けて釣り易い場所を探して島牧に着いたら、北国澗の先端よりも左側が良い感じだったそうです。 午前10時頃にこの良型が、また自作の36gのジグで、グリーンバックサケ稚魚カラーに食ってきたそうです。 当店ダービーの自己記録の更新になりました。 この魚は今回も水槽で活かして持ってきました。 また近くの海にリリースするそうです。 若見さんは先日、大きくないですがサクラマスを4匹も釣ったそうで、アメもサクラも今シーズン好調ですね!

フライフイッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ ニジマス  尻別川  9月4日の釣果(5日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、新しい釣り日誌をお送りいただきましたので、掲載させていただきました。 石澤さん、いつもありがとうございます。 以下のコメントは、そのまま引用させていただきました。↓(今回は、ドライフライで数釣りをした上に、ウエットフライでの良型攻略も!。 楽しい一日でしたね!。)

本日、今年二回目の渓流です。また尻別渓流でした。
友人と二人で釣り上がり、友人はビッグドライ中心でその後を私がウェットフライで、ドライでは攻略しにくい白泡に沈めたりと、丹念に釣って行きました!二人で30cm〜40cmの虹鱒を20匹程つりました。
そして友人がプールの底にへばり付いているドライには無関心の魚を見つけ、すかさず私が8番のウェットフライ、アレキサンドラを沈め、数回流しヒットさせた魚が本日の最大魚、54.5センチ!ま〜5 5センチって事にしといて下さい!(笑)
またまた私が釣ってしまいました!
さすがに渓流でこのサイズとなるとランディングに手こずり、100メートル程下られましたが、5番ロッドと3Xティペットが功を奏し、無事に友人のビッグネットでネットインして頂きました。
雪が降る前にもう一度来れればと思っています!
それではまた………

 

◆ ニジマス  尻別川  8月21日の釣果(22日記述): 小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、新しい釣り日誌をお送りいただきましたので、掲載させていただきました。 石澤さん、いつもありがとうございます。 以下のコメントは、そのまま引用させていただきました。

お世話になっております!
本日、本州から釣友が来まして、地元の仲間といっしょに尻別川支流に虹鱒釣りに行きました!
ドライフライで釣り上がり、最大50センチ、48センチと大きい魚は私が釣ってしまいました! 
天気が良く清々しい渓流でしたが、久々の釣りで疲れました………!
それではまた…………!

(石澤さん、今回は皆さんで行ってきましたか、それは楽しかったですね!  お友達の皆さんも、次回はリベンジしてくださいね。(笑)  ありがとうございます。)

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◆ ニジマス65cm  尻別川  3月13日の釣果(13日記述): 上の写真は小樽市 幸で”ヘアーサロン・フライ”を経営する、石澤一樹さん から、雪代前の尻別川の釣果をいただきましたので、掲載させていただきました。 以下は、石澤さんのコメントをそのまま記述させていただきました。

『小樽の石澤です!
先日はありがとうございました!
今日は天気も良く、気温も上がりそうなので尻別川に行きました。
深瀬のポイント1箇所にしぼり、フライを深く沈め65センチのニジマスが釣れました。
フライは黒のジェネラルプラクティショナーでした!久々の大物で腕が疲れました。 』

 〜『65cmですか! またですか! やりますね!』

 アメマス  余市川  3月11日(11日記述): 釣りの帰りに来店されたお客様から伺いました。 田川橋から100m以上上流の、上流に向かって右岸側で、午前10時頃から釣りを開始したそうです。 午後2時半過ぎに、40cm超のアメマスが1匹釣れたそうです。 フライは#8フックのサケ稚魚。

 アメマス  余市川  3月5日(5日記述): 釣りを終えて、正午ごろに来店された小樽市のお客様から伺いました。 田川橋から100mほど上流の、上流に向かって右岸側で、午前9時頃から釣りを開始したそうです。 午前9時半頃に、約65cmの中肉のアメマスが釣れましたと、携帯画像を見せてくださいました。 フライは#8フックに巻いたゾンカー。カラーは、チャートリュースとの事。ロッドは6番ツーハンド。ラインはシンキングタイプV。リトリーブは、早めだったそうです。 風が強く巻いてきたので、やむを得ず切り上げて来たそうです。

 アメマス  余市川  12月5日(12月6日記述): 釣りの帰りのお客様から5日に伺いました。 余市総合体育館の裏で、早朝からストリーマーで釣ってみたそうですが、アメマスは釣れなかったそうです。 初めて総体裏で釣ってみた方でした。まだ少し早かったようです。

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ ホッケ   泊村の弁天島  12月10日の釣果(10日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 弁天島の右側に入ったのが午前10時頃で、すぐ撒きエサを撒き始めたそうです。 1時間ほどした午前11時頃に釣れ始めたそうで、午後2時に切り上げるまでに、このお客様が1人で 30匹。 大きさは、約30cm〜35cm。 食わせエサは、オキアミ。

◆ サケ   美国川河口海岸  10月29日の釣果(29日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 ご本人は釣れなかったそうですが、 美国川河口の導流堤の上からウキ釣りで釣っていた人が、朝のうちに1匹釣り上げたのを見てきました、とのお話しをいただきました。 古平川河口海岸では、29日は釣れなかったようです。

◆ サケ   美国川河口海岸  10月24日の釣果(24日記述) 1匹釣ってきた釣りの帰りのお客様から伺いました。 美国川河口の導流堤で、午後1時頃から釣り開始して、午後4時半頃に切り上げてきたそうです。 導流堤の上と下で釣れた数を合わせると、おそらく10匹前後は釣れたと思います、との事。 ご自身も1匹オスを釣ったそうですが、釣った他に1匹をバラシて、さらにもう1匹は良型でラインブレイクしたそうで、悔しがっていました。 

◆ サケ   美国川河口海岸  10月17日の釣果(17日記述) 釣りの帰りの余市町のお客様と、美国在住のお客様から伺いました。 美国川河口の導流堤では、早朝から午前8時過ぎまでの釣果ですが、釣った人で1人あたり 1匹〜5匹、全体で15匹超が釣れたそうです。 地元の方が、沖にサケがいるし、もう少しの間は釣れそうです、とおっしゃってました。

◆ サケ   古平川河口海岸  10月15日の釣果(15日記述) 釣りの帰りのお客様方から伺いました。現場に到着した時刻の差で、目にした釣果に差がでたのか?、三者三様のお話しを伺いました。 夜明け前から、午前8時前後までの釣果ですが、左岸のプールではウキ釣りで、『2匹だと思います』、『4匹か5匹釣れてました』、『7匹か8匹ではないでしょうか?』、これらの三通りでした。

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◆ サケ2匹  神恵内村 古宇川河口海岸  9月21日の釣果(22日記述) 左の写真は、小樽市の 高橋 誠一さんが、古宇川河口の左海岸で釣ってきたサケです。 午後1時から午後1時半までのほぼ30分間に、この2匹が釣れたそうです。 当店で午後4時頃に計測しましたら、尾叉長で61.0cmの2.5kgと、65.0cmの3.05kg でした。 赤ベースに黒点のスプーンを使ったウキルアー。 もう1匹近くにいた方が釣ったのを見たそうです。 積丹半島では例年は、やや遅れてサケが来る古宇川河口海岸ですが、釣れ始めたようですね!

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◆ サケ釣れました!朝のうちで15匹か?  古平川河口海岸  9月16日の釣果(16日記述) 左の写真は、古平川河口の新しく掘って出来たプールの中で、午前5時頃に釣れたサケです。 当店で午前8時20分頃に計測しましたら、尾叉長で63cm、重さが2.6kgありました。 釣り人は、札幌市西区八軒の 薄井 博行さんです。ソーダガツオをエサにしたウキ釣りで釣ったそうです。 16日の朝は、午前4時半頃から午前5時過ぎ頃までの間に、新しくユンボで掘って作られたプールの中で、おそらく10匹前後がウキ釣りで釣れたと思います、との事。 その後、午前6時過ぎ頃までのまでの間に、5匹前後が釣れて、そのあとは食いが止まった感があったそうで、写真の薄井さんは午前7時半頃に切り上げてきたそうです。 外海側の釣果は把握できなかったとの事でした。 第二陣が来た感じですね! これから続いて釣れてくれればよいですね!。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆道央地区は、4月1日〜5月31日の間が、やまべ(=ヤマメ、山女魚)の禁漁期間です。 解禁日は6月1日です。

     その他の釣り情報  ・このページのトップへ戻る