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    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

1月20日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60cm〜1m約500本、カジカ35〜50cm30匹、

 赤ガレイ25〜40cm約1,500枚、ヒラメ40cm前後20枚、

 ナメタ25〜35cm150枚、河ガレイ25〜40cm約100枚、

 宗八25〜30cm500枚、石ガレイ25〜35cm300枚、

 アサバ24〜33cm450枚。

1月19日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 ニシン25〜30cmが約1,800匹。

1月18日は日曜日で、余市漁組市場はお休みでした。

1月17日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 真ダラ60〜90cm500本、カジカ35〜50cm30匹、

 赤ガレイ25〜40cm1,500枚、ホッケ30cm10匹、

 サクラマス500g前後3匹、宗八25〜30cm180枚、

 アサバ25〜35cm200枚、ヒラメ40cm前後10枚、

 ナメタ25〜37cm80枚、真ガレイ24〜28cm20枚、

 石ガレイ25〜50cm200枚、ゴッコ25cm前後20匹、

 砂ガレイ23〜26cm20枚、ニシン25〜30cm1,400匹。

1月16日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 アサバ26〜35cm約3,000枚、ゴッコ25cm前後20匹、

 黒ガシラ25〜35cm400枚、サクラマス500g前後10匹、

 石ガレイ24〜35cm約1,500枚、宗八25〜30cm250枚、

 河ガレイ25〜40cm100枚、砂ガレイ23〜27cm160枚、

 真ガレイ23〜30cm80枚、ホッケ25〜30cm30匹、

 ニシン25〜30cm約1,500匹、ヒラメ38〜50cm200枚。

1月15日朝の、余市漁組市場の水揚です。

 赤ガレイ25〜40cm1,800枚、カジカ30〜40cm24匹、

 ナメタ20〜25cm60枚、真ダラ50cm〜1m200本、

 八角30cm前後20匹、イシガレイ30〜60cm3,000枚、

 アサバ30〜45cm2,500枚、宗八20〜25cm60枚、

 黒ガシラ25〜40cm350枚、砂ガレイ20〜25cm400枚、

 真ガレイ20〜30cm120枚、河ガレイ22〜26cm60枚、

 ヤナギノマイ23〜25cm8匹、サクラマス800g前後26匹、

 ゴッコ約30cm20匹、ニシン30〜40cm8,000匹以上、

 真ゾイ約30cm20匹、ガヤ25〜30cm40匹、

 ヒラメ40〜47cm65枚、シャコ20〜23cm40パイ、

 ズワイガニ甲羅幅15cm前後約100パイ。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る
岩内港・その他 川白・神恵内 余別・日司
古平・美国・幌武意 余市町 小樽市など

営業時間のお知らせ 冬期間(11月〜2月)は毎週水曜日が定休日です。平日は午前8時から、土・日・祭日は午前5時開店の予定です。冬期間は前日にお電話をいただければ、もっと早い時間に開店いたします。

◆1月20日。 西〜北西の風が朝から強い予報で、波が4mの予報でしたので、遊漁船は全船中止にしたと思います。 余市町の場合ですが、午前中は比較的穏やかででしたが、午後2時頃から曇り始め、午後4時頃から吹雪いて荒れ模様になってしまいました。

◆ サクラマス 好釣果  川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)1月19日の釣果(19日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午前11時までの釣り。 川白沖の水深40m前後で。 サクラマスは1人あたりの数で 5匹〜16匹、 大きさは約600g〜1kg バケは600gで、赤色、緑色など。 仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトは、ピンク、緑色など。 棚は約25m〜30m、との事でした。  森船長さん、これからもサクラマス釣りで継続的に出港するそうですから、乗船されたいお客様は電話でお申し込みください。

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◆1月18日は、午前中まで荒れ模様の天気でしたが、夕方から晴れ間が出て、穏やかな天気になりました。 ただ、沖の波はまだ高かったです。

◆1月17日は、予報が悪かったので、ほとんどの遊漁船は前日のうちに中止を決定。 極一部の遊漁船が出港したようですが、間もなく沖が時化てきて短時間で切り上げたようです。 17日の午後からは吹雪の大荒れになってしまいました。

◆ サクラマス   川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)1月16日の釣果(16日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前7時前に出港し、午前11時までの釣り。 川白沖の水深35m〜40mで。 サクラマスは1人あたりの数で 5匹〜12匹、 大きさは約500g〜800g バケは600gで、ブルー、白、赤、ミラーブルーなど、仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトは、ピンク、茶色、グリーンなど。 棚は約20m〜30m、との事でした。  森船長さん、これからもサクラマス釣りで継続的に出港するそうですから、電話でお申し込みください。

◆ サクラマス  川白漁港 吉栄丸(板谷船長0135−77−6166)1月16日の釣果(16日記述): 乗船したお客様から、釣りの帰りに伺いました。 午前6時半に出港し、正午頃までの釣り。 川白沖の水深約40mで。 サクラマスは1人あたりの数で 約15匹〜20匹、 大きさは約500g〜800g バケは600gで、ミラーブルーなど、仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトは、ピンク、茶色、グリーンなど。針の上にピンキーを付けた方も結構釣っていたそうです。 棚は約25m〜30m、との事。  板谷船長さん、これからはサクラマス釣りで出港するそうですから、釣りたい方は船長まで電話でお申し込みください。

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◆ サクラマス 好釣果!  川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)1月15日の釣果(15日記述): 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前6時に出港し、午前11時過ぎまでの釣り。 川白沖の水深40m〜50mで。 サクラマスは1人あたりの数で お一人だけ5匹、あとは10匹〜20匹、 大きさは約500g〜1kg バケは 600gのミラーバケや、貝貼りバケなど、仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトは、ピンク、赤、グリーンなど。 棚は約25m〜30m、との事でした。  森船長さん、これからもサクラマス釣りで継続的に出港するそうですから、電話でお申し込みください。

◆ サクラマス、真ゾイ  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)1月15日の釣果(15日記述): 乗船したお客様方から、釣りの帰りに伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 サルワンの水深40m〜70mで。 サクラマスは1人あたりで 2匹〜5匹、 大きさは約500g〜1kg弱 バケは 600gのレーザーバケや、貝貼りバケなど、仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトは、ピンク、グリーンなど。 棚は30m前後、との事でした。  真ゾイは1人あたり 10匹前後、大きさは 約30cm〜35cm。 ソイの仕掛は、素針または白フラッシャー付き針の胴突仕掛、ハリス長めで針数3本。 広和船長さん、これからもサクラマス釣りで出港するそうですから、電話でお申し込みください。

◆ 真ゾイ、ガヤ、シマゾイ、ホッケなど 好釣果継続中! 古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)1月14日の釣果(15日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 古平沖の水深約65m〜70mで。 真ゾイは1人あたりで、8匹〜20匹、大きさは約20cm〜40cm シマゾイは全体で、約10匹、大きさは約20cm〜35cm。 ゾイは全体で、約10匹、大きさは約20cm〜30cm ガヤは1人あたりで、約10匹〜20匹、大きさは約20cm〜25cm。 ホッケは1人あたりで、20匹前後、大きさは約30cm〜35cm。 仕掛は、白フラッシャー付きか、素針の、3本針〜5本針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、赤イカ、オオナゴなど。  →本間船長さんは、これからも真ゾイ・ガヤ・ホッケなどで出港する予定だそうです。 直接お電話を掛けてお申し込みください。

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◆1月13日。 かなり穏やかになってきましたので、各遊漁船14日は久々の出港になりそうです。川白沖はサクラマスが釣れるのではないでしょうか?

◆1月12日。 11日に収まりかけましたが、12日は夜が明けてから北〜北西の風が強くなり、積丹半島は全体的に時化になってしまいました。 11日よりもさらに悪い状態です。 気温が高い日で、幹線道路は雪が解け、アスファルト面が出ていました。 余市町内では排雪作業がアチコチで行われ、小路以外の道路は広くなり、走り易くなりました。 暖気でしたのでミゾレやアラレが断続的に降って、冬らしくない一日でした。

◆1月11日。 きょうも風向きが北〜北西だったせいか、波は高めでした。 遊漁船はきょうも出港できませんでした。 

◆1月10日。 余市前浜はあまり波がありませんでしたが、風が北〜北西だったようで、沖は時化気味だったそうです。 遊漁船はきょうも出港できませんでした。 11日に予約が入っている船長さんも、12日に予約入っている船長さんもいますが、どちらの船長さんも、出港できるか微妙だと、おっしゃってました。12月も荒れる日が多かったですが、1月に入っても厳しい冬が続いてますね。

◆1月9日。 午後から風も弱くなり、波も収まってきました。

◆1月8日。 7日の恐ろしいほどに荒れ狂った波はかなり収まって、『きょうはきのうの半分くらいしかないね。』とおっしゃった方がいましたが、それでも4m以上の感じでした。10日、11日、12日の3連休もしくは2連休に、期待しているお客様方が来店されてました。

◆1月6日。 出港予定の船もありましたが、予報が悪く荒れ模様に向かうとのことで、全部の船長さんが出港をやめたそうです。

◆ サクラマス 好釣果!  川白漁港 福生丸(川上船長0135−77−6026)1月5日の釣果(5日記述): 乗船したお客様方から、釣りの帰りに伺いました。 午前6時半に出港し、午前11時20分までの釣り。 川白沖の水深40m前後で。 サクラマスは1人あたりの数で 全員が30匹前後、 大きさは約500g〜1.5kg バケは 600g、仕掛の針は15号針、毛針に付けたタコベイトは、ピンク、グリーンなど。ピンク色のタコベイトが優勢だったそうです。  川上船長さん、これからはサクラマス釣りで本格的に出港をするそうですから、釣りたい方は電話でお申し込みください。

◆ サクラマス 好釣果!  川白漁港 吉栄丸(板谷船長0135−77−6166)1月5日の釣果(5日記述): 船長が買い物に来店されて、お話しを伺いました。 午前6時半頃に出港し、午前8時30分過ぎまでの釣り。 川白沖の水深40m前後で。 サクラマス船長1人で 約60匹、 大きさは約500g〜1.2kg バケは 600g、仕掛の針は15号針、タコベイトはピンク、グリーン、茶色など。 前日の4日には、お客様を乗せて出港したそうですが、お客様1人あたりで、30匹を越えて釣っていたそうです。  板谷船長さんも、これからはサクラマス釣りで本格的に出港をするそうですから、釣りたい方は電話でお申し込みください。 ヤリイカも見えればすぐ仕掛を降ろしてみます、ともおっしゃってました。

◆ 真ゾイ、ガヤ、シマゾイ、ホッケなど 好釣果継続中! 古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)1月5日の釣果(5日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 古平沖の水深約50m〜60mで。 真ゾイは1人あたりで、10匹〜17匹、大きさは約25cm〜35cm シマゾイは全体で、5匹、大きさは約20cm〜30cm ガヤは1人あたりで、約30匹〜60匹、大きさは約20cm〜25cm。 ホッケは1人あたりで、10匹前後、大きさは約30cm〜35cm。 仕掛は、白フラッシャー付きか、または素針の、3本針〜5本針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、イカ、赤イカ、オオナゴなど。  →本間船長さんは、これからも真ゾイ・ガヤ・ホッケなどで出港する予定だそうです。 直接お電話を掛けてお申し込みください。

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◆ ホッケの数釣り、真ゾイ、シマゾイ、黒ゾイ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)1月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前8時過ぎに出港し、午後1時半までの釣り。 幌武意沖の水深約50m〜100mで。 ホッケは1人あたりで、約75匹〜120匹、大きさは30cm〜45cm  真ゾイ・シマゾイ・黒ゾイを合わせて1人あたりで、5匹〜13匹、大きさは約27cm〜46cm  仕掛は、白フラッシャー付き針の、針数3本〜5本の胴突仕掛。 エサは、イカ、赤イカ、オオナゴ、サンマなど。 浜丸さんは、ソイ・ガヤ・ホッケ釣りの他に、サクラマス釣りでも出港するそうです。 また、少人数でも出港可能だそうです。直接お電話を掛けてお申し込みください。

◆ サクラマス、ホッケ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)1月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前7時過ぎに常連さん1名だけ乗せて出港し、船長も釣りをしたそうです。午後2時までの釣り。 板切石沖の水深40m前後で。 サクラマスは2人あわせて 10匹、大きさは約600g〜1kg超 ホッケは2人合わせて、約50匹、大きさは30cm〜40cm超。 500gのバケを使用、色はオレンジ色や、アワビ貝貼りのもの。仕掛の緑色毛針に付けたタコベイトの色はピンクが優勢だったそうです。 嶋田船長さんも、これからは、ソイ、サクラマス、ホッケなどを主体に出港するそうです。 電話でお申し込みください。

◆ 真ゾイ、シマゾイ、ガヤ、ホッケなど 好釣果継続中! 古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)1月4日の釣果(4日記述): 船長から伺いました。 午前8時に出港し、午後2時半までの釣り。 古平沖の水深約60m〜70mで。 真ゾイは1人あたりで、8匹〜20匹、大きさは約25cm〜40cm シマゾイは全体で、15匹、大きさは約25cm〜30cm ガヤは1人あたりで、約20匹〜40匹、大きさは約20cm〜25cm。 ホッケは1人あたりで、約20匹〜30匹、大きさは約30cm〜35cm。 黒ゾイは全体で、約5匹、大きさは約30cm〜45cm  仕掛は、白フラッシャー付きか、または素針の、3本針〜5本針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、赤イカ、オオナゴ、豆イカ、サクラマスの切り身など。  →本間船長さんは、これからも真ゾイ・ガヤ・ホッケなどで出港する予定だそうです。 直接お電話を掛けてお申し込みください。

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◆1月3日。出港予定の遊漁船も、残念ながら出港できませんでした。古平港と幌武意漁港の船長さん方は、4日は少し遅らせて、午前8時以降に出港する予定です、とのお話しでした。

◆12月31日(大晦日)は、積丹半島一帯の遊漁船は出港しないとのお話しを、ほとんど全部の船長さん方から伺っておりました。 2日から出港予定がある船長さんもいらっしゃいました。

◆ 真ゾイ、黒ゾイ、ガヤ、ホッケ、アブラコ 好釣果継続中! 古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)12月30日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後12時半までの釣り。 古平沖の水深約70m〜80mで。 真ゾイは全体で、65匹、大きさは約25cm〜40cm 黒ゾイは全体で、約20匹、大きさは約30cm〜50cm ガヤは1人あたりで、約10匹〜30匹、大きさは約20cm〜30cm。 ホッケは1人あたりで、約10匹〜20匹、大きさは約30cm〜40cm。 アブラコは全体で、約10匹、大きさは約30cm〜40cm  仕掛は、白フラッシャー付きか、または素針の、3本針〜5本針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、イカ、赤イカ、オオナゴなど。  →本間船長さんは、年明けも真ゾイ・ガヤ・ホッケ釣りで出港する予定。まだ空きがあるそうですので、直接お電話を掛けてお申し込みください。

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◆ 真ゾイ、シマゾイ、ホッケ  日司漁港 明見丸(加納船長090−2076−7112)12月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前7時半前に出港し、午後1時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖から神威岬沖にかけての水深約50m〜100mで。 真ゾイは1人あたりで、2匹〜4匹、大きさは約27cm〜40cm  シマゾイは1人あたりで、1匹〜2匹、大きさは約30cm〜42cm。 ホッケは1人あたりで、20匹〜30匹、大きさは約27cm〜45cm。  仕掛は、白フラッシャー付き、または素針の、3本針の胴突仕掛など。 エサは、オオナゴ、赤イカ、サンマなど。 加納船長さんは、1月4日から、ソイ・ホッケで出港するそうです。まだ空きがありますので、ソイ類を釣りたいお客様は直接船長まで電話を掛けてください。

◆ ホッケの数釣り、真ゾイ、シマゾイ、黒ゾイ、ガヤ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)12月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深40m〜100mで。 ホッケは1人あたりで、約50匹〜200匹、大きさは30cm〜45cm  真ゾイ・シマゾイ・黒ゾイを合わせて1人あたりで、3匹〜8匹、大きさは約27cm〜48cm  ガヤは1人あたりで、5匹前後、大きさは約20cm〜30cm。  仕掛は、白フラッシャー付き針の、針数3本〜5本の胴突仕掛。 エサは、赤イカ、サンマ、オオナゴなど。 長内船長さんは、年明けもソイ・ガヤ・ホッケ釣りで出港するそうですが、まだ空きがあるそうです。直接お電話を掛けてお申し込みください。

◆ 真ゾイ、ガヤ、ホッケ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)12月29日の釣果(29日記述): 船長から伺いました。 午前8時半に出港し、午後3時半までの釣り。 古平沖の水深約65m〜80mで。 真ゾイは1人あたりで、5匹〜11匹、大きさは約25cm〜35cm ガヤは1人あたりで、約10匹〜20匹、大きさは約20cm〜25cm。 ホッケは1人あたりで、10匹前後、大きさは約30cm〜40cm。  仕掛は、白フラッシャー付きか、または素針の、3本針〜5本針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、赤イカ、オオナゴなど。 本間船長さんは、年明けも真ゾイ・ガヤ・ホッケ釣りで出港するそうですが、まだ空きがあるそうです。直接お電話を掛けてお申し込みください。

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◆ 真ゾイ、シマゾイ、アオゾイ、ホッケ  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)12月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前11時過ぎに出港し、午後3時半前までの釣り。 幌武意沖の水深45m〜65mで。 真ゾイは1人あたりで、10匹前後、大きさは約27cm〜42cm  シマゾイは全体で、約10匹、大きさは約45cm〜48cm。 ホッケは1人あたりで、5匹前後、大きさは35cm前後。 アオゾイが、1匹、大きさは約48cm。  仕掛は、白フラッシャー付き、または素針の、3本針の胴突仕掛。 エサは、オオナゴ、ホッケの切り身など。 南西の風が強く波も高めだったそうです。

◆ 真ゾイ、シマゾイ、ホッケ、水イカ  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)12月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前8時半前に出港し、午後4時半前までの釣り。 美国沖の水深60m前後で。 真ゾイは1人あたりで、5匹〜10匹、大きさは約30cm〜35cm  シマゾイは全体で、2匹、大きさは約40cm。 ホッケは1人あたりで、5匹前後、大きさは35cm前後。 水イカは全体で 約40パイ、大きさは胴長が 30cm前後。 水イカの針は、さかな針14cm、ミッドスティック14cmなどの仕掛を使っていたそうです。水イカはほとんど底で乗ってきたそうです。  真ゾイは、胴突仕掛の人達よりも、バケを使ってバケ尻針だけを付けて、エサにオオナゴを使った人が優勢だったそうです。

◆ 真ゾイ、シマゾイ、ガヤ、ホッケ、アブラコ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)12月28日の釣果(28日記述): 船長から伺いました。 午前7時半に出港し、午後1時までの釣り。 古平沖の水深約68mで。 真ゾイは1人あたりで、8匹〜15匹、大きさは約30cm〜36cm  シマゾイは全体で、約10匹、大きさは約26cm〜30cm。 ガヤは1人あたりで、約20匹〜30匹、大きさは約20cm〜25cm。 ホッケは1人あたりで、10匹前後、大きさは約30cm〜35cm。 アブラコは全体で、約10匹、大きさは約30cm〜40cm 仕掛は、白フラッシャー付きか、または素針の、3本針〜5本針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、赤イカ、オオナゴ、ホッケの切り身など。

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◆ 真ゾイ、ガヤ好釣果!ホッケ、シマゾイも  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)12月27日の釣果(27日記述): 船長から伺いました。 午前8時に出港し、午後1時までの釣り。 古平沖の水深約67〜68mで。 真ゾイは1人あたりで、8匹〜20匹、大きさは約30cm〜40cm  ガヤは1人あたりで、約30匹〜60匹、大きさは約20cm〜25cm。 ホッケは1人あたりで、約10匹〜30匹、大きさは約30cm〜35cm。 シマゾイは1人あたりで、5匹〜6匹、大きさは約30cm〜35cm 仕掛は、白フラッシャー付きかまたは素針で、3本針〜5本針の胴突仕掛。 エサは、サンマ、イカ、赤イカ、豆イカ、オオナゴ、など。

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◆ 真ゾイ、ガヤ好釣果!ホッケ、アブも  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)12月24日の釣果(26日記述): 船長から26日に伺いました。 24日の午前8時に出港し、午後12時半までの釣り。 古平沖の水深約67mで。 真ゾイは1人あたりで、10匹〜20匹。 大きさは、約25cm〜35cm  ガヤは1人あたりで、約20匹〜40匹。 大きさは約20cm〜25cm。 ホッケは1人あたりで、20匹前後、大きさは約30cm〜40cm。 アブラコは全体で 約10本。 大きさは、約40cm〜50cm。 仕掛は針数の多くない3本〜5本の胴突仕掛。 エサは、赤イカ、オオナゴ、釣ったホッケの切り身など。 <本間船長さん、27日は午前8時頃に出港する予定とのことでした。>

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◆11月28日は、ほとんど全船が出港しませんでした。

◆ ブリ 夜釣り(エサ釣り) 14kg超も  幌武意漁港 浜 丸(長内船長0135−45−6169)11月26日の夜の釣果(27日記述): 乗船したお客様方から釣りの帰りに伺いました。 左の写真は、沼田町の 広田 和行さんが午前3時半頃に釣った大物ブリです。 当店で午前8時過ぎに計測しましたら、尾叉長で 95cm、もちろん血抜き後で 14.1kg ありました。 広田さんは、ブリの10kg超が釣りたくて釣行回数も多かったそうです。 きょうこの大物14kgオーバーが釣れたので、通ったかいがあったと大喜びでした!。(やりましたね!!) 浜丸で26日の午後9時半に出港して、午前5時までの釣り。 神威岬沖の水深約50mで。 ブリの釣果は全体で 3本、 大きさは 14.1kgが1本、10kgが1本、約4kgが1本。 イカを使ったエサ釣りです。 真イカが快調に釣れたそうです、写真の広田さんも1人で真イカを約170パイ釣ったそうです。 釣ったイカの大きさは、20入り〜25入りぐらいのサイズとの事でした。

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◆ ヒラメ 好釣果!大物も 小樽港 シェイク吉野船長080−5598−4819)11月18日の釣果(18日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 午前8時半に出港して、午後2時過ぎまでの釣り。 小樽沖の水深40m前後で。 ヒラメは全体で、約70枚、大きさは、37cm〜74cm。 バケは600gで、ピンク系、オレンジ系、ミラー系など様々。 タコキャップの色は色々だったそうですが、グリーンラメ、ピンク、オレンジ系、夜光系などとの事でした。 エサはオオナゴ。上の写真は、 札幌市清田区の 田渕 保司さんが釣った大物ヒラメです。当店で午後4時45分頃に計測しましたら、 74cm、4.1kgありました。 田渕さんは17枚を釣って竿頭の上に、この日最大の74cmも釣ってしまいました。当店のヒラメ・ダービーの第2位に入ってきました。 良型ヒラメがポツポツ釣れていた話は伺っていましたが、小樽から当店まで持ってきてくださる方が少なかったので、わざわざありがとうございました、大変嬉しいです。

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◆ ブリ デイ・ジギング 11kg超も! 幌武意漁港 琉 駕 りゅうが (安瀬船長080−8294−1812)10月23日の釣果(23日記述): 左の写真は、午後4時過ぎに当店で計測時に 尾叉長88cm、11.2kg(血抜き後)もありました。 久々に良いブリを見せていただきました。 釣り人は 札幌市中央区の 麻央(まお)さんです。 麻央さんは絶好調だったそうで、この魚の他に 約5kg〜8kg超を4本など、一人で6本も釣ったそうです。 (全体の釣果が3人で10本。) この写真の11.2kgが最大で、午前7時45分に釣れたそうです。 きょう、麻央さんが使ったジグは、フラッシングハオリ170gで、カラーは、ブルピン/赤金や、ブルピンゼブラ/ピンクシルバー などとの事。 きょうの釣りは、積丹岬無線塔沖の水深60m〜70mで、午前6時半出港で午後1時半まで。

 
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 釣り会成績: カルデラFC 小樽市銀鱗会 左のボタンからご覧下さい。

◆ 河ガレイ狙い   余市港   12月21日の釣果(21日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 余市港で、午前8時頃から午前10時頃まで、強風と雪降りの中で頑張ってみたそうですが、針に付いてくるのは海藻とゴミばかりだったそうです。 まだ底あれが収まっていないうちに、次の時化が来た感じですとのお話しでした。 ヘラガニが1パイ引っ掛かってきたそうですが、海面から上げるとき落としたそうです。

◆ ホッケ  神恵内漁港   12月11日の釣果(11日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。神恵内漁港の外防波堤の先端から、港内側に投げたそうです。 午前8時頃釣り始め、午前10時過ぎに切り上げたそうです。 2時間だけの釣果ですが、ホッケを1人で 8匹。 型が小さくはなく、約30cm〜38cmとの事でした。 コマセカゴなどは使わず、食わせエサは、イソメとのことでした。

◆ 宗八ガレイ、ホッケ  泊村の弁天島   11月28日の釣果(28日記述): 28日の午後5時15分頃、現在弁天島で二人で釣りをしていますという、余市町のお客様から電話をいただきました。 朝から日昼にかけてホッケを結構な数釣って帰った人達がいたそうです。 電話をくださったお客様が弁天島で釣り始めたのが、午後3時30分頃とのこと。 暗くなったら、宗八ガレイが釣れ始めたそうで、午後5時過ぎの時点で、6枚と3枚。 大きさは約31cm〜35cmとのこと。 もう少し釣って帰ります、とのお電話をいただきました。大変ありがとうございます。

◆ ハゼ 2人で30匹超   小樽港色内埠頭   9月6日の釣果(6日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 午前8時半頃に、色内埠頭の右基部で、2人で釣り開始。 午前11時半過ぎに切り上げたそうです。 ハゼを2人で 30匹超。 大きさは、約13cm〜18cm

6月29日記述。 水温が上がってきましたので、遠浅のサーフや水深が浅い漁港内は、釣果が冴えなくなってきました。 足下すぐから深くなるような西積丹側の岩場や、普段釣り人が少ない歩いて時間の掛かる岩場、または渡船で磯まで渡してもらう釣り場は、良い釣果があります。

◆ 黒ゾイ54cm、ホッケ、アブラコ   幌武意漁港から船渡し   6月10日〜11日の釣果(14日記述): 上の写真は、小樽市の 高橋 誠一さんがご友人と二人で、10日夕方から11日朝に掛けて、幌武意漁港からの船渡しで、穴澗の離れに渡ったそうです。 途中2時間ほどの仮眠時間をもうけたそうですが、 高橋さんお一人の釣果は、黒ゾイの54cm1匹、 真ゾイ32cm1匹、 シマゾイ30cm1匹、ホッケ36cmと39cmを1匹ずつ。 アブラコ33cm1匹、ガヤ24cm〜26cmを13匹、釣ったそうです。 食わせエサは、サンマ。

◆ 真ゾイ、アブラコ、黒ガシラ   沼前岬   6月10日の釣果(10日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 沼前岬の奥の方まで行かずに手前側に釣り座を構えたのが9日の午後7時半頃で、切り上げたのが10日の午前0時過ぎとの事。 釣果は、真ゾイ約30cmと約38cmを1匹ずつ。 アブラコ約40cm、45cm、47cmを各1匹。 黒ガシラ約33cmと、35cmを各1枚釣ったそうです。食わせエサは、サンマと塩イソメ。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チ カ  小樽港   1月10日の釣果(10日記述): 10日の正午過ぎ頃、色内埠頭を見てきましたとおっしゃるお客様から、お話しを伺いました。 色内埠頭の右角よりも手前(山側)で、チカ釣りをしていた2人が合わせて約60匹超を釣っていたそうです。 大きさは約7cm〜13cm。 仕掛はスピードサビキで、エサはオキアミだったそうです。

◆ ニシン 良型多く  小樽港   12月23日の夜の釣果(25日記述): 23日の夜に釣って来たお客様から24日にお話しを伺いました。 色内埠頭の(先端)正面で、23日の午後11時前に釣り始めたそうですが、良型が多く釣れたそうです。 切り上げたのは14日午前0時を回ってからとの事。 釣果は1人で30匹超。 大きさは30cm〜40cm超。 釣り始めて間もなく釣れはじめ、良い感じでポツポツ釣れたそうですが、午前0時前にピタリと食いが止まったそうで、そこで切り上げてきたそうです。 サビキはアジ針10号にハゲ皮が付いた物が良かったそうです。 型が良い日で、小さくても30cmあったので、30匹で十分だとおっしゃってました。

◆ ニシン 数釣り!  小樽港   12月13日の夜の釣果(14日記述): 13日の夜に友達と二人で釣ってきましたとおっしゃるお客様から伺いました。 色内埠頭の正面の左側で、13日の午後4時頃に釣り始めたそうですが、釣れてきたのは午後7時半頃からだったそうです。 寒さに耐えながら釣って、午後11時頃に切り上げたそうです。 釣果はお二人とも100匹超、大きさは約30cm〜35cm。 早い時間に20cm前後の小さい物が釣れたそうですが、リリースしたそうです。 小さい魚は釣った数に入っていません。 サビキの針はアジ針の10号、ピンクスキンのサビキとハゲ皮付きのサビキを使ったそうです。 投光器を使用。

◆ ニシン 数釣り!  小樽港   12月8日の釣果(9日記述): 8日の夜に調子良く釣れたので今日(9日)も行ってみますと、サビキ、点滅ライト、オキアミブロックを買いに来店された、余市町のお客様からお話しを伺いました。 色内埠頭の先端左で、8日の午後7時過ぎから釣り始め、午後9時半頃に切り上げたそうです。 釣果は1人で約150匹超、大きさは約28cm〜37cm。 サビキの針は10号。 オキアミ主体の撒きエサを撒いて、投光器を使い、水中点滅ライトを仕掛に付けたそうです。 底近くで良型が食ってきたそうです。

◆ チ カ   余市河口漁港   11月20日の釣果(20日記述): 午後3時頃、河口漁港まで行ってきました。 港内の真ん中辺りで、お二人だけチカ釣りをしていましたが、2人とも良い調子で釣れていました。 午後2時頃から釣っているとのことでしたが、数は1人あたりで 約30匹と約40匹を釣っていました。 大きさは、約8cm〜12cmですが、1匹だけ約18cmの太いチカもありました。 仕掛は、スピードエサ付けサビキの2.5号針と3号針で、エサはオキアミ。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る
No.1 No.2 No.3

バーサスのカラーチャートの一部です、オーダーの際の参考にどうぞ

バーサスをプロデュースした佐藤淳一さんが、さらに進化したジグミノーを開発しました。 下の写真の乱舞(らんぶ)90は、初代バーサス並みの派手なアクションでターゲットの測線を刺激し、またそのリアルなボディは、ターゲットの視覚に強烈にアピールします!。 フォールさせれば、ひらひら揺れながらも姿勢は水平を保ち続けます。 基本はただ巻きでターゲットに食らいつかせますが、ロッドワークにより平打ち、ダートも可能です。 サイズは全長90ミリ(アイを含まず)、重さが32g(標準)。 カラーは、上から 赤金、ピンクバック、ブルピン、マイワシ、ニシン、カタクチ、オオナゴ、サケ稚魚。 価格は1ケ¥3,240です。 どうぞよろしくお願いいたします。

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◆◆プロショップかわぐち、釣り情報・アーカイブス◆◆ → 2012年1月

◆1月18日は、西方向からの風が強く、午前中まで海岸線も大波の所が多かったです。 19日からは回復して、20日は穏やかになり、どこでも釣りが出来るのでは!?と期待しています。 

◆ 海アメ  島牧村  1月17日の釣果(17日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 江の島海岸18番で、早朝からお仲間と3人で頑張ったそうですが、どんどん荒れてきて真っ正面から吹雪いてきて、沖は真っ白になってきたので、午前11時前に撤収してきました、とのお話し。 3人のうちお一人が35cmぐらいのアメマスを1匹釣ってリリースしただけだったと伺いました。 (週末荒れることが多いですね、厳しい冬です。)

◆ 海アメ  積丹町  1月14日の釣果(15日記述): 14日に釣って来ましたとおっしゃる、アメマス釣り初心者のお客様から伺いました。 午前11時半頃に、やはり初心者のお友達と2人で野塚海岸の駐車場下に入って、少しずつ移動しながら午後4時過ぎまで釣ってきたそうです。 12時半頃に1人が40gのピンク色のジグで、40cm弱を1匹釣ったそうです。 お友達も午後1時頃までの間に、3匹もバラしたそうです。 午後1時過ぎから午後4時頃までの間は、アタリもなかったとのお話しでした。

◆ 海アメ狙い  積丹町、島牧村  1月13日の釣果(13日記述): 13日の昼から夕方に掛けての時間帯狙いで、積丹町に向かった人達や、先に江の島で釣っているお友達が、13日の朝はまだ時化気味とのことなので、14日の朝から江の島で釣ろうと、13日の午後から島牧村に向かった人達がいらっしゃいましたが、13日の釣果の情報は入りませんでした。 13日よりも14日の方が条件としては良さそうに思いますが・・・・・?。

◆ 海アメ狙い  積丹町  1月12日の釣果(12日記述): 釣りの帰りのお客様と、余別にお住まいのお客様方からお話しを伺いました。 浜西河海岸、野塚海岸、日司漁港内などで、ルアーをキャストしていた人達がいたそうですが、風が強い荒れ模様の天気で波も高かったので、早めに切り上げていたように見えました、との事でした。 荒れる日が多いですね。

◆ 海アメ狙い  積丹町 幌武意漁港など  1月11日の釣果(11日記述): 釣りの帰りのお客様方からお話しを伺いました。 幌武意漁港の南防波堤(内防波堤)から、ルアーをキャストしてきた方達が、時化気味の中で頑張ってきたそうですが、魚は見れませんでした、とのお話しでした。 投げ釣りの人達も、南防波堤の先端付近で釣りをしていたそうです。 幌武意の外防波堤は、時々波しぶきが越えてきていたそうです。  また、別のお客様が、釣りはしないで積丹半島を一周してきたそうで、時化気味で釣り人はほとんどいなかったそうですが、野塚海岸で2人がルアーをキャストしていましたよ、とのお話しをしてくださいました。

◆ 海アメ  島牧村、積丹町  1月5日の釣果(5日記述): 釣りの帰りのお客様方からお話しを伺っておりますが、最近はポツポツとまずまずのペースで釣れているようですが、大きさは40cm前後がほとんどのようです。 突然良型が続けて釣れだす事が時々ありますので、ラインシステムのチェックは怠りなくしておきましょう。 <6日に追加記述>5日に野塚で釣ってきたお客様から6日に伺いました。 ご自分は釣れなかったそうですが、少し離れたところで釣っていた方が、釣っていたそうです。

◆ 海アメ  島牧村  1月2日の釣果(3日記述): お買い物に来店されたお客様が、2日にアメマスを釣りましたとのことで、情報をいただきました。 このお客様は2日のお昼前に、大平海岸の左側の磯場に入ったそうです。 お昼過ぎに、約50cmで中肉のアメマスを1匹釣ったそうです。 35gのブルーのジグで釣ったそうです。

◆ エギで豆イカ  岩内港  1月1日の釣果(2日記述): 2日のお昼過ぎに来店されたお客様から間接的に伺いました。 岩内港内の旧フェリー埠頭で、1日の夕方から豆イカを釣ったお知り合いの方が、1人で100パイを越えて釣ったので、自分もこれから行ってきます、との事でした。豆イカのサイズはあまり大きくなかったとの事でした。

◆ エギで豆イカ  積丹町 幌武意漁港  12月30日の夕方釣果(31日記述): 積丹町にお住まいのお客様から、昨日釣ってきましたと、お話しを教えてくださいました。 幌武意漁港の外防波堤の、フェンスの手前の港内側で、30日の午後9時頃から2人で釣り始めて、午後11時頃切り上げたそうです。釣果は、2人で12ハイ。 大きさは 胴長で約10cm〜12cm。 使ったのはエギ1.8号におっぱいスッテ6cmを上に付けたそうです。 他にイカ狙いの釣り人が、5人前後来ていたそうです。

◆ エギで豆イカ  余市町 豊浜漁港  12月29日の夕方釣果(30日記述): 昨日釣ってきましたと、お話しを教えてくださいました。 29日の夕方に、余市町の豊浜漁港の外防波堤の先端に入ったそうです。 暗くなって間もなくの午後5時前からポツリポツリと釣れたそうです。 午後9時頃に切り上げるまでの釣果が、1人で12ハイ。 大きさは 胴長で約10cm〜13cm。 使ったのはエギスッテ2.0号、カラーは ナチュラルオレンジ、ナチュラルピンク、ナチュラルコノシロなどとの事でした。

◆ 海アメ  島牧村  12月29日の釣果(29日記述): 午後5時半前に来店された、釣りの帰りのお客様から伺いました。 午前6時半頃から、島牧村の色々なところで釣って、午後3時半頃に切り上げてきたそうです。 コベチャナイの中の川河口周辺、18番周辺、エネオス下などとの事。 釣果は1人で5匹、大きさは、40cm弱〜51cmとの事。 魚がスレているようで、ルアーにあたるだけで、ヒットしないことが多かったそうです。 ルアーはいつも使う物と少し変えて、小さくても重いシキングミノーのシルバーを使ってみたら釣れたとおっしゃってました。

◆ 海アメ 大物!  島牧村  12月28日の釣果(28日記述): 左の写真は、倶知安町の 津村 眞司さん が、28日の午前9時頃に釣った、海アメの大物です。 当店で午前11時30分頃に計測しましたが、尾叉長で75.0cm で、4.3kg もありました。 当店アメマス・サクラマスダービーへのご参加をいただいておりましたので、今シーズン登録魚第1号が、この大物になりました!。 太さもある見事な魚でした。 津村さんは、早朝からエネオス下に入ったそうですが、他にも釣り人が10人前後来ていたそうです。 周囲でも釣れない状況の中、釣り人が少しずつ移動を始め、午前9時前には津村さん以外のほとんどの釣り人達がエネオス下にいなくなってしまったそうです。 そんな中でこの大物が、津村さんがキャストしていた、岡ジグLT-30のブラックシェルに食らいついて来たそうです。 (津村さん良かったですね、おめでとうございます。)

◆ 海アメ 67cm  島牧村  12月28日の釣果(28日記述): 左の写真は、美唄市の 橋本 雄太郎さん が、28日の午後4時前に釣った海アメです。 当店で午後6時前に計測しましたら、尾叉長で67.0cm で、2.8kg でした。 当店アメマス・サクラマスダービーへのご参加をいただいており、今シーズン登録魚第2号となりました(第2位に着けました)。 朝から他の場所何カ所かで釣ってみたそうですが釣れず、午後からの釣りで生コン裏に入って、まず40cm程を1匹釣って、その後にこの良型が釣れたそうです。この写真のさかなを釣ったルアーは、サスケ裂波120Fのブルーバック/パールホワイト(北海道限定色)でしたと、ルアーの現物も見せてくださいまして、確認をさせていただきました。 実は、橋本さんは、上の津村さんが75cmを釣った時に、近くで釣っていたそうで、津村さんが釣り上げた後に魚を見せてもらったそうです。 (きょうは数的には多く釣れてはいなかったそうですが、良型が釣れる日だったのですね。橋本さん良かったですね。)

◆ 海アメ  積丹町 野塚海岸と幌武意海岸 12月28日の釣果(28日記述): @ 釣りの帰りのお客様方お二人から伺いました。 野塚海岸駐車場下に2人で入釣したのが午前6時半頃で、午前7時前後にお二人とも1匹ずつ釣ったそうです。 お一人は野塚駐車場下の砂浜の左端で、ピンク色のジグで約45cmを、もう一人は第一ワンドでシーバス用のレッドヘッドのミノーで約40cmを釣ったそうです。 A 午後4時頃に来店されたお二人から伺いましたが、幌武意漁港の右外側のゴロタ場で、午前11時頃に 約40cmの海アメを、ウインドリップ95Sのアルミオオナゴで釣ったと伺いました。

◆ 海アメ  積丹町  12月27日の釣果(27日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 余別川河口の右海岸を目指して行ったら、入りたい場所で既に釣りをしていた人がいたそうで、午後1時前に、来岸漁港に移動して、南防波堤の外側の砂浜からキャストをしたそうです。 ジグで反応が無く、ショアラインシャイナー17cmのレーザーマイワシをキャストしたら、40cm弱が2匹釣れたそうです。 その後もそこでしばらく釣ってみたそうですが反応が無く、最初に入りたかった余別川河口の右海岸に行ってみたら、またもやこれから始める先客がお二人がいて、午前中から釣っていた人が余別川河口の右で1人で3匹釣ったとの話を聞いたので(大きさはわかりませんが)、これから2人で釣ってみますとの話しを聞いて、このお客様は帰り道途中の野塚漁港と、美国小泊海岸で夕方まで釣ってみたそうですが、釣れませんでしたと、帰って行かれました。

◆ 海アメ  積丹町  12月20日の釣果(21日記述): 20日、釣りの帰りのお客様から伺いました。 島牧村のどこかの海岸へ行くつもりが、朝寝坊をして出遅れたそうで、積丹町の野塚海岸周辺で釣りましょうと、遅い時間帯に出発したそうです。 野塚海岸に到着したのが午前11時過ぎとの事で、まずは、いつもの駐車場下で釣ってみたそうです。 海中の岩の右側は少し掘れていたそうですが、釣れたのは少し浅い白泡が立っているサラシのような場所とのこと。 釣果は、海アメの40cm前後が3匹。 使ったルアーはジグで、桜舞35gホログラムで、カラーはピンク系オレンジ、パープル、グリーンだったそうです。 風が強くなり、波が高くなり始めたので、早めに切り上げたそうです。

◆ エギで豆イカ  余市港  12月16日の夕方釣果(16日記述): 16日の午後3時頃余市港の南防波堤と中防波堤で、豆イカを釣ろうと行ってみたお客様が、ほとんど釣りをすることなく帰ってきました。 『もう、風が強くなって時化て来ました。釣りはムリでした!』 とおっしゃって帰って行かれました。

◆ エギで豆イカ  余市港  12月14日の夕方釣果(15日記述): 14日の夕方に約30パイを釣ったので、15日も行ってみますとおっしゃるお客様から伺いました。 14日の午後3時半頃から午後5時半頃まで、余市港中防波堤の最初の角で釣りをしたそうです。 釣果は1人で豆イカを約30パイ。 大きさは胴長で約9cm〜13cmと、やや良型も混じったそうです。 エギは、ナオリー1.5シャローのブルーイワシだったそうです。

◆ 海アメ3匹  積丹町  12月14日の釣果(14日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 早朝お二人(SさんとHさん)で余別川河口の右海岸で釣りを開始。 午前8時前後に、1匹と2匹(2人で3匹)を釣ったそうです。 3匹の内、2匹は40cm前後だったそうですが、55cmが1匹あったそうです。 魚体は太ってはいなかったそうですが、中肉な感じだったそうです。 釣ったルアーはお二人とも、Sさんが手作りしたシェルジグ34gで釣ったそうです。 見せていただきましたが、ワカサギ系のカラーリングで、サイドにはエゾアワビを砕いて貼ってあり、かなり綺麗な仕上げで、飛びのバランスと泳ぎは良さそうに見えました。

◆ エギで豆イカ  余市港  12月13日の夕方釣果(13日記述): 午後4時頃余市港まで行ってきました。 釣り人は3人だけでした。 13日の午後2時半頃に、余市港の南防波堤のガードレール前で釣り始めて、午後4時過ぎ時点の釣果でしたが、豆イカの釣果はお一人だけが 1パイを釣っていました。 大きさは胴長で約10cm。 11日には20パイ近く釣った人がいたのに、きょうは今のところサッパリ、とおっしゃってました。

◆ エギで豆イカ  余市港  12月11日の夕方釣果(12日記述): 11日に釣ったお話しを、12日にまた釣りに行く前に伺いました。 11日の午後4時頃に、余市港の南防波堤の高台の上で釣り始めて、午後5時過ぎに切り上げたそうですが、豆イカの釣果が1人で 11パイ。 大きさは胴長で10cm前後。 使ったのは、エギ1.6号のコノシロカラー。 この方よりも早い時間から釣っていた人達の中に、20パイ以上釣っていた人がいたそうです。

◆ 海アメ  島牧村、積丹町  12月11日の釣果(11日記述):どちらも、釣りの帰りのお客様から伺いました。  @島牧村で釣ってきたお客様が、朝イチはコベチャナイに入ったそうです、午前9時頃に場所を変えようと切り上げるまでの釣果が 3匹。 大きさは40cm前後。 ルアーは、ショアラインシャイナー14cmのイワシカラーで釣ったそうです。 その後、18番と赤灯の間で、午前10時頃から正午まで釣ってみたそうです。 釣果は4匹。 大きさはやはり40cm前後。 こちらでは、サスケ120裂波 のイワシカラーで釣ったそうです。 早朝のコベチャナイには釣り人結構多かったそうですが、お昼前の18番周辺には釣り人は少なかったそうです。 天気が下り坂で、帰りの大平海岸は波が高かったともおっしゃってました。 (11日は暖気の時化てくる前でしたので、結構釣れた感じです。) A午前11時前に2人で、積丹町西河海岸の民宿北都さん前から少し余別方向に寄った場所に流れ込んでいる、小さな川(滝ノ沢)の河口のすぐ余別側の岩の上で釣り始めたそうです。 正午を挟んで続けて2人に1匹ずつ海アメが釣れたそうです。 先に釣れたのが、約58cmのやや細身の魚で、ハードストリーム30gのブルーイワシで釣れたそうです。 そのあともうひとかたに、約37cmの中肉の魚が、ソルトフラッパー30gのグリーンピンクで釣れたそうです。

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◆ ショアブリ、また大物!  せたな町大成区  11月23日の釣果(23日記述): 左の写真のブリの大物は、せたな町大成区の湯ノ尻岬で、23日の午前7時頃に釣れたブリです。当店で午後12時50分頃に計測しましたら、尾叉長で86cm、血抜き後で 10.55kgもありました。 釣り人はまた、あの 稲沢 武さんです。 時化気味の日で、前回釣った場所は波をかぶっていたそうで、移動しながら釣りが出来る場所を探していたら、鳥山が見えたので、この場所に入ったそうです。 使ったのはジグで、コルトスナイパー120gのピンクゼブラグローと伺いました。 近くではホッケ狙いでジグをキャストしていた人達が、調子良くホッケを釣っていたそうです。 稲沢さんは念願だった10kgオーバーをついに釣りました、おめでとうございます! 稲沢さんはずいぶん釣る人ですが、もう運を使い果たしたでしょうから、みなさんはこれから頑張ってくださいね!!

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<下の8枚の画像は、バーサスの作者が最近リリースした、ニュータイプ ハンドメイド・ジグミノーの ”Diva (ディーヴァ)”です。 カラー設定は、バーサス同様非常に豊富です。 ディーヴァの特徴は、究極の好バランスが生み出す、飛行距離とナチュラルな泳ぎです。 想定を超えるような飛びと、リトリーブ・スピードが速くても低速でも、とても綺麗でリアルに泳ぐことです。 構造はバルサ+金属です。 先ずはアルミタイプのみの生産ですが、シェルタイプのご注文もお受けいたします。 33g〜38gのアルミが¥2200、シェルが¥2750。 40g〜45gのアルミが¥2350、シェルが¥2900でございます。 少し残念なのは、下の写真がうまく撮れてないことです。 現物をご覧になれば、その美しさにため息が出るかもしれませんよ!。 作者は、『バーサスを凌ぐほどのサクラマスの釣果を期待し欲しいです。』 と おっしゃってます。>

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ 海アメ2匹 積丹町   12月28日の釣果(28日記述): 午後5時前に来店された、小樽市のKさんから釣りの帰りに伺いました。 午前11時前に、浜西河の滝ノ沢川の河口に入ったそうですが、お昼前に約51cmの海アメを1匹釣ったそうです。この魚はやや細めだったとのことでした。 そのあと午後1時半過ぎに野塚のゼロワンドに入って、しばらくして、約55cmの太めの海アメを釣ったそうです。 きょう使ったフライは、#6フックに巻いたオリーブ系色のスカッドとの事でした。 

◆ ニジマス 『納竿の日にの51cmが・・・』  尻別川の支流   10月27日の釣果(28日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから、今シーズンの”淡水の釣り納竿の日”の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスの写真を、掲載させていただきました。 (10月27日の夜に送信してくださいました。)  

 『こんばんわ!
今回、今年最後の渓流で尻別川の支流に入りました。
天候が悪く、時折激しい雨の中釣り続け、数匹のニジマスが釣れました。
深瀬の流心で#6のヘビーウエイトのニンフで釣れたのが、今日最大の51センチ
メスのニジマスでした。
最後の渓流! 今年は納竿です!』

 

 

 


石澤さん、いつもありがとうございます。 また、良い魚を釣ったんですね!今シーズンは良いシーズンでしたね!!

◆ ニジマス   尻別川 上流部の支流   8月25日の釣果(26日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから8月25日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文及び、添付してくださったニジマスとフライの写真を、掲載させていただきました。 (25日の夜に送信してくださいまして、26日に当店が受信しましたメールです。) 石澤さんいつもありがとうございます。さらに良い魚を釣りましたね!。

 『こんにちは! いつもお世話になります。
本日、また尻別水系に入りました。先日の雨の影響で水の濁りを避けて、支流に入りました。
本日は友人と二人でドライフライでの釣りです。
#12のエルクヘアカディスを主体に釣り上がり、二人で20匹程のニジマスを釣りました。
今日の最大魚は私の釣った50センチジャストのニジマスです。
オスの厳つい顔をした良いコンディションの魚でした。
フライは#4のマドラー系のビッグドライです。
岸部には同サイズのホッパーが多数見られた為、フライがマッチしたのでしょう!
ぐずついた天候でしたが、暑くなく清々しい釣りでした。

それではまた...... 』

◆ ニジマス47cm   尻別川 上流部   7月15日の釣果(7月17日記述): 小樽市幸の石澤一樹さんから7月15日の釣果のお知らせをいただきました。 メールの全文と、添付してくださった綺麗なニジマスの写真を、掲載させていただきました。16日にいただいたメールです。

『おはようございます。
昨日ですが、また前回と同じ尻別上流に入りました。
暑かったせいか魚の出がしぶく、最初はなかなか釣れませんでしたが、テトラの脇の深い所を丹念に流してようやく47cmのオスの綺麗なニジマスを釣りました。
その後5〜6匹の小型が釣れて終了しました。今回は全てニジマスでした。
47cmを釣ったフライはドロッパーのマドラーミノーでした。
また報告いたします。』

石澤さん、大変ありがとうございました。

また、良い釣りをしましたね。写真の腕前も良いですね!

◆ ニジマスなど  尻別川 上流部   6月30日の釣果(7月1日記述): 左の写真は、小樽市幸の石澤一樹さんが6月30日に、ご友人と2人で、尻別川の上流部で、ウェットフライの釣りを楽しんで来たそうで、写真を添えて釣果の情報を送ってくださいました。 今回の場所は、今シーズン初入釣だったそうです。2人合わせての釣果ですが、ニジマスを約10匹、中型のブラウンを1匹、小さいヤマメとイワナウグイも釣れたそうで。魚種的にも様々で楽しかったそうです(五目釣りだねと、笑ってました。)。 写真は石澤さんが釣ったこの日最大のニジマス48cmです。 フライは、#8のプロフェッサーを使ったそうです。 ご友人が残念なことに、60cmオーバーと思われるニジマスを掛けて寄せたのにバラシてしまったそうです。 悔しいので、近々二人でリベンジでまた同じ場所に行ってくるとのことでした。 石澤さん、また良い釣りをしましたね!

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ アメマス(海アメ)  積丹町  1月16日の釣果(16日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 午後1時頃から、野塚漁港、ゼロワンド、野塚の駐車場下と釣って来たそうです。 釣果はアメマスを3匹、大きさは 約37cm、約42cm、約54cm だったそうです。 エサはキビナゴ。 魚はリリースしたそうです。

◆ ホッケ  泊村 兜千畳敷  1月3日の釣果(3日記述): 岩内港をめざして行った2人組のお客様が、岩内が強風で釣り出来ずに、兜千畳敷に行ってみたそうです。 先端部で数人がポツリポツリを釣り上げていたそうですが、先端部は時々、足下を波に洗われるような感じだったので、左側で撒きエサを撒いたそうですが、潮流れが悪いのか、サッパリホッケを寄せることが出来なかったそうです。 波を被るような場所に入るのは止めて戻ってきたとのことでした。 (正解だったのではないでしょうか!?)

◆ ホッケ 数釣り  神恵内村 祈石海岸  11月24日の釣果(24日記述): 釣りの帰りのお客様から伺いました。 祈石海岸で午前8時半頃から釣りを開始し、正午過ぎに切り上げたそうです。 ホッケの釣果はこのお客様1人で 80匹超、大きさは30cm〜40cmが約9割25cm前後が約1割。 エサはマグロを使ったそうですが、近くで釣っていた人達はオキアミで調子良く釣っていたそうです。 全体で6人が釣りに来ていたそうです。

◆エギで水イカ(ヤリイカ)  美国小泊導流堤  11月9日の釣果(10日記述): 昨晩釣ってきた方から伺いました。 美国川河口の右側の高い導流堤の上で、9日の午後6時頃から午後9時過ぎまで釣ってきたそうです。 周囲には地元の人達が数人釣りに来ていたそうです。チカを使ったエサ釣り(ウキ釣り)で釣っていた人もいたそうです。  釣果は水イカ(ヤリイカ)を1人あたり 約4ハイ〜15ハイ。 大きさは、胴長で約15cm〜20cmと少し小さめだったそうです。 エギは2号の色々な色を使ったそうです。

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◆ ヤマベ、ニジマス   古平町 古平川  12月21日の釣果(21日記述): 釣りの帰りの若者お二人からお話しを伺いました。 古平川の下流域にある、一番下の堰堤の上下で2人で釣ってきたそうです。 午前9時過ぎ釣り始め、風強く寒いので正午過ぎに切り上げたそうです。 釣果は2人合わせて、 ヤマベの 約15cm〜20cm を 21匹。 ニジマスの、約30cm〜40cm  3匹。  エサはブドウ虫。 

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