◆ サクラマス 積丹町、古平町 5月25日の釣果(25日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 幌武意漁港の内防波堤の中程のテトラの上から、午前4時頃から午前5時半頃までの間に、全体で3匹が釣れたそうです。 大きさは45cm〜50cm超とのことでした。 A また、別のお客様が、沖村川河口海岸で2匹、釣れたとの話を聞いてきたそうです。
◆ サクラマス 積丹町 5月24日の釣果(24日記述): @ 午前8時半頃に来店されたお客様から伺いました。 幌武意漁港の内防波堤の中程のテトラの上で、午前4時頃と午前4時半頃に1匹ずつ合計2匹のサクラマスを釣ってきたそうで、当店で午前8時40分に計りましたら、2kg強 と 1.7kgでした。漁師さんの網がたくさん入っていたそうですが、網と網の間で釣れたそうです。 ルアーは、デルタ25gのブルーバックとの事でした。側で釣っていた方が1匹バラしたそうです。午前7時半頃波が高めになってきたので、切り上げて来たそうです。 A 午前10時頃に来店されたお客様が、入舸漁港の外防波堤の外側の磯で、午前5時頃と午前6時頃に1匹ずつ合計2匹を釣ったそうで計ってみましたら、52cm、2.65kg と 2kg でした。 ルアーは、IOカスタム38gオオナゴと、フュージョン90のブルーグリーンイワシで釣ったとのことでした。
◆ サクラマス 東積丹の某所 5月23日の釣果(23日記述): 左の写真は、江別市の 藤岡 敬三さんが、東積丹側の某所で、午前7時頃に釣ったサクラマスです。当店で午前9時頃に計りましたら、 尾叉長で62.5cm、重さが3.75kgでした。 ルアーは、ショアラインシャイナーSL14Fのオオナゴカラーで釣ったそうです。 この魚を釣る少し前に釣れたという、約1.5kg(目測ですが)のサクラマスも1匹クーラーに入ってました。 藤岡さんは今シーズンは好調で、サクラマスを10本以上釣っていると思われます。(ご本人のご要望により釣り場は伏せさせていただきました。)
◆ サクラマス 古平町 5月23日の釣果(23日記述): @ 午前10時前に来店されたお客様が、沖村川河口海岸の左岸のゴロタ場で、午前4時半頃に、尾叉長 60cm で 3.05kg を釣ったそうです(当店で10時頃に計測)。 河口の周辺では4人前後が釣っていたそうですが、釣れてはいなかったように思います、との事でした。 ルアーは、KJ125のグリーンバック・レッドベリーとのことでした。
◆ ヤリイカ 9ハイ 余市港 5月21日の夜の釣果(23日記述): 南防波堤のガードレールがあるところで、午後7時半頃からワームでソイ釣りをしていた人が、ヤリイカの群れが左方向へ泳いでいくのが見えたので、南防波堤の先端の(白灯台の)横で、エギ群れに向かって投げてみたら、群れの中に餌木に反応するイカがいて、乗りは悪かったそうですが、ポツポツ釣れて、午後9時に切り上げるまでに 1人で 9ハイを釣ったそうです。 大きさは胴長で、約20cm〜30cmだったそうです。 餌木は、ヤマリアエギスッテ1.8Nを使ったそうです。
◆ サクラマス 積丹町美国、古平町 5月21日の釣果(21日記述): @ 午前8時前後に来店されたお客様方3名から伺いました。 沖村川河口海岸の左側で、午前5時半過ぎ頃に、約50cmで2kg前後を釣った人がいたそうです。 河口の周辺の海岸に7人前後が釣りに来ていて、きょう釣れたのはこの1匹だったそうで、皆さん目撃したようです。 ルアーは、不明との事でした。 A 午前8時頃に来店されたお客様2名の内のお一人が、美国小泊海岸の船入澗の堤防の左、テトラの基部からキャストして(テトラに上がらず)、午前3時45分頃に、約53cm、2.3kg(当店で午前8時過ぎに計測)のサクラマスを1匹釣りました。 ルアーは、タケミオリジナル ジグミノー約30gのブルピンとの事でした(このジグミノーの名前を、ご本人が忘れたそうです)。
◆ サクラマス 古平町 5月20日の釣果(20日記述): 左の写真は、小樽市の 下山 和広さんが、沖村川河口海岸で、午前7時頃に釣ったサクラマスです。当店で午前8時10分頃に計りましたら、 尾叉長で64.5cm、重さが4.0kgでした。 ルアーは、下山さんが自作したジグミノーのスリムタイプ25gで、カラーはグリーンバックだったそうです。 また、前日の19日の午後5時頃に、同じ沖村川河口で、52cm、1.8kgを、岡ジグLT−21のグリーンで釣った方が釣りの帰りに寄っていただいて、当店で計測しました。 沖村川河口も、ここのところ好調ですね。
◆ サクラマス 余市町、古平町 5月19日の釣果(19日記述): @ 午前9時半過ぎに来店されたお客様方から伺いました。 登川河口の右海岸のテトラポッドが積まれている左で、午前6時頃に、61cm、3.5kgを釣った人がいたそうです。 ルアーは、プレスベイトカムイ110のピンクバックだったとの事でした。 A 午前8時半頃に来店されたお客様が、古平町の沖村川河口の右側の海岸で、午前5時頃に、約45cmのサクラマスを1匹釣ったと伺いました。 ルアーは、プレスベイトカムイ110のピンクバックとの事でした。
◆ サクラマス 積丹町 5月18日の釣果(18日記述): @ 午前6時過ぎに来店されたお客様から伺いました。 美国の茶津(ちゃつ)海岸の防波堤の先端で、釣り始めてすぐ、サクラマスが1匹釣れたそうです。 当店で計りましたら、49cm、1.8kgでした。 ルアーは、プレスベイトカムイ95のカタクチカラーで釣ったとの事でした。 A 午前11時過ぎに来店されたお客様は、早朝に島武意海岸に降りて釣ったそうです。 午前5時半頃に1匹釣ったとの事で、当店で計りましたら、60cm、3.65kgありました。 釣ったルアーは、スーパーウルムのスラッシュピンクカラーだったそうです。
◆ サクラマス 幌武意漁港 5月17日の釣果(17日記述): 左の写真は、江別市の 堀口 昌広 さんが、幌武意漁港の中防波堤の中程のテトラポッドの上から外海側で、午前9時50分頃に釣ったサクラマス 57.5cm、3.4kgです(尾叉長、血抜き後)。当店で午後12時20分頃に計りました。 ルアーは、サイレントアサシン140Fのグリーンカタクチとのこと。 長くは無いですが、体高がある板マス型の魚でした。
◆ サクラマス 美国小泊海岸 5月17日の釣果(17日記述): 午前7時半頃に来店されたお二人が、1匹と2匹を釣ってきましたとの事で、早速計ってみました。2.4kg、2.0kg、3匹目は小さめで計りませんでしたが約1.3kgぐらいでした。 美国小泊海岸の小さな船入澗の左で、午前4時前後に連続で3匹が釣れたと伺いました。ルアーは、ブルー系のジグミノーと、アスリートのカタクチカラーだったそうです。
◆ サクラマス 3本、2本、4本 積丹町、神恵内村、島牧村 5月14日の釣果(14日記述): @ 午前10時頃に来店された2人組のお客様から伺いました。 釣った場所は内緒(東積丹側の某所)でお願いしたいとの事でした、お一方が1人で3本を釣ってきましたと、当店ですぐに計りましたら、52cm、2.1kg / 54cm、2.2kg / 55cm、2.3kg でした。 このうち2本を、バーサス80シェルのグリーンバック・ピンクベリーで釣り、1本をサイレントアサシン140Sのサッパメッキで釣ったとのことでした。 A 余別川の右の海岸で釣ってきた方が、ご本人は釣れなかったそうですが、そこへ後から来た方が、早朝に珊内で1人で2本(55cmと60cm)を釣ってきましたと、教えてくれたそうです。 それ以上詳しくは聞かなかったそうです。 B 本日メールで赤井川村のKさんが、13日に島牧村の某所で、1人で4本を釣った画像を送ってきて下さいました。大きさは、2kg、2.5kg、2.7kg、4kg との事でした。 ルアーは、2kgは何かのミノーで、後の3本は、AKジグミノー80mm40gの新タイプで釣ったそうです。
◆ サクラマス2本 寿都町 5月13日の釣果(13日記述): 左の写真は、蘭越町にお住まいの 戸張 祐 さんが、早朝に、寿都町の幌別川河口海岸の磯で釣ったサクラマス2本です。 戸張さんは余市まで走ってくる時間が無く、メールに写真を添付して送ってくれました。上の魚は55cm、2.13kg(バーサス80シェルのサケ稚魚カラーで釣ったそうです)。 下の魚は63cm、3.325kgあったそうです(共に身長は尾叉長とのこと)。 3.3kgの魚は、ディーヴァアルミ35gのピンクバックで釣れたそうです。 少しウネリがある状況だったそうですが、ディーヴァの飛びの良さと泳ぎの良さ、特に操作性の良さ(ジャークを入れた時のレスポンスが素晴らしく、軽くジャークを入れただけでミノーのように泳ぐと)に、高い評価をいただきました。(戸張さん、大変ありがとうございました。)
◆ サクラマス 積丹町 美国 5月13日の釣果(13日記述): 釣りの帰りのお客様からお話しを伺いました。 小泊海岸で、午前5時頃に、40cm超のサクラマスを1匹釣ったそうです。 ルアーは岡ジグLT−50のサケ稚魚赤金だったそうです。 また参考になるかならないかわかりませんが、忍路の漁師さんが漁具を買いに来店されて、お話しを伺いましたが、蘭島と忍路の浅いところに網を刺しているそうで、最近のサクラマスの掛かり方がとても良いとの事。大きい物は4kgを超えていたそうです。
◆ サクラマス 余市町、神恵内村、泊村 5月12日の釣果(12日記述): @ 午前8時過ぎ頃来店されたお客様が、釣ったサクラマスを計ってくださいとの事で、すぐに計りましたら ちょうど3kgありました。 身長は計りませんでしたが、60cm弱ぐらいに見えました。 登川河口の右海岸で、午前7時半過ぎに釣ったそうで、ルアーは、プレスベイトカムイ110の活カタクチだったそうです。 A 午前11時頃に来店されたお客様から伺いましたのは、泊村の盃川河口の右海岸で、サクラマスを2本、午前5時頃と、午前7時頃に釣ったそうです。大きさが、約57cmと約60cmだったそうです。 ルアーは、バーサス80シェルの黒虹カラーで釣ったと伺いました。 B 午後1時半頃来店されたお客様が、神恵内村の珊内漁港の外防波堤の外側の磯で、午前6時半頃に 約45cmのサクラマスを釣ったと伺いました。ルアーは、岡ジグLT-35のピンクバックだったそうです。
◆ 海アメ 余別川河口右海岸 5月11日の釣果(11日記述): 左の写真は、札幌市手稲区の 小杉 裕 さんが、余別川河口の右海岸の河口規制の外側で、午後1時頃に釣ったアメマス、 61.0cm、2.55kgありました。 当店で午後6時半頃に計りました。 ルアーは、岡ジグAT30のマジョーラブルーとのことでした。 このアメマスを釣る少し前に、サクラマスも1匹釣ったそうで、計ってみたら2.5kgでした。 サクラマスも同じAT30のマジョーラブルーで釣ったそうです。 この久々のアメマスは、当店のアメマスダービーの第2位に入ってきました。
◆ サクラマス 美国小泊海岸ほか 5月11日の釣果(11日記述): @ 左の写真は、札幌市手稲区の 佐久間 昌晴 さんが、美国小泊海岸の船入澗横で、午前6時半頃に釣った 56.0cm、3.0kgです。当店で午前9時頃に計りました。 ルアーは、プレスベイトカムイ110のピンクバックとのことでした。 魚の跳ねなどは無く、少し遠掛かりだったそうです。 A また、別のお客様が午前9半頃に 来店されて伺いましたが、沖村川河口で早朝から釣ってきたそうですが、釣れなかったそうです。 跳ねやモジリが見えていたので粘ったそうですが、色々なルアーで色々な誘いを掛けてそうですが・・・・、とのお話しでした。 B 正午前に来店されたお客様から伺いました。 古平港の西外防波堤の外側の砂浜で、午前6時過ぎにサクラマスが1匹釣れたそうで、50cm弱だったそうです。 C その同じお客様がその後、沖村川河口の左側海岸に釣りに入ったそうです。午前10時頃に1本釣ったそうで、持参したサクラマスを計りましたら、約53cm、2.2kgでした。 ルアーは、ともにプレスベイトカムイ110のピンクバックとのことでした。 D 午後1時過ぎに来店されたお客様方から伺いました。 幌武意漁港の内防波堤のテトラポッドの上から釣っていて、ウミアメとホッケを釣った後の午前10時過ぎに、60cm超の良型を釣って、同行した友人に手伝っていただいてタモに入れて取り込み、絞めてビニール袋にいれて、『よしよし自己記録更新間違いない魚を釣ったぞ!』と思ったすぐあとに、ビニール袋の底が破れてサクラマスが海中に落ちたと思ったら、どんどん沈んでいってしまいましたと、泣き笑いをしそうになっていた、かわいそうなお客様がいらっしゃいました。 次回は是非ご家族にお土産を持って帰れるように、丈夫な袋を持っていってくださいね。 ちなみに、この時釣れたルアーは、サイレントアサシン140Sのサッパメッキカラーだったそうです。
◆ サクラマス2本 泊村 5月10日の釣果(10日記述): 左の写真は、倶知安町の 高橋 竜馬 さんが、照岸海岸の岩場で、午前4時5分に釣った 60.0cm、3.60kgです。当店で午前6時半に計りました。 ルアーは、ショアラインシャイナーSL17LDSGのヒットグリーンとの事。 この良型を釣る10分ほど前に釣った1本は、55cm、2.4kgでした。 当店サクラマスダービーの4位に着けてきました。 高橋さんは早寝早起きで頑張っているようです。
◆ サクラマス 積丹町 5月10日の釣果(10日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 余別川河口の右海岸で、午前4時から午前5時頃までの間に、2人の方が 3本と2本を釣ったそうです。 大きさは、2kg弱〜3.6kgとの事でした。 この情報を下さった方ご本人は釣れなかったそうです。 3本を釣った方が使っていたのがバーサスシェル80のブルーバックとグリーンバックで釣ったそうです。 あとから来店された別のお客様が、釣り上げた時に持参していた棒ハカリで大きい魚を現場で計ってあげたら、3.6kgだったから間違いないよ、と笑っていました。 A 江の島海岸の北国澗で、1人で4本を釣って来ました、とおっしゃるお客様が午前11時頃に来店されました。 午前4時過ぎに1匹目が釣れて、午前5時過ぎに4本目が釣れて、その後は止まったそうです。 ルアーは自作のジグミノー30gのグリーンバックとの事でした。 大きさが、2kg超〜2.9kgと伺いました。
◆ サクラマス 神恵内村 5月8日の釣果(9日記述): 釣りの帰りのお客様から8日に伺いました。珊内川河口の右側の海岸で、8日の午後3時頃から午後4時頃までの間に、サクラマスを2本を釣ってきた方がいらっしゃいました。 大きさは 約2kgと2kg超とのことでした。 ルアーは、自作の40gのジグで、色はピンクだったそうです。 また、9日にバラシタ情報が入りましたのが→ @ 美国小泊海岸の古平側にある船入澗で。 A 余市町登川河口右海岸。
◆ サクラマス 神恵内村 5月7日の釣果(7日記述): 午前11時半頃に来店されたお客様が、珊内漁港の外防波堤の外海側すぐの磯で、午前8時頃に釣ったそうで、重さを計ってくださいとのことで計りましたら、2.8kgでした。 身長は目測で60cmぐらいに見えました。 ルアーは、モアザン Xロール128Sの3Dカタクチカラー、との事でした。 朝イチに河口周辺で釣ったそうですが釣れず、外防波堤の外に移動してすぐヒットしたそうです。 (そろそろ、東積丹側の広い範囲でも釣れ始める時季に入ります。)
◆ サクラマス 古平町、積丹町、岩内町、島牧村、せたな町 5月6日の釣果(6日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 古平町の沖村川河口の右海岸で、午前7時頃に、2kg超を1匹釣ったそうです。ルアーは、KJ-11のグリーンバックだったそうです。 A 積丹町の野塚海岸の左のゴロタ場で、午前8時頃に釣ったそうで、当店で午後3時半頃に計りましたら、60cm、3kgでした。 ショアラインシャイナーSL17LDSGのサクラ咲くで釣ったそうです。 B 岩内町の野束川河口の左側海岸ですが、河口周辺が混みあっていたので、だいぶ離れたところに入ったそうです。 午前4時過ぎに第一投目に 約3.2kgを釣ったそうです。ルアーは、KJ-11の赤金だったそうです。 C 島牧村のコベチャナイ川の河口で、午前10時半頃に1本釣ったそうで、当店で午後4時半頃に計りましたら、3.4kgありました。 D せたな町の後志利別川と太櫓川の間で、5日の午後5時過ぎに、52cm、1.9kgを1匹、プレスベイトカムイ110の赤金で釣った6日に伺いました。
◆ サクラマス 泊村 5月5日の釣果(5日記述): 左の写真は、岩内町の 斉藤 広 さんが、盃川河口の右側海岸で、午前8時半頃に釣った 59.0cm、3.25kgです。当店で午後1時に計りました。 ルアーは、レインダンス34gのアカツキカラーとの事。 当店サクラマスダービーの10位に着けました。
◆ サクラマス 美国町、古平町、岩内町 5月5日の釣果(5日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 旭川から釣りに来たお客様が、美国の小泊海岸で4匹釣ってきましたので、計ってくださいとの事で、午前9時頃計りましら、1.7kg〜3kgでした。 釣れた時間は、午前4時過ぎから午前7時半頃までの間とのことでした。 ルアーは、手作りジグミノーのリザルト28gのピンクバックとのことでした。 魚の跳ねが遠目で、遠投して釣れたそうです。 A 古平川河口海岸の右側で釣ってきた方が、釣り上げたのを見て来たそうです。 釣れたのは1本、河口の左側海岸で午前6時前頃とのこと。 離れていたので、サクラマスの大きさや、釣れたルアーなどはわからなかったそうです。 B 古平港の西(外)防波堤の外海側で、しかもチョペタン川河口よりも左側の海岸で、午前7時頃に、50cm前後を2本釣り上げたのを見てきました、と伺いました。 C その他の地域の間接情報として、岩内町の野束川河口海岸や、せたな港周辺、八雲町鮎川大平盤でなどで、釣れたと聞きましたよ、とのお話しをお客様方から伺いました。
◆ サクラマス 余市町 5月4日の釣果(4日記述): 左の写真は、札幌市西区の 戸井 信幸さんが、シリパ岬海岸で、午前6時半頃に釣った 59.0cm、3.45kgです。当店で午前10時に計りました。 ルアーは、サイレントアサシン140Sの赤金との事。 戸井さんは、さらに大きめのサクラマスをバラシタのが悔しいので、もう少し釣っていきますと、釣り場へ戻って行かれました。 当店サクラマスダービーの第7位に入ってきました。
◆ サクラマス 八雲町、古平町 5月4日の釣果(4日記述): 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 @ 5月3日に、八雲町の見市川河口から左側に離れた、通称馬小屋下あたりで、早朝に 約10本が釣れたと聞いたので、4日の早朝に行ってみたそうですが、4日は全体で1本だけだったそうです。3日に釣れた大きさは、約2kg〜3.5kgだったそうです。 3日は波が高めだったせいか、ジグで釣れたそうです。 A 午後3時頃古平川の河口の釣れ具合をみてから、ミノーを買いに来店されたお客様から伺いました。 古平川の河口で今日(4日)、数が釣れていると聞いてきたそうです。 1人で3本を釣った方もいたとのことで、また古平川河口へ戻って行かれました。
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◆ サクラマス 4.05kg 岩内町 4月30日の釣果(30日記述): 左の写真は、岩内町の 金澤 孝志さんが、26日と同じ場所で(岩内町の敷島内海岸で)、午前4時頃に釣った 61.0cm、4.05kgです。当店で午後2時前に計りました。 ルアーは、ヒラメミノーU125Sのヒラメリョクカラーとのこと。 金澤さんは26日に3位に上がったばかりですが、きょうトップに出ました。
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★左の写真は、4月20日に臼井 豊さんからいただきました画像ですが、4月13日に島牧村の江の島海岸18番で釣ったそうです。 3kg超だったそうです。 ルアーは、ジグミノーのディーヴァ35gで、ディーヴァのバランスの良さを高く評価していただきました。 カラーは、サケ稚魚オレンジベリーで、臼井さんからカラーのオーダーをいただきまして、仕上がったばかりのものでした。 臼井さん早速ご使用いただきまして、大変ありがとうございました。
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<下の8枚の画像は、バーサスの作者が最近リリースした、ニュータイプ ハンドメイド・ジグミノーの ”Diva (ディーヴァ)”です。 カラー設定は、バーサス同様非常に豊富です。 ディーヴァの特徴は、究極の好バランスが生み出す、飛行距離とナチュラルな泳ぎです。 想定を超えるような飛びと、リトリーブ・スピードが速くても低速でも、とても綺麗でリアルに泳ぐことです。 構造はバルサ+金属です。 先ずはアルミタイプのみの生産ですが、シェルタイプのご注文もお受けいたします。 33g〜38gのアルミが¥2100、シェルが¥2500。 40g〜45gのアルミが¥2200、シェルが¥2600でございます。 少し残念なのは、下の写真がうまく撮れてないことです。 現物をご覧になれば、その美しさにため息が出るかもしれませんよ!。 作者は、『バーサスを凌ぐほどのサクラマスの釣果を期待し欲しいです。』 と おっしゃってます。>
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